JPH02133648A - 自動刺繍機 - Google Patents
自動刺繍機Info
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- JPH02133648A JPH02133648A JP28125988A JP28125988A JPH02133648A JP H02133648 A JPH02133648 A JP H02133648A JP 28125988 A JP28125988 A JP 28125988A JP 28125988 A JP28125988 A JP 28125988A JP H02133648 A JPH02133648 A JP H02133648A
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- 238000009958 sewing Methods 0.000 claims abstract description 90
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 19
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 2
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Automatic Embroidering For Embroidered Or Tufted Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は文字及び記号を刺繍柄模様として刺繍縫いす
る0功)刺繍機に関し、特に、刺繍縫いしようとする所
望の文字及び記号等の情報を容易に入力することができ
るようにしたことに関する。
る0功)刺繍機に関し、特に、刺繍縫いしようとする所
望の文字及び記号等の情報を容易に入力することができ
るようにしたことに関する。
自動刺a機においで文字及び記号等を刺繍柄模様どして
刺繍縫いする場合、従来は、キーボードやタブレットボ
ーイツチ等により所望の文字若しくは記号を入力し、入
力された文字/記号に対応する文字コードを発生するよ
うにしていた。この入力方法としては1例えば、各文字
/記号に対応する文字コートをキ・−ボードから指定す
るコード入力方法や、[]本本人入力漢字変換ス子ムに
よってキーボードから所望の漢字の読みを入力し漢字変
換する方法や1文字/記号を割り付けたタブレフ1−ボ
・−ドの座標を入力ペンで指定し文字」−ドを得る/7
法などがある。
刺繍縫いする場合、従来は、キーボードやタブレットボ
ーイツチ等により所望の文字若しくは記号を入力し、入
力された文字/記号に対応する文字コードを発生するよ
うにしていた。この入力方法としては1例えば、各文字
/記号に対応する文字コートをキ・−ボードから指定す
るコード入力方法や、[]本本人入力漢字変換ス子ムに
よってキーボードから所望の漢字の読みを入力し漢字変
換する方法や1文字/記号を割り付けたタブレフ1−ボ
・−ドの座標を入力ペンで指定し文字」−ドを得る/7
法などがある。
自動刺繍機では1文字/記号を刺繍柄模様として刺繍縫
いするための縫いデータを記憶した縫いデータ記憶装置
(例えばR(:) M等)が設けられており、上述のよ
うに指定された文字コードが与えられると、Jj、えら
れた各文字コードに対応する縫いデータを縫いデータ記
憶装置から読み出して。
いするための縫いデータを記憶した縫いデータ記憶装置
(例えばR(:) M等)が設けられており、上述のよ
うに指定された文字コードが与えられると、Jj、えら
れた各文字コードに対応する縫いデータを縫いデータ記
憶装置から読み出して。
該縫いデータに基づき、所望の文字ヌは記号を表わす刺
繍縫い動作を実行する。
繍縫い動作を実行する。
しかしながら、前述したような従来の自動刺繍機では、
刺繍縫いしようとする所望の文字/記号に対応する文字
コードを指定する際に種々の問題があった。例えば、所
望の文字/記号に対応する文字コードをキーボードから
指定するコ・−ド入力方法では、該文字/記号に対応す
る文字コードを検索する作業は慣才すないと面倒であり
、特別の知識が必要である。また、日本語入力漢字変換
システムによってキーボードから所望の漢字や記号の読
みを入力し漢字変換して文字コードを自動的に指定する
方法では、該文字/記号の読み方を知らない場合はその
読み方を調べて入力しなくてはならない。また、文字/
記号を割り付けたタブレットボー ドの座標を入力ペン
で指定し文字コードを指定する方法では、該タブレッ1
へボード上に展開されている各文字/記号の位置を知ら
ないと所望の文字/記号を容易に入力できない1等の問
題があった。
刺繍縫いしようとする所望の文字/記号に対応する文字
コードを指定する際に種々の問題があった。例えば、所
望の文字/記号に対応する文字コードをキーボードから
指定するコ・−ド入力方法では、該文字/記号に対応す
る文字コードを検索する作業は慣才すないと面倒であり
、特別の知識が必要である。また、日本語入力漢字変換
