JPH02133209A - セントラルタイヤ膨張システム用ホイールエンドバルブアセンブリ - Google Patents
セントラルタイヤ膨張システム用ホイールエンドバルブアセンブリInfo
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- JPH02133209A JPH02133209A JP1236807A JP23680789A JPH02133209A JP H02133209 A JPH02133209 A JP H02133209A JP 1236807 A JP1236807 A JP 1236807A JP 23680789 A JP23680789 A JP 23680789A JP H02133209 A JPH02133209 A JP H02133209A
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- port
- pressure
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- B60C23/001—Devices for manually or automatically controlling or distributing tyre pressure whilst the vehicle is moving
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- B60C23/00354—Details of valves
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- B60C23/00363—Details of sealings
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K15/00—Check valves
- F16K15/14—Check valves with flexible valve members
- F16K15/144—Check valves with flexible valve members the closure elements being fixed along all or a part of their periphery
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Check Valves (AREA)
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- Safety Valves (AREA)
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、車両膨張及びタイヤ牽引システムとして知ら
れる、セントラルタイヤ膨張システム(CT I S)
に関する。ここでは1以上の運搬手段(以下車両等と呼
ぶ)用タイヤの膨張圧力が停止中又は走行中の車両等の
遠隔位置(通常は車両等の運転室)から搭載圧縮流体源
(通常車両等のブレーキ用コンプレッサ又は気蓄器から
の圧縮空気)を用いて制御される。特に、本発明は、シ
ステムコントロールバルブへと同じシングルコンジット
を通じてのみ通気されるタイヤリムに取り付は可能の改
良ホイールエンドバルブに関する。このバルブは、タイ
ヤの圧力が最小基準圧力未満のときにタイヤを自動的に
流体利用で隔離するのに効果的である。
れる、セントラルタイヤ膨張システム(CT I S)
に関する。ここでは1以上の運搬手段(以下車両等と呼
ぶ)用タイヤの膨張圧力が停止中又は走行中の車両等の
遠隔位置(通常は車両等の運転室)から搭載圧縮流体源
(通常車両等のブレーキ用コンプレッサ又は気蓄器から
の圧縮空気)を用いて制御される。特に、本発明は、シ
ステムコントロールバルブへと同じシングルコンジット
を通じてのみ通気されるタイヤリムに取り付は可能の改
良ホイールエンドバルブに関する。このバルブは、タイ
ヤの圧力が最小基準圧力未満のときにタイヤを自動的に
流体利用で隔離するのに効果的である。
ホイールとバルブは、米国特許第4434833号、第
4678(117号及び第4724879号によって技
術的に良く知られている。それらの開示は参考として本
書に取り入れられている。CTl5用のホイールエンド
バルブは、よく知られているが完全なものではない。
4678(117号及び第4724879号によって技
術的に良く知られている。それらの開示は参考として本
書に取り入れられている。CTl5用のホイールエンド
バルブは、よく知られているが完全なものではない。
(発明が解決しようとする課題)
従来技術によるバルブは、低温度にある隔離回路にトラ
ップされた空気が、破損タイヤを自動的に隔離しないよ
うにするように限定された温度能力を有している。
ップされた空気が、破損タイヤを自動的に隔離しないよ
うにするように限定された温度能力を有している。
(課題を解決するための手段・作用効果)本発明により
、従来技術によるホイールエンドバルブが無視されてし
まうか又は加圧流体への単一接続のみを要求するホイー
ルエンドバルブを用意することによって除去されてしま
うことになる。これは、システムのその他の部分から規
定された最小基準未満の圧力を有するタイヤを自動的に
隔離することになる。それは車両用ホイールアセンブリ
における大気への排気を必要としない。またこれは、制
御回路による隔離回路の排気を用意する。
、従来技術によるホイールエンドバルブが無視されてし
まうか又は加圧流体への単一接続のみを要求するホイー
ルエンドバルブを用意することによって除去されてしま
うことになる。これは、システムのその他の部分から規
定された最小基準未満の圧力を有するタイヤを自動的に
隔離することになる。それは車両用ホイールアセンブリ
における大気への排気を必要としない。またこれは、制
御回路による隔離回路の排気を用意する。
ホイールエンドバルブアセンブリは、2個のポートを有
しており、1個がタイヤの内部に1個がシステムのサプ
ライコンジットに接続されている。タイヤ低圧遮断バル
ブは、膨張圧力が規定の最小圧力未満のとき、セントラ
ルタイヤ膨張システムのその他の部分から当該タイヤを
自動的に隔離するのに効果がある。
しており、1個がタイヤの内部に1個がシステムのサプ
ライコンジットに接続されている。タイヤ低圧遮断バル
ブは、膨張圧力が規定の最小圧力未満のとき、セントラ
ルタイヤ膨張システムのその他の部分から当該タイヤを
自動的に隔離するのに効果がある。
したがって、タイヤチャンバへの1個の接続と加圧流体
源への1個の接続を有するセントラルタイヤ膨張システ
ムのための改良されたホイールエンドバルブアセンブリ
を提供することが本発明の目的である。これは1個のサ
プライコンジットを通して以外に排気を必要とせず、タ
イヤとの流通路の開閉を行い及び膨張用圧力が最小基準
圧力以下となり制御回路と隔離回路の間で制御された空
気排出がなされるときにタイヤを隔離するためのサプラ
イコンジットの加圧と排出についての応答に効果的であ
る。
源への1個の接続を有するセントラルタイヤ膨張システ
ムのための改良されたホイールエンドバルブアセンブリ
を提供することが本発明の目的である。これは1個のサ
プライコンジットを通して以外に排気を必要とせず、タ
イヤとの流通路の開閉を行い及び膨張用圧力が最小基準
圧力以下となり制御回路と隔離回路の間で制御された空
気排出がなされるときにタイヤを隔離するためのサプラ
イコンジットの加圧と排出についての応答に効果的であ
る。
(実施例)
図7によれば、膨張式タイヤ12は、ベアリング20に
よりアクスルハウジング18も外側端に回転自由に支持
されたホイールハブアセンブリ16に固定されるタイヤ
リム14に取り付けられる。
よりアクスルハウジング18も外側端に回転自由に支持
されたホイールハブアセンブリ16に固定されるタイヤ
リム14に取り付けられる。
ディファレンシャル(図示せず)のような貫用の手段で
回転駆動されるアクスル回転軸は、通常アクスルハウジ
ング18から伸びており、ホイールハブにアクスル軸へ
の動力伝達接続を行わせるためのフランジ(図示せず)
を含む。本発明の譲受人に譲渡された米国特許第467
8017号を参考に細部にわたって説明されるように、
環状スリーブ24は、ベアリング20の車内側の場所で
、アクスルハウジングに圧し付けられることもあり、ま
た、スリーブ24をテレスコープ式に取り巻いて内側に
延長されるスリーブ型の環状スリーブ26を画成するこ
ともある。1組のロータリーシール28及び30は、そ
の間で環状封止室32を画成するためにスリーブ24の
外側周辺とスリーブタイプフランジの内側周辺の間に放
射状に延伸される。スリーブ24にはチャンバ32に開
いているインフレット34及びパッセージが設けられて
いる。スリーブタイプフランジ26には、その外径表面
にシールされた環形チャンバ32からその外径まで伸び
ている放射状延伸通路38が設けられている。シングル
パッセージ40は圧力導管の通路のためのホイールハブ
16のラジアルフランジポーション42の中に設けても
よい。もちろん、この発明が、他の構造のホイールエン
ドアセンブリにも同様に適用できることが明らかである
。
回転駆動されるアクスル回転軸は、通常アクスルハウジ
ング18から伸びており、ホイールハブにアクスル軸へ
の動力伝達接続を行わせるためのフランジ(図示せず)
を含む。本発明の譲受人に譲渡された米国特許第467
8017号を参考に細部にわたって説明されるように、
環状スリーブ24は、ベアリング20の車内側の場所で
、アクスルハウジングに圧し付けられることもあり、ま
た、スリーブ24をテレスコープ式に取り巻いて内側に
延長されるスリーブ型の環状スリーブ26を画成するこ
ともある。1組のロータリーシール28及び30は、そ
の間で環状封止室32を画成するためにスリーブ24の
外側周辺とスリーブタイプフランジの内側周辺の間に放
射状に延伸される。スリーブ24にはチャンバ32に開
いているインフレット34及びパッセージが設けられて
いる。スリーブタイプフランジ26には、その外径表面
にシールされた環形チャンバ32からその外径まで伸び
ている放射状延伸通路38が設けられている。シングル
パッセージ40は圧力導管の通路のためのホイールハブ
16のラジアルフランジポーション42の中に設けても
よい。もちろん、この発明が、他の構造のホイールエン
ドアセンブリにも同様に適用できることが明らかである
。
セントラルタイヤ膨張システム10は、2個の構成品で
構成されており、固定構成品46は車両等のシャシ−に
固定され、回転構成品はホイールハブ16及びタイヤ1
2に回転可能に固定されている。固定構成品46は、ロ
ータリーシール28及び30によって規制される環形チ
ャンバ32を用いて回転構成品48に流体接続がなされ
ている。つまり、固定構成品46からのコンジット50
は、スリーブ24内に形成される通路の人工34の流体
接続がなされているが、回転構成品48につながるコン
ジット52は、ハブ16のフランジ42内に規制された
開口部40を通じて流体接続がなされる。
構成されており、固定構成品46は車両等のシャシ−に
固定され、回転構成品はホイールハブ16及びタイヤ1
2に回転可能に固定されている。固定構成品46は、ロ
ータリーシール28及び30によって規制される環形チ
ャンバ32を用いて回転構成品48に流体接続がなされ
ている。つまり、固定構成品46からのコンジット50
は、スリーブ24内に形成される通路の人工34の流体
接続がなされているが、回転構成品48につながるコン
ジット52は、ハブ16のフランジ42内に規制された
開口部40を通じて流体接続がなされる。
コンジット52を防護するため、グロメットっまりブシ
ュ54を開口部40内に設けてもよく、又は開口部40
がホイールスタッド内の孔によって画成されることもあ
る。もちろん、内部の通路はフランジ42のアウトボー
ドサイドへ開いているハブ16内に設けられている。し
たがって車両へのシステム10の初期据付又はレトロフ
ィツトはかなり簡易化されてアクスルハウジングやホイ
ールハブの負荷支持構造を弱めることはない。ホイール
エンドアセンブリにつながるロータリーシール28及び
30並びにコンジット50がインボードの比較的防護さ
れた位置に配置されることがある。
ュ54を開口部40内に設けてもよく、又は開口部40
がホイールスタッド内の孔によって画成されることもあ
る。もちろん、内部の通路はフランジ42のアウトボー
ドサイドへ開いているハブ16内に設けられている。し
たがって車両へのシステム10の初期据付又はレトロフ
ィツトはかなり簡易化されてアクスルハウジングやホイ
ールハブの負荷支持構造を弱めることはない。ホイール
エンドアセンブリにつながるロータリーシール28及び
30並びにコンジット50がインボードの比較的防護さ
れた位置に配置されることがある。
システム10の回転構成品48は本発明の変形ホイール
エンドアセンブリを含んでおり、そのアセンブリは少な
(とも低圧力遮断バルブ構造及び制御バルブ構造を含ん
でいる。回転構成品48はまたチエツクバルブ60をも
含んでいる。バルブアセンブリ11はタイヤ12の内部
に配置することができる。
エンドアセンブリを含んでおり、そのアセンブリは少な
(とも低圧力遮断バルブ構造及び制御バルブ構造を含ん
でいる。回転構成品48はまたチエツクバルブ60をも
含んでいる。バルブアセンブリ11はタイヤ12の内部
に配置することができる。
コンジット52のマニフォルド部分62は、バルブアセ
ンブリ11のポート66をチャンバ32を通じてコンジ
ット50に接続するが、バルブアセンブリ11のマニフ
オルドコンジット68(ま、バルブアセンブリ11のポ
ート72、チエツクバルブ60、及び膨張式空気入タイ
ヤ12の内室74を相互接続する。複式タイヤが実用化
されれば、マニフオルドコンジット68をバルブ60お
よびタイヤを遮断するために必要に応じて設けられた手
動遮断弁の分岐した下流に設けてもよい。代わりに、ラ
イン62を分岐し、弁11を複式タイヤセットの各々の
タイヤについて設けてもよい。
ンブリ11のポート66をチャンバ32を通じてコンジ
ット50に接続するが、バルブアセンブリ11のマニフ
オルドコンジット68(ま、バルブアセンブリ11のポ
ート72、チエツクバルブ60、及び膨張式空気入タイ
ヤ12の内室74を相互接続する。複式タイヤが実用化
されれば、マニフオルドコンジット68をバルブ60お
よびタイヤを遮断するために必要に応じて設けられた手
動遮断弁の分岐した下流に設けてもよい。代わりに、ラ
イン62を分岐し、弁11を複式タイヤセットの各々の
タイヤについて設けてもよい。
初期膨張圧力チエツクバルブ60は、マユフォルトコン
ジット68に配置されるか又はタイヤリム内に直接配置
さね、及びタイヤ12の内室74への直接流通のために
バルブアセンブリ11の下流に配置される。チエツクバ
ルブは在来技術で周知のように標準タイヤバルブステム
構造になっている。ホイールエンドアセンブリに配置さ
れるバルブアセンブリ11が下記の詳細説明に記述され
るようにコンジット52のマニフォルド部分62を通っ
て生じる大気へ排出する構造を利用する。こうしてバル
ブアセンブリ11は水、泥、雪又は砂による汚染による
詰まりを起こさず、又はタイヤ12の内部に配置される
ことがある。
ジット68に配置されるか又はタイヤリム内に直接配置
さね、及びタイヤ12の内室74への直接流通のために
バルブアセンブリ11の下流に配置される。チエツクバ
ルブは在来技術で周知のように標準タイヤバルブステム
構造になっている。ホイールエンドアセンブリに配置さ
れるバルブアセンブリ11が下記の詳細説明に記述され
るようにコンジット52のマニフォルド部分62を通っ
て生じる大気へ排出する構造を利用する。こうしてバル
ブアセンブリ11は水、泥、雪又は砂による汚染による
詰まりを起こさず、又はタイヤ12の内部に配置される
ことがある。
システムIOの固定部分46は車両等のシャシ−上の都
合のよい場所、できるだけ徒歩レベル以上に取り付けら
れ、シングルコンジット50及びシングルローチーティ
ングシールチャンバ32を使用して回転部分48に流体
接続がなされる。
合のよい場所、できるだけ徒歩レベル以上に取り付けら
れ、シングルコンジット50及びシングルローチーティ
ングシールチャンバ32を使用して回転部分48に流体
接続がなされる。
固定部分46は、普通の車両用エアシステムコンプレッ
サ又は、できれば、コンプレッサから供給され加圧空気
リザーバなどの加圧流体源を含む。
サ又は、できれば、コンプレッサから供給され加圧空気
リザーバなどの加圧流体源を含む。
加圧流体源は、普通120psi以下の圧力である圧縮
空気をインフレートバルブ154とプレッシャレギュレ
ータ156からインレット150及び152にそれぞれ
つながるブランチ146及び148を規制するスプリッ
トコンジット144に供給する。プレッシャレギュレー
タ156は、デフレートバルブ164のアウトレット1
62につながる。
空気をインフレートバルブ154とプレッシャレギュレ
ータ156からインレット150及び152にそれぞれ
つながるブランチ146及び148を規制するスプリッ
トコンジット144に供給する。プレッシャレギュレー
タ156は、デフレートバルブ164のアウトレット1
62につながる。
インフレートバルブ154及びアウトレット166及び
デフレートバルブ164のインレット444はそれぞれ
マユフォルトコンジット170につながれる。シャット
オフバルブ174は、大気に接続されるアウトレットを
有する。マニフオルドコンジット170もまた、クイッ
クリリースバルブ180のポート178に接続される。
デフレートバルブ164のインレット444はそれぞれ
マユフォルトコンジット170につながれる。シャット
オフバルブ174は、大気に接続されるアウトレットを
有する。マニフオルドコンジット170もまた、クイッ
クリリースバルブ180のポート178に接続される。
圧カドランスジューサ186はブランチコンジット18
8を使用してコンジット170内の圧力にさらされる。
8を使用してコンジット170内の圧力にさらされる。
クイックリリースバルブ180は排出孔に接続され、ポ
ート184はホイールエンドアセンブリにつながるコン
ジット50に接続される。
ート184はホイールエンドアセンブリにつながるコン
ジット50に接続される。
プレッシャレギュレータ156は、在来型のデザインで
作られていることがあり、8〜1Opsiのか・なり低
い圧力までコンジット160内の圧力を制限することに
なり、またその上に、排出孔につながるリリーフポート
190をも含んでいる。したがって、インフレーション
バルブ154へのインレット150が供給圧力にさらさ
れるように見えるかもしれないが、デフレートバルブ1
64のアウトレット162は8〜10psiの規制圧力
で移動している。図示のように、プレッシャレギュレー
タ156は、クイックリリースバルブ180を規制して
、システム10がタイヤ12を膨張させる最小圧力を規
制する。
作られていることがあり、8〜1Opsiのか・なり低
い圧力までコンジット160内の圧力を制限することに
なり、またその上に、排出孔につながるリリーフポート
190をも含んでいる。したがって、インフレーション
バルブ154へのインレット150が供給圧力にさらさ
れるように見えるかもしれないが、デフレートバルブ1
64のアウトレット162は8〜10psiの規制圧力
で移動している。図示のように、プレッシャレギュレー
タ156は、クイックリリースバルブ180を規制して
、システム10がタイヤ12を膨張させる最小圧力を規
制する。
インフレートバルブ154、デフレートバルブ164及
びシャットオフバルブ174は、かなり小さな在米デザ
インの2方バルブであり、できればソレノイド制御バル
ブが望ましい。
びシャットオフバルブ174は、かなり小さな在米デザ
インの2方バルブであり、できればソレノイド制御バル
ブが望ましい。
バルブ154 、164 、及び174は、それらのイ
ンレットポート及びアウトレットポートの間の流体の流
れを阻止する第1のすなわち閉止の位置を有しており、
それらのインレットポー1〜及びアウトレットポートの
間の流体の流れを許す第2のすなわち開放の位置を有し
ている。ソレノイド式2方バルブ154及び164はそ
れらの閉止位置にスプリング偏移をかけられているが、
バルブ174はそれらの開放位置にスプリング偏移がか
けられている。
ンレットポート及びアウトレットポートの間の流体の流
れを阻止する第1のすなわち閉止の位置を有しており、
それらのインレットポー1〜及びアウトレットポートの
間の流体の流れを許す第2のすなわち開放の位置を有し
ている。ソレノイド式2方バルブ154及び164はそ
れらの閉止位置にスプリング偏移をかけられているが、
バルブ174はそれらの開放位置にスプリング偏移がか
けられている。
クイックリリースパルプ180の作動特性は流体の流れ
(すなわち低圧力にあるコンジット又はチャンバへの高
圧力の流れ)がポート178からボー1−184の間で
維持されるようになることである。しかし、流体の流れ
は内部バルブ機構がポート184はエキゾーストポート
に開くことになるので、ポート184からポート178
への流体の流れが維持されない。その上、ポート178
からポート184への及びポート184からエキゾース
ト182への流通が決まるまでは、バルブ180は、ポ
ート178(コンジット170)における圧力とポート
184(コンジット50)における圧力を低圧コンジッ
トの圧力に等しくさせようとする。
(すなわち低圧力にあるコンジット又はチャンバへの高
圧力の流れ)がポート178からボー1−184の間で
維持されるようになることである。しかし、流体の流れ
は内部バルブ機構がポート184はエキゾーストポート
に開くことになるので、ポート184からポート178
への流体の流れが維持されない。その上、ポート178
からポート184への及びポート184からエキゾース
ト182への流通が決まるまでは、バルブ180は、ポ
ート178(コンジット170)における圧力とポート
184(コンジット50)における圧力を低圧コンジッ
トの圧力に等しくさせようとする。
クイックリリースバルブ180(このバルブを介してホ
イールエンドアセンブリにおける種々のバルブが吐は口
を与えられる)はホイールエンドアセンブリから離れて
位置し、また制御バルブ、ソレノイドバルブ154.1
64.174から離して位置させてもよい。
イールエンドアセンブリにおける種々のバルブが吐は口
を与えられる)はホイールエンドアセンブリから離れて
位置し、また制御バルブ、ソレノイドバルブ154.1
64.174から離して位置させてもよい。
クイックリリースバルブ180は単一の圧力ライン17
0によって遠隔制御してもよい。ライン170はバルブ
180のポート178に接続され、バルブ180はマニ
フオールドライン(コンデイツト)170を介してソレ
ノイドバルブを備えている。後に詳述するように、各ク
イックリリースバルブ装置を各軸または各ホイールエン
ドバルブアセンブリの代替実施例の一部として設けられ
ることかある。
0によって遠隔制御してもよい。ライン170はバルブ
180のポート178に接続され、バルブ180はマニ
フオールドライン(コンデイツト)170を介してソレ
ノイドバルブを備えている。後に詳述するように、各ク
イックリリースバルブ装置を各軸または各ホイールエン
ドバルブアセンブリの代替実施例の一部として設けられ
