JPH02140364A - 床支持脚用スタンド - Google Patents
床支持脚用スタンドInfo
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- JPH02140364A JPH02140364A JP26213388A JP26213388A JPH02140364A JP H02140364 A JPH02140364 A JP H02140364A JP 26213388 A JP26213388 A JP 26213388A JP 26213388 A JP26213388 A JP 26213388A JP H02140364 A JPH02140364 A JP H02140364A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 16
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract description 5
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- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 3
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 3
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 3
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- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、コンクリートスラブ等の床基盤から所定の
高さに床を支持する支持脚を支える床支持脚用スタンド
に関する。
高さに床を支持する支持脚を支える床支持脚用スタンド
に関する。
従来のこの種スタンド100は、第39図に示すように
、図示しない支持脚の下端がねじこまれる受金具101
とゴム等から成る弾性体102とから構成してあり、受
金具101のフランジ部101Aが弾性体102の上面
102Aに全面的に接触し、受金具101の筒体101
Bの下半分が空洞部102内へ挿入されていた。
、図示しない支持脚の下端がねじこまれる受金具101
とゴム等から成る弾性体102とから構成してあり、受
金具101のフランジ部101Aが弾性体102の上面
102Aに全面的に接触し、受金具101の筒体101
Bの下半分が空洞部102内へ挿入されていた。
従来の床支持脚用スタンドは、受金具101を弾性体1
02に差し込み、弾性体102が受金具101を面で受
ける構造としていたので、弾性体102に対して受金具
101が面で受けるために床が固くなり、床上の衝撃が
弾性体102の箇所で十分吸収できず、遮音性能の向上
が望めないものであった。
02に差し込み、弾性体102が受金具101を面で受
ける構造としていたので、弾性体102に対して受金具
101が面で受けるために床が固くなり、床上の衝撃が
弾性体102の箇所で十分吸収できず、遮音性能の向上
が望めないものであった。
そこで、この発明は、弾性体による遮音性能の改善を計
った床支持脚用スタンドを提供することを目的とする。
った床支持脚用スタンドを提供することを目的とする。
上述の目的を達成するため、この発明は、支持脚下端が
取付けられ、筒体の中間にフランジ部を有する受金具と
、この受金具が挿入支持される空洞部を有し床基盤に接
地する弾性体とから構成し、受金具のフランジ部下面に
突状部を形成し又は/及び弾性体の上面に空状部を形成
し若しくは受金具のフランジ部と弾性体上面との間にス
ペーサを設けてフランジ部の下面に突状部を付与したも
のである。また、弾性体の空洞部に挿入される受金具の
筒体周面に突状部を形成し又は/及び空洞部の周面に突
状部を形成して受金具の筒体と弾性体の空洞部との接触
面積を小さくしたものである。
取付けられ、筒体の中間にフランジ部を有する受金具と
、この受金具が挿入支持される空洞部を有し床基盤に接
地する弾性体とから構成し、受金具のフランジ部下面に
突状部を形成し又は/及び弾性体の上面に空状部を形成
し若しくは受金具のフランジ部と弾性体上面との間にス
ペーサを設けてフランジ部の下面に突状部を付与したも
のである。また、弾性体の空洞部に挿入される受金具の
筒体周面に突状部を形成し又は/及び空洞部の周面に突
状部を形成して受金具の筒体と弾性体の空洞部との接触
面積を小さくしたものである。
〔作用〕。
この発明においては、受金具と弾性体との接触面積を小
さくすることで、弾性体の初期ノくネが柔らかくなり、
従来のような弾性体に比べて床上の衝撃吸収力が太き(
なる。また床上で軽量衝撃源にて衝撃を加えた場合でも
、遮音性能が従来の弾性体を用いたものよりも優る。
さくすることで、弾性体の初期ノくネが柔らかくなり、
従来のような弾性体に比べて床上の衝撃吸収力が太き(
なる。また床上で軽量衝撃源にて衝撃を加えた場合でも
、遮音性能が従来の弾性体を用いたものよりも優る。
以下にこの発明の好適な実施例を図面を参照にして説明
する。
する。
第1図は、第1の発明の床支持脚用スタンドを用いた床
構造の一例を示すものであり、支持脚2の下端を床支持
製用スタンドエが支持し、支持脚2の上端は床3の下面
を支えている。また、床支持脚用スタンド1の下面はコ
ンクリートスラブ等の床基盤4上に接地しである。
構造の一例を示すものであり、支持脚2の下端を床支持
製用スタンドエが支持し、支持脚2の上端は床3の下面
を支えている。また、床支持脚用スタンド1の下面はコ
ンクリートスラブ等の床基盤4上に接地しである。
床支持脚用スタンド1は、受金具10と弾性体11とか
ら構成しである。
ら構成しである。
床支持脚用スタンド1は、第2図に示すように受金具1
0が筒体10Aとこの筒体10Aの中間に形成されたフ
ランジ部10Bとからなり、筒体10Aの内周面には雌
ネジ部が形成してあり、支持脚2の外周面に形成された
雄ネジ部がねじこまれるようになっている。ゴムなどか
ら形成される弾性体11には、空洞部11Aが形成して
あり、上面にはフランジ部10Bの下面に接触する突状
部11Bが形成しである。また、弾性体1工の下面には
リング状突起11Cが形成しであると共に、空洞部11
Aと外部とを連通させるスリット1よりが形成しである
。第2図に示す弾性体11の詳細は第3図に示す通りで
あり、突状部11Bは弾性体11の上面に等間隔で4個
形成しである。また、これら突状部11Bの高さと同一
高さで弾性体1工の上面外周に周縁部LIEを形成しで
ある。
0が筒体10Aとこの筒体10Aの中間に形成されたフ
ランジ部10Bとからなり、筒体10Aの内周面には雌
ネジ部が形成してあり、支持脚2の外周面に形成された
雄ネジ部がねじこまれるようになっている。ゴムなどか
ら形成される弾性体11には、空洞部11Aが形成して
あり、上面にはフランジ部10Bの下面に接触する突状
部11Bが形成しである。また、弾性体1工の下面には
リング状突起11Cが形成しであると共に、空洞部11
Aと外部とを連通させるスリット1よりが形成しである
。第2図に示す弾性体11の詳細は第3図に示す通りで
あり、突状部11Bは弾性体11の上面に等間隔で4個
形成しである。また、これら突状部11Bの高さと同一
高さで弾性体1工の上面外周に周縁部LIEを形成しで
ある。
またスリットIIDは第4図に示す底面図の如く三箇所
形成しである。
形成しである。
なお、突状部11Bは、第5.6図に示すようにリング
状のものであっても良い。
状のものであっても良い。
第7図及び第8図に示す受金具工0は、フランジ部10
Bの下面にリング状の突状部20を形成し、この突状部
20が弾性体11の上面に接触しフランジ部10Bの下
面に空状部を形成する。第9図及び第10図に示す受金
具工0のフランジ部10Bには複数の突状部20を形成
しである。これらの突状部20が弾性体11の上面に接
触しフランジ部10Bの下面に突状部を形成する。
Bの下面にリング状の突状部20を形成し、この突状部
20が弾性体11の上面に接触しフランジ部10Bの下
面に空状部を形成する。第9図及び第10図に示す受金
具工0のフランジ部10Bには複数の突状部20を形成
しである。これらの突状部20が弾性体11の上面に接
触しフランジ部10Bの下面に突状部を形成する。
第11図及び第12図に示す第2実施例では、フランジ
部10Bと弾性体11の上面との間にスペーサエ2を設
けて両者間に空状部13を形成した例を示す。スペーサ
12としてはゴムのOリング等が好適である。
部10Bと弾性体11の上面との間にスペーサエ2を設
けて両者間に空状部13を形成した例を示す。スペーサ
12としてはゴムのOリング等が好適である。
第13図乃至第21図に示す弾性体1工は、突状部11
Bの種々の変形例を示すものである。なお、弾性体11
の上面に突起状のものとリング状のものを両方形成して
も良い。
Bの種々の変形例を示すものである。なお、弾性体11
の上面に突起状のものとリング状のものを両方形成して
も良い。
第22図及び第23図に示す第2の発明の第1実施例は
、弾性体1工の受金具工0が挿入される空洞部11Aの
周面に受金具10の筒体10Aの周面に接触する突状部
21を形成した。
、弾性体1工の受金具工0が挿入される空洞部11Aの
周面に受金具10の筒体10Aの周面に接触する突状部
21を形成した。
突状部2工の変形例としては、第24図及び第25図に
示すような形状にすることが可能である。
示すような形状にすることが可能である。
さらにまたスリットLIDの形成も第4図に示すような
ものに限らず、第26図乃至第29図に示すようなもの
とすることも可能である。
ものに限らず、第26図乃至第29図に示すようなもの
とすることも可能である。
以上説明した第1、第2発明の各実施例では、弾性体1
1の上面に形成した突状部11Bと空洞部11Aの周面
に形成した突状部21とは夫々単独で形成した例を示し
たが、弾性体重1の上面及び空洞部11A内の両方に突
状部11B、21を形成しても差し支えないことは勿論
である。第30図乃至第33図は、受金具工0に突状部
20.22を形成した例を示す。突状部22は弾性体重
1の空洞部11Aの内周面に接触する。このときの空洞
部11Aの内周面には突状部2工が形成してあっても、
なくても良い。また、第34図に示すように、突状部2
0を受ける溝を突状部11Bに形成しても良い。
1の上面に形成した突状部11Bと空洞部11Aの周面
に形成した突状部21とは夫々単独で形成した例を示し
たが、弾性体重1の上面及び空洞部11A内の両方に突
状部11B、21を形成しても差し支えないことは勿論
である。第30図乃至第33図は、受金具工0に突状部
20.22を形成した例を示す。突状部22は弾性体重
1の空洞部11Aの内周面に接触する。このときの空洞
部11Aの内周面には突状部2工が形成してあっても、
なくても良い。また、第34図に示すように、突状部2
0を受ける溝を突状部11Bに形成しても良い。
第35図に示すグラフはaで示すものが従来の支持脚用
スタンド、bで示すものは弾性体1工の上面にのみ突状
部11Bを形成した支持脚用スタンド、Cで示すものは
bで示す支持脚用スタンドの弾性体11の下面にスリッ
トIIDを形成した床支持肌用スタンドを夫々示し、各
弾性体のバネ特性を示すものである。このバネ特性の測
定方法は、JIS K−6385に準拠した。この第
35図のグラフからも明らかのように、第1の発明の床
支持肌用スタンドの弾性体では、初期バネが柔らかいた
め従来の弾性体に比べて床上の衝撃吸収力が大きいこと
が判明した。
スタンド、bで示すものは弾性体1工の上面にのみ突状
部11Bを形成した支持脚用スタンド、Cで示すものは
bで示す支持脚用スタンドの弾性体11の下面にスリッ
トIIDを形成した床支持肌用スタンドを夫々示し、各
弾性体のバネ特性を示すものである。このバネ特性の測
定方法は、JIS K−6385に準拠した。この第
35図のグラフからも明らかのように、第1の発明の床
支持肌用スタンドの弾性体では、初期バネが柔らかいた
め従来の弾性体に比べて床上の衝撃吸収力が大きいこと
が判明した。
また、第36図は軽量衝撃源にて床に衝撃を加えた場合
の床衝撃音レベルを測定したものであり、a乃至Cは第
35図に示すものと同様の床支持肌用スタンドである。
の床衝撃音レベルを測定したものであり、a乃至Cは第
35図に示すものと同様の床支持肌用スタンドである。
また、測定方法はJIS A−1418に基づいた。
床基盤を構成するコンクリートスラブは、150■の厚
さであり、このコンクリートスラブの上に床支持肌用ス
タンドを接地させた。第36図より明らかのように、従
来のスタンドに比べてこの発明のスタンドでは、各周波
数にわたり遮音性能が向上したことが明らかである。
さであり、このコンクリートスラブの上に床支持肌用ス
タンドを接地させた。第36図より明らかのように、従
来のスタンドに比べてこの発明のスタンドでは、各周波
数にわたり遮音性能が向上したことが明らかである。
第37図及び第38図は、第7図〜第10図に示す受金
具10を用いた発明と従来例との比較における第35図
及び第36図と同様のグラフである。グラフ中aは第7
図〜第10図に示す受金具を用いた支持脚用スタンドを
示す。
具10を用いた発明と従来例との比較における第35図
及び第36図と同様のグラフである。グラフ中aは第7
図〜第10図に示す受金具を用いた支持脚用スタンドを
示す。
以上説明したように、この発明によれば、従来よりも受
金具と弾性体との接触面積を小さくしたことにより、衝
撃吸収力が向上し、遮音性能が向上する。また、弾性体
の空洞部と外部とを連通させるスリットを設けたもので
は、空洞部内の空気がスリットから逃げるため床衝撃音
の低減効果が高まる。
金具と弾性体との接触面積を小さくしたことにより、衝
撃吸収力が向上し、遮音性能が向上する。また、弾性体
の空洞部と外部とを連通させるスリットを設けたもので
は、空洞部内の空気がスリットから逃げるため床衝撃音
の低減効果が高まる。
第1図は第1の発明の第1実施例を示す断面図、第2図
は第工図■−■断面図、第3図は第1実施例において用
いられた弾性体の斜視図、第4図は第3図の弾性体の底
面図、第5図は弾性体の突状部の変形例を示す断面図、
第6図は第5図の平面図、第7図は受金具に形成した突
状部を示す断面図、第8図は第7図の平面図、第9図は
受金具に形成した突状部の変形例を示す断面図、第10
図は第9図の平面図、第11図は第2実施例を示す断面
図、第12図は第11図の平面図、第13図乃至第21
図は弾性体の突状部の種々の例を示す断面図と平面図、
第22図は第2の発明の斜視図、第23図は第22図の
弾性体を用いた支持脚用スタンドの断面図、第24図及
び第25図は弾性体の突状部の変形例を示す斜視図、第
26図乃至第29図はスリットの種々の例を示す底面図
、第30図は受金具の断面図、第31図は第30図の平
面図、第32図は受金具の他側を示す断面図、第33図
は第32図の平面図、第34図は突状部の個所の拡大断
面図、第35図は従来のスタンドとこの発明のスタンド
との荷重と変位との関係を示すグラフ、第36図は従来
のスタンドとこの発明のスタンドとの衝撃音吸収性能を
測定した結果を示すグラフ、第37図及び第38図も同
様のグラフ、第39図は従来例を示す断面図である。 1 ・・・床支持脚用スタンド、 2 ・・・支持脚、 工0・・・受金具、 10A・・・筒 体、 10B・・・フランジ部、 11・・・弾性体、 11A・・・空洞部、 11B・・・突状部、 工3・・・空状部、 20.21.22・・・突状部。
は第工図■−■断面図、第3図は第1実施例において用
いられた弾性体の斜視図、第4図は第3図の弾性体の底
面図、第5図は弾性体の突状部の変形例を示す断面図、
第6図は第5図の平面図、第7図は受金具に形成した突
状部を示す断面図、第8図は第7図の平面図、第9図は
受金具に形成した突状部の変形例を示す断面図、第10
図は第9図の平面図、第11図は第2実施例を示す断面
図、第12図は第11図の平面図、第13図乃至第21
図は弾性体の突状部の種々の例を示す断面図と平面図、
第22図は第2の発明の斜視図、第23図は第22図の
弾性体を用いた支持脚用スタンドの断面図、第24図及
び第25図は弾性体の突状部の変形例を示す斜視図、第
26図乃至第29図はスリットの種々の例を示す底面図
、第30図は受金具の断面図、第31図は第30図の平
面図、第32図は受金具の他側を示す断面図、第33図
は第32図の平面図、第34図は突状部の個所の拡大断
面図、第35図は従来のスタンドとこの発明のスタンド
との荷重と変位との関係を示すグラフ、第36図は従来
のスタンドとこの発明のスタンドとの衝撃音吸収性能を
測定した結果を示すグラフ、第37図及び第38図も同
様のグラフ、第39図は従来例を示す断面図である。 1 ・・・床支持脚用スタンド、 2 ・・・支持脚、 工0・・・受金具、 10A・・・筒 体、 10B・・・フランジ部、 11・・・弾性体、 11A・・・空洞部、 11B・・・突状部、 工3・・・空状部、 20.21.22・・・突状部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、コンクリートスラブ等の床基盤から所定の高さに床
を支持する支持脚を支える床支持脚用スタンドにおいて
、 支持脚下端が取付けられ、筒体の中間にフランジ部を有
する受金具と、この受金具が挿入支持される空洞部を有
し床基盤に接地する弾性体とから構成し、 受金具のフランジ部下面に突状部を形成し又は/及び弾
性体の上面に突状部を形成し若しくは受金具のフランジ
部と弾性体上面との間にスペーサを設けてフランジ部の
下面に空状部を付与したことを特徴とする支持脚用スタ
ンド。 2、コンクリートスラブ等の床基盤から所定の高さに床
を支持する支持脚を支える床支持脚用スタンドにおいて
、 支持脚下端が取付けられ、筒体の中間にフランジ部を有
する受金具と、この受金具が挿入支持される空洞部を有
し床基盤に接地する弾性体とから構成し、 弾性体の空洞部に挿入される受金具の筒体周面に突状部
を形成し又は/及び空洞部の周面に突状部を形成して受
金具の筒体と弾性体の空洞部との接触面積を小さくした
ことを特徴とする床支持脚用スタンド。 3、弾性体にその空洞部と外部とを連通させるスリット
を形成したことを特徴とする請求項1又は2に記載の床
支持脚用スタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63262133A JP2780985B2 (ja) | 1988-08-19 | 1988-10-18 | 床支持脚用スタンド |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20685388 | 1988-08-19 | ||
| JP63-206853 | 1988-08-19 | ||
| JP63262133A JP2780985B2 (ja) | 1988-08-19 | 1988-10-18 | 床支持脚用スタンド |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29040897A Division JP2958420B2 (ja) | 1997-10-06 | 1997-10-06 | 床支持脚用スタンド |
| JP10042851A Division JP3062945B2 (ja) | 1998-02-09 | 1998-02-09 | 床支持脚用スタンド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02140364A true JPH02140364A (ja) | 1990-05-30 |
| JP2780985B2 JP2780985B2 (ja) | 1998-07-30 |
Family
ID=26515915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63262133A Expired - Lifetime JP2780985B2 (ja) | 1988-08-19 | 1988-10-18 | 床支持脚用スタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2780985B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0430636U (ja) * | 1990-07-05 | 1992-03-12 | ||
| JPH04179767A (ja) * | 1990-11-14 | 1992-06-26 | Tomoko Yamane | フローリング用のパネルボードの支持脚 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5758639U (ja) * | 1980-09-24 | 1982-04-06 | ||
| JPS59102742U (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-11 | 日本住宅パネル工業協同組合 | 床防振支持装置 |
-
1988
- 1988-10-18 JP JP63262133A patent/JP2780985B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5758639U (ja) * | 1980-09-24 | 1982-04-06 | ||
| JPS59102742U (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-11 | 日本住宅パネル工業協同組合 | 床防振支持装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0430636U (ja) * | 1990-07-05 | 1992-03-12 | ||
| JPH04179767A (ja) * | 1990-11-14 | 1992-06-26 | Tomoko Yamane | フローリング用のパネルボードの支持脚 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2780985B2 (ja) | 1998-07-30 |
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