JPH02136678A - 並置結合形冷蔵庫の中央カバー - Google Patents
並置結合形冷蔵庫の中央カバーInfo
- Publication number
- JPH02136678A JPH02136678A JP29174388A JP29174388A JPH02136678A JP H02136678 A JPH02136678 A JP H02136678A JP 29174388 A JP29174388 A JP 29174388A JP 29174388 A JP29174388 A JP 29174388A JP H02136678 A JPH02136678 A JP H02136678A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover member
- outside
- gap
- legs
- shape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2400/00—General features of, or devices for refrigerators, cold rooms, ice-boxes, or for cooling or freezing apparatus not covered by any other subclass
- F25D2400/06—Refrigerators with a vertical mullion
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2400/00—General features of, or devices for refrigerators, cold rooms, ice-boxes, or for cooling or freezing apparatus not covered by any other subclass
- F25D2400/16—Convertible refrigerators
Landscapes
- Refrigerator Housings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、並置結合された冷蔵庫間のすき間を隠ぺい
する中央カバーに関するものである。
する中央カバーに関するものである。
[従来の技術]
第4図〜第6図は、例えば実公昭60−32858号公
報に示された従来の並置結合形冷蔵庫の中央カバーを示
す図で、第4図は並置結合形冷蔵庫の分解斜視図、第5
図は第4図の■−V線断面図、第6図は並置結合形冷蔵
庫の正面図である。
報に示された従来の並置結合形冷蔵庫の中央カバーを示
す図で、第4図は並置結合形冷蔵庫の分解斜視図、第5
図は第4図の■−V線断面図、第6図は並置結合形冷蔵
庫の正面図である。
図中、(1)(2)は互いに隣接並置された第1及び第
2の冷蔵庫で、(3) (4)は各冷蔵庫(1)(2)
の扉、(5)(6)は各冷蔵庫の箱体の対向側面、(7
)は対向側面(5)(6)の周縁部に装着され両冷蔵庫
(1)(2)を結合する結合装置、(8)は両冷蔵庫(
1)(2)の天井面に載置されねじ(9)により締結さ
れるトップテーブル、 (10)は各冷蔵PJ= (1
) (2)の箱体の前面部に形成されたフランジ、(1
1)は扉(3) (4)に装着さ九フランジ(10)と
接触して各冷蔵庫(1) (2)の内外を密閉するガス
ケット、(12)は両冷蔵庫(1) (2)の箱体の対
向側面(5)(6)間に形成されるすき間を隠ぺいする
カバー部材で1両ガスケット(11) (11)に接触
しない範囲でフランジ(10) (10)に当接する長
手部材からなる平面部(12a)と、この平面部(12
a)の側部に近い位置から対向側面(5)(6)の奥行
方向に延在する固定部(12b)からなり、固定部(1
2b)の側面(5)と対向する面(12c)が両面接着
テープ(13)により側面(5)に固着されている。
2の冷蔵庫で、(3) (4)は各冷蔵庫(1)(2)
の扉、(5)(6)は各冷蔵庫の箱体の対向側面、(7
)は対向側面(5)(6)の周縁部に装着され両冷蔵庫
(1)(2)を結合する結合装置、(8)は両冷蔵庫(
1)(2)の天井面に載置されねじ(9)により締結さ
れるトップテーブル、 (10)は各冷蔵PJ= (1
) (2)の箱体の前面部に形成されたフランジ、(1
1)は扉(3) (4)に装着さ九フランジ(10)と
接触して各冷蔵庫(1) (2)の内外を密閉するガス
ケット、(12)は両冷蔵庫(1) (2)の箱体の対
向側面(5)(6)間に形成されるすき間を隠ぺいする
カバー部材で1両ガスケット(11) (11)に接触
しない範囲でフランジ(10) (10)に当接する長
手部材からなる平面部(12a)と、この平面部(12
a)の側部に近い位置から対向側面(5)(6)の奥行
方向に延在する固定部(12b)からなり、固定部(1
2b)の側面(5)と対向する面(12c)が両面接着
