JPH0213326B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0213326B2 JPH0213326B2 JP5033781A JP5033781A JPH0213326B2 JP H0213326 B2 JPH0213326 B2 JP H0213326B2 JP 5033781 A JP5033781 A JP 5033781A JP 5033781 A JP5033781 A JP 5033781A JP H0213326 B2 JPH0213326 B2 JP H0213326B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- adder
- converter
- output
- value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/19—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by positioning or contouring control systems, e.g. to control position from one programmed point to another or to control movement along a programmed continuous path
- G05B19/27—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by positioning or contouring control systems, e.g. to control position from one programmed point to another or to control movement along a programmed continuous path using an absolute digital measuring device
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Description
この発明は、改良されたサーボ系に係り、特に
指令値とフイードバツク値との差を出力する加算
器のデイジタルビツト数より、小なるビツト数の
D/Aコンバータを使用するサーボ系に関するも
のである。 周知のように、D/Aコンバータはそのデイジ
タルビツト数が大となると、その構造上高精度を
必要とし、価格も急に高価となる。従つて、前述
したようなD/Aコンバータのビツト数の小さい
サーボ系は広く存在する。この場合に、前述した
ビツト数の大小に伴なう、情報の処理が問題とな
る。 このようなサーボ系においては、従来は加算器
の出力ビツト数をある範囲内に変換する装置を介
挿させることにより、前述問題点を解決してい
た。しかしながら、このビツト数変換装置は、
D/Aコンバータとほぼ同一ビツト数のものを必
要とし、構成が複雑となるのをまぬかれなかつ
た。 そこでこの発明においては、前述したようなビ
ツト数変換装置を使用せずして、前述問題点を解
決しうるサーボ系を提供することをその目的とす
る。 以下この発明実施例を、図面を参照しつゝ説明
する。 1は指令手段である。指令手段1は、例えば公
知のコンピユータのメモリに記憶されたユーザプ
ログラムの読み出しによつて実行されるような、
位置制御目標値を16ビツトの数値情報によつて出
力しうるものである。 2はフイードバツク手段であつて、例えば被制
御体の位置情報を出力するべくした、公知の16ビ
ツトのインクレメンタルシヤフトエンコーダが適
用される。 3は指令手段1の出力情報を入力する、バツフ
アレジスタである。この実施例では各8ビツトの
No.1およびNo.2のバツフアレジスタを並設する。 4はフイードバツク手段2の出力情報を入力す
る、カウンタである。この実施例では各4ビツト
のNo.1ないしNo.4のカウンタを並設する。 5は加算器である。加算器5はこの実施例では
各4ビツトのNo.1ないしNo.4の加算器を並設す
る。そして、加算器5の一方の入力はレジスタ3
の出力値が接続され、他方の入力はカウンタ4の
出力値がそれぞれ第1のインバータNを介して接
続される。5aはキヤリイン信号出力手段で、こ
の実施例の場合キヤリ信号として「1」を加算器
5に入力する。 6はD/Aコンバータであり、12ビツトの構成
である。D/Aコンバータ6に対する入力は、加
算器5の出力情報のうち下桁から12桁迄の情報が
接続される。6aはD/Aコンバータ6の出力電
流値を電圧値に変換する差動アンプである。 7は加算器5の出力情報のうち、D/Aコンバ
ータ6に入力しない上桁の4桁の情報を入力する
べく接続された、ノア回路である。 8は第1のナンド回路である。ナンド回路8の
一方の入力はノア回路7の出力情報であり、他方
の入力は加算器5のキヤリ信号CAである。 9は第2のナンド回路である。ナンド回路9の
一方の入力は第2のインバータ10を介してのノ
ア回路7の出力情報であり、他方の入力は加算器
5のキヤリ信号CAである。 11は公知のアナログスイツチである。スイツ
チ11の第1の入力P1はD/Aコンバータ6の
アナログ出力情報であり、第2の入力P2は、
D/Aコンバータ6の最大出力値、すなわち2進
法で「111111111111」の数値に対応するアナログ
値(+V)出力手段12の出力情報であり、さら
に第3の入力P3は、D/Aコンバータ6の最小
出力値、すなわち2進法で「000000000000」の数
値に対応するアナログ値(−V)出力手段13の
出力情報であるように接続構成される。さらにス
イツチ11に対するスイツチング信号は、まず第
1の信号C1は第3のインバータ14を介しての
ナンド回路9の出力情報であり、第2の信号C2
は第4のインバータ15を介してのナンド回路8
の出力情報であり、さらに第3の信号C3は第5
のインバータ16を介してのキヤリ信号CAの情
報となるように接続されている。そして、信号
C1によつて入力P2が、信号C2によつて入力P1が
さらに信号C3によつて入力P3がそれぞれスイツ
チの接続によつてスイツチ11から出力されるべ
く構成される。 17はスイツチ11の出力情報と、タコゼネレ
ータ18の出力情報とを入力する加算器である。
加算器17の出力は図示しないアンプを介して図
示しない被制御体を位置決めする動力19に入力
する。従つて加算器17は広義のサーボアンプで
あると理解されたい。 なおフイードバツク手段2およびタコゼネレー
タ18は動力19に連動される。 また図示R符号の構成は抵抗体である。 以下前述実施例につき、その作用を述べる。 指令手段1からの16ビツトの指令情報と、フイ
ードバツク手段2からの16ビツトの現在情報の符
号反転情報とは、加算器5に入力して加算され、
結局両情報の差、すなわち偏差値が加算器5から
出力する。 この16ビツトの偏差値情報は、その下桁12ビツ
ト分がD/Aコンバータ6に入力する。残りの上
桁4ビツト分は、ノア回路7に入力する。 以下ノア回路7、ナンド回路8,9、およびイ
ンバータ10,14,15,16よりなる論理回
路群Lに対する入力値と、その出力信号C1,C2
およびCとの関係は次表に示すとおりとなる。
指令値とフイードバツク値との差を出力する加算
器のデイジタルビツト数より、小なるビツト数の
D/Aコンバータを使用するサーボ系に関するも
のである。 周知のように、D/Aコンバータはそのデイジ
タルビツト数が大となると、その構造上高精度を
必要とし、価格も急に高価となる。従つて、前述
したようなD/Aコンバータのビツト数の小さい
サーボ系は広く存在する。この場合に、前述した
ビツト数の大小に伴なう、情報の処理が問題とな
る。 このようなサーボ系においては、従来は加算器
の出力ビツト数をある範囲内に変換する装置を介
挿させることにより、前述問題点を解決してい
た。しかしながら、このビツト数変換装置は、
D/Aコンバータとほぼ同一ビツト数のものを必
要とし、構成が複雑となるのをまぬかれなかつ
た。 そこでこの発明においては、前述したようなビ
ツト数変換装置を使用せずして、前述問題点を解
決しうるサーボ系を提供することをその目的とす
る。 以下この発明実施例を、図面を参照しつゝ説明
する。 1は指令手段である。指令手段1は、例えば公
知のコンピユータのメモリに記憶されたユーザプ
ログラムの読み出しによつて実行されるような、
位置制御目標値を16ビツトの数値情報によつて出
力しうるものである。 2はフイードバツク手段であつて、例えば被制
御体の位置情報を出力するべくした、公知の16ビ
ツトのインクレメンタルシヤフトエンコーダが適
用される。 3は指令手段1の出力情報を入力する、バツフ
アレジスタである。この実施例では各8ビツトの
No.1およびNo.2のバツフアレジスタを並設する。 4はフイードバツク手段2の出力情報を入力す
る、カウンタである。この実施例では各4ビツト
のNo.1ないしNo.4のカウンタを並設する。 5は加算器である。加算器5はこの実施例では
各4ビツトのNo.1ないしNo.4の加算器を並設す
る。そして、加算器5の一方の入力はレジスタ3
の出力値が接続され、他方の入力はカウンタ4の
出力値がそれぞれ第1のインバータNを介して接
続される。5aはキヤリイン信号出力手段で、こ
の実施例の場合キヤリ信号として「1」を加算器
5に入力する。 6はD/Aコンバータであり、12ビツトの構成
である。D/Aコンバータ6に対する入力は、加
算器5の出力情報のうち下桁から12桁迄の情報が
接続される。6aはD/Aコンバータ6の出力電
流値を電圧値に変換する差動アンプである。 7は加算器5の出力情報のうち、D/Aコンバ
ータ6に入力しない上桁の4桁の情報を入力する
