JPH02141030A - 画面業務処理方式 - Google Patents
画面業務処理方式Info
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- JPH02141030A JPH02141030A JP63294138A JP29413888A JPH02141030A JP H02141030 A JPH02141030 A JP H02141030A JP 63294138 A JP63294138 A JP 63294138A JP 29413888 A JP29413888 A JP 29413888A JP H02141030 A JPH02141030 A JP H02141030A
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- 238000012545 processing Methods 0.000 title claims abstract description 118
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 7
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 241000282412 Homo Species 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子計算機の画面業務処理方式に利用する。
特に、画面からのデータの入力またはそのデータの更新
を行う処理部分に関するものである。
を行う処理部分に関するものである。
本発明は画面業務処理装置において、
チェックパラメータファイルを画面業務処理手段とは別
に画面表示端末の異なる表示に対応して複数設けて選択
して利用し共通的にまとめられる画面入出力処理手段、
データチェック手段および名称表示処理手段を入力デー
タに対して共通に一つのプログラムに統合することによ
り、新規の画面業務処理系を構築する際に要する人的作
業量の削減および既存の画面業務処理系にチエツク内容
またはコード内容の変更が生じた場合の保守作業量の削
減ができるようにしたものである。
に画面表示端末の異なる表示に対応して複数設けて選択
して利用し共通的にまとめられる画面入出力処理手段、
データチェック手段および名称表示処理手段を入力デー
タに対して共通に一つのプログラムに統合することによ
り、新規の画面業務処理系を構築する際に要する人的作
業量の削減および既存の画面業務処理系にチエツク内容
またはコード内容の変更が生じた場合の保守作業量の削
減ができるようにしたものである。
第4図は従来例の画面業務処理装置のブロック構成図で
ある。
ある。
従来、画面業務処理方式は、第4図に示すように各画面
業務処理系ごと、また各画面業務処理系の中でチエツク
内容またはコード内容が変わるごとにそれに合わせてデ
ータチェック処理またはコードデータの名称表示処理が
変わりその処理用のプログラムが別々に作成されていた
。
業務処理系ごと、また各画面業務処理系の中でチエツク
内容またはコード内容が変わるごとにそれに合わせてデ
ータチェック処理またはコードデータの名称表示処理が
変わりその処理用のプログラムが別々に作成されていた
。
第4図において、データチェック処理手段222は画面
型端末10に表示される人力画面にデータを人力すると
あらかじめ用意されたチェックパラメータ221に従い
データチェック処理を行い、エラーがあった場合には画
面型端末10にその旨を通知する。
型端末10に表示される人力画面にデータを人力すると
あらかじめ用意されたチェックパラメータ221に従い
データチェック処理を行い、エラーがあった場合には画
面型端末10にその旨を通知する。
次に名称表示処理手段223は、画面項目の中で人力デ
ータがコード化されているために人力画面にコード−覧
表を表示しこれを見て利用者がコード入力を行い、コー
ドの入力後にそのコードの名称を表示する。
ータがコード化されているために人力画面にコード−覧
表を表示しこれを見て利用者がコード入力を行い、コー
ドの入力後にそのコードの名称を表示する。
ここでデータチェック処理手段222、名称表示処理手
段223、チェックパラメータ221および業務固有処
理手段220は画面業務処理手段200に含まれている
。
段223、チェックパラメータ221および業務固有処
理手段220は画面業務処理手段200に含まれている
。
しかし、このような従来例の画面業務処理方式では、電
子計算機を利用した各画面業務処理系ごと、また各画面
業務処理系中のデータの嘱性の違い、データのチエツク
条件の違いおよびコード値の違いにより画面入出力処理
部分のプログラムが別々に作成されるために、その画面
