JPH02141267A - 文字列出力方式 - Google Patents
文字列出力方式Info
- Publication number
- JPH02141267A JPH02141267A JP63295141A JP29514188A JPH02141267A JP H02141267 A JPH02141267 A JP H02141267A JP 63295141 A JP63295141 A JP 63295141A JP 29514188 A JP29514188 A JP 29514188A JP H02141267 A JPH02141267 A JP H02141267A
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- Japan
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 18
- 238000012800 visualization Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はワードプコセンサ、電子写植などの計算機を用
いた文字列印刷装置あるいは文字列表示装置における文
字列出力方式に関し、特に欧文などの文字幅が一定でな
い文字群を扱う文字列出力方式に関する。
いた文字列印刷装置あるいは文字列表示装置における文
字列出力方式に関し、特に欧文などの文字幅が一定でな
い文字群を扱う文字列出力方式に関する。
従来、この種の文字列出力方式では、文字位置の計算は
文字の基点と文字幅とをもとに行われていた。
文字の基点と文字幅とをもとに行われていた。
例えば、第4図に示すように、行の基準線41上に基点
44が位置するように文字B42が置かれると、次の文
字y43はその基点46が文字B42の基点44から文
字B42の文字幅45だけ離れた基準線41上の位置に
なるように置かれる。
44が位置するように文字B42が置かれると、次の文
字y43はその基点46が文字B42の基点44から文
字B42の文字幅45だけ離れた基準線41上の位置に
なるように置かれる。
また、LとT、AとVなどが続けて印刷あるいは表示さ
れる場合には、前記文字位置の計算方式だけでは文字間
隔が開き過ぎるので、文字間隔の補正が行われる。例え
ば、第5図に示すように、文字T52が行の基準線51
上に置かれ、次の文字A53との間で文字間隔の補正が
必要な場合には、文字A53の基点56は、文字T52
の基点54から文字T52の文字幅55をTとAとの文
字間隔の補正値57で補正した値だけ離れた位置に位置
づけられる。
れる場合には、前記文字位置の計算方式だけでは文字間
隔が開き過ぎるので、文字間隔の補正が行われる。例え
ば、第5図に示すように、文字T52が行の基準線51
上に置かれ、次の文字A53との間で文字間隔の補正が
必要な場合には、文字A53の基点56は、文字T52
の基点54から文字T52の文字幅55をTとAとの文
字間隔の補正値57で補正した値だけ離れた位置に位置
づけられる。
補正が必要な文字の組合せとその補正値とは、あらかじ
め全て定義されている。
め全て定義されている。
上述した従来の文字列出力方式では、基点と文字幅とに
基づいて文字位置の計算を行っていたので、文字間隔が
開き過ぎる文字の組合せの全てについて補正値をあらか
じめ用意しておかなければならず、またそのような文字
の組合せを検出して補正するために処理が複雑で遅くな
るという欠点がある。
基づいて文字位置の計算を行っていたので、文字間隔が
開き過ぎる文字の組合せの全てについて補正値をあらか
じめ用意しておかなければならず、またそのような文字
の組合せを検出して補正するために処理が複雑で遅くな
るという欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、文字を高さ方向に複
数に分けた各区分での左端位置および右端位置をフォン
ト情報の一部として持ち、2つの文字が各区分で重なら
ずにかつ少なくとも1つの区分で接触するように文字位
置を計算することにより、個々の文字の組合せを意識す
ることなく文字間隔を適切な値に調整することができる
文字列出力方式を提供することにある。
数に分けた各区分での左端位置および右端位置をフォン
ト情報の一部として持ち、2つの文字が各区分で重なら
ずにかつ少なくとも1つの区分で接触するように文字位
置を計算することにより、個々の文字の組合せを意識す
ることなく文字間隔を適切な値に調整することができる
文字列出力方式を提供することにある。
本発明の文字列出力方式は、キーボードなどから文章を
文字列として入力する文章入力手段と、この文章入力手
段により入力された文章を文字コードの並びとしてメモ
リあるいはファイルに格納する文字コード列格納手段と
、文字のフォント情報が文字コードに対応づけられて格
納されていて文字の外形に関する情報として文字の高さ
方向に複数に分けた各区分について左端位置および右端
位置の値を持つフォント情報格納手段と、前記文字コー
ド列格納手段から文字コードを入力し文字コードに対応
する文字の外形に関する情報を前記フォント情報格納手
段から得て文字の高さ方向に複数に分けた各区分で文字
が先に印刷または表示した文字と重ならずにかつ少なく
とも1つの区分で接触するように文字位置を計算する文
字位置計算手段と、この文字位置計算手段に入力された
文字コードに対応する文字の形を前記フォント情報格納
手段から得て前記文字位置計算手段により計算された文
字位置に印刷あるいは表示する文字可視化手段とを有す
る。
文字列として入力する文章入力手段と、この文章入力手
段により入力された文章を文字コードの並びとしてメモ
リあるいはファイルに格納する文字コード列格納手段と
、文字のフォント情報が文字コードに対応づけられて格
納されていて文字の外形に関する情報として文字の高さ
方向に複数に分けた各区分について左端位置および右端
位置の値を持つフォント情報格納手段と、前記文字コー
ド列格納手段から文字コードを入力し文字コードに対応
する文字の外形に関する情報を前記フォント情報格納手
段から得て文字の高さ方向に複数に分けた各区分で文字
が先に印刷または表示した文字と重ならずにかつ少なく
とも1つの区分で接触するように文字位置を計算する文
字位置計算手段と、この文字位置計算手段に入力された
文字コードに対応する文字の形を前記フォント情報格納
手段から得て前記文字位置計算手段により計算された文
字位置に印刷あるいは表示する文字可視化手段とを有す
る。
本発明の文字列出力方式では、文章入力手段がキーボー
ドなどから文章を文字列として入力し、文字コード列格
納手段が文章入力手段により入力された文章を文字コー
ドの並びとしてメモリあるいはファイルに格納し、フォ
ント情報格納手段が文字のフォント情報が文字コードに
対応づけられて格納されていて文字の外形に関する情報
として文字の高さ方向に複数に分けた各区分について左
端位置および右端位置の値を持ち、文字位置計算手段が
文字コード列格納手段から文字コードを人力し文字コー
ドに対応する文字の外形に関する情報をフォント情報格
納手段から得て文字の高さ方向に複数に分けた各区分で
文字が先に印刷または表示した文字と重ならずにかつ少
なくとも1つの区分で接触するように文字位置を計算し
、文字可視化手段が文字位置計算手段に入力された文字
コードに対応する文字の形をフォント情報格納手段から
得て文字位置計算手段により計算された文字位置に印刷
あるいは表示する。
ドなどから文章を文字列として入力し、文字コード列格
納手段が文章入力手段により入力された文章を文字コー
ドの並びとしてメモリあるいはファイルに格納し、フォ
ント情報格納手段が文字のフォント情報が文字コードに
対応づけられて格納されていて文字の外形に関する情報
として文字の高さ方向に複数に分けた各区分について左
端位置および右端位置の値を持ち、文字位置計算手段が
文字コード列格納手段から文字コードを人力し文字コー
ドに対応する文字の外形に関する情報をフォント情報格
納手段から得て文字の高さ方向に複数に分けた各区分で
文字が先に印刷または表示した文字と重ならずにかつ少
なくとも1つの区分で接触するように文字位置を計算し
、文字可視化手段が文字位置計算手段に入力された文字
コードに対応する文字の形をフォント情報格納手段から
得て文字位置計算手段により計算された文字位置に印刷
あるいは表示する。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係る文字列出力方式の構
成を示すブロック図である0本実施例の文字列出力方式
は、文章入力手段11と、文字コード列格納手段12と
、文字位置計算手段13と、フォント情報格納手段14
と、文字可視化手段15とから構成される装置 第2図は、フォント情報格納手段14に文字コードに対
応して格納される文字のフォント情報の一例を説明する
ための図である。本実施例の文字列出力方式では、文字
を文字の高さ方向に上層と下層との2つに区分しており
、1つの文字に関する情報は、すべて文字の基点21を
原点とする座標で表される。フォント情報に含まれる文
字の形は、文字の全体を含む文字定義領域22内の二値
画像データとして扱われる。また、フォント情報内には
、文字の外形に関する情報として、文字の上層の左端の
位置である上層左端位置23と、文字の上層の右端の位
置である上層右端位置24と、文字の下層の左端の位置
である下層左端位置25と、文字の下層の右端の位置で
ある下層右端位置26とが文字の形から一定距離の所に
定義されている。
成を示すブロック図である0本実施例の文字列出力方式
は、文章入力手段11と、文字コード列格納手段12と
、文字位置計算手段13と、フォント情報格納手段14
と、文字可視化手段15とから構成される装置 第2図は、フォント情報格納手段14に文字コードに対
応して格納される文字のフォント情報の一例を説明する
ための図である。本実施例の文字列出力方式では、文字
を文字の高さ方向に上層と下層との2つに区分しており
、1つの文字に関する情報は、すべて文字の基点21を
原点とする座標で表される。フォント情報に含まれる文
字の形は、文字の全体を含む文字定義領域22内の二値
画像データとして扱われる。また、フォント情報内には
、文字の外形に関する情報として、文字の上層の左端の
位置である上層左端位置23と、文字の上層の右端の位
置である上層右端位置24と、文字の下層の左端の位置
である下層左端位置25と、文字の下層の右端の位置で
ある下層右端位置26とが文字の形から一定距離の所に
定義されている。
第3図は、文字位置計算手段13の動作を文字T32と
文字A33とを例にして説明する図である0文字位置計
算手段13は、文字T32が基準線31上に置かれてい
るとき、文字A33の基点37の位置(以下、単に文字
位置という)を文字T32の基点34からの距離として
、文字T32の上層右端位置35および下層右端位置3
6と文字A33の上層左端位置38および下層左端位置
39とから計算により求める。
文字A33とを例にして説明する図である0文字位置計
算手段13は、文字T32が基準線31上に置かれてい
るとき、文字A33の基点37の位置(以下、単に文字
位置という)を文字T32の基点34からの距離として
、文字T32の上層右端位置35および下層右端位置3
6と文字A33の上層左端位置38および下層左端位置
39とから計算により求める。
この計算により求める文字位置は、文字T32の右端と
入牢A33の左端とが上層または下層のいずれか一方の
層で接触し他方の層で接触あるいは離れている位置であ
り、上層および下層の各々で文字T32の右端位置から
文字A33の左端位置を引いた値のうちのより大きい方
の値となる。第3図では、上層で文字T32の右端と文
字A33の左端とが接触しており、文字A33の基点3
7は、文字T32の基点34を基準に文字T32の上層
右端位置35と文字A33の上層左端位1138との差
になっている。
入牢A33の左端とが上層または下層のいずれか一方の
層で接触し他方の層で接触あるいは離れている位置であ
り、上層および下層の各々で文字T32の右端位置から
文字A33の左端位置を引いた値のうちのより大きい方
の値となる。第3図では、上層で文字T32の右端と文
字A33の左端とが接触しており、文字A33の基点3
7は、文字T32の基点34を基準に文字T32の上層
右端位置35と文字A33の上層左端位1138との差
になっている。
次に、このように構成された本実施例の文字列出力方式
の動作について説明する。
の動作について説明する。
文章入力手段11は、キーボードまたは外部記憶装置か
ら文章を文字列として入力し、それを文字コード列とし
て文字コード列格納手段12に格納する。ここで、文字
コード列格納手段12は、メモリあるいはファイルであ
る。
ら文章を文字列として入力し、それを文字コード列とし
て文字コード列格納手段12に格納する。ここで、文字
コード列格納手段12は、メモリあるいはファイルであ
る。
次に、文字位置計算手段13は、文字コード列格納手段
12から1文字ずつ文字コードを人力し、その文字コー
ドに対応する文字の外形に関する情報をフォント情fi
l格納手段14から入力して、その文字位置を既述した
方法で計算する。さらに、文字位置計算手段13は、文
字可視化手段I5に文字コードと文字位置とを渡して印
刷あるいは表示を要求する。
12から1文字ずつ文字コードを人力し、その文字コー
ドに対応する文字の外形に関する情報をフォント情fi
l格納手段14から入力して、その文字位置を既述した
方法で計算する。さらに、文字位置計算手段13は、文
字可視化手段I5に文字コードと文字位置とを渡して印
刷あるいは表示を要求する。
文字可視化手段15は、与えられた文字コードをもとに
フォント情報格納手段14から対応する文字の形を得て
、それを基点が与えられた文字位置になるように印刷あ
るいは表示する。
フォント情報格納手段14から対応する文字の形を得て
、それを基点が与えられた文字位置になるように印刷あ
るいは表示する。
なお、文字の区分方法やフォント情報格納手段14での
文字の形および文字の外形に関する情報の持ち方は、本
実施例に限定されるものでないことはもちろんである。
文字の形および文字の外形に関する情報の持ち方は、本
実施例に限定されるものでないことはもちろんである。
例えば、文字の高さ方向の区分をさらに多層にすること
により、より適切な文字間隔が得られるようになること
は明白である。また、文字の形についても、二値画像デ
ータとして持つのではなく、文字の黒い部分の境界を複
数の点で定義される曲線で近似した、いわゆるアウトラ
インフォントとして持つこともできる。
により、より適切な文字間隔が得られるようになること
は明白である。また、文字の形についても、二値画像デ
ータとして持つのではなく、文字の黒い部分の境界を複
数の点で定義される曲線で近似した、いわゆるアウトラ
インフォントとして持つこともできる。
以上説明したように本発明は、文字を高さ方向に複数に
分けた各区分での左端位置および右端位置をフォント情
報の一部として持ち、各区分で2つの文字が重ならずに
かつ少なくとも1つの区分で接触するように文字位置を
計算することにより、個々の文字の組合せを意識するこ
となく文字間隔を適切な値に調整することができ、処理
が高速に行える効果がある。
分けた各区分での左端位置および右端位置をフォント情
報の一部として持ち、各区分で2つの文字が重ならずに
かつ少なくとも1つの区分で接触するように文字位置を
計算することにより、個々の文字の組合せを意識するこ
となく文字間隔を適切な値に調整することができ、処理
が高速に行える効果がある。
第1図は本発明の一実施例に係る文字列出力方式の構成
を示すブロック図、 第2図は第1図中のフォント情報格納手段に格納される
フォント情報を説明するための図、第3図は第1図中の
文字位置計算手段が行う計算について説明するための図
、 第4図は従来の文字列出力方式で文字位置が計算される
方法を説明するための図、 第5図は従来の文字列出力方式で文字間隔の補正が必要
な場合の文字位置を計算する方法を説明するための図で
ある。 図において、 11・・・文章入力手段、 12・・・文字コード列格納手段、 13・・・文字位置計算手段、 14・・・フォント情報格納手段、 15・・・文字可視化手段である。
を示すブロック図、 第2図は第1図中のフォント情報格納手段に格納される
フォント情報を説明するための図、第3図は第1図中の
文字位置計算手段が行う計算について説明するための図
、 第4図は従来の文字列出力方式で文字位置が計算される
方法を説明するための図、 第5図は従来の文字列出力方式で文字間隔の補正が必要
な場合の文字位置を計算する方法を説明するための図で
ある。 図において、 11・・・文章入力手段、 12・・・文字コード列格納手段、 13・・・文字位置計算手段、 14・・・フォント情報格納手段、 15・・・文字可視化手段である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キーボードなどから文章を文字列として入力する文章
入力手段と、 この文章入力手段により入力された文章を文字コードの
並びとしてメモリあるいはファイルに格納する文字コー
ド列格納手段と、 文字のフォント情報が文字コードに対応づけられて格納
されていて文字の外形に関する情報として文字の高さ方
向に複数に分けた各区分について左端位置および右端位
置の値を持つフォント情報格納手段と、 前記文字コード列格納手段から文字コードを入力し文字
コードに対応する文字の外形に関する情報を前記フォン
ト情報格納手段から得て文字の高さ方向に複数に分けた
各区分で文字が先に印刷または表示した文字と重ならず
にかつ少なくとも1つの区分で接触するように文字位置
を計算する文字位置計算手段と、 この文字位置計算手段に入力された文字コードに対応す
る文字の形を前記フォント情報格納手段から得て前記文
字位置計算手段により計算された文字位置に印刷あるい
は表示する文字可視化手段と を有することを特徴とする文字列出力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63295141A JPH02141267A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 文字列出力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63295141A JPH02141267A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 文字列出力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02141267A true JPH02141267A (ja) | 1990-05-30 |
Family
ID=17816809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63295141A Pending JPH02141267A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 文字列出力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02141267A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02206822A (ja) * | 1989-02-07 | 1990-08-16 | Canon Inc | 文書出力装置 |
-
1988
- 1988-11-22 JP JP63295141A patent/JPH02141267A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02206822A (ja) * | 1989-02-07 | 1990-08-16 | Canon Inc | 文書出力装置 |
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