システムによってキーボードから所望の漢字や記号の読
みを入力し漢字変換して文字コードを自動的に指定する
方法では、該文字/記号の読み方を知らない場合はその
読み方を調べて入力しなくてはならない。また、文字/
記号を割り付けたタブレットボー ドの座標を入力ペン
で指定し文字コードを指定する方法では、該タブレッ1
へボード上に展開されている各文字/記号の位置を知ら
ないと所望の文字/記号を容易に入力できない1等の問
題があった。
この発明は上述の点に鑑みてなされたもので。
す1繍縫いしようとする所望の文字/記号の情報を容易
に入力することができるようにした自動刺繍機を提供し
ようとするものである。
に入力することができるようにした自動刺繍機を提供し
ようとするものである。
具えたものである。
この発明に係る自動刺繍機の機能ブロック図を示すと第
1図のようであり、1は情報入力手段。
1図のようであり、1は情報入力手段。
2は情報認識手段、3は縫いデータ記憶手段、4は制御
手段、である。
手段、である。
この発明に係る白!1lJIill繍機は、所望の文字
及び記号・等を図形情報として入力する情報入力手段と
、前記情報入力手段において入力された図形情報に基づ
き、該図形情報に対応する文字若及び記号等を認識し、
認識された該文字及び記号に対応する文字コードを出力
する情報認識手段と、各文字コードに対応じて、該文字
コードに対応する文字及び記号を表わす刺繍柄の縫いデ
ータを夫々記憶した縫いデータ記憶手段と、011記情
報認識手段から出力された文字コードに応じて、該文字
コードに対応する文字及び記号の縫いデータを前記縫い
データ記憶手段から読み出し、読み出した縫いデータに
基づき刺繍縫い動作を実行する制御手段とを(作用) 情報入力手段1において、所望の文字及び記号等を図形
情報として入力する。情報認識手段2では、情報入力手
段1において入力された図形情報に基づき、該図形情報
に対応する文字及び記号等を認識し、認識された該文字
及び記号に対応する文字コードを出力する。縫いデータ
記憶手段3では、各文字コードに対応じて、該文字コー
ドに対応する文字及び記号を表わす刺繍柄の縫いデータ
を夫々記憶している6制御手段4では、情報L!&識手
段2から出力された文字コードに応じ、該文字コードに
対応する文字及び記号を表わす縫いデータを縫いデータ
記憶手段3がら読み出し、読み出し5た縫いデータに基
づき刺繍縫い動作を実行する。
及び記号・等を図形情報として入力する情報入力手段と
、前記情報入力手段において入力された図形情報に基づ
き、該図形情報に対応する文字若及び記号等を認識し、
認識された該文字及び記号に対応する文字コードを出力
する情報認識手段と、各文字コードに対応じて、該文字
コードに対応する文字及び記号を表わす刺繍柄の縫いデ
ータを夫々記憶した縫いデータ記憶手段と、011記情
報認識手段から出力された文字コードに応じて、該文字
コードに対応する文字及び記号の縫いデータを前記縫い
データ記憶手段から読み出し、読み出した縫いデータに
基づき刺繍縫い動作を実行する制御手段とを(作用) 情報入力手段1において、所望の文字及び記号等を図形
情報として入力する。情報認識手段2では、情報入力手
段1において入力された図形情報に基づき、該図形情報
に対応する文字及び記号等を認識し、認識された該文字
及び記号に対応する文字コードを出力する。縫いデータ
記憶手段3では、各文字コードに対応じて、該文字コー
ドに対応する文字及び記号を表わす刺繍柄の縫いデータ
を夫々記憶している6制御手段4では、情報L!&識手
段2から出力された文字コードに応じ、該文字コードに
対応する文字及び記号を表わす縫いデータを縫いデータ
記憶手段3がら読み出し、読み出し5た縫いデータに基
づき刺繍縫い動作を実行する。
例えば、情報入力手段1として入力タブレットやイメー
ジスキャナ等を用いることができる。情報入力手段1と
して入力タブレットを用いた場合、所望の文字/記号を
図形情報として該タブレット上に所定の入力ペン等で書
き込み入力する。情報認識手段2では、情報入力手段1
において入力された図形情報に基づき、該図形情報に対
応する文字/記号を認識し、認識した文字/記号に対応
する文字コードを出力する。
ジスキャナ等を用いることができる。情報入力手段1と
して入力タブレットを用いた場合、所望の文字/記号を
図形情報として該タブレット上に所定の入力ペン等で書
き込み入力する。情報認識手段2では、情報入力手段1
において入力された図形情報に基づき、該図形情報に対
応する文字/記号を認識し、認識した文字/記号に対応
する文字コードを出力する。
また、情報入力手段1としてイメージスキャナを用いた
場合1手書き又は印刷された所望の文字/記号等図形情
報としてイメージスキャナによって読み取って入力する
。情報認識手段2では、この読み込んだ図形情報に基づ
き、該図形情報に対応する文字/記号を認識し、認識し
た文字/記号に対応する文字コードを出力する。
場合1手書き又は印刷された所望の文字/記号等図形情
報としてイメージスキャナによって読み取って入力する