べく接続された、ノア回路である。 8は第1のナンド回路である。ナンド回路8の
一方の入力はノア回路7の出力情報であり、他方
の入力は加算器5のキヤリ信号CAである。 9は第2のナンド回路である。ナンド回路9の
一方の入力は第2のインバータ10を介してのノ
ア回路7の出力情報であり、他方の入力は加算器
5のキヤリ信号CAである。 11は公知のアナログスイツチである。スイツ
チ11の第1の入力P1はD/Aコンバータ6の
アナログ出力情報であり、第2の入力P2は、
D/Aコンバータ6の最大出力値、すなわち2進
法で「111111111111」の数値に対応するアナログ
値(+V)出力手段12の出力情報であり、さら
に第3の入力P3は、D/Aコンバータ6の最小
出力値、すなわち2進法で「000000000000」の数
値に対応するアナログ値(−V)出力手段13の
出力情報であるように接続構成される。さらにス
イツチ11に対するスイツチング信号は、まず第
1の信号C1は第3のインバータ14を介しての
ナンド回路9の出力情報であり、第2の信号C2
は第4のインバータ15を介してのナンド回路8
の出力情報であり、さらに第3の信号C3は第5
のインバータ16を介してのキヤリ信号CAの情
報となるように接続されている。そして、信号
C1によつて入力P2が、信号C2によつて入力P1が
さらに信号C3によつて入力P3がそれぞれスイツ
チの接続によつてスイツチ11から出力されるべ
く構成される。 17はスイツチ11の出力情報と、タコゼネレ
ータ18の出力情報とを入力する加算器である。
加算器17の出力は図示しないアンプを介して図
示しない被制御体を位置決めする動力19に入力
する。従つて加算器17は広義のサーボアンプで
あると理解されたい。 なおフイードバツク手段2およびタコゼネレー
タ18は動力19に連動される。 また図示R符号の構成は抵抗体である。 以下前述実施例につき、その作用を述べる。 指令手段1からの16ビツトの指令情報と、フイ
ードバツク手段2からの16ビツトの現在情報の符
号反転情報とは、加算器5に入力して加算され、
結局両情報の差、すなわち偏差値が加算器5から
出力する。 この16ビツトの偏差値情報は、その下桁12ビツ
ト分がD/Aコンバータ6に入力する。残りの上
桁4ビツト分は、ノア回路7に入力する。 以下ノア回路7、ナンド回路8,9、およびイ
ンバータ10,14,15,16よりなる論理回
路群Lに対する入力値と、その出力信号C1,C2
およびCとの関係は次表に示すとおりとなる。
【表】
この表によつて理解されるように、キヤリCA
が“1”であり、回路7に対する4ビツトの入力
値が総て“0”の場合、すなわち第2図の真理値
表の「+V」から「−V」迄の間は、スイツチ1
1に対しては出力信号C2が有効となり、入力P1
がスイツチ11を経由して加算器17に入力す
る。 またキヤリCAが“1”であり、回路7に対す
る4ビツトの入力値のいずれかが“1”である場
合、すなわち第2図の「+V」から上の部分にお
いては、スイツチ11に対し出力信号C1が有効
となり、入力P2がスイツチ11を経由して加算
器17に入力する。 さらにキヤリCAが“0”である場合、すなわ
ち第2図の「−V」から下の部分においては、ス
イツチ11に対し出力信号C3が有効となり、入
力P3がスイツチ11を経由して加算器17に入
力する。 これから判明するように、結局この発明実施例
のサーボ特性は、第3図実線図示のように、比例
部分P1と飽和部分P2およびP3に強制される。 この発明は前述実施例にかぎることはないので
あつて、例えば論理回路群Lの構成は、前表のよ
うな結果をもたらす他の構成としてもよく、要す
るにこの発明の技術的思想の範囲内における各構
成の均等物との置換も、この発明の技術的範囲に
含まれるものである。 この発明は前述したとおりであるから、今もし
加算器5の上桁の出力による処理を行なわない場
合は、第3図の2点鎖線のようなサーボ特性にな
るべきところ、この発明によれば、第3図実線の
ような良好なサーボ特性が、簡単な構成で得られ
るという、顕著かつ特有の効果を奏するものであ
る。
が“1”であり、回路7に対する4ビツトの入力
値が総て“0”の場合、すなわち第2図の真理値
表の「+V」から「−V」迄の間は、スイツチ1
1に対しては出力信号C2が有効となり、入力P1
がスイツチ11を経由して加算器17に入力す
る。 またキヤリCAが“1”であり、回路7に対す
る4ビツトの入力値のいずれかが“1”である場
合、すなわち第2図の「+V」から上の部分にお
いては、スイツチ11に対し出力信号C1が有効
となり、入力P2がスイツチ11を経由して加算
器17に入力する。 さらにキヤリCAが“0”である場合、すなわ
ち第2図の「−V」から下の部分においては、ス
イツチ11に対し出力信号C3が有効となり、入
力P3がスイツチ11を経由して加算器17に入
力する。 これから判明するように、結局この発明実施例
のサーボ特性は、第3図実線図示のように、比例