ることかある。
コンジット170内の圧力をコントロールするまでは、
コンジット50及び52及びすべてのチャンバがそこに
流体接続される最小圧力は自動的にクイックリリースバ
ルブ180を通じて吐は口を与えられる。システムlO
がデフレーションモードで作動中、クイックリリースバ
ルブはコンジット50及び52(それらはコントロール
バルブ11を通じてタイヤチャンバ74の接続される)
をレギュレータ156からの規制された圧力を等価する
圧力まで排気する。システムシャットダウン(固定状態
)中は、タイヤチャンバ74は、コントロールバルブに
よってコンジット52から隔離され、コンジット170
は、シャットオフバルブ174を通じて大気中に排出さ
れ、コンジット50及び52並びにシールチャンバ32
がクイックリリースバルブ180を通じて大気中に排出
されるようにする。
コンジット50及び52及びすべてのチャンバがそこに
流体接続される最小圧力は自動的にクイックリリースバ
ルブ180を通じて吐は口を与えられる。システムlO
がデフレーションモードで作動中、クイックリリースバ
ルブはコンジット50及び52(それらはコントロール
バルブ11を通じてタイヤチャンバ74の接続される)
をレギュレータ156からの規制された圧力を等価する
圧力まで排気する。システムシャットダウン(固定状態
)中は、タイヤチャンバ74は、コントロールバルブに
よってコンジット52から隔離され、コンジット170
は、シャットオフバルブ174を通じて大気中に排出さ
れ、コンジット50及び52並びにシールチャンバ32
がクイックリリースバルブ180を通じて大気中に排出
されるようにする。
プレッシャトランスジューサ186は、市販のいかなる
デザインのものでもよいが、信号はできるだけ電気信号
であって、コンジット170内の圧力を表示できればよ
い。
デザインのものでもよいが、信号はできるだけ電気信号
であって、コンジット170内の圧力を表示できればよ
い。
モジュラ−バルブアセンブリ11の構造と機能は、米国
特許第4678017号に開示されており、図1.2、
及び7を参照すれば最高の評価が得られるはずである。
特許第4678017号に開示されており、図1.2、
及び7を参照すれば最高の評価が得られるはずである。
ホイールバルブセンブリ11は、3個のモジュールすな
わちセクション202゜204及び206からなり、そ
れらは機械ねじのような適当な固定具によってクランプ
される。アセンブリ11はポート66及び72の2個の
外部流体接続のみを有するバルブ本体を規制する。コン
ジット62とサプライコンジット52の接続のためのポ
ート66は、モジュール206内に設けられる。コンジ
ット68とタイヤ12の内室74の接続のためのポート
72は、モジュール204内に設けられる。
わちセクション202゜204及び206からなり、そ
れらは機械ねじのような適当な固定具によってクランプ
される。アセンブリ11はポート66及び72の2個の
外部流体接続のみを有するバルブ本体を規制する。コン
ジット62とサプライコンジット52の接続のためのポ
ート66は、モジュール206内に設けられる。コンジ
ット68とタイヤ12の内室74の接続のためのポート
72は、モジュール204内に設けられる。
バルブアセンブリ本体12はプラグタイプダイアフラム
220によって、下部チャンバ216と上部チャンバ2
18に分割されたセントラルバルプチャンバ214を画
成する。一般に上部バルブチャンバ218はカバーモジ
ュール202内に設けられる。
220によって、下部チャンバ216と上部チャンバ2
18に分割されたセントラルバルプチャンバ214を画
成する。一般に上部バルブチャンバ218はカバーモジ
ュール202内に設けられる。
インレットすなわちコントロールポート66は、モジュ
ール206及び204内に画成された整合ずみの通路2
22及び224を通じてそれぞれ下部チャンバ216と
流通を行う、上部チャンバ216は、ダイアフラム22
0のプラグ228によって開閉されるバルブシート22
6を通じてタイヤポート72と連通する。
ール206及び204内に画成された整合ずみの通路2
22及び224を通じてそれぞれ下部チャンバ216と
流通を行う、上部チャンバ216は、ダイアフラム22
0のプラグ228によって開閉されるバルブシート22
6を通じてタイヤポート72と連通する。
バルブシート226はポート72と接続するモジュール
204内で水平に延長された孔232に接続するモジュ
ール204内で画成される垂直に延長された孔230の
上向きの開口部によって画成される。ポート66及び7
2はパイプの内側ねじの形態を有している。
204内で水平に延長された孔232に接続するモジュ
ール204内で画成される垂直に延長された孔230の
上向きの開口部によって画成される。ポート66及び7
2はパイプの内側ねじの形態を有している。
圧縮スプリング234は、スプリングシート236上で
下部チャンバ216(及びポート66)と通路230及
び232(及びポート72)の間の流体の流れの阻止を
維持するのに十分な力で、バルブシート226に対して
ダイアフラム220のブラグ部分228を偏移させるよ
うに働く。
下部チャンバ216(及びポート66)と通路230及
び232(及びポート72)の間の流体の流れの阻止を
維持するのに十分な力で、バルブシート226に対して
ダイアフラム220のブラグ部分228を偏移させるよ
うに働く。
バルブアセンブリ11のプラグ部分228とバルブシー
ト226は、こうしてタイヤニ2の内室74に接続する
コンジット62及び68に挿入された通常開のバルブを
規制する。
ト226は、こうしてタイヤニ2の内室74に接続する
コンジット62及び68に挿入された通常開のバルブを
規制する。
スプリング234の偏移は、コンジット230(その内
部圧力がタイヤ内室74内の圧力にほぼ等しい)がプラ
グ部分228の下面が規定された基準バルブを越える動
きをするとき相殺される。バルブ11はこうして、自動
的に内室74を、フィルバルブ60の手動膨張中に生じ
るときと同じように、タイヤ12の最大許容加圧以上の
状態にあるコンジット62に排気するように働く。でき
れば、スプリング234と表面234が約100psi
の圧力がバルブシート226からプラグ228を引き離
すように選ぶことが望ましい。
部圧力がタイヤ内室74内の圧力にほぼ等しい)がプラ
グ部分228の下面が規定された基準バルブを越える動
きをするとき相殺される。バルブ11はこうして、自動
的に内室74を、フィルバルブ60の手動膨張中に生じ
るときと同じように、タイヤ12の最大許容加圧以上の
状態にあるコンジット62に排気するように働く。でき
れば、スプリング234と表面234が約100psi
の圧力がバルブシート226からプラグ228を引き離
すように選ぶことが望ましい。
ダイアフラム220はポート66における圧力にさらさ
れる下面240及び上部チャンバ218内の圧力にさら
される上面242を規制する。
れる下面240及び上部チャンバ218内の圧力にさら
される上面242を規制する。
モジュール202内で規制されるバルブシート244は
バルブチャンバ214の上部チャンバ21Bと下部チャ
ンバ218を分離するためのダイアプラムプレート/リ
テーナ250に作用するスプリング248の偏移の下に
あるダイアフラム220の外周部246によってシール
される。
バルブチャンバ214の上部チャンバ21Bと下部チャ
ンバ218を分離するためのダイアプラムプレート/リ
テーナ250に作用するスプリング248の偏移の下に
あるダイアフラム220の外周部246によってシール
される。
チャンバ部分218がインレットポート66に流体接続
されないと仮定すると、ダイアフラム220の下面24
0に作用しているポート66における約20spiの圧
力は、タイヤと固定部分46の間の流通を決定するため
ポート72及び66を流通させているシート226から
離れたプラグ部材228を上げることになる。
されないと仮定すると、ダイアフラム220の下面24
0に作用しているポート66における約20spiの圧
力は、タイヤと固定部分46の間の流通を決定するため
ポート72及び66を流通させているシート226から
離れたプラグ部材228を上げることになる。
ポート66における圧力が約7 spi以下になると、
スプリング234は、プラグ部分228がバルブアセン
ブリ11を閉じるようにシート226と封止しながらか
らみあうようにすることになる。
スプリング234は、プラグ部分228がバルブアセン
ブリ11を閉じるようにシート226と封止しながらか
らみあうようにすることになる。
したがって、コンジット50及び52内の圧力が約7
spi以下になったとき、バルブ11が閉じて20sp
i以上の圧力になり、バルブはポート66と72の間で
開かれることになる。
spi以下になったとき、バルブ11が閉じて20sp
i以上の圧力になり、バルブはポート66と72の間で
開かれることになる。
したがってシングルコンジット62の選択的加圧はバル
ブ11の開閉をコントロールすることとタイや12を収
縮させるために加圧流体を供給するのにも役立つ。
ブ11の開閉をコントロールすることとタイや12を収
縮させるために加圧流体を供給するのにも役立つ。
バルブアセンブリ11は、バルブアセンブリ11が閉止
状態に偏移していることによって、クイや内室74の圧
力が規定の最小基準バルブ以下に下がったことを感知し
、最小基準圧力以下の状態にあるCTl5システムの残
部からタイヤ12を隔離するためしこ役立つ。
状態に偏移していることによって、クイや内室74の圧
力が規定の最小基準バルブ以下に下がったことを感知し
、最小基準圧力以下の状態にあるCTl5システムの残
部からタイヤ12を隔離するためしこ役立つ。
かなり接近しており、おおむね平行な一組の通路254
及び256が双方とも第二及び第三のバルブシート26
0及び262を画成するためにアセンブリモジュール2
06の上面258に開いている。通路254はモジュー
ル206内に形成された通路264を通じてコントロー
ル/サプライポート66と流通しているが、通路256
は、通路265゜268、270.272.274及び
276を通じて、上部バルブチャンバ218及びプラグ
タイプのダイアフラム220の上面242と流通してい
る。
及び256が双方とも第二及び第三のバルブシート26
0及び262を画成するためにアセンブリモジュール2
06の上面258に開いている。通路254はモジュー
ル206内に形成された通路264を通じてコントロー
ル/サプライポート66と流通しているが、通路256
は、通路265゜268、270.272.274及び
276を通じて、上部バルブチャンバ218及びプラグ
タイプのダイアフラム220の上面242と流通してい
る。
バルブシート260及び262の間の流通は通常、モジ
ュール204の下面282とモジュール206の上面2
58の間で受領されるフラットタイプのダイアフラム2
80の下面278によって阻止される。表面258と2
82はモジュール204と206の間のインターフェー
ス284を画成する。
ュール204の下面282とモジュール206の上面2
58の間で受領されるフラットタイプのダイアフラム2
80の下面278によって阻止される。表面258と2
82はモジュール204と206の間のインターフェー
ス284を画成する。
フラットタイアフラム280の上面286は、下面28
2内に形成されたチャンバ288内の圧力にさらされ、
通路232と230を通じてタイヤポート72と流通す
る。ダイアフラム280の上面286はこうしてタイヤ
12の内室74内のタイヤ圧にさらされる。
2内に形成されたチャンバ288内の圧力にさらされ、
通路232と230を通じてタイヤポート72と流通す
る。ダイアフラム280の上面286はこうしてタイヤ
12の内室74内のタイヤ圧にさらされる。
ポート72におけるタイヤ圧にさらされるダイアフラム
280の上面286の表面はポート66における供給圧
力にさらされる下面278の部分の表面f* (すなわ
ちシート2600面積)の10〜15倍のサイズとなっ
ている。したがって、少なくとも最小圧力がタイヤ内室
74に存在するかぎり、ポート66と流通するマニフオ
ルド62内の10〜15倍の供給圧力でさえも通路25
4と256の間に流通をもたらさない、ポート66にお
ける供給圧力が決してLlopsiを越えないとすると
、タイヤ内のコンジット68内の7 spiを越える圧
力は、フラットダイアフラム280を閉止位置に維持す
る、つまり、バルブシート260上に納まっている。し
かしながら、タイヤが最小圧力で維持できないようなタ
イヤ12への損傷の結果、サプライコンジット62の圧
力はフラットダイアフラム280をバルブシート260
から持ち上げて、供給圧力がコンジット264.254
.256.266、268゜270、272.274及
び276を通じて上部チャンバ218に加えられること
になる。ダイアフラム220の上面242上に作用する
供給圧力は、バルブ11がポート66と72の間の流通
を阻止する閉止位置にとどめて、破損したタイヤを自動
的に隔離するようにする。こうして、規定の最小圧力を
維持できないほど破損したタイヤからのシステムサプラ
イエアのロスにより、通常の方法で残りのタイヤを膨ら
ませることを防止されることになる。タイヤ膨張システ
ムが遮断されたとき、表面242に作用するダイアフラ
ム220の頂部にある圧力は外周244及びバルブシー
ト244の周りで放出される。もちろん、システムを作
動させるために、最小タイヤ圧力(たとえば7spi
)以上の初期のタイヤ圧力がチエツクバルブ60を通じ
てタイヤ12に供給されなければならない。
280の上面286の表面はポート66における供給圧
力にさらされる下面278の部分の表面f* (すなわ
ちシート2600面積)の10〜15倍のサイズとなっ
ている。したがって、少なくとも最小圧力がタイヤ内室
74に存在するかぎり、ポート66と流通するマニフオ
ルド62内の10〜15倍の供給圧力でさえも通路25
4と256の間に流通をもたらさない、ポート66にお
ける供給圧力が決してLlopsiを越えないとすると
、タイヤ内のコンジット68内の7 spiを越える圧
力は、フラットダイアフラム280を閉止位置に維持す
る、つまり、バルブシート260上に納まっている。し
かしながら、タイヤが最小圧力で維持できないようなタ
イヤ12への損傷の結果、サプライコンジット62の圧
力はフラットダイアフラム280をバルブシート260
から持ち上げて、供給圧力がコンジット264.254
.256.266、268゜270、272.274及
び276を通じて上部チャンバ218に加えられること
になる。ダイアフラム220の上面242上に作用する
供給圧力は、バルブ11がポート66と72の間の流通
を阻止する閉止位置にとどめて、破損したタイヤを自動
的に隔離するようにする。こうして、規定の最小圧力を
維持できないほど破損したタイヤからのシステムサプラ
イエアのロスにより、通常の方法で残りのタイヤを膨ら
ませることを防止されることになる。タイヤ膨張システ
ムが遮断されたとき、表面242に作用するダイアフラ
ム220の頂部にある圧力は外周244及びバルブシー
ト244の周りで放出される。もちろん、システムを作
動させるために、最小タイヤ圧力(たとえば7spi
)以上の初期のタイヤ圧力がチエツクバルブ60を通じ
てタイヤ12に供給されなければならない。
バルブアセンブリ11がダイアフラムタイプの弁機構の
みを利用する(つまり、スプールのようなものではない
)ことと、ダイアフラム220および280がそれぞれ
モジュール202及び204並びにモジュール204及
