JPH02136340A - 車のシート調節装置 - Google Patents
車のシート調節装置Info
- Publication number
- JPH02136340A JPH02136340A JP28848688A JP28848688A JPH02136340A JP H02136340 A JPH02136340 A JP H02136340A JP 28848688 A JP28848688 A JP 28848688A JP 28848688 A JP28848688 A JP 28848688A JP H02136340 A JPH02136340 A JP H02136340A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuzzy inference
- seat
- running
- shape
- fuzzy
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、走行中の車のシート(座席)の形状を自動
調節し得るシート調節装置に関する。
調節し得るシート調節装置に関する。
(ロ)従来の技術
近年、車のシートは、スライド調節、リクライニング8
周1!し リヤーバーチカル君周l!L ランバサポー
ト調節、サイドサポート調節等の種々の調節機能を有し
、手動操作あるいは電動操作により、形状を変更し得る
ようになっているものがある。
周1!し リヤーバーチカル君周l!L ランバサポー
ト調節、サイドサポート調節等の種々の調節機能を有し
、手動操作あるいは電動操作により、形状を変更し得る
ようになっているものがある。
(ハ)発明が解決しようとする課題
一般に、車の運転者の運転姿勢は、着席直後、短時間運
転時、長時間運転時で変化する。又、走行速度によって
も最適姿勢が異なることが知られている。そのため、走
行時間や走行速度に合わせてシート形状を自動的に調節
できれば運転者の疲労を軽減し、事故防止にもつながる
ことが期待できるので、非常に好都合である。しかしな
がら、従来のシート調節機構は、手動にしろ、電動にし
ろ、運転者の操作が介在して、変更可能なものであり、
運転者の操作なしに自動的に調節することができなかっ
た。
転時、長時間運転時で変化する。又、走行速度によって
も最適姿勢が異なることが知られている。そのため、走
行時間や走行速度に合わせてシート形状を自動的に調節
できれば運転者の疲労を軽減し、事故防止にもつながる
ことが期待できるので、非常に好都合である。しかしな
がら、従来のシート調節機構は、手動にしろ、電動にし
ろ、運転者の操作が介在して、変更可能なものであり、
運転者の操作なしに自動的に調節することができなかっ
た。
この発明は、上記問題点に着目してなされたもので、走
行中に自動的にシート形状を最適に調節し得る車のシー
ト調節装置を提供することを目的としている。
行中に自動的にシート形状を最適に調節し得る車のシー
ト調節装置を提供することを目的としている。
(ニ)課題を解決するための手段及び作用この発明の車
のシートiI@節装置は、車の走行速度を検出する走行
速度検出手段と、走行を開始してからの時間を計測する
走行時間計測手段と、前記走行速度と走行時間を入力と
してファジィ推論を実行するファジィ推論手段とを備え
、前記ファジィ推論手段の推論結果に応じ、座席の形状
を最適に変化させるようにしている。
のシートiI@節装置は、車の走行速度を検出する走行
速度検出手段と、走行を開始してからの時間を計測する
走行時間計測手段と、前記走行速度と走行時間を入力と
してファジィ推論を実行するファジィ推論手段とを備え
、前記ファジィ推論手段の推論結果に応じ、座席の形状
を最適に変化させるようにしている。
このシーHg1節装置では、走行中に、走行速度検出手
段で走行速度が検出され、走行時間計測手段で走行時間
が測定される。そして、これら走行速度と走行時間がフ
ァジィ推論手段に入力される。
段で走行速度が検出され、走行時間計測手段で走行時間
が測定される。そして、これら走行速度と走行時間がフ
ァジィ推論手段に入力される。
ファジィ推論手段では人力された走行速度、走行時間を
もとに、所定のルールに基づくファジィ推論を実行し、
推論結果としてシートの形状変化値、たとえばサイドサ
ポートの閉度合、ランバサポートの出度合を出力する。
もとに、所定のルールに基づくファジィ推論を実行し、
推論結果としてシートの形状変化値、たとえばサイドサ
ポートの閉度合、ランバサポートの出度合を出力する。
この出力により、サイドザボ−1・、ランバサポート等
シートの形状が調節される。
シートの形状が調節される。
(ホ)実施例
