JPH02139475A - 毛玉取り器 - Google Patents
毛玉取り器Info
- Publication number
- JPH02139475A JPH02139475A JP29078588A JP29078588A JPH02139475A JP H02139475 A JPH02139475 A JP H02139475A JP 29078588 A JP29078588 A JP 29078588A JP 29078588 A JP29078588 A JP 29078588A JP H02139475 A JPH02139475 A JP H02139475A
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- Japan
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- pills
- blade
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- Granted
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- 239000006187 pill Substances 0.000 title claims abstract description 35
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 57
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 10
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 10
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 5
- 206010004542 Bezoar Diseases 0.000 description 4
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 229920000515 polycarbonate Polymers 0.000 description 1
- 239000004417 polycarbonate Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
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- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、セーター、靴下、毛布等に発生する毛玉を切
除する毛玉取り器に関するものである。
除する毛玉取り器に関するものである。
従来から、例えば実開昭62−180095号公報に示
されるように、刃で切除した毛玉を収納するダストケー
スを取着した毛玉取り器が各種提案されており、器具は
小型コンパクトで使い易く、且つダストケースは大型で
掃除回数を少なくしたものが要望されている。このこと
から、上記従来例のものは、本体を略し字状に形成し、
そのL字状本体の内側にダストケースを配置して、これ
らの要望に答えるべく工夫されている。
されるように、刃で切除した毛玉を収納するダストケー
スを取着した毛玉取り器が各種提案されており、器具は
小型コンパクトで使い易く、且つダストケースは大型で
掃除回数を少なくしたものが要望されている。このこと
から、上記従来例のものは、本体を略し字状に形成し、
そのL字状本体の内側にダストケースを配置して、これ
らの要望に答えるべく工夫されている。
ところで、−Sに毛玉は高張るものであり、特にセータ
ー等の毛玉を取る場合、ダストケース内が毛玉ですぐに
一杯となって、ダストケースを外して内部に溜まった毛
玉を捨てて掃除をする回数が多く、場合によっては、−
枚のセーターを仕上げるのに数回も掃除しなければなら
ず、その都度作業を中断しており、作業効率が非常に悪
い問題があった。
ー等の毛玉を取る場合、ダストケース内が毛玉ですぐに
一杯となって、ダストケースを外して内部に溜まった毛
玉を捨てて掃除をする回数が多く、場合によっては、−
枚のセーターを仕上げるのに数回も掃除しなければなら
ず、その都度作業を中断しており、作業効率が非常に悪
い問題があった。
本発明はかかる点に鑑みて成したもので、その目的とす
るところは、ダストケース内の掃除回数を少なくして、
作業効率を向上させる毛玉取り器を提供することにある
。
るところは、ダストケース内の掃除回数を少なくして、
作業効率を向上させる毛玉取り器を提供することにある
。
上記目的を達成するために、本発明は、毛玉導入用の多
数の刃孔を形成した外刃と、前記外刃の内面に摺接する
内刃と、前記刃で切断した毛玉を収納するダストケース
とを備えた毛玉取り器において、前記ダストケース内に
毛玉の圧縮手段を設けたものである。
数の刃孔を形成した外刃と、前記外刃の内面に摺接する
内刃と、前記刃で切断した毛玉を収納するダストケース
とを備えた毛玉取り器において、前記ダストケース内に
毛玉の圧縮手段を設けたものである。
而して、刃で切断した毛玉はダストケース内に溜まるが
、このときダストケーヌ圧縮手段を動作させることによ
り、ダストケースの片隅に毛玉が圧縮され、ダストケー
スを外して掃除することなく、再びダストケース内の毛
玉収納スペースが確保できるのである。
、このときダストケーヌ圧縮手段を動作させることによ
り、ダストケースの片隅に毛玉が圧縮され、ダストケー
スを外して掃除することなく、再びダストケース内の毛
玉収納スペースが確保できるのである。
以下本発明の第jの実施例を図面第1図乃至第5図に基
づき説明する。
づき説明する。
本体1はヘッド部2と該ヘッド部2に連続するグリップ
部3とからなり、本体1のグリップ部3の前面にダスト
ケース4を着脱自在に取着している。前記本体1のヘッ
ド部2にはその先端部にドーム状の外刃5を配設すると
ともに該外刃5の内面に摺接する内刃6を設け、内部に
モータ7を収納し、その側面には電源開閉用のスイッチ
ハンドル8を設けている。また、前記本体1のグリップ
部3には電池9を収納しており、電池カバー10を外し
て、電池9が交換できるようになっている。
部3とからなり、本体1のグリップ部3の前面にダスト
ケース4を着脱自在に取着している。前記本体1のヘッ
ド部2にはその先端部にドーム状の外刃5を配設すると
ともに該外刃5の内面に摺接する内刃6を設け、内部に
モータ7を収納し、その側面には電源開閉用のスイッチ
ハンドル8を設けている。また、前記本体1のグリップ
部3には電池9を収納しており、電池カバー10を外し
て、電池9が交換できるようになっている。
前記グリップ部3の前面は、ダストケース4の取付部と
なっており、両側面には夫々上下二箇所に係止溝11を
形成し、下端部の一段低くなった段部12には係止突起
13を設け、ダストケース、1をグリ・;、プ部3に沿
ってスライドさせて、ダストケース4の両側縁に設けた
突起(図示せず)を係止溝11に、ダストケース4の下
端部に設けた突起14を係止突起13に夫々係合し、ダ
ストケース4をグリップ部3の前面に着脱自在に取着す
るようになっていいる。
なっており、両側面には夫々上下二箇所に係止溝11を
形成し、下端部の一段低くなった段部12には係止突起
13を設け、ダストケース、1をグリ・;、プ部3に沿
ってスライドさせて、ダストケース4の両側縁に設けた
突起(図示せず)を係止溝11に、ダストケース4の下
端部に設けた突起14を係止突起13に夫々係合し、ダ
ストケース4をグリップ部3の前面に着脱自在に取着す
るようになっていいる。
前記ダストケース4はポリカーボネート等の透明合成樹
脂によって有底筒状に形成するとともに、前面側の壁が
テーバを有することによって開口している一端側が、閉
じられた他端側より太くなっており、底壁からの延出部
分には切欠15を設けている。また、ダストケース4の
背面側の下端部には複数個の排気孔1Gを形成したフィ
ルター17を取り付けている。このフィルター17は、
ダストケース4に係止されるフック18を備えた格子状
のホルダー19に保持された状態で、ダストケース4の
排気孔16を覆うように取り付けている。更に、前記ダ
ストケース4内には、圧縮手段26を設けており、前記
圧縮手段26は、回動自在に枢支された押圧板27とダ
ストケース4の底部から突出した操作子28とで構成し
ている。
脂によって有底筒状に形成するとともに、前面側の壁が
テーバを有することによって開口している一端側が、閉
じられた他端側より太くなっており、底壁からの延出部
分には切欠15を設けている。また、ダストケース4の
背面側の下端部には複数個の排気孔1Gを形成したフィ
ルター17を取り付けている。このフィルター17は、
ダストケース4に係止されるフック18を備えた格子状
のホルダー19に保持された状態で、ダストケース4の
排気孔16を覆うように取り付けている。更に、前記ダ
ストケース4内には、圧縮手段26を設けており、前記
圧縮手段26は、回動自在に枢支された押圧板27とダ
ストケース4の底部から突出した操作子28とで構成し
ている。
前記外刃5は多数の毛玉導入用の刃孔24を有し、外刃
フレーム20を介してヘッド部2に取り付け、モータ7
の出力軸には複数枚の羽根からなるファン21を一体に
備えた継手22を介して内刃基台23を取り付けており
、前記継手22に一体形成されたファン21は毛玉層を
ダストケース4に送り出すものとして機能する。また、
前記内刃基台23には複数枚の内刃6を放射状に配設し
ているゆ 以上のように形成されたこの毛玉取り器は、を玉が生じ
ている衣類等に外刃5を当てた′状態で内刃6を回転さ
せることにより、外刃5の刃孔24から内部に導入され
た毛玉を刃孔24の縁と内刃6との間で切断し、切断し
た毛玉層を回転するファン21による風の流れによって
、通路25を通じてダストケース4内へ送り込み、ダス
トケース4内に送られた風は、前記排気孔16からダス
トケース4外へと流れ出る。この時、排気孔16から出
た風は、段部12との間の隙間から切欠15を経て外部
に放出されるものであり、屈曲した流路を経て放出され
るために、フィルター17の存在もあって、細かい毛屑
がダストケース4から出てしまうことはない。
フレーム20を介してヘッド部2に取り付け、モータ7
の出力軸には複数枚の羽根からなるファン21を一体に
備えた継手22を介して内刃基台23を取り付けており
、前記継手22に一体形成されたファン21は毛玉層を
ダストケース4に送り出すものとして機能する。また、
前記内刃基台23には複数枚の内刃6を放射状に配設し
ているゆ 以上のように形成されたこの毛玉取り器は、を玉が生じ
ている衣類等に外刃5を当てた′状態で内刃6を回転さ
せることにより、外刃5の刃孔24から内部に導入され
た毛玉を刃孔24の縁と内刃6との間で切断し、切断し
た毛玉層を回転するファン21による風の流れによって
、通路25を通じてダストケース4内へ送り込み、ダス
トケース4内に送られた風は、前記排気孔16からダス
トケース4外へと流れ出る。この時、排気孔16から出
た風は、段部12との間の隙間から切欠15を経て外部
に放出されるものであり、屈曲した流路を経て放出され
るために、フィルター17の存在もあって、細かい毛屑
がダストケース4から出てしまうことはない。
而して、第5図(a)に示すように、毛玉がダストケー
ス4内に一杯に溜まったときには、操作子28により、
押圧板からなる圧縮手段26を回動して第5図[有])
の状態とし、毛玉をダストケース4内の片隅に圧縮して
新たな毛玉収納スペースを確保するのである。
ス4内に一杯に溜まったときには、操作子28により、
押圧板からなる圧縮手段26を回動して第5図[有])
の状態とし、毛玉をダストケース4内の片隅に圧縮して
新たな毛玉収納スペースを確保するのである。
次に、本発明の第2の実施例を図面第6図乃至第8図に
基づき説明する。この実施例は圧縮手段26を構成する
押圧板29を上下スライド自在且つ回動自在にダストケ
ース4内に設けたもので、ダストケース4の両側に設け
たガイドレール30に押圧板29の両端に形成した@3
1を嵌合しており、一方の軸31からスリット32を通
してダストケース4の外部に突出した操作子33により
、押圧板29が上下スライド及び回動操作できるように
なっている。また、ダストケース4の底部には開閉自在
なi34を設け、フック35により開閉自在に係止する
ようにしている。
基づき説明する。この実施例は圧縮手段26を構成する
押圧板29を上下スライド自在且つ回動自在にダストケ
ース4内に設けたもので、ダストケース4の両側に設け
たガイドレール30に押圧板29の両端に形成した@3
1を嵌合しており、一方の軸31からスリット32を通
してダストケース4の外部に突出した操作子33により
、押圧板29が上下スライド及び回動操作できるように
なっている。また、ダストケース4の底部には開閉自在
なi34を設け、フック35により開閉自在に係止する
ようにしている。
而して、通常は第8図(a)に示すような状態で使用し
、毛玉がダストケース4内に溜まってきたときには、第
8図さ)に示すように、押圧板29を水平位置まで回動
させた後、第8図(C)に示すように、押圧板29を下
方へスライドさせて毛玉を圧縮し、新たな毛玉収納スペ
ースを確保するのであり、更に第8図(d)に示すよう
に、蓋34を開いて毛玉を外部へ捨てることもできるよ
うにしている。
、毛玉がダストケース4内に溜まってきたときには、第
8図さ)に示すように、押圧板29を水平位置まで回動
させた後、第8図(C)に示すように、押圧板29を下
方へスライドさせて毛玉を圧縮し、新たな毛玉収納スペ
ースを確保するのであり、更に第8図(d)に示すよう
に、蓋34を開いて毛玉を外部へ捨てることもできるよ
うにしている。
次に、本発明の第3の実施例を図面第9図乃至第11図
に基づき説明する。この実施例は圧縮手段を構成する押
圧板36をダストケース4の後壁で構成したもので、前
記押圧板36はダストケース4に回動自在に枢支され、
ダストケース4の底部から突出した操作子37で回動操
作するようになっている。
に基づき説明する。この実施例は圧縮手段を構成する押
圧板36をダストケース4の後壁で構成したもので、前
記押圧板36はダストケース4に回動自在に枢支され、
ダストケース4の底部から突出した操作子37で回動操
作するようになっている。
而して、上記実施例と同様、第11図(a)のように、
毛玉がダストケース4内に溜まると、第11図(+))
に示すように、押圧板36を回動操作して、毛玉を圧縮
するのである。
毛玉がダストケース4内に溜まると、第11図(+))
に示すように、押圧板36を回動操作して、毛玉を圧縮
するのである。
(発明の効果〕
以上の如く、本発明は、上玉導入用の多数の刃孔を形成
した外刃と、前記外刃の内面に慴接する内刃と、前記刃
で切断した毛玉を収納するダストケースとを備えた毛玉
取り器において、前記ダストケース内に毛玉の圧縮手段
を設けたので、ダストケース内に毛玉が一杯に溜っても
、圧縮手段を動作させることで、ダストケースを取外し
て掃除することなく新たな毛玉収納スペースが確保でき
、作業効率が向上して、便利な毛玉取り器が得られるの
である。
した外刃と、前記外刃の内面に慴接する内刃と、前記刃
で切断した毛玉を収納するダストケースとを備えた毛玉
取り器において、前記ダストケース内に毛玉の圧縮手段
を設けたので、ダストケース内に毛玉が一杯に溜っても
、圧縮手段を動作させることで、ダストケースを取外し
て掃除することなく新たな毛玉収納スペースが確保でき
、作業効率が向上して、便利な毛玉取り器が得られるの
である。
第1図は本発明の第1の実施例を使用した毛玉取り器の
外観斜視図、第2図は同上の断面図、第3図は同上の分
解斜視図、第4図は同上のダストケースの一部断面斜視
図、第5図(a)及び第5図(I))は同上の動作状態
を示すダストケースの平面図、第6図は本発明の第2の
実施例を使用した毛玉取り器の外観斜視図、第7図は同
上のダストケースの一部断面斜視図、第8図(a)乃至
第8図(cl)は同上の動作状態を示すダストケースの
側面図、第9図は本発明の第3の実施例を使用した毛玉
取り器の外観斜視図、第1O図は同上のダストケースの
一部断面斜視図、第11図(a)及び第1I図(b)は
同上の動作状態を示すダストケースの平面図である。 4−ダストケース、5−外刃、6−内刃、24刃孔、2
6・−圧縮手段。 181 図
外観斜視図、第2図は同上の断面図、第3図は同上の分
解斜視図、第4図は同上のダストケースの一部断面斜視
図、第5図(a)及び第5図(I))は同上の動作状態
を示すダストケースの平面図、第6図は本発明の第2の
実施例を使用した毛玉取り器の外観斜視図、第7図は同
上のダストケースの一部断面斜視図、第8図(a)乃至
第8図(cl)は同上の動作状態を示すダストケースの
側面図、第9図は本発明の第3の実施例を使用した毛玉
取り器の外観斜視図、第1O図は同上のダストケースの
一部断面斜視図、第11図(a)及び第1I図(b)は
同上の動作状態を示すダストケースの平面図である。 4−ダストケース、5−外刃、6−内刃、24刃孔、2
6・−圧縮手段。 181 図
Claims (1)
- 1)毛玉導入用の多数の刃孔を形成した外刃と、前記外
刃の内面に摺接する内刃と、前記刃で切断した毛玉を収
納するダストケースとを備えた毛玉取り器において、前
記ダストケース内に毛玉の圧縮手段を設けたことを特徴
とする毛玉取り器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63290785A JP2781185B2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 毛玉取り器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63290785A JP2781185B2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 毛玉取り器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02139475A true JPH02139475A (ja) | 1990-05-29 |
| JP2781185B2 JP2781185B2 (ja) | 1998-07-30 |
Family
ID=17760477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63290785A Expired - Fee Related JP2781185B2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 毛玉取り器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2781185B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016148120A (ja) * | 2015-02-12 | 2016-08-18 | 株式会社泉精器製作所 | 毛玉取り器 |
| CN109750473A (zh) * | 2019-03-07 | 2019-05-14 | 岭南师范学院 | 一种便于放置衣物且方便拿取的服装用熨烫一体机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6375171A (ja) * | 1986-09-13 | 1988-04-05 | 松下電工株式会社 | 毛玉取り器 |
-
1988
- 1988-11-16 JP JP63290785A patent/JP2781185B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6375171A (ja) * | 1986-09-13 | 1988-04-05 | 松下電工株式会社 | 毛玉取り器 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016148120A (ja) * | 2015-02-12 | 2016-08-18 | 株式会社泉精器製作所 | 毛玉取り器 |
| CN109750473A (zh) * | 2019-03-07 | 2019-05-14 | 岭南师范学院 | 一种便于放置衣物且方便拿取的服装用熨烫一体机 |
| CN109750473B (zh) * | 2019-03-07 | 2023-09-26 | 岭南师范学院 | 一种便于放置衣物且方便拿取的服装用熨烫一体机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2781185B2 (ja) | 1998-07-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |