JPH0214114A - 発泡材製品へのマーク貼付方法および装置 - Google Patents

発泡材製品へのマーク貼付方法および装置

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JPH0214114A
JPH0214114A JP1033508A JP3350889A JPH0214114A JP H0214114 A JPH0214114 A JP H0214114A JP 1033508 A JP1033508 A JP 1033508A JP 3350889 A JP3350889 A JP 3350889A JP H0214114 A JPH0214114 A JP H0214114A
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JP
Japan
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mold
mark
dye
product
internal cavity
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JP1033508A
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English (en)
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Pier Enrico Gilardi
ピエール エンリコ ギラルディ
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Gestioni Riunite Toscana Gomma SpA
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Gestioni Riunite Toscana Gomma SpA
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C44/00Shaping by internal pressure generated in the material, e.g. swelling or foaming ; Producing porous or cellular expanded plastics articles
    • B29C44/34Auxiliary operations
    • B29C44/60Measuring, controlling or regulating
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C37/00Component parts, details, accessories or auxiliary operations, not covered by group B29C33/00 or B29C35/00

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  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Molding Of Porous Articles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は発泡材製品へのマーク貼付方法および装置に
関し、特に製品の製作過程で成る異常が確認されたとき
、製品にマークを貼付する方法および装置に関する。
従来の技術 通常1発泡材製品は、内部キャビティが形成された2個
の型をもつ金型によって作製される。
金型を構成する2個の型を接合すると、製品の最終的な
形状が形成される。金型の開放時に、金型の下型のキャ
ビティへ反応混合物を既定−定量だけ導入し、次に金型
の上型を直ちに重ね合わせる0反応混合物は直ちに発泡
、交差結合反応を開始し、体積を膨張させて金型の上型
、下型の内部キャビティ全体を充満し、金型へ導入され
た反応混合物の組成および量に応じた硬さを呈して硬化
する。充分な時間の経過後、金型を開いて完成製品を金
型から取り出す、上記の動作はすべて自動化装置が決め
る順序とタイミングに従って行なわれる000反応混物
の成分は一旦混合されると極めて急速に反応するから。
別々の導管を経て計量ヘッドへ供給される上記成分を適
切に計量しておき、混合物の金型への導入の瞬時に混合
化が行なわれるようにする必要がある。
発明が解決しようとする課題 所望の特性の製品を得るためには、計量ヘッドに供給さ
れた成分間の比率と放出される混合物の量とが、ある許
容誤差内で既定一定値になっていなければならない、自
動制御装置によって、これら作業パラメータを計量、処
理し、与えられた制限値と比較し、何等かの原因で検出
値とパラメータの許容範囲との間に差異が生じる度に警
報信号を送出する。警報信号が発せられると作業者は、
作業パラメータの異常検出と関連のある金型にマークを
付さなければならない、後にマーク付与金型から取り出
された製品は直ちに不合格とするか、または、正常な製
品から分離して特性上合格か不合格かの特別な検査を行
なう、このように9作業パラメータの異常が検出される
と作業者は金型にマークを付し。
マーク付与の金型から製品が取り出されると該製品を直
