JPH02136193A - アイロン - Google Patents
アイロンInfo
- Publication number
- JPH02136193A JPH02136193A JP63292701A JP29270188A JPH02136193A JP H02136193 A JPH02136193 A JP H02136193A JP 63292701 A JP63292701 A JP 63292701A JP 29270188 A JP29270188 A JP 29270188A JP H02136193 A JPH02136193 A JP H02136193A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- iron
- base
- grip
- handle
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Irons (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、一般家庭で使用される′)k気アイロンに関
するものである。
するものである。
従来の技術
従来、との+・EO電気アイロンは、第4図、第6国に
示すような構造になっていfC,。
示すような構造になっていfC,。
すなわち、ヒーターを有するベース11上には握り部を
設けた把手12が配u′tされている。そして把手12
の1rl1部に操作部13を設けてベース11の温度を
任意に設定することかできるようにしである。
設けた把手12が配u′tされている。そして把手12
の1rl1部に操作部13を設けてベース11の温度を
任意に設定することかできるようにしである。
全町が解決しようとする課題
しかし、このような購造のものでは次に示すような欠(
、2があった。
、2があった。
すなわち、アイロンの使用者は、作業開始時等において
自立状態(ヒールレスト)に置き、4・■代部13を操
作することによりベース11の温度を(1−iに適合し
た温度に設定する。3しかるに、西宮ア(oン本体自体
は使用者の目の高さより低い位置に置か扛るため、操作
部13の表示部分が見にくく、操作しにくいものとなっ
ていた。
自立状態(ヒールレスト)に置き、4・■代部13を操
作することによりベース11の温度を(1−iに適合し
た温度に設定する。3しかるに、西宮ア(oン本体自体
は使用者の目の高さより低い位置に置か扛るため、操作
部13の表示部分が見にくく、操作しにくいものとなっ
ていた。
そこで本発明は」−記従来の課題を解決したもので、使
い勝手のよいアイロンを提供することを目的としている
。
い勝手のよいアイロンを提供することを目的としている
。
課題を解決するための手段
そして上記目的を達成するために本発明は、アイロンの
操作部を把手の握り部の前部に位置させ、[1つ下方へ
段部を形成するとともに、前方に向つて[111丁かり
に傾斜させたものである。
操作部を把手の握り部の前部に位置させ、[1つ下方へ
段部を形成するとともに、前方に向つて[111丁かり
に傾斜させたものである。
作用
本発明のアイロンは上、2構成により、アイロンの使用
者がアイロンを使用する時、使用者の目の位置より下に
自立状態に置いたアイロンの操作部が位置し、よって、
見やすく、且つ操作もやりやすくなる。
者がアイロンを使用する時、使用者の目の位置より下に
自立状態に置いたアイロンの操作部が位置し、よって、
見やすく、且つ操作もやりやすくなる。
実施例
以丁、本発明の一実施例を第1図、第2図にもとづいて
説明する。ヒーター金有するベース1の上方に配置され
た把手2には握り部3が形成しである。4は握り部3の
前方に位置し、且つ下方へ段部を形成するとともに、ベ
ース1の先端に向ってr’+’+1下がりに傾斜した操
作部で、表示装置6と操作スイッチ6、スチーム・ドラ
イ切換ボタン7を配置している。
説明する。ヒーター金有するベース1の上方に配置され
た把手2には握り部3が形成しである。4は握り部3の
前方に位置し、且つ下方へ段部を形成するとともに、ベ
ース1の先端に向ってr’+’+1下がりに傾斜した操
作部で、表示装置6と操作スイッチ6、スチーム・ドラ
イ切換ボタン7を配置している。
次に一実施例の構成における作用全説明する。
使用者は、アイロンを使用する時に第1図に示すように
ベース1による右前がし、火災等の発生のないようにア
イロンを自立状態に置き、操11ミスイノテロを操作す
ることによりベース1の温度を布に適合した温度に設定
し、使用するわけであるが、第1図に示すように通常ア
イロン本体自体は使用者の目の高さより低い位置に[;
tかれて使用する。
ベース1による右前がし、火災等の発生のないようにア
イロンを自立状態に置き、操11ミスイノテロを操作す
ることによりベース1の温度を布に適合した温度に設定
し、使用するわけであるが、第1図に示すように通常ア
イロン本体自体は使用者の目の高さより低い位置に[;
tかれて使用する。
ここで、操作部4は、アイ口Jのベース1の方向、つま
り下方に向った段部をなし、しかも、ベース1先端に向
って重下がりに傾斜していることにより、表示装置6及
び操作スイッチ6が見やすくなり、アイロン自体の操作
もやりやすくなる。
り下方に向った段部をなし、しかも、ベース1先端に向
って重下がりに傾斜していることにより、表示装置6及
び操作スイッチ6が見やすくなり、アイロン自体の操作
もやりやすくなる。
また1段部により、操作部4と握り部3全明確に′・1
離することかでき、アイロン便用時におけるアイロン便
用時の操作スイッチ6の誤操作等も防止することができ
る。1だ、第3図に示すようにスチーム・ドライ曳切換
ボタン7のt′hさと握り部3の高さとの差Aを従来の
アイロンより低く構成できるため、スチーム・ドライ切
換ボタン7の操f14 (<1の向上を計ることができ
る。
離することかでき、アイロン便用時におけるアイロン便
用時の操作スイッチ6の誤操作等も防止することができ
る。1だ、第3図に示すようにスチーム・ドライ曳切換
ボタン7のt′hさと握り部3の高さとの差Aを従来の
アイロンより低く構成できるため、スチーム・ドライ切
換ボタン7の操f14 (<1の向上を計ることができ
る。
究明の効果
以上のように本発明は、アイロンの操作部を把・Lの在
り部の1可部に位置させ、且つ下方へ段部を形成すると
ともに、mT方に向って1iil T’がりに1頃斜さ
せることにより、アイロンの使用時に操作部を見やすく
、操作性を向上するとともに、アイロン掛は時の操作ス
イッチの誤操作を防止することができるものである。
り部の1可部に位置させ、且つ下方へ段部を形成すると
