JPH02136097A - 電源装置 - Google Patents

電源装置

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JPH02136097A
JPH02136097A JP63288831A JP28883188A JPH02136097A JP H02136097 A JPH02136097 A JP H02136097A JP 63288831 A JP63288831 A JP 63288831A JP 28883188 A JP28883188 A JP 28883188A JP H02136097 A JPH02136097 A JP H02136097A
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transistor
current
battery
motor
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Seiji Sato
佐藤 省二
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    • H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
    • H02P29/00—Arrangements for regulating or controlling electric motors, appropriate for both AC and DC motors
    • H02P29/02—Providing protection against overload without automatic interruption of supply
    • H02P29/024—Detecting a fault condition, e.g. short circuit, locked rotor, open circuit or loss of load
    • H02P29/026—Detecting a fault condition, e.g. short circuit, locked rotor, open circuit or loss of load the fault being a power fluctuation
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    • G05F—SYSTEMS FOR REGULATING ELECTRIC OR MAGNETIC VARIABLES
    • G05F1/00—Automatic systems in which deviations of an electric quantity from one or more predetermined values are detected at the output of the system and fed back to a device within the system to restore the detected quantity to its predetermined value or values, i.e. retroactive systems
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    • G05F1/46—Regulating voltage or current  wherein the variable actually regulated by the final control device is DC
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は電源装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、電源に電圧が一定電圧とならない電池等を使用す
る電源装置においては、その電圧を一度ある定電圧レベ
ルに昇圧あるいは降圧し、その安定した電圧で例えばモ
ータ等を駆動していた。
第6図はその一例であり、電池lからの供給電圧3を電
圧変換回路71を通してv、l・72. vシ・73の
安定電圧として出力する。同図は4相のステッピングモ
ータを駆動する回路で、モータ9の巻線(9,1〜9.
4)はトランジスタ5.10.11.12.13により
駆動される。
まず制御信号6が°L”(Low)  レベルであれば
、トランジスタ5はONL、さらに制御信号14 h<
“H” (lligh)レベルであると、トランジスタ
10がONするので、電流は電圧変換器71の出力V□
・72からトランジスタ5.@線9.1.トランジスタ
10を通って流れる。また同様に制御信号15.16.
17により、モータの巻線9.2.9.3.9.4には
電流が流れたり、流れなかったりする。
以上のように結局モータは制御信号14〜17のシーケ
ンスにより回動し、この動作を通常動作として考えるこ
とにする。
次に制御信号6がH”レベルでトランジスタ5がOFF
であり、この図において端子74がVl+・72に接続
(点線部)されているとすれば、電流はvH・72より
抵抗8.ダイオード7を介してモータ9の巻線に流れる
。この場合、前述の場合と比べて、抵抗8を介している
分だけモータ9に流れる電流は少ない、この前者と後者
