JPH0213414A - 電気湯沸し器 - Google Patents
電気湯沸し器Info
- Publication number
- JPH0213414A JPH0213414A JP63163308A JP16330888A JPH0213414A JP H0213414 A JPH0213414 A JP H0213414A JP 63163308 A JP63163308 A JP 63163308A JP 16330888 A JP16330888 A JP 16330888A JP H0213414 A JPH0213414 A JP H0213414A
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- Japan
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- knob
- pump
- hole
- liquid
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
′ 本発明は、収容液体を加熱・保温する電動式の給湯
機能を備えた電気湯沸し器に関するものである。
機能を備えた電気湯沸し器に関するものである。
従来の技術
従来の電動式の給湯機能を有する電気湯Δ13シ器は、
例えば、実開昭60−173247号公報に3 l<
−ノ 示されて驕るように、第7図に示すような構成となって
いた。すなわち、電磁ポンプ3oに交流電圧を印加し、
加圧空気を容器31内に送り込んで容器31内の圧力を
上げることにより、液体を器体外へ導出する構成となっ
ておシ、その操作方法は、蓋部32に設けられたつまみ
33を抑圧操作して、電磁ポンプ3oへの通電を0N−
OFF制御するスイッチ34を開閉するものであり、単
に液体の導出を行うか盃かの制御であった。
例えば、実開昭60−173247号公報に3 l<
−ノ 示されて驕るように、第7図に示すような構成となって
いた。すなわち、電磁ポンプ3oに交流電圧を印加し、
加圧空気を容器31内に送り込んで容器31内の圧力を
上げることにより、液体を器体外へ導出する構成となっ
ておシ、その操作方法は、蓋部32に設けられたつまみ
33を抑圧操作して、電磁ポンプ3oへの通電を0N−
OFF制御するスイッチ34を開閉するものであり、単
に液体の導出を行うか盃かの制御であった。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、容器31内の液体を導出す
る場合は、予め設定された一定流出歇のみが導出される
ことになり、その結果、例えば比較的小容量の容器に入
れる場合には、勢いが強すぎて熱湯が飛散し、火傷を起
こすおそれがあり、また逆に大容量の容器に入れる場合
には、時間がかかって使論勝手が悪いといっだ問題があ
った。また、空気加圧式のため、液体の導出時には蒸気
通路を塞ぐ必要があり、この場合、つまみ33の抑圧操
作に連動して蒸気通路を塞ぐ機構が必要であるだめ、操
作荷重が犬きくなったり、複雑な構成によシ、コストが
高くなる等の問題があった。
る場合は、予め設定された一定流出歇のみが導出される
ことになり、その結果、例えば比較的小容量の容器に入
れる場合には、勢いが強すぎて熱湯が飛散し、火傷を起
こすおそれがあり、また逆に大容量の容器に入れる場合
には、時間がかかって使論勝手が悪いといっだ問題があ
った。また、空気加圧式のため、液体の導出時には蒸気
通路を塞ぐ必要があり、この場合、つまみ33の抑圧操
作に連動して蒸気通路を塞ぐ機構が必要であるだめ、操
作荷重が犬きくなったり、複雑な構成によシ、コストが
高くなる等の問題があった。
さらに、つまみ33が蓋部32に設けられて贋るだめ、
蓋部32を本体35から取り外して洗ったすするときに
、つまみ33の内部に水滴が付着したり、浸入して電気
部品を濡らし、誤動作を起こしてしまう等の問題点を有
していた。
蓋部32を本体35から取り外して洗ったすするときに
、つまみ33の内部に水滴が付着したり、浸入して電気
部品を濡らし、誤動作を起こしてしまう等の問題点を有
していた。
本発明は、このような問題を解決するもので、任意の流
出量を容易に得ることができ、かつ、流出量調節の操作
が行な−易く、さらには、信頼性。
出量を容易に得ることができ、かつ、流出量調節の操作
が行な−易く、さらには、信頼性。
耐久性を高めた電気湯沸し器を提供することを目的とす
るものである。
るものである。
課題を解決するだめの手段
上記課題を解決するために、本発明の電気湯沸し器は、
