JPH02134963A - データ端末属性変更方式 - Google Patents
データ端末属性変更方式Info
- Publication number
- JPH02134963A JPH02134963A JP28939488A JP28939488A JPH02134963A JP H02134963 A JPH02134963 A JP H02134963A JP 28939488 A JP28939488 A JP 28939488A JP 28939488 A JP28939488 A JP 28939488A JP H02134963 A JPH02134963 A JP H02134963A
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims abstract description 20
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241001455214 Acinonyx jubatus Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ端末属性変更方式に関し、特にデータ
通信が可能な構内用電子交換機の保守運用端末より、デ
ータ端末に接続されるデータモジュールの属性変更方式
に関する。
通信が可能な構内用電子交換機の保守運用端末より、デ
ータ端末に接続されるデータモジュールの属性変更方式
に関する。
従来、データ端末類に接続されるデータモジュールの属
性変更はターミナルモードて動作可能なデータ端末より
文字入力による変更及び、チータモジュール自身の伝送
速度等のスイッチ設定の変更の併用によってのみでしか
、データモジュールの保持する属性を変更できなかった
。
性変更はターミナルモードて動作可能なデータ端末より
文字入力による変更及び、チータモジュール自身の伝送
速度等のスイッチ設定の変更の併用によってのみでしか
、データモジュールの保持する属性を変更できなかった
。
上述した従来のデータ端末に接続されるデータモジュー
ルの属性変更は、文字入力により変更及びスイッチ設定
の変更の併用によってのみ、データモジュールの保持す
る属性を変更できないので、人間が走査できる走査盤が
接続されないデータ端末(ネットワーク・プロセッサ等
)や、ターミナル・モードで動作不可能なデータ端末の
場合−時的にターミナル・モードで動作可能な端末を準
備し、データ端末とデータ・モジュールの接続を外し、
上記端末とデータモジュールの接続を行い、必要な属性
変更を行った後、再び、データ端末とデータモジュール
の接続を回復するという接続工事を必要としているので
、データ通信回線数が多い場合には大変な作業を要求さ
れるという欠点がある。
ルの属性変更は、文字入力により変更及びスイッチ設定
の変更の併用によってのみ、データモジュールの保持す
る属性を変更できないので、人間が走査できる走査盤が
接続されないデータ端末(ネットワーク・プロセッサ等
)や、ターミナル・モードで動作不可能なデータ端末の
場合−時的にターミナル・モードで動作可能な端末を準
備し、データ端末とデータ・モジュールの接続を外し、
上記端末とデータモジュールの接続を行い、必要な属性
変更を行った後、再び、データ端末とデータモジュール
の接続を回復するという接続工事を必要としているので
、データ通信回線数が多い場合には大変な作業を要求さ
れるという欠点がある。
本発明のデータ端末属性変更方式は、データ通信が可能
な構内用電子交換機の保守運用端末に、データ端末に接
続されるデータモジュールのホットラインで用いられる
スイッチ設定で変更不可能な属性及び新規属性を変更す
る手段と、データモジュールにデータモジュール内で保
持している前記属性を保守運用端末からデータ転送され
る属性データに変更する手段とを有している。
な構内用電子交換機の保守運用端末に、データ端末に接
続されるデータモジュールのホットラインで用いられる
スイッチ設定で変更不可能な属性及び新規属性を変更す
る手段と、データモジュールにデータモジュール内で保
持している前記属性を保守運用端末からデータ転送され
る属性データに変更する手段とを有している。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示す中継方式図である。第
1図において、本発明の一実施例はデータ端末600に
接続されるデータモジュール500のERon操作等、
スイッチ設定により属性変更を行う場合、構内変換機3
00に接続されている保守運用端末100の操作盤より
、データモジュール500の属性を変更するプログラム
1を起動し、中央処理装置より、バス700を通じてデ
ジタルライン回路400に対し保守運用端末100より
入力される属性データをデジタルライン回路400にデ
ータ転送しデジタルライン回路4゜Oよりデータモジュ
ール500に対し前記データをデータ転送する。データ
モジュール500では、保守運用端末100よりデータ
転送された属性データをプログラム510にて、データ
モジュール500内で保持している属性データに置きか
えることを行う。また、データ端末601に関しても同
様に変更が可能である。上記によって、保守運用端末1
00よりデータモジュール500の内部で保持している
ERon操作等、スイッチ設定により属性データを保守
運用端末100より変更が可能であるので、データ端末
600とデータモジュール500の間の接続工事を必要
としない。
1図において、本発明の一実施例はデータ端末600に
