JPH02143054A - 保冷庫の圧縮機制御方法 - Google Patents
保冷庫の圧縮機制御方法Info
- Publication number
- JPH02143054A JPH02143054A JP29575988A JP29575988A JPH02143054A JP H02143054 A JPH02143054 A JP H02143054A JP 29575988 A JP29575988 A JP 29575988A JP 29575988 A JP29575988 A JP 29575988A JP H02143054 A JPH02143054 A JP H02143054A
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- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は冷凍庫もしくは冷蔵庫などの各種保冷庫の冷凍
サイクルの構成要素たる圧縮機の保護用制御方法に関す
る。
サイクルの構成要素たる圧縮機の保護用制御方法に関す
る。
(従来の技術)
従来、保冷庫の冷凍サイクルにおける圧縮機の保護のた
め圧縮機にモータプロテクターが設置されると共にそれ
に関連する凝縮器に温度センサーが取付けられ、それら
をコントローラに接続し、圧縮機の温度上昇に伴なって
凝縮器の温度も上昇することから、凝縮器の温度が異常
に高くなったときに圧縮機の運転を停止するように構成
されている。即ち、電源を入れて圧縮機が起動すると、
冷媒は高温となり、凝縮器に流入し、そこで冷却されて
冷却器に導入される。凝縮器の温度は起動時T、であっ
たものが上昇してT1、例えば40℃となり、その温度
で安定するが、何らかの異常により凝縮器が加熱される
場合、第2図(イ)のT′で示すように安定温度丁2よ
り可成りの高温T、になると、そのことを温度センサー
が感知し、コントローラを介してモータプロテクターが
作動し、第2図(ニ)に示すように圧縮機を停止するよ
うになっている。
め圧縮機にモータプロテクターが設置されると共にそれ
に関連する凝縮器に温度センサーが取付けられ、それら
をコントローラに接続し、圧縮機の温度上昇に伴なって
凝縮器の温度も上昇することから、凝縮器の温度が異常
に高くなったときに圧縮機の運転を停止するように構成
されている。即ち、電源を入れて圧縮機が起動すると、
冷媒は高温となり、凝縮器に流入し、そこで冷却されて
冷却器に導入される。凝縮器の温度は起動時T、であっ
たものが上昇してT1、例えば40℃となり、その温度
で安定するが、何らかの異常により凝縮器が加熱される
場合、第2図(イ)のT′で示すように安定温度丁2よ
り可成りの高温T、になると、そのことを温度センサー
が感知し、コントローラを介してモータプロテクターが
作動し、第2図(ニ)に示すように圧縮機を停止するよ
うになっている。
(発明が解決しようとする課題)
従って、従来の保護制御方法では圧縮機が可成リの高温
にならないとその制御系は作動しないので、それまでは
使用者は異常に気付かず、そのような状態を長く続ける
と圧縮機に損傷を生じてしまうなどの問題点があった。
にならないとその制御系は作動しないので、それまでは
使用者は異常に気付かず、そのような状態を長く続ける
と圧縮機に損傷を生じてしまうなどの問題点があった。
本発明の目的は上記問題点を解消することであって、そ
れ故、保冷庫に備えられる圧縮機の損傷を防ぐことがで
きる圧縮機制御方法を提供することである。
れ故、保冷庫に備えられる圧縮機の損傷を防ぐことがで
きる圧縮機制御方法を提供することである。
(1111題を解決するための手段)
保冷庫の冷凍サイクルにおける圧縮機を保護するための
本発明による圧縮機制御方法の特徴はその圧縮機に関連
する凝縮器の温度が通常運転時の該凝縮器の温度(T2
)より高い予め設定された第1の温度(T3)以上で予
め設定された第1の時間(tl)を経過すると異常表示
を出し、さらに凝縮器が前記第1の温度より高い第2の
温度(シ4)に達しその温度以上で予め設定された第2
の時間(t8)を経過すると異常表示を出すと共に圧縮
機の運転を停止するようにしたことである。
本発明による圧縮機制御方法の特徴はその圧縮機に関連
する凝縮器の温度が通常運転時の該凝縮器の温度(T2
)より高い予め設定された第1の温度(T3)以上で予
め設定された第1の時間(tl)を経過すると異常表示
を出し、さらに凝縮器が前記第1の温度より高い第2の
温度(シ4)に達しその温度以上で予め設定された第2