。情報認識手段2では、この読み込んだ図形情報に基づ
き、該図形情報に対応する文字/記号を認識し、認識し
た文字/記号に対応する文字コードを出力する。
例えば、情報入力手段1においてrABCJが図形情報
として入力された場合、情報認識手段2では、入力され
た図形情報に基づき、該図形学帽に対応する文字/記号
が「ABC」であると認識し、この認識した文字rAB
C4に対応する文字コードを出力する。制御手段4では
、情報認識手段2から出力さオbた文字コードに対応す
る刺w4N。
として入力された場合、情報認識手段2では、入力され
た図形情報に基づき、該図形学帽に対応する文字/記号
が「ABC」であると認識し、この認識した文字rAB
C4に対応する文字コードを出力する。制御手段4では
、情報認識手段2から出力さオbた文字コードに対応す
る刺w4N。
いデータを縫いデータ記憶手段3がら読み出し。
該縫いデータに基づき所望の文字rABCJを表わす刺
繍柄を縫う動作を実行する。
繍柄を縫う動作を実行する。
以下、本発明の一実施例につき、添付図面を参照して詳
細に説明しよう。
細に説明しよう。
第2図は本発明に係る自動刺繍機の制御システムの一実
施例を示すバー・ド構成図である。CP tJll、プ
ログラムROM12.’7−キンクRAM13を含むマ
イクロコンビコータによってこの自動刺繍機全体の動作
が制御される。データRA M14は、所望の刺繍柄模
様を実現する縫いデータ及びその他刺繍縫いに関連する
各種のデータを記憶するものである。
施例を示すバー・ド構成図である。CP tJll、プ
ログラムROM12.’7−キンクRAM13を含むマ
イクロコンビコータによってこの自動刺繍機全体の動作
が制御される。データRA M14は、所望の刺繍柄模
様を実現する縫いデータ及びその他刺繍縫いに関連する
各種のデータを記憶するものである。
縫いデータメモリ27は、文字及び記号を刺繍柄模様と
して刺繍縫いするための縫いデータを各文字/記号毎に
夫々予め記憶しているである。この文字縫いデータは、
所定の文字及び記号のコードに対応する各パターンが記
憶されている。
して刺繍縫いするための縫いデータを各文字/記号毎に
夫々予め記憶しているである。この文字縫いデータは、
所定の文字及び記号のコードに対応する各パターンが記
憶されている。
操作パネル15は、各種設定スイッチや表示器等を含む
ものである0紙テープリーダ16は1紙テープに記録さ
れた縫いデータ(1ステツチ毎の刺繍枠の位置を指示す
るX、Yデータ、並びに色換え、ミシン主軸停市、ジャ
ンプ等の刺繍ミシンの各動作を指示するファンクション
データなど。
ものである0紙テープリーダ16は1紙テープに記録さ
れた縫いデータ(1ステツチ毎の刺繍枠の位置を指示す
るX、Yデータ、並びに色換え、ミシン主軸停市、ジャ
ンプ等の刺繍ミシンの各動作を指示するファンクション
データなど。
刺繍縫い動作に直接関連するデータ)の読み出しを行な
うものであり、任意の刺繍柄を実現する縫いデータを記
録した紙テープ17がセットされる。
うものであり、任意の刺繍柄を実現する縫いデータを記
録した紙テープ17がセットされる。
この紙テープリーダ16を介して紙テープ17から読み
取った縫いデータがデータRA M 14に転送記憶さ
れる。
取った縫いデータがデータRA M 14に転送記憶さ
れる。
X@パルスモータ18は刺繍枠20をX軸方向に移動さ
せるものであり、Y軸パルスモータ1,9は刺繍枠20
をY軸方向に移動させるものである。
せるものであり、Y軸パルスモータ1,9は刺繍枠20
をY軸方向に移動させるものである。
前記パルスモータ18,19にはパルスモータドライバ
21を介して駆動信号が与えられる。
21を介して駆動信号が与えられる。
主軸モータ22はこの自動刺繍機のミシン主軸23を回
転駆動させるものであり1周知のように、このミシン主
軸23の回転に応じて針棒や釜が駆動される。ロータリ
エンコーダ24は油泥主軸23(若しくはモータ22)
の回転角度を検出するものである。
転駆動させるものであり1周知のように、このミシン主
軸23の回転に応じて針棒や釜が駆動される。ロータリ
エンコーダ24は油泥主軸23(若しくはモータ22)
の回転角度を検出するものである。
1つの縫いヘッドHDが多針本縫いヘッドであるとする
と、このヘッドHDは、複数の針棒(各針棒には異なる
色の糸が夫々取付けられている)を具えている。色換モ
ータ25は、その回転駆動によって、該ヘッドHDの複
数の針棒のうち1つ詮選択して該ヘッドHD内の針棒駆
動機構によって駆動され得るようにする。針棒駆動機構
はミシン主軸23の回転に応じて針棒を上下動させるも
のであり5周知のものであるため、特に図示しない。縫
いヘッドHDは、1個に限らず、複数個併設されていて
よい。
と、このヘッドHDは、複数の針棒(各針棒には異なる
色の糸が夫々取付けられている)を具えている。色換モ
ータ25は、その回転駆動によって、該ヘッドHDの複
数の針棒のうち1つ詮選択して該ヘッドHD内の針棒駆
動機構によって駆動され得るようにする。針棒駆動機構
はミシン主軸23の回転に応じて針棒を上下動させるも
