JPS62542Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS62542Y2 JPS62542Y2 JP7533784U JP7533784U JPS62542Y2 JP S62542 Y2 JPS62542 Y2 JP S62542Y2 JP 7533784 U JP7533784 U JP 7533784U JP 7533784 U JP7533784 U JP 7533784U JP S62542 Y2 JPS62542 Y2 JP S62542Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shoes
- flexible sheet
- handle body
- shoe
- slits
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 6
- 101700004678 SLIT3 Proteins 0.000 description 2
- 102100027339 Slit homolog 3 protein Human genes 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 230000000386 athletic effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Holders For Apparel And Elements Relating To Apparel (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、運動靴、ジヨギングシユーズ、スニ
ーカー等の靴類を運搬する際に使用する靴類用ホ
ルダーに関するものである。
ーカー等の靴類を運搬する際に使用する靴類用ホ
ルダーに関するものである。
(ロ) 従来の技術
古来より、人が種々の物品を運搬、即ち持ち運
びするには、袋物、鞄等が用いられている。靴類
もこの例にもれず、若者向きの運動靴等でさえ袋
物に入れて持ち運びしている。しかしこれでは若
者の趣味に合致せず、従つて袋物の外面にワンポ
イントマーク等の種々の意匠を凝らして、靴類の
運搬時においてフアシヨン性(流行性)を持たそ
うとしているのが現状である。
びするには、袋物、鞄等が用いられている。靴類
もこの例にもれず、若者向きの運動靴等でさえ袋
物に入れて持ち運びしている。しかしこれでは若
者の趣味に合致せず、従つて袋物の外面にワンポ
イントマーク等の種々の意匠を凝らして、靴類の
運搬時においてフアシヨン性(流行性)を持たそ
うとしているのが現状である。
一方、最近では若者向きの運動靴等には種々の
変化に富む意匠があしらわれるようになつてそれ
自体非常にフアシヨン性に富むものとなつてき
た。本考案者はこの点に着目し、それをそのまま
運搬時に外観として顕現させれば、袋物の外面に
種々の意匠を施すことなく、若者の趣味に合つた
靴類の持ち運びが出来ることを想い到つた。この
ためには従来の袋物と全く異なつた構成の靴類用
の入れ物が必要となる。しかしこのような発想の
下に作られた靴類用の入れ物は存在しなかつた。
変化に富む意匠があしらわれるようになつてそれ
自体非常にフアシヨン性に富むものとなつてき
た。本考案者はこの点に着目し、それをそのまま
運搬時に外観として顕現させれば、袋物の外面に
種々の意匠を施すことなく、若者の趣味に合つた
靴類の持ち運びが出来ることを想い到つた。この
ためには従来の袋物と全く異なつた構成の靴類用
の入れ物が必要となる。しかしこのような発想の
下に作られた靴類用の入れ物は存在しなかつた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
上記したように本考案に関する直接の従来技術
は存在せず、従つて本考案が解決しようとする問
題点は上記の発想を如何に技術的に具体化するか
にある。
は存在せず、従つて本考案が解決しようとする問
題点は上記の発想を如何に技術的に具体化するか
にある。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は上記の問題点を解決するものであり、
即ち、把手体と、該把手体に垂設された可撓性シ
ート状物とよりなり、該可撓性シート状物には、
両端部を残して長軸方向に少なくとも二本のスリ
ツトが設けられて少なくとも三本の短冊形状片が
形成されていることを特徴とする靴類用ホルダー
に関するものである。
即ち、把手体と、該把手体に垂設された可撓性シ
ート状物とよりなり、該可撓性シート状物には、
