JPH02143031A - 電気暖房装置の温度制御回路 - Google Patents

電気暖房装置の温度制御回路

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JPH02143031A
JPH02143031A JP29702388A JP29702388A JPH02143031A JP H02143031 A JPH02143031 A JP H02143031A JP 29702388 A JP29702388 A JP 29702388A JP 29702388 A JP29702388 A JP 29702388A JP H02143031 A JPH02143031 A JP H02143031A
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JP
Japan
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heater
temperature
electrode
circuit
time
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Application number
JP29702388A
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English (en)
Inventor
Masayuki Naruo
正之 鳴尾
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、ホットカーベント等の電気暖房装面に用いら
れるヒータの温度制御回路に関する。
(従来の技1ネi) ホットカーベント等の床暖房器具には、従来からフィル
ム状あるいはコード状の発熱体が用いられているが、こ
れらの暖房器具は面積的にも広いため、各部の温度を平
均的に検出するために種々のvl案がなされている。
例えば第6図には、前述のような発熱体が組込まれた、
従来の温度制御回路における温度検出のだめの構成ブロ
ック図が示されている。
同図において、発振器23からは、面状発熱体22のヒ
ータ電極22aに印加される商用電源21の周波数(商
用周波数)とは異なる周波数の信号が発生され、この発
振信号はバイパスフィルタ24、コンデンサC8を介し
て、感熱材22cを挟んでヒータi!122aと対向す
るセンサ電極22bに印加されている。
このセンサ電pi22bに生じた分担電圧は、バイパス
フィルタ25を介した後に同期検出回路26により直流
的な信号に変換され、温度検出信号v outとして取
り出されるようになっている。
前述した面状発熱体22における、ヒータ電極22a 
とセンサ1Jffi22bとの間に配設されたフィルム
状の感熱材22cは、負特性サーミスタとして動作する
ものであり、これを等価回路として示すと、第7図のよ
うになる。すなわち、同図に示されるように、ヒータ電
極22aがアース電極となって、発振器23に対してコ
ンデンサC3と感熱材22Cの等価キャパシタンスCT
が直列接続されたものとなる。
しかして、面状発熱体22の温度変化とともに感熱材2
2cのインピーダンスが変化し、第7図の端子Aに生じ
る発振信号の振幅が変化することになり、この信号振幅
に応じた信号を同期検波回路26で取り出すことにより
、温度変化に追随した信号を得ることができる。
ところで、センサ電極22bには感熱材22cを介して
ヒータ電極22aから商用周波数の信号も誘起され、こ
の電圧も面状発熱体22の温度に応して変化することか
ら、商用周波信号を用いて温度制’+TOすることも考
えられる。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、ヒータ電極22aから伝わる電圧は、そ
の点の電圧に比例したものとなるため、面状発熱体22
の位置によって信号電圧が異なることになる。このため
、部分断熱等により面状発熱体22の温度が均一でなく
なると、出力信号は平均温度を示さなくなるという不具
合があった。
従って、従来は前述した第6図のように、商用周波とは
異なる周波数の発振器23を必要とし、更にセンサ電極
22bに混入する商用周波信号を除去するために、バイ
パスフィルタ24.25や同期検出回路26などの回路
を必要とし、構成が複雑になるとともに低コスト化が図
れないという問題があった。
この発明はかかる課題を解決するためになされたもので
、その目的とするところは、温度検出を商用周波で行う