テープ(13)により側面(5)に固着されている。
従来の並置結合形冷蔵庫の中央カバーは上記のように構
成され、隣接並置して結合された2台の冷蔵庫(1)(
2)の箱体間に形成されるすき間に、カバー部材(12
)を挿入接着して、前面から見えるすき間を隠ぺいして
、外観が損なわれないようにしている。
成され、隣接並置して結合された2台の冷蔵庫(1)(
2)の箱体間に形成されるすき間に、カバー部材(12
)を挿入接着して、前面から見えるすき間を隠ぺいして
、外観が損なわれないようにしている。
[発明が解決しようとする課題]
上記のような従来の並置結合形冷蔵庫の中央カバーでは
、カバー部材(12)を両面接着テープ(13)により
冷蔵庫(1)(2)の箱体の対向側面(5)(6)の−
方に固着するようにしているため、第6図に示すように
、発泡断熱材を冷蔵庫(1)(2)の箱体の外箱と内箱
の間に充てんさせた後に生じる対向側面(5)(6)の
湾曲等の変形に伴って、カバー部材(12)も変形し、
冷蔵庫(1)(2)の前面から対向側面(5) (6)
間のすき間が見え、外観を損なうという問題点がある。
、カバー部材(12)を両面接着テープ(13)により
冷蔵庫(1)(2)の箱体の対向側面(5)(6)の−
方に固着するようにしているため、第6図に示すように
、発泡断熱材を冷蔵庫(1)(2)の箱体の外箱と内箱
の間に充てんさせた後に生じる対向側面(5)(6)の
湾曲等の変形に伴って、カバー部材(12)も変形し、
冷蔵庫(1)(2)の前面から対向側面(5) (6)
間のすき間が見え、外観を損なうという問題点がある。
この発明は上記問題点を解決するためになされたもので
、冷蔵庫の箱体の対向側面の変形に伴うカバー部材の変
形を防止できると共に、対向側面間のすき間が冷蔵庫前
面から見えないようにすることができる並置結合形冷蔵
庫の中央カバーを提供することを目的とする。
、冷蔵庫の箱体の対向側面の変形に伴うカバー部材の変
形を防止できると共に、対向側面間のすき間が冷蔵庫前
面から見えないようにすることができる並置結合形冷蔵
庫の中央カバーを提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る並置結合形冷蔵庫の中央カバーは、冷蔵
庫の笛体間のすき間に挿入されるカバー部材を横断面π
字状に形成し、このπ字の横画部を上記すき間の幅より
も長く、両脚部をそれぞれ中空に形成し、かつその内側
を平板状の厚肉に、外側を湾曲した薄肉に形成したもの
である。
庫の笛体間のすき間に挿入されるカバー部材を横断面π
字状に形成し、このπ字の横画部を上記すき間の幅より
も長く、両脚部をそれぞれ中空に形成し、かつその内側
を平板状の厚肉に、外側を湾曲した薄肉に形成したもの
である。
[作 用]
この発明においては、カバー部材を横断面π字状に形成
し、このπ字の両脚部を中空とし、その内側を平板状厚
肉に、外側を湾曲した薄肉に形成したため、外側は冷蔵
庫箱体側面の湾曲等の変形に追従密着し、内側は上記箱
体側面の湾曲に対して変形しない。
し、このπ字の両脚部を中空とし、その内側を平板状厚
肉に、外側を湾曲した薄肉に形成したため、外側は冷蔵
庫箱体側面の湾曲等の変形に追従密着し、内側は上記箱
体側面の湾曲に対して変形しない。
C実施例〕
第1図及び第2図はこの発明の一実施例を示す図で、第
1図は要部横断面図、第2図はカバー部材の要部斜視図
であり、従来装置と同様の部分は同一符号で示す。
1図は要部横断面図、第2図はカバー部材の要部斜視図
であり、従来装置と同様の部分は同一符号で示す。
図中、(I5)は箱体(1)(2)の高さ方向に沿って
配置された塩化ビニール樹脂製のカバー部材で、その横
断面はほぼπ字状に一体に形成されている。
配置された塩化ビニール樹脂製のカバー部材で、その横
断面はほぼπ字状に一体に形成されている。
そして、π字の横画部に相当する平面部(15a)の幅
は箱体(1) (2)間のすき間よりも広く形成され、
π字の両脚部(15b)は中空に、かつその外面間距離
は上記すき間よりも大きく形成され、その内側(15c
)は平板状の厚肉に、外側(15d)は外方へ湾曲した
薄肉に形成されている。また、外側(15d)の一方の
表面には両面接着テープ(13)が接着され箱体(1)
の側面(5)に固着されている。
は箱体(1) (2)間のすき間よりも広く形成され、
π字の両脚部(15b)は中空に、かつその外面間距離
は上記すき間よりも大きく形成され、その内側(15c
)は平板状の厚肉に、外側(15d)は外方へ湾曲した
薄肉に形成されている。また、外側(15d)の一方の
表面には両面接着テープ(13)が接着され箱体(1)
の側面(5)に固着されている。
上記のように構成された並置結合形冷蔵庫の中央カバー
においては、カバー部材(15)の両脚部(15b)は
中空で、その外側(15d)は湾曲した薄肉となってい
るため、左右方向に弾力性があり、箱体(1) (2)
の対向側面(5) (6)のふくらみやへこみに沿うよ
うに変形するが、内側(15c)は平板状の厚肉に形成
されているため、平面部(15a)と共に強度が高く、