のであり5周知のものであるため、特に図示しない。縫
いヘッドHDは、1個に限らず、複数個併設されていて
よい。
起動/停止スイッチ26はバースイッチからなり、バー
を例えば右方向に操作すると起動スイッチオンとなり、
左方向に操作すると停止Lスイッチオンとなる。起動ス
イッチオンのときはミシン主軸23の回転が開始され、
停止スイッチオンのときはミシン主軸23の回転が停止
される。
を例えば右方向に操作すると起動スイッチオンとなり、
左方向に操作すると停止Lスイッチオンとなる。起動ス
イッチオンのときはミシン主軸23の回転が開始され、
停止スイッチオンのときはミシン主軸23の回転が停止
される。
自動刺繍機においては更にその他の装置・機器が設けら
れるが、それらに関しては図示を省略する。自動刺繍機
の制御システノNを構成する各装置は、インタフェース
I/Fを介してマイクロコンピュータとの間で信号を授
受する。
れるが、それらに関しては図示を省略する。自動刺繍機
の制御システノNを構成する各装置は、インタフェース
I/Fを介してマイクロコンピュータとの間で信号を授
受する。
操作パネル15は、表示器I) P Yとキースイッチ
部KSWとから成る。
部KSWとから成る。
表示器I) P Yは、様々なデータの設定時に設定中
のデータを表示したり、あるいは設定済みの各種データ
の内容の確認のためにこれを表示したり、あるいはその
他必要な情報を表示したりするためのものであり、文字
表示及び図形表示も可能なものであり、例えばCRTデ
イスプレィから成る。
のデータを表示したり、あるいは設定済みの各種データ
の内容の確認のためにこれを表示したり、あるいはその
他必要な情報を表示したりするためのものであり、文字
表示及び図形表示も可能なものであり、例えばCRTデ
イスプレィから成る。
キースイッチ部KSWは、各種データの設定や入力等を
行うための複数のキースイッチを具えている。キースイ
ッチ部KSWにおける各キースイッチあるいは所定の複
数のキースイッチは、単機能である必要はなく、多機能
であってよく、それらのキースイッチに現在割当てられ
ている機能を表示器り P Yで表示するようにしてよ
い。
行うための複数のキースイッチを具えている。キースイ
ッチ部KSWにおける各キースイッチあるいは所定の複
数のキースイッチは、単機能である必要はなく、多機能
であってよく、それらのキースイッチに現在割当てられ
ている機能を表示器り P Yで表示するようにしてよ
い。
情報入力部31は、刺繍縫いしようとする所望の文字/
記号を図形情報として入力するためのものであり、入力
された文字/記号の図形情報は情報認識部30に与えら
れる。この情報入力部31は、例えば1文字入力タブレ
ットやイメージスキャナ等である。情報入力部31とし
て文字入力タブレットを使用した場合、所定の入力ペン
等によって所望の文字/記号の手書き情報を該タブレッ
ト上に書き込むことによって文字入力を行う。また、情
報入力部31としてイメージスキャナを用いた場合、手
書き又は印刷された所望の文字/記号を図形情報として
読み取る。
記号を図形情報として入力するためのものであり、入力
された文字/記号の図形情報は情報認識部30に与えら
れる。この情報入力部31は、例えば1文字入力タブレ
ットやイメージスキャナ等である。情報入力部31とし
て文字入力タブレットを使用した場合、所定の入力ペン
等によって所望の文字/記号の手書き情報を該タブレッ
ト上に書き込むことによって文字入力を行う。また、情
報入力部31としてイメージスキャナを用いた場合、手
書き又は印刷された所望の文字/記号を図形情報として
読み取る。
情報l12!識部30は、情報入力部31がら与えられ
る図形情報を所定の文字データ(図示しない文字フォン
トROM等のデータ)と比較することにより、該図形情
報に対応する文字/記号を認識し。
る図形情報を所定の文字データ(図示しない文字フォン
トROM等のデータ)と比較することにより、該図形情
報に対応する文字/記号を認識し。
認識した文字/記号に対応する文字コードを出力する。
情報表示部32は、情報認識部30において認識された
文字/記号を表示するものであり、情報入力部31にお
いて図形情報として入力した文字/記号が11:、確に
認識されたか否かを目視確認するために、これを表示す
るものである。この情報表示部32として5例えば、液
晶デイスプレィやCR’1’デイスプレィ等を用いるこ
とができる。なお、この情報表示部32を省略して、図
形情報として入力した文字及び記号を操作パネル15の
表示器II) P Y上に表示するようにしてもよい。
文字/記号を表示するものであり、情報入力部31にお
いて図形情報として入力した文字/記号が11:、確に
認識されたか否かを目視確認するために、これを表示す
るものである。この情報表示部32として5例えば、液
晶デイスプレィやCR’1’デイスプレィ等を用いるこ
とができる。なお、この情報表示部32を省略して、図
形情報として入力した文字及び記号を操作パネル15の
表示器II) P Y上に表示するようにしてもよい。
次に、マイクロコンピュータの制御の下で、第2図の自
