JPH0214309U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0214309U JPH0214309U JP9203988U JP9203988U JPH0214309U JP H0214309 U JPH0214309 U JP H0214309U JP 9203988 U JP9203988 U JP 9203988U JP 9203988 U JP9203988 U JP 9203988U JP H0214309 U JPH0214309 U JP H0214309U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- lid
- hook
- loop fastener
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 13
- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 claims 8
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 8
- 230000001954 sterilising effect Effects 0.000 claims 6
- 239000003292 glue Substances 0.000 claims 5
- 238000009835 boiling Methods 0.000 claims 4
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims 4
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 claims 2
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 claims 2
- 238000009958 sewing Methods 0.000 claims 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims 1
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims 1
Landscapes
- Undergarments, Swaddling Clothes, Handkerchiefs Or Underwear Materials (AREA)
- Bag Frames (AREA)
Description
第1図は展開状態で示す本案組立分解式携帯ハ
ンカチケースの内面図、第2図は二ツ折りし、面
フアスナーを係止し、ケースとしポケツトに差し
こんだ斜視図、第3図は、ばね体を用いて蓋を係
止する実施例の斜視図、第4図〜第11図は使用
状態を示す斜視図と要部断面図、第12図は従来
の使用状態を示す斜視図、第13図〜第17図は
、本考案の他の実施例を示す要部展開図、斜視図
である。 符号の簡単な説明、1……本体、2……本体左
側部分、3……本体右側部分、4……ステツチ、
5……仮想折曲線、6,7,8,9……面フアス
ナー、10……蓋左側、11……蓋右側、12…
…面フアスナー(メス)、13……面フアスナー
(オス)、14……折曲線、15,16……面フ
アスナー、17……ケース、18……ポケツト、
19……ポケツトの上縁部、20……ばね体、2
1……袋、22,23……ばね部、24,25…
…すべり材、26……通気穴、27……間隙材、
28……吊し穴、29……ばね体、2a,3a…
…左右方向側縁、2b,3b……上縁部、2c,
3c……下縁部。
ンカチケースの内面図、第2図は二ツ折りし、面
フアスナーを係止し、ケースとしポケツトに差し
こんだ斜視図、第3図は、ばね体を用いて蓋を係
止する実施例の斜視図、第4図〜第11図は使用
状態を示す斜視図と要部断面図、第12図は従来
の使用状態を示す斜視図、第13図〜第17図は
、本考案の他の実施例を示す要部展開図、斜視図
である。 符号の簡単な説明、1……本体、2……本体左
側部分、3……本体右側部分、4……ステツチ、
5……仮想折曲線、6,7,8,9……面フアス
ナー、10……蓋左側、11……蓋右側、12…
…面フアスナー(メス)、13……面フアスナー
(オス)、14……折曲線、15,16……面フ
アスナー、17……ケース、18……ポケツト、
19……ポケツトの上縁部、20……ばね体、2
1……袋、22,23……ばね部、24,25…
…すべり材、26……通気穴、27……間隙材、
28……吊し穴、29……ばね体、2a,3a…
…左右方向側縁、2b,3b……上縁部、2c,
3c……下縁部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 (イ) 柔軟性、可撓性、弾力性、原形保持性
、原形復帰性、ある程度の剛性、不透水性を有し
、且つ、熱湯消毒、日光消毒、水洗いを繰りかえ
しても、著しい材質、形状の変化をしないシート
状の素材で作られ、蓋10,11を持つた本体1
と、柔軟性、可撓性、原形保持性、原形復帰性、
ある程度の剛性を有し、且つ、熱湯消毒、日光消
毒、水洗いを繰りかえしても、著しい材質、形状
の変化をしない面フアスナー6,7,8,9,1
2,13,15,16およびすべり材24,25
と柔軟性、可撓性、原形保持性、原形復帰性、弾
性を有し、且つ熱湯消毒、日光消毒、水洗いを繰
りかえしても著しい、材質、形状の変化をしない
間隙材27より構成され、糸又は、熱湯消毒、日
光消毒、水洗いを繰りかえしても著しい材質の変
化をしない接着剤、又は粘着剤付テープにより、
縫い合わせ、又は接着し作られる。 (ロ) 中央より二つ折りした時、本体左側部分
2の形と、本体右側部分3の形が略対称形、略四
角形となる形に本体1を作り、本体左側部分2の
上縁部2bの上方、本体右側部分3の上縁部3b
の上方に、蓋左側10、蓋右側11を、本体左側
部分2の上縁部2b、本体右側部分3の上縁部3
bより延設し、本体1と、蓋左側10、蓋右側1
1で構成される形の側縁部全周に、ステツチ4を
施し、蓋右側11には、外面B側へ折曲がるよう
、折曲線14を施す。 (ハ) 本体左側部分2と、本体右側部分3の左
右方向側縁2a,3aの上端イ,ホから下端ロ,
ヘの間に、本体1を仮想折曲線5より二つ折りし
、本体左側部分2と、本体右側部分3を重ね合わ
せた時、対向するように、少くとも、2ケ以上の
面フアスナーのオス、メス6,8を接着又は縫い
あわせする。 (ニ) 本体左側部分2の下縁部2cの左端ロか
ら右端ニの間と、本体右側部分3の下縁部3cの
左端ニから、右端ヘの間に、本体1を仮想折曲線
5より二つ折りし、本体左側部分2と、本体右側
部分3を重ね合わせた時、対向するように、1ケ
以上の面フアスナーのオス、メス7,9を接着又
は縫いあわせする。 (ホ) 蓋左側10の内面A側の先端に、面フア
スナーのメス12を、蓋右側11の内面A側の先
端に面フアスナーのオス13を、本体1を仮想折
曲線5より二つ折りし、本体左側部分2と、本体
右側部分3を重ね合わせた時、対向するように、
接着又は、縫いあわせする。 (ヘ) 蓋右側11の外面B側の先端に、面フア
スナーのオス15を、接着又は縫い合わせし、本
体1を仮想折曲線5より二つ折りにし、本体左側
部分2と、本体右側部分3を重ね合わせ、面フア
スナー6,7,8,9を係止し、ケース17を組
み立て、当該ケース17をポケツト18に収納し
、ポケツト18の上縁部19を被せるように蓋右
側11を折曲線14より折曲げ、蓋11の外面B
側の先端に設けてある、面フアスナーのオス15
と対向するよう、ポケツト18の外面に面フアス
ナーのメス16を接着又は、縫いあわせする。 (ト) 本体左側部分2と、本体右側部分3の内
面Aに、一ケ以上の表面がすべりが良く、ある程
度の厚みを持つたすべり材24,25を上縁部2
b,3bより、下縁部2c,3cまで、間隙材2
7と、面フアスナー7,9が示める空間る除いて
、接着又は縫い合わせする。 (チ) 本体右側部分3に、内面Aより、外面B
に貫通する、通気穴26を複数個穿つ。 (リ) ある程度の厚みを有する間隙材27を、
本体左側部分2又は、本体右側部分3の下縁部2
c又は3cの面フアスナー7又は8とすべり材2
4又は25の間に、接着する。 以上の構成をもち、本体1の仮想折曲線5より
折目をいれず、本体左側部分2と、本体右側部分
3を重ね合わせるように、折曲げ、本体左側部分
2と本体右側部分3に設けられている対向する面
フアスナー6,7,8,9のオス、メスを係止し
、楕円状のケース17を組立て、ポケツト18に
、当該ケース17を収納し、蓋右側11を折曲線
14よりポケツト18の上縁部19を被せる様に
折曲げ、蓋左側11の外側Bに取付けてある面フ
アスナーのオス15と対向するようポケツト18
に取付けてある面フアスナーのメス16を係止し
てなる、組立、分解式携帯ハンカチケース。 2 請求項1と対称形に作られる組立、分解式携
帯ハンカチケース。 3 請求項1,2記載の面フアスナー15,16
のかわりに、本体右側部分3の外面Bに、ばね体
20の片方の端を差し込む袋21を、左右方向側
縁、下縁部を接着又は、溶着又は縫い合わせして
、取り付け、ケース17と、ポケツト18を圧接
保持するばね部22と蓋右側11と、ポケツト1
8を圧接保持するばね部23をもち、且つ、仮想
折曲線24より、蓋左側10を、蓋右側11と重
ね合わせるように折曲げて蓋右側11と重ね合わ
せた時、蓋左側10に取り付けてある面フアスナ
ー12との、ばね体20上の対向点に、面フアス
ナーのオス13を接着したばね体20を袋21に
差し込み、蓋右側11をばね体20のばね部23
に差し込んだケース17を、ポケツト18の上縁
部19を、ばね体20のばね部22に差し込むよ
うに、ポケツト18に収納し、蓋左側10を、蓋
右側11と重ね合わせるように折曲げて蓋左側1
0に取り付けてある面フアスナーのメス12とば
ね体20に取り付けてある面フアスナーのオス1
3を係止してなる、請求項1,2記載の組立、分
解式携帯ハンカチケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9203988U JPH0214309U (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9203988U JPH0214309U (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0214309U true JPH0214309U (ja) | 1990-01-29 |
Family
ID=31316497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9203988U Pending JPH0214309U (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0214309U (ja) |
-
1988
- 1988-07-11 JP JP9203988U patent/JPH0214309U/ja active Pending