業務処理系の規模または画面業務処理系の数が多くなる
と、作成されるプログラムが増大するので、人間の作業
量が増大し、人間の数を増やさなければならない欠点が
あった。また、ある時点で業務に変更が生じ、データの
チエツク条件またはコード値のいずれかが変わった場合
に、プログラム作成を詳細設計段階からやり直さなけれ
ばならない欠点があった。
子計算機を利用した各画面業務処理系ごと、また各画面
業務処理系中のデータの嘱性の違い、データのチエツク
条件の違いおよびコード値の違いにより画面入出力処理
部分のプログラムが別々に作成されるために、その画面
業務処理系の規模または画面業務処理系の数が多くなる
と、作成されるプログラムが増大するので、人間の作業
量が増大し、人間の数を増やさなければならない欠点が
あった。また、ある時点で業務に変更が生じ、データの
チエツク条件またはコード値のいずれかが変わった場合
に、プログラム作成を詳細設計段階からやり直さなけれ
ばならない欠点があった。
本発明は上記の欠点を解決するもので、新規の画面業務
処理系を構築する際に要する人的作業量の削減および既
存の画面業務処理系にチエツク内容またはコード内容の
変更が生じた場合の保守作業量の削減ができる画面業務
処理方式を提供することを目的とする。
処理系を構築する際に要する人的作業量の削減および既
存の画面業務処理系にチエツク内容またはコード内容の
変更が生じた場合の保守作業量の削減ができる画面業務
処理方式を提供することを目的とする。
本発明は、画面業務処理方式において、チェックパラメ
ータが格納されたチェックパラメータファイルを画面業
務処理手段とは別に画面表示端末の異なる表示に対応し
て複数備え、画面業務処理手段は、画面入出力処理手段
、データチェック処理手段および名称表示処理手段が入
力データに対して共通に一つに統合された汎用画面処理
手段を含み、チェックパラメータファイルおよびコード
マスタファイルを操作により選択する手段を備えたこと
を特徴とする。
ータが格納されたチェックパラメータファイルを画面業
務処理手段とは別に画面表示端末の異なる表示に対応し
て複数備え、画面業務処理手段は、画面入出力処理手段
、データチェック処理手段および名称表示処理手段が入
力データに対して共通に一つに統合された汎用画面処理
手段を含み、チェックパラメータファイルおよびコード
マスタファイルを操作により選択する手段を備えたこと
を特徴とする。
チェックパラメータが格納されたチェックパラメータフ
ァイルを画面業務処理手段とは別に複数備える。画面入
出力処理手段、データチェック処理手段および名称表示
処理手段が副プログラム手段として一つに統合された汎
用画面処理手段で入力データに対して共通に処理を実行
する。チェックパラメータファイルおよびコードマスタ
ファイルは、操作により選択されたものが利用され、複
数の異なる表示形態に対応させる。以上の動作により新
規の画面業務処理系を構築する際に要する人的作業量の
削減および既存の画面業務処理系にチエツク内容または
コード内容の変更が生じた場合の保守作業量の削減がで
きる。
ァイルを画面業務処理手段とは別に複数備える。画面入
出力処理手段、データチェック処理手段および名称表示
処理手段が副プログラム手段として一つに統合された汎
用画面処理手段で入力データに対して共通に処理を実行
する。チェックパラメータファイルおよびコードマスタ
ファイルは、操作により選択されたものが利用され、複
数の異なる表示形態に対応させる。以上の動作により新
規の画面業務処理系を構築する際に要する人的作業量の
削減および既存の画面業務処理系にチエツク内容または
コード内容の変更が生じた場合の保守作業量の削減がで
きる。
本発明の実施例について図面を参照して説明する。第1
図は本発明一実施例画面業務処理装置のブロック構成図
である。第1図において、画面業務処理装置は、業務処
理用のデータが格納された業務マスタファイル50と、
入力データのコードおよびその名称が格納された複数の
コードマスタファイル40と、画面業務処理手段100
とを備え、画面業務処理手段100は、画面型端末10
との間で物理的にデータの人出力を行う画面入出力処理
手段111 と、チェックパラメータに基づいてこの画
面入出力処理手段111の出力のデータチェック処理を
行うデータチェック処理手段112と、コードマスタフ
ァイル40の内容に基づいてコードデータの名称表示を
行う名称表示処理手段113と、データチェック処理手
段112および名称表示処理手段113の処理結果に基
づいて業務マスタファイル50の内容を処理し出力帳票
20として印刷する処理を行う業務固有処理手段120
とを含む。
図は本発明一実施例画面業務処理装置のブロック構成図
である。第1図において、画面業務処理装置は、業務処
理用のデータが格納された業務マスタファイル50と、