動刺a機によって実行される動作のうち特に本発明に関
連する部分の動作につき、第3図以下のフローチャー1
−を参照して説明する。
動刺a機によって実行される動作のうち特に本発明に関
連する部分の動作につき、第3図以下のフローチャー1
−を参照して説明する。
自動刺繍機の電源が入れられると、第3図に示すように
、まず所定のイニシャルルーチンを経てミシン主軸停止
1−ルーチンに進む。各種のデータ設定処理動作はこの
ミシン主軸停止ルーチンにおいて実行される。刺繍縫い
しようとする所望の文字/記号を図形情報として入力す
る設定処理も、このミシン主軸停止ルーチンにおいて実
行される。
、まず所定のイニシャルルーチンを経てミシン主軸停止
1−ルーチンに進む。各種のデータ設定処理動作はこの
ミシン主軸停止ルーチンにおいて実行される。刺繍縫い
しようとする所望の文字/記号を図形情報として入力す
る設定処理も、このミシン主軸停止ルーチンにおいて実
行される。
該ミシン主軸停止ルーチンでは、各種データの設定や入
力等を行うための動作モードとしてプログラムモードと
運転モードとがある。プログラムモードとは、所望の刺
繍柄を実現するための刺繍縫いプログラムに関連する各
種のデータの設定(例えば、所望の刺繍柄に対応する縫
いデータの入力すなわち「データ入力」や糸色換え手順
の設定すなわち「プロコン」など)を行うモードである
。
力等を行うための動作モードとしてプログラムモードと
運転モードとがある。プログラムモードとは、所望の刺
繍柄を実現するための刺繍縫いプログラムに関連する各
種のデータの設定(例えば、所望の刺繍柄に対応する縫
いデータの入力すなわち「データ入力」や糸色換え手順
の設定すなわち「プロコン」など)を行うモードである
。
運転モードとは、刺繍機の運転開始に先だって各種の運
転条件(例えばミシン主軸回転数等)の設定を行うモー
ドである。特に図示しないが、この刺繍機の動作モード
を上記プログラムモードに設定するときに操作されるプ
ログラムモードスイッチと、この刺繍機の動作モードを
上記運転モードに設定するときに操作される運転モード
スイッチとがキースイッチ部KSWに設けられている。
転条件(例えばミシン主軸回転数等)の設定を行うモー
ドである。特に図示しないが、この刺繍機の動作モード
を上記プログラムモードに設定するときに操作されるプ
ログラムモードスイッチと、この刺繍機の動作モードを
上記運転モードに設定するときに操作される運転モード
スイッチとがキースイッチ部KSWに設けられている。
非運転時は、該ミシン主軸停止ルーチンを常時実行して
おり、起動/停+)−スイッチ26により起動スイッチ
オンにされると、運転ルーチンに移る。
おり、起動/停+)−スイッチ26により起動スイッチ
オンにされると、運転ルーチンに移る。
運転ルーチンでは、ミシン主軸23を駆動し、該主軸の
1回転に同期して1ステツチ毎の縫いデータをデータR
AM1.4の縫いデータメモリエリアから順次読み出し
、これに基づき刺繍縫い動作を行う。
1回転に同期して1ステツチ毎の縫いデータをデータR
AM1.4の縫いデータメモリエリアから順次読み出し
、これに基づき刺繍縫い動作を行う。
次に、ミシン主軸停止ルーチンにおける文字/記号を図
形情報として入力するルーチンの一例につき、第4図(
a)、(b)を参照して説明する。まず、停止1ニイニ
シヤルルーチンでは、ミシン停止時における所定のイニ
シャル処理を行う。
形情報として入力するルーチンの一例につき、第4図(
a)、(b)を参照して説明する。まず、停止1ニイニ
シヤルルーチンでは、ミシン停止時における所定のイニ
シャル処理を行う。
ステップ51.では、動作モードフラッグの内容に基づ
き、動作モードがプログラムモードであるか、運転モー
ドであるかを調べる。動作モードは。
き、動作モードがプログラムモードであるか、運転モー
ドであるかを調べる。動作モードは。
MiJ述したように、プログラムモードスイッチをオン
することによりプログラムモードとなり、運転モードス
イッチをオンすることにより運転モードとなる。プログ
ラムモードであれば、ステップ52に行く。
することによりプログラムモードとなり、運転モードス
イッチをオンすることにより運転モードとなる。プログ
ラムモードであれば、ステップ52に行く。
ステップ52では、各種ファンクションスイッチの操作
により、プログラムモードにおける各種データの設定モ
ードが「文字入力モード」であるか否かを調べる。「文
字入力モード」であるなら、このステップ52はYES
となり、ステップ53に行く、「文字入力モードJでな
い場合、このステップ52はNOとなり、ステップ61
に行く。
により、プログラムモードにおける各種データの設定モ
ードが「文字入力モード」であるか否かを調べる。「文
字入力モード」であるなら、このステップ52はYES
となり、ステップ53に行く、「文字入力モードJでな
い場合、このステップ52はNOとなり、ステップ61
に行く。
ステップ53では、情報入力部31において図形情報を
入力する。すなわち、刺繍縫いしようとする文字/記号