上記ふくらみやへこみにより変形することはない。
においては、カバー部材(15)の両脚部(15b)は
中空で、その外側(15d)は湾曲した薄肉となってい
るため、左右方向に弾力性があり、箱体(1) (2)
の対向側面(5) (6)のふくらみやへこみに沿うよ
うに変形するが、内側(15c)は平板状の厚肉に形成
されているため、平面部(15a)と共に強度が高く、
上記ふくらみやへこみにより変形することはない。
また、カバー部材(15)は両面テープ(13)により
箱体(1)の側面(5)に固着されるが1両脚部(15
b)の外面間距離は上記すき間よりも大きいので、箱体
(1) (2)の対向側面(5) (6)間に挿入され
ると、両脚部(15’b)の外側(15d)が押圧され
て内側方向へ変形し1弾力による復元力が対向側面(5
) (6)に作用し、カバー部材(15)は両面接着テ
ープ(13)による固着とあいまって、確実に固定され
ることになる。
箱体(1)の側面(5)に固着されるが1両脚部(15
b)の外面間距離は上記すき間よりも大きいので、箱体
(1) (2)の対向側面(5) (6)間に挿入され
ると、両脚部(15’b)の外側(15d)が押圧され
て内側方向へ変形し1弾力による復元力が対向側面(5
) (6)に作用し、カバー部材(15)は両面接着テ
ープ(13)による固着とあいまって、確実に固定され
ることになる。
第3図はこの発明の他の実施例を示すカバー部材の要部
斜視図であり、第1図はこの実施例にも共用される。
斜視図であり、第1図はこの実施例にも共用される。
第1図のカバー部材(15)の平面部(15a)はガス
ケット(11)に接触しない範囲でフランジ(10)に
当接しているため、第6図に示すように対向側面(5)
(6)が湾曲した状態では、対向側面(5)(6)間の
すき間を平面部(15a)で隠ぺいできず、すき間が見
えてしまうことがある。しかし、このすき間を隠ぺいす
るために、平面部(15a)の幅を広げてフランジ(1
0)に十分当接するようにすると、扉(3)(4)を閉
めたとき、ガスケット(11)が平面部(15a)に乗
ってすき間が生じ、冷気漏れの原因となる。
ケット(11)に接触しない範囲でフランジ(10)に
当接しているため、第6図に示すように対向側面(5)
(6)が湾曲した状態では、対向側面(5)(6)間の
すき間を平面部(15a)で隠ぺいできず、すき間が見
えてしまうことがある。しかし、このすき間を隠ぺいす
るために、平面部(15a)の幅を広げてフランジ(1
0)に十分当接するようにすると、扉(3)(4)を閉
めたとき、ガスケット(11)が平面部(15a)に乗
ってすき間が生じ、冷気漏れの原因となる。
第3図のカバー部材(15)は、上記不具合を改良する
もので、平面部(15a)を左右方向へ延長し、先細状
のひれ部(15e)を形成し、このひれ部(15e)が
フランジ(10)とガスケット(11)の間に挟着され
るようにしである。
もので、平面部(15a)を左右方向へ延長し、先細状
のひれ部(15e)を形成し、このひれ部(15e)が
フランジ(10)とガスケット(11)の間に挟着され
るようにしである。
このひれ部(15e)は薄肉で先細状に形成されている
ため、弾力性があり、フランジ(10)とガスケット(
11)に密着し、対向側面(5)(6)間のすき間を隠
ぺいし、かつi (3) (4)を閉めたとき、ガスケ
ット(11)がひれ部(15e)に乗っても冷気漏れを
起こすことはない。
ため、弾力性があり、フランジ(10)とガスケット(
11)に密着し、対向側面(5)(6)間のすき間を隠
ぺいし、かつi (3) (4)を閉めたとき、ガスケ
ット(11)がひれ部(15e)に乗っても冷気漏れを
起こすことはない。
[発明の効果]
以上説明したとおりこの発明では、冷蔵庫の箱体間のす
き間に挿入されるカバー部材を、横断面π字状に形成し
、このπ字の横面部を上記すき間の幅よりも長く、両脚
部をそれぞれ中空に形成し、かつその内側を平板状の厚
肉に、外側を湾曲した薄肉に形成したので、両脚部の外
側は冷蔵庫箱体側面の湾曲等の変形に追従密着し、内側
は変形せず、冷蔵庫箱体の対向側面が変形しても、すき
間が冷蔵庫前面から見えないようにすることができる効
果がある。
き間に挿入されるカバー部材を、横断面π字状に形成し
、このπ字の横面部を上記すき間の幅よりも長く、両脚
部をそれぞれ中空に形成し、かつその内側を平板状の厚
肉に、外側を湾曲した薄肉に形成したので、両脚部の外
側は冷蔵庫箱体側面の湾曲等の変形に追従密着し、内側
は変形せず、冷蔵庫箱体の対向側面が変形しても、すき
間が冷蔵庫前面から見えないようにすることができる効
果がある。
第1図はこの発明による並置結合形冷蔵庫の中央カバー
の一実施例を示す要部横断面図、第2図は第1図のカバ
ー部材の要部斜視図、第3図はこの発明の他の実施例を
示すカバー部材の要部斜視図、第4図は従来の並置結合
形冷蔵庫を示す分解斜視図、第5図は第4図の■−v線
断面図、第6図は並置結合形冷蔵庫の正面図である。 図中、(1)(2)は第1及び第2の冷蔵庫、 (5)
