JPH02142618A - 溶接h形鋼の自動矯正装置 - Google Patents
溶接h形鋼の自動矯正装置Info
- Publication number
- JPH02142618A JPH02142618A JP29517688A JP29517688A JPH02142618A JP H02142618 A JPH02142618 A JP H02142618A JP 29517688 A JP29517688 A JP 29517688A JP 29517688 A JP29517688 A JP 29517688A JP H02142618 A JPH02142618 A JP H02142618A
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- JP
- Japan
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- amount
- bending
- welded
- straightening
- shaped steel
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- Pending
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- Straightening Metal Sheet-Like Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、溶接H形鋼の曲りを自動的に判定し、曲り
量に応じて矯正機の圧下量を自動的に調整でき、また、
温度管理による反り矯正も可能とした自動矯正装置に関
するものである。
量に応じて矯正機の圧下量を自動的に調整でき、また、
温度管理による反り矯正も可能とした自動矯正装置に関
するものである。
溶接H形鋼の矯正工程は、第6図に示すように、下フラ
ンジ圧延式矯正機lおよび上フランジ圧延式矯正機2か
らなるフランジ圧延方式と、ウェブロールレベリング式
矯正機3によるロールレベリング方式を併用するのが一
般的であり、フランジ圧延方式においては、冷間圧延に
よる材料の伸びを利用して反りと曲りを矯正し、ウェブ
のロールレベリング方式においては、材料に繰り返し曲
げを与えて曲りを矯正している。
ンジ圧延式矯正機lおよび上フランジ圧延式矯正機2か
らなるフランジ圧延方式と、ウェブロールレベリング式
矯正機3によるロールレベリング方式を併用するのが一
般的であり、フランジ圧延方式においては、冷間圧延に
よる材料の伸びを利用して反りと曲りを矯正し、ウェブ
のロールレベリング方式においては、材料に繰り返し曲
げを与えて曲りを矯正している。
このような矯正工程において、従来は次のような問題点
があった。
があった。
(i)フランジラインの圧延方式は、ねじ回しによる圧
下量調整方法を採っているため、自動介入ができないの
と同時に圧下量を定量化できないため、調整が困難であ
る。
下量調整方法を採っているため、自動介入ができないの
と同時に圧下量を定量化できないため、調整が困難であ
る。
(11)曲り、反り等の形状判定を人間の目視検査によ
って行なっているため、製品形状にばらつきが発生する
頻度が多く、不良品発生の原因となっている。
って行なっているため、製品形状にばらつきが発生する
頻度が多く、不良品発生の原因となっている。
(iii )目視検査を常時行なう必要があり、操作員
の負担が大きい。
の負担が大きい。
このような問題点を解消すべく、本出願人は、既に、+
1形鋼のウェブの曲りを接触式リミットスイッチあるい
は非接触式近接スイッチなどのセンサーにより検出し、
この測定値に基づいて矯正機のローラ位置修正を行なう
矯正方法(特開昭58−70923号)、あるいは、溶
接H形鋼の曲り、反りをTVカメラで検出し、曲り盪お
よび反り量に応じて各矯正機の圧下量を自動的に調整す
る自動矯正装置(特開昭62−84829号)を出願し
ている。
1形鋼のウェブの曲りを接触式リミットスイッチあるい
は非接触式近接スイッチなどのセンサーにより検出し、
この測定値に基づいて矯正機のローラ位置修正を行なう
矯正方法(特開昭58−70923号)、あるいは、溶
接H形鋼の曲り、反りをTVカメラで検出し、曲り盪お
よび反り量に応じて各矯正機の圧下量を自動的に調整す
る自動矯正装置(特開昭62−84829号)を出願し
ている。
しかしながら、前者の場合、鼻曲りの大きい時、センサ
ーが破損する、付着スケールで誤動作する、ウェブとセ
ンサー間の隙間調整が必要となる等の欠点があり、後者
の場合には、設備費が高くなると共に、取付場所を必要
とし作業環境が悪くなる欠点がある。
ーが破損する、付着スケールで誤動作する、ウェブとセ
ンサー間の隙間調整が必要となる等の欠点があり、後者
の場合には、設備費が高くなると共に、取付場所を必要
とし作業環境が悪くなる欠点がある。
この発明は、このような問題点を解消すべくなされたも
ので、その目的は、誤動作、破損を起こすことなく曲り
を検出できると共に、検出設備を安価なものとすること
ができ、さらに筒車な構成で反りも自動的に矯正が可能
な溶接H形鋼の自動矯正装置を提供することにある。
ので、その目的は、誤動作、破損を起こすことなく曲り
を検出できると共に、検出設備を安価なものとすること
ができ、さらに筒車な構成で反りも自動的に矯正が可能
な溶接H形鋼の自動矯正装置を提供することにある。
この発明に係る自動矯正装置は、各矯正m1゜2.3を
油圧シリンダあるいはモータなどの駆動機構により、そ
の矯正量が調整可能となるようにし、これら矯正機の後
段において、溶接H形鋼のウェブWに当接する接触子5
Bを有する曲り量検出器5によって、溶接H形鋼の曲り
を検出し、また、温度計6によって、溶接された後の上
下フランジFの温度を検出し、これら曲り量検出器5、
温度計6からの信号を、マイクロコンピュータからなる
演算処理装置7により演算処理して溶接H形池の曲り量
と反り量を求めると共に、この曲り量と反り量に対応し
た補正量を各矯正機の駆動機構にフィードバックさせ、
自動的に矯正が行なえるようにしたものである。
油圧シリンダあるいはモータなどの駆動機構により、そ
の矯正量が調整可能となるようにし、これら矯正機の後
段において、溶接H形鋼のウェブWに当接する接触子5
Bを有する曲り量検出器5によって、溶接H形鋼の曲り
を検出し、また、温度計6によって、溶接された後の上
下フランジFの温度を検出し、これら曲り量検出器5、
温度計6からの信号を、マイクロコンピュータからなる
演算処理装置7により演算処理して溶接H形池の曲り量
と反り量を求めると共に、この曲り量と反り量に対応し
た補正量を各矯正機の駆動機構にフィードバックさせ、
自動的に矯正が行なえるようにしたものである。
曲り量検出器5で検出した曲り量に基づいて第3図に示
すように、下フランジ矯正機l、上フランジ矯正機2、
ウェブ矯正機3の圧下量を調整する。すなわち、フラン
ジ矯正機1.2の左右の圧下ロールの圧下量を変化させ
てフランジFの曲りを修正し、ウェブ矯正機3のレベリ
ングロールの圧下量を変化させてウェブWの曲りを修正
する。ここで、曲り量検出器5は、接触子5Bの移動量
により曲りを検出する構造であるため、付着スケールに
よる誤動作がなく、センサー本体が鼻曲りの大きいH形
鋼で破損することがない。また、TVカメラのように高
価なものでないため、設備費を安くできる。
すように、下フランジ矯正機l、上フランジ矯正機2、
ウェブ矯正機3の圧下量を調整する。すなわち、フラン
ジ矯正機1.2の左右の圧下ロールの圧下量を変化させ
てフランジFの曲りを修正し、ウェブ矯正機3のレベリ
ングロールの圧下量を変化させてウェブWの曲りを修正
する。ここで、曲り量検出器5は、接触子5Bの移動量
により曲りを検出する構造であるため、付着スケールに
よる誤動作がなく、センサー本体が鼻曲りの大きいH形
鋼で破損することがない。また、TVカメラのように高
価なものでないため、設備費を安くできる。
上下フランジによる常温での反り発生については、第4
図に示すように、温度計6により上下のフランジFの温
度を検出し、この温度差に暴づいて反り量を求め、この
反り量によってフランジ矯正機l、2の圧下量を増減さ
せる。
図に示すように、温度計6により上下のフランジFの温
度を検出し、この温度差に暴づいて反り量を求め、この
反り量によってフランジ矯正機l、2の圧下量を増減さ
せる。
第5図に示すのは、上下のフランジFの温度差による曲
りと反りを示し、フランジ温度差が反りに大きく影響を
与えることがわかる。従って、温度差に基づいて圧下量
を調整すれば反りを解消できる。
りと反りを示し、フランジ温度差が反りに大きく影響を
与えることがわかる。従って、温度差に基づいて圧下量
を調整すれば反りを解消できる。
第1図に示すように、切断機4により切断された溶接H
形鋼Hの曲りを曲り量検出器5で検出する。この曲り量
検出器5は、第2図に示すように、樹脂製の接触子5B
と、この接触子5Bの移動量を測定し得るリニアゲージ
5Aと、衝撃を吸収し得るスプリング5Cから構成し、
リニアゲージ5Aの検出値をデジタルカウンター8に表
示できるようにする。また、このデジタルカウンター8
の出力を演算処理装置7に入力する。
形鋼Hの曲りを曲り量検出器5で検出する。この曲り量
検出器5は、第2図に示すように、樹脂製の接触子5B
と、この接触子5Bの移動量を測定し得るリニアゲージ
5Aと、衝撃を吸収し得るスプリング5Cから構成し、
リニアゲージ5Aの検出値をデジタルカウンター8に表
示できるようにする。また、このデジタルカウンター8
の出力を演算処理装置7に入力する。
下フランジ矯正mlの前段には、上下フランジFの温度
を検出し得る赤外線温度計6を上下一対で配設し、この
温度計6の検出値を演算処理装置7に入力させる。
を検出し得る赤外線温度計6を上下一対で配設し、この
温度計6の検出値を演算処理装置7に入力させる。
フランジ矯正機I、2の圧下量調整は油圧シリンダで行
ない、ロールレへリング式の圧下刃は、モータ回転数N
と負荷電流Iの関係から求められるようにし、演算処理
装置7によって圧下量を自動調整する。
ない、ロールレへリング式の圧下刃は、モータ回転数N
と負荷電流Iの関係から求められるようにし、演算処理
装置7によって圧下量を自動調整する。
演算処理装置7内には、曲り量とフランジ温度差に対応
した各圧下量の補正量が登録されており、曲り検出信号
と温度信号に基づいて曲りと反りが適正に修正される。
した各圧下量の補正量が登録されており、曲り検出信号
と温度信号に基づいて曲りと反りが適正に修正される。
前述のとおり、この発明に係る自動矯正装置は、接触子
を有する曲り量検出器により溶接H形鋼の曲りを検出し
、上下フランジの温度差を検出することにより反りを求
め、曲りと反りを自動的に矯正するようにしたため、次
のような効果を奏する。
を有する曲り量検出器により溶接H形鋼の曲りを検出し
、上下フランジの温度差を検出することにより反りを求
め、曲りと反りを自動的に矯正するようにしたため、次
のような効果を奏する。
(1)付着スケールによる誤動作、鼻面りの鋼材による
破損を防止できる。
破損を防止できる。
(ii )従来のセンサーのようにウェブとの間隙調整
が不要となる。
が不要となる。
(iii )従来のTVカメラに比べて安価であると共
に取付場所を多くとらない。
に取付場所を多くとらない。
(iv)温度計による検出により簡単な構成で反りも自
動的に矯正が可能となる。
動的に矯正が可能となる。
第1図は、この発明に係る自動矯正装置を示す概略図、
第2図はその曲り量検出器を示す概略図、第3図、第4
図はマイクロコンピュータにおけるシステム構成を示す
チャート図、第5図はフランジ温度と反りの関係を示す
グラフ、第6図は矯正工程を示す概略図である。 1・・・・・パ下フランジ矯正機 2・・・・・・上フランジ矯正機 3・・・・・・ウェブ矯正機、4・・・・・・切断機5
・・・・・・曲り量検出器、6・・・・・・温度計7・
・・・・・演算処理装置 8・・・・・・デジタルカウンター 第1図 第2図 α) o。 qフ
第2図はその曲り量検出器を示す概略図、第3図、第4
図はマイクロコンピュータにおけるシステム構成を示す
チャート図、第5図はフランジ温度と反りの関係を示す
グラフ、第6図は矯正工程を示す概略図である。 1・・・・・パ下フランジ矯正機 2・・・・・・上フランジ矯正機 3・・・・・・ウェブ矯正機、4・・・・・・切断機5
・・・・・・曲り量検出器、6・・・・・・温度計7・
・・・・・演算処理装置 8・・・・・・デジタルカウンター 第1図 第2図 α) o。 qフ
Claims (1)
- (1)溶接H形鋼の曲りおよび反りを矯正し、駆動機構
により矯正量が調節可能とされた矯正機と、 この矯正機の後段に配設され、溶接H形鋼 のウェブに当接する接触子の移動量によって溶接H形鋼
の曲りを検出し得る曲り量検出器と、 溶接H形鋼の上下フランジの温度を検出す る温度計と、 前記曲り量検出器と温度計からの信号を演 算処理して溶接H形鋼の曲り量と反り量を求め、この曲
り量と反り量に対応した矯正機の補正量を矯正機へ出力
する演算処理装置を備えていることを特徴とする溶接H
形鋼の自動矯正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29517688A JPH02142618A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 溶接h形鋼の自動矯正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29517688A JPH02142618A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 溶接h形鋼の自動矯正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02142618A true JPH02142618A (ja) | 1990-05-31 |
Family
ID=17817214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29517688A Pending JPH02142618A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 溶接h形鋼の自動矯正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02142618A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5309746A (en) * | 1993-01-28 | 1994-05-10 | Abbey Etna Machine Company | Automatic tube straightening system |
| JP2009513352A (ja) * | 2003-06-30 | 2009-04-02 | ベトリープスフォルシュングスインスティトゥート ファウデーエーハー−インスティトゥート フュア アンゲヴァンテ フォルシュング ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | ホット形材の矯正方法 |
| CN117259499A (zh) * | 2023-11-21 | 2023-12-22 | 中铁建工集团有限公司 | 一种钢桁架用h型钢矫直装置及其矫直方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5645685A (en) * | 1979-09-12 | 1981-04-25 | Fischer Artur | Travelling or guide rall for toy car |
| JPS5870923A (ja) * | 1981-10-22 | 1983-04-27 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 連続製造材の矯正方法 |
| JPS62248507A (ja) * | 1986-04-22 | 1987-10-29 | Kawasaki Steel Corp | H形鋼のフランジ冷却装置 |
-
1988
- 1988-11-22 JP JP29517688A patent/JPH02142618A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5645685A (en) * | 1979-09-12 | 1981-04-25 | Fischer Artur | Travelling or guide rall for toy car |
| JPS5870923A (ja) * | 1981-10-22 | 1983-04-27 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 連続製造材の矯正方法 |
| JPS62248507A (ja) * | 1986-04-22 | 1987-10-29 | Kawasaki Steel Corp | H形鋼のフランジ冷却装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5309746A (en) * | 1993-01-28 | 1994-05-10 | Abbey Etna Machine Company | Automatic tube straightening system |
| JP2009513352A (ja) * | 2003-06-30 | 2009-04-02 | ベトリープスフォルシュングスインスティトゥート ファウデーエーハー−インスティトゥート フュア アンゲヴァンテ フォルシュング ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | ホット形材の矯正方法 |
| CN117259499A (zh) * | 2023-11-21 | 2023-12-22 | 中铁建工集团有限公司 | 一种钢桁架用h型钢矫直装置及其矫直方法 |
| CN117259499B (zh) * | 2023-11-21 | 2024-02-13 | 中铁建工集团有限公司 | 一种钢桁架用h型钢矫直装置及其矫直方法 |
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