を図形情報として、情報入力部31における文字タブレ
ットやイメージスキャナによって入力する。ここで入力
された図形情報は情報認識部30に与えられる。
入力する。すなわち、刺繍縫いしようとする文字/記号
を図形情報として、情報入力部31における文字タブレ
ットやイメージスキャナによって入力する。ここで入力
された図形情報は情報認識部30に与えられる。
次のステップ54では、入力された図形情報に対応する
文字/記号を情報認識部30によって認識し、認識され
た文字/記号に対応する文字コードを発生する0発生し
た文字コードは図示しないバッファに一時格納されると
共に情報表示部32に与えられ、次のステップ55に進
む。
文字/記号を情報認識部30によって認識し、認識され
た文字/記号に対応する文字コードを発生する0発生し
た文字コードは図示しないバッファに一時格納されると
共に情報表示部32に与えられ、次のステップ55に進
む。
ステップ55では、情報認識部3oがら与えられる文字
コードに対応する文字/記号を情報表示部32で表示し
、第4図(b)のステップ56に進む。
コードに対応する文字/記号を情報表示部32で表示し
、第4図(b)のステップ56に進む。
ステップ56では、情報表示部32に表示された文字/
記号は、情報入力部31において図形情報として入力し
た所望の文字/記号であるか否かをオペレータが目視確
認する。YlΣSかNOに応じてオペレータが所望のス
イッチ操作を行う。YE Sならば、ステップ57に行
<、Noならば。
記号は、情報入力部31において図形情報として入力し
た所望の文字/記号であるか否かをオペレータが目視確
認する。YlΣSかNOに応じてオペレータが所望のス
イッチ操作を行う。YE Sならば、ステップ57に行
<、Noならば。
ステップ53に戻って前述したようなステップ56まで
の処理を繰り返す。
の処理を繰り返す。
ステップ57では、情報認識部30から文字コードを読
み込み1次のステップ58に進む。
み込み1次のステップ58に進む。
ステップ58では、読み込んだ文字コードに対応する縫
いデータを縫いデータメモリ27から読み出し、次のス
テップ59に進む。
いデータを縫いデータメモリ27から読み出し、次のス
テップ59に進む。
ステップ59では、縫いデータメモリ27から読み出し
た縫いデータをデータRA M 14に書き込む。
た縫いデータをデータRA M 14に書き込む。
ステップ61では、プログラムモードにおける各種デー
タの設定処理を行い、ステップ51に戻って前述したよ
うなステップ51からステップ61までの各処理を繰り
返す7 他方、ステップ51において運転モートである場合、ス
テップ62に行き運転モードにおける各種データの設定
処理を行い1次のステップ63に進む。ステップ63で
は、起!PII/停市スイッチ2Gを起動オンすること
によって、第3図のメインルーチンにリターンし、運転
ルーチンに移り刺繍縫い動作を実行する。
タの設定処理を行い、ステップ51に戻って前述したよ
うなステップ51からステップ61までの各処理を繰り
返す7 他方、ステップ51において運転モートである場合、ス
テップ62に行き運転モードにおける各種データの設定
処理を行い1次のステップ63に進む。ステップ63で
は、起!PII/停市スイッチ2Gを起動オンすること
によって、第3図のメインルーチンにリターンし、運転
ルーチンに移り刺繍縫い動作を実行する。
なお、表示器DPYとしては、CRTデイスプレィに限
らず、液晶デイスプレィやT、 E Dデイスプレィ、
プラズマデイスプレィなどの電気・電子装置のほか、印
字プリンタ等のハードコピー装置であってもよい。
らず、液晶デイスプレィやT、 E Dデイスプレィ、
プラズマデイスプレィなどの電気・電子装置のほか、印
字プリンタ等のハードコピー装置であってもよい。
また、上記実施例では文字入力装置として、手書き文字
入力タブレットボード若しくはイメージスキャナを適用
しているが、タブレットボードやスキャナに限らずCR
Tタッチパネルやマイクロコンピュータなど他の適宜の
入力装置から文字/記号データを入力するようにしても
よい。
入力タブレットボード若しくはイメージスキャナを適用
しているが、タブレットボードやスキャナに限らずCR
Tタッチパネルやマイクロコンピュータなど他の適宜の
入力装置から文字/記号データを入力するようにしても
よい。
また、この実施例では、各文字及び記号の刺繍柄模様を
実現するための縫いデータを縫いデータメモリ27から
読み出して、データRAM14に一珪書き込んだ後に該
RAM14から刺繍縫い動作に必要なデータを読み出し
て刺繍縫い動作を実行するようにしているが、データメ
モリ27から直接読み出した縫いデータに基づき縫い動
作を実行するようにしてもよい。
実現するための縫いデータを縫いデータメモリ27から
読み出して、データRAM14に一珪書き込んだ後に該
RAM14から刺繍縫い動作に必要なデータを読み出し
て刺繍縫い動作を実行するようにしているが、データメ
モリ27から直接読み出した縫いデータに基づき縫い動
作を実行するようにしてもよい。