ことにより回路構成の簡略化と低コスト化を図り得る電
気暖房装置の温度制御回路を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 前記目的を達成するために、本発明は、感熱材を介して
配置されたヒータ電極とセンサ電極とから成るヒータセ
ン号ユニットを備えた電気暖房装置の温度制御回路にお
いて、 前記ヒータセン号ユニットは商用電源に接続されるとと
もに、前記ヒータ電極への通電が開始されてからこれを
一定時間保持する通電保持手段と、ヒータ電極への非通
電時に前記感熱材の温度を検出する温度検出手段と、を
備えたことを特徴とし、また、前記ヒータ電極への通電
を保持する一定時間を、温度を設定する操作子と連動し
て切り替えてなることを特徴とし、 更に、前記ヒータ電極への通電を保持する一定時間を、
室温に応じて可変としたことを特徴とする。
(作 用) 本発明は請求項(1)の構成としたことにより、商用周
波数電源でもってヒータの温度制御を行うことができる
とともに、通電保持手段は、ヒータ電極への通電が開始
されてから一定時間は強制的にこの通電状態を保持し、
一定時間が経過してヒータTL極への通電が解除される
と、次にこの非i11電時に温度検出手段により感熱材
の温度を検出し、このとき検出された温度情報に基づき
、再びヒータ電極への通電条件が確立されているか否か
が繰返しモニタされ、このようにして、ヒータ温度に応
じた温度制tnが連続的に行われる。
また、本発明は請求項(2)の構成としたことにより、
ヒータ電極への通電時間を、温度を設定するための操作
子と連動させることにより、Wi(単に行うことができ
るという利点を有する。
更に、本発明は請求項(3)の414成としたことによ
り、室温を検出しながらこの室温に応じてヒータ電極へ
の通電時間を制御することができる。
(実施例) 以下、図面に基づき本発明の好適な実施例を詳述する。
第5図には、本発明の温度制御回路に用いられるヒータ
センサユニットの構成が示されている。
このヒータセンサユニットは、有機半導体の如く負の温
度−インピーダンス特性を有する感熱材13を介して配
置されたヒータ電極11とセンサ電極12とから成って
いる。
そして、第5図(a)(ハ)(C)には各構成部材が平
面杖に配置された状態が示されており、第5図(dlに
はスパイラルなチュービング状に配置された状態が示さ
れている。
第5図fa)において、感熱材13の一方の而(図の裏
面側)に金属箔からなるセンサ電極12が設けられ、他
方の面(図の表面側)には、同様の金属箔からなる複数
のヒータ電t!lllが整列配置されている。
また、第5図(b)においては、前記感熱材13の一方
の面にセンサ電極12が複数個整列された状態で、ヒー
タ電極11と対面配置されている。
更に、第5図(C)においては、感熱材13の一方の面
にヒータ電極11とセンサT1陽i2とが、これらで対
を成すように交互に整列配置され、他方の面には反射電
極14が、前記ヒータ電極11とセンサ電極12との各
対に対応して対面配置されている。
また、第5図(d)には、芯材15にヒータ電極11が
巻回され、その周囲に感熱材13を介してセンサ重陽1
2が巻回され、更にその最外周部が絶縁I[Q16にて
被覆されている。
ここで本発明の特徴的なことは、ヒータセンサユニット
は商用電源に接続されるとともに、前記ヒータ電極への
ill電が開始されてからこれを一定時間保持する通電
保持手段と、ヒータ電極への非通電時に感熱材の温度を
検出する温度検出手段と、を備えていることである。
すなわち、本実施例において、第1図には本発明に係る
温度制御回路の構成ブロックが示されており、同図にお
いて、符号2は前述したヒータセンサユニットであり、
このヒータセンサユニット2のヒータ電tlit2aに
は、リレー接点Rylおよび電源スィッチSWを介して
、Ac100Vの商用電源lが接続されている。また、
センサ電極2bの一端には、インピーダンス分割回路7
を介してACioovラインがIIMされ、更にセンサ
電極2bの他端には、平滑回路3が接続されている。
前記平滑回路3は、入力された信号を整流・平滑して直
流化を行うものであり、その出力はスイッチング回路4
に接続され、スイッチング回路4の出力によりリレー駆
動回路8が動作するようになっている。
また、オン時間タイマ6は、スイッチング回路4の出力
信号がハイレベル(リレー駆動回路8がON)になって
から一定の時間が経過するまで、スイッチング回路4の
出力をハイレベルに保持(すなわらリレー駆動回路8を
オン状態で保持)するためのものである、このオン時間