の動作を第7図において簡単に説明する。
この第7図はモータの巻線9を2相励6fi駆動した場
合のある一つの相の電流波形であり、トランジスタ5が
ONL、ている時にモータを回動させている。第7図は
、仮に巻線9.1の電流であるとすると、トランジスタ
lOがONL、ている間に電流が流れ始め、その後−度
OFF シて電流はτとなり、またONシて電流が流れ
る。その後トランジスタlOがONしたままの状態でト
ランジスタ5がOFFになった時、前述したように巻線
9.1には回動時より少ない電流ILが流れる。この電
流ILは抵抗8の値により調整される。−数的にこのよ
うに低電流値の電ン彦をモータに与えるのは、ステ・ン
ビングモータがある相で停止している場合、その相の位
置からずれない様に保持するためで、この時の電流値は
、このモータに接続されている装置の負荷による。
また第6図において、端子74をV。・72に接続した
場合、抵抗8の消費電力は大きくなるので、電圧変換回
路71において、vH>vLなる電圧VL・73を作っ
て、端子74をこのvL・73に接続すれば、抵抗8の
消費電力が押えられ、電池1の消費も軽減する。弱励電
流■、を流すためにこのような方法もとられる。しかし
、電圧変換回路71は複雑になるのでコストアップにな
る。
[発明が解決しようとする課題] 上記従来例によると、電圧変換回路71を通してその出
力vH・72、またはν、・73にてモータの弱励電流
ILを作り出しているが、電圧変換回路71はその回路
自身が電力を消費しているため、変換効率が100%と
はならず、70〜90%程度と低くなってしまう。また
電源に電池を使用している様な場合には、この変換効率
は、その電池寿命の上で重要な問題である。特に電池電
圧が使用を増すにしたがってだんだん降下してくると、
効率も悪くなり、その電池の寿命を急速に短くなる方向
へ進めてしまう。
さらに従来のようにvH・72と端子74と接続すると
、抵抗8の消費電力は大きくなり、熱消費で浪費するこ
とになる。逆にvL・73等で電圧出力レベルを多くす
ることは電圧変換回路を複雑にし、コストアップになる
という問題があった。
本発明の目的は以上のような問題を解消した電源装置を
提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本発明は電源電圧を別電圧に変換する電圧変換回路と、
第1の動作電圧を前記電圧変換回路の出力から供給し、
第2の動作電圧をTL源電圧より直接供給する切換手段
とを具える。
[作 用] (1)本発明によれば、電圧変換回路を備えた装置で、
第1の動作時と、第2の動作時という様に(従来例では
モータの回動時と弱励保持時)2つの動作に分難され、
かつ第2の動作時にはそれほどの精度を必要としない様
な装置の場合、第1の動作時と第2の動作時の供給電圧
とを考えることが可能な素子を追加し、さらに第1の動
作の動作供給電圧は前記電圧変換回路より出力された電
圧から得、第2の動作時は例えば電源電圧より直接得る
ようにし、なるべく電圧変換回路がもつ特性による電力
消費の浪費を省こうとしたものである。
(2)さらに本発明によれば、(,1)において第2の
動作を電池の電源電圧から行った場合、電池は使用時間
によってだんだんと端子電圧が降下してくるので、その
動作が安定しなくなることがあるが、動作を安定させる
ために、第2の動作の供給電圧のレベルを検知できる回
路を設け、さらにその検知レベルの値によって第2の動
作が安定する方向へ回路定数を変化させ、−層の効率化
を図る。ここでは、抵抗値を変化させ、電流の増減を行
う。
[実施例1] 第1図は本発明の特徴を最もよく表わす図面であり、同
図に於て1は電源であるところの電池、2はその電池1
から一定電圧を供給することの可能な昇圧形電圧変換器
、3は電圧変換器2に人力された電源電圧、4は電圧変
換器2から出力された安定電圧である。9は電圧変換器
2に接続された負荷としての4相のステッピングモータ
であり、9.1〜9.4は各相の巻線を示す。また5は
モータ9に流れる電流の供給源を変えるトランジスタ、
6はそのトランジスタ5のON−OFFを制御する信号
、8は電池1よりモータ9の各巻線に直接的に流れ込む
電流を制限するための制限抵抗、7は電流の方向の決め
るダイオード、lO〜13はモータ9の各相9.1〜9
.4に電流を流すためのドライバであるところのトラン
ジスタ、14〜17はトランジスタlO〜13の0N−
OFFを制御する信号である。
まず、制御信号6が“L”レベルのとき、トランジスタ
5はONするのでモータの流れる電流は電池1の電圧3
を変換した電圧変換器2の電圧4より供給される。仮り
に制御信号14が“H”レベルでトランジスタlOがG
NDていたとすると、トランジスタ5を流れる電流は、
巻線9.1 、  トランジスタ10を介してGNDへ
と流れる。同様にして、制御信号14〜17のうちのい
ずれかが“H”レベルであれば、トランジスタ10〜1
3はその制御信号の値によってONかOFFになり、巻
線9.1〜9.4に電流が流れたり、流れなかったりす
る。制御信号14〜17のシーケンスにより、このモー
タ9は回動される。
第8図は、上記のようにトランジスタ5がONL/てい
る間に、このモータ9を2相励磁した場合のある一つの
相の電流波形であり、仮りに巻線9.1の電流であると
すれば、最初トランジスタ10がONして電流が流れ始
め、その後OFF シて電流が;となり、また再びGN
Dて電流が流れる。その後、第8図の波形ではトランジ
スタ10はGNDたまま、制御信号6が“H” レベル
になることでトランジスタ5がOFFする。この時第1
図において、モータ9に流れる電流は電圧変換器2を通
さず抵抗8゜ダイオード7を介して電池1から直接的に
流れる。このとき流れる電流の値は電池電圧3と、抵抗
81巻線9.1〜9.4の抵抗値(通常9.1〜9.4
はほぼ同抵抗値)によって決定されるが、電池電圧3は
第10図に示される様に、使用時間の経過に伴って段々
と電圧降下してゆく(電池電圧3=Va)。最初未使用
時t。ではv8゜たった電圧が、1、、12と使用時間
を重ねるごとにV!I1. VI12と電圧降下してい
る。本実施例ではv8の許容範囲(toから1+)が設
定されることになる。また第8図でトランジスタがOF
Fのときの電流■、の変動幅はこのことを示したもので
ある。
[実施例2] 第2図は本発明の他の実施例を示し、実施例1と異なる
点は、負荷にモータのかわりにソレノイドを接続したこ
とである。1〜8までは実施例1と量目的、同手段の素
子であり、21はソレノイド、23はソレノイド21を
駆動するトランジスタ、24はトランジスタ23をON
−OFFする制御信号、22はトランジスタ23がON
からOFFするときに発生するときに生じる逆起電力を
吸収するためのダイオードである。
第2図の動作説明をするにあたり、第9図を用いて行う
。第9図において、■はソレノイド21に加わる電圧で
ある。まず、トランジスタ5とトランジスタ23が同時
にONしていると、ソレノイド21には昇圧形電圧変換
器2より出力された電圧4が加わる。この時の値をV。
とする。この状態からトランジスタ5がOFFになると
、ソレノイド21に加わる電圧は電池1から抵抗8.ダ
イオード7を介して与えられた値になる。この回路では
、電圧変換器、2は入力端子を昇圧しているので、この
電池電圧のほうが低くなる。このときソレノイド21に
加わる電圧をvLとすると、このvLは前述のように電
池電圧3に比例して変化する。しかし、例えば第9図で
示される様な電圧の段階式制御を行う様な場合、voが
安定して高い電圧であると、ソレノイドの吸引力は高く
なり、−反吸引した後には多少電圧レベルvLが安定し
たレベルでなくとも、吸引し続けることができる。ただ
し、この場合も電池電圧3には許容範囲があると考える
。その後、第2図においてトランジスタ23がOFFす
ると、ソレノイドには電流が流れなくなり吸引力が働か
なくなる。
[実施例3] 第3図は本発明のさらに他の実施例を示し、実施例1と
異なる点は負荷にモータのかわりに発熱抵抗体(サーマ
ルヘッド)を接続したことである。図中1〜8は実施例
1と開目的、同手段の素子であり、31は電流が流れる
ことにより発熱して印字媒体を介して印字を行うことの
できる発熱抵抗体素子列、32は発熱抵抗体素子列31
を駆動するトランジスタ列、33はイネーブル端子36
を備えたシフト回路、34はこのシフト回路33のシリ
アルデータ入力端子、35はシリアルデータ入力端子3
4をシフトするためのシリアルクロック入力端子である
。
シフト回路33には発熱抵抗体素子列31の中のどの素
子をヒートするかを示すデータが入力端子34から入る
。この人力されたデータはシリアルクロック入力端子3
5のクロックに同期して順次シフトされる。またイネー
ブル端子36によりそのときの順次人力データが同時に
トランジスタ列32へ伝えられ、当該データに対応する
トランジスタをON−OFFさせて、該当する発熱抵抗
体をヒートする。本実施例においても、トランジスタ5
がONシているときは、電池電圧3が変換されて、昇圧
形電圧変換器2より出力された一定の高い電圧4により
素子列31が駆動される。また、トランジスタ5がOF
F しているときは、電池1より直接、抵抗8、ダイオ
ード7を介して素子列31が駆動される。本実施例回路
の特徴としては、通常印字するために発熱抵抗体列31
をヒートするきはトランジスタ5をONさせて使用し、
印字をしていない時にはトランジスタ5をOFFさせて
発熱抵抗体列31の全素子あるいは数素子に、電池1よ
り弱電流を流して、発熱・抵抗体を含むヘッド全体をあ
る程度の温度に保温しておく。このようにすれば、印字
時に必要なエネルギーが少なく済むという利点などがあ
げられる。このように予備ヒートを行う方法は特に新し
い技術というものではない、ここでは、以上のような2
つの目的をもった場合の回路において、一方は安定した
電圧で素子列を制御し、予備ヒート等の2次的で精度を
要さないものは、電源電圧(ここでは電池)から直接素
子列の制御を行って、電源の消費を出来るだけ押えるも
のである。
[実施例4] 第4図は本発明のさらに他の実施例を示し、1〜7,9
〜17は第1図の同番号で示される素子と開目的、同手
段の素子である。42は基準電圧V。を作っているツェ
ナーダイオード、41はそのツェナーダイオード42に
流れる。yyp流を制限する抵抗、43は電源であると
ころの電池1の電圧v8・3と前記基準電圧V。を比較
するコンパレータ、49はコンパレータの出力を反転す
るインバータ、47.48は電池!よりモータ9へ流れ
る電流を制限する抵抗、46は電池lよりモータ9へ流
れる電流を選択するためのトランジスタ、44.45は
トランジスタ、46をONさせるために必要な抵抗であ
る。
第1図同様、トランジスタ5がONL、ている時はモー
タ9には電圧変換器2の出力4から電流が供給される。
一方トランジスタ5がOFFされている時は電池電圧V
B・3の値によりモータ9に流れる電流が変わる。第1
0図において、vB・l=V、であるとすると、1o−
1,の値はVa>Voの関係が成り立つので、コンパレ
ータ43の出力は“L ” レベルとなリ、トランジス
46はOFFになる。ことときモータ9に流れる電流は
抵抗48のみを介して漬れる。逆にt1〜t2の間はV
a<Voの関係が成り立ち、トランジスタ46はONす
る。このと& (tl)は、電流は抵抗47、48の両
方を介して流れ、その値はt3時に増加する。この様子
を示したものが第11図であり、t0〜1.、1.〜t
2の開電流はILH−ILLの間で変化するので、弱励
電流が補償される範囲がt0〜t2となり、第1図の回
路に比べて拡がると言える。このようにすれば、to−
tl時により最適なIL雷電流流す事が可能となり、電
池の寿命をより長く延ばすことができる。
[実施例5] 第5図は本発明のさらに他の実施例を示し、この回路は
第4図の回路をさらに改善したのである。1〜7.9〜
17は第1図で同番号を付した素子と開目的、同手段の
素子である。55はA’/D変・換器であり、52はそ
のA/D変換器55の基準電圧を作っているツェナーダ
イオード、51はそのツェナーダイオード52に流れる
電流を制限している抵抗、69はツェナーダイオード5
2により決定されたA/D変換器55の基準電圧V。、
53.54は電源電圧VB・3分割している抵抗、69
は前記分割抵抗の中点から得られたA/D変換器55の
アナログ入力端子−vAである。また65〜67はモー
タ9へ流れる電流を制限するための抵抗、62〜64は
、それらの抵抗のうち、どれを導通にするかを選択する
トランジスタ、56〜58.59〜61はトランジスタ
62〜64をONさせるのに必要な抵抗である。本実施
例ではトランジスタ5がONシているときは第1図また
は第4図と全く同じ動作を行う。またトランジスタ5が
OFFの場合にはA/D変換器55の出力の状態によっ
てモータ9に流れる電流が変わる。A/D変換器55は
基準電圧V。69の値に対し、電源電圧v!1を分圧し
たVA68の値が変化したときに、その変化したアナロ
グ入力値に対し、トランジスタ62〜64のいずれか一
つがONするようなデジタル出力が出力される。そのこ
とにより、モータ9には電源である電池1より抵抗65
〜67のいずれかを介して電流h)流れるので、この抵
抗の値を電池電圧VBに対して適用に選ぶことにより、
第11図のILH〜ILLの差を狭くすることが出来る
。この場合急激な■、の変化点(例えは第11図1+)
はA/D変換器55の出力の数分だけ得られる。この第
5図で示される実施例はIL雷電流使用するモートでの
負荷となる回路に精度がある程度要求される場合には有
効である。
本発明を行うことで得られる効果を実施個別に分けて述
へると、 (1)実施例1〜3 ここで得られる効果として、第2の動作時(トランジス
タ5 OFF時)に必ずしも安定した電流が必要とされ
ない様な装置であると、その電流を電圧変換を行う前の
電圧′から供給することによって、電圧変換器による変
換に伴う電力消費が低電力で済み、電源に電池を使用し
ている装置においては電池の寿命を延ばすことができる
。
(2)実施例4.5 電源電圧1の変動分を保障できる範囲を広げることが出
来、さらに、電池を使用している装置では、その寿命を
(1)以上に延ばすことが可能となる。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、無駄な電力消費が
少ない電源装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第5図は本発明の各々別の実施例の回路図、 第6図は従来回路図、 第7図は第6図の回路によるモータ電流波形を示す図、 第8図は第1図の回路によるモータ電流波形を示す図、 第9図は第2図の回路による駆動電圧波形を示す図、 第1O図は電池の電圧を示すグラフ、 第11図は第4図の回路から得られる弱励電流を示す図
である。 1・・・電池、 2・・・電圧変換器、 5・・・状態を切り換えるトランジスタ、43・・・コ
ンパレータ、 55・・・A/D変換器。 第2図 第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1) 電源電圧を別電圧に変換する電圧変換回路と、 第1の動作電圧を前記電圧変換回路の出力から供給し、
    第2の動作電圧を前記電源電圧より直接供給する切換手
    段とを具えたことを特徴とする電源装置。 2) 前記切換手段は、前記電源電圧の電圧レベルを検
    知する検知手段と、該検知手段が検知した電圧に応答し
    て第2の動作において負荷に流れる電流を変更する手段
    とを具えたことを特徴とする請求項1記載の電源装置。
JP63288831A 1988-11-17 1988-11-17 電源装置 Pending JPH02136097A (ja)

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US07/437,034 US5021728A (en) 1988-11-17 1989-11-15 Power source apparatus for electronic equipment

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