入力データのコードおよびその名称が格納された複数の
コードマスタファイル40と、画面業務処理手段100
とを備え、画面業務処理手段100は、画面型端末10
との間で物理的にデータの人出力を行う画面入出力処理
手段111 と、チェックパラメータに基づいてこの画
面入出力処理手段111の出力のデータチェック処理を
行うデータチェック処理手段112と、コードマスタフ
ァイル40の内容に基づいてコードデータの名称表示を
行う名称表示処理手段113と、データチェック処理手
段112および名称表示処理手段113の処理結果に基
づいて業務マスタファイル50の内容を処理し出力帳票
20として印刷する処理を行う業務固有処理手段120
とを含む。
ここで本発明の特徴とするところは、チェックパラメー
タが格納されたチェックパラメータファイル30を画面
業務処理手段100とは別に画面型端末10の異なる表
示に対応して複数備え、画面業務処理手段100は、画
面入出力処理手段111、データチェック処理手段11
2および名称表示処理手段113が人力データに対して
共通に一つに統合された汎用画面処理手段110を含み
、チェックパラメータファイル30およびコードマスタ
ファイル40を操作により選択する手段を備えたことに
ある。
タが格納されたチェックパラメータファイル30を画面
業務処理手段100とは別に画面型端末10の異なる表
示に対応して複数備え、画面業務処理手段100は、画
面入出力処理手段111、データチェック処理手段11
2および名称表示処理手段113が人力データに対して
共通に一つに統合された汎用画面処理手段110を含み
、チェックパラメータファイル30およびコードマスタ
ファイル40を操作により選択する手段を備えたことに
ある。
このような構成の画面業務処理装置の動作について説明
する。第2図は本発明の画面業務処理装置の動作を説明
する図である。第3図は本発明の画面業務処理装置の動
作を示すフローチャートである。
する。第2図は本発明の画面業務処理装置の動作を説明
する図である。第3図は本発明の画面業務処理装置の動
作を示すフローチャートである。
第1図〜第3図において、画面業務処理手段100は、
業務マスタファイル50に対してデータの追加、削除ま
たは修正を行い、その結果を出力帳票20として印刷す
る画面業務処理を行う。画面業務処理手段100は、画
面型端末10に表示される人力画面のデータを人力する
と(51)、あらかじめ用意されているチェックパラメ
ータ30に従いデータチェック処理を行い(S2>、エ
ラーがあった場合には、画面型端末10にその旨をエラ
ーメツセージで返す(S4、S7)。このときに行うチ
エツクは次のような種類である。
業務マスタファイル50に対してデータの追加、削除ま
たは修正を行い、その結果を出力帳票20として印刷す
る画面業務処理を行う。画面業務処理手段100は、画
面型端末10に表示される人力画面のデータを人力する
と(51)、あらかじめ用意されているチェックパラメ
ータ30に従いデータチェック処理を行い(S2>、エ
ラーがあった場合には、画面型端末10にその旨をエラ
ーメツセージで返す(S4、S7)。このときに行うチ
エツクは次のような種類である。
■ データの値の属性チエツク、
■ データの値の指定値チエツク、
■ データの値の範囲チエツク、
■ データの値のオフコードチエツク、■ データの値
の項目関連チエツク、 ■ データの値の論理関係チエツク、 である。本発明ではチエツク指定はチェックパラメータ
ファイル30の内容によって行うので、ある時点でチエ
ツクの追加、削除および修正はパラメータの変更だけで
よく、画面業務処理のプログラムには何も影響をおよぼ
さない。
の項目関連チエツク、 ■ データの値の論理関係チエツク、 である。本発明ではチエツク指定はチェックパラメータ
ファイル30の内容によって行うので、ある時点でチエ
ツクの追加、削除および修正はパラメータの変更だけで
よく、画面業務処理のプログラムには何も影響をおよぼ
さない。
次に、画面項目の中で人力データがコード化されている
場合には、直接コードを入力することになる。しかし、
人力しようとするデータのコードは、一つのコード件数
が多く、しかもコードの種類が多くなると人間が覚えて
おくことは不可能で、入力前に画面にコード−覧表が表
示され、それを見てコード人力を行うことがコード入力
画面処理として必要である。また、コードの人力後にそ
のコードの名称が確認の意味で表示されることも必要で
ある。これらの手段がコードデータの名称表示処理手段
113の中に含まれる。画面項目の中でコードデータは
この名称表示処理手段113の対象となる。
場合には、直接コードを入力することになる。しかし、
人力しようとするデータのコードは、一つのコード件数
が多く、しかもコードの種類が多くなると人間が覚えて