両端部を残して長軸方向に少なくとも二本のスリ
ツトが設けられて少なくとも三本の短冊形状片が
形成されていることを特徴とする靴類用ホルダー
に関するものである。
以下本考案の解決手段について説明する。
把手体としては、例えば人の手指が通る程度の
大きさの孔を設けた略長辺形の板、棒状物を略半
円形に曲げたもの、弾性又は可撓性のある棒状物
等が採用されるが、要するに人の手で持つことが
できる部分を備えているものであればどのような
ものであつても差し支えない。
大きさの孔を設けた略長辺形の板、棒状物を略半
円形に曲げたもの、弾性又は可撓性のある棒状物
等が採用されるが、要するに人の手で持つことが
できる部分を備えているものであればどのような
ものであつても差し支えない。
把手体に垂設される可撓性シート状物の形状
は、長方形、楕円形等が採用される。この可撓性
シート状物は靴類を保持する部分であり、保持出
来るだけの長さを持つものでなければならない。
従つて長方形、楕円形等を採用したとき、その長
軸は靴類を保持出来る長さと同等の長さを持たな
ければならない。
は、長方形、楕円形等が採用される。この可撓性
シート状物は靴類を保持する部分であり、保持出
来るだけの長さを持つものでなければならない。
従つて長方形、楕円形等を採用したとき、その長
軸は靴類を保持出来る長さと同等の長さを持たな
ければならない。
可撓性シート状物は、フイルム、織物、編物、
不織布等の可撓性のある材料が用いられる。特に
透明フイルムは靴類にあしらわれた意匠の全体が
外観として現れるので好ましい。勿論不透明のも
のであつても一部の意匠は外観として現れるので
本考案の目的は達成し得る。また弾性のある編物
は靴類をしつかりと保持出来る点で好ましい材料
である。この可撓性シート状物には長軸方向にス
リツトが入れられるが、長軸方向の両端にはスリ
ツトを入れないで、連結した部分を残しておくこ
とが必要である。この結果両端で連結し、中央で
分離した短冊形状片が形成された可撓性シート状
物が得られる。スリツトは少なくとも二本入れ、
三等分とし、三つの短冊形状片を作るのが一般的
であるが、これ以外にも三本又は四本以上スリツ
トを入れて四つ又は五つ以上の短冊形状片を作つ
てもよい。しかし短冊形状片が奇数になるよう
(スリツトは偶数本になる)にするのが好まし
い。この方が靴類を保持しやすいためである。
不織布等の可撓性のある材料が用いられる。特に
透明フイルムは靴類にあしらわれた意匠の全体が
外観として現れるので好ましい。勿論不透明のも
のであつても一部の意匠は外観として現れるので
本考案の目的は達成し得る。また弾性のある編物
は靴類をしつかりと保持出来る点で好ましい材料
である。この可撓性シート状物には長軸方向にス
リツトが入れられるが、長軸方向の両端にはスリ
ツトを入れないで、連結した部分を残しておくこ
とが必要である。この結果両端で連結し、中央で
分離した短冊形状片が形成された可撓性シート状
物が得られる。スリツトは少なくとも二本入れ、
三等分とし、三つの短冊形状片を作るのが一般的
であるが、これ以外にも三本又は四本以上スリツ
トを入れて四つ又は五つ以上の短冊形状片を作つ
てもよい。しかし短冊形状片が奇数になるよう
(スリツトは偶数本になる)にするのが好まし
い。この方が靴類を保持しやすいためである。
可撓性シート状物は把手体に垂設されるわけで
あるが、これは可撓性シート状物の一端と把手体
とを接着剤、止め金具等で接合すればよい。但し
接合の際には、把手体の手でもつ部分、即ち把手
部は残す必要がある。即ち把手部がなくなるよう
な接合の仕方をしてはならない。又、把手体は可
撓性シート状物の両端に接合しても差し支えな
い。
あるが、これは可撓性シート状物の一端と把手体
とを接着剤、止め金具等で接合すればよい。但し
接合の際には、把手体の手でもつ部分、即ち把手
部は残す必要がある。即ち把手部がなくなるよう
な接合の仕方をしてはならない。又、把手体は可
撓性シート状物の両端に接合しても差し支えな
い。
本考案においては、把手体又は可撓性シート状
物の把手体近傍部に係止手段、例えばホツク、面
フアスナー等を設け、把手体を接合していない可
撓性シート状物の一端に前記の係止手段と対応す
る係止手段を設けることが好ましい。これらの対
応する係止手段で係止することにより本考案に係
る靴類用ホルダーをコンパクトにすることができ
るからである。尚、可撓性シート状物の両端に把
手体を接合したときには、二つの把手体を一緒に
持つことにより靴類用ホルダーをコンパクトにす
ることが出来るので、係止手段を設けなくとも差
し支えない。
物の把手体近傍部に係止手段、例えばホツク、面
フアスナー等を設け、把手体を接合していない可
撓性シート状物の一端に前記の係止手段と対応す
る係止手段を設けることが好ましい。これらの対
応する係止手段で係止することにより本考案に係
る靴類用ホルダーをコンパクトにすることができ
るからである。尚、可撓性シート状物の両端に把
手体を接合したときには、二つの把手体を一緒に
持つことにより靴類用ホルダーをコンパクトにす
ることが出来るので、係止手段を設けなくとも差
し支えない。
(ホ) 作 用
本考案において各々短冊形状片は可撓性である
ので、その表裏方向に互い違いにたわませること
が出来る。従つてこれによつてできた間隙に靴類
を差し入れ、保持することが出来る。しかも可撓
性シート状物は把手体に垂設されているので、把
手体を手で持ち靴類を運搬することが出来る。
ので、その表裏方向に互い違いにたわませること
が出来る。従つてこれによつてできた間隙に靴類
を差し入れ、保持することが出来る。しかも可撓
性シート状物は把手体に垂設されているので、把
手体を手で持ち靴類を運搬することが出来る。
(ヘ) 実施例
第1図は本考案の一実施例に係る靴類用ホルダ
ーの正面図であり、把手体として硬質プラスチツ
クで形成された平板1を用い、その平板1には人
の手指が入る程度の大きさの透孔9が穿たれてい
る。この把手体1には長方形の透明フイルム2の
短辺近傍が接着剤及び止め金具6で接合されてい
る。透明フイルム2には二本のスリツトが入れら
れ、三本の短冊形状片4a,4b,4cが設けら
れている。スリツト3の両端には円形孔5が設け
られて、外力によつてスリツト3が裂けていかな
いようにしてある。把手体1の把手部と反対側に
は雄のホツク7aが設けられ、透明フイルム2の
非接合端近傍には雌のホツク7bが設けられてい
る。
ーの正面図であり、把手体として硬質プラスチツ
クで形成された平板1を用い、その平板1には人
の手指が入る程度の大きさの透孔9が穿たれてい
る。この把手体1には長方形の透明フイルム2の
短辺近傍が接着剤及び止め金具6で接合されてい
る。透明フイルム2には二本のスリツトが入れら
れ、三本の短冊形状片4a,4b,4cが設けら
れている。スリツト3の両端には円形孔5が設け
られて、外力によつてスリツト3が裂けていかな
いようにしてある。把手体1の把手部と反対側に
は雄のホツク7aが設けられ、透明フイルム2の
非接合端近傍には雌のホツク7bが設けられてい
る。
第2図は第1図に示した靴類用ホルダーに靴8
を保持させた状態の側面図であつて、短冊形状片
4bを背面方向にたわませ、短冊形状片4a,4
cを正面方向にたわませて、仮想線で現した靴8
をその間隙に差し入れて保持させたものである。
尚、短冊形状片4aは4cの背面に存在し、第2
図には現れない。この状態でも靴8は短冊形状片
4a,4b,4cに保持されており、靴8に運盤
することは可能である。第3図は把手体1に設け
られた雄のホツク7aと透明フイルム2に設けら
れた雌のホツク7bとを留めた状態を現す側面図
であつて、靴8がコンパクトな状態となつて持ち
運び出来ることを示した図である。この実施例に
おいて可撓性シート状物として透明フイルム2が
採用されているので第2図又は第3図の如きいず
れの使用状態でも靴2の意匠の全部が外観として
現れることになる。
を保持させた状態の側面図であつて、短冊形状片
4bを背面方向にたわませ、短冊形状片4a,4
cを正面方向にたわませて、仮想線で現した靴8
をその間隙に差し入れて保持させたものである。
尚、短冊形状片4aは4cの背面に存在し、第2
図には現れない。この状態でも靴8は短冊形状片
4a,4b,4cに保持されており、靴8に運盤
することは可能である。第3図は把手体1に設け
られた雄のホツク7aと透明フイルム2に設けら
れた雌のホツク7bとを留めた状態を現す側面図
であつて、靴8がコンパクトな状態となつて持ち
運び出来ることを示した図である。この実施例に
おいて可撓性シート状物として透明フイルム2が
採用されているので第2図又は第3図の如きいず
れの使用状態でも靴2の意匠の全部が外観として
現れることになる。
第4図は本考案の他の実施例に係る靴類用ホル
ダーの正面図である。この実施例においては、把
手体として半円形状をした紐11a,11bを用
い、可撓性シート状物として織物12を用いたも
のである。織物12にもスリツト13が二本穿た
れており、スリツト13の両端には織物組織がほ
つれないように止め具15が挿着されている。こ
の実施例において、把手体として二つの紐11
a,11bが織物12の両端に接合されているの
で、靴類を保持させ、二つの紐11a,11bを
一緒に持てば、第3図に現したと同様のコンパク
トな状態で持ち運びすることが出来る。
ダーの正面図である。この実施例においては、把
手体として半円形状をした紐11a,11bを用
い、可撓性シート状物として織物12を用いたも
のである。織物12にもスリツト13が二本穿た
れており、スリツト13の両端には織物組織がほ
つれないように止め具15が挿着されている。こ
の実施例において、把手体として二つの紐11
a,11bが織物12の両端に接合されているの
で、靴類を保持させ、二つの紐11a,11bを
一緒に持てば、第3図に現したと同様のコンパク
トな状態で持ち運びすることが出来る。
(ト) 考案の効果
以上説明したように本考案に係る靴類用ホルダ
ーを用いれば、靴類は短冊形状片に保持されてい
るだけなので、靴類の意匠が外観として現れ、フ
アシヨン性豊かに靴類を持ち運びすることが出来
る。又、靴類を収納しておく際にも、この靴類用
ホルダーに靴類を保持させ、部屋の適宜箇所へ掛
けておけばよく、しかもこの場合、靴類の意匠が
外観として現れているので部屋の装飾品としての
機能も果たすことになる。更には本考案に係るこ
の靴類用ホルダーは靴類の物干しの際にも有効に
使用し得る。
ーを用いれば、靴類は短冊形状片に保持されてい
るだけなので、靴類の意匠が外観として現れ、フ
アシヨン性豊かに靴類を持ち運びすることが出来
る。又、靴類を収納しておく際にも、この靴類用
ホルダーに靴類を保持させ、部屋の適宜箇所へ掛
けておけばよく、しかもこの場合、靴類の意匠が
外観として現れているので部屋の装飾品としての
機能も果たすことになる。更には本考案に係るこ
の靴類用ホルダーは靴類の物干しの際にも有効に
使用し得る。
第1図は本考案の一実施例に係る靴類用ホルダ
ーの正面図、第2図は第1図の靴類用ホルダーに
靴を保持させた状態の側面図、第3図は第2図の
状態のものを折り畳んでコンパクトな状態にした
ものの側面図であり、第4図は他の実施例に係る
靴類用ホルダーの正面図である。 1……把手体、2……可撓性シート状物、3…
…スリツト、4a,4b,4c……短冊形状片、
11a,11b……把手体、12……可撓性シー
ト状物、13……スリツト。
ーの正面図、第2図は第1図の靴類用ホルダーに
靴を保持させた状態の側面図、第3図は第2図の
状態のものを折り畳んでコンパクトな状態にした
ものの側面図であり、第4図は他の実施例に係る
靴類用ホルダーの正面図である。 1……把手体、2……可撓性シート状物、3…
…スリツト、4a,4b,4c……短冊形状片、
11a,11b……把手体、12……可撓性シー
ト状物、13……スリツト。
Claims (1)
- 把手体と、該把手体に垂設された可撓性シート
状物とよりなり、該可撓性シート状物には、両端
部を残して長軸方向に少なくとも二本のスリツト
が設けられて少なくとも三本の短冊形状片が形成
されていることを特徴とする靴類用ホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7533784U JPS60187684U (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 靴類用ホルダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7533784U JPS60187684U (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 靴類用ホルダ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60187684U JPS60187684U (ja) | 1985-12-12 |
| JPS62542Y2 true JPS62542Y2 (ja) | 1987-01-08 |
Family
ID=30616464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7533784U Granted JPS60187684U (ja) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | 靴類用ホルダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60187684U (ja) |
-
1984
- 1984-05-22 JP JP7533784U patent/JPS60187684U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60187684U (ja) | 1985-12-12 |
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