以下、実施例により、この発明をさらに詳細に説明する
。
。
第1図は、この発明の一実施例を示すシート18(節装
置の概略構成を示すブロック図である。同図において走
行時間計数部1は、走行開始時に、例えばボタン操作等
によりリセットされ、その後、時間計数を行い走行時間
を計測する。走行時間計数部1より、サンプルホールド
回路2を経て、ファジィ推論装置5に走行時間X1が入
力される。
置の概略構成を示すブロック図である。同図において走
行時間計数部1は、走行開始時に、例えばボタン操作等
によりリセットされ、その後、時間計数を行い走行時間
を計測する。走行時間計数部1より、サンプルホールド
回路2を経て、ファジィ推論装置5に走行時間X1が入
力される。
走行速度検出部3は、例えば速度計であり、サンプルホ
ールド回路4を経て、ファジィ推論装W5に走行速度X
2が入力される。ファジィ推論装置5は、ファジィ推論
を実行するための回路装置であり、専用デバイスあるい
はファジィ推論を実行するようにプログラムされたプロ
セッサ等が使用される。このファジィ推論装W5は、走
行時間XI、走行速度X2を入力として、ファジィルー
ル記憶部6に記憶されるルールにしたがい、ファジィ推
論を行い、推論結果としてシート形状を調節する信号”
I+ 、)’2を出力する。ここでは信号y1は、サイ
ドサポート調節用の信号、信号y2はランバサポーN[
節用の信号である。信号y1は、アンプ7を介してサイ
ドサポート駆動部8に出力され、信号y2は、アンプ9
を介してランバサポット駆動部10に出力される。この
実施例では、第8図に示すようにシート11につき、種
々の調節可能部分のうち、サイドサポート12、ランバ
ザボート13を調節するようにしている。
ールド回路4を経て、ファジィ推論装W5に走行速度X
2が入力される。ファジィ推論装置5は、ファジィ推論
を実行するための回路装置であり、専用デバイスあるい
はファジィ推論を実行するようにプログラムされたプロ
セッサ等が使用される。このファジィ推論装W5は、走
行時間XI、走行速度X2を入力として、ファジィルー
ル記憶部6に記憶されるルールにしたがい、ファジィ推
論を行い、推論結果としてシート形状を調節する信号”
I+ 、)’2を出力する。ここでは信号y1は、サイ
ドサポート調節用の信号、信号y2はランバサポーN[
節用の信号である。信号y1は、アンプ7を介してサイ
ドサポート駆動部8に出力され、信号y2は、アンプ9
を介してランバサポット駆動部10に出力される。この
実施例では、第8図に示すようにシート11につき、種
々の調節可能部分のうち、サイドサポート12、ランバ
ザボート13を調節するようにしている。
ファジィルール記憶部6には、次に示すファジィルール
が記憶されている。
が記憶されている。
*■i f x、=PSXX2 =psthen
yI=ZR,、yz =ZR*■i f XI =P
S、、X2 =PLthen y+ =PL、y、=
PM*■if χ、=PM、Xz =PMthen
3’+ =ps、、yz =PM*■i f xl
=PL、 X2 =PSthen 3’+−PS、
、y1! =PM*■ifx+=PL、Xz =PL then )J =PMX)’z =PLこのルール
を、テーブル化して、第2図、第3図に示している。第
2図、第3のテーブルでは、いずれも横軸に走行時間、
縦軸に走行速度を配置し、両者の交叉する欄に、それぞ
れサイドサポートの調節量、ランバサポートの調節量を
表している。
yI=ZR,、yz =ZR*■i f XI =P
S、、X2 =PLthen y+ =PL、y、=
PM*■if χ、=PM、Xz =PMthen
3’+ =ps、、yz =PM*■i f xl
=PL、 X2 =PSthen 3’+−PS、
、y1! =PM*■ifx+=PL、Xz =PL then )J =PMX)’z =PLこのルール
を、テーブル化して、第2図、第3図に示している。第
2図、第3のテーブルでは、いずれも横軸に走行時間、
縦軸に走行速度を配置し、両者の交叉する欄に、それぞ
れサイドサポートの調節量、ランバサポートの調節量を
表している。
上記ルールで使用される走行時間Xl、走行速度X2の
入力、及びサイドサポートの調節量yランバサポートの
調節量y2の出力のメンバシップ関数例を、それぞれ第
4図、第5図、第6図及び第7図に示している。ここで
、−船釣にZRはゼロ、PSは正でやや大きい、PMは
正でかなり大きい、PLは正で非常に大きいを表してい
る。
入力、及びサイドサポートの調節量yランバサポートの
調節量y2の出力のメンバシップ関数例を、それぞれ第
4図、第5図、第6図及び第7図に示している。ここで
、−船釣にZRはゼロ、PSは正でやや大きい、PMは
