JPH02141156A - 音声応答装置 - Google Patents
音声応答装置Info
- Publication number
- JPH02141156A JPH02141156A JP63294936A JP29493688A JPH02141156A JP H02141156 A JPH02141156 A JP H02141156A JP 63294936 A JP63294936 A JP 63294936A JP 29493688 A JP29493688 A JP 29493688A JP H02141156 A JPH02141156 A JP H02141156A
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- Japan
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- Pending
Links
- 230000004044 response Effects 0.000 title claims description 21
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims abstract description 28
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims abstract description 28
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 10
- 241001481828 Glyptocephalus cynoglossus Species 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、ファクシミリ装置や電話機等に用いられる
音声応答装置に係り、特に詳しくは音声応答に際し、所
定音質の固定音声メツセージと再生音声メツセージとを
組み合わせて出力し、発呼側にて違和感を感じさせない
音声応答装置に関するものである。
音声応答装置に係り、特に詳しくは音声応答に際し、所
定音質の固定音声メツセージと再生音声メツセージとを
組み合わせて出力し、発呼側にて違和感を感じさせない
音声応答装置に関するものである。
従来の技術
従来、この種の音声応答装置は、例えば特開昭57−1
50261号に示すもの、あるいは第2図に示す構成を
したものがある。
50261号に示すもの、あるいは第2図に示す構成を
したものがある。
この図において、音声応答装置には、電話回線に接続さ
れる着信検出回路1と、固定音声メツセージの信号を出
力する音声合成回路2と、その固定音声メツセージの信
号と通話信号とを切り替える切替回路3と、前記着信検
出回路1からの着信検出信号により、前記音声合成回路
2および切替回路3を作動する制御回路4が設けられて
いる。
れる着信検出回路1と、固定音声メツセージの信号を出
力する音声合成回路2と、その固定音声メツセージの信
号と通話信号とを切り替える切替回路3と、前記着信検
出回路1からの着信検出信号により、前記音声合成回路
2および切替回路3を作動する制御回路4が設けられて
いる。
これによシ、呼び出し信号の発呼側においては、着呼側
からの音声メツセージにより、相手やその相手が留守で
あることを知ったり、電話機がファクシミリに切り替え
られていないことを知ることができる。
からの音声メツセージにより、相手やその相手が留守で
あることを知ったり、電話機がファクシミリに切り替え
られていないことを知ることができる。
また、前記音声合成回路2の代シに、カセットテープを
用いた音声応答装置がある。この場合、予めカセットテ
ープに所望の音声メツセージを録音しておくことにより
、呼び出し信号の着信に際して、その音声メツセージを
再生して出力することができ、前記音声合成回路2より
も、利用幅が大きいということができる。
用いた音声応答装置がある。この場合、予めカセットテ
ープに所望の音声メツセージを録音しておくことにより
、呼び出し信号の着信に際して、その音声メツセージを
再生して出力することができ、前記音声合成回路2より
も、利用幅が大きいということができる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、前記音声応答装置において、音声合成回
路2を用いている場合には、音声メツセージが固定され
ているため、発呼側で着呼側が確認できないという問題
点があシ、カセットテープを用いている場合には、カセ
ットテープを駆動する機構等が必要であるため、装置が
大型になり、かつ、コストアップになるという問題点が
あった。
路2を用いている場合には、音声メツセージが固定され
ているため、発呼側で着呼側が確認できないという問題
点があシ、カセットテープを用いている場合には、カセ
ットテープを駆動する機構等が必要であるため、装置が
大型になり、かつ、コストアップになるという問題点が
あった。
一方、LSI技術の進歩によシ、音声録音・再生LSI
が開発され、この音声録音・再生LSIを用いた音声応
答装置が提案されている。しかしながら、その音声録音
・再生LSIには、容量の大きいメモリを用いる必要が
あるために、音声応答装置が高価になってしまうという
問題点がある。
が開発され、この音声録音・再生LSIを用いた音声応
答装置が提案されている。しかしながら、その音声録音
・再生LSIには、容量の大きいメモリを用いる必要が
あるために、音声応答装置が高価になってしまうという
問題点がある。
そこで、音声合成回路2とその音声録音・再生LSIと
を組み合わせることで、コストアップとならないように
、メモリ容量を小さくすることが考えられる。しかし、
その音声合成回路2は特定の音質の音声、例えば女性の
声のメツセージを出力するものである。そのため、前記
音声録音・再生LSIに男性の声のメツセージが録音さ
れている場合、発呼側においては、女性の声のメツセー
ジと男性の声のメツセージの両方が発せられるために、
違和感を感じてしまうという問題点がある。
を組み合わせることで、コストアップとならないように
、メモリ容量を小さくすることが考えられる。しかし、
その音声合成回路2は特定の音質の音声、例えば女性の
声のメツセージを出力するものである。そのため、前記
音声録音・再生LSIに男性の声のメツセージが録音さ
れている場合、発呼側においては、女性の声のメツセー
ジと男性の声のメツセージの両方が発せられるために、
違和感を感じてしまうという問題点がある。
この発明は前記課題に鑑みなされたものであり、その目
的は、違和感のない音質のメツセージを出力することが
できる低コストの音声応答装置を提供することにある。
的は、違和感のない音質のメツセージを出力することが
できる低コストの音声応答装置を提供することにある。
課題を解決するための手段
前記目的を達成するために、この発明の音声応答装置は
、電話回線を介して着信される呼び出し信号を検出する
着信検出回路と、固定音声メソセージの信号を出力する
音声合成回路と、その固定音声メツセージの音質を変更
する音質可変回路と、その音質の変更を設定する音質設
定器と、予め録音されている所定の音声を再生出力する
音声録音・再生回路と、前記音質設定器の設定に応じた
音質の固定音声メツセージと再生された音声メツセージ
とを切り替えて出力する音声切替回路と、前記着信検出
に際し、前記音質設定器、音声切替回路、音声合成回路
、音質可変回路および音声録音・再生回路を作動する制
御回路とから構成したものである。
、電話回線を介して着信される呼び出し信号を検出する
着信検出回路と、固定音声メソセージの信号を出力する
音声合成回路と、その固定音声メツセージの音質を変更
する音質可変回路と、その音質の変更を設定する音質設
定器と、予め録音されている所定の音声を再生出力する
音声録音・再生回路と、前記音質設定器の設定に応じた
音質の固定音声メツセージと再生された音声メツセージ
とを切り替えて出力する音声切替回路と、前記着信検出
に際し、前記音質設定器、音声切替回路、音声合成回路
、音質可変回路および音声録音・再生回路を作動する制
御回路とから構成したものである。
作用
前記構成としたので、前記音質設定器の設定にて、前記
音声合成回路の出力する固定音声メツセージの音質を前
記音声録音・再生回路に録音した音声メツセージの音質
に近くすることができる。
音声合成回路の出力する固定音声メツセージの音質を前
記音声録音・再生回路に録音した音声メツセージの音質
に近くすることができる。
すると、前記呼び出し信号の着信に際して、発呼側には
音質が近い固定音声メツセージと再生音声メツセージが
前記音声切替回路にて切り替えられる。この切り替えに
より、発呼側にはその固定音声メツセージと再生音声メ
ツセージとを組み合わせたメツセージが送信される。す
なわち、発呼側において発せられるメツセージの音質が
大きく変化しないので、違和感が抑えられる。
音質が近い固定音声メツセージと再生音声メツセージが
前記音声切替回路にて切り替えられる。この切り替えに
より、発呼側にはその固定音声メツセージと再生音声メ
ツセージとを組み合わせたメツセージが送信される。す
なわち、発呼側において発せられるメツセージの音質が
大きく変化しないので、違和感が抑えられる。
実施例
以下、この発明の実施例を第1図に基づいて説明する。
なお、図中、第2図と同一部分には同一符号を付し重複
説明を省略する。
説明を省略する。
第1図において、音声応答装置には、音声合成回路2の
出力する固定音声メツセージの音質を種々変更する音質
可変回路5と、その音質を設定する音質設定器6と、所
望の音声メツセージを録音、再生する音声録音・再生回
路(LSI)7と、前記所定音質の固定音声メツセージ
と再生音声メツセージを切り替えて出力する音声切替回
路8と、第2図に示す制御回路4の機能を有し、それら
各回路を制御する制御回路9とが設けられてbる。なお
、前記音声録音・再生回路(LSI)7には、例えばマ
イクロフォンIOによシ所望の音声が録音されるが、こ
の音声録音・再生回路(LSI)7のメモリ容量は音声
合成回路2の出力する音声メツセージも利用することか
ら、小さくてよい。
出力する固定音声メツセージの音質を種々変更する音質
可変回路5と、その音質を設定する音質設定器6と、所
望の音声メツセージを録音、再生する音声録音・再生回
路(LSI)7と、前記所定音質の固定音声メツセージ
と再生音声メツセージを切り替えて出力する音声切替回
路8と、第2図に示す制御回路4の機能を有し、それら
各回路を制御する制御回路9とが設けられてbる。なお
、前記音声録音・再生回路(LSI)7には、例えばマ
イクロフォンIOによシ所望の音声が録音されるが、こ
の音声録音・再生回路(LSI)7のメモリ容量は音声
合成回路2の出力する音声メツセージも利用することか
ら、小さくてよい。
次に、上記構成の音声応答装置の動作を説明する。なお
、前記音声録音・再生回路(LSI) 7には予め所望
の音声メツセージが録音されており、音質設定器6はそ
の録音された音声の音質に応じて設定されているものと
する。
、前記音声録音・再生回路(LSI) 7には予め所望
の音声メツセージが録音されており、音質設定器6はそ
の録音された音声の音質に応じて設定されているものと
する。
まず、発呼側からの呼び出し信号が着信検出回路1に着
信されると、その着信検出回路1からは着信検出信号が
出力される。すると、制御回路9にて音声切替回路8が
音声合成回路2側に切り替えられ、この音声合成回路2
からは、例えば「こちらは」という固定音声メツセージ
の信号が出力される。その後、音声切替回路8が音声録
音・再生回路7側に切9替えられ、音声録音・再生回路
7が制御され、この音声録音・再生回路7からは、例え
ばrXXXJという固定音声メツセージの信号が出力さ
れる。さらに、音声切替回路8が音声合成回路2側に切
り替えられ、この音声合成回路2からは、例えば「であ
ります」という固定音声メツセージの信号が出力される
。ところで、「こちらは」、「であシます」の音質は、
音質設定器6にて略rXXXJと同じにされる。すなわ
ち、録音音声メツセージが女性である場合、固定音声メ
ツセージの音質がその女性に近くなるように、音質設定
器6を設定することによシ、音声合成回路2からはその
音質に変えられた固定音声メツセージが出力される。
信されると、その着信検出回路1からは着信検出信号が
出力される。すると、制御回路9にて音声切替回路8が
音声合成回路2側に切り替えられ、この音声合成回路2
からは、例えば「こちらは」という固定音声メツセージ
の信号が出力される。その後、音声切替回路8が音声録
音・再生回路7側に切9替えられ、音声録音・再生回路
7が制御され、この音声録音・再生回路7からは、例え
ばrXXXJという固定音声メツセージの信号が出力さ
れる。さらに、音声切替回路8が音声合成回路2側に切
り替えられ、この音声合成回路2からは、例えば「であ
ります」という固定音声メツセージの信号が出力される
。ところで、「こちらは」、「であシます」の音質は、
音質設定器6にて略rXXXJと同じにされる。すなわ
ち、録音音声メツセージが女性である場合、固定音声メ
ツセージの音質がその女性に近くなるように、音質設定
器6を設定することによシ、音声合成回路2からはその
音質に変えられた固定音声メツセージが出力される。
そして、その固定音声メツセージおよび録音音声の信号
が音声切替回路8を介して発呼側に送信されるため、そ
の発呼側にて発せられる「こちらはXXXであります」
という音声には違和感がなく、気持ちよくそのメソセー
ジを聞くことができる。
が音声切替回路8を介して発呼側に送信されるため、そ
の発呼側にて発せられる「こちらはXXXであります」
という音声には違和感がなく、気持ちよくそのメソセー
ジを聞くことができる。
なお、固定音声メツセージの音質を変更する方法として
は、他に以下の方法が考えられる。
は、他に以下の方法が考えられる。
(1)音声合成回路2に同じフレーズで音質の異なる複
数の音声データを蓄積しておき、これらを録音音声メツ
セージの音質に応じて切り替える。
数の音声データを蓄積しておき、これらを録音音声メツ
セージの音質に応じて切り替える。
(2)音声合成の合成速度を可変とする。
(3)音声合成の方法を変えることにより、音質を可変
とする。
とする。
(4)音声合成回路2の出力フィルタの特性を変化させ
ることにより、出力音声の音質を可変とする。
ることにより、出力音声の音質を可変とする。
発明の詳細
な説明したように、この発明の音声応答装置によれば、
固定音声メツセージの音質を変更する音質可変回路と、
その音質を設定する音質設定器と、所望の音声メツセー
ジを録音し、再生する音声録音・再生回路と、その固定
音声メツセージと再生音声メツセージとを切り替える切
替回路とを設け、それら固定音声メツセージと再生音声
メツセージとを組み合わせて出力するようにしたので、
固定音声メツセージの音質を再生音声メツセージに近く
することができ、発呼側に送信する音声メツセージが略
同じ音質となり、発呼側にて発せられる音声メソセージ
の違和感が極めて小さく抑えられるという効果がある。
固定音声メツセージの音質を変更する音質可変回路と、
その音質を設定する音質設定器と、所望の音声メツセー
ジを録音し、再生する音声録音・再生回路と、その固定
音声メツセージと再生音声メツセージとを切り替える切
替回路とを設け、それら固定音声メツセージと再生音声
メツセージとを組み合わせて出力するようにしたので、
固定音声メツセージの音質を再生音声メツセージに近く
することができ、発呼側に送信する音声メツセージが略
同じ音質となり、発呼側にて発せられる音声メソセージ
の違和感が極めて小さく抑えられるという効果がある。
しかも、発呼側に送信される音声メツセージが固定音声
メツセージと再生音声メツセージとを組み合わせたもの
であるため、音声録音・再生回路に用いられるメモリの
容量が小さくてよく、音声応答装置のコストを上昇させ
ないという効果がある。
メツセージと再生音声メツセージとを組み合わせたもの
であるため、音声録音・再生回路に用いられるメモリの
容量が小さくてよく、音声応答装置のコストを上昇させ
ないという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す音声応答装置の概略
的ブロック図、第2図は従来の音声応答装置の概略的ブ
ロック図である。 1・・・着信検出回路、2・・・音声合成回路、5・・
・音質可変回路、6・・・音質設定器、7・・・音声録
音・再生回路、8・・・音声切替回路、9・・・制御回
路。
的ブロック図、第2図は従来の音声応答装置の概略的ブ
ロック図である。 1・・・着信検出回路、2・・・音声合成回路、5・・
・音質可変回路、6・・・音質設定器、7・・・音声録
音・再生回路、8・・・音声切替回路、9・・・制御回
路。
Claims (1)
- 電話回線を介して着信される呼び出し信号を検出する
着信検出手段と、固定音声メッセージの信号を出力する
音声合成手段と、前記固定音声メッセージの音質を変更
する音質可変手段と、前記音質の変更を設定する音質設
定手段と、予め録音されている所定の音声を再生出力す
る音声録音・再生手段と、前記音質設定手段の設定に応
じた音質の固定音声メッセージと再生された音声メッセ
ージとを切り替えて出力する音声切替手段と前記着信検
出に際し、前記音質設定手段、音声切り替え手段、音声
合成手段、音質可変手段および音声録音・再生手段を作
動する制御手段とを備え、前記呼び出し信号の着信に際
して、前記音質設定手段の設定に応じた音質の固定音声
メッセージと前記再生音声メッセージとを組み合わせて
、前記呼び出し信号の発呼側に出力するようにしたこと
を特徴とする音声応答装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294936A JPH02141156A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 音声応答装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294936A JPH02141156A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 音声応答装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02141156A true JPH02141156A (ja) | 1990-05-30 |
Family
ID=17814195
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63294936A Pending JPH02141156A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 音声応答装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02141156A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04265043A (ja) * | 1991-02-20 | 1992-09-21 | Mitsubishi Electric Corp | 留守番電話装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57150261A (en) * | 1981-03-12 | 1982-09-17 | Hashimoto Corp | Automatic answering telephone set using voice synthesizing device |
| JPS63232735A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電話機用音程変換装置 |
-
1988
- 1988-11-22 JP JP63294936A patent/JPH02141156A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57150261A (en) * | 1981-03-12 | 1982-09-17 | Hashimoto Corp | Automatic answering telephone set using voice synthesizing device |
| JPS63232735A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電話機用音程変換装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04265043A (ja) * | 1991-02-20 | 1992-09-21 | Mitsubishi Electric Corp | 留守番電話装置 |
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