接続されるデータモジュール500のERon操作等、
スイッチ設定により属性変更を行う場合、構内変換機3
00に接続されている保守運用端末100の操作盤より
、データモジュール500の属性を変更するプログラム
1を起動し、中央処理装置より、バス700を通じてデ
ジタルライン回路400に対し保守運用端末100より
入力される属性データをデジタルライン回路400にデ
ータ転送しデジタルライン回路4゜Oよりデータモジュ
ール500に対し前記データをデータ転送する。データ
モジュール500では、保守運用端末100よりデータ
転送された属性データをプログラム510にて、データ
モジュール500内で保持している属性データに置きか
えることを行う。また、データ端末601に関しても同
様に変更が可能である。上記によって、保守運用端末1
00よりデータモジュール500の内部で保持している
ERon操作等、スイッチ設定により属性データを保守
運用端末100より変更が可能であるので、データ端末
600とデータモジュール500の間の接続工事を必要
としない。
以上説明したように本発明は、データ通信が可能な構内
用電子交換機において、保守運用端末に、データ端末に
接続されるデータモジュールのERon操作等の属性を
変更する手段と、データモジュールにデータモジュール
内で保持している前記属性を保守運用端末からデータ転
送される属性データに変更する手段とを設けることによ
り、保守運用端末から構内電子交換機に接続されている
全てのデータ端末に接続されるデータモジュールの属性
をスイッチ設定部分を除いて、変更を可能とする効果が
ある。また、モデムのOG、ICモデム番号のデータ変
更も同様の手段にて変更が可能である。さらには、リモ
ートメンテナンスが可能であるならば、ネットワーク内
の全てのデータモジュールの属性を1箇所にて変更を可
能とする効果がある。
用電子交換機において、保守運用端末に、データ端末に
接続されるデータモジュールのERon操作等の属性を
変更する手段と、データモジュールにデータモジュール
内で保持している前記属性を保守運用端末からデータ転
送される属性データに変更する手段とを設けることによ
り、保守運用端末から構内電子交換機に接続されている
全てのデータ端末に接続されるデータモジュールの属性
をスイッチ設定部分を除いて、変更を可能とする効果が
ある。また、モデムのOG、ICモデム番号のデータ変
更も同様の手段にて変更が可能である。さらには、リモ
ートメンテナンスが可能であるならば、ネットワーク内
の全てのデータモジュールの属性を1箇所にて変更を可
能とする効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す中継方式図である。
1.521,511・・・プログラム、100・・・保
守運用端末、200・・・中央処理装置、300・・構
内用電子交換機、400.401・・・デジタルライン
回路、500,501・・・データモジュール、600
.601・・・データ端末、700・・・バス。
守運用端末、200・・・中央処理装置、300・・構
内用電子交換機、400.401・・・デジタルライン
回路、500,501・・・データモジュール、600
.601・・・データ端末、700・・・バス。
Claims (1)
- データ通信が可能な構内用電子交換機において、保守
運用端末にデータ端末に接続されるデータモジュールの
ホットラインで用いられるスイッチ設定で変更不可な属
性及び新規属性を変更する手段と、データモジュールに
データモジュール内で保持している前記属性を保守運用
端末からデータ転送される属性データに変更する手段を
設けることにより、保守運用端末から構内用電子交換機
に接続されている全てのデータモジュールのデータ端末
に接続されるデータモジュールの前記属性をスイッチ設
定部分は除き、変更を行うことを特徴とする、データ端
末属性変更方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28939488A JPH02134963A (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | データ端末属性変更方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28939488A JPH02134963A (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | データ端末属性変更方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02134963A true JPH02134963A (ja) | 1990-05-23 |
Family
ID=17742655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28939488A Pending JPH02134963A (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | データ端末属性変更方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02134963A (ja) |
-
1988
- 1988-11-15 JP JP28939488A patent/JPH02134963A/ja active Pending
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