正でかなり大きい、PLは正で非常に大きいを表してい
る。
そして具体的には走行時間0.2.4.6時間をZR,
PS、PM、PLに対応させ、同様に走行速度0.40
.60.80km/hを、サイドサポート原位置、小閑
、中間、全閉を、ランバサポート原位置、小出、申出、
金山を、それぞれ、ZR,PS、、PM、PLに対応さ
せている。
PS、PM、PLに対応させ、同様に走行速度0.40
.60.80km/hを、サイドサポート原位置、小閑
、中間、全閉を、ランバサポート原位置、小出、申出、
金山を、それぞれ、ZR,PS、、PM、PLに対応さ
せている。
上記実施例装置において、今走行を開始してから、2時
間を経過しており、かつ40km/hの速度で走行して
いるものとすると、走行時間2時間でx、 −PS、走
行速度40km/hで、x、=PSがファジィ推論装置
5に人力され、ルールが適用されて、V+ =ZR,y
z =ZRが出力される。
間を経過しており、かつ40km/hの速度で走行して
いるものとすると、走行時間2時間でx、 −PS、走
行速度40km/hで、x、=PSがファジィ推論装置
5に人力され、ルールが適用されて、V+ =ZR,y
z =ZRが出力される。
この場合、走行時間も、それほど経過していなく、走行
速度も低いので、サイドサポート12及びランバサポー
ト13はいずれも原位置より動かさない。
速度も低いので、サイドサポート12及びランバサポー
ト13はいずれも原位置より動かさない。
次に、走行時間が6時間となり、走行速度が80kyn
/hの場合を想定すると、Xl−6時間、X 2 =
80 kyn/ hが入力されて、x+=PI−1x2
=PLでルールが適用されて、y+ =PM、)’z=
PLが出力され、サイドサポート12は申開、ランハサ
ポート13は金山の状態に調節される。
/hの場合を想定すると、Xl−6時間、X 2 =
80 kyn/ hが入力されて、x+=PI−1x2
=PLでルールが適用されて、y+ =PM、)’z=
PLが出力され、サイドサポート12は申開、ランハサ
ポート13は金山の状態に調節される。
以上のように、走行時間と走行速度に応じて、サイドサ
ポート12とランバサポート13を最適に自動8周節す
る。
ポート12とランバサポート13を最適に自動8周節す
る。
なお、上記実施例において、シートの形状調節としてサ
イドサポート、ランバサボ−1・を調節する場合を例に
挙げて説明したが、シートの他の調節、たとえばリクラ
イニング調節、リアーバーカル調節等を行うものであっ
てもよい。
イドサポート、ランバサボ−1・を調節する場合を例に
挙げて説明したが、シートの他の調節、たとえばリクラ
イニング調節、リアーバーカル調節等を行うものであっ
てもよい。
(へ)発明の効果
この発明によれば、車の走行時間、走行速度を入力とし
てファジィ推論を実行し、その推論結果によりシート形
状を最適に、自動的に調節するものであるから、運転者
の疲労を軽減する。そして、それが事故防止に寄与する
。また、ファジィ推論を採用しているので、着座時の快
適さを厳密に定量的に把握する必要がなく統計的データ
より決定できる。
てファジィ推論を実行し、その推論結果によりシート形
状を最適に、自動的に調節するものであるから、運転者
の疲労を軽減する。そして、それが事故防止に寄与する
。また、ファジィ推論を採用しているので、着座時の快
適さを厳密に定量的に把握する必要がなく統計的データ
より決定できる。
第1図は、この発明の一実施例を示すシート調節装置の
概略構成を示すブロック図、第2図及び第3図は、同シ
ート調節装置のファジィ推論装置で実行される推論ルー
ルを表すテーブルを示す図であり、第2図は、推論結果
がサイドサポートの調節量である図、第3図は、推論結
果がランバサボ−1・の811節量である図、第4図は
、同ファジィ推論装置に入力される走行時間のメンバシ
ップ関数を示す図、第5図は、同ファジィ推論装置に入
力される走行速度のメンバシップ関数を示す図、第6図
は、同ファジィ推論装置の出力であるサイドサポートの
調節量のメンバシップ関数を示す図、第7図は、同ファ
ジィ推論装置の出力であるシンパサポートの調節量のメ
ンバシップ関数を示す図、第8図は、シートの形状の調
節箇所を説明するためのシートの斜視図である。 1:走行時間計数部、3:走行速度検出部、5:ファジ
ィ推論装置、 6:ファジィルール記憶部、 8:サイドサポート駆動部、 10:ランバサポート駆動部。 特許出願人 立石電機株式会社代理人 弁理
士 中 村 茂 信 (Km/h) ビし 第 図
概略構成を示すブロック図、第2図及び第3図は、同シ
ート調節装置のファジィ推論装置で実行される推論ルー