おくことは不可能で、入力前に画面にコード−覧表が表
示され、それを見てコード人力を行うことがコード入力
画面処理として必要である。また、コードの人力後にそ
のコードの名称が確認の意味で表示されることも必要で
ある。これらの手段がコードデータの名称表示処理手段
113の中に含まれる。画面項目の中でコードデータは
この名称表示処理手段113の対象となる。
したがって、名称表示処理手段113はコードマスタフ
ァイルの内容に基づいて人力データのコードの名称を画
面型端末10に表示する(S3)。
ァイルの内容に基づいて人力データのコードの名称を画
面型端末10に表示する(S3)。
エラーがなくコードの名称が正しい場合にはくS4、S
5)、業務固有処理手段120は入力データに基づいて
業務マスタファイル50の内容に対してデータの追加、
削除および修正を行いその結果を出力帳票20として印
刷する(S6)。
5)、業務固有処理手段120は入力データに基づいて
業務マスタファイル50の内容に対してデータの追加、
削除および修正を行いその結果を出力帳票20として印
刷する(S6)。
エラーまたはコードの名称が正しくないときは(S4、
S7、S5)、画面型端末10は再度デー夕を入力しな
おす。
S7、S5)、画面型端末10は再度デー夕を入力しな
おす。
以上のように本実施例は、チェックパラメータファイル
30を別に設は画面型端末10と物理的に入出力を行う
画面入出力処理手段111、データチェック処理手段1
12および名称表示処理手段113を統合化し、一つの
副プログラムとして用意することにより、いろいろな業
務処理系を新規に作成する際に、本来共通的にまとめら
れるデータチェック処理、コードデータの名称表示処理
を毎回作成する必要がなく、また、業務処理系でデータ
のチエツク内容に変更が生じた場合にデータチェック処
理手段112の修正を行う必要がない。
30を別に設は画面型端末10と物理的に入出力を行う
画面入出力処理手段111、データチェック処理手段1
12および名称表示処理手段113を統合化し、一つの
副プログラムとして用意することにより、いろいろな業
務処理系を新規に作成する際に、本来共通的にまとめら
れるデータチェック処理、コードデータの名称表示処理
を毎回作成する必要がなく、また、業務処理系でデータ
のチエツク内容に変更が生じた場合にデータチェック処
理手段112の修正を行う必要がない。
第2図において、データ入力前画面1で画面項目Xのデ
ータ入カニリア3に値rloo Jを入力し、画面項目
Yのデータ入カニリア4に値r A Jを人力する。画
面項目Xについては、コード項目と認識され、名称表示
が行われ、名称表示エリア5にrABCJという値が表
示される。また、チェックパラメータ7上に画面項目X
のデータ人カニリア3と画面項目Yのデータ入カニリア
4の関連チエラグで画面項目Xがrloo Jのときは
画面項目YはrpJでなければならないという意味が指
定されていると、エラーメツセージエリア6にxlY(
関連エラー)と表示される。
ータ入カニリア3に値rloo Jを入力し、画面項目
Yのデータ入カニリア4に値r A Jを人力する。画
面項目Xについては、コード項目と認識され、名称表示
が行われ、名称表示エリア5にrABCJという値が表
示される。また、チェックパラメータ7上に画面項目X
のデータ人カニリア3と画面項目Yのデータ入カニリア
4の関連チエラグで画面項目Xがrloo Jのときは
画面項目YはrpJでなければならないという意味が指
定されていると、エラーメツセージエリア6にxlY(
関連エラー)と表示される。
以上説明したように、本発明は、新規の業務処理系の構
築における人的作業量の削減および既存業務処理系にチ
エツク内容の変更が生じた場合の保守作業量の削減がで
きる優れた効果がある。
築における人的作業量の削減および既存業務処理系にチ
エツク内容の変更が生じた場合の保守作業量の削減がで
きる優れた効果がある。
第1図は本発明一実施例画面業務処理装置のブロック構
成図。 第2図は本発明の画面業務処理装置の動作を説明する図
。 第3図は本発明の画面業務処理装置の動作を示すフロー
チャート。 第4図は従来例の画面業務処理装置のブロック構成図。 1・・・データ人力前画面、2・・・データ入力漫画面
、3.4・・・データ入カニリア、5・・・名称表示エ
リア、6・・・エラーメツセージエリア、7・・・チェ
ックパラメータ、10・・・画面型端末、20・・・出
力帳票、30・・・チェックパラメータ、40・・・コ
ードマスタファイル、50・・・業務マスタファイル、
100.200・・・画面業務処理手段、110・・・
汎用画面処理手段、111・・・画面入出力処理手段、
112.222・・・データチェック処理手段、113
.223・・・名称表示処理手段、12o1220・・