び206の界面に配置されることに注目することが重要
である。シール294及び296はまたモジュール20
4及び206並びにモジュール202及び204の界面
でも利用される。
みを利用する(つまり、スプールのようなものではない
)ことと、ダイアフラム220および280がそれぞれ
モジュール202及び204並びにモジュール204及
び206の界面に配置されることに注目することが重要
である。シール294及び296はまたモジュール20
4及び206並びにモジュール202及び204の界面
でも利用される。
システムlOのニューマチイックコンポーネントの作動
は、次の通りである。正常すなわち定常状態において、
つまり、タイヤ膨張システムIOが作動しないとき、タ
イヤの内室74及びコンジット68は、最小圧力レベル
以上の圧力まで加圧されることになる。たとえば、ハイ
ウェイ通行においては75spi 、路外通行において
は30spi 、また、砂、泥、又は雪の中における作
動においては20spiである。
は、次の通りである。正常すなわち定常状態において、
つまり、タイヤ膨張システムIOが作動しないとき、タ
イヤの内室74及びコンジット68は、最小圧力レベル
以上の圧力まで加圧されることになる。たとえば、ハイ
ウェイ通行においては75spi 、路外通行において
は30spi 、また、砂、泥、又は雪の中における作
動においては20spiである。
もし、タイヤ12の圧力が最小圧力レベル以下(7sp
iのような)のときには、タイヤは、手動膨張の手段と
圧力チエツクバルブを用いて最小圧力レベルまで加圧し
なければならない。
iのような)のときには、タイヤは、手動膨張の手段と
圧力チエツクバルブを用いて最小圧力レベルまで加圧し
なければならない。
定常状態においては、インフレーションバルブ154及
びデフレートバルブ164が閉じ、シャットオフバルブ
が開いていなければならない。これらの状態においては
、供給圧力はコンジット144に現れ、規制圧力はコン
ジット160に現れる。シャットオフバルブが開いてい
るとき、コンジット170は排気され、ポート178及
びクイックリリースバルブ180は大気圧にさらされる
。コンジット62.52.及び50に現れるどのような
圧力でもポート184に作用する圧力の結果として接続
用コンジット50がクイックリリースバルブ180のポ
ート184及び182を通じて、大気中に排出されるこ
とになる。コンジット52のマニフォルド部分62が大
気中に排出されるときバルブ11のポート66には大気
圧のみが存在し、バルブ11のポート72は、システム
の残部からタイヤ膨張圧力にあるコンジット68とタイ
ヤ12を隔離するために封止される。コンジット52及
び50がクイックリリースバルブ180を通じて排出さ
れるとき、シールチャンバ32を規制するロータリーシ
ール28及び30は、その両側で大気圧又はおおむね大
気圧にさらされる。
びデフレートバルブ164が閉じ、シャットオフバルブ
が開いていなければならない。これらの状態においては
、供給圧力はコンジット144に現れ、規制圧力はコン
ジット160に現れる。シャットオフバルブが開いてい
るとき、コンジット170は排気され、ポート178及
びクイックリリースバルブ180は大気圧にさらされる
。コンジット62.52.及び50に現れるどのような
圧力でもポート184に作用する圧力の結果として接続
用コンジット50がクイックリリースバルブ180のポ
ート184及び182を通じて、大気中に排出されるこ
とになる。コンジット52のマニフォルド部分62が大
気中に排出されるときバルブ11のポート66には大気
圧のみが存在し、バルブ11のポート72は、システム
の残部からタイヤ膨張圧力にあるコンジット68とタイ
ヤ12を隔離するために封止される。コンジット52及
び50がクイックリリースバルブ180を通じて排出さ
れるとき、シールチャンバ32を規制するロータリーシ
ール28及び30は、その両側で大気圧又はおおむね大
気圧にさらされる。
図3及び図4において、バルブアセンブリ11にはゴム
などの弾力性のある材料で作ったチエツクバルブ300
が設けられている。バルブ300はフランジの付いたベ
ース304から、1組のリップ306まで伸びているセ
ントラルホール302を備えている。バルブのベース3
04はバルブセクション206内に形成されたカウンタ
シンクホール308内に納まる。ホール308はフラッ
プダイアフラム280とホール302の付いたコンジッ
ト268の間に位置しており、バルブ300はコンジッ
ト264.254.256.266、268.270゜
272、274及び276を含む隔離回路の中のコンジ
ット266及び上部チャンバ218と流通する。
などの弾力性のある材料で作ったチエツクバルブ300
が設けられている。バルブ300はフランジの付いたベ
ース304から、1組のリップ306まで伸びているセ
ントラルホール302を備えている。バルブのベース3
04はバルブセクション206内に形成されたカウンタ
シンクホール308内に納まる。ホール308はフラッ
プダイアフラム280とホール302の付いたコンジッ
ト268の間に位置しており、バルブ300はコンジッ
ト264.254.256.266、268.270゜
272、274及び276を含む隔離回路の中のコンジ
ット266及び上部チャンバ218と流通する。
バルブ300のベースフランジ310はウオール316
内に形成されたホール314の下部周辺312によって
ホール308内の定位置に保持される。
内に形成されたホール314の下部周辺312によって
ホール308内の定位置に保持される。
チエツクバルブ300は通常開いており、リップ306
は弾力性バルブ材料の復元性の理由から封止ができない
。その結果、チャンバ318又は302内の圧力が温度
や大気圧の変化によりゆっくりと増加又は減少するとき
、リップ306は離れたままであり、チャンバ318と
コンジット266の間で流通が維持される。
は弾力性バルブ材料の復元性の理由から封止ができない
。その結果、チャンバ318又は302内の圧力が温度
や大気圧の変化によりゆっくりと増加又は減少するとき
、リップ306は離れたままであり、チャンバ318と
コンジット266の間で流通が維持される。
こうして通常開のチエツクバルブ300は、チャンバ3
18とコンジット266の間でコンスタントゼロ基準圧
力を維持することによってホイールバルブの性能に対す
る温度と気圧の影響を少なくしている。しかしながら、
チャンバ318内の圧力が急速に増加したならば、リッ
プ306はこれとともに封止関係に押し込まれ、バルブ
300が閉じ、流通はコンジット266及びチャンバ3
18間の、さらにポート66及び制御回路へも停止され
る。ダイアフラム220の下側面に作用する圧力は、シ
ート226からプラグ部材228を持ち上げて、ポート
72とポート66間の流通を確立する。
18とコンジット266の間でコンスタントゼロ基準圧
力を維持することによってホイールバルブの性能に対す
る温度と気圧の影響を少なくしている。しかしながら、
チャンバ318内の圧力が急速に増加したならば、リッ
プ306はこれとともに封止関係に押し込まれ、バルブ
300が閉じ、流通はコンジット266及びチャンバ3
18間の、さらにポート66及び制御回路へも停止され
る。ダイアフラム220の下側面に作用する圧力は、シ
ート226からプラグ部材228を持ち上げて、ポート
72とポート66間の流通を確立する。
発明の別の実施例は、図5及び図6に示されており、そ
こではバルブアセンブリ11は平面図に円盤形に示され
るゴムなどの弾性体で作られたダイアフラム402を備
えるチエツクバルブ400を有している。ダイアフラム
402の周辺404はクランプされ、モジュール206
内に形成される0リング406とシーリングフランジ4
08の間に封止される。ダイアフラム402は厚さが均
一であり、おおむね直径の揃ったオリフィス410を備
