JPH02139645A - デジタル処理システムの処理動作の性能限界を識別する専門システム - Google Patents

デジタル処理システムの処理動作の性能限界を識別する専門システム

Info

Publication number
JPH02139645A
JPH02139645A JP1045057A JP4505789A JPH02139645A JP H02139645 A JPH02139645 A JP H02139645A JP 1045057 A JP1045057 A JP 1045057A JP 4505789 A JP4505789 A JP 4505789A JP H02139645 A JPH02139645 A JP H02139645A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
node
search
investigation
threshold
explanation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1045057A
Other languages
English (en)
Inventor
Hal Shubin
ハル シュービン
Jeffrey L Dawson
ジェフリー エル ドーソン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Digital Equipment Corp
Original Assignee
Digital Equipment Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Digital Equipment Corp filed Critical Digital Equipment Corp
Publication of JPH02139645A publication Critical patent/JPH02139645A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/30Monitoring
    • G06F11/34Recording or statistical evaluation of computer activity, e.g. of down time, of input/output operation ; Recording or statistical evaluation of user activity, e.g. usability assessment

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Quality & Reliability (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)
  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
  • Devices For Executing Special Programs (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 五里文献 rVAX/VMS性能管理のための手引き」本出願の出
願人であるデジタル・イクイップメント・コーポレーシ
ョン(マサチューセッツ州メイナード)が1986年4
月刊行(注文番号AIY515B−TE)。本明細書に
参考文献として引用。
皮星」JすU亀矩狂 本発明は一般にデジタル・データ処理システムの分野に
関し、とくにデジタル・データ・処理システムの処理動
作に関連する性能限界の可能なリースを判定するための
専門システムを提供するものである。
鴛漣]え逝 代表的なデジタル・データ処理(すなわちコンピュータ
)システムは3つの基本素子、すなわちプロセッサ素子
とメモリ素子と入力/出力素子とを含む。メモリ素子は
アドレス可能な記憶場所に情報を記憶する。この情報は
データ及びデータを処理する命令の双方を含む。プロセ
ッサ素子は単数又は複数個のデジタル・データ・処理ユ
ニット、すなわち「プロセッサ」を含み、その各々はメ
モリ素子から情報が転送又は取出しされ、入り情報を命
令又はデータのいずれかとして解読し、且つ命令に従っ
てデータを処理する。その後、結果はメモリ素子内のア
ドレスされた場所に記憶される。
入力/出力素子も又、メモリ素子と通信して情報をシス
テムへと伝送し、そこから処理されたデータを得る。入
力/出力素子を構成する代表的な装置には例えば、プリ
ンタ、テレタイプライタ及びビデオ・デイスプレィ端末
機が含まれ、且つディスク又はテープ記憶装置のような
副次的な情報記憶装置も含まれる。入力/出力素子を構
成する装置は通例はプロセッサ素子によって供給される
制御情報に従って動作する。制御情報は入力/出力装置
により実行される動作を確定する。入力/出力装置によ
って実行される少なくとも1種類の動作は装置とメモリ
素子との間の情報の転送である。
この数10年にわたってコンピュータ・システムは次第
に複雑になり洗練されてきた。当初はコンピュータは大
型で高価な装置であり、相対絶縁で動作し且つ高度に熟
練された人員によって運営された。一般にプログラムは
「バッチ・モード」で実行された。すなわち、コンピュ
ータは単一のプログラムを開始から終了まで処理し、そ
の後火のプログラムの処理を開始した。引続いてコンピ
ュータは会話型の利用が可能に設計されるようになり、
ユーザーは更に別のデータを入力しつつプログラムにデ
ータを入力し、それを処理させることが可能になった。
更に、コンピュータ・システムは極めて高価であったの
で、コンピュータは一般には差込み様式にて複数のユー
ザーによって同時に利用されるように設計された。すな