・業務固有処理手段。 特許出願人 日本電気株式会社、=1−’、。 代理人 弁理士 井 出 直 孝“′夷421例 肩 1 図 夷測例動作掟明図 肩 2 図
成図。 第2図は本発明の画面業務処理装置の動作を説明する図
。 第3図は本発明の画面業務処理装置の動作を示すフロー
チャート。 第4図は従来例の画面業務処理装置のブロック構成図。 1・・・データ人力前画面、2・・・データ入力漫画面
、3.4・・・データ入カニリア、5・・・名称表示エ
リア、6・・・エラーメツセージエリア、7・・・チェ
ックパラメータ、10・・・画面型端末、20・・・出
力帳票、30・・・チェックパラメータ、40・・・コ
ードマスタファイル、50・・・業務マスタファイル、
100.200・・・画面業務処理手段、110・・・
汎用画面処理手段、111・・・画面入出力処理手段、
112.222・・・データチェック処理手段、113
.223・・・名称表示処理手段、12o1220・・
・業務固有処理手段。 特許出願人 日本電気株式会社、=1−’、。 代理人 弁理士 井 出 直 孝“′夷421例 肩 1 図 夷測例動作掟明図 肩 2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、業務処理用のデータが格納された業務マスタファイ
ルと、入力データのコードおよびその名称が格納された
複数のコードマスタファイルと、これらのファイルに接
続された画面業務処理手段とを備え、 この画面業務処理手段は、画面型端末との間で物理的に
データの入出力を行う画面入出力処理手段と、チェック
パラメータに基づいてこの画面入出力処理手段の出力の
データチェック処理を行うデータチェック処理手段と、
上記コードマスタファイルの内容に基づいてコードデー
タの名称表示を行う名称表示処理手段とを含む 画面業務処理方式において、 上記チェックパラメータが格納されたチェックパラメー
タファイルを上記画面業務処理手段とは別に画面表示端
末の異なる表示に対応して複数備え、 上記画面業務処理手段は、上記画面入出力処理手段、上
記データチェック処理手段および上記名称表示処理手段
が入力データに対して共通に一つに統合された汎用画面
処理手段を含み、 上記チェックパラメータファイルおよび上記コードマス
タファイルを操作により選択する手段を備えた ことを特徴とする画面業務処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294138A JPH02141030A (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | 画面業務処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294138A JPH02141030A (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | 画面業務処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02141030A true JPH02141030A (ja) | 1990-05-30 |
Family
ID=17803802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63294138A Pending JPH02141030A (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | 画面業務処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02141030A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003076706A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-03-14 | Tsubasa System Co Ltd | 統合マスタファイル制御方法、統合マスタファイル制御プログラム及び統合マスタファイル制御装置 |
-
1988
- 1988-11-21 JP JP63294138A patent/JPH02141030A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003076706A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-03-14 | Tsubasa System Co Ltd | 統合マスタファイル制御方法、統合マスタファイル制御プログラム及び統合マスタファイル制御装置 |
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