JPH02133683A - プリーツ付シート材の製造方法 - Google Patents
プリーツ付シート材の製造方法Info
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- JPH02133683A JPH02133683A JP28436388A JP28436388A JPH02133683A JP H02133683 A JPH02133683 A JP H02133683A JP 28436388 A JP28436388 A JP 28436388A JP 28436388 A JP28436388 A JP 28436388A JP H02133683 A JPH02133683 A JP H02133683A
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Landscapes
- Synthetic Leather, Interior Materials Or Flexible Sheet Materials (AREA)
- Manufacturing Of Multi-Layer Textile Fabrics (AREA)
- Decoration Of Textiles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば、ドアトリムポー1・などの+li両
川の各種内装材、4j両川の座席、建築用の各種内装材
、ベツド会ソファ−などの家具類、その偵の行程製品の
表皮層材料としてIff適な、プリーツ付シート材の製
造方法に関する。
川の各種内装材、4j両川の座席、建築用の各種内装材
、ベツド会ソファ−などの家具類、その偵の行程製品の
表皮層材料としてIff適な、プリーツ付シート材の製
造方法に関する。
便宜に、第2図に示した自動中のドアトリムボード(ド
ア内側にはめる仕[、げ内張り板)Aを例にして説I9
1する。ドアトリムポートAは外観体裁のよいものであ
ることが屯安点の1つである。
ア内側にはめる仕[、げ内張り板)Aを例にして説I9
1する。ドアトリムポートAは外観体裁のよいものであ
ることが屯安点の1つである。
その好適なデザイン形態の1例として人皮層材料1の面
にプリーツ (Pleat)と称すひだしわlaをあら
れ1.て優雅な風合感、柔軟tt′質感等を得るものが
ある。
にプリーツ (Pleat)と称すひだしわlaをあら
れ1.て優雅な風合感、柔軟tt′質感等を得るものが
ある。
表皮層材木41は良好な柔軟性・触感性、所望の色や柄
などを有する天然皮革、合成皮*、a、r++、編1(
r、不織4j、樹脂シート等が用いられている。
などを有する天然皮革、合成皮*、a、r++、編1(
r、不織4j、樹脂シート等が用いられている。
1−記のような表皮層材料lにプリーツlaをイ・1け
る「−段として従来は、素材シートをアイロン装置で熱
成形してプリーツ伺けする、或はひだ取り縫製機で縫い
しぼってプリーツ付けするものであった。
る「−段として従来は、素材シートをアイロン装置で熱
成形してプリーツ伺けする、或はひだ取り縫製機で縫い
しぼってプリーツ付けするものであった。
しかし熟成形や縫いしぼりによるプリーツ付けは、L数
が多く手間を要し、コスト高となり、又形成されるプリ
ーツの質感も、自然性などに今一つ欠けるものであった
。
が多く手間を要し、コスト高となり、又形成されるプリ
ーツの質感も、自然性などに今一つ欠けるものであった
。
本発明は素材シートに質感のよい優美なプリーツを容易
に低コストで形成処理することができるプリーツ付シー
ト材の製造方法を提0(することをII的とする。
に低コストで形成処理することができるプリーツ付シー
ト材の製造方法を提0(することをII的とする。
即ち:fS1番[1の発明は、伸縮ゴム弾性を右するシ
ート材、或はテープ材をそのゴ11弾性1抗して所望の
引き伸ばし率で一方向に引き伸ばし、該引5伸ばし状態
のシート材、或はテープ材と、プリーツ付けすべき柔軟
性シート材とを接着或は縫着し、該接着或は結着処理後
に引き伸ばし状態のシート材、或はテープ材の引き伸ば
しを解除することを特徴とするプリーツ+1シート材の
製造方法である。
ート材、或はテープ材をそのゴ11弾性1抗して所望の
引き伸ばし率で一方向に引き伸ばし、該引5伸ばし状態