えている。
こではバルブアセンブリ11は平面図に円盤形に示され
るゴムなどの弾性体で作られたダイアフラム402を備
えるチエツクバルブ400を有している。ダイアフラム
402の周辺404はクランプされ、モジュール206
内に形成される0リング406とシーリングフランジ4
08の間に封止される。ダイアフラム402は厚さが均
一であり、おおむね直径の揃ったオリフィス410を備
えている。
チエツクバルブ400はまたモジュール206と統合的
に形成されたフラットバルブシート414を有する固定
バルブ部材も含んでいる。
に形成されたフラットバルブシート414を有する固定
バルブ部材も含んでいる。
固定バルブシート414はオリフィス410と補助的整
列がなされるような位置にある。
列がなされるような位置にある。
バルブ部材412を取り巻くチャンバ416は排気孔4
18によってコンジット266と流通する6図5及び図
6に示すように、チエツクバルブ400は通常開であり
、温度や気圧の変化によるチャンバ318及び218の
間の気圧の差が等しくなるようになっている。チャンバ
318からの気圧がオリフィス410を経てホール31
4から流れ、次にバルブセクション206内のホール4
18を通じてチャンバ416へと流れ、さらにコンジッ
ト264.254.256.266、268.270.
272.274及び276を含む隔離回路の中のコンジ
ット266及び上部チャンバ218と流通するようにな
っている。気圧は上部チャンバ218からチャンバ31
8にも流れる。
18によってコンジット266と流通する6図5及び図
6に示すように、チエツクバルブ400は通常開であり
、温度や気圧の変化によるチャンバ318及び218の
間の気圧の差が等しくなるようになっている。チャンバ
318からの気圧がオリフィス410を経てホール31
4から流れ、次にバルブセクション206内のホール4
18を通じてチャンバ416へと流れ、さらにコンジッ
ト264.254.256.266、268.270.
272.274及び276を含む隔離回路の中のコンジ
ット266及び上部チャンバ218と流通するようにな
っている。気圧は上部チャンバ218からチャンバ31
8にも流れる。
こうして通常開のチエツクバルブ30口は、チャンバ3
18及び218の間のコンスタントゼロ基準圧力差を維
持することによってホイールバルブllの性能への温度
及び大気圧の影響を少なくしている。
18及び218の間のコンスタントゼロ基準圧力差を維
持することによってホイールバルブllの性能への温度
及び大気圧の影響を少なくしている。
チャンバ318内の圧力がシート226からダイアフラ
ム220を離すために急速に増加すると、図1に示すバ
ルブ11のポート66及び72の間の流通がオープンに
なる。チャンバ318内の圧力の急速な増加は、ダイア
フラム402を図3に破線で示す位置に固定されたバル
ブ部材412の方向にたわませる。ダイアフラム402
が破線で示されるようにたわむとき、ダイアフラム40
2のオリフィスに隣接した部分は、バルブシート414
と封止結合を行うように動いて、オリフィス410を閉
じ、チャンバ318とチャンバ218につながる隔離回
路の間の流通を遮断する。こうして、ダイアフラム40
2がたわむと、チエツクバルブ400は閉じる。チャン
バ318内でバルブ11を開かせるのに十分な大きさの
圧力が発生し、ポート66とタイヤポート72の間に流
通が生じる。
ム220を離すために急速に増加すると、図1に示すバ
ルブ11のポート66及び72の間の流通がオープンに
なる。チャンバ318内の圧力の急速な増加は、ダイア
フラム402を図3に破線で示す位置に固定されたバル
ブ部材412の方向にたわませる。ダイアフラム402
が破線で示されるようにたわむとき、ダイアフラム40
2のオリフィスに隣接した部分は、バルブシート414
と封止結合を行うように動いて、オリフィス410を閉
じ、チャンバ318とチャンバ218につながる隔離回
路の間の流通を遮断する。こうして、ダイアフラム40
2がたわむと、チエツクバルブ400は閉じる。チャン
バ318内でバルブ11を開かせるのに十分な大きさの
圧力が発生し、ポート66とタイヤポート72の間に流
通が生じる。
本発明の好適の実施例は、あるていどの特異性を有して
いるので、部品などの代替品や組み立てを変えたものが
あっても本発明の精神や範囲から離れるものではない。
いるので、部品などの代替品や組み立てを変えたものが
あっても本発明の精神や範囲から離れるものではない。
第1図は、第2図の1−1線に沿って本発明のホイール
エンドバルブアセンブリの実施例の正面断面図、 第2図は、第1図で図解されたバルブアセンブリの平面
図、 第3図は、第2図の3−3線に沿う第1図に図示のバル
ブアセンブリの断面図、 第4図は、第3図の4−4線に沿う本発明のバルブエレ
メントの断面図、 第5図は、バルブアセンブリの他の実施例を示す第3図
相当図、 第6図は、第5図のバルブアセンブリの部分拡大図、 第7図は、本発明が1個のタイヤの膨張をコントロール
するために用いられているCTl5の空気コンポーネン
トの回路図である。 11・・・バルブアセンブリ、12・・・タイヤ、14
・・・リム、 16・・・ホイールハブ、60・・・チ
エツクバルブ、 142・・・ソース、154・・・イ
ンフレートバルブ、 164・・・デフレートバルブ、 174・・・シャットオフバルブ、 180・・・クイックリリースバルブ 特 許 出 願 人 イートン コーポレーション
エンドバルブアセンブリの実施例の正面断面図、 第2図は、第1図で図解されたバルブアセンブリの平面
図、 第3図は、第2図の3−3線に沿う第1図に図示のバル
ブアセンブリの断面図、 第4図は、第3図の4−4線に沿う本発明のバルブエレ
メントの断面図、 第5図は、バルブアセンブリの他の実施例を示す第3図
相当図、 第6図は、第5図のバルブアセンブリの部分拡大図、 第7図は、本発明が1個のタイヤの膨張をコントロール
するために用いられているCTl5の空気コンポーネン
トの回路図である。 11・・・バルブアセンブリ、12・・・タイヤ、14
・・・リム、 16・・・ホイールハブ、60・・・チ
エツクバルブ、 142・・・ソース、154・・・イ
ンフレートバルブ、 164・・・デフレートバルブ、 174・・・シャットオフバルブ、 180・・・クイックリリースバルブ 特 許 出 願 人 イートン コーポレーション
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)加圧排出選択コンポジット(62)への接続のため
に、第1のポート(66)で規制される第1の流体接続
と、膨張式タイヤ(12)の加圧内室(74)に接続す
るために、第2ポート(72)で規制される第2の流体
接続とを有するバルブ本体(212)からなるセントラ
ルタイヤ膨張システム(10)用のホィールエンドバル
ブアセンブリ(11)であって、該バルブアセンブリは
第1のバルブ機構(228)と、第2のバルブ機構(2
80)と、隔離回路(264、254、256、266
〜276)とから成り、 第1のバルブ機構は、第1のポート(66)と第2のポ
ート(72)との間の流通を確立する第1の位置を想定
するために、コンジット(62)の加圧に応動し、かつ
、第1のポート(66)と第2のポート(72)との間
の流通を阻止する第2の位置を想定するために、前記コ
ンジット(62)の大気圧に応動し、また、第1バルブ
機構は第1のポート(66)および対向する第2の大型
表面(242)において流体圧力にさらされる第1の表
面(240)を有するバルブ部材(228)から成り、 第2バルブ機構は第2のポート(72)と常に流通し、
タイヤ(12)の内室(74)における最小基準圧力以
下の感知された加圧に応動し、 隔離回路は前記最小基準圧力以下の圧力を感知してこれ
