JPH02134305A - 歯科用金属充填剤およびその製造方法 - Google Patents
歯科用金属充填剤およびその製造方法Info
- Publication number
- JPH02134305A JPH02134305A JP63289558A JP28955888A JPH02134305A JP H02134305 A JPH02134305 A JP H02134305A JP 63289558 A JP63289558 A JP 63289558A JP 28955888 A JP28955888 A JP 28955888A JP H02134305 A JPH02134305 A JP H02134305A
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- JP
- Japan
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- powder
- metal
- filler
- dental
- alloy
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、歯科用金属充填剤およびその製造方法に関
するものである。
するものである。
一般に、歯科用充填剤として、水銀に銀合金粉末を練和
して得られる水銀系アマルガムが用いられている。しか
し、水銀系アマルガムは、水銀の毒性による環境汚染の
点からその使用が制限されている。そのため、近年に至
って、水銀に代わって、室温で液体状態のC)a合金を
用いる方法が提案されている。上記Ga合金は、In:
l〜45チ、Sn:7〜30%、残部:Oaからなる
組成を有することを特徴とするGa合金および上記Ga
合金に更にBa、Cd、Si、 Sb、 Mg、 Ca
、 LX、Bi%Pb、 Agm Als ZnkA
u、およびCuのうち一種または二種以上:0.05〜
2.5 %含有することを特徴とするGa合金(特開昭
60%、35547号、特開昭60%、35548号、
特開昭60%、35549号、特開昭60%、355!
50号、参照)である。
して得られる水銀系アマルガムが用いられている。しか
し、水銀系アマルガムは、水銀の毒性による環境汚染の
点からその使用が制限されている。そのため、近年に至
って、水銀に代わって、室温で液体状態のC)a合金を
用いる方法が提案されている。上記Ga合金は、In:
l〜45チ、Sn:7〜30%、残部:Oaからなる
組成を有することを特徴とするGa合金および上記Ga
合金に更にBa、Cd、Si、 Sb、 Mg、 Ca
、 LX、Bi%Pb、 Agm Als ZnkA
u、およびCuのうち一種または二種以上:0.05〜
2.5 %含有することを特徴とするGa合金(特開昭
60%、35547号、特開昭60%、35548号、
特開昭60%、35549号、特開昭60%、355!
50号、参照)である。
これらGa合金を液体金属とし、Cu:30%以下。
In: 25%以下、Zn:15%以下、およびPb:
25チ以下のうち一種または二種以上と8n:35チ以
下および残部二Agからなる組成を有するAg合金粉末
を組合わせてなる歯科用金属充填剤も知られている(特
開昭61−61741号、参照)。
25チ以下のうち一種または二種以上と8n:35チ以
下および残部二Agからなる組成を有するAg合金粉末
を組合わせてなる歯科用金属充填剤も知られている(特
開昭61−61741号、参照)。
しかし、上記水銀の代わりに用いられるC)a合金は、
室温で液体状態であるために、容器に貯蔵しなければな
らず1また上記液体状Ga合金は容器と反応しやすい性
質を有するために、長期間容器に保存することができず
、上記液体状Ga合金金製造したならば、できるだけ短
期間に使用しなければならず、歯科修復充填治療上不便
であった。
室温で液体状態であるために、容器に貯蔵しなければな
らず1また上記液体状Ga合金は容器と反応しやすい性
質を有するために、長期間容器に保存することができず
、上記液体状Ga合金金製造したならば、できるだけ短
期間に使用しなければならず、歯科修復充填治療上不便
であった。
そこで1本発明者らは、上記液体状Ga合金を用いずに
歯科用金属充填剤をネメ造すべく研究を行った結果。
歯科用金属充填剤をネメ造すべく研究を行った結果。
Ag合金粉末の表1fiKSn1台着たは3nリッチ層
を有する充填剤強化金属粉末と、室温では固体のGa♀
属粉末とを混合練和すると、上記充填剤強化金属粉末の
に面に存在するSn層またはSnリッチ層はGa1%扮
末と接触して合金化し、M2R点が低下して室温で液体
状のGa−8m合金となり、結局、充填剤強化金属粉末
としてAg合金粉末を用い、液体金属としてGa−8m
共晶合金を用い、これらを混合練和したと%、じ効果を
イ0ることができるという知見を447たりである。
を有する充填剤強化金属粉末と、室温では固体のGa♀
属粉末とを混合練和すると、上記充填剤強化金属粉末の
に面に存在するSn層またはSnリッチ層はGa1%扮
末と接触して合金化し、M2R点が低下して室温で液体
状のGa−8m合金となり、結局、充填剤強化金属粉末
としてAg合金粉末を用い、液体金属としてGa−8m
共晶合金を用い、これらを混合練和したと%、じ効果を
イ0ることができるという知見を447たりである。
この発明ケよ、かかる知見にもとづいてなされ次もので
あって。
あって。
’+、 it−で、 Cu: 2〜2 5 %、
8n: 3〜3 0 %。
8n: 3〜3 0 %。
!li都:Agふ・よび不可避不純物からなる組成を有
するAg合金粉末の表面にSn層または8mリッチ層を
Jし成してなる充填剤強化金属粉末と、Qa金属ペレッ
トとを組合せてなる歯科用金属充填剤およびその製造方
法に特徴を有するものでるる。
するAg合金粉末の表面にSn層または8mリッチ層を
Jし成してなる充填剤強化金属粉末と、Qa金属ペレッ
トとを組合せてなる歯科用金属充填剤およびその製造方
法に特徴を有するものでるる。
上記充填剤強化金属粉末は。
(1) 重!t%で、 Cu: 2〜25 %S8n
: 3〜30チ、残部Azおよび不可避不純物からなる
Ag合金を溶解し、上記Ag合金溶湯流に、酸素=7〜
5容量チ含有の不活性ガスを噴射して粉砕し、表面に酸
化Sn層を有するAg合金がスアトマイズ粉末を作製し
、ついで、上記表面に酸化Sn層を有するAg合金ガス
アトマイズ粉末を水素雰囲気中で還元し、表面にSn層
またはSnリッチ層を有するAg合金粉末を製造する方
法。
: 3〜30チ、残部Azおよび不可避不純物からなる
Ag合金を溶解し、上記Ag合金溶湯流に、酸素=7〜
5容量チ含有の不活性ガスを噴射して粉砕し、表面に酸
化Sn層を有するAg合金がスアトマイズ粉末を作製し
、ついで、上記表面に酸化Sn層を有するAg合金ガス
アトマイズ粉末を水素雰囲気中で還元し、表面にSn層
またはSnリッチ層を有するAg合金粉末を製造する方
法。
(2)上記Ag合金溶湯流に不活性ガスを噴射して通常
のガスアトマイズAg合金粉末を作製し、このガスアト
マイズAg合金粉末の表面に電気メツキまたは無電解メ
ツキすることにより表面にSn層またFiBnリッチ層
を有するAg合金粉末1に製造する方法、のいずれの方
法によっても製造することができる。
のガスアトマイズAg合金粉末を作製し、このガスアト
マイズAg合金粉末の表面に電気メツキまたは無電解メ
ツキすることにより表面にSn層またFiBnリッチ層
を有するAg合金粉末1に製造する方法、のいずれの方
法によっても製造することができる。
この発明で、充填剤強化金属粉末として用いるSn層ま
たはSnリッチ1mを有するAg合金粉末の粒度は、平
均粒径:10〜90μmの範囲内にあることが好ましく
、上記平均粒径が10μm未満であつてもまた90μm
を越えても充填された充填剤の圧縮強度は低下する。
たはSnリッチ1mを有するAg合金粉末の粒度は、平
均粒径:10〜90μmの範囲内にあることが好ましく
、上記平均粒径が10μm未満であつてもまた90μm
を越えても充填された充填剤の圧縮強度は低下する。
また、上記Sn層またはSnリッチ層を有するAg合金
粉末のGa金属ペレット1に対する配合比が1.7未満
であると充填剤のGafiが多すぎて成形後未反応のG
aが多量に余り、高価なGaが多量に余り、捨てられる
ことは経済的にも無駄であるので好ましくなく、一方、
上記配合比が2.5を越えるとAg合金に対するGaが
不足して強度的に低下しバラツキも大きくなる。
粉末のGa金属ペレット1に対する配合比が1.7未満
であると充填剤のGafiが多すぎて成形後未反応のG
aが多量に余り、高価なGaが多量に余り、捨てられる
ことは経済的にも無駄であるので好ましくなく、一方、
上記配合比が2.5を越えるとAg合金に対するGaが
不足して強度的に低下しバラツキも大きくなる。
であるので好ましくない。
つぎに、この発明を実施例および比較例にもとづいて具
体的に説明する。
体的に説明する。
実施例1
重被チで。
Cu:13%。
8n:27%。
Agおよび不可避不純物:残部、
からなる組成を有するAg合金を溶解し1通常のN2ガ
スによるガスアトマイズ法により、平均粒径:50μm
のAg合金粉末を作製した。
スによるガスアトマイズ法により、平均粒径:50μm
のAg合金粉末を作製した。
このAg合金粉末の表面に通常の電気メツキにより平均
層厚:2μ重以下のSnメツキ層を形成し。
層厚:2μ重以下のSnメツキ層を形成し。
8n被t’lAg合金粉末を作製した。
一方、 Gaおよび不可避不純物からなり、直径:6鴎
×高さ:40で重さ: 0.5.9のGa金属はレット
を用意した。
×高さ:40で重さ: 0.5.9のGa金属はレット
を用意した。
上記Ga金属ペレット1に対して重徽比でSn被覆Ag