のシート材、或はテープ材と、プリーツ付けすべき柔軟
性シート材とを接着或は縫着し、該接着或は結着処理後
に引き伸ばし状態のシート材、或はテープ材の引き伸ば
しを解除することを特徴とするプリーツ+1シート材の
製造方法である。
又第2番]1の発す1は、一方向に熱収縮性を有するシ
ート材、或は長手方向に熱収縮性をイiするテープ材と
、プリーツ付けすべき柔軟性シート材とを接着或は縫着
し、その接着成は縫着処理後に熱収縮性を有するシート
材、或はテープ材を熱収縮させることを特徴とするプリ
ーツ付シート材の製造方法である。
ート材、或は長手方向に熱収縮性をイiするテープ材と
、プリーツ付けすべき柔軟性シート材とを接着或は縫着
し、その接着成は縫着処理後に熱収縮性を有するシート
材、或はテープ材を熱収縮させることを特徴とするプリ
ーツ付シート材の製造方法である。
第1番口の発明の場合、上記の手+ffiで伸縮ゴム弾
性を有するシート材或はテープ材と、プリーツ付けすべ
き柔軟性シート材とを接着或は縫着処理1、た後、引き
伸ばし状7JJのシート材或はテープ材の引き伸ばしを
解除すると、該シート材或はテープ材の自由な戻り収縮
に伴い、該シート材或はテープ材に接着或は縫着されて
いる柔軟性シート材が伸縮ゴム弾性を有するシート材或
はテープ材の自由収縮方向に縫いしぼり的に幅寄セされ
、その結果類柔軟性シート材に愉美なプリーツが自然発
生的に形成される。
性を有するシート材或はテープ材と、プリーツ付けすべ
き柔軟性シート材とを接着或は縫着処理1、た後、引き
伸ばし状7JJのシート材或はテープ材の引き伸ばしを
解除すると、該シート材或はテープ材の自由な戻り収縮
に伴い、該シート材或はテープ材に接着或は縫着されて
いる柔軟性シート材が伸縮ゴム弾性を有するシート材或
はテープ材の自由収縮方向に縫いしぼり的に幅寄セされ
、その結果類柔軟性シート材に愉美なプリーツが自然発
生的に形成される。
第2番[1の発明の場合は、上記の手順で熱収縮性を有
するシート材或はテープ材と、プリーツ付けすべき柔軟
性シー ト材とを接着或は1着処理した後、熱収縮性を
有するシート材或はテープ材を加熱して熱収縮させると
、該シート材或はテープ材の熱収縮に伴い、該シート材
或はテープ材に接7i或は縫着されている柔軟性シート
材が熱収縮性を41するシート材或はテープ材の熱収縮
方向に縫いしぼり的に幅゛Sせされ、その結果柔軟性シ
ート材に優美なプリーツが自然発生的に形成される。
するシート材或はテープ材と、プリーツ付けすべき柔軟
性シー ト材とを接着或は1着処理した後、熱収縮性を
有するシート材或はテープ材を加熱して熱収縮させると
、該シート材或はテープ材の熱収縮に伴い、該シート材
或はテープ材に接7i或は縫着されている柔軟性シート
材が熱収縮性を41するシート材或はテープ材の熱収縮
方向に縫いしぼり的に幅゛Sせされ、その結果柔軟性シ
ート材に優美なプリーツが自然発生的に形成される。
プリーツ付けすべき素材シートとしての柔軟性シート材
は従来と同様のもの1例えば、天然皮革、合戊皮醍、J
Jl+ di 、編布、不織布、樹脂シート等を用いる
ことができ、−・般に厚さ30〜500gm1で柔軟性
を有するシート材は、本発明の方法によ11良好にプリ
ーツ付は処理ができる。
は従来と同様のもの1例えば、天然皮革、合戊皮醍、J
Jl+ di 、編布、不織布、樹脂シート等を用いる
ことができ、−・般に厚さ30〜500gm1で柔軟性
を有するシート材は、本発明の方法によ11良好にプリ
ーツ付は処理ができる。
伸縮ゴトtp性を有するシート材或はテープ材は、最大
引き伸ばし−V例えば400%以上、任意厚さのゴl、
シート材、ゴムテープ材、ゴム糸を織り込んだ或は編み
込んだ伸縮ゴムタロ性を有するm lrj争編布などで
ある。
引き伸ばし−V例えば400%以上、任意厚さのゴl、
シート材、ゴムテープ材、ゴム糸を織り込んだ或は編み
込んだ伸縮ゴムタロ性を有するm lrj争編布などで
ある。
熱収縮性シート材或はテープ材は、延伸率例えば400
%以−1−1任意厚さの、一方向に延伸処理したポリエ
チレン曇ポリプロピレンψポリ塩化ビニルなど各種樹脂
の熱収縮シート材或はテープ材を利用できる。
%以−1−1任意厚さの、一方向に延伸処理したポリエ
チレン曇ポリプロピレンψポリ塩化ビニルなど各種樹脂
の熱収縮シート材或はテープ材を利用できる。