部分P1と飽和部分P2およびP3に強制される。 この発明は前述実施例にかぎることはないので
あつて、例えば論理回路群Lの構成は、前表のよ
うな結果をもたらす他の構成としてもよく、要す
るにこの発明の技術的思想の範囲内における各構
成の均等物との置換も、この発明の技術的範囲に
含まれるものである。 この発明は前述したとおりであるから、今もし
加算器5の上桁の出力による処理を行なわない場
合は、第3図の2点鎖線のようなサーボ特性にな
るべきところ、この発明によれば、第3図実線の
ような良好なサーボ特性が、簡単な構成で得られ
るという、顕著かつ特有の効果を奏するものであ
る。
図面はいずれもこの発明一実施例を示し、第1
図は全体ブロツク図、第2図は真理値表、第3図
はサーボ特性線図である。 1…指令手段、2…フイードバツク手段、5…
加算器、6…D/Aコンバータ、11…アナログ
スイツチ、17…加算器、L…論理回路群、P1,
P2およびP3…第1、第2および第3の入力、C1,
C2およびC3…スイツチング信号。
図は全体ブロツク図、第2図は真理値表、第3図
はサーボ特性線図である。 1…指令手段、2…フイードバツク手段、5…
加算器、6…D/Aコンバータ、11…アナログ
スイツチ、17…加算器、L…論理回路群、P1,
P2およびP3…第1、第2および第3の入力、C1,
C2およびC3…スイツチング信号。
Claims (1)
- 1 指令手段およびフイードバツク手段からのデ
イジタル情報を入力してその偏差を出力する加算
器、この加算器の出力情報を入力しアナログ化す
るD/Aコンバータを含み、このD/Aコンバー
タのビツト数は前記加算器のそれより小とした、
サーボ系において、前記加算器の出力情報はその
下桁から前記D/Aコンバータの桁数だけこの
D/Aコンバータに入力するべく接続し、一方前
記D/Aコンバータの出力情報はアナログスイツ
チの第1の入力として接続され、さらにこのアナ
ログスイツチには前記D/Aコンバータの最大出
力値に対応するアナログ値出力手段を第2の入力
として、また最小出力値に対応するアナログ値出
力手段を第3の入力として接続され、一方前記加
算器の出力情報のうち前記D/Aコンバータに入
力しない出力値およびキヤリイン信号出力手段か
らのキヤリ信号は論理回路群に入力され、この論
理回路群は、前記キヤリ信号が“0”のときには
前記第3の入力を、また前記キヤリ信号が“1”
で、かつ前記D/Aコンバータに入力しない前記
加算器からの信号がすべて“0”のときには前記
第2の入力を、さらに前記キヤリ信号が“1”
で、かつ前記加算器からの信号のうちいずれかが
“1”のときには前記第1の入力を、それぞれ前
記アナログスイツチが選択するよう接続され、さ
らに前記アナログスイツチの出力値がサーボアン
プの入力として接続されてなる、前記サーボ系。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5033781A JPS57164304A (en) | 1981-04-02 | 1981-04-02 | Servo system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5033781A JPS57164304A (en) | 1981-04-02 | 1981-04-02 | Servo system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57164304A JPS57164304A (en) | 1982-10-08 |
| JPH0213326B2 true JPH0213326B2 (ja) | 1990-04-04 |
Family
ID=12856099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5033781A Granted JPS57164304A (en) | 1981-04-02 | 1981-04-02 | Servo system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57164304A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60176117A (ja) * | 1984-02-23 | 1985-09-10 | Fuji Kikai Seizo Kk | サ−ボモ−タの制御装置 |
-
1981
- 1981-04-02 JP JP5033781A patent/JPS57164304A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57164304A (en) | 1982-10-08 |
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