わら、コンピュータは様々なユーザーによって実行され
る各プログラムの部分を処理するように設計された。
プログラムにとっての性基を簡易にするため、コンピュ
ータ・ハードウェアを制御するプログラムの集積である
オペレーション・システムはプロダラムの計画化等を行
なう。何故ならばそのように複雑なコンピュータ・シス
テムはユーザーにとって有効な処理を実際に提供する応
用プログラムを作成する応用プログラマから、複雑さを
管理する責任を免除するからである。オペレーティング
・システム(OS)は本質的に応用プログラマにとって
、彼のプログラムが実行される唯一のプログラムである
かのようにプログラムすることを可能にする。オペレー
ティング・システムは多数の応用プログラムを同時に実
行することを可能にするために必要な動作の全てを実行
する。
前記の同時性を達成する上での主要な問題点はコンピュ
ータのメモリを多数の完全なプログラムを保持するのに
十分大規模にし得ないことである。
各プログラムごとにコンピュータは数項目のデータにて
一時に1つの命令を処理するだけなので、容認できる処
理速度を達成するためメモリ内にプログラム全体を保持
する必要はない。むしろ所与の時点にてプログラムのう
ちのコンピュータが実際に処理している部分と、それが
使用しているデータだけをメモリ内に保持しておくこと
が必要であり、プログラムとデータの残りの部分はディ
スク上に残しておいてもよい。所与の時点でメモリ内に
あるプログラムと関連データの部分はその「ワーキング
・セント」と称され、プログラムによって取出され得る
メモリ容量は「ワーキング・セット・サイズ」である。
メモリ内に存在しないプログラム部分が必要になると、
ディスクからメモリ内に転送され、そのことによってプ
ログラムの別の部分がディスクに戻ることが必要になり
、又は、それらが未だ修正されていない場合はそれらを
オーバーライドすることが必要となる。この動作はペー
ジングという。
これによって処理の高度な同時性が可能になるが、ディ
スク記憶装置への、又、そこからの転送が緩速であるこ
とがあるので、プログラムの実行速度も遅くなる場合が
ある。場合によって、プログラムの実行速度を満足でき
る速度にするため、プログラムのワーキング・セットの
サイズがシステム・マネージャ又はオペレーティング・
システムによって修正され、その結果場合によってはい
くつかのプログラムのワーキング・セットが大きすぎて
別のプログラムをメモリから全部ディスクへと除去しな
ければならない結果になることがある。
この動作はスワツピングと呼ばれる。
システムの高度で持続する処理量を達成するため、種々
のシステム・サービスを管理するオペレーティング・シ
ステムは、システムの最適な動作を確保するため、シス
テム・マネージャが種々のシステム資源の動作を調整可
能な一群のパラメタをセントすることを可能にする。1
つのパラメタは処理用に割当てられるメモリの量、すな
わち処理の「ワーキング・セット」のサイズに関するも
のである。ワーキング・セットのサイズが増大すると、
より多くのプログラム・コード及びデータがメモリ内に
駐留することができるが、より少ないプログラムしか同
時にメモリ内に駐留することができない。一方、より多
くのプログラムをメモリ内に駐留させようとすると、種
々のプログラムのワーキング・セットのサイズは縮小す
る必要があり、その結果、スワツピングが増大する。別
のパラメタは例えばディスク・キャッシングに関するも
のであり、これは大容量記憶装置への、又、そこからの
転送を縮小する。キャッシングはメモリ内で行なわれ、
そのように増大したキャッシングはユーザーのプログラ
ムに利用できるメモリ容量を縮小することがあるが、デ
ィスク記憶装置への、又、そこからの転送速度を低減す
る。
異なるシステム設備でコンピュータ・システムが実行す
ることを要求される動作の作業負荷と種類が多種多様で
あるので、1つの設備にとっては十分であるパラメタが
別の設備には不十分であることがある。従って、システ
ムのメーカーは経験的に平均的な作業負荷にとって十分
であるパラメタを有する設備にシステムを供給するが、
システム・マネージャは、特定の設備向けに利用する上
で性能を最大限にするためのパラメタをセットすること
が必要である。更に、コンピュータ・システムを投入す
る用途は時と共に変化することがあるので、システム・
マネージャは周期的にシステムの性能を調査して、環境
の変化に応じてパラメタを修正することが必要である。
更に多くの場合、パラメタの吟味はディスク記憶装置又
は別の入力/出力装置の容量又は速度を追加又は増大し
、メモリーの容量を増大し、更にプロセッサの速度又は
コンピュータ・システム内のプロセッサの容量さえも増
大する必要のある時期を判定するために利用できる。
性能評価の実行を援助するため、コンピュータ・システ
ムはしばしばシステム動作に関連するシステム・アカウ
ンティング・データを相当量保持可能にするプログラム
を含んでいる。このようなプログラムの1つは本出願の
出題人であるデジタル・イクイップメント・コーポレー
ション提供のVAXソフトウェア性能モニタ(注文番号
QL850−01)である。1986年デジタル・イク
イップメント・コーポレーション刊行のVAX/VMS
性能管理の手引きに開示されているように、データを分
析して、受入れられるシステム動作を達成するためシス
テムパラメタを修正する必要があるか否か、又は補助的
なシステム資源を供給すべきか否かの指針を得ることが
できる。
この手引きはルート節点から延び単数又は複数のリーフ
節点へと向う一群の節点から成る調査木を含んでいる。
ルート節点から始まってシステム・マネージャは各節点
でソフトウェア性能モニタによって供給される性能デー
タの項目を利用し、リーフ節点に到達するまで性能デー
タによって判定されるそれぞれの連続節点に前進する。