プリーツ付けずべき素材シートと、伸縮ゴム弾性を有す
るシート材或はテープ材との接、27(ラミネート)は
、接着剤による接着、或は溶着でなされる。プリーツ付
けすべき累月シートと、熱収縮性シート材或はテープ材
どの接着は接着剤による。熱溶着は溶着処理過程で熱収
縮を生じることになりS(合が悪い。
るシート材或はテープ材との接、27(ラミネート)は
、接着剤による接着、或は溶着でなされる。プリーツ付
けすべき累月シートと、熱収縮性シート材或はテープ材
どの接着は接着剤による。熱溶着は溶着処理過程で熱収
縮を生じることになりS(合が悪い。
伸縮ゴム弾性を右する或は熱収縮性のシート材、或はテ
ープ材の引き伸ばし率、或は熱収1ii *は一般的に
は200%〜300%程の範囲に設定するのがよく、そ
の設定引き伸ばし−(i、或は熱収縮率の大小によりプ
リーツ付けすべき素材シート材に形成されるプリーツの
大小等の風合を種々変化させることができる。
ープ材の引き伸ばし率、或は熱収1ii *は一般的に
は200%〜300%程の範囲に設定するのがよく、そ
の設定引き伸ばし−(i、或は熱収縮率の大小によりプ
リーツ付けすべき素材シート材に形成されるプリーツの
大小等の風合を種々変化させることができる。
14体例−1
■ プリーツ付けすべき素材シート11:柔軟性に富む
、Jvさ 400 、LL amの1合成皮苧シート或
は熱射・塑性樹脂シート。
、Jvさ 400 、LL amの1合成皮苧シート或
は熱射・塑性樹脂シート。
■ 伸縮ゴム弾性を有するシート材或はテープ材12:
ゴJ、糸を織り込んだ(又は編み込んだ)最火引き伸ば
し率400%(抗張カニ 200Kg/c鵬)の伸縮
ゴム弾性を有するシート状或はテープ状の編織1(i
。
ゴJ、糸を織り込んだ(又は編み込んだ)最火引き伸ば
し率400%(抗張カニ 200Kg/c鵬)の伸縮
ゴム弾性を有するシート状或はテープ状の編織1(i
。
L二足(2)の材料12を第1rA(A)のように引張
りチャックio−toにて一方向(テープ状材料の場合
は長手方向)に引き伸ばし−f7;200%で川き伸ば
してその引き伸ばし状態を保たせ、該材料12に対して
第1図 (B)のように(i、11の、ト材シート11
をおもて面を外側にしてり(ねて該肉材料11拳12を
接着剤により或は縫着して−・体に接合させた6次いで
材112のチャック10・10による引き伸ばしを解除
した。
りチャックio−toにて一方向(テープ状材料の場合
は長手方向)に引き伸ばし−f7;200%で川き伸ば
してその引き伸ばし状態を保たせ、該材料12に対して
第1図 (B)のように(i、11の、ト材シート11
をおもて面を外側にしてり(ねて該肉材料11拳12を
接着剤により或は縫着して−・体に接合させた6次いで
材112のチャック10・10による引き伸ばしを解除
した。
この川き伸ばし解除に伴ない、材料12の自由収縮によ
り、懐村料12に一体に接着或は縫着されている素材シ
ート11が材料12の〔1山収縮方向に第1図 (C)
のように縫いしぼり的に幅寄せされ、素材シート11に
優美なプリーツ1aが自然発生的に形成された。
り、懐村料12に一体に接着或は縫着されている素材シ
ート11が材料12の〔1山収縮方向に第1図 (C)
のように縫いしぼり的に幅寄せされ、素材シート11に
優美なプリーツ1aが自然発生的に形成された。
共体例−2
■ プリーツ伺けすべき素材シート11:几体例−1の
ものと回し。
ものと回し。
(名 熱収縮性シート材或はテープ材:厚さ 300g
mm、 延伸処理率200%の一方向(テープ状材料の
場合は長手方向)熱収縮性ポリプロピレンシート材或は
テープ材。
mm、 延伸処理率200%の一方向(テープ状材料の
場合は長手方向)熱収縮性ポリプロピレンシート材或は
テープ材。
(1′)の素材シートlの裏面に(2)のシート材或は
テープ材12を接着剤により或は縫着にて一体に接合さ
せた。次いで該複合物を約80℃の加熱炉に入れて(2
)のシート材或はテープ材を熱収縮化させた。
テープ材12を接着剤により或は縫着にて一体に接合さ
せた。次いで該複合物を約80℃の加熱炉に入れて(2
)のシート材或はテープ材を熱収縮化させた。
材料12の熱収縮に伴ない、該材料12に一体に接着或
は縫着されている素材シート11が材料12の熱収縮方
向に第1図(C)のように縫いしぼり的に幅寄せられ、
この場合も素材シート11に1Ω美なプリーツlaが自
然発生的に形成された。
は縫着されている素材シート11が材料12の熱収縮方
向に第1図(C)のように縫いしぼり的に幅寄せられ、
この場合も素材シート11に1Ω美なプリーツlaが自
然発生的に形成された。
11体例−1或は同一2で(1)たプリーツ付シート材
1を表皮層材料として用いて、第2図のようなドアトリ
ムボードAや第3図のような!1(両用座席Bなど外観
体裁のよい製品を製造することができた。
1を表皮層材料として用いて、第2図のようなドアトリ
ムボードAや第3図のような!1(両用座席Bなど外観
体裁のよい製品を製造することができた。
以l−のように請求項1の手法もしくは請求項?のr法
に依るときは、素材シートに対するプリーツ(・lけが
従来の熟成形手法や縫いしぼり手法による場合に比べて
少ない工数で容易に低コストで!l(産的に行われ、し
かも自然性等のある質感のよい優美なプリーツを形成さ
せることができ、又使用する伸縮ゴム弾性材料の予めの
引き伸ばし率、或は使用する熱収縮性材料の熱収縮率を
大小所q1に設定することによりプリーツの風合い(ひ
だじわの大小等)ktPを所望に調整したものを容易に
(1)ることができる。
に依るときは、素材シートに対するプリーツ(・lけが
従来の熟成形手法や縫いしぼり手法による場合に比べて
少ない工数で容易に低コストで!l(産的に行われ、し
かも自然性等のある質感のよい優美なプリーツを形成さ
せることができ、又使用する伸縮ゴム弾性材料の予めの
引き伸ばし率、或は使用する熱収縮性材料の熱収縮率を
大小所q1に設定することによりプリーツの風合い(ひ
だじわの大小等)ktPを所望に調整したものを容易に
(1)ることができる。
かくして本発明は外観の体裁・風合い等が屯要示される
1例えばドアトリムボードなどの市内用の各種内装材、
中肉用の座席、建築用の各種内装材、ベツド中ソファ−
などの家具類その他の各種製品の化カ[表皮材料として
好適なプリーライ1のシート材を能−(べ的に161イ
するr、法として有効^9Jである。
1例えばドアトリムボードなどの市内用の各種内装材、
中肉用の座席、建築用の各種内装材、ベツド中ソファ−
などの家具類その他の各種製品の化カ[表皮材料として
好適なプリーライ1のシート材を能−(べ的に161イ
するr、法として有効^9Jである。
4、図面の181弔な説1!1
第1図(A)乃1ミ同図(C)は本発明方法の[程jげ
;浮枠型図、第2図・第3図はプリーツ付シート材を表
皮層材料として使用1.て構成した製品例としての、自
動i11のドアトリノ・ボードのIF面図と、座席の斜
視図である。
;浮枠型図、第2図・第3図はプリーツ付シート材を表
皮層材料として使用1.て構成した製品例としての、自
動i11のドアトリノ・ボードのIF面図と、座席の斜
視図である。
Aは自動型のドアトリムボート、Bは座LL、5、■は
プリーツ付表皮層材料、1aはプリーツ(ひだしわ)、
11はふ材シート、12は伸に1dゴム弾+′1を41
する、或は熱収縮性のシート材或はテープ材。
プリーツ付表皮層材料、1aはプリーツ(ひだしわ)、
11はふ材シート、12は伸に1dゴム弾+′1を41
する、或は熱収縮性のシート材或はテープ材。
特 語 出 願 人 盟和1ヤ業株式会社′。
°(1、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、伸縮ゴム弾性を有するシート材、或はテープ材をそ
のゴム弾性に抗して所望の引き伸ばし率で一方向に引き
伸ばし、該引き伸ばし状態のシート材、或はテープ材と
、プリーツ付けすべき柔軟性シート材とを接着或は縫着
し、該接着或は縫着処理後に引き伸ばし状態のシート材
、或はテープ材の引き伸ばしを解除することを特徴とす
るプリーツ付シート材の製造方法。 2、一方向に熱収縮性を有するシート材、或は長手方向
に熱収縮性を有するテープ材と、プリーツ付けすべき柔
軟性シート材とを接着或は縫着し、その接着或は縫着処
理後に熱収縮性を有するシート材、或はテープ材を熱収
縮させることを特徴とするプリーツ付シート材の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28436388A JPH02133683A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | プリーツ付シート材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28436388A JPH02133683A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | プリーツ付シート材の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02133683A true JPH02133683A (ja) | 1990-05-22 |
Family
ID=17677618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28436388A Pending JPH02133683A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | プリーツ付シート材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02133683A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0649758A (ja) * | 1992-06-17 | 1994-02-22 | Kawaguchi Kk | 衣類等のギャザーテープ取付方法 |
| EP1136613A1 (de) * | 2000-03-21 | 2001-09-26 | döfix-DÖHLEMANN GmbH | Verfahren zur Erzeugung eines Crash-Looks auf einem Stoff und Verbundfolie zur Durchführung dieses Verfahrens |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4985204A (ja) * | 1972-12-20 | 1974-08-15 | ||
| JPS5288670A (en) * | 1975-10-30 | 1977-07-25 | Procter & Gamble | Method and apparatus for continuously attaching separated drawn elastic strand to used absorptive product |
| JPS55500731A (ja) * | 1978-09-22 | 1980-10-02 |
-
1988
- 1988-11-10 JP JP28436388A patent/JPH02133683A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4985204A (ja) * | 1972-12-20 | 1974-08-15 | ||
| JPS5288670A (en) * | 1975-10-30 | 1977-07-25 | Procter & Gamble | Method and apparatus for continuously attaching separated drawn elastic strand to used absorptive product |
| JPS55500731A (ja) * | 1978-09-22 | 1980-10-02 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0649758A (ja) * | 1992-06-17 | 1994-02-22 | Kawaguchi Kk | 衣類等のギャザーテープ取付方法 |
| EP1136613A1 (de) * | 2000-03-21 | 2001-09-26 | döfix-DÖHLEMANN GmbH | Verfahren zur Erzeugung eines Crash-Looks auf einem Stoff und Verbundfolie zur Durchführung dieses Verfahrens |
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