また、各文字及び記号の刺繍柄模様を実現するための縫
いデータを予め記憶する縫いデータメモリ27としては
、ROM等の半導体メモリを用いることができるのは勿
論のこと、フロッピーディスクや固定ディスク、光ディ
スク、磁気テープ、紙テープ等の各種の記憶装置を用い
ることができ〔発明の効果〕 以上の通り、この発明に係る自動刺繍機によれば、刺@
I!縫いしようとする所望の文字/記号を入力する場合
、この文字/記号に対応する文字コードや該文字/記号
の読みを知らなくても、また。
いデータを予め記憶する縫いデータメモリ27としては
、ROM等の半導体メモリを用いることができるのは勿
論のこと、フロッピーディスクや固定ディスク、光ディ
スク、磁気テープ、紙テープ等の各種の記憶装置を用い
ることができ〔発明の効果〕 以上の通り、この発明に係る自動刺繍機によれば、刺@
I!縫いしようとする所望の文字/記号を入力する場合
、この文字/記号に対応する文字コードや該文字/記号
の読みを知らなくても、また。
文字入力タブレットボード上に配されている各文字/記
号の座標位置を知らなくとも、所望の文字/記号を文字
入力タブレット等に所定のペンにより手書きするか又は
紙等に印刷又は手書きされた文字/記号をイメージスキ
ャナ等で読み取ることによって、容易に斎望の文字/記
号を表わす刺繍柄模様を縫うことができるようになる、
という優れた効果を奏する。
号の座標位置を知らなくとも、所望の文字/記号を文字
入力タブレット等に所定のペンにより手書きするか又は
紙等に印刷又は手書きされた文字/記号をイメージスキ
ャナ等で読み取ることによって、容易に斎望の文字/記
号を表わす刺繍柄模様を縫うことができるようになる、
という優れた効果を奏する。
第1図はこの発明に係る自動刺繍機の概要を示す機能ブ
ロック図。 第2図はこの発明を適用した自動刺繍機の一実施例の制
御システムを略示するハード構成ブロック図。 第3図は第2図におけるマイクロコンピュータが実行す
るプログラムのメインルーヂンの一例を示すフローチャ
ート。 第4図(a)、(b)は第3図のメインルーチン内のミ
シン主軸停止1−ルーチンにおける図形情報とじて文字
/記号を入力するモードの一例を示すフローチャート、
である。 1・・・情報入力手段、2・・・情報表示手段、3・・
・縫いデータ記憶手段、4・・・縫い動作制御手段。 11・・・マイクロコンピュータC)) U、12・・
・プログラムROM、13・・・ワーキングRAM、1
4・・・データRA M、15・・・操作パネル、DP
Y・・・表示器、】−8・・・X軸駆動パルスモータ、
19・・・Y軸駆動バルスモ・−タ、20・・・刺繍枠
、22・・・主軸モータ、26・・・起fJ1/停止ス
2イッチ、27・・・縫いデータROM、30・・・情
報認識部、31・・・情報入力部、32・・・情報表示
部。 出願人 東海工業ミシン株式会社 代理人 弁理士 飯塚 義仁
ロック図。 第2図はこの発明を適用した自動刺繍機の一実施例の制
御システムを略示するハード構成ブロック図。 第3図は第2図におけるマイクロコンピュータが実行す
るプログラムのメインルーヂンの一例を示すフローチャ
ート。 第4図(a)、(b)は第3図のメインルーチン内のミ
シン主軸停止1−ルーチンにおける図形情報とじて文字
/記号を入力するモードの一例を示すフローチャート、
である。 1・・・情報入力手段、2・・・情報表示手段、3・・
・縫いデータ記憶手段、4・・・縫い動作制御手段。 11・・・マイクロコンピュータC)) U、12・・
・プログラムROM、13・・・ワーキングRAM、1
4・・・データRA M、15・・・操作パネル、DP
Y・・・表示器、】−8・・・X軸駆動パルスモータ、
19・・・Y軸駆動バルスモ・−タ、20・・・刺繍枠
、22・・・主軸モータ、26・・・起fJ1/停止ス
2イッチ、27・・・縫いデータROM、30・・・情
報認識部、31・・・情報入力部、32・・・情報表示
部。 出願人 東海工業ミシン株式会社 代理人 弁理士 飯塚 義仁
Claims (3)
- (1)所望の文字若しくは記号等を図形情報として入力
する情報入力手段と、 前記情報入力手段において入力された図形情報に基づき
、該図形情報に対応する文字及び記号等を認識し、認識
された該文字及び記号に対応する文字コードを出力する
情報認識手段と、 各文字コードに対応して、該文字コードに対応する文字
若しくは記号を表わす刺繍柄の縫いデータを夫々記憶し
た縫いデータ記憶手段と、 前記情報認識手段から出力された文字コードに応じて、
該文字コードに対応する文字及び記号の縫いデータを前
記縫いデータ記憶手段から読み出し、読み出した縫いデ
ータに基づき刺繍縫い動作を実行する制御手段と - (2)前記情報入力手段は、紙等に手書きされた若しく
は印刷された文字及び記号を光学的に読み取るようにし
たものである特許請求の範囲第1項記載の自動刺繍機。 - (3)前記情報入力手段は、入力パネルを含み、該入力
パネルに対して指又は所定の入力ペン等により所望の文
字及び記号を手書きすることにより、該文字及び記号に
対応する情報を入力するものである特許請求の範囲第1
項記載の自動刺繍機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28125988A JPH02133648A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 自動刺繍機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28125988A JPH02133648A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 自動刺繍機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02133648A true JPH02133648A (ja) | 1990-05-22 |
Family
ID=17636582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28125988A Pending JPH02133648A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 自動刺繍機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02133648A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003053075A (ja) * | 2001-08-13 | 2003-02-25 | Brother Ind Ltd | ミシンのプログラム作成装置 |
| JP2012055406A (ja) * | 2010-09-07 | 2012-03-22 | Juki Corp | ミシン |
| JP2013034513A (ja) * | 2011-08-04 | 2013-02-21 | Brother Ind Ltd | ミシン、刺繍データ作成装置、及び刺繍データ作成プログラム |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6080482A (ja) * | 1983-10-06 | 1985-05-08 | 三菱電機株式会社 | 加工装置 |
| JPS6122883A (ja) * | 1984-07-12 | 1986-01-31 | 蛇の目ミシン工業株式会社 | コンピユ−タミシン |
| JPS6279090A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-11 | ジューキ株式会社 | 刺繍機構の制御装置 |
| JPS6279089A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-11 | ジューキ株式会社 | 刺繍機構の制御装置 |
-
1988
- 1988-11-09 JP JP28125988A patent/JPH02133648A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6080482A (ja) * | 1983-10-06 | 1985-05-08 | 三菱電機株式会社 | 加工装置 |
| JPS6122883A (ja) * | 1984-07-12 | 1986-01-31 | 蛇の目ミシン工業株式会社 | コンピユ−タミシン |
| JPS6279090A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-11 | ジューキ株式会社 | 刺繍機構の制御装置 |
| JPS6279089A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-11 | ジューキ株式会社 | 刺繍機構の制御装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003053075A (ja) * | 2001-08-13 | 2003-02-25 | Brother Ind Ltd | ミシンのプログラム作成装置 |
| JP2012055406A (ja) * | 2010-09-07 | 2012-03-22 | Juki Corp | ミシン |
| JP2013034513A (ja) * | 2011-08-04 | 2013-02-21 | Brother Ind Ltd | ミシン、刺繍データ作成装置、及び刺繍データ作成プログラム |
| US8914144B2 (en) | 2011-08-04 | 2014-12-16 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Sewing machine, apparatus, and non-transitory computer-readable medium |
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