ともに、mT方に向って1iil T’がりに1頃斜さ
せることにより、アイロンの使用時に操作部を見やすく
、操作性を向上するとともに、アイロン掛は時の操作ス
イッチの誤操作を防止することができるものである。
第1図は本発明の一実施例を示した電気アイ口/の自立
状態の側面図、第2図は要部斜視図、第3図は部分側面
図、第4図、第6図は従来例のull[面図である。 1・・・・・ベース、2・・・・・把手、3・・・・・
握り部、4・・・操作部、6・・・・・・表示装置、6
・・・・・操作スイッチ。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第3
図
状態の側面図、第2図は要部斜視図、第3図は部分側面
図、第4図、第6図は従来例のull[面図である。 1・・・・・ベース、2・・・・・把手、3・・・・・
握り部、4・・・操作部、6・・・・・・表示装置、6
・・・・・操作スイッチ。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第3
図
Claims (1)
- ヒータによって加熱されるベースと、このベースの上方
に配置され、かつ握り部を設けた把手と、この把手の前
部に設けられ、操作スイッチと表示装置を配置した操作
部を備え、上記操作部は握り部の前部に位置し、かつ下
方へ段部を形成するとともに、前方に向って前下がりに
傾斜させたアイロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63292701A JPH0790112B2 (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | アイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63292701A JPH0790112B2 (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | アイロン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02136193A true JPH02136193A (ja) | 1990-05-24 |
| JPH0790112B2 JPH0790112B2 (ja) | 1995-10-04 |
Family
ID=17785185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63292701A Expired - Fee Related JPH0790112B2 (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | アイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0790112B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60114300A (ja) * | 1983-11-28 | 1985-06-20 | 松下電器産業株式会社 | アイロン |
| JPS6237599U (ja) * | 1985-08-27 | 1987-03-05 | ||
| JPS62183800A (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-12 | 東芝熱器具株式会社 | アイロン |
-
1988
- 1988-11-18 JP JP63292701A patent/JPH0790112B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60114300A (ja) * | 1983-11-28 | 1985-06-20 | 松下電器産業株式会社 | アイロン |
| JPS6237599U (ja) * | 1985-08-27 | 1987-03-05 | ||
| JPS62183800A (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-12 | 東芝熱器具株式会社 | アイロン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0790112B2 (ja) | 1995-10-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| USD415435S (en) | Temperature controller for soldering irons | |
| US2745938A (en) | Reversible connection for electric irons | |
| JPH02136193A (ja) | アイロン | |
| JPS60106500A (ja) | コ−ドレスアイロンの載置台 | |
| JPH0720812U (ja) | かかと部開閉式シューズ | |
| US2461264A (en) | Pressing iron and stand | |
| US3027129A (en) | Iron holder | |
| JPS6086316U (ja) | 総義歯用顎位設定具 | |
| CN219330770U (zh) | 内胆可拆的保暖棉服 | |
| JPH0615541Y2 (ja) | 電気香炉 | |
| JPH0246887Y2 (ja) | ||
| JP2001299419A (ja) | 靴揃え機能を備えたステッキ及び脱履具 | |
| KR900000177Y1 (ko) | 다용도 집게 | |
| USD241111S (en) | ||
| JPS6034312Y2 (ja) | 野球用捕球具 | |
| KR830002982Y1 (ko) | 집게단추 | |
| JPH02136194A (ja) | スチームアイロン | |
| JPH0610325U (ja) | 衣服におけるドツト釦の取付構造 | |
| JPH03184600A (ja) | 携帯用アイロン | |
| JPH0639198A (ja) | 裁縫ごて | |
| USD239431S (en) | ||
| US950090A (en) | Waffle-iron. | |
| USD239401S (en) | ||
| JPS63130100A (ja) | コ−ドレスアイロン | |
| JPH0351098A (ja) | コードレスアイロン |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |