JPH0319958A - 毛玉取り器 - Google Patents
毛玉取り器Info
- Publication number
- JPH0319958A JPH0319958A JP14988389A JP14988389A JPH0319958A JP H0319958 A JPH0319958 A JP H0319958A JP 14988389 A JP14988389 A JP 14988389A JP 14988389 A JP14988389 A JP 14988389A JP H0319958 A JPH0319958 A JP H0319958A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- dust box
- pill
- waste
- inner blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000006187 pill Substances 0.000 title claims abstract description 20
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 31
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims abstract description 9
- 206010004542 Bezoar Diseases 0.000 claims description 4
- 239000004744 fabric Substances 0.000 abstract description 8
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000010415 tidying Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は織物や編物等の布地の表面に発生する毛玉(ピ
ル)を除去処理して布地の表面を清掃整理するための毛
玉取り器に関するものである.
ル)を除去処理して布地の表面を清掃整理するための毛
玉取り器に関するものである.
織物や編物等の布地は、使用中の摩擦や引っかき等によ
って、表面に毛玉が発生してしまう.この毛玉は製品の
外観を著しく害すると共に耐用年数を減少させてしまう
ことから、従来より毛玉導入用の刃孔を備えた外刃と、
この外刃内面に摺接することで毛玉をカットする内刃と
を備えるとともに、ダストボックスを備えて、カットし
た毛屑を回転する内刃やファン等によって内刃収納室か
らダストボックス内へと送り込むものが提供されている
.
って、表面に毛玉が発生してしまう.この毛玉は製品の
外観を著しく害すると共に耐用年数を減少させてしまう
ことから、従来より毛玉導入用の刃孔を備えた外刃と、
この外刃内面に摺接することで毛玉をカットする内刃と
を備えるとともに、ダストボックスを備えて、カットし
た毛屑を回転する内刃やファン等によって内刃収納室か
らダストボックス内へと送り込むものが提供されている
.
しかし、従来のこの種の毛玉取り器では、ダストボック
スを取り外してダストボックス内の毛屑を廃棄するにあ
たり、ダストボックスと内刃収納部とを連通させている
連通部から毛屑が内刃収納室側に逆戻りしてしまったり
、連通部を通じて指が内刃に触れて指を傷付けてしまう
ことがあった。 連通部の断面積を小さくしたり、内刃収納室からダスト
ボックスまでの距離を長くすれば、上記問題はなくなる
が、この時には連通部に毛屑が詰まりてしまうという事
態を生じてしまう. 本発明はこのような点に鑑みなされたものであり、その
目的とするところはダストボックスからの毛屑の逆流が
なく、また安全で使い勝手の良い毛玉取り器を提供する
にある.
スを取り外してダストボックス内の毛屑を廃棄するにあ
たり、ダストボックスと内刃収納部とを連通させている
連通部から毛屑が内刃収納室側に逆戻りしてしまったり
、連通部を通じて指が内刃に触れて指を傷付けてしまう
ことがあった。 連通部の断面積を小さくしたり、内刃収納室からダスト
ボックスまでの距離を長くすれば、上記問題はなくなる
が、この時には連通部に毛屑が詰まりてしまうという事
態を生じてしまう. 本発明はこのような点に鑑みなされたものであり、その
目的とするところはダストボックスからの毛屑の逆流が
なく、また安全で使い勝手の良い毛玉取り器を提供する
にある.
しかして本発明は、多数の毛玉導入用の刃孔を備えた外
刃と、回転軸に対して複数枚のブレードが放射状に配設
されているロータリー式内刃とを備えるとともに、上記
内刃が配されている内刃収納室に毛屑収納用のダストボ
ックスが並設されて、内刃収納室とダストボックスとが
連通部を通じて連通している毛玉取り器であって、上記
連通部はダストボックス側に向けて斜めに突出する壁を
備えていることに特徴を有している. [作用] 本発明によれば、ダストボックス側に向けて斜めに突出
する壁を連通部が備えていることから、壁の存在で毛屑
の逆流が生じにくいものであり、またダストボックスを
取り外した状態で指を連通部に当てても、壁のために、
内刃と指とが接触することがないものである. 〔実施例] 以下、本発明を図示実施例に基づいて詳述すると、この
毛玉取り器は、第3図に示すように、一端上面にダスト
ボックス6が着脱自在とされているとともに、他端がグ
リップ部11とされている本体1の一端下面に、内刃ブ
ロック2及び外刃ブロック3が装着されたものとして形
成されている.図中の9は電源スイッチ、14は排気孔
、7はアタッチメント力バーである.尚、アタッチメン
ト力バー7の機能については後述する. 上記本体1は、左右二つ割りのハウジング10の中央部
内にモータ4等の駆動部材を配設したものであり、中央
部の外面に電源スイッチ9が配設されるとともに排気孔
14が形戒されており、先端側はその上面側にダストボ
ックス6が装着され且つ下面側に外刃ブロック3が装着
される取付台12となっており、ハウジング10の後端
側は内部が電池収納室18となっているグリップ部11
とされている.図中19は電池カバーである.またハウ
ジング10の中央部下面からは下方に向けて突部13が
一体に突設されている. ハウジング10のグリップ部11内に基台49を介して
配設されたモータ4の出力軸40にはファン41が取り
付けられている.ここにおけるファン41は、その基部
にギア42が一体に形成されたものであり、上記基台4
9に設けられた軸43で支持されている中間ギア44が
かみ合っている.また中間ギア44は、ハウジング10
の突部13内に配されたギア45とかみ合っている.内
刃ブロック2は、上記ギア45に連結される回転軸25
を一体に備えたもので、放射状に形成されているスリッ
ト部に複数枚のブレード21の各両端部が夫々取り付け
られているとともに、各ブレード21の半径方向移動を
制限する内刃支持板23と、各ブレード21を外周方向
に押圧する押し上げばね22とが取り付けられている.
外刃ブロック3は、上下に開口する棒状のフレーム30
と、このフレーム30に装着される外刃31とから構成
されている.外刃31は、薄肉の金属板に多数個の刃孔
32を形戒したものとして設けられており、フレーム3
0の内面両側に両側端が係止されることによって、第2
図に示すように、外刃31は下方に湾曲した状態でフレ
ーム30の下面側に取り付けられる. 前記の内刃ブロック2は、この外刃ブロック3内に取付
台20を介して装着されてフレーム30における軸受け
部33で回転軸25が支持された状態で、外刃ブロック
3ごと本体1に取り付けられる.また、このように外刃
ブロック3及び内刃ブロック2が本体1に取り付けられ
た時、内刃ブロック2は、第2図に示すように、外刃ブ
ロック3における外刃31とフレーム30と取付台12
によって周囲が囲まれた状態となるものであり、モータ
4を回転させたならば、内刃ブロック2は回転軸25を
中心とする回転を行うものであり、この回転の遠心力と
押し上げばね22のばね力とで外刃31内面にブレード
21が摺接し、外刃31における毛玉導入用の刃孔32
から導入された毛玉をカットする. 本体1のハウジング10における取付台12の上面に着
脱自在に取り付けられるダストボックス6は、後端面に
フィルターが装着されている複数個の窓61を備えてい
るとともに、開口している下面に蓋62が取り付けられ
たもので、この蓋62はその中央部に長孔63を備えて
おり、第6図に示すように、後端部両側面に設けられて
いる軸64によって、ダストボックス60に回動自在に
取り付けられている.またI!62は、ダストボックス
60の下面開口を閉じた状態に保つクリック凸部65と
、操作部66とを両側面に備えている.図中68は11
62を閉じた際に操作部66が位置する切欠である. このダストボックス6は、取付台12の上面凹所に下部
が嵌め込まれるようにして本体1に取り付けられた時、
取付台12を上下に貫通している連通口16に長孔63
が一致し、更に本体1における前記ファン41が納めら
れた部分の前面に開口している吸気口l5に、上記窓6
1が相対する.ここにおいて、上記連通口16は、内刃
ブロック2の回転方向に合わせて取付台12を斜めに貫
通するものとして形成されているとともに、ダストボッ
クス6側の開口縁のうちの一側より、ダストボックス6
側に向けて斜めに立ち上がる壁l7を備えたものとして
形成されている.内刃ブロック2の回転や、前記ファン
41による吸引でダストボックス6内に送り込まれた毛
屑は、連通口16にかぶさっている壁17のために、内
刃収納室側に逆戻りしにくくなっているものであり、ま
たダストボックス6内に溜まった毛屑を廃棄するために
ダストボックス6を本体1から取り外した時に指を連通
口16に当てても、第5図に示すように、壁17のため
に指が連通口16を通じて内刃ブロック2のブレード2
lに触れることがないものである. アタッチメント力バー7は下面側の左右に複数個の孔7
0を有しているもので、係止突起72で外刃ブロック3
に装着した時、下面中央部の桟71が、第4図に示すよ
うに、外刃31を布地表面から所要寸法αだけ浮かす.