リーフ節点はシステム・オペレーティングのパラメタを
いかに調整するか、及び(又は)システムの性能を促進
するため資源をいかに修正すべきかの忠告を与える。
明が”しようとする課題 本発明はシステム動作に関するシステムの種々の動作を
詳述するシステム性能データを処理して、システム動作
パラメタの調整を容易にし且つ(又は)システム資源を
修正してシステム性能を促進するためのコンピュータ・
プログラムの形式の新規且つ改良された専門システムを
提供するものである。
課題を解決するための 要約すると新規の専門システムはコンピュータ・システ
ムの性能を表示する性能データを処理する。専門システ
ムはルート節点と複数個のリーフ節点とを有する調査木
構造内に配列された複数個の調査節点を含む。各調査節
点は性能データの単数又は複数の項目によって表現され
るコンピュータ・システムの性能の局面に関連する調査
オペレーションを確定する。しきい値リストは各々がし
きい値を識別する複数個のしきい値記述項を含む。
制御モジュールは調査水内で前記ルート節点からリーフ
節点まで調査節点を反復的に処理し、各調査節点では性
能データの項目及びしきい値リスト内のしきい値記述項
に関連する調査オペレーションを実行する。制御モジュ
ールはポインタ及び処理結果に基づき処理されるべき各
調査節点を反復的に選択する。
実施拠 次に添付図面を参照しつつ本発明の実施例を詳細に説明
する。
第1図はデジタル・データ処理システムもしくはコンピ
ュータ・システムの動作に関する性能データを分析し、
且つシステムの動作パラメタの調査及び(又は)システ
ム資源の修正に関する推奨を付与してシステム性能を促
進するための専門システムの機能的構成図である。第1
図を参照すると、専門システム10はユーザー・インタ
フェース12を経たユーザーからの命令の制御下で、シ
ステム性能モニタ(図示せず)からシステム性能データ
を受ける制御モジュール11を含んでいる。
制御モジュール11は参照番号14で総称される調査節
点及びしきい値リスト15を含む一群のデータ構造13
を用いて性能データを処理する。制御モジュール11は
各段階の処理結果を説明スタック16に装填し、結果を
ユーザー・インタフェース12に供給する。
ユーザー・インクフェース12によって、システム・マ
ネージャのようなユーザーはビデオ・デイスプレィ端末
機17にて入力される指令に応答して所与の動作を実行
することができる。ビデオ・デイスプレィ端末機は指令
を制御モジュール11に伝送し、これは第3図A及び第
3図Bと関連して以下に説明するように該指令を処理す
る。
制御モジュール11はその結果をユーザー・インタフェ
ース12に伝送して、ビデオ・デイスプレィ端末機にデ
イスプレィされるが、又はプリンタ18上に印書される
ようにする。ビデオ・デイスプレィ端末機17とプリン
タ18はユーザー・インタフェース12として使用でき
る多くの種類のユーザー・インタフェースのうちの2つ
であることが理解されよう。例えば制御モジュール11
を制御するための指令は、同期的又は他の基準でシステ
ムを動作することによって供給され得る。あるいは指令
は必らずしもビデオ・デイスプレィ端末機ではなく、任
意のデータ入力装置から供給することもできる。ユーザ
ー・インタフェース12は必らずしもプリンタ18を含
む必要はない。
専門システム10は基本的に3つの一般的な逐次動作を
行なう。第1にコンピュータ・システムが選択された時
間間隔だけ定常動作されて、システム性能モニタ又は他
の適宜のプログラムが使用可能にされ、専門システム1
0によって処理されるシステム性能データが累積される
。システム性能モニタは複数種のシステム性能データを
収集可能であり、それぞれが供給されるシステム・パラ
メタ又は適宜のシステム資源集合の適正な調整を判定す
るのに有効である。一実施例では、システム性能モニタ
は複数の逐次的タイム・スロットにわたってシステム性
能データを収集し、各データ項目とタイム・スタンプを
関連付けて、データが得られたタイム・スロットを識別
する。
システム・マネージャはどの性能データが専門システム
10によって処理されるべきかを決定する。制御モジュ
ール10はユーザー・インタフェース12からの指令を
受けると、各タイムスロット中のシステムの活動性のレ
ベルに関する情報を供給する。システムの活動性のレベ
ルはシステム性能モニタによって収集される特定の種類
又は全ての種類のシステム性能データの関数である。制
御モジュール11はシステムの活動性のレベルに関する
情報をユーザー・インタフェース12に伝送し、これは
、例えばシステム性能データによって表わされる種々の
タイム・スロット中のシステム活動性のレベルを示す棒
グラフ表現を用いてシステム・マネージャに対してデイ
スプレィされる。
システム・マネージャはユーザー・インタフェース12
を介して制御モジュール11に単一又は複数のタイム・
スロットの識別コードを供給し、性能調査の開始を可能
にする指令を伝送する。性能調査を実施する際、制御モ
ジュール11は調査節点14の内容を利用する。各調査
節点14は第2図A−1及び第2図A−2と関連して後
述するデータ構造から成っている。一実施例では、調査
節点I4の集積は調査木(図示せず)へと&11織化さ
れ、これは前述のVAX/VMS性能管理の手引きに開
示されているように木状の構造である。
調査節点14によって構成される調査木はルート節点か
ら始まり、単数又は複数のリーフ節点へと延びている。
リーフ節点以外の各調査節点14はシステム性能モニタ
からのシステム性能データ及びしきい値リスト15から
のしきい値情報に関連するテスト動作を確定する。しき
い値リスト15の構造は第2図Bと関連して後述する。
リーフ節点以外の各調査節点14は更に2つの別の調査
節点14へのポインタをも含み、1つはテスト動作が成