容器内の液体を器体外へ吐出させる電動式のポンプと、
このポンプの運転を制御するポンプ駆動回路と、このポ
ンプ駆動回路の一部を構成し、かつ外部操作尾より前記
ポンプの回転速度を調節する可変部とを有し、前記可変
部の可変動作を回転運動とし、かつそれに連動するつま
みを設5 ページ は、このつまみを前記本体の鼻部に形成した穴部に配設
し、かつ前記つまみの下部に鍔を形成し。
容器内の液体を器体外へ吐出させる電動式のポンプと、
このポンプの運転を制御するポンプ駆動回路と、このポ
ンプ駆動回路の一部を構成し、かつ外部操作尾より前記
ポンプの回転速度を調節する可変部とを有し、前記可変
部の可変動作を回転運動とし、かつそれに連動するつま
みを設5 ページ は、このつまみを前記本体の鼻部に形成した穴部に配設
し、かつ前記つまみの下部に鍔を形成し。
この鍔と前記穴部の下端部との摺接面のいずれか一方ま
たは両方に少なくとも1つ以上の円周状のリプまたは1
ケ所以上の突起部を形成したものである。
たは両方に少なくとも1つ以上の円周状のリプまたは1
ケ所以上の突起部を形成したものである。
また本発明は、つ寸みの下部に形成した鍔と穴部の下端
部との間に略リング状の摺動環を配設している。
部との間に略リング状の摺動環を配設している。
作用
上記構成によれば、可変部及び連動するつまみが回転運
動を行なうだめ、操作時の調整が行ない易い。まだ、鍔
と穴部の下端部との摺接面のいずれか一方捷だけ両方に
少なくとも1つ以上の円周状のリブ捷だは1ケ所以上の
突起部を形成するかある論は、つ1みの下部に形成した
鍔と穴部の下端部との間に略リング状の摺動環を配設し
て力るため、つまみが自゛動反転方式の場合は、つまみ
を回転操作させた後、手を離せば、鍔と鼻部との接触す
る部分が少なく、摩擦が小さくなっているだ6ノ\−/ め完全に元の位置に戻る。したがってつまみが途中で止
まってしまい、湯が出つば在しになるようなことはない
。また、つまみ部分にコーヒーなどをこぼしてしま−た
場合でも、鍔と穴部の下端部との摺接面のいずれか一方
または両方に、少なくとも1つ以上の円周状のリブまた
は1ケ所以上の突起部を形成しているため、つまみの鍔
と穴部の下端部との接触部分は少なくなり、その結果、
浸入した物質の粘着力が与える影響を小さくすることが
できるため、摺接部が固まって動かなく在るということ
も防止できる。さらに、略リング状の摺動環をつまみの
下部に形成した鍔と穴部の下端部との間に配設している
ため、つまみの下部に形成した鍔と摺接面とが浸入した
物質の粘着力により動かなくなるという事も防止できる
。
動を行なうだめ、操作時の調整が行ない易い。まだ、鍔
と穴部の下端部との摺接面のいずれか一方捷だけ両方に
少なくとも1つ以上の円周状のリブ捷だは1ケ所以上の
突起部を形成するかある論は、つ1みの下部に形成した
鍔と穴部の下端部との間に略リング状の摺動環を配設し
て力るため、つまみが自゛動反転方式の場合は、つまみ
を回転操作させた後、手を離せば、鍔と鼻部との接触す
る部分が少なく、摩擦が小さくなっているだ6ノ\−/ め完全に元の位置に戻る。したがってつまみが途中で止
まってしまい、湯が出つば在しになるようなことはない
。また、つまみ部分にコーヒーなどをこぼしてしま−た
場合でも、鍔と穴部の下端部との摺接面のいずれか一方
または両方に、少なくとも1つ以上の円周状のリブまた
は1ケ所以上の突起部を形成しているため、つまみの鍔
と穴部の下端部との接触部分は少なくなり、その結果、
浸入した物質の粘着力が与える影響を小さくすることが
できるため、摺接部が固まって動かなく在るということ
も防止できる。さらに、略リング状の摺動環をつまみの
下部に形成した鍔と穴部の下端部との間に配設している
ため、つまみの下部に形成した鍔と摺接面とが浸入した
物質の粘着力により動かなくなるという事も防止できる
。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図〜第7図に基づいて説
明する。
明する。
第3図、第4図において、1は本体、2は本体1内に配
設され、かつ、上面が開口した容器、377、−ノ は容器2の上面開口部を覆う蓋体で、この蓋体3はその
前部に設けたロックつまみ4を押圧操作することにより
、容器2の開口に対する開閉や本体1に対する着脱が可
能となっている。
設され、かつ、上面が開口した容器、377、−ノ は容器2の上面開口部を覆う蓋体で、この蓋体3はその
前部に設けたロックつまみ4を押圧操作することにより
、容器2の開口に対する開閉や本体1に対する着脱が可
能となっている。