タイマ6のリセント入力端子Rは、スイッチング回路4
の出力端子に接続され、またオン時間タイマ5の出力端
子は、スイッチング回路4の入力端に接続されている。
従って、スイッチング回路4の出力がハイレベルになる
と、リレー接点Rylがオン(閉止)となり、ヒータ電
極2aにはAc100Vの商用電源が印加される。この
時、センサ電極2bには、インピーダンス分割回路7を
介して電圧が発生するとともに、ヒータ電J’i2aか
ら商用電源電圧による誘起電圧の影響も受けることにな
る。
この誘起電圧は、 (+)  ヒータ温度上昇と共に誘起電圧成分が増大す
る。
(2〕  部分断熱等により、局所的に温度が上昇した
時、AC100シラインに近い所が断熱される程誘起電
圧成分が増大する。
以上に示す条件により、誘起電圧が一定とならず、それ
故センサ電極2bの電圧も条件により変動し、温度に応
じた電圧が得られないことになる。
一方、スイッチング回路4の出力がローレベルになると
、リレー接点Rylがオフ(開放)になり、ヒータ電極
2aにはAClooVの商用電圧は印加されなくなる。
このとき、ヒータ電極2aは、回路グランドと見なすこ
とができ、A C100VGインピーダンス分割回路7
と、センサttli2bおよびヒータ電極2a間の感熱
材2Cのインピーダンス(Z)により分割される電圧が
温度情報として得られることになる。
すなわち、オン時間タイマー6は、スイッチング回路4
の出力がローレベルからハイレベルに反転しオン条件が
確立した時から、平滑回路3の電圧レベルにかかわらず
、一定の時間ヒータへの通電を確保するためのものであ
る。また、5は電源回路であり、各回路部に直流電源を
供給するためのものである。
次に、前記構成に係る制御1回路の動作を第2図に基づ
き説明する。
第2図には、スイッチング回路4とオン時間タイマ6お
よびリレー駆動回路8の具体的回路が示されている。同
図において、スイッチング回路4内のコンパレータCP
、の出力がローレベルの時、オン時間タイマ6内のカウ
ンタのリセット端子Rにはローレベルが人力され、この
ためカウンターの出力はローレベルに保持される。この
とき、トランジスタQ、はオフ状態にあり、コンパレー
タCP、の温度設定基準電圧■、は、可変抵抗VR4ご
て設定された値で定められる。また、平滑回路3から前
記コンパレータCP、の+(プラス)側端子に人力され
る温度信号電圧VAは、ヒータ温度の低下と共に上昇す
る。
そして、前記各電圧VA、V、がV a > V 11
の関係になったときに、コンパレークCP、の出力はロ
ーレベルからハイレベル6二反転する。コンバレー9C
P、の出力がハイレベルになると、オン時間タイマ6内
におけるカウンターのリセット端子Rにハイレベルが入
力され、クロックカウントが開始されると共にカウンタ
出力Qはハイレベルになり、トランジスタQ2がオン作
動状態となる。
これによってコンパレータCP、の−(マイナス)側端
子電圧■、がOVとなり、温度信号入力のいかんにかか
わらず、コンパレータ出力はノ1イレベルに保持(リレ
ー駆動回路8がオン)される。
こうして、オン時間タイマ6内のプログラマブル・ユニ
ジャンクシジン・トランジスタ(以下rPIJT Jと
いう)で設定された一定の時間が経過すると、カウンタ
出力Qはローレベルになり、トランジスタQ2がオフ状
態となって、コンパレータCP、の−(マイナス)側端
子電圧Vlは本来の値にもどる。この時、カウンタ出力
がハイレベルからロー1・\ルへの変化を、コンデンサ
C3を介してコンパレータCP、に微分帰環させること
により、コンパレータCP、の出力はハイレベルからロ
ーレベルに反転し、ヒーターはオフ状態とる。そして、
前述したように、ヒータの温度状態に応じて次のオン条
件をモニターする動作の繰返しにより、ヒーター温度が
制御される。
また、本発明においては、前記ヒータ電極への通電を保
持する一定時間を、温度を設定する毘作子と連動して切
り替えてなることを特徴としてい第3図には、前述した
第2図に対応する制御回路が示されており、本発明の実
施例においては、オン時間を定める前記オン時間タイマ
6内のPUT発振回路のゲート電圧を、温度調節用可変
抵抗器VRと連動する可変抵抗器■R’により切りかえ
ている。
すなわち、設定温度が低い時は、可変抵抗器VR′の抵
抗値は最大値をとり、従ってPtlT発振回路のゲート
電圧が下がってPUT発振時間が短かくなり、ヒータオ
ン保持時間が短かくなる。反対に、。
設定温度が高い時は、可変抵抗器VR’の抵抗(aはO
Ωとなり、従ってP[lT発振回路のゲート電圧が上が
ってヒータオン保持時間が長くなり、これによってヒー
タへの連室時間をヒータ設定温度に、応じて可変とする
ことができる。
更に、本発明においては、前記ヒータ電極への通電を保
持する一定時間を、室温に応じて可変としたことを特徴
としている。
第4図には、前述した第2図および第3図に対応する制
iiI回昂が示されており、本発明の実施例においては
、オン時間を定めるオン時間タイマ6内のPUT発振回
路のゲート電圧を、室温を検知する負特性のサーミスタ
THにより切り替えている。
すなわち、室温が低い時は、PUT発振回路のゲート電
圧が上がってヒータオン保持時間が長くなり、反対に室
温が高い時は、ゲート電圧が下がりヒータオン保持時間
が短くなり、室温に応して、ヒータへの通電時間を可変
にすることができる。
なお、本発明は以上説明した各実施例以外にも、例えば
、前記各実施例における第3図と第4図の技術を組み合
せることにより、よりきめ細かな制御Nが可能となる。
(発明の効果) 以上説明した通り、本発明は、感熱材を介して配置され
たヒータ電極とセンサ電極とからなるヒータセンサユニ
ットを備えた電気暖房装置の温度制御回路において、前
記ヒータセンサユニットは商用電源に接続されるととも
に、前記ヒータ電極への通電が開始されてからこれを一
定時間保持する通電保持手段と、ヒータ′ft極への非
通電時に前記感熱材の温度を検出する温度検出手段と、
を備えたことにより、商用周波電圧にてヒータの温度検
出とその制御を行うことができ、また従来の如く不要信
号の除去を必要とせず回路構成を大幅に簡略化j−るこ
とかできる。
また、本発明は、前記電極への通電を保持する一定時間
を、温度を設定する操作子と連動して切り替えてなるこ
とにより、ヒータへの通電時間をヒータ設定温度に応じ
て制御することができる。
更に、本発明は、前記電極への通電を保持する一定時間
を、室温に応じて可変としたことにより、室温に対応さ
せてヒータへの通電時間を制御することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る電気暖房装置の温度制御回路の構
成ブロフク図、第2図、第3図、第4図はそれぞれ第1
図の要部回路の具体的構成を示す図、第5図(al〜(
d)はヒータセンサユニットの要部を示す図、第6図は
従来の温度制御回路における構成ブロフク図、第7図は
その等価回路を示す図である。 2・・・・・・・・・・・・・・ヒータセンサユニット
2a、ll・・・ヒータ1i 2b、12・・・センサ電極 2c、13・・・感熱材 3・・・・・・・・・・・・・・平滑回路4・・・・・
・・・・・・・・・スイッチング回路6・・・・・・・
・・・・・・・オン時間タイマ7・・・・・・・・・・
・・・・・インピーダンス分割回路8・・・・・・・・
・・・・・・リレー駆動回路。 第1図 第2図 第4 図 第 図 第7 図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)感熱材を介して配置されたヒータ電極とセンサ電
    極とから成るヒータセンサユニットを備えた電気暖房装
    置の温度制御回路において、 前記ヒータセンサユニットは商用電源に接続されるとと
    もに、 前記ヒータ電極への通電が開始されてからこれを一定時
    間保持する通電保持手段と、 ヒータ電極への非通電時に前記感熱材の温度を検出する
    温度検出手段と、 を備えたことを特徴とする電気暖房装置の温度制御回路
  2. (2)特許請求の範囲(1)記載の回路において、前記
    ヒータ電極への通電を保持する一定時間を、温度を設定
    する操作子と連動して切り替えてなることを特徴とする
    電気暖房装置の温度制御回路。
  3. (3)特許請求の範囲(1)記載の回路において、前記
    ヒータ電極への通電を保持する一定時間を、室温に応じ
    て可変としたことを特徴とする電気暖房装置の温度制御
    回路。
JP29702388A 1988-11-24 1988-11-24 電気暖房装置の温度制御回路 Pending JPH02143031A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5294266A (en) * 1976-02-02 1977-08-08 Toray Industries Method of controlling temperature
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