功した場合に使用され、もう1つはテスト動作が失敗し
た場合に使用されるものである。制御モジュール11は
調査木のルート節点からリーフ節点へと進行し、遭遇す
る各節点によって呼出される調査テスト動作を反復的に
実行し、その際、調査木を通る経路は各調査節点14に
おけるテスト動作の結果に左右される。調査木のリーフ
節点はテストを確定するのではなく、システム動作を促
進するためシステムの操作用パラメタの調整及び(又は
)システム資源の修正のための推奨を行なう。制御モジ
ュール11が調査木を通って進行する際、制御モジュー
ルは各テスト動作の結果を説明スタック16のスタック
・フレームへと装填する。説明スタックについては第2
図Cと関連して後述する。
制御モジュール11がリーフ節点に遭遇したと判定した
後、ユーザー・インタフェース12からの指令を受けて
、説明スタック16の内容を用いて報告書を作成する。
報告に於て制御モジュールは本質的に説明スタック16
の内容をユーザー・インタフェース12に伝送する。ユ
ーザー・インタフェース12がプリンタ18を含んでい
る場合は、報告書は印字されてシステム・マネージャに
ハード・コピーが供給される。あるいはシステム・マネ
ージャが観察するために結果はビデオ・デイスプレィ端
末機17上にデイスプレィされてもよい。
データ構造13は第2図A−1乃至第2図Cに示されて
いる。第2図A−1を参照すると、各調査節点14は5
つの欄30乃至34を含む構造である。節点名前欄30
と節点ラベル欄31は調査節点14を識別するものであ
る。節点名前830と成功ポインタ33と失敗ポインタ
34の内容は調査木内の調査節点14の位置を特定する
。節点ラベル1M31は節点によって表わされるテスト
機能の記述を含んでいる。制御モジュール11は調査木
を前進する場合に調査節点14を識別するため節点ラベ
ル欄31の内容を利用する。
調査節点14は更にテスト機能欄32を含む。
簡略に述べると、テスト機能欄32は調査節点14によ
って表わされるテスト動作を詳述する調査表現を含んで
いる。制御モジュール11が調査節点14によって確定
された調査テスト動作を実行するとき、制御モジュール
は、しきい値リスト15から得るしきい値と共にテスト
機能欄32内の調査表現を利用する。制御モジュール1
1が、調査節点14によって確定された調査テスト動作
の結果を「成功」であると判定すると、制御モジュール
は成功ポインタ欄33の内容を利用して、調査木内で処
理されるべき次の調査節点14があるならばそれを特定
する。他方、制御モジュール11がテスト結果を「失敗
」であると判定すると、制御モジュールは失敗ポインタ
欄34の内容を利用して処理されるべき次の調査節点1
4を識別する。調査節点14がリーフ節点である場合は
、成功ポインタ欄33と失敗ポインタ欄34は両方とも
、一実施例ではrN I LJである所定値を含んでい
る。
テスト機能欄32は一群の記述項40乃至42を含んで
おり、それらは第2図A−2に詳細に示されている。テ
スト表現記述項40は調査節点14によって表わされる
実際の調査表現を含んでいる。調査表現は実行される調
査動作の性質に応じて極めて長く、しきい値リスト15
内のしきい値に関連するものである。一実施例では、テ
スト表現は「成功」又は「失敗」のプール値であるテス
ト出力を供給する。
テスト機能欄32は更にテスト表現記述項40内の表現
によって使用可能にされる調査オペレーションの説明を
生成するために利用されるテキスト流図規を含む説明記
述環41をも含んでいる。
説明記述環41はテスト表現のテスト出力に応じて選択
的に完備されるいくつかの異った代替テキスト流図規を
含むことができる。事後(ポスト)結果スロット42は
、説明スタック16内の調査節点のフレームへと転記さ
れるポスト結果フラグヲ含む。ポスト結果フラグの状態
は、システム・マネージャに示される報告書の合計部分
に調査節点14の節点ラベル欄31が表示されるべきか
否かを表示する。
前述のように、制御モジュール11は調査節点14によ
って呼出される調査オペレーションを実行する際、しき
い値リスト15内に記憶されているしきい値を利用する
。該しきい値リストは第2図Bに詳細に示しである。し
きい値リスト15を調査節点14とは別個に備えること
によって、調査節点14をアクセスし且つ修正する必要
がなくしきい値は容易に変更可能になることが理解され
よう。第2図Bを参照すると、しきい値リスト15は複
数個のしきい値記述項50A乃至5ONから成っている
。(これらは参照番号50で総称する。)第2図Bは1
つのしきい値記述項5oの構造を詳細に示している。し
きい値記述項50は一群の4m51乃至56を含んでい
る。しきい値名前棚51は記述項50によって表わされ
るしきい便用の名前を含んでいる初期値4Iil152
は、しきいに割当てられた単一又は複数のしきい値を含
んでいる。一実施例では、しきい値はプロセッサの速度
及び能力及びディスクの容量に応じて算定(スケール)
、すなわち増減され、初期値41jI52は算定された
しきい値を含む。しきい値が算定されると、しきい値算
定フラグ56がセントされる。システム・マネージャは
しきい値記述項ごとに単一又は複数のしきい値を供給で
きる。それがなされると、そのように供給されたしきい
値は現在植樹53内に記憶される。単位欄54は欄52
及び53内のしきい値によって表わされる測定単位を識
別する。最後に、しきい値記述1lll!55はしきい
値記述項50により表現されるしきい値のテキスト記述
を含んでいる。
前述のように、制御モジュール11が各調査節点14を
処理すると、制御モジュールは調査オペレーションの結
果を説明スタック16内の説明スタック・フレーム60
(0)乃至60(M)(参照番号60で総称する)に装
填する。第2図Cは説明スタック・フレーム60の細目
を含む説明スタック16の構造を示している。第2図C
を参照すると、説明スタック・フレーム60は5つの欄
61乃至65を含む。節点名前411M61は、その処
理によってスタック・フレーム60が生起された調査節
点14を識別する。更に、ポスト結果欄62は、その処
理によってスタック・フレーム60が生起された調査節
点14のテスト機能欄32内のポスト結果スロット44
からのポスト結果フラグのコピーを含んでいる。
説明スタック・フレーム60は更に、その処理によって
スタック・プレーム60が生起された調査節点14によ
って割込み可能にされた調査オペレーションの結果を含
む。説明スタック・フレーム60の説明テキスト欄64
は、その処理によって説明スタック・フレーム60が生
起された調査節点14の調査オペレーションの結果のテ
キスト説明を含む。更に一実施例では、説明テキスト欄
64は、調査オペレーションを実行する際に制御モジュ
ール11によって利用されたシステム性能データ及びし
きい値、及びシステム性能データの場所を含んでいる。
最後に、説明スタック・フレーム60は[取り消しくu
ndos) J欄65を含んでいる。専門システムlO
の一実施例によってシステム・マネージャは調査節点1
4によって割込み可能にされた調査オペレーションの結
果を反対の結果に強制することができ、且つ「取消し」
欄はこれの潜在的な副次効果を修正するため制御モジュ
ール11によって利用される情報を含んでいる。
このような背景のもとで、専門システム10、とくに制
御モジュール11の動作の詳細な説明を第3図A及び第
3図Bを参照しつつ行なうことにする。第3図Aを参照
すると、専門システム10は先ず、後続の性能調査(ス
テップ80)中に利用されるシステム性能データを得る
。一実施例では、システム性能データは比較的長期間、
例えば1日又は数日にわたって得られるので、その性能
がテストされているコンピュータ・システムは単−又は
複数のオペレーション周期にわたって動作される。オペ
レーション負荷は一日の間に相当変化することが予期さ
れるが、−日の所定の時期ではオペレーション負荷は一
日ごとにほぼ同一であるので、単一の日の間にシステム
性能データを得ることで十分であろう。しかしシステム
上のオペレーション負荷が1日ごとにかなり変化するな
らば、数日間にわたってシステム性能データを得ること
が望ましいだろう。あるいは、−日より短かい期間中に
システム性能データを得ることが望ましい。何故ならば
、それ以上長い期間はシステム性能データの記憶容量を
より多く必要とするからである。その場合は、コンピュ
ータへの重いオペレーション負荷を表わす期間が選択さ
れる。
収集されるシステム性能データは各種のタイプのもので
よく、それぞれのタイプはシステム性能に帰属し且つ種
々の調査節点14についての調査オペレーションに用い
られる要素に関連することが理解されよう。例えば、シ
ステム性能データはプロセッサによって処理される単位
時間あたりの命令数及びプロセッサによる遊び時間の量
及び処理応用プログラムと、オペレーティング・システ
ム・プログラムとの比率に関連する。一方、命令処理に
関する情報は、プロセッサが、コンピュータの他の部分
が動作を行なうために待機する遊び時間の量、とくにデ
ィスク記憶装置から必要な命令とデータを得るために要
する時間に関連する。
更に、処理応用プログラムとオペレーティング・システ
ム・プログラムとの比率は、スケジューリングを行ない
、ディスク転送動作を可能にし、同類の動作を行なうの
とは対照的な、有効作業を行なう(応用プログラムによ
って可能にされる)のにコンピュータ・システムが費や
す時間に関連する。システム性能データは更にディスク
からメモリに命令とデータをもたらす速度にも関連する
これはプロセッサのアテンションを必要とし、命令とデ
ータがメモリに装填されるまで応用プログラムの実行を
も停止し、且つディスクへのデータのスワツピングをも
停止する。この情報の全ては、他の情報と共に処理応用
プログラム内で有効な作業を実行する上でコンピュータ
・システムの効率を査定する為に有効である。
システム性能データがステップ80に集積された後、専
門システム10にはユーザー・インタフェース12を用
いてシステム・マネージャによって後続の性能調査(ス
テップ81)のための期間が特定される。システム・マ
ネージャが適正な期間を決定するのを助けるため、一実
施例では、システム性能データが得られた期間を通して
コンピュータ・システム上のオペレーション負荷の棒グ
ラフによる細目が供給される。棒グラフはステップ80
で集積された各タイプのシステム性能データの複合関数
を表わし得る。
システム・マネージャが期間を選択した後、専門システ
ム10とくに制御モジュール11はルート調査節点14
、すなわち調査木内の第1の調査節点14を選択しくス
テップ82)且つ調査節点14のテスト機能部32によ
って確定された調査オペレーションを実行する。(ステ
ップ83)前述のように、調査オペレーションがしきい
値リス)15からしきい値を要求すると、制御モジュー
ル11は調査オペレーションを実行するのにしきい値記
述項50の内容を利用する。調査オペレーションを行な
った後(ステップ83)、制御モジュール11は前述の
ように説明スタック16内の説明スタック・フレーム6
0を確立する。(ステップ84)。
ステップ84に続いて、制御モジュール11は次の調査
節点14を識別するため成功ポインタ欄33又は失敗ポ
インタ欄34(第2図A−1)の内容を利用する。次に
制御モジュール11はステップ83で実行した調査オペ
レーションの結果に基づいて成功ポインタ欄33又は失
敗ポインタ欄34のいずれかを選定する。制御モジュー
ル11は、節点の成功ポインタ欄33及び失敗ポインタ
欄34の内容に基づいて識別された調査節点14が調査
木内のリーフ節点であるか否かを判定する。