5は容器2の内部と連通してbる蒸気通路、6は容器2
内の液体を加熱する発熱体である。7は電動式のポンプ
で、このポンプ7はモータ8により駆動され、そして容
器2の下部に設けだ導孔9とポンプ7の吸い込み口1o
とを連通ずる第1の連通管11を介して液体を吸力込み
、さらにポンプ7の吐出口12と器体外への導出口13
とを連通ずる第2の連通管14を介して液体を器体外へ
導出するものである。
内の液体を加熱する発熱体である。7は電動式のポンプ
で、このポンプ7はモータ8により駆動され、そして容
器2の下部に設けだ導孔9とポンプ7の吸い込み口1o
とを連通ずる第1の連通管11を介して液体を吸力込み
、さらにポンプ7の吐出口12と器体外への導出口13
とを連通ずる第2の連通管14を介して液体を器体外へ
導出するものである。
15はポンプ7の運転を制御する駆動回路の一部を構成
し、かつ、ポンプ7の回転速度を調整する手段、すなわ
ち、可変部であるところの回転式の可変抵抗器である。
し、かつ、ポンプ7の回転速度を調整する手段、すなわ
ち、可変部であるところの回転式の可変抵抗器である。
16は可変抵抗器15に連動するつまみで、このつまみ
16は後述するいくつかの部品と共に操作部17を構成
している。
16は後述するいくつかの部品と共に操作部17を構成
している。
第6図1は可変抵抗器15をポンプ7の速度調整手段と
する回路の一例を示したもので、モータ8に印加される
電圧を可変抵抗器15で変化させることによシモータ8
、すなわち、ポン1フ0回転速度を制御するものである
。
する回路の一例を示したもので、モータ8に印加される
電圧を可変抵抗器15で変化させることによシモータ8
、すなわち、ポン1フ0回転速度を制御するものである
。
第1図、第2図は操作部1γの構成の一例を詳細に示し
たもので、18はつまみ16及び回転式の可変抵抗器1
6に連動する軸受で、この軸受18にはフックバネ28
の一端が取付けられ、かつこのフックバネ28の他端は
取付板19に取付けられておシ、まだ可変抵抗器15は
、取付板19にナンド20で取付けられている。21は
ポンプ7を駆動するモータ8への電源をON、OFFす
るスイッチで、このスイッチ21のボタン22は軸受1
8の鍔23に圧接可能な位置関係に取付けられており、
鍔23に形成されだ凹部24がスイッチ21のボタン2
2の上に位置したとき、ボタン22は、自由時の状態に
なり、このとき、モータ8への電源がOFFとなるもの
である。
たもので、18はつまみ16及び回転式の可変抵抗器1
6に連動する軸受で、この軸受18にはフックバネ28
の一端が取付けられ、かつこのフックバネ28の他端は
取付板19に取付けられておシ、まだ可変抵抗器15は
、取付板19にナンド20で取付けられている。21は
ポンプ7を駆動するモータ8への電源をON、OFFす
るスイッチで、このスイッチ21のボタン22は軸受1
8の鍔23に圧接可能な位置関係に取付けられており、
鍔23に形成されだ凹部24がスイッチ21のボタン2
2の上に位置したとき、ボタン22は、自由時の状態に
なり、このとき、モータ8への電源がOFFとなるもの
である。
前記操作部17は、本体1の一部を構成する鼻部25の
上方に設けており、つまみ16は、鼻部9ベーノ 25に形成した穴部25&に配設されている。そして、
つ寸み16の下部に形成した鍔27と穴部25&の下端
部25bとの摺接面のうち、鍔27に少なくとも1つの
円周状のリブ26捷たけ1ケ所以上の突起部(図示せず
)を形成し、−また、つまみ16の下部に形成した鍔2
7と穴部25&の下端部26bとの間には摩擦係数の小
さな材料、例えば、ステンレス等の金属製の略リング状
の摺動環29を配設している。したが−て、つ捷み16
と穴部26aの下端部25bとの摺接面における摩擦係
数は小さくなり、その結果、つまみ16は回転しやすく
なるため、操作の調整が行い易い。
上方に設けており、つまみ16は、鼻部9ベーノ 25に形成した穴部25&に配設されている。そして、
つ寸み16の下部に形成した鍔27と穴部25&の下端
部25bとの摺接面のうち、鍔27に少なくとも1つの
円周状のリブ26捷たけ1ケ所以上の突起部(図示せず
)を形成し、−また、つまみ16の下部に形成した鍔2
7と穴部25&の下端部26bとの間には摩擦係数の小
さな材料、例えば、ステンレス等の金属製の略リング状
の摺動環29を配設している。したが−て、つ捷み16
と穴部26aの下端部25bとの摺接面における摩擦係
数は小さくなり、その結果、つまみ16は回転しやすく
なるため、操作の調整が行い易い。