ちに別の搬送先へ移す必要があるため。
自動化が妨げられ、特別な人手を要し、その上人為的な
誤りを生じる可能性があった。
自動化を確保するには、異常な製品の硬化が進行してい
る金型にマークを付するよりも製品そのものにマークを
付し、後の製品処理工程で異常製品と正常製品とを区分
することが望ましい、しかしながら、上記のことが従来
不可能であったのは、異常作業パラメータの検出とその
直後の金型閉成との間の短かい時間内に、製品は未だ形
成されていす、したがって、どのようなマークも付けよ
うがないことによる。
この発明の目的は、上記回連性を克服し、作業パラメー
タの異常が検出されたときは常に作製製品にマークを貼
付し、製品の追跡および後の合否検査工程での製品確認
を可能にしたマーク貼付方法および装置を提供するにあ
る。
課題を解決するための手段 この発明の方法によると、反応混合物を金型の下型の内
部キャビティへ導入した後で金型が開放しているときに
、少なくとも1個の作業パラメータの異常の検出結果に
もとづき、金型の上型の内部キャビティの一部分へ染料
マークを被着し、この染料として処理条件に耐え、化学
的かつ物理的に成形製品と両立し、かつ製品が膨張して
金型の上型の内部キャビティのマーク被着部分に接触し
たとき製品に接着しうる染料を使用する。
この方法によれば、金型の上型の内部キャビティに被着
したマークは処理中に製品に転写され、金型から製品を
取り出したときには製品に接着しているから、欠陥があ
ると考えられる異常製品を常に追跡し、後の工程で随時
合否の検査が行なえる。
好ましくは、金型の上型の内部キャビティから、成形製
品へ完全に転写する染料を使用する。
これによって、染料が被着していた金型キャビティを洗
浄する必要がなくなる。このような染料としては、必要
により溶剤で希釈可能な通常市販の非水溶性速乾インク
を使用するとよい。
もちろん、チェック装置が異常作業パラメータを検出し
たときに、この発明の特徴をなすマークを作業者が付与
することもでき、このような方法は以下の諸点すなわち
作業者は追跡マークを付与するだけでよく、金型から異
常製品が取り出されたとき該製品をより分ける必要がな
い、異常製品は必ずしも金型から取り出されたときでな
くとも、各処理段階で別途処理できるなどの点で従来の
方法よりも優れている。しかし、この発明の主な特徴は
この発明による適切な装置を用いて、上記この発明の方
法を完全自動化したことにある。
この発明の装置は、作業パラメータのチェック装置を具
備し、金型に反応混合物を導入して金型の上型の閉成を
行なう動作ステーシミンに裏側され、金型の上型の内部
キャビティの一部分へ染料マークを被着する手段と、こ
の染料マーク被着手段とチェック装置との間に設けられ
、チェック装置が被チェック作業パラメータの異常を示
す信号を送出したとき、金型の下型の内部キャビティへ
の反応混合物の導入後で、金型の上型の閉成前に染料マ
ーク被着手段を作動させる作動手段とを備えたことを特
徴とする。
この装置によれば、作業パラメータの異常が検出される
と、異常パラメータにもとづいて作製される製品に常に
マークが貼付される。したがって、作業者の介入と人為
的誤りの発生を回避できる。
好ましくは、金型の上型の内部キャビティの一部分へ染
料マークを被着する装置はエゼクタであり、金型が未だ
開放しているときに金型の上型の内部キャビティへ向け
染料を噴射してマークを形成する。
実施例 以下、実施例を用いてこの発明の詳細な説明する。
図面はこの発明の作業パラメータチェック装置と染料被
着装置とを具備する反応混合物導入ステーションに設け
た2個の型(半部)からなる金型の開放状態を示す。
金型支持体の固定部分1に金型支持体の可動部分2が蝶
番3を介して連結している。モータ4によって蝶番を駆
動すると、金型支持体の可動部分2は矢印F1のように
上下に移動するようになっている。金型支持体の部分1
,2には下型5と上型7の2個の型が設けてあり下型5
、上型7にそれぞれ内部キャビティ6.8が形成されて
いる。型は特に断面で示しである。上型7を下型5に重
ね合わせると、内部キャビティ6.8の全体によって製
品の形状が画成される。
生産工場においては、上記のような部分1,2をもつ金
型支持体が多数波べられ、導入ステーションから始まり
その他の処理ステーションを経てこれらの金型支持体を
移動させる。
反応混合物の導入ステーションは混合兼併・給ヘッド9
を備え、通常このヘッドは矢印F2のように作動位置と
後退位置との間でスライドlO上を移動可能である1作
動位!(図示)でヘッド9は金型の下型5の内部キャビ
ティ6の上方にあり、該キャビティに反応混合物の流れ
Mlを注入する6反応混合物はM2のように下型5のキ
ャビティ内に収集される。ヘッド9が後退位!!!(図
示せず)に在るとき、上型7を取り付けた金型支持体の
可動部分2が降下できるようになっている。
供給装置12.14から与えられ、反応混合物を作製す
るのに用いられる成分は少なくとも2個の導管11.1
3を介して混合兼供給ヘッド9へ供給される。導管11
.13に計量装置15.16を挿入し、各製品の製造時
に混合兼供給ヘッド9へ供給される成分の量を測定して
その情報をチェック装置17へ送る。チェック装置17
においては、上記情報を処理し、正常パラメータ設定値
および許容誤差値と比較して、金型に導入される反応混
合物M2の量および組成が所望の製品の作製に適合する
か否かを確認する。もし適合しないと、チェック装置1
7は警報手段18へ出力信号を送出する。
一方、金型開放時に上型7に対向する位置にエゼクタ1
9を設ける。エゼクタ19は金型の上型7の内部キャビ
ティ8の一部分へ向けて染料噴流Cを噴射する。タンク
20から染料の供給を受けるエゼクタ19は、チェック
装置17の警報信号出力側に接続した作動装置21によ
って制御される。その結果、混合兼供給ヘッド9の作業
パラメータのうちのあるパラメータが、許容誤差内で設
定値に相当しないとの情報にもとづき、チェック装置1
7が警報信号を発した時だけ、染料噴流が噴射される。
この実施例では警報装置18を設けたが、必ずしも必要
ではなく省略してもよい。
次に上記装置の動作を説明する。
金型支持体はまず導入ステーションに置かれ、ここで部
分1,2は図示のように開放される。
供給ヘッド9は図示のような作動位置を取りン反応混合
物M1の供給を開始する。反応混合物はM2のように金
型の下型5のキャビティ6に収集される0反応混合物の
供給が終了すると、供給ヘッド9は後退して金型の閉成
を可能にする。その間にチェック装置17は、ヘッド9
が今おこなった動作に関するパラメータ(受は入れ。
供給した各種成分の量)を処理し、処理したパラメータ
を設定値および対応許容誤差を比較する。
もしパラメータが合格であれば、チェック装置117の
介入がな〈従来通りの処理が行なわれる。
すなわち1通常2〜4秒の短時間経過後にモータ4が作
動して金型支持体の可動部分2を降下させるので、上型
7が下型5に重なり金型が閉じる。そして、金型支持体
は次のステーションへ移されるが、その間に金型のキャ
ビティ内では発泡、交差結合反応が開始する。形成製品
が硬化するのに充分な既定時間が経過すると、型5.7
は再び自動的に開放され、取り出された形成製品は次の
処理へ送られる。
上記とは反対に、作業パラメータが正常でないと、この
発明の装置が介入する。すなわち。
チェック装置17は信号を送出し、作動装置21がこの
信号を受は取ってノズル19を作動するので、染料噴流
が短時間発生する。染料噴流は金型の上型7の内部キャ
ビティ8の一部分に投射され、この部分に被着する。こ
の動作は供給ヘッド9の後退と型5,7の閉成との間の
短時間内に行なわれる。したがって、閉成した型が導入
ステーションを離れる時点では、上型の内部キャビティ
の一部分に染料のマークが被着されていることとなる。
そして、型内の成形製品が反応混合物の作用で膨張して
上型のキャビティの一部分に達したときに、該成形製品
が染料のマークに接触し、該染料マークは製品に接着す
る。したがって、この製品を金型から取り出すと染料マ
ークを見出せるから、この製品はその作製過程で作業パ
ラメータに成る異常が確認されていたことが分る。その
後この製品を追跡して不合格とすべきか、又は1合否の
ための特別な検査を行なうべきか判断する。染料として
金型の壁から製品へ完全に転写されるものを用いれば。
金型に染料の痕跡が残らず、金型を洗浄しなくとも直ち
に動作サイクルを遂行できるので好適である。
エゼクタ19として例えばスプレーガンを用いることが
できる0作動装置21の制御によって染料噴流Cを発生
するとき、ノズル22を閉塞していたニードル23が瞬
間的に後退する。染料噴流は反応混合物M2のわきを通
って金型の上型7のキャビティ8へ到達するので反応混
合物を汚染することはない0例えば、0.5〜2履閣の
ノズルをもち3〜10バール(bar)の圧力で動作す
る空気ペンをスプレーガンとして使用できる。
染料として非水溶性速乾インクを使用でき・このような
インクは通常の市販品を利用でき、例えばミラノのグノ
ッチ・ニス・ピー・エイが販売するインク品目8401
がある必要に応じ、このインクを溶剤によって50〜5
00cpsの粘度まで希釈して用いる。
塗料、エナメル、粉末接着顔料などといった他の種類の
染料を用いることもできるが、そのときの条件として処
理条件に耐え得ること、化学的かつ物理的に作製製品と
両立すること、製品に効果的に接着すること、金型キャ
ビティの壁面に一時的に被着すること、そして好ましく
は、発泡時に製品が到着したとき、金型の壁から製品へ
と完全に転写されることなどがあげられる。また、染料
の噴射手段も種々のものを利用できる。好ましくは上記
実施例のように噴流を用いるが、他の方法によって金型
の上型のキャビティ内に染料を散布または配備してもよ
い。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の作業パラメータチェック装置と、染
料被着装置とを具備する反応混合物導入ステーションに
設けた2個の型からなる金型を示す正面図である。 1・・・金型支持体の下方部分 2・・・金型支持体の上方部分 3・・・金型支持体の蝶番 4・・・金型支持体の駆動モータ 5・・・金型の下型   6・・・下型のキャビティ7
・・・金型の上型   8・S・上型のキャビティ9・
・・計量ヘッド 10・・・計量ヘッドのスライド 11.13・・・成分導管 12.14・・・成分供給
装置15.16・・・計量装置  17・・・チェック
装置19・・・染料エゼクタ  20・・・タンク21
・・・エゼクタ作動装置 22・・・エゼクタノズル23・・・エゼクタニードル
河1・・・反応混合物流 M2・・・導入混合物量C・
・・染料噴流