(6)は箱体の対向側面、(15)はカバー部材、(1
5a)は横面部(平面部)、(15b)は両脚部、 (
15c)は両脚部の内側、 (15d)は両脚部の外側
である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 第1図 第2図 第3図 第1叉ケ第2i慣庫 和棹4対句側面 カッ(−1テ[5軟 平面部 自」卸部 第 図 第 図
の一実施例を示す要部横断面図、第2図は第1図のカバ
ー部材の要部斜視図、第3図はこの発明の他の実施例を
示すカバー部材の要部斜視図、第4図は従来の並置結合
形冷蔵庫を示す分解斜視図、第5図は第4図の■−v線
断面図、第6図は並置結合形冷蔵庫の正面図である。 図中、(1)(2)は第1及び第2の冷蔵庫、 (5)
(6)は箱体の対向側面、(15)はカバー部材、(1
5a)は横面部(平面部)、(15b)は両脚部、 (
15c)は両脚部の内側、 (15d)は両脚部の外側
である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 第1図 第2図 第3図 第1叉ケ第2i慣庫 和棹4対句側面 カッ(−1テ[5軟 平面部 自」卸部 第 図 第 図
Claims (1)
- 隣接並置して結合された複数台の冷蔵庫の箱体間に形成
されるすき間に挿入され、上記箱体の高さ方向に沿って
配置された長手部材からなり上記すき間を隠ぺいするカ
バー部材を有するものにおいて、上記カバー部材を横断
面ほぼπ字状に形成し、上記π字の横画部の長さを上記
すき間よりも長く、上記π字の両脚部をそれぞれ中空に
形成し、かつそれらの内側を平板状の厚肉に、外側を湾
曲した薄肉に形成したことを特徴とする並置結合形冷蔵
庫の中央カバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29174388A JPH02136678A (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 並置結合形冷蔵庫の中央カバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29174388A JPH02136678A (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 並置結合形冷蔵庫の中央カバー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02136678A true JPH02136678A (ja) | 1990-05-25 |
Family
ID=17772831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29174388A Pending JPH02136678A (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 並置結合形冷蔵庫の中央カバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02136678A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006013182A1 (de) * | 2004-07-29 | 2006-02-09 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Haushaltsgerät mit mehrteiligem gehäuseaufbau |
| EP3842714A1 (en) * | 2019-12-23 | 2021-06-30 | LG Electronics, Inc. | Modular refrigerator arrangement |
-
1988
- 1988-11-18 JP JP29174388A patent/JPH02136678A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006013182A1 (de) * | 2004-07-29 | 2006-02-09 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Haushaltsgerät mit mehrteiligem gehäuseaufbau |
| EP3842714A1 (en) * | 2019-12-23 | 2021-06-30 | LG Electronics, Inc. | Modular refrigerator arrangement |
| US11635245B2 (en) | 2019-12-23 | 2023-04-25 | Lg Electronics Inc. | Pair installation type refrigerator |
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