ルを表すテーブルを示す図であり、第2図は、推論結果
がサイドサポートの調節量である図、第3図は、推論結
果がランバサボ−1・の811節量である図、第4図は
、同ファジィ推論装置に入力される走行時間のメンバシ
ップ関数を示す図、第5図は、同ファジィ推論装置に入
力される走行速度のメンバシップ関数を示す図、第6図
は、同ファジィ推論装置の出力であるサイドサポートの
調節量のメンバシップ関数を示す図、第7図は、同ファ
ジィ推論装置の出力であるシンパサポートの調節量のメ
ンバシップ関数を示す図、第8図は、シートの形状の調
節箇所を説明するためのシートの斜視図である。 1:走行時間計数部、3:走行速度検出部、5:ファジ
ィ推論装置、 6:ファジィルール記憶部、 8:サイドサポート駆動部、 10:ランバサポート駆動部。 特許出願人 立石電機株式会社代理人 弁理
士 中 村 茂 信 (Km/h) ビし 第 図
Claims (1)
- (1)車の走行速度を検出する走行速度検出手段と、走
行を開始してからの時間を計測する走行時間計測手段と
、前記走行速度と走行時間を入力としてファジィ推論を
実行するファジィ推論手段とを備え、前記ファジィ推論
手段の推論結果に応じ、座席の形状を最適に変化させる
ようにしたことを特徴とする車のシート調節装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28848688A JPH02136340A (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 車のシート調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28848688A JPH02136340A (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 車のシート調節装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02136340A true JPH02136340A (ja) | 1990-05-24 |
Family
ID=17730835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28848688A Pending JPH02136340A (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 車のシート調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02136340A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04201745A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-22 | Oki Electric Ind Co Ltd | 自動車用パワーシート |
| EP0538656A3 (en) * | 1991-10-01 | 1994-07-06 | Toyota Motor Co Ltd | System for accommodating sitting attitude of vehicle occupant |
| US7481493B2 (en) | 2003-10-21 | 2009-01-27 | Toyota Boshoku Corporation | Seat structure |
-
1988
- 1988-11-15 JP JP28848688A patent/JPH02136340A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04201745A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-22 | Oki Electric Ind Co Ltd | 自動車用パワーシート |
| EP0538656A3 (en) * | 1991-10-01 | 1994-07-06 | Toyota Motor Co Ltd | System for accommodating sitting attitude of vehicle occupant |
| US7481493B2 (en) | 2003-10-21 | 2009-01-27 | Toyota Boshoku Corporation | Seat structure |
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