JPH02140608A - 表面形状測定装置 - Google Patents

表面形状測定装置

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JPH02140608A
JPH02140608A JP29393688A JP29393688A JPH02140608A JP H02140608 A JPH02140608 A JP H02140608A JP 29393688 A JP29393688 A JP 29393688A JP 29393688 A JP29393688 A JP 29393688A JP H02140608 A JPH02140608 A JP H02140608A
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inclination
attitude angle
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JP29393688A
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Shinichi Wakana
伸一 若菜
Yoshiaki Goto
後藤 善朗
Munetoshi Inada
稲田 宗俊
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [目次] 概要 産業上の利用分野 従来の技術 発明が解決しようとする課題 課題を解決するための手段及びその作用実施例 第1実施例(第1〜4図) 第2実施例(第5図) 第3実施例(第6図) 拡張 発明の効果 [概要] 試料表面の形状を測定する表面形状測定装置に係り、特
に、半導体ウェーハ又は磁気ディスク等の平面加工され
た試料表面のうねり形状を測定する表面形状測定装置に
関し、 高精度の走査機構を用いることなく、長期間にわたる高
精度測定を可能にすることを目的とし、ステージに保持
された試料表面にレーザ光を照射しその反射光を受光し
て該試料表面の傾角を検出する傾角センサと、該ステー
ジに対し該傾角センサを該試料表面に直角に相対的に移
動させる走査手段と、該ステージに対する該傾角センサ
の相対的な走査位置を検出する走査位置検出手段とを備
え、該走査位置及び該傾角を用いて該試料表面の形状を
測定する表面形状測定装置において、固定側又は移動体
(該ステージ又は該傾角センサ)のいずれか一方に設置
された光反射手段と、該固定側又は該移動体の他方に設
置され、該光反射手段に光を照射しその反射光を受光し
て移動する該ステージ又は該傾角センサの姿勢角を検出
する姿勢角センサと、検出された該姿勢角及び該検出位
置を用いて、検出された該傾角を補正する補正手段と、
を備えて構成する。
[産業上の利用分野] 本発明は試料表面の形状を測定する表面形状測定装置に
係り、特に、半導体ウェーハ又は磁気ディスク等の平面
加工された試料表面のうねり形状を測定する表面形状測
定装置に関する。
[従来の技術] 例えば磁気ディスク装置では記録再生ヘッドを磁気ディ
スク表面に対し0.1〜0.2μ■まで接近させる必要
があるので、磁気ディスク表面のうねりの振幅がこの間
隔と同程度となる場合があり、記録再生ヘッドが磁気デ
ィスク表面に衝突して故障することがある。また、半導
体ウェー八表面のうねりが大きいと、回路パターン露光
時にピンボケが生じて歩留まりが低下する。したがって
、製造工程においてこの表面形状を管理する必要がある
。
このうねりの傾斜角は通常10〜20秒以下程度と極め
て小さいので、高精度の表面形状測定装置が要望される
。
表面形状測定装置としては例えば特開昭62−1276
18号公報に開示されているように、傾角センサからの
レーザ光を試料表面に照射し、該照射方向に直角にこの
傾角センサを移動させながらその反射光を該傾角センサ
で受光して試料表面の傾角を検出し、傾角センサの位置
を検出し、検出された傾角及び位置を用いて試料表面の
うねりを測定する構成のものがある。
[発明が解決しようとする課!g] しかし、試料表面の傾角を高精度で検出する必要がある
ため、傾角センサの走査により傾角センサの姿勢が変化
しないように極めて高精度の走査機構を製作しなければ
ならず、装置がコスト高となる。
また、走査機構には必ず摺動部分が存在し、かつ、傾角
センサを滑らかに走査させる必要があるので、この摺動
部分においてクリアランスが存在し、傾角センサが走査
中にガタついたり、装置の長期間の使用により機械的変
形が生じて表面形状の高精度測定が妨げられる。
本発明の目的は、このような問題点に鑑み、高精度の走
査機構を用いることなく、長期間にわたって高精度測定
が可能な表面形状測定装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段及びその作用]この目的を
達成するために、本第1発明では、試料表面にレーザ光
を照射しその反射光を受光して該試料表面の傾角を検出
する傾角センサと、該傾角センサを該試料表面に直角に
移動させる走査手段と、該傾角センサの走査位置を検出
する走査位置検出手段とを備え、該走査位置及び該傾角
を用いて該試料表面の形状を測定する表面形状測定装置
において、固定側又は該傾角センサのいずれか一方に設
置された光反射手段と、該固定側又は該傾角センサの他
方に設置され該光反射手段に光を照射しその反射光を受
光して該傾角センサの姿勢角を検出する姿勢角センサと
、検出された該姿勢角及び該検出位置を用いて、検出さ
れた該傾角を補正する補正手段とを備えている。
第4図に示す如く、試料の表面傾角がθであり、傾角セ
ンサの姿勢角がαである場合には、姿勢角センサの出射
光とその反射光のなす角は2αとなり、傾角センサの出
射光とその反射光とのなす角は2(θ+α)となる。し
たがって、両者の差を2で除せば表面傾角θが得られ、
傾角センサ走査中におけるその走査機構のガタつきや傾
角センサを案内するガイドの変形等による表面傾角の測
定誤差が除去されることになる。
よって、従来のような極めて高精度な傾角センサ走査機
構を用いる必要がなく、そのうえ長期間にわたる高精度
測定が可能となる。
姿勢角α及び表面傾角θにオフセット値が含まれていて
も、これらは傾角センサの移動により変化しないので、
得られる表面形状には直線が重ね合わされるだけであり
特に問題はなく、必要により、一般の計測器に備えられ
ている周知の電気的なオフセット調整装置を設ければよ
い。
傾角センサは試料に対し相対的に移動させればよく、本
第2発明では、傾角センサを固定し、試料を保持するス
テージを移動させ、固定側及びステージの一方に姿勢角
センサを設置し他方に光反射手段を設置して、姿勢角セ
ンサから放射された光を該反射手段に照射しその反射光
を該姿勢角センサで受光し七該ステージの姿勢角を検出
する。
他の点は第1発明と同一構成である。
この第2発明の作用は上記第1発明の作用から容易に理
解できるのでその説明を省略する。
[実施例] 以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
(1)第−実施例 第1図は表面形状測定装置の機械的基本構成を示す。
ステージIO上には、測定対象である磁気ディスク又は
半導体ウェーハ等の試料!2が載置されている。試料I
2の上方には、傾角センサI4が対向して配置されてい
る。この傾角センサ14は、CDプレーヤ等に用いられ
る光ピツクアップと類似の構成であり、各種サーボ制御
系がなくかつ光スポットの径が通常の光ピツクアップの
それより大きい点で異なる。傾角センサI4から放射さ
れたレーザ光は試料12上に収束照射され、その反射光
が傾角センサ14内に戻されて傾角センサ14内の4分
割ホトダイオードにより検出され、その検出信号が傾角
測定回路16に供給されて照射レーザ光に直交する平面
に対する試料12の表面の傾角が測定される。
ステージIOの一端部には、ステージIOに直角に側板
18の下端部が固着され、側板18の上端部には、側板
18に直角にレール20の一端部が固着されている。レ
ール20には、その長手方向にスライド自在にキャリッ
ジ22が取り付けられている。このキャリツノ22には
、キャリッジ22のスライド方向に送りねじ24が螺貫
されている。送りねじ24の一端部は、側板18に固定
されたギアトスチッピングモータ26の回転軸に連結さ
れている。キャリッジ22には、上述の傾角センサI4
が固着されており、ギアドステッピングモータ26によ
り送りねじ24を回転駆動すると、傾角センサ14がそ
のレーザ照射方向を試料!2の表面に直角にして第1図
左右方向へ移動する。
ギアトスチッピングモータ26の回転量は、ギアトスチ
ッピングモータ26の回転軸にその回転軸が連結された
ロークリエンコーダ28により検出される。また、キャ
リッジ22の初期位置は、レール20に取り付けられた
位置センサ30により検出される。ロータリエンコーダ
28の出力パルスは位置座標アブプダウンカウンタ32
により計数され、その計数値は位置センサ30の検出信
号によりクリアされる。
傾角センサI4の側板18側の側面には反射鏡34がレ
ール20に直角に固着され、この反射鏡34に対向して
側板18に姿勢角センサ36がその先軸を反射鏡34に
直交させて固着されている。
この姿勢角センサ36は、第2図に示す如く、レーザダ
イオード38の前方に偏光ビームスプリッタ40.17
4波長板42を介しコリメートレンズ44が配置され、
偏光ビームスプリッタ40の側方に2分割ホトダイオー
ド46が配置されて構成されている。レーザダイオード
38から放射されたレーザ光はコリメートレンズ44で
平行化され、その全てが偏光ビームスプリッタ40.1
74波長板42を通って反射鏡34で反射され、再度1
74波長板42を通り、その全てが偏光ビームスプリブ
タ40で反射されて2分割ホトダイオード461こより
受光される。
この姿勢角センサ36の構成は傾角センサ14に類似し
ているが、傾角センサ14が収束光を放射するのに対し
、姿勢角センサ36は平行光を放射する点で相違する。
第4図に示す如く、試料12の表面傾角がθであり、傾
角センサ14の姿勢角がαである場合には、姿勢角セン
サ36の出射光とその反射光のなす角は2αとなり、傾
角センサ14の出射光とその反射光とのなす角は2(θ
+α)となる。したがって、両者の差を2で除せば表面
傾角θが得られ、走査中におけるキャリッジ22のレー
ル20に対するガタつきやレール20の変形等による表
面傾角の測定誤差が除去されることになる。
次に、第3図に基づいて表面形状測定装置の回路構成を
説明する。
2分割ホトダイオード46は、ホトダイオード46aと
46bとからなり、その表面には光照射により光スポッ
トSPが両ホトダイオード46a146bにわたって形
成される。ホトダイオード46a、46bにより光電変
換された信号はそれぞれ、アンプ48A、48Bにより
増幅されて信号A、Bとなる。信号A及びBは減算器5
0及び加算器52へ供給されて信号 (A−B)及び(A + B )が作成される。これら
の信号は除算器54へ供給されて信号(A −B )/
(A +B)が作成され、姿勢角演算回路56へ供給さ
れる。信号(A −B)/(A + B )は、傾角セ
ンサ14の姿勢角α及び位置座標Xにより定まる看であ
り、姿勢角演算回路56は信号(A −B )/(A 
+ B )及び位置座標Xを用いてこの姿勢角αを補正
値として算出する。姿勢角αは、(A −B )/(A
 + B )及び位置座標Xの組み合わせでテーブルR
OMをアドレス指定することにより出力させるようにし
てもよい。この姿勢角α及び傾角測定回路16から出力
される信号(θ+α)は、減算器60に供給されて傾角
Oが求められ、次いで積分器64へ供給される。積分器
64は位置座標測定回路32から構成される装置座標X
についてこの傾角θを積分することにより表面高さを求
める。表面高さ及び位置座標Xはレコーダ66へ供給さ
れて試料12の表面形状が記録される。
(2)第2実施例 第5図は第2実施例の一体型傾角・姿勢角センサの光学
系を示す。
この第2実施例では、第1実施例と逆に、反射鏡34が
固定側としての側板!8に固着され、姿勢角センサが移
動側としての傾角センサに一体化されている。
傾角センサはレーザダイオード38、コリメートレンズ
44、偏光ビームスプリッタ40.1/4波長板42A
及び対物レンズ68が各光軸を一致させてこの順に配置
され、偏光ビームスプリッタ40の側方に4分割ホトダ
イオード70が配置されて構成されている。また、姿勢
角センサは、偏光ビームスプリッタ40の側方かつ4分
割ホトダイオード70の反対側に、偏光ビームスプリッ
タ40Aを介し1/4波長板42が配置され、偏光ビー
ムスプリッタ40Aの上方に2分割ホトダイオード38
が配置され構成されている。
上記構成において、レーザダイオード38から放射され
たレーザ光はコリメートレンズ44で平行化されて、偏
光ビームスプリッタ40で2分割され、その一方がlハ
波長板42A、対物レンズ68を通って試料12上に収
束され、その反射光が対物レンズ68へ戻って平行化さ
れ、174波長板42Aを通り、その全光束が偏光ビー
ムスプリッタ40で反射されて4分割ホトダイオード7
0上に光スポットが形成される。この4分割ホトダイオ
ード70上の信号を処理して試料■2の補正部の表面傾
角が測定される。
一方、偏光ビームスプリッタ40で2分割された他方の
平行光束は、第1実施例と同様に偏光ビームスプリ1夕
40A、1/4波長板42を通って反射鏡34で反射さ
れ、再度!/4波長板42を通って偏光ビームスプリッ
タ40Aでその全てが反射され、2分割ホトダイオード
46上に光スポットが形成される。2分割ホトダイオー
ド46の出力信号の処理は第1実施例と同一である。
(3)第3実施例 第6図は第3実施例の姿勢角測定光学系を示す。
傾角センサI4の側面には、直角二等辺三角柱形の反射
、if!34Aおよび34Bが斜面を互いに対向させて
固着されている。これに対し、側板18には姿勢角セン
サ36Aが固着されている。この姿勢角センサ36Aは
、レーザダイオード38、コリメートレンズ44及び2
分割ホトダイオード46を備えており、レーザダイオー
ド38から放射されたレーザ光はコリメートレンズ44
で・V行化され、反射、l134Aで下方に偏向され、
次いで反射鏡34Bで姿勢角センサ36Aに戻されて2
分割ホトダイオード46に受光される。傾角センサI4
の姿勢角が変化すると、2分割ホトダイオード46の各
ホトダイオードの出力信号値が変化し、第1実施例と同
様にして姿勢角αが求められる。
(3)拡張 なお、本発明には外にも種々の変形例が含まれる。
例えば、上記各実施例では、ステージ10を固定し傾角
センサI4を移動させる場合を説明したが、逆に、傾角
センサI4を固定しステージIOを移動させ、姿勢角セ
ンサでステージ10の姿勢角を検出する構成であっても
よい。
さらに、傾角センサは上述の公報に記載された構成であ
ってもよく、この傾斜センサから放射される光を平行光
束にすれば姿勢角センサとして用いることができる。
[発明の効果〕 以上説明したように、本発明に係る表面形状測定装置に
よれば、傾角センサまたはステージの走査中におけるそ
の走香機構のガタつきや傾角センサまたはステージを案
内するガイドの変形等による表面傾角の測定誤差が除去
されるので、従来のような極めて高精度な走査機構を用
いる必要がなく、そのうえ長期間にわたる高精度測定が
可能となるという優れた効果を奏し、ij1産した場合
の装置のコストダウン、保守の容易化及び正確な表面形
状検査による半導体ウェーハ等の品質向上や歩留まり向
上に寄りするところが大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第4図は本発明の第1実施例に係り、第1図
は表面形状測定装置の機械的基本構成図、第2図は姿勢
角測定光学系を示す図、 第3図は表面形状測定装置の回路図、 第4図は表面傾角測定値補正説明図である。 第5図は本発明の第2実施例に係る一体型傾角・姿勢角
センサの光学系を示す図である。 第6図は本発明の第3実施例に係る姿勢角測定光学系を
示す図である。 図中、 IOはステージ 12は試料 14は傾角センサ 16は傾角測定回路 20はレール 22はキャリッジ 24は送りねじ 26はギアトスチッピングモータ 28はロータリエンコーダ 30は位置センサ 32は位置座標カウンタ 34.34A134Bは反射鏡 36.36Aは姿勢角センサ 40.40Aは偏光ビームスプリッタ 42.42Aは1ハ波長板 44はコリメートレンズ 46は2分割ホトダイオード 48A、48Bはアンプ 50は減算器 52は加算器 54は除算器 56は姿勢角演算回路 64は積分器 66はレコーダ 姿勢角λ・1定光学系 第2図 表面形状測定装装置 第1図 第 図 一体型傾角・姿勢角センサ光学系 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)試料表面にレーザ光を照射しその反射光を受光して
    該試料表面の傾角を検出する傾角センサ(14)と、 該傾角センサを該試料表面に直角に移動させる走査手段
    (20〜26)と、 該傾角センサの走査位置を検出する走査位置検出手段(
    28〜32)とを備え、 該走査位置及び該傾角を用いて該試料表面の形状を測定
    する表面形状測定装置において、 固定側(18)又は該傾角センサ(14)のいずれか一
    方に設置された光反射手段(34、34A、34B)と
    、該固定側(18)又は該傾角センサ(14)の他方に
    設置され、該光反射手段に光を照射しその反射光を受光
    して該傾角センサの姿勢角を検出する姿勢角センサ(3
    6、36A)と、 検出された該姿勢角及び該検出位置を用いて、検出され
    た該傾角を補正する補正手段(56、60)と、を有す
    ることを特徴とする表面形状測定装置。 2)ステージに保持された試料の表面にレーザ光を照射
    しその反射光を受光して該試料表面の傾角を検出する傾
    角センサ(14)と、 該ステージを該照射方向に直角に移動させる走査手段と
    、 該ステージの走査位置を検出する走査位置検出手段とを
    備え、 該走査位置及び該傾角を用いて該試料表面の形状を測定
    する表面形状測定装置において、 固定側又は該ステージのいずれか一方に設置された光反
    射手段と、 該固定側又は該ステージの他方に設置され、該光反射手
    段に光を照射しその反射光を受光して該ステージの姿勢
    角を検出する姿勢角センサと、検出された該姿勢角及び
    該検出位置を用いて、検出された該傾角を補正する補正
    手段と、 を有することを特徴とする表面形状測定装置。
JP29393688A 1988-11-21 1988-11-21 表面形状測定装置 Pending JPH02140608A (ja)

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