JPH02140849A - チャネルアダプタの試験方式 - Google Patents

チャネルアダプタの試験方式

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JPH02140849A
JPH02140849A JP63293695A JP29369588A JPH02140849A JP H02140849 A JPH02140849 A JP H02140849A JP 63293695 A JP63293695 A JP 63293695A JP 29369588 A JP29369588 A JP 29369588A JP H02140849 A JPH02140849 A JP H02140849A
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JP
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JP63293695A
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Takashi Kishibe
岸部 高志
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [概 要] チャネルを介してホストとデータ転送を行う入出力制御
装置のI10インタフェースの試験方式に関し、特にホ
ストを使用することなく、ホストとのI10インタフェ
ースの試験を効率よく行うことを可能にするチャネルア
ダプタの試験方式に関し、 従来のホストを使用したテスト方法では、大掛りな試験
となり、また中央制御部に試験用の入出力命令を設けて
行う試験方法の場合には、中央制御部とチャネルとの競
合動作のテストには不向きである問題の解決を目的とし
、−組のチャネルアダプタ中の、一方を被試験用、他方
を試験用のチャネルアダプタとし、中央制御部には被試
験側チャネルアダプタを制御する試験プログラムを実行
する機能を、試験側チャネルアダプタにはチャネルの機
能を擬似する試験プログラムを実行し、被試験チャネル
アダプタに対してチャネルからの信号を擬似的に発行す
る機能を設けて構成する。
[産業上の利用分野] 本発明は、チャネルを介してホスト(中央処理装置及び
主記憶装置等の主システム側を相称)とデータ転送を行
う人出力制御装置のI10インタフェースの試験方式に
関し、特にホストを使用することなく、ホストとのI1
0インタフェースの試験を効率よく行うことを可能にす
るチャネルアダプタの試験方式に関する。
[従来の技術] 従来、チャネルアダプタのI10インタフェースの試験
を行う場合には、通常、ホストを使用して、ホストとデ
ータ処理装置の両方に試験プログラムを格納して実行す
ることにより、入出力制御装置(チャネルアダプタ)の
I10インタフェース機能の試験を行っていた。
また、別の方法として、中央制御部とチャネルアダプタ
との間に試験用の入出力命令を設け、中央制御部の試験
用人出力命令を被試験チャネルアダプタに発行すること
により、チャネルからの信号を擬似して被試験チャネル
アダプタの110インタフ工−ス機能のm認を行う方法
などが用いられている。
[発明が解決しようとする課題] 従来のホストを使用したテスト方法ではシステム全体を
使用する大損りな試験となり、またホストネックやソフ
トネックが発生する恐れがある。
一方、中央制御部に試験用の入出力命令を設けて行う試
験方法の場合、チャネルの擬似機能と中央制御T部の機
能を行う為、両者の競合動作やタイミングのずれが発生
しに<<、競合動作のテストには不向きであり、また複
雑なテストを実行することができない。
本発明は、上記問題点に鑑みなされたものであり、ホス
トを使用する二きなく、ホストとの110インタフエー
スの試験を効率良く行うことを可能とするチャネルアダ
プタの試験方式を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本発明によれば、上述の目的は前記特許請求の範囲に記
載した手段により達成される。
すなわち、本発明は、ホストのチャネルと接続するチャ
ネルアダプタと、該チャネルアダプタを制御する中央制
御部及び運用を管理する監視装置を有し、チャネルを介
してホストとデータ転送を行う人出力制御装置に於いて 該入出力制御装置中には複数台のチャネルアダプタを設
け、該各チャネルアダプタ中には前記監視装置の指示に
より運用状態より診断状態に切り替わる機能を付与し、
かつ上記複数台のチャネルアダプタ中の任意の1台は試
験側チャネルアダプタとして、他の任意の1台は被試験
側チャネルアダプタとして選択設定し得るよう構成し、 中央制御部には被試験側チャネルアダプタを制御する第
一の試験プログラムを格納し実行する機能を設け、 試験側チャネルアダプタにはチャネルの機能を擬似する
第二の試験プログラムを格納し実行する機能及び被試験
チャネルアダプタに対してチャネルからの信号を擬似的
に発行する機能を設けたチャネルアダプタの試験方式で
ある。
[作 用] 本発明は、人出力制御装置中に複数台のチャネルアダプ
タを有する場合の、該チャネルアダブタのI10インタ
フェースの試験を行う方法に関するものであり、 サービスプロセッサ等の指示により、複数のチャネルア
ダプタ中の一組について、一方を試験さるべき被試験用
チャネルアダプタ、他方を試験用チャネルアダプタとし
て設定し、また、該チャネルアダプタを運用状態から試
験状態に診断状態に切り替え、 試験側チャネルアダプタが第二の試験プログラムを実行
することにより、チャネルに代わって、被試験チャネル
アダプタに対してチャネルコマンドの発行に伴うI10
インタフェースの起動、転送、終結の制御を行い、それ
に伴い被試験チャネルアダプタが中央制御部に対して通
知する割込みを中央制御部が第一の試験プログラムを実
行することにより処理しI10インタフェースの試験を
行う。
[実施例] 第1図は本発明の一実施例を示す図であり、通信制御処
理装置(以下、単にrccPJともいう)中のチャネル
アダプタ(以下、単に「CA」ともいう)に本発明を適
用した場合の例である。
同図において、lは試験対象となる被試験側チャネルア
ダプタ(CA)、1−1はチャネルアダプタの本来の機
能を実現する為のプログラムが格納されたメモリ、1−
2はチャネル制御部、1−3はプロセッサ、L−4はレ
ジスタ(TAGR) 、1−5はレジスタ(BUSR)
、1−6はマルチプレクサ、l−7は診断状態設定用の
フリップフロップ(FF) 、1−8はバス制御部、 2は試験側チャネルアダプタ(CA) 、2−1は試験
プログラム(B)が付加して格納されたメモリ、2−2
はチャネル制御部、2−3はプロセッサ、2−4はレジ
スタ(TAGR)、2−5はレジスタ(BUSR) 、
2−6はマルチプレクサ、2−7は診断状態設定用の7
リツプフロツプ、2−8はバス制御部、3は監視装置な
るサービスブロセッt (CMP) 、3−1は監視装
置中のプロセッサ、4はチャネルアダプタ(CA)を制
御する中央制御部、4−1は試験プログラム(A)が付
加して格納されたメモIJ、4−2はプロセッサ、4−
3はバス制御部を表わしている。
同図に示されるように、チャネルアダプタ(CA)1.
2はシステムバスを介して、中央制御部(CCU)4と
接続されており、また、チャネルアダプタ(CA)1.
2は監視装置(CMP)3と接続され、該監視装置(C
MP)3の管理下にある。
また中央制御部(CCU)4には、内部のメモリ4−1
中に試験プログラム(A)を格納しており、該試験プロ
グラム(A)を実行することにより、被試験チャネルア
ダプタ(CA)1からの割り込みの処理を行ない、一方
、試験側チャネルアダプタ(CA)2は、内部のメモリ
2−1に格納された試験プログラム(B)を実行するこ
とにより、チャネルの機能を擬似する動作を行なう。
被試験側チャネルアダプタ(CA)1を診断する場合に
は、 まず、図中のサービスプロセッサ(CMP)3が、被試
験側チャネルアダプタ(CA)1と試験側チャネルアダ
プタ(CA)2に対して診断状態(試験状態)になるこ
とを指示する割り込みを通知し、 該割り込み通知を受けて、各チャネルアダプタ(CA)
1.2は各チャネルアダプタ(CA)1.2内の7リツ
プフロツプ(FF)1−7.2−7をセットし診断状態
となる。
以上の動作により、被試験側チャネルアダプタ(CA)
1はチャネルからの信号(図で信号「a」で示す信号線
)ではなしに、もう一方の試験側チャネルアダプタ(C
A)2からの信号(図で記号「b」で示す信号線)を受
は取ることが可能となる。
また、被試験側チャネルアダプタ(CA)1からの出力
信号もチャネルに対してではなく、もう一方の試験側チ
ャネルアダプタ(CA)2に出力(図で記号rcJで示
す信号線)されることになる。
第11!Iに示した実施例では、同一の装置内に2台の
チャネルアダプタ(CA)が設備された場合の例であり
、一方が試験されるべき被試験側チャネルアダプタ(C
A)1、他方がチャネルの機能を擬似して試験を行う試
験側チャネルアダプタ(CA)2として設定された場合
の例であり、勿論、該チャネルアダプタは3台以上の場
合でも良いし、また、試験側、被試II!側のチャネル
アダプタは、その機能を交替し得るものである。
第2図は、本発明の一実施例の動作説明のためのフロー
チャートを示しており、同図においては、試験側チャネ
ルアダプタ(CA)1の起動処理後に、システムリセッ
トが発生した時のリセット処理をテストする場合の試験
プログラム(A)(B)及び被試験側チャネルアダプタ
(CA)1中のファームウェア(以下、単にrCAファ
ームウェア」ともいう)の動作の例を示しており、図中
の、10〜22は70チヤート上の各処理ステップを表
わしている。
以下、試験プログラム(A)(B)及び被試験側チャネ
ルアダプタ(CA)1中のCAファームウェアの動作に
ついて、図のフローチャートを基に説明する。
試験側チャネルアダプタ(CA)2においては、試験プ
ログラム(B)が実行され、ステップ10で、通借制御
処理装置(CCP)に定義されたI10アドレスをレジ
スタ (BUSR)2−5にセットすると共に、I10
インタフェースの規格に従い、ステップ10.11で、
アドレスオン(ADRO)信号及びセレクトオン(SE
LO)信号のオン指示をチャネル制御部2−2にセット
する。
該オン指示は、チャネル制御部2−2よりレジスタ(T
AGR)2−4及びレジスタ(BUSR)2−5、試験
側チャネルアダプタ(CA)2中のマルチプレクサ2−
6及び被試験側チャネルアダプタ(CA)1中のマルチ
プレクサ1−6を介して、被試験側のレジスタ(TAG
R)1−4及びレジスタ(BUSR)1−5にセットさ
れる。
該レジスタ(TAGR)1−4及びレジスタ(BUSR
)l−5の内容により、被試験側チャネルアダプタ(C
A)l中のチャネル制御部2−2で、該CAの起動とし
て、CAファームウェア(プロセッサ)に割り込みが発
生する。
一方、割り込みを受けたCAファームウェアはI10イ
ンタフェースの規格に従い、ステップ16で、オペレー
ショナルイン(OPLI)信号をオンにする指示をチャ
ネル制御j部1−2に出し、該オン指示はチャネル制御
部1−2よりレジスタ(TAGR)1−4を通り、試験
側チャネルアダプタ(CA)2と被試験側チャネルアダ
プタ(CA)1のマルチプレクサ1−6.2−6を介し
て試験側チャネルアダプタ(CA)2中のレジスタ(T
AGR)2−4にセットされる。
次に試験プログラム(B)はステップI3でチャネル制
御部2−2を通してレジスタ(TAGR)2−4の内容
を読み出し、オペレーショナルイン(OPLI)信号が
オンになることを監視している為、前述のCAファーム
ウェアの処理によ゛リオペレーショナルイン(OPLI
)(i号がオンになったことを認識して、I10インタ
フェースに従って、次の所定の信号のオン/オフを行う
この様に試験プログラム(B)と被試験側チャネルアダ
プタ(CA)l中のCAファームウェアとの間でI10
インタフェースのやりとりを行ったのち、CAファーム
ウェアは、チャネルよりコマンドが来たことを通知する
為、ステップ18で、中央制御IN(CCU)4に対し
て起動をかける割込みなるし3割込みを通知する。
これにより、中央制御装置(CCU)4中の試験プログ
ラム(A)が実行され、ステップ21よりコマンドの処
理を開始する。
この処理に伴い、コマンドの種類や起動アドレスを読み
込む為に、被試験側チャネルアダプタ(CA)1に対し
て、lN10UT命令が発行され、CAファームウェア
はlN10IIT命令の処理を行う。
一方、試験プログラム(B)は、ステップ15でタイマ
により時間をとってオペレーショナルアウト(OPLO
)信号をオフにしてシステムリセットを発生する。
CAファームウェアは、ステップ19でシステムリセッ
ト処理を開始して、ステップ20で、中央制御部(CC
U)iに対してシステムリセットの割込みを通知する。
これにより、試験プログラム(A)が、コマンドの処理
終了後、システムリセット処理に伴い被試験側チャネル
アダプタ (CA)1に対してlN10[IT命令を発
行する為、CAファームウェアはlN10IIT命令の
処理を実行する。
この様に、試験プログラム(A)や試験プログラム(B
)のタイマ値を変更することにより、チャネルからの処
理要求と中央制御装置(CCU)4中の制御プログラム
の動作による処理要求とを競合させ(図で記号r’l’
Jで示す期間)、競合動作のテストや各種の複雑なテス
トを実行することが可能になる。
[発明の効果コ 以上説明したように、本発明によれば、チャネルアダプ
タのI10インタフェースの試験を行う場合に、他のチ
ャネルアダプタにチャネルの機能の擬似動作をさせるこ
とにより、ホストを使用することなく、人出力制御装置
単独でI10インタフェースの試験を行うことができ、
試験が簡略かつ効率化し、また、中央制御部及び試験側
チャネルアダプタに格納されたプログラムに応じて、チ
ャネルアダプタに対する中央制御部及びチャネルの競合
動作やタイミングのずれ等の複雑なテストを容易に行い
得る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す図、 第2図は本発明の一実施例の動作説明のためのフローチ
ャートである。 1・・・・・・被試験側チャネルアダプタ(CA)、1
−1・・・・・・メモ!J、1−2・・・・・・チャネ
ル制御部、1−3・・・・・・プロセッサ、l−4・・
・・・・レジスタ(TAGR) 、1−5・・・・・・
レジスタ(BusR)    1−6・・・・・・マル
チプレクサ、1−7・・・・・・フリップフロップ(F
F) 、1−8’・・・・・バス制御部、 2・・・・・・試験側チャネルアダプタ、2−1・・・
・・・試験プログラム(B)が格納されたメモリ、2−
2・・・・・・チャネル制御部、2−3・・・・・・プ
ロセッサ、2−4・・・・・・レジスタ(TAGR) 
、2−5・・・・・・レジスタ(BUSR) 、2−6
・・・・・・マルチプレクサ、2−7・・・・・・フリ
ップフロップ(FF)、2−8・・・・・・バス制御部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ホストのチャネルと接続するチャネルアダプタと、該チ
    ャネルアダプタを制御する中央制御部及び運用を管理す
    る監視装置を有し、チャネルを介してホストとデータ転
    送を行う入出力制御装置に於いて 該入出力制御装置中には、複数台のチャネルアダプタを
    設け、該各チャネルアダプタ中には前記監視装置の指示
    により運用状態より診断状態に切り替わる機能を付与し
    、かつ上記複数台のチャネルアダプタ中の任意の1台は
    試験側チャネルアダプタとして、他の任意の1台は被試
    験側チャネルアダプタとして、選択設定し得るよう構成
    し、 中央制御部には被試験側チャネルアダプタを制御する第
    一の試験プログラムを格納し実行する機能を設け、 試験側チャネルアダプタにはチャネルの機能を擬似する
    第二の試験プログラムを格納し実行する機能及び被試験
    チャネルアダプタに対してチャネルからの信号を擬似的
    に発行する機能を設けたことを特徴とするチャネルアダ
    プタの試験方式。
JP63293695A 1988-11-22 1988-11-22 チャネルアダプタの試験方式 Pending JPH02140849A (ja)

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