このために、毛玉のカットにあたり、アタッチメント力
バー7を装着していない状態では、第2図に示すように
、毛玉を毛足ごとカットしてしまうことができるのに対
して、アタッチメント力バー7の装着時には、毛玉の毛
足を残した状態でカットすることができる.第7図に示
すように、取付台12の上面にダストボックス6の着脱
で開閉される補助スイッチ8を設けて、ダストボックス
6を外した時にはモータ4への通電が阻止されるように
しておけば、指を傷付けるおそれが完全になくなる上に
、内刃収納室に残っていた毛屑が飛散してしまう事態を
なくすことができる. 尚、ここでは連通口16における壁17を取付台12に
形成した例を上げたが、ダストボックス6側に壁17を
設けてもよい.
刃と、回転軸に対して複数枚のブレードが放射状に配設
されているロータリー式内刃とを備えるとともに、上記
内刃が配されている内刃収納室に毛屑収納用のダストボ
ックスが並設されて、内刃収納室とダストボックスとが
連通部を通じて連通している毛玉取り器であって、上記
連通部はダストボックス側に向けて斜めに突出する壁を
備えていることに特徴を有している. [作用] 本発明によれば、ダストボックス側に向けて斜めに突出
する壁を連通部が備えていることから、壁の存在で毛屑
の逆流が生じにくいものであり、またダストボックスを
取り外した状態で指を連通部に当てても、壁のために、
内刃と指とが接触することがないものである. 〔実施例] 以下、本発明を図示実施例に基づいて詳述すると、この
毛玉取り器は、第3図に示すように、一端上面にダスト
ボックス6が着脱自在とされているとともに、他端がグ
リップ部11とされている本体1の一端下面に、内刃ブ
ロック2及び外刃ブロック3が装着されたものとして形
成されている.図中の9は電源スイッチ、14は排気孔
、7はアタッチメント力バーである.尚、アタッチメン
ト力バー7の機能については後述する. 上記本体1は、左右二つ割りのハウジング10の中央部
内にモータ4等の駆動部材を配設したものであり、中央
部の外面に電源スイッチ9が配設されるとともに排気孔
14が形戒されており、先端側はその上面側にダストボ
ックス6が装着され且つ下面側に外刃ブロック3が装着
される取付台12となっており、ハウジング10の後端
側は内部が電池収納室18となっているグリップ部11
とされている.図中19は電池カバーである.またハウ
ジング10の中央部下面からは下方に向けて突部13が
一体に突設されている. ハウジング10のグリップ部11内に基台49を介して
配設されたモータ4の出力軸40にはファン41が取り
付けられている.ここにおけるファン41は、その基部
にギア42が一体に形成されたものであり、上記基台4
9に設けられた軸43で支持されている中間ギア44が
かみ合っている.また中間ギア44は、ハウジング10
の突部13内に配されたギア45とかみ合っている.内
刃ブロック2は、上記ギア45に連結される回転軸25
を一体に備えたもので、放射状に形成されているスリッ
ト部に複数枚のブレード21の各両端部が夫々取り付け
られているとともに、各ブレード21の半径方向移動を
制限する内刃支持板23と、各ブレード21を外周方向
に押圧する押し上げばね22とが取り付けられている.
外刃ブロック3は、上下に開口する棒状のフレーム30
と、このフレーム30に装着される外刃31とから構成
されている.外刃31は、薄肉の金属板に多数個の刃孔
32を形戒したものとして設けられており、フレーム3
0の内面両側に両側端が係止されることによって、第2
図に示すように、外刃31は下方に湾曲した状態でフレ
ーム30の下面側に取り付けられる. 前記の内刃ブロック2は、この外刃ブロック3内に取付
台20を介して装着されてフレーム30における軸受け
部33で回転軸25が支持された状態で、外刃ブロック
3ごと本体1に取り付けられる.また、このように外刃
ブロック3及び内刃ブロック2が本体1に取り付けられ
た時、内刃ブロック2は、第2図に示すように、外刃ブ
ロック3における外刃31とフレーム30と取付台12
によって周囲が囲まれた状態となるものであり、モータ
4を回転させたならば、内刃ブロック2は回転軸25を
中心とする回転を行うものであり、この回転の遠心力と
押し上げばね22のばね力とで外刃31内面にブレード
21が摺接し、外刃31における毛玉導入用の刃孔32
から導入された毛玉をカットする. 本体1のハウジング10における取付台12の上面に着
脱自在に取り付けられるダストボックス6は、後端面に
フィルターが装着されている複数個の窓61を備えてい
るとともに、開口している下面に蓋62が取り付けられ
たもので、この蓋62はその中央部に長孔63を備えて
おり、第6図に示すように、後端部両側面に設けられて
いる軸64によって、ダストボックス60に回動自在に
取り付けられている.またI!62は、ダストボックス
60の下面開口を閉じた状態に保つクリック凸部65と
、操作部66とを両側面に備えている.図中68は11
62を閉じた際に操作部66が位置する切欠である. このダストボックス6は、取付台12の上面凹所に下部
が嵌め込まれるようにして本体1に取り付けられた時、
取付台12を上下に貫通している連通口16に長孔63
が一致し、更に本体1における前記ファン41が納めら
れた部分の前面に開口している吸気口l5に、上記窓6
1が相対する.ここにおいて、上記連通口16は、内刃
ブロック2の回転方向に合わせて取付台12を斜めに貫
通するものとして形成されているとともに、ダストボッ
クス6側の開口縁のうちの一側より、ダストボックス6
側に向けて斜めに立ち上がる壁l7を備えたものとして
形成されている.内刃ブロック2の回転や、前記ファン
41による吸引でダストボックス6内に送り込まれた毛
屑は、連通口16にかぶさっている壁17のために、内
刃収納室側に逆戻りしにくくなっているものであり、ま
たダストボックス6内に溜まった毛屑を廃棄するために
ダストボックス6を本体1から取り外した時に指を連通
口16に当てても、第5図に示すように、壁17のため
に指が連通口16を通じて内刃ブロック2のブレード2
lに触れることがないものである. アタッチメント力バー7は下面側の左右に複数個の孔7
0を有しているもので、係止突起72で外刃ブロック3
に装着した時、下面中央部の桟71が、第4図に示すよ
うに、外刃31を布地表面から所要寸法αだけ浮かす.
このために、毛玉のカットにあたり、アタッチメント力
バー7を装着していない状態では、第2図に示すように
、毛玉を毛足ごとカットしてしまうことができるのに対
して、アタッチメント力バー7の装着時には、毛玉の毛
足を残した状態でカットすることができる.第7図に示
すように、取付台12の上面にダストボックス6の着脱
で開閉される補助スイッチ8を設けて、ダストボックス
6を外した時にはモータ4への通電が阻止されるように
しておけば、指を傷付けるおそれが完全になくなる上に
、内刃収納室に残っていた毛屑が飛散してしまう事態を
なくすことができる. 尚、ここでは連通口16における壁17を取付台12に
形成した例を上げたが、ダストボックス6側に壁17を
設けてもよい.
以上のように本発明においてはC、ダストボックス側に
向けて斜めに突出する壁を連通部が備えていることから
、壁の存在で毛屑の逆流が生じにくいものであり、また
ダストボックスを取り外した状態で指を連通部に当てて
も、壁のために、内刃と指とが接触することがなく、従
って安全であるとともに使い勝手の良いものである。
向けて斜めに突出する壁を連通部が備えていることから
、壁の存在で毛屑の逆流が生じにくいものであり、また
ダストボックスを取り外した状態で指を連通部に当てて
も、壁のために、内刃と指とが接触することがなく、従
って安全であるとともに使い勝手の良いものである。
Claims (1)
- (1)多数の毛玉導入用の刃孔を備えた外刃と、回転軸
に対して複数枚のブレードが放射状に配設されているロ
ータリー式内刃とを備えるとともに、上記内刃が配され
ている内刃収納室に毛屑収納用のダストボックスが並設
されて、内刃収納室とダストボックスとが連通部を通じ
て連通している毛玉取り器であつて、上記連通部はダス
トボックス側に向けて斜めに突出する壁を備えているこ
とを特徴とする毛玉取り器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1149883A JP2784044B2 (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | 毛玉取り器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1149883A JP2784044B2 (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | 毛玉取り器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319958A true JPH0319958A (ja) | 1991-01-29 |
| JP2784044B2 JP2784044B2 (ja) | 1998-08-06 |
Family
ID=15484723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1149883A Expired - Fee Related JP2784044B2 (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | 毛玉取り器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2784044B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6329069B1 (en) | 1995-07-26 | 2001-12-11 | Surface Genesis, Inc. | Composite structure and devices made from same and method |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109330468A (zh) * | 2018-09-21 | 2019-02-15 | 浙江波罗蜜新材料有限公司 | 一种新型剪毛机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63119694U (ja) * | 1987-01-29 | 1988-08-02 |
-
1989
- 1989-06-13 JP JP1149883A patent/JP2784044B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63119694U (ja) * | 1987-01-29 | 1988-08-02 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6329069B1 (en) | 1995-07-26 | 2001-12-11 | Surface Genesis, Inc. | Composite structure and devices made from same and method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2784044B2 (ja) | 1998-08-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |