JPH0213617A - 解体機用アタッチメント - Google Patents
解体機用アタッチメントInfo
- Publication number
- JPH0213617A JPH0213617A JP16370688A JP16370688A JPH0213617A JP H0213617 A JPH0213617 A JP H0213617A JP 16370688 A JP16370688 A JP 16370688A JP 16370688 A JP16370688 A JP 16370688A JP H0213617 A JPH0213617 A JP H0213617A
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- JP
- Japan
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- arm
- gripping arm
- attachment
- beak
- vertical member
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、上部旋回体と下部走行体とからなる油圧作業
車両に切断機を装着してなる解体機に関する。
車両に切断機を装着してなる解体機に関する。
[従来の技術]
従来の解体機としては、前記油圧作業車両の上部旋回体
のアーム先端に切断機を装着したものが広く使用されて
おり、解体時に被切断物を固定する押え具を備えたもの
として例えば実公昭59−1701号公報に記載された
自動車解体機がある。
のアーム先端に切断機を装着したものが広く使用されて
おり、解体時に被切断物を固定する押え具を備えたもの
として例えば実公昭59−1701号公報に記載された
自動車解体機がある。
[発明が解決しようとする課題]
油圧作業車両のアーム先端に切断機を装着しただけでは
、切断作業時に被切断物が動いて計画通りに切断するこ
とが困難であるが、実公昭59−1701号公報による
自動車解体機を用いた場合でも、長尺物特に円柱状で長
尺の物体、段差・突起物等のある長尺の物体は、単に上
方から平板状の押え具で押し付けるのみでは確実に固定
することができず、解体作業に支障を来していた。
、切断作業時に被切断物が動いて計画通りに切断するこ
とが困難であるが、実公昭59−1701号公報による
自動車解体機を用いた場合でも、長尺物特に円柱状で長
尺の物体、段差・突起物等のある長尺の物体は、単に上
方から平板状の押え具で押し付けるのみでは確実に固定
することができず、解体作業に支障を来していた。
本発明は従来の技術が有するこのような問題点に鑑みて
なされたもので、各種形状の長尺物をはじめ凹凸の大き
い複雑な形状をもつ被切断物を確実に固定しうる解体機
用アタッチメントの提供を目的としている。
なされたもので、各種形状の長尺物をはじめ凹凸の大き
い複雑な形状をもつ被切断物を確実に固定しうる解体機
用アタッチメントの提供を目的としている。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明における解体機用ア
タッチメントは、横材によって連結された2個の平行す
る縦材の前端に、上面に滑り止め用凹凸を有し、上向き
に湾曲する下部を設けるとともに、縦材の上面に設けた
油圧シリンダにより上下に回動自在で、下面に滑り止め
用凹凸を有し下向きに湾曲する上嘴を前記縦材の前端に
枢支してなる把持アームを、油圧作業車両の下部走行体
に枢支し、両端をそれぞれ該把持アームと下部走行体に
枢支された油圧シリンダによって前記把持アームを上下
に回動自在としたものと、前記把持アームに代えて、下
面に凹凸を有する滑り止め板を二又部先端に固着した逆
Y字状の固定金具を、平行する2個の縦材の前端に揺動
自在に釣支してなる押えアームを用いたものと、平行す
る2個の縦材のそれぞれの外側面に、履帯を挟むように
L字状の支持アームを固着してなる左・右押え具の各後
端部を、下部走行体のトラックフレームの内側面および
外側面に設けたブラケットに枢支し、両端をそれぞれ前
記縦材と下部走行体に枢支された2個の油圧シリンダに
よって前記左・右押え具を上下にそれぞれ独立に回動自
在としたものと、前記左・右押え具に代えて、平行する
2個の縦材の前端に、上面に滑り止め用凹凸を有し、上
向きに湾曲する下部を設けるとともに、縦材の上面に設
けた油圧シリンダにより上下に回動自在で、下面に滑り
止め用凹凸を有し下向きに湾曲する上嘴を前記縦材の前
端に枢支してなる左把持アーム、右把持アームをそれぞ
れ独立に上下に回動自在としたものの4種類からなるも
のである。
タッチメントは、横材によって連結された2個の平行す
る縦材の前端に、上面に滑り止め用凹凸を有し、上向き
に湾曲する下部を設けるとともに、縦材の上面に設けた
油圧シリンダにより上下に回動自在で、下面に滑り止め
用凹凸を有し下向きに湾曲する上嘴を前記縦材の前端に
枢支してなる把持アームを、油圧作業車両の下部走行体
に枢支し、両端をそれぞれ該把持アームと下部走行体に
枢支された油圧シリンダによって前記把持アームを上下
に回動自在としたものと、前記把持アームに代えて、下
面に凹凸を有する滑り止め板を二又部先端に固着した逆
Y字状の固定金具を、平行する2個の縦材の前端に揺動
自在に釣支してなる押えアームを用いたものと、平行す
る2個の縦材のそれぞれの外側面に、履帯を挟むように
L字状の支持アームを固着してなる左・右押え具の各後
端部を、下部走行体のトラックフレームの内側面および
外側面に設けたブラケットに枢支し、両端をそれぞれ前
記縦材と下部走行体に枢支された2個の油圧シリンダに
よって前記左・右押え具を上下にそれぞれ独立に回動自
在としたものと、前記左・右押え具に代えて、平行する
2個の縦材の前端に、上面に滑り止め用凹凸を有し、上
向きに湾曲する下部を設けるとともに、縦材の上面に設
けた油圧シリンダにより上下に回動自在で、下面に滑り
止め用凹凸を有し下向きに湾曲する上嘴を前記縦材の前
端に枢支してなる左把持アーム、右把持アームをそれぞ
れ独立に上下に回動自在としたものの4種類からなるも
のである。
[作用]
請求項(1)の把持アームは、被切断物を左右の上・下
部で把持し固定する。
部で把持し固定する。
請求項(2)の押えアームは、被切断物を左右の固定金
具で下方に押し付は固定する。
具で下方に押し付は固定する。
請求項(3)の左・右押え具は、被切断物をその高さに
応じて左右側々に下方に押し付は固定する。
応じて左右側々に下方に押し付は固定する。
請求項(4)の左・右把持アームは、被切断物の形状に
応じt左右の高さを変え、それぞれの上・下部で被切断
物を把持し固定する。
応じt左右の高さを変え、それぞれの上・下部で被切断
物を把持し固定する。
[実施例]
実施例について図面を参照して説明する。
第1図〜第3図は請求項(1)の実施例を示し、把持ア
ーム1は横材2,3によって連結された平行する2個の
縦材4の前端に、上面に滑り止め用凹凸を有し、上向き
に湾曲する上嘴5を設けるとともに、前記縦材4の上面
に突設したブラケット6に枢着した油圧シリンダ7によ
って上下に回動し、下面に滑り止め用凹凸を有し、下向
きに湾曲する上嘴8が前記縦材4の前端部に枢支されて
いる。把持アーム1の後端は、油圧作業車両のトラック
フレーム9の内側前方に固着した取付台10の前面に突
設したブラケット11にピン12により回動自在に枢支
され、横材3の中央部とフレーム13の前部中央にそれ
ぞれ突設したブラケット14.15の間に装着された油
圧シリンダ16によって、前記把持アーム1が上下に回
動できるようにしている。
ーム1は横材2,3によって連結された平行する2個の
縦材4の前端に、上面に滑り止め用凹凸を有し、上向き
に湾曲する上嘴5を設けるとともに、前記縦材4の上面
に突設したブラケット6に枢着した油圧シリンダ7によ
って上下に回動し、下面に滑り止め用凹凸を有し、下向
きに湾曲する上嘴8が前記縦材4の前端部に枢支されて
いる。把持アーム1の後端は、油圧作業車両のトラック
フレーム9の内側前方に固着した取付台10の前面に突
設したブラケット11にピン12により回動自在に枢支
され、横材3の中央部とフレーム13の前部中央にそれ
ぞれ突設したブラケット14.15の間に装着された油
圧シリンダ16によって、前記把持アーム1が上下に回
動できるようにしている。
なお油圧作業車両のアーム17の先端には切断機付き掴
み装置18を装着する。
み装置18を装着する。
第4図〜第6囚は請求項(2)の実施例を示し、押えア
ーム19は、横材2,3によって連結され、はぼ中央部
が斜めに屈曲した側面形状を有する2個の平行縦材20
の前端に固定金具21を、ピン22により揺動自在に釣
支したものであり、逆Y字状をなす前記固定金具21の
二又部先端には、凹凸を有する滑り止め板23を溶着し
ている。
ーム19は、横材2,3によって連結され、はぼ中央部
が斜めに屈曲した側面形状を有する2個の平行縦材20
の前端に固定金具21を、ピン22により揺動自在に釣
支したものであり、逆Y字状をなす前記固定金具21の
二又部先端には、凹凸を有する滑り止め板23を溶着し
ている。
第7図、第8図は請求項(3)の実施例を示し、定押え
具24、布押え具25は、はぼ中央部が斜めに屈曲した
側面形状を有する2個の縦材20の外側面に、履帯26
を挟むようにL字状の支持アーム27を溶接し、前記縦
材20および支持アーム27の後端部を、トラックフレ
ーム9の内側前方に固着した取付台28の上面およびト
ラックフレーム9の外側面に固着したブラケッ)29.
30にそれぞれピン12により回動自在に枢支し、前記
縦材20および取付台28にそれぞれ突設したブラケッ
ト6.150間に装着された油圧シリンダ31によって
、左右の押え具24.25がそれぞれ独立に回動てきる
ようにしている。
具24、布押え具25は、はぼ中央部が斜めに屈曲した
側面形状を有する2個の縦材20の外側面に、履帯26
を挟むようにL字状の支持アーム27を溶接し、前記縦
材20および支持アーム27の後端部を、トラックフレ
ーム9の内側前方に固着した取付台28の上面およびト
ラックフレーム9の外側面に固着したブラケッ)29.
30にそれぞれピン12により回動自在に枢支し、前記
縦材20および取付台28にそれぞれ突設したブラケッ
ト6.150間に装着された油圧シリンダ31によって
、左右の押え具24.25がそれぞれ独立に回動てきる
ようにしている。
左・布押え具の前端に、請求項(2)に記載した固定金
具21を釣支してもよい。
具21を釣支してもよい。
第9図、第10図は請求項(4)の実施例であるが、左
把持アーム32、右把持アーム33は、それぞれ縦材4
の前端に第3図に示した請求項(1)に記載の把持アー
ムと同一構造の上・上嘴および油圧シリンダを有し、後
端には支持アーム27を溶接して請求項(3)に記載し
た左・布押え具と同一構造とし、左右の把持アームがそ
れぞれ独立に回動できるようにしている。
把持アーム32、右把持アーム33は、それぞれ縦材4
の前端に第3図に示した請求項(1)に記載の把持アー
ムと同一構造の上・上嘴および油圧シリンダを有し、後
端には支持アーム27を溶接して請求項(3)に記載し
た左・布押え具と同一構造とし、左右の把持アームがそ
れぞれ独立に回動できるようにしている。
[発明の効果]
本発明は上述の通り構成されているので、次に記載、す
る効果を奏する。
る効果を奏する。
把持アームは円柱状あるいは角柱状をなす長尺物を切断
する場合、被切断物を確実に把持固定するので、解体作
業能率が著しく向上する。
する場合、被切断物を確実に把持固定するので、解体作
業能率が著しく向上する。
また左右の直径が異なる円柱状の物体等も容易に固定す
ることが可能である。
ることが可能である。
押えアームは、平板状の押え具では滑りやすい円筒状あ
るいは突起等のある被切断物を固定金具によって確実に
固定するので、被切断物がずれ動くことなく迅速に解体
作業を進めることができる。
るいは突起等のある被切断物を固定金具によって確実に
固定するので、被切断物がずれ動くことなく迅速に解体
作業を進めることができる。
左・布押え具は左右が独立して回動するので、段差の大
きい被切断物であっても、左右の押え具をそれぞれ適切
な押し付は力で被切断物に押し付けて固定することがで
き、解体作業能率が著しく向上する。
きい被切断物であっても、左右の押え具をそれぞれ適切
な押し付は力で被切断物に押し付けて固定することがで
き、解体作業能率が著しく向上する。
左・右把持アームは、段差あるいは屈曲のある柱状の長
尺物等を確実に把持固定するので、従来の押え具では固
定が困難な被切断物を容易に固定し、解体することが可
能となる。
尺物等を確実に把持固定するので、従来の押え具では固
定が困難な被切断物を容易に固定し、解体することが可
能となる。
第1図は請求項(1)に記載の゛把持アームを装着した
解体機の全体側面図、第2図は把持アームの上面図、第
3図は把持アームの前端部分の側面図、第4図は請求項
(2)に記載の押えアームを装着した解体機の全体側面
図、第5図は押えアームの上面図、第6図は押えアーム
の前端部分の側面図、第7図は請求項(3)に記載の左
・右押え具を装着した解体機の全体側面図、第8図は左
・右押え具の一部切欠き上面図、第9図は請求項(4)
に記載の左−右把持アームを装着した解体機の全体側面
図、第10図は左・右把持アームの一部切欠き上面図で
ある。 1・・・・・・把持アーム 2.3・・・・・・横材 4.20・・・・・・縦材 5・・・・・・上嘴 6、 11. 14. 15. ・・・・・・ブラケ
ット?、16.31・・・・・・油圧シリンダ8・・・
・・・上嘴 9・・・・・・トラックフレーム 10.28・・・・・・取付台 12.22・・・命・−ピン 13舎・拳φφ・フレーム 17・・・・・・アーム 18・・・・・・切断機付き掴み装置 19・・・・・・押えアーム 21・・・・・・固定金具 23・・・・・・滑り止め板 24・・・・・・右押え具 25・・・・・・右押え具 26・・・・・・履帯 27・・・・・◆支持アーム 29.30・・・・・・ブラケット 32・・・・・・左把持アーム 33・・・・・・右把持アーム 特許出願人 株式会社小松製作所 代理人(弁理士)岡 1)和 喜 第1図 第2図 b 第3図 第5図 第7図 30 第9図 第10図
解体機の全体側面図、第2図は把持アームの上面図、第
3図は把持アームの前端部分の側面図、第4図は請求項
(2)に記載の押えアームを装着した解体機の全体側面
図、第5図は押えアームの上面図、第6図は押えアーム
の前端部分の側面図、第7図は請求項(3)に記載の左
・右押え具を装着した解体機の全体側面図、第8図は左
・右押え具の一部切欠き上面図、第9図は請求項(4)
に記載の左−右把持アームを装着した解体機の全体側面
図、第10図は左・右把持アームの一部切欠き上面図で
ある。 1・・・・・・把持アーム 2.3・・・・・・横材 4.20・・・・・・縦材 5・・・・・・上嘴 6、 11. 14. 15. ・・・・・・ブラケ
ット?、16.31・・・・・・油圧シリンダ8・・・
・・・上嘴 9・・・・・・トラックフレーム 10.28・・・・・・取付台 12.22・・・命・−ピン 13舎・拳φφ・フレーム 17・・・・・・アーム 18・・・・・・切断機付き掴み装置 19・・・・・・押えアーム 21・・・・・・固定金具 23・・・・・・滑り止め板 24・・・・・・右押え具 25・・・・・・右押え具 26・・・・・・履帯 27・・・・・◆支持アーム 29.30・・・・・・ブラケット 32・・・・・・左把持アーム 33・・・・・・右把持アーム 特許出願人 株式会社小松製作所 代理人(弁理士)岡 1)和 喜 第1図 第2図 b 第3図 第5図 第7図 30 第9図 第10図
Claims (4)
- (1)上部旋回体と下部走行体とからなる油圧作業車両
に切断機付き掴み装置を装着した解体機において、 横材2、3によって連結された2個の平行する縦材4の
前端に、上面に滑り止め用凹凸を有し、上向きに湾曲す
る下嘴5を設けるとともに、縦材4の上面に設けた油圧
シリンダ7により上下に回動自在で、下面に滑り止め用
凹凸を有し下向きに湾曲する上嘴8を前記縦材4の前端
に枢支してなる把持アーム1を、下部走行体に枢支し、
両端をそれぞれ該把持アーム1と下部走行体に枢支され
た油圧シリンダ16によって前記把持アーム1を上下に
回動自在としたことを特徴とする解体機用アタッチメン
ト。 - (2)把持アームに代えて、下面に凹凸を有する滑り止
め板23を二又部先端に固着した逆Y字状の固定金具2
1を、平行する2個の縦材20の前端に揺動自在に釣支
してなる押えアーム19を用いた請求項(1)記載の解
体機用アタッチメント。 - (3)平行する2個の縦材20のそれぞれの外側面に、
履帯26を挟むようにL字状の支持アーム27を固着し
てなる左押え具24、右押え具25の各後端部を、下部
走行体のトラックフレーム9の内側面および外側面に設
けたブラケット29、30に枢支し、両端をそれぞれ前
記縦材20と下部走行体に枢支された2個の油圧シリン
ダ31によって前記左押え具24、右押え具25を上下
にそれぞれ独立に回動自在としたことを特徴とする解体
機用アタッチメント。 - (4)左・右押え具に代えて平行する2個の縦材4の前
端に、上面に滑り止め用凹凸を有し、上向きに湾曲する
下嘴5を設けるとともに、縦材4の上面に設けた油圧シ
リンダ7により上下に回動自在で、下面に滑り止め用凹
凸を有し下向きに湾曲する上嘴8を前記縦材4の前端に
枢支してなる左把持アーム32、右把持アーム33を用
いた請求項(3)記載の解体機用アタッチメント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16370688A JPH0213617A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 解体機用アタッチメント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16370688A JPH0213617A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 解体機用アタッチメント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0213617A true JPH0213617A (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=15779082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16370688A Pending JPH0213617A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 解体機用アタッチメント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0213617A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03115152U (ja) * | 1990-03-09 | 1991-11-27 | ||
| JP2007054932A (ja) * | 2005-08-26 | 2007-03-08 | Yoshiaki Takakura | スクラップ切断作業台 |
| JP2020143442A (ja) * | 2019-03-04 | 2020-09-10 | 可明 高倉 | マルチ解体機 |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP16370688A patent/JPH0213617A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03115152U (ja) * | 1990-03-09 | 1991-11-27 | ||
| JP2007054932A (ja) * | 2005-08-26 | 2007-03-08 | Yoshiaki Takakura | スクラップ切断作業台 |
| JP2020143442A (ja) * | 2019-03-04 | 2020-09-10 | 可明 高倉 | マルチ解体機 |
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