合金粉末2.2の割合となるよう罠配合し、これを通常
のアマルガムミキサーのカプセルに充填し、30秒間練
和し、練和物を作製し、上記練和物を温度:37℃の恒
温槽に1M和終了時から0分、10分、20分、30分
、40分、50分、6(J分、70分、80分、90分
および100分間それぞれ放置したのち、JIS規格’
r 6019に規定される方法で試験片を作製し、この
試験片を用いて上記JIS規格T 6019の規定に準
拠した試験方法で圧縮強さ(にg/am2)を測定し、
そrLらの結果を第1表に示した。
合金粉末2.2の割合となるよう罠配合し、これを通常
のアマルガムミキサーのカプセルに充填し、30秒間練
和し、練和物を作製し、上記練和物を温度:37℃の恒
温槽に1M和終了時から0分、10分、20分、30分
、40分、50分、6(J分、70分、80分、90分
および100分間それぞれ放置したのち、JIS規格’
r 6019に規定される方法で試験片を作製し、この
試験片を用いて上記JIS規格T 6019の規定に準
拠した試験方法で圧縮強さ(にg/am2)を測定し、
そrLらの結果を第1表に示した。
比較例1
比較のために、上記Ag合金粉末を電気メツキすること
なくそのまま用いて、実施例1と同様にGa金属はレッ
トと練和し、練和物を作製し、上記練和物を温度=37
℃の恒温槽に練和終了時から0分、10分、20分、3
0分、40分、50分。
なくそのまま用いて、実施例1と同様にGa金属はレッ
トと練和し、練和物を作製し、上記練和物を温度=37
℃の恒温槽に練和終了時から0分、10分、20分、3
0分、40分、50分。
60分、70分、80分、90分および100分間それ
ぞれ放置したのち試験片を作製し、実施例1と全く同様
にして試験片の圧縮強さ(に9/m2)fc測測定、そ
rLらの結果も第1表に示した。
ぞれ放置したのち試験片を作製し、実施例1と全く同様
にして試験片の圧縮強さ(に9/m2)fc測測定、そ
rLらの結果も第1表に示した。
上記第1表の結果をグラフに示すと第1図の如くなる。
上記第1表および第1図の結果から、 Sn彼覆AK台
金粉末とGa金属ペレットを練和して得られた練和物は
、長時間放置したのちJIS規格T 6019に準拠し
た試験片を作製してもその圧縮憎さは大きく変化しない
が、単なるAg合金粉末と()a金目ペレットを練和し
て祷られた練和物から得られた試験片の圧縮強さは、上
記練和物を長時間放置すると急#に低下することがわか
る。
金粉末とGa金属ペレットを練和して得られた練和物は
、長時間放置したのちJIS規格T 6019に準拠し
た試験片を作製してもその圧縮憎さは大きく変化しない
が、単なるAg合金粉末と()a金目ペレットを練和し
て祷られた練和物から得られた試験片の圧縮強さは、上
記練和物を長時間放置すると急#に低下することがわか
る。
このことは1本願発明の充填剤および充填方法により実
際に患者の歯の窩洞部を充填修復する際に、充填剤を練
和した後あわてて充填する必要がなく、歯科充填修り治
療を余裕をもって行うことができる。
際に患者の歯の窩洞部を充填修復する際に、充填剤を練
和した後あわてて充填する必要がなく、歯科充填修り治
療を余裕をもって行うことができる。
実施例2〜8および比較例2〜4
第2表に示される成分組成を有するAg合金を溶解し+
02 ’ 3容fi%含有のN2ガスを用いて通常の
ガスアトマイズ法により噴射し表面にSnの酸化物層を
有するガスアトマイズAg合金粉末を作製した。
02 ’ 3容fi%含有のN2ガスを用いて通常の
ガスアトマイズ法により噴射し表面にSnの酸化物層を
有するガスアトマイズAg合金粉末を作製した。
この表面にSnの酸化物層を有するAg合金粉末をN2
:10容Ikチ含有の不活性ガス雰囲気中で還元し。
:10容Ikチ含有の不活性ガス雰囲気中で還元し。
解砕し、@別して第2表に示される平均粒径を有し表面
にSn層を有するsnM覆Ag合曾粉末(充填剤強化金
属粉末)を用意した。
にSn層を有するsnM覆Ag合曾粉末(充填剤強化金
属粉末)を用意した。
さらに上記8n被覆Ag合金粉末に混合し練和するため
の直径:6mX高さ:41JIで1さ:0.5&(7)
Ga金属ペレットも用意した。
の直径:6mX高さ:41JIで1さ:0.5&(7)
Ga金属ペレットも用意した。
上記Ga金属ペレット1に対して重量比で第2表に示さ
れる割合いで混合し、この混合物を通常の(m印は本発
明外の値を示%、) 第 表 アマルガムミキサーで練和し、これら練和物を用−てJ
IS規格T 6109に準拠した試験片を作製し、これ
ら試験片を上記JIS規格T6109 K準拠した方法
で圧縮強さを測定し、それらの結果を第2表に示した。
れる割合いで混合し、この混合物を通常の(m印は本発
明外の値を示%、) 第 表 アマルガムミキサーで練和し、これら練和物を用−てJ
IS規格T 6109に準拠した試験片を作製し、これ
ら試験片を上記JIS規格T6109 K準拠した方法
で圧縮強さを測定し、それらの結果を第2表に示した。
上記?XIJ2表の結果から、 Ga金属はレツ)lK
ifするSΩ被覆Ag合金粉末の混合割合いは、重量比
で1、7〜2.5であることが好ましく、さらにSΩ被
覆Ag合金粉末の平均粒径は、歯科用充填強化金属粉末
として用いる場合、10〜90μmの範囲内にあること
が好ましいこともわかる。
ifするSΩ被覆Ag合金粉末の混合割合いは、重量比
で1、7〜2.5であることが好ましく、さらにSΩ被
覆Ag合金粉末の平均粒径は、歯科用充填強化金属粉末
として用いる場合、10〜90μmの範囲内にあること
が好ましいこともわかる。
この発明の歯科用金属充填剤を構成する表面にSn層゛
またはSnリッチ層を有するAIJ合金合金粉光填剤強
化金属粉末)およびGa金属ペレットは、共に固体であ
るから、その保存および取扱いが簡単で。
またはSnリッチ層を有するAIJ合金合金粉光填剤強
化金属粉末)およびGa金属ペレットは、共に固体であ
るから、その保存および取扱いが簡単で。
しかも上記両回体を混・片し練和したのち、しばらく放
置しておいても歯科用充填剤として使用することができ
るので余裕をもって歯科充填修復治療を行うことができ
、さらに、水銀糸アマルガムのような毒性は一切なく、
環境汚染の心配もない。
置しておいても歯科用充填剤として使用することができ
るので余裕をもって歯科充填修復治療を行うことができ
、さらに、水銀糸アマルガムのような毒性は一切なく、
環境汚染の心配もない。
第1図は、練和物故−時間と、放置時間経過後の練和物
を用いて作製した試験片の圧縮強さとの関係を示すグラ
フである。
を用いて作製した試験片の圧縮強さとの関係を示すグラ
フである。
Claims (5)
- (1)重量%で、 Cu:2〜25%、 Sn:3〜30%、 残部:Agおよび不可避不純物、 からなる組成を有するAg合金粉末の表面にSn層また
はSnリッチ層を形成してなる充填剤強化金属粉末と、 Gaおよび不可避不純物からなる組成のGa金属ペレッ
トと、 の組合わせからなることを特徴とする歯科用金属充填剤
。 - (2)上記充填剤強化金属粉末に対するGa金属ペレッ
トの組合わせ割合いは、上記Ga金属ペレット1に対し
て重量比で上記充填剤強化金属粉末1.7〜2.5の割
合いであることを特徴とする請求項1記載の歯科用金属
充填剤。 - (3)重量%で、 Cu:2〜25%、 Sn:3〜30%、 残部:Agおよび不可避不純物、 からなる組成を有するAg合金粉末の表面にSn層また
はSnリッチ層を形成してなる充填剤強化金属粉末に、 Gaおよび不可避不純物からなる組成のGa金属ペレッ
トを混合練和することを特徴とする歯科用金属充填剤の
製造方法。 - (4)重量%で、 Cu:2〜25%、 Sn:3〜30%、 残部:Agおよび不可避不純物、 からなる組成を有するAg合金粉末の表面にSn層また
はSnリッチ層を形成してなることを特徴とする歯科用
充填剤強化金属粉末。 - (5)上記Ag合金粉末の平均粒径は、10〜90μm
の範囲内にあることを特徴とする請求項4記載の歯科用
充填剤強化金属粉末。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63289558A JPH02134305A (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 歯科用金属充填剤およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63289558A JPH02134305A (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 歯科用金属充填剤およびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02134305A true JPH02134305A (ja) | 1990-05-23 |
Family
ID=17744791
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63289558A Pending JPH02134305A (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 歯科用金属充填剤およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02134305A (ja) |
-
1988
- 1988-11-16 JP JP63289558A patent/JPH02134305A/ja active Pending
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