1だ、回転操作後、つまみ16から手を離せば、途中で
正寸ることなく、元の位置寸で戻るため、湯が出っばな
しに々ることもなくなり、かつ摺接面における摩耗も少
なくなる。
正寸ることなく、元の位置寸で戻るため、湯が出っばな
しに々ることもなくなり、かつ摺接面における摩耗も少
なくなる。
なお、」二記実施例では、鍔27に少なくとも1つの円
周状のリブ26寸たけ1ケ所以上の突起部(図示せず)
を形成し、寸だ鍔27と穴部25aの下端部25bとの
間に略リング状の摺動環2910A 。
周状のリブ26寸たけ1ケ所以上の突起部(図示せず)
を形成し、寸だ鍔27と穴部25aの下端部25bとの
間に略リング状の摺動環2910A 。
を配設した構成について説明したが、リプ26または突
起部(図示せず)のみか、ある贋は、略リング状の摺動
環29のみでも上記実施例と同様の効果を有するもので
ある。寸だ前記少なくとも1つの円周状のリプ26jた
は1ケ所以上の突起部(図示せず)は第6図に示すよう
に、穴部25aの下端部25b側に形成しても、上記実
施例と同様の効果を有するものである。
起部(図示せず)のみか、ある贋は、略リング状の摺動
環29のみでも上記実施例と同様の効果を有するもので
ある。寸だ前記少なくとも1つの円周状のリプ26jた
は1ケ所以上の突起部(図示せず)は第6図に示すよう
に、穴部25aの下端部25b側に形成しても、上記実
施例と同様の効果を有するものである。
発明の効果
上記実施例の説明から明らかなように、本発明の電気湯
沸し器は可変部及び連動するつまみが回転運動を行なう
ため、操作時の調整が行な−易い。
沸し器は可変部及び連動するつまみが回転運動を行なう
ため、操作時の調整が行な−易い。
また、つまみの下部に形成した鍔と本体の鼻部に形成し
た穴部の下端部との摺接面のいずれか一方または両方に
、少なくとも1つ以上の円周状のリプまたは1ケ所以上
の突起部を形成するか、あるいは、つまみの下部に形成
した鍔と穴部の下端部との間に略リング状の摺動環を配
設しているため。
た穴部の下端部との摺接面のいずれか一方または両方に
、少なくとも1つ以上の円周状のリプまたは1ケ所以上
の突起部を形成するか、あるいは、つまみの下部に形成
した鍔と穴部の下端部との間に略リング状の摺動環を配
設しているため。
鍔と穴部の下端部との摩擦係数1は小さくなり、調節が
し易く、またつまみが例えば自動反転方式の116−ジ 場合は、つまみを回転操作後1手を離しても途中で止ま
ることなく元に戻るため、湯が出っばなしになるような
ことはなく、火傷等の危険もなくなるため、その信頼性
は高い。
し易く、またつまみが例えば自動反転方式の116−ジ 場合は、つまみを回転操作後1手を離しても途中で止ま
ることなく元に戻るため、湯が出っばなしになるような
ことはなく、火傷等の危険もなくなるため、その信頼性
は高い。
寸だ、摩耗に関しても、摺接面がすべりやすくなってい
るだめ、当然摩耗も少なくすることができる。さらに、
つまみ部分にコーヒーなどをこぼしてしまい、それが固
まってしまった場合などでも、鍔と穴部の下端部との摺
接面の贋ずれか一方または両方に、少なくとも1つ以上
の円周状のリブまたは1ケ所以上の突起部を形成するか
、ある論は鍔と穴部の下端部との間に略リング状の摺動
環を配設しているので、コーヒー等の粘着力の影響を少
なくすることができ、これにより、つまみが動かなくな
るとAうことを防止できるものである。
るだめ、当然摩耗も少なくすることができる。さらに、
つまみ部分にコーヒーなどをこぼしてしまい、それが固
まってしまった場合などでも、鍔と穴部の下端部との摺
接面の贋ずれか一方または両方に、少なくとも1つ以上
の円周状のリブまたは1ケ所以上の突起部を形成するか
、ある論は鍔と穴部の下端部との間に略リング状の摺動
環を配設しているので、コーヒー等の粘着力の影響を少
なくすることができ、これにより、つまみが動かなくな
るとAうことを防止できるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す電気湯沸し器の要部の
分解斜視図、第2図は同要部の拡大断面図、第3図は同
電気湯沸し器の縦断面図、第4図は同電気湯沸し器の斜
視図、第5図は同電気湯沸し器におけるモータの駆動回
路図、第6図は同要部の拡大断面図、第7図は従来例を
示す電気湯7Jl; t。 器の縦断面図である。 1 ・・本体、2・・・・容器、3 ・・・蓋体、6・
発熱体、了・・・・ポンプ、8・・・・モータ、15
・可変抵抗器(可変部)、16・ ・つまみ、17・・
・・操作部、25・・・鼻部、25&・・・・・穴部、