に応動して前記第2の位置に第1のバルブ機構を維持す
るために、流体を第1のポート(66)から第2のバル
ブ機構を通過し大型表面(242)に導く働きを行うよ
うになっており、 更に、通常開放されている第3のバルブ機構(300又
は400)が前記第1のポート(66)および前記隔離
回路と流通して、第1のポート(66)と第2の大型表
面(242)の間でゼロ基準圧力差を維持し、該第3バ
ルブ機構が第1のポート(66)における圧力の急速な
増大に応動して閉じられ、それにより第1バルブ機構(
228)を開放するようになっていることを特徴とする
セントラルタイヤ膨張システム用ホイールエンドバルブ
アセンブリ。 2)前記第3のバルブ機構(300)が細長の弾性4体
で作られ、前記第3のバルブ機構を閉じるために前記第
1のポート(66)における圧力の急速な増大による封
止を強いられる通常は離れている1組のリップ(306
)に終端するセントラルホール(302)を有する、請
求項1に(記載のホイールエンドバルブアセンブリ。 3)第3のバルブ機構(400)がその周辺(404)
との周りで封止されたダイアフラム(402)、第1の
ポート(66)と前記隔離回路の流通を許すダイアラム
(402)内のオリフィス(410)、オリフィス(4
10)と離れて軸線を揃えたバルブシート(414)を
含んでおり、それによりダイアフラム(402)が第1
ポート(66)における圧力の増大によりたわめられて
、ダイアフラム(402)にバルブシート(414)に
対する封止をさせ、オリフィス(410)を閉じて第1
のバルブ機構(228)を開かせるものである、請求項
1に記載のホイールエンドバルブアセンブリ。 4)前記ダイアフラム(402)の厚みが均一であり、
前記オリフィス(410)が前記ダイアフラム(402
)の中央に配置される、請求項3に記載のホイールエン
ドバルブアセンブリ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/243,005 US4893664A (en) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | Wheel end valve for central tire inflation system |
| US243005 | 1999-02-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02133209A true JPH02133209A (ja) | 1990-05-22 |
| JP2683942B2 JP2683942B2 (ja) | 1997-12-03 |
Family
ID=22916974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1236807A Expired - Lifetime JP2683942B2 (ja) | 1988-09-12 | 1989-09-12 | セントラルタイヤ膨張システム用ホイールエンドバルブアセンブリ |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4893664A (ja) |
| EP (1) | EP0360427B1 (ja) |
| JP (1) | JP2683942B2 (ja) |
| AT (1) | ATE74073T1 (ja) |
| BR (1) | BR8904624A (ja) |
| CA (1) | CA1308638C (ja) |
| DE (1) | DE68901074D1 (ja) |
| ES (1) | ES2030272T3 (ja) |
Families Citing this family (36)
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|---|---|---|---|---|
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| US5431290A (en) * | 1992-03-24 | 1995-07-11 | Vinciguerra; Mark T. | Baby bottle for improved flow |
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| AU2760500A (en) | 1999-04-13 | 2000-10-19 | Dana Corporation | Tire pressure management system |
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| US10766316B1 (en) | 2016-11-08 | 2020-09-08 | Airgo Ip, Llc | Combination in line tire pressure measurement sensor and tire pressure safety valve |
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| US12583266B2 (en) | 2022-05-09 | 2026-03-24 | Deere & Company | Tire inflation system |
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| EP0164916B1 (en) * | 1984-06-04 | 1990-09-19 | Eaton Corporation | Central tire inflation system |
| DE3575539D1 (de) * | 1985-10-04 | 1990-03-01 | Labinal | Hydraulische oder pneumatische drucksteuervorrichtung und anwendung in reifendruckregelanlagen von fahrzeugen. |
-
1988
- 1988-09-12 US US07/243,005 patent/US4893664A/en not_active Expired - Lifetime
-
1989
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- 1989-08-24 AT AT89308615T patent/ATE74073T1/de active
- 1989-08-24 ES ES198989308615T patent/ES2030272T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-08-24 EP EP89308615A patent/EP0360427B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-08-24 DE DE8989308615T patent/DE68901074D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-09-11 BR BR898904624A patent/BR8904624A/pt not_active IP Right Cessation
- 1989-09-12 JP JP1236807A patent/JP2683942B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| ATE74073T1 (de) | 1992-04-15 |
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