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、反応混合物を2個の型をもつ金型のキャビティへ導
    入することによって発泡材製品を作製する過程で、異常
    が確認されたときに該製品にマークを貼付する方法であ
    って、金型の下型の内部キャビティへ反応混合物を導入
    した後で金型が未だ開放しているときに、少なくとも1
    個の作業パラメータが異常であるという情報にもとづき
    、金型の上型の内部キャビティの一部分へ染料のマーク
    を被着し、前記染料として処理条件に耐え、化学的かつ
    物理的に形成製品と両立し、かつ製品が膨張して金型の
    上型の内部キャビティのマーク被着部分に接触したとき
    、製品に接着しうる染料を使用する発泡材製品へのマー
    ク貼付方法。 2、請求項1において、金型の上型の内部キャビティか
    ら成形製品に転写する染料を使用する発泡材製品へのマ
    ーク貼付方法。 3、請求項2において、溶剤で希釈可能な通常市販の非
    水溶性速乾インクを染料として使用する発泡材製品への
    マーク貼付方法。 4、請求項3において、前記インクを溶剤によって粘度
    50〜500cpsまで希釈して使用する発泡材製品へ
    のマーク貼付方法。 5、請求項1において、作業パラメータが異常であると
    いう情報にもとづき、染料マークの貼付を自動的に行な
    う発泡材製品へのマーク貼付方法。 6、作業パラメータをチェックする装置を具備する導入
    ステーションに装備され、発泡材製品の製作過程で何等
    かの異常が確認されたときに、反応混合物用の閉成可能
    な上型と下型とからなる金型内で、自動的に製品へマー
    クを貼付する装置であって、金型の上型の内部キャビテ
    ィの一部分へ染料マークを被着する手段と、この染料マ
    ーク被着手段と前記チェック装置との間に設けられ、チ
    ェック装置が被チェック作業パラメータの異常を示す信
    号を送出したときに、金型の下型の内部キャビティへの
    反応混合物の導入後で、金型の上型の閉成前に染料マー
    ク被着手段を作動させる作動手段とを備えたマーク貼付
    装置。 7、請求項6において、金型の上型の内部キャビティの
    一部分へ染料マークを被着する手段は、金型開放時に上
    型の内部キャビティへ向け染料を噴射してマークを形成
    するエゼクタであるマーク貼付装置。 8、請求項7において、金型の上型の内部キャビティの
    一部分へ染料噴流を噴射するエゼクタを開放時の金型の
    上型に対向配置し、チェック装置の警報信号出力側に接
    続した制御装置によって前記エゼクタを作動させ、ある
    作業パラメータが許容誤差内で設定値に一致しないこと
    の確認警報信号を、チェック装置が送出したときだけ染
    料噴流を噴射するようになっているマーク貼付装置。 9、請求項8において、エゼクタをスプレーガンで構成
    し、作動装置の制御の下で染料噴流が噴射されるときに
    、瞬間的に後退するニードルによってスプレーガンのノ
    ズルを閉塞するようになっているマーク貼付装置。 10、請求項9において、マプレーガンは、0.5〜2
    mmのノズルをもち、3〜10バールの圧力で作動する
    空気ペンからなるマーク貼付装置。
JP1033508A 1988-02-10 1989-02-10 発泡材製品へのマーク貼付方法および装置 Pending JPH0214114A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
IT67096/88A IT1219008B (it) 1988-02-10 1988-02-10 Procedimento ed apparecchiatura per contrassegnare automaticamente degli articoli in materiale espanso irregolarmente prodotti
IT67096-A/88 1988-02-10

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JPH0214114A true JPH0214114A (ja) 1990-01-18

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ID=11299539

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1033508A Pending JPH0214114A (ja) 1988-02-10 1989-02-10 発泡材製品へのマーク貼付方法および装置

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US (1) US4919862A (ja)
EP (1) EP0328185A3 (ja)
JP (1) JPH0214114A (ja)
IT (1) IT1219008B (ja)

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US4919862A (en) 1990-04-24
IT1219008B (it) 1990-04-24
EP0328185A3 (fr) 1991-07-31
IT8867096A0 (it) 1988-02-10
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