の時間(t8)を経過すると異常表示を出すと共に圧縮
機の運転を停止するようにしたことである。
(作用)
本発明方法で予め設定される」二記第1および第2の温
度T、、T、はfjS2図(イ)に示すように、従来の
モータプロテクターが作動する温度T、より低く設定さ
れ、従ってそれよりも低い温度の段階で圧縮機の異常表
示を発するので、その温度より低い温度の時点で適当な
対策をとることができ。
度T、、T、はfjS2図(イ)に示すように、従来の
モータプロテクターが作動する温度T、より低く設定さ
れ、従ってそれよりも低い温度の段階で圧縮機の異常表
示を発するので、その温度より低い温度の時点で適当な
対策をとることができ。
さらにもしそれを放置した場合にも第2の設定温度で一
定時rIIJct、>が経過することにより再度異常表
示を発すると共に圧縮機を停止するので圧縮機の損傷が
避けられる。
定時rIIJct、>が経過することにより再度異常表
示を発すると共に圧縮機を停止するので圧縮機の損傷が
避けられる。
(実施例)
次に図面を参照のもとに本発明の実施例に関し説明する
。第3図および第4図は本発明が実施される保冷庫の一
例を示すものであって、図示の例では保冷庫本体(1)
の前面開口部には!(2)が備えられ、それらの扉はハ
ンドル(3)によって開閉される0本体(1)の上部に
は点検蓋(4)で閉じられる機械室(5)が設置され、
該機械室内には冷凍サイクルを構成する圧縮機(6)お
よび凝縮器(7)が配置される。この圧縮機(6)には
モータプロテクター(8)が備えられ且つ凝III器(
7)にはその温度を検出する温度センサー(9)が取付
けられ、そ九らはコントローラ(lO)に接続されてい
る。
。第3図および第4図は本発明が実施される保冷庫の一
例を示すものであって、図示の例では保冷庫本体(1)
の前面開口部には!(2)が備えられ、それらの扉はハ
ンドル(3)によって開閉される0本体(1)の上部に
は点検蓋(4)で閉じられる機械室(5)が設置され、
該機械室内には冷凍サイクルを構成する圧縮機(6)お
よび凝縮器(7)が配置される。この圧縮機(6)には
モータプロテクター(8)が備えられ且つ凝III器(
7)にはその温度を検出する温度センサー(9)が取付
けられ、そ九らはコントローラ(lO)に接続されてい
る。
第1図は本発明による制御方法を示すフローチャートで
あって、先ず保冷庫本体(1)に備えられた適当なスイ
ッチにより電源に接続すると、圧縮m (6)が起動し
、その温度は凝縮器(7)の温度が安定するまで上昇す
る。正常運転時には起動前の温度をT□(例えば20℃
)、安定運転時の凝縮器(7)の温度をT2(例えば4
0℃)とすると、このフローチャートでは■→■→■
−−−−−一−の動作を行なう。
あって、先ず保冷庫本体(1)に備えられた適当なスイ
ッチにより電源に接続すると、圧縮m (6)が起動し
、その温度は凝縮器(7)の温度が安定するまで上昇す
る。正常運転時には起動前の温度をT□(例えば20℃
)、安定運転時の凝縮器(7)の温度をT2(例えば4
0℃)とすると、このフローチャートでは■→■→■
−−−−−一−の動作を行なう。
次に何らかの原因により凝縮器(7)の温度が上昇して
、予め設定された第1の温度T□1例えば60℃に達し
且つその温度以上で、予め設定された第1の時間乞い例
えば60分間、を経過すると、警報などの異常表示を行
なう、この場合の動作はフローチャートでは、■→■→
■→■−−−−−−−−− で表わされる。なお、異常
表示としては音または光もしくはその両方、もしくは他
の適当な手段によって行なわれる。
、予め設定された第1の温度T□1例えば60℃に達し
且つその温度以上で、予め設定された第1の時間乞い例
えば60分間、を経過すると、警報などの異常表示を行
なう、この場合の動作はフローチャートでは、■→■→
■→■−−−−−−−−− で表わされる。なお、異常
表示としては音または光もしくはその両方、もしくは他
の適当な手段によって行なわれる。
さらに凝縮器(7)の温度が上昇して予め設定さ九た第
2の温度T41例えば70℃、に達し且つその温度以上
で、予め設定された第2の時間し7、例えば10分間、
を経過すると異常表示を行なうと共に圧縮機(6)の作
動を停止させる。フローチャートでは■→■→■→■→
■の経路をたどる。このように圧縮機の動作が停止する
までの凝縮器(7)の温度は第2図(イ)に示すように
変化し、またその場合の圧縮機の作動状態および異常表
示(警報)のオン−オフ動作は第2図(ロ)および(ハ
)に示すように、第2の設定温度T4より若干高い温度
T、′で圧縮機が停止するので、それ以上に昇温するこ
とはな゛く、且つその温度T4は従来のプロテクター作
動温度T、より低いため圧縮機の損傷が避けられる。
2の温度T41例えば70℃、に達し且つその温度以上
で、予め設定された第2の時間し7、例えば10分間、
を経過すると異常表示を行なうと共に圧縮機(6)の作
動を停止させる。フローチャートでは■→■→■→■→
■の経路をたどる。このように圧縮機の動作が停止する
までの凝縮器(7)の温度は第2図(イ)に示すように
変化し、またその場合の圧縮機の作動状態および異常表
示(警報)のオン−オフ動作は第2図(ロ)および(ハ
)に示すように、第2の設定温度T4より若干高い温度
T、′で圧縮機が停止するので、それ以上に昇温するこ
とはな゛く、且つその温度T4は従来のプロテクター作
動温度T、より低いため圧縮機の損傷が避けられる。
(発明の効果)
従って1本発明によれば、従来のモータプロテクターの
作動温度より低く第1および第2の温度を設定し、その
1段目(第1の設定温度で第1の設定時間を経過)で異
常表示を出し、且つ2段目(第2の設定温度で第2の設
定時間を経過)で異常表示を出すと共に圧縮機の作動を
停止するので、各段階で圧縮機を損傷するような高温に
なる前に保護することができ、保冷庫の冷凍サイクルに
おける圧縮機の故障および損傷を防ぐことができる。
作動温度より低く第1および第2の温度を設定し、その
1段目(第1の設定温度で第1の設定時間を経過)で異
常表示を出し、且つ2段目(第2の設定温度で第2の設
定時間を経過)で異常表示を出すと共に圧縮機の作動を
停止するので、各段階で圧縮機を損傷するような高温に
なる前に保護することができ、保冷庫の冷凍サイクルに
おける圧縮機の故障および損傷を防ぐことができる。
第1図は本発明による保冷庫の圧縮機制御方法を示すフ
ローチャート図、第2図(イ)、(ロ)、(ハ)は本発
明方法における凝縮器温度、圧縮機のオン−オフ、異常
表示のオン−オフ状態を時間との関係で示すグラフ、f
jSZ図(ニ)は従来の制御方法における圧縮機のオン
−オフ状態を時間との関係で示すグラフ、第3図は保冷
庫の一例の正面図、そして第4図は保冷庫に備えられる
機械室内部を示す斜視図である。 図中、6:圧縮機57:凝縮器、T、:第1の設定湯度
、T4:第2の設定温度、t、:第1の設定時間、し2
:第2の設定時間
ローチャート図、第2図(イ)、(ロ)、(ハ)は本発
明方法における凝縮器温度、圧縮機のオン−オフ、異常
表示のオン−オフ状態を時間との関係で示すグラフ、f
jSZ図(ニ)は従来の制御方法における圧縮機のオン
−オフ状態を時間との関係で示すグラフ、第3図は保冷
庫の一例の正面図、そして第4図は保冷庫に備えられる
機械室内部を示す斜視図である。 図中、6:圧縮機57:凝縮器、T、:第1の設定湯度
、T4:第2の設定温度、t、:第1の設定時間、し2
:第2の設定時間
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 保冷庫の冷凍サイクルの一部を構成する圧縮機を保護す
る制御方法において、 前記圧縮機と共に冷凍サイクルを構成する凝縮器の温度
が通常運転時の該凝縮器の温度より高い予め設定された
第1の温度以上で予め設定された第1の時間を経過する
と異常表示を出し、さらに前記凝縮器が前記第1の温度
より高い第2の温度以上で予め設定された第2の時間を
経過すると異常表示を出すと共に前記圧縮機の運転を停
止することを特徴とする保冷車の圧縮機制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29575988A JPH0678848B2 (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 保冷庫の圧縮機制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29575988A JPH0678848B2 (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 保冷庫の圧縮機制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02143054A true JPH02143054A (ja) | 1990-06-01 |
| JPH0678848B2 JPH0678848B2 (ja) | 1994-10-05 |
Family
ID=17824799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29575988A Expired - Lifetime JPH0678848B2 (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 保冷庫の圧縮機制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0678848B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04177057A (ja) * | 1990-11-08 | 1992-06-24 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 冷却装置における電動圧縮機の保護装置 |
| JPH04222370A (ja) * | 1990-12-21 | 1992-08-12 | Daikin Ind Ltd | 冷凍装置の圧縮機保護装置 |
| JPH0614872U (ja) * | 1992-07-15 | 1994-02-25 | 日東工業株式会社 | 電子機器用空気調和装置の保護回路 |
| JP2008183183A (ja) * | 2007-01-30 | 2008-08-14 | Tachi S Co Ltd | 格納型逆t字ハンガー付きヘッドレスト |
| JP2009192096A (ja) * | 2008-02-12 | 2009-08-27 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和装置 |
| WO2013187147A1 (ja) * | 2012-06-13 | 2013-12-19 | ダイキン工業株式会社 | 冷凍装置 |
| CN110873040A (zh) * | 2018-08-30 | 2020-03-10 | 安徽美芝制冷设备有限公司 | 变频压缩机的保护电路、系统及冰箱 |
-
1988
- 1988-11-22 JP JP29575988A patent/JPH0678848B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04177057A (ja) * | 1990-11-08 | 1992-06-24 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 冷却装置における電動圧縮機の保護装置 |
| JPH04222370A (ja) * | 1990-12-21 | 1992-08-12 | Daikin Ind Ltd | 冷凍装置の圧縮機保護装置 |
| JPH0614872U (ja) * | 1992-07-15 | 1994-02-25 | 日東工業株式会社 | 電子機器用空気調和装置の保護回路 |
| JP2008183183A (ja) * | 2007-01-30 | 2008-08-14 | Tachi S Co Ltd | 格納型逆t字ハンガー付きヘッドレスト |
| JP2009192096A (ja) * | 2008-02-12 | 2009-08-27 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和装置 |
| WO2013187147A1 (ja) * | 2012-06-13 | 2013-12-19 | ダイキン工業株式会社 | 冷凍装置 |
| JP2013257090A (ja) * | 2012-06-13 | 2013-12-26 | Daikin Industries Ltd | 冷凍装置 |
| CN104334981A (zh) * | 2012-06-13 | 2015-02-04 | 大金工业株式会社 | 冷冻装置 |
| CN110873040A (zh) * | 2018-08-30 | 2020-03-10 | 安徽美芝制冷设备有限公司 | 变频压缩机的保护电路、系统及冰箱 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0678848B2 (ja) | 1994-10-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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