(ステップ86)制御モジュール11が調査節点14は
リーフ節点ではないと判定した場合、制御モジュールは
ステップ87に進み、そこで、必要ならばしきい値リス
ト15内のしきい値記述項60を用いて、調査節点14
内のテスト機能部32によって確定される調査オペレー
ションを実行する。次に制御モジュールは、前述のよう
に調査オペレーションの結果と説明を保持するため、説
明スタック16内の調査節点14に関連する説明スタッ
ク・フレーム60を確立する。(ステップ90)。次に
制御モジュール11はステップ85に戻り、ステップ8
7で実行された調査オペレーションの結果に基づいて次
の調査節点14を選択する。制御モジュール11は、リ
ーフ節点である調査節点14に遭遇するまで、調査節点
14により構成される調査木を横切って反復的にステッ
プ85.86.87及び90を実行する。
調査木を横切る一定のポイントにて、制御モジュール1
1はステップ86でリーフ節点である調査節点14に遭
遇する。すなわち、その成功ポインタ欄33と失敗ポイ
ンタ欄34の内容が共にrNI LJである調査節点で
ある。リーフ節点用の調査節点14はテスト機能におけ
る調査オペレ−ジョンを確定しない代りに、説明スロッ
ト45において、操作用のパラメタ又はシステム資源の
調整に関する推奨を含んでいる。リーフ節点に遭遇する
と、制御モジュール11はステップ91に進み、そこで
説明スロット45の内容を記憶させるため、説明スタッ
ク16内に含めるように説明スタック・フレーム60を
確立する。
ステップ91に続いて制御モジュール11はステップ9
2に進み、そこで説明スタック16の内容を用いて報告
書を作成し、これをユーザーインタフェース12に伝送
してシステム・マネージャに表示する。制御モジュール
11は報告書内には、前述のようにポスト結果フラグ6
2がセットされている説明スタック・フレーム60の要
約と共に説明スタック・フレーム60の内容だけを含む
前述のVAX/VMS性能管理の手引きに開示されてい
る1つの特定の実施例では、調査木は複数個のサブトリ
ーに分割され、その各々がルート節点を有している。こ
の実施例では、ルート節点は調査オペレーションを割込
み可能にせず、基本的に調査節点14へのポインタとし
て動作し、それが調査オペレーションを可能にする。調
査節点14は調査木全体へのルート節点として動作する
これまでの説明は本発明の特定の実施例に限定してきた
。しかし、本発明の利点の一部又は全部を確保しつつ、
多くの変更と修正ができることが明白であろう。従って
添付の特許請求の範囲は、本発明の真の精神と範囲内の
全ての上記変更と修正を包括することを意図したもので
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に基づいて構成された専門システムの機
能的構成図である。 第2図λ−1乃至第2図Cは第1図に示された専門シス
テムで用いられるデータ構造を示す図である。 第3図A及び第3図Bは第1図に示された専門システム
の制御モジュールによって実行される動作の流れ図であ
る。 図中符号 IO・・・・・・専門システム、11・・・・・・制御
モジュール、12・・・・・・ユーザー・インタフェー
ス、13・・・・・・データ構造、 14・・・・・・
調査節点、15・・・・・・しきい値リスト、 16・・・・・・説明スタック、 17・・・・・・ビデオ・デイスプレィ端末機、18・
・・・・・ポインタ、 (第2図A−1)調査節点 30・・・・・・節点名前欄、 31・・・・・・節点
ラベル欄、32・・・・・・テスト機能欄、 33・・・・・・成功ポインタ、 34・・・・・・失敗ポインタ、 (第2図A−2)テスト機能 40・・・・・・テスト表現記述項、 41・・・・・・説明記述項、 42・・・・・・ポスト結果スロット、(第2図B)L
きい値リスト 50A・・・・・・しきい値記述項φ、50B・・・・
・・しきい値記述項I、51・・・・・化きい値名前櫂
、52・・・・・・しきい植樹、53・・・・・・現在
植樹、   54・・・・・・単位制、55・・・・・
・しきい値記述欄、 56・・・・・・しきい値算定フラグ、(第2図C)説
明フラグ 60 (φ)・・・・・・フレームφ、60(1)・・
・・・・フレーム■、 61・・・・・・節点名前欄、  62・・・・・・ポ
スト結果欄、63・・・・・・テスト結果欄、 64・
・・・・・説明テスト欄、65・・・・・・“取消し”
欄、 (第3図A) 80・・・・・・選択された時間間隔ごとにシステム性
能データを収集、 81・・・・・・システム・マネージャから時間間隔内
で調査用の期間の識別を受ける、 82・・・・・・調査木のルート節点を選択、83・・
・・・・ルート節点のテスト機能欄により確定された調
査オペレーションの実行、 84・・・・・・ルート節点と関連する説明スタック内
にフレームを確立、 85・・・・・・調査オペレーションの結果に基づいて
次の調査節点を選択、 86・・・・・・調査節点がリーフ節点か否かを判定、
87・・・・・・調査節点のテスト機能欄により確定さ
れた調査オペレーションを実行、 90・・・・・・調査節点に関連する説明スタック内に
フレームを確立、 (第3図B) 91・・・・・・リーフ節点に関連する説明スタック内
にフレームを確立、 92・・・・・・説明スタックの内容を用いて調査結果
の報告書を作成、 93・・・・・・出 口。 第3B図 囚 ■ 8、理iiM連する説明7タ′・り内(:轍翫裟M&(
D内容を用パフ調り結果0■ 93出口 第 2 A−1 図 調 査 節 点 噂 第 A−2 図 テ ト 機 能 第  B 図 し き い 値 リ ス ト +7 手 続 補 正 書 (方式) ■、事件の表示 平成1年特許願第45057号 3、補正をする者 事件との関係 出 願人 4、代 理 人 5、補正命令の日付 自 発

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、コンピュータ・システムの性能を表示する性能デー
    タを処理する専門システムに於て、 ルート節点と複数個のリーフ節点を有する調査木構造に
    配列された複数個の調査節点から成る調査節点装置であ
    って、各調査節点は前記性能データの項目によって表現
    されるコンピュータ・システムの性能上の局面に関連し
    て調査動作を確定し且つ少なくとも2つの別の調査節点
    へのポインタを含む調査節点装置と、 それぞれがしきい値を識別する複数個のしきい値記述項
    を含むしきい値リスト装置と、 前記調査木構造内で前記ルート節点からリーフ節点まで
    反復的に調査節点を処理するための反復的処理装置を含
    む制御装置とから構成されており、前記制御装置は前記
    しきい値リスト装置内のしきい値記述項及び性能データ
    の項目に関連して各調査節点にて調査動作を実行し、前
    記反復的処理装置はポインタ及び処理結果に準拠して処
    理されるべき各調査節点を選択することを特徴とする専
    門システム。 2、説明スタック装置を更に含み、前記制御装置は更に
    、反復中に各調査節点と関連する処理動作に応答して、
    前記説明スタック装置内にスタック・フレームを確立し
    、調査動作の結果を記憶するためのスタック・フレーム
    装置を含むことを特徴とする請求項1記載の専門システ
    ム。 3、各調査節点は調査動作の結果を識別する説明記述項
    装置を更に含み、スタック・フレーム装置は前記スタッ
    ク・フレームを確立する際に前記説明記述項装置の内容
    を利用することを特徴とする請求項2記載の専門システ
    ム。 4、前記反復処理装置は更に調査節点がリーフ節点であ
    るか否かを判定する装置を含み、前記制御装置は更に、
    調査節点がリーフ節点であることを判定する前記反復処
    理装置に応答して前記説明スタック装置の内容に応答す
    る報告書を作成する報告書作成装置を含むことを特徴と
    する請求項2記載の専門システム。
JP1045057A 1988-02-23 1989-02-23 デジタル処理システムの処理動作の性能限界を識別する専門システム Pending JPH02139645A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US15918688A 1988-02-23 1988-02-23
US159186 2002-05-31

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02139645A true JPH02139645A (ja) 1990-05-29

Family

ID=22571456

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1045057A Pending JPH02139645A (ja) 1988-02-23 1989-02-23 デジタル処理システムの処理動作の性能限界を識別する専門システム

Country Status (2)

Country Link
EP (1) EP0330424A3 (ja)
JP (1) JPH02139645A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7405175B2 (en) 2002-06-17 2008-07-29 Sumitomo Metal Mining Co., Ltd. Catalyst and method for clarifying exhaust gas

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62194536A (ja) * 1986-02-21 1987-08-27 Hitachi Ltd 事象駆動ネツトワ−クの管理方式
JPS62208105A (ja) * 1986-03-10 1987-09-12 Nippon Atom Ind Group Co Ltd プラント定期検査工程の作成支援方法
JPS62208106A (ja) * 1986-03-10 1987-09-12 Nippon Atom Ind Group Co Ltd プラントの検査作業の支援方法
JPS6310230A (ja) * 1986-07-01 1988-01-16 Nec Corp 性能診断エキスパ−トシステムにおける知識獲得制御方式

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62194536A (ja) * 1986-02-21 1987-08-27 Hitachi Ltd 事象駆動ネツトワ−クの管理方式
JPS62208105A (ja) * 1986-03-10 1987-09-12 Nippon Atom Ind Group Co Ltd プラント定期検査工程の作成支援方法
JPS62208106A (ja) * 1986-03-10 1987-09-12 Nippon Atom Ind Group Co Ltd プラントの検査作業の支援方法
JPS6310230A (ja) * 1986-07-01 1988-01-16 Nec Corp 性能診断エキスパ−トシステムにおける知識獲得制御方式

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7405175B2 (en) 2002-06-17 2008-07-29 Sumitomo Metal Mining Co., Ltd. Catalyst and method for clarifying exhaust gas

Also Published As

Publication number Publication date
EP0330424A3 (en) 1992-03-11
EP0330424A2 (en) 1989-08-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4951192A (en) Device for managing software configurations in parallel in a network
Fryer Operating policies in multiechelon dual-constraint job shops
EP2201450B1 (en) A system, method and graphical user interface for workflow generation, deployment and/or execution
US5742754A (en) Software testing apparatus and method
EP0632377B1 (en) Method for testing a message-driven operating system
US5269014A (en) Automatic programming system with design review capabilities
CN112365157A (zh) 智能派工方法、装置、设备及存储介质
US20120291013A1 (en) Systems and Methods for Synchronizing Software Execution Across Data Processing Systems and Platforms
US7043400B2 (en) Testing using policy-based processing of test results
CN112363914B (zh) 一种并行测试资源配置寻优的方法、计算设备及存储介质
CN101916321B (zh) 一种Web应用细粒度性能建模方法及其系统
US6912493B1 (en) Technique for configuring processors in system with logical partitions
Chang A study of factors affecting due-date predictability in a simulated dynamic job shop
AU5401498A (en) Data processing system and method
Miller Dpm: A measurement system for distributed programs
CN112363819B (zh) 大数据任务动态编排调度方法、装置及计算设备
JPH02139645A (ja) デジタル処理システムの処理動作の性能限界を識別する専門システム
US8484624B1 (en) Test integration tool
Mittman et al. Developing monitoring techniques for an on-line information retrieval system
Toledo PERFSIM: A tool for automatic performance analysis of data-parallel Fortran programs
Denwood et al. Package ‘runjags’
CN118740294B (zh) 一种大规模并行测试资源高效管理方法、装置及介质
CN111459576B (zh) 一种数据分析处理系统和模型运行方法
Cobbin A Tutorial on the SIMPLE_1 simulation environment
Dorochevsky et al. Constraint handling, garbage collection and execution model issues in ElipSys