JPH02134143A - 超音波ドプラ分析装置 - Google Patents
超音波ドプラ分析装置Info
- Publication number
- JPH02134143A JPH02134143A JP28755388A JP28755388A JPH02134143A JP H02134143 A JPH02134143 A JP H02134143A JP 28755388 A JP28755388 A JP 28755388A JP 28755388 A JP28755388 A JP 28755388A JP H02134143 A JPH02134143 A JP H02134143A
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- doppler
- analysis
- blood flow
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- 230000017531 blood circulation Effects 0.000 claims description 18
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- 235000019800 disodium phosphate Nutrition 0.000 description 1
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- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は血流を計測する超音波ドプラ分析装置、特に
そのドプラ分析処理及び血流イメージング分析処理に於
けるシステムに関するものである。
そのドプラ分析処理及び血流イメージング分析処理に於
けるシステムに関するものである。
[従来の技術]
第3図は従来のドプラ分析機能と血流イメージング機能
を持った超音波診断装置を示すブロック図である。図に
おいて(1)は超音波パルスを一定周期で発射し、生体
組織から反射してきた信号(エコー信号)を受信するプ
ローブ、 (2)は超音波の送受波とエコー信号のBモ
ード処理を行う送受信回路及びBモード用信号処理部、
(3)は受波された信号を直交検波し低域成分のみ通過
する直交検波部である。(4)は直交検波部(3)から
入力される信号に基づいてCWドプラ分析あるいはパル
スドプラ分析を行うCW&パルスドプラ分析部、(5)
は直交検波部(3)から入力される信号に基づいて血流
等をカラーイメージングするための分析を行うカラーイ
メージング分析部である。 (6)は画像情報を記憶し
D/A変換出力するデジタル・スキャン命コンバータ(
DSC)、(7)はカラー変換器、(8)はD/A変換
器、(9)は表示部である。
を持った超音波診断装置を示すブロック図である。図に
おいて(1)は超音波パルスを一定周期で発射し、生体
組織から反射してきた信号(エコー信号)を受信するプ
ローブ、 (2)は超音波の送受波とエコー信号のBモ
ード処理を行う送受信回路及びBモード用信号処理部、
(3)は受波された信号を直交検波し低域成分のみ通過
する直交検波部である。(4)は直交検波部(3)から
入力される信号に基づいてCWドプラ分析あるいはパル
スドプラ分析を行うCW&パルスドプラ分析部、(5)
は直交検波部(3)から入力される信号に基づいて血流
等をカラーイメージングするための分析を行うカラーイ
メージング分析部である。 (6)は画像情報を記憶し
D/A変換出力するデジタル・スキャン命コンバータ(
DSC)、(7)はカラー変換器、(8)はD/A変換
器、(9)は表示部である。
[発明が解決しようとする課題]
上記のような従来のドプラ分析機能と血流イメージング
機能を持った超音波診断装置では、CW&パルスドプラ
分析部(4)とカラーイメージング分析部(5)とは、
非常に良く似ており、結局のところ共に直交検波によっ
て得られたバイポーラビデオ信号に基づいてドプラ周波
数(位相量)を算出しているにすぎない。しかるに従来
の装置では直交検波より後段のCW&ドプラ分析部(4
)とカラーイメージング分析部(5)とを別々に持つよ
うにしているため、ハードウェアの量が多くなるという
問題点があった。
機能を持った超音波診断装置では、CW&パルスドプラ
分析部(4)とカラーイメージング分析部(5)とは、
非常に良く似ており、結局のところ共に直交検波によっ
て得られたバイポーラビデオ信号に基づいてドプラ周波
数(位相量)を算出しているにすぎない。しかるに従来
の装置では直交検波より後段のCW&ドプラ分析部(4
)とカラーイメージング分析部(5)とを別々に持つよ
うにしているため、ハードウェアの量が多くなるという
問題点があった。
この発明は、かかる問題点を解決するためになされたも
ので、ドプラ分析部と血流イメージング分析部を共通化
して、ハードウェアの量を少なくした超音波ドプラ分析
装置を得ることを目的とする。
ので、ドプラ分析部と血流イメージング分析部を共通化
して、ハードウェアの量を少なくした超音波ドプラ分析
装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る超音波ドプラ分析装置は、超音波エコー
信号のドプラ効果より得たドプラ偏位周波数成分を直交
検波して、低域フィルタを通し、A/D変換後に、超音
波ドプラ分析及び血流イメージング分析をし血流を計7
1F+する装置に於いて、超音波ドプラ分析をする第1
の演算手段及び血流イメージング分析をする第2の演算
手段を、共通のデジタル・シグナル・プロセッサ(以下
DSPという)を用いて構成し、ドプラ分析用システム
と、血流イメージング分析用システムとを切り換えて動
作させる様にしたことを特徴としているものである。
信号のドプラ効果より得たドプラ偏位周波数成分を直交
検波して、低域フィルタを通し、A/D変換後に、超音
波ドプラ分析及び血流イメージング分析をし血流を計7
1F+する装置に於いて、超音波ドプラ分析をする第1
の演算手段及び血流イメージング分析をする第2の演算
手段を、共通のデジタル・シグナル・プロセッサ(以下
DSPという)を用いて構成し、ドプラ分析用システム
と、血流イメージング分析用システムとを切り換えて動
作させる様にしたことを特徴としているものである。
[作 用コ
この発明においては、共通のDSPの動作モトを切り換
えることにより、ドプラ分析処理と血流イメージング分
析処理を行う。
えることにより、ドプラ分析処理と血流イメージング分
析処理を行う。
[実施例]
第1図はこの発明の一実施例を示す全システムのブロッ
ク図であり、超音波プローブ(10)は超音波信号の送
受波を行い、送受信部(11)は超音波信号を送信し、
エコー信号を受信する機能を持つ。
ク図であり、超音波プローブ(10)は超音波信号の送
受波を行い、送受信部(11)は超音波信号を送信し、
エコー信号を受信する機能を持つ。
直交検波器(12)はエコー信号成分を互いに直交する
2つの信号成分に検波し、低域フィルタ(13)により
高調波成分を取り除き、A/D変換器(14)でA/D
変換をする。Bモード信号処理部(15)はエコー信号
のBモード処理を行う。ここまでの構成と機能は、第3
図の従来例の超音波プローブ(1)、送受信回路及びB
モード用信号処理部(2)及び直交検波部(3)の構成
及び機能と同様である。
2つの信号成分に検波し、低域フィルタ(13)により
高調波成分を取り除き、A/D変換器(14)でA/D
変換をする。Bモード信号処理部(15)はエコー信号
のBモード処理を行う。ここまでの構成と機能は、第3
図の従来例の超音波プローブ(1)、送受信回路及びB
モード用信号処理部(2)及び直交検波部(3)の構成
及び機能と同様である。
(161)はドプラ信号処理部で、D S P (1B
)とメモリ(17)を有するものである。
)とメモリ(17)を有するものである。
D S P (1G)はコントロール回路(18)に基
づいてメモリ(17)内のプログラムによりA/D変換
器(14)の出力データを処理する。メモリ(17)に
は、CW&パルスドプラ分析処理用のプログラムとカラ
ーイメージング分析処理用のプログラムが格納されてお
り、これらのプログラムのどちらかがコントロール回路
(18)の指令によって起動される。
づいてメモリ(17)内のプログラムによりA/D変換
器(14)の出力データを処理する。メモリ(17)に
は、CW&パルスドプラ分析処理用のプログラムとカラ
ーイメージング分析処理用のプログラムが格納されてお
り、これらのプログラムのどちらかがコントロール回路
(18)の指令によって起動される。
D S C(19) (デジタル・スキャン・コンバー
タ)はBモード信号処理部(15)の出力信号とドプラ
信号処理部(161)の出力信号を画像情報として記憶
する。D S C(19)に記憶された画像情報は所定
のタイミングで繰り返し読み出され、読み出された画像
情報はカラー変換器(20)でカラー処理され、D/A
変換器(21)でD/A変換され、モニタ(22)で表
示される。
タ)はBモード信号処理部(15)の出力信号とドプラ
信号処理部(161)の出力信号を画像情報として記憶
する。D S C(19)に記憶された画像情報は所定
のタイミングで繰り返し読み出され、読み出された画像
情報はカラー変換器(20)でカラー処理され、D/A
変換器(21)でD/A変換され、モニタ(22)で表
示される。
このように構成された装置に於けるドプラ信号処理部(
161)の動作は次の通りである。
161)の動作は次の通りである。
コントロール回路(18)の指令によりCW&パルスド
プラ分析処理用のプログラムが起動されたとき、そのプ
ログラムで動作するドプラ信号処理部(IEil)の機
能ブロック図は、例えば第2図(A)のようになり、直
交する2信号1.Qのそれぞれに対するレンジゲート手
段(41)とウオールフィルタ手段(42)か形成され
、またウオールフィルタ手段(42)の2つの出力信号
について複素FFT (高速フーリエ変換)を行う複素
FFT手段が形成される。
プラ分析処理用のプログラムが起動されたとき、そのプ
ログラムで動作するドプラ信号処理部(IEil)の機
能ブロック図は、例えば第2図(A)のようになり、直
交する2信号1.Qのそれぞれに対するレンジゲート手
段(41)とウオールフィルタ手段(42)か形成され
、またウオールフィルタ手段(42)の2つの出力信号
について複素FFT (高速フーリエ変換)を行う複素
FFT手段が形成される。
このような機能ブロックを有するドプラ信号処理部(1
61)は、CW&パルスドプラ分析処理装置として動作
し、エコー信号のドプラ周波数のスペクトル分析を行っ
てその出力信号をD S C(19)に入力する。なお
、ドプラ周波数のスペクトル分析にはFFT以外の手法
を用いることができる。
61)は、CW&パルスドプラ分析処理装置として動作
し、エコー信号のドプラ周波数のスペクトル分析を行っ
てその出力信号をD S C(19)に入力する。なお
、ドプラ周波数のスペクトル分析にはFFT以外の手法
を用いることができる。
コントロール回路(18)の指令によりカラーイメジン
グ分析処理用のプログラムが起動されたとき、そのプロ
グラムで動作するドプラ信号処理部(181)の機能ブ
ロック図は、例えば第2図(B)のようになり、直交す
る2信号I、Qのそれぞれに対するMTI(ムービング
ターゲット・インディケーション)フィルタ手段(51
)と、このMTIフィルタ手段(51)の出力信号に基
づいてカラーイメージング分析のための位相差、振幅等
の検出を行う位相差、振幅等検出手段(52)が形成さ
れる。
グ分析処理用のプログラムが起動されたとき、そのプロ
グラムで動作するドプラ信号処理部(181)の機能ブ
ロック図は、例えば第2図(B)のようになり、直交す
る2信号I、Qのそれぞれに対するMTI(ムービング
ターゲット・インディケーション)フィルタ手段(51
)と、このMTIフィルタ手段(51)の出力信号に基
づいてカラーイメージング分析のための位相差、振幅等
の検出を行う位相差、振幅等検出手段(52)が形成さ
れる。
位相差の検出には例えば複素自己相関が利用されるが、
それに限らず他の手法も用いることができる。このよう
な機能ブロックを有するドプラ信号処理部(161)は
、カラーイメージング分析処理装置として動作し、エコ
ー信号のドプラ成分について、血流等のカラーイメージ
ングのための、平均速度、分散、パワー等を表すデータ
を求めてこれらをD S C(19)に入力する。
それに限らず他の手法も用いることができる。このよう
な機能ブロックを有するドプラ信号処理部(161)は
、カラーイメージング分析処理装置として動作し、エコ
ー信号のドプラ成分について、血流等のカラーイメージ
ングのための、平均速度、分散、パワー等を表すデータ
を求めてこれらをD S C(19)に入力する。
このようにして、ドプラ信号のスペクトル分析処理と血
流イメージング分析処理が、プログラムを切り換えによ
って共通のドプラ信号処理部(181)で実行される。
流イメージング分析処理が、プログラムを切り換えによ
って共通のドプラ信号処理部(181)で実行される。
なお、ドプラ信号処理部(161)をさらに多機能化あ
るいは高速化するために、複数のDSPを用いてこれら
を並列動作あるいはバイブライン動作させるようにして
もよい。
るいは高速化するために、複数のDSPを用いてこれら
を並列動作あるいはバイブライン動作させるようにして
もよい。
[発明、の効果]
以上のようにこの発明によれば、ドプラ分析処理と、血
流イメージング分析処理が、共通のハードウェア構成に
より、ソフトウェアの切り換えのみによって実現できる
ため、システム全体としてのハードウェア量が削減され
るという効果が得られている。
流イメージング分析処理が、共通のハードウェア構成に
より、ソフトウェアの切り換えのみによって実現できる
ため、システム全体としてのハードウェア量が削減され
るという効果が得られている。
第1図はこの発明の一実施例を示す全システムのブロッ
ク図、第2図は第1図の装置の一部の機能ブロック図、
第3図は従来技術の全システムブロック図である。 図において、(10)は超音波プローブ、(11)は送
受信、(12)は直交検波、(13)は低域フィルタ、
(14)はA/D変換器、(15)はBモード信号処理
部、(16)はDSP (デジタル・シグナル・プロセ
ッサ)(17)はメモリ、(18)はコントロール回路
、(19)はDSC(デジタル・スキャンφコンバータ
)、(20)はカラー変換器、(21)はD/A変換器
、(22)はモニタ、(41)はレンジゲート、(42
)はウオールフィルタ、(43)は複素F F T、
(51)はMTIフィルタ、(52)は位相差、振幅等
検出手段である。 第2図 (A) 代理人 弁理士 佐々木 宗 治
ク図、第2図は第1図の装置の一部の機能ブロック図、
第3図は従来技術の全システムブロック図である。 図において、(10)は超音波プローブ、(11)は送
受信、(12)は直交検波、(13)は低域フィルタ、
(14)はA/D変換器、(15)はBモード信号処理
部、(16)はDSP (デジタル・シグナル・プロセ
ッサ)(17)はメモリ、(18)はコントロール回路
、(19)はDSC(デジタル・スキャンφコンバータ
)、(20)はカラー変換器、(21)はD/A変換器
、(22)はモニタ、(41)はレンジゲート、(42
)はウオールフィルタ、(43)は複素F F T、
(51)はMTIフィルタ、(52)は位相差、振幅等
検出手段である。 第2図 (A) 代理人 弁理士 佐々木 宗 治
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 超音波エコー信号のドプラ効果より得たドプラ偏位周波
数成分を直交検波して、低域フィルタを通し、A/D変
換後に、超音波ドプラ分析及び血流イメージング分析を
し血流を計測する装置に於いて、超音波ドプラ分析をす
る第1の演算手段及び血流イメージング分析をする第2
の演算手段を、共通のデジタル・シグナル・プロセッサ
を用いて構成し、 ドプラ分析用システムと血流イメージング分析用システ
ムと を切り換えて動作させる様にしたことを特徴とする超音
波ドプラ分析装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28755388A JP2719706B2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 超音波ドプラ分析装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28755388A JP2719706B2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 超音波ドプラ分析装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02134143A true JPH02134143A (ja) | 1990-05-23 |
| JP2719706B2 JP2719706B2 (ja) | 1998-02-25 |
Family
ID=17718834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28755388A Expired - Lifetime JP2719706B2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 超音波ドプラ分析装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2719706B2 (ja) |
-
1988
- 1988-11-16 JP JP28755388A patent/JP2719706B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2719706B2 (ja) | 1998-02-25 |
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Legal Events
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