25b・・・・・・穴部の下端部、26・・・・・・円
周状のリブ、27・・鍔、29・・・・・・摺動環。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名イ補
1 t−)G5’− (イ)す Ll’) 餡イLへ −1うX1ト(
分解斜視図、第2図は同要部の拡大断面図、第3図は同
電気湯沸し器の縦断面図、第4図は同電気湯沸し器の斜
視図、第5図は同電気湯沸し器におけるモータの駆動回
路図、第6図は同要部の拡大断面図、第7図は従来例を
示す電気湯7Jl; t。 器の縦断面図である。 1 ・・本体、2・・・・容器、3 ・・・蓋体、6・
発熱体、了・・・・ポンプ、8・・・・モータ、15
・可変抵抗器(可変部)、16・ ・つまみ、17・・
・・操作部、25・・・鼻部、25&・・・・・穴部、
25b・・・・・・穴部の下端部、26・・・・・・円
周状のリブ、27・・鍔、29・・・・・・摺動環。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名イ補
1 t−)G5’− (イ)す Ll’) 餡イLへ −1うX1ト(
Claims (2)
- (1)本体と、この本体内に配設され、かつ液体を収容
する容器と、この容器の開口部を覆う蓋体と、前記容器
内の液体を加熱する発熱体と、前記容器内の液体を器体
外へ吐出させる電動式のポンプと、このポンプの運転を
制御するポンプ駆動回路と、このポンプ駆動回路の一部
を構成し、かつ外部操作により前記ポンプの回転速度を
調節する可変部とを有し、前記可変部の可変動作を回転
運動とし、かつそれに連動するつまみを設け、このつま
みを前記本体の鼻部に形成した穴部に配設し、かつ前記
つまみの下部に鍔を形成し、この鍔と前記穴部の下端部
との摺接面のいずれか一方または両方に少なくとも1つ
以上の円周状のリブまたは1ケ所以上の突起部を形成し
た電気湯沸し器。 - (2)本体と、この本体内に配設され、かつ液体を収容
する容器と、この容器の開口部を覆う蓋体と、前記容器
内の液体を加熱する発熱体と、前記容器内の液体を器体
外へ吐出させる電動式のポンプと、このポンプの運転を
制御するポンプ駆動回路と、このポンプ駆動回路の一部
を構成し、かつ外部操作により前記ポンプの回転速度を
調節する可変部とを有し、前記可変部の可変動作を回転
運動とし、かつそれに連動するつまみを設け、このつま
みを、前記本体の鼻部に形成した穴部に配し、かつ前記
つまみの下部に鍔を形成し、この鍔と前記穴部の下端部
との間に略リング状の摺動環を配設した電気湯沸し器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16330888A JP2668952B2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 電気湯沸し器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16330888A JP2668952B2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 電気湯沸し器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0213414A true JPH0213414A (ja) | 1990-01-17 |
| JP2668952B2 JP2668952B2 (ja) | 1997-10-27 |
Family
ID=15771361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16330888A Expired - Fee Related JP2668952B2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 電気湯沸し器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2668952B2 (ja) |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP16330888A patent/JP2668952B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2668952B2 (ja) | 1997-10-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |