JPH0214325A - プログラム製品の契約配布方式 - Google Patents
プログラム製品の契約配布方式Info
- Publication number
- JPH0214325A JPH0214325A JP63162515A JP16251588A JPH0214325A JP H0214325 A JPH0214325 A JP H0214325A JP 63162515 A JP63162515 A JP 63162515A JP 16251588 A JP16251588 A JP 16251588A JP H0214325 A JPH0214325 A JP H0214325A
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- JP
- Japan
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- program
- contract
- management table
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、使用契約を必要とするプログラムの配布方式
に係わり、あるプログラムの使用を許可された利用者の
端末へのみ当該プログラムを配布するのに好適なプログ
ラム製品の契約配布方式に関する。
に係わり、あるプログラムの使用を許可された利用者の
端末へのみ当該プログラムを配布するのに好適なプログ
ラム製品の契約配布方式に関する。
端末で使用するプログラムは、利用者とメーカの間でそ
の使用契約を結んだ後、利用者がメーカからフロッピー
ディスクや磁気テープなどの媒体で入手し、それを端末
に組み込んでいた。
の使用契約を結んだ後、利用者がメーカからフロッピー
ディスクや磁気テープなどの媒体で入手し、それを端末
に組み込んでいた。
また、単にプログラム配布ということでは、コンピュー
タと端末との間をネットワークを介してオンラインで配
布する方式がある。これに関するものには例えばrFA
cOM3800リモートメンテナンスシステムJ (
FUJITSU、36゜6、PP、593−600 (
1985))がある。
タと端末との間をネットワークを介してオンラインで配
布する方式がある。これに関するものには例えばrFA
cOM3800リモートメンテナンスシステムJ (
FUJITSU、36゜6、PP、593−600 (
1985))がある。
しかしながら、かかる従来の方法においては、次のよう
な問題点がある。
な問題点がある。
すなわち、フロッピーディスクや磁気テープによるプロ
グラムの組み込みでは、その操作の手間がかかると同時
に、媒体の管理に煩わしさがある。
グラムの組み込みでは、その操作の手間がかかると同時
に、媒体の管理に煩わしさがある。
また、プログラムをオンライン配布を使用契約を交わし
たプログラムの配布に適用した場合、使用契約を交わし
た利用者端末へのみ当該プログラムを配布できるよう制
御が必要となる。また、使用契約を交わした利用者端末
に対し、同時にプログラムを配布した場合、利用者端末
の電源のオン・オフ状態や、使用状況に応じて、送付す
るか否かの制御を、利用者端末単位に行わなければなら
ないため、プログラム配布側の処理は、繁雑になる。
たプログラムの配布に適用した場合、使用契約を交わし
た利用者端末へのみ当該プログラムを配布できるよう制
御が必要となる。また、使用契約を交わした利用者端末
に対し、同時にプログラムを配布した場合、利用者端末
の電源のオン・オフ状態や、使用状況に応じて、送付す
るか否かの制御を、利用者端末単位に行わなければなら
ないため、プログラム配布側の処理は、繁雑になる。
本発明の目的は、かかる従来の問題点を解決し、メーカ
と利用者の間で使用契約を交わしたプログラムを、当該
利用者端末へのみ配布し、それ以外の端末へのプログラ
ム配布を防止するのに好適な方法を提供することにある
。
と利用者の間で使用契約を交わしたプログラムを、当該
利用者端末へのみ配布し、それ以外の端末へのプログラ
ム配布を防止するのに好適な方法を提供することにある
。
本発明は、使用契約を必要とするプログラムの名称を管
理テーブルに保存し、かつ、各プログラム毎に、そのプ
ログラムの使用契約を交わした利用者端末の識別子を管
理テーブルに保存し、オンラインで接続された利用者端
末からプログラム配布の要求があったとき、上記プログ
ラム管理テーブルと契約端末リスト管理テーブルをチェ
ックし、あらかじめ使用契約が結ばれた利用者であるこ
とを確認したのち、当該利用者端末に当該プログラムを
送付するものである。
理テーブルに保存し、かつ、各プログラム毎に、そのプ
ログラムの使用契約を交わした利用者端末の識別子を管
理テーブルに保存し、オンラインで接続された利用者端
末からプログラム配布の要求があったとき、上記プログ
ラム管理テーブルと契約端末リスト管理テーブルをチェ
ックし、あらかじめ使用契約が結ばれた利用者であるこ
とを確認したのち、当該利用者端末に当該プログラムを
送付するものである。
プログラムの使用契約を交わした利用者端末の識別子を
管理テーブル(契約端末リスト管理テーブル)に保存す
ることにより、オンラインで接続された利用者端末から
プログラム配布の要求があったとき、契約端末リスト管
理テーブルをチェックし、当該プログラムの使用契約を
交わした利用者端末か否か分かるので、契約を交わした
利用者端末以外への当該プログラムの配布を防止が可能
となる。また、利用者の送付依頼に基づき、処理するの
で送付側に依頼元の状態、例えば電源のオン・オフ状態
などをチェックする必要がなく、利用者端末の受信状態
による配布の再試行回数を減少できるなど、送信側コン
ピュータの処理が簡単になる。
管理テーブル(契約端末リスト管理テーブル)に保存す
ることにより、オンラインで接続された利用者端末から
プログラム配布の要求があったとき、契約端末リスト管
理テーブルをチェックし、当該プログラムの使用契約を
交わした利用者端末か否か分かるので、契約を交わした
利用者端末以外への当該プログラムの配布を防止が可能
となる。また、利用者の送付依頼に基づき、処理するの
で送付側に依頼元の状態、例えば電源のオン・オフ状態
などをチェックする必要がなく、利用者端末の受信状態
による配布の再試行回数を減少できるなど、送信側コン
ピュータの処理が簡単になる。
以下、本発明の一実施例を、第1図から第4図にて説明
する。
する。
第1図は本発明に係るシステムの構成図であり、第2図
は本発明に係る使用許可を必要とするプログラムの管理
テーブルであり、第3図は本発明に係る使用契約を交わ
した端末の識別子の管理テーブルであり、第4図は本発
明の処理手順の一実施例を示すフローチャートである。
は本発明に係る使用許可を必要とするプログラムの管理
テーブルであり、第3図は本発明に係る使用契約を交わ
した端末の識別子の管理テーブルであり、第4図は本発
明の処理手順の一実施例を示すフローチャートである。
第1図において、1はコンピュータであり、使用契約を
必要とするプログラムの管理及び利用者端末へのプログ
ラムの配布処理を行う、、2.3は端末装置であり、コ
ンピュータ1に対し、使用契約を交わしたプログラムの
送付依頼をするとともに、当該プログラムの受信処理を
行う。4はコンピュータ1と端末装置2,3を結ぶネッ
トワークであり、例えば特定回線、丈余回線などである
。
必要とするプログラムの管理及び利用者端末へのプログ
ラムの配布処理を行う、、2.3は端末装置であり、コ
ンピュータ1に対し、使用契約を交わしたプログラムの
送付依頼をするとともに、当該プログラムの受信処理を
行う。4はコンピュータ1と端末装置2,3を結ぶネッ
トワークであり、例えば特定回線、丈余回線などである
。
5は使用契約を必要とするプログラムを蓄積・管理する
プログラムライブラリである66は使用契約を必要とす
るプログラムの一覧を管理するテーブルを格納するファ
イルである。7は各プログラム毎に使用契約を結んだ端
末の識別子を管理するテーブルを格納するファイルであ
る68,9は各端末装置においてコンピュータ1から受
信したプログラムを蓄積するファイルである。
プログラムライブラリである66は使用契約を必要とす
るプログラムの一覧を管理するテーブルを格納するファ
イルである。7は各プログラム毎に使用契約を結んだ端
末の識別子を管理するテーブルを格納するファイルであ
る68,9は各端末装置においてコンピュータ1から受
信したプログラムを蓄積するファイルである。
第2図において、1カラム目は使用契約を必要とするプ
ログラムの名称を保存する。2カラム目はプログラムの
バージョンを保存する。3カラム目はプログラムの出荷
開始日を保存する。4カラム目は各プログラム対応に、
そのプログラムの使用契約を交わした端末の識別子を保
存したテーブルの名称を保存する。
ログラムの名称を保存する。2カラム目はプログラムの
バージョンを保存する。3カラム目はプログラムの出荷
開始日を保存する。4カラム目は各プログラム対応に、
そのプログラムの使用契約を交わした端末の識別子を保
存したテーブルの名称を保存する。
第3図において、1カラム目は使用契約を交わした利用
者の端末名を保存する。2カラム目は契約開始日を保存
する。3カラム目は当該プログラムを配布したか否かの
識別子を保存する。例えば、1の場合は配布済み、0の
場合は未配布を意味する。
者の端末名を保存する。2カラム目は契約開始日を保存
する。3カラム目は当該プログラムを配布したか否かの
識別子を保存する。例えば、1の場合は配布済み、0の
場合は未配布を意味する。
次に第4図のフローチャートに基づいて、プログラムの
配布に係る処理を説明する。
配布に係る処理を説明する。
本処理は、端末装置2,3からのプログラム配布依頼に
より起動する。
より起動する。
まず、プログラム送付依頼を受信する(ステップ101
)。次いで、プログラム管理テーブル(第2図)をプロ
グラム管理テーブル格納ファイル(6)から読み込み(
102)、指定されたプログラムが存在するか否かをプ
ログラム管理テーブル(第2図)の1カラム目(11)
と2カラム目(12)でチェックする(103)。指定
されたプログラムがない場合、その旨を依頼元へ通知し
く104)本処理を終了する。指定されたプログラムが
存在する場合、プログラム管理テーブル(第2図)の3
カラム目(13)をチェックし、出荷開始日に達してい
るか否かをチェックする(105)。出荷開始日に達し
ていない場合は、その旨を依頼元へ通知しく106)本
処理を終了する。出荷開始日に達している場合、プログ
ラム管理テーブル(第2図)の4カラム目(14)に指
定されている名称の契約端末管理テーブル(第3図)を
、契約端末管理テーブル格納ファイル(6)から読み込
む(107)。契約端末管理テーブル(第3図)の1カ
ラム目をチェックし、依頼元の端末名があるか否かを調
べる(108)。
)。次いで、プログラム管理テーブル(第2図)をプロ
グラム管理テーブル格納ファイル(6)から読み込み(
102)、指定されたプログラムが存在するか否かをプ
ログラム管理テーブル(第2図)の1カラム目(11)
と2カラム目(12)でチェックする(103)。指定
されたプログラムがない場合、その旨を依頼元へ通知し
く104)本処理を終了する。指定されたプログラムが
存在する場合、プログラム管理テーブル(第2図)の3
カラム目(13)をチェックし、出荷開始日に達してい
るか否かをチェックする(105)。出荷開始日に達し
ていない場合は、その旨を依頼元へ通知しく106)本
処理を終了する。出荷開始日に達している場合、プログ
ラム管理テーブル(第2図)の4カラム目(14)に指
定されている名称の契約端末管理テーブル(第3図)を
、契約端末管理テーブル格納ファイル(6)から読み込
む(107)。契約端末管理テーブル(第3図)の1カ
ラム目をチェックし、依頼元の端末名があるか否かを調
べる(108)。
契約端末管理テーブル(第3図)に依頼元の端末名がな
かった場合、当該プログラムの使用契約が成されていな
い旨を、依頼元の端末に通知しく109)1本処理を終
了する。契約端末管理テーブル(第3図)に依頼元の端
末名がある場合、当該テーブルの2カラム目をチェック
し、契約開始日に達しているか否かを調べる(110)
。契約開始日に達していない場合、その旨を依頼元に通
知しく111)、本処理を終了する。契約開始日に達し
ている場合、指定されたプログラムをプログラムライブ
ラリ(5)から複写し、それを依頼元端末に送付する(
112)。次いで、契約端末管理テーブル(第3図)の
3カラム目に、配布済という印の1を書き込み、この契
約端末管理テーブル(第3図)を契約端末管理テーブル
格納ファイルに格納しく113)、本処理を終了する。
かった場合、当該プログラムの使用契約が成されていな
い旨を、依頼元の端末に通知しく109)1本処理を終
了する。契約端末管理テーブル(第3図)に依頼元の端
末名がある場合、当該テーブルの2カラム目をチェック
し、契約開始日に達しているか否かを調べる(110)
。契約開始日に達していない場合、その旨を依頼元に通
知しく111)、本処理を終了する。契約開始日に達し
ている場合、指定されたプログラムをプログラムライブ
ラリ(5)から複写し、それを依頼元端末に送付する(
112)。次いで、契約端末管理テーブル(第3図)の
3カラム目に、配布済という印の1を書き込み、この契
約端末管理テーブル(第3図)を契約端末管理テーブル
格納ファイルに格納しく113)、本処理を終了する。
この実施例によれば、プログラムの送付依頼があった端
末のうち、使用契約を交わした端末へのみ当該プログラ
ムを配布できるので、契約を交わした利用者端末以外へ
の当該プログラムの配布を防止することができる。また
、プログラムの送付依頼があった時点に、当該端末に対
してのみプログラムを送付するので、端末の電源のオン
・オフ状態や使用状況についてプログラム配布側で制御
する必要がなく、処理が簡単になる。
末のうち、使用契約を交わした端末へのみ当該プログラ
ムを配布できるので、契約を交わした利用者端末以外へ
の当該プログラムの配布を防止することができる。また
、プログラムの送付依頼があった時点に、当該端末に対
してのみプログラムを送付するので、端末の電源のオン
・オフ状態や使用状況についてプログラム配布側で制御
する必要がなく、処理が簡単になる。
上述の実施例は、プログラム配布側とその利用者の間に
使用契約が交わされることを前提としているが、例えば
、同一企業の中において、部門対応に、特定プログラム
の使用許可を与える場合にも適用できる。
使用契約が交わされることを前提としているが、例えば
、同一企業の中において、部門対応に、特定プログラム
の使用許可を与える場合にも適用できる。
また、第1図において、中継用のサブコンピュータ(1
0)を設置する。さらに、このサブコンピュータ(10
)には、使用契約を必要とするプログラムを保存するプ
ログラムライブラリ(11)と、プログラム管理テーブ
ル格納ファイル(12)と、契約端末管理テーブル格納
ファイル(13)を持たせる。このサブコンピュータを
各地区毎に設置し、コンピュータ(1)から各地区に設
置されたサブコンピュータにプログラムを一括して送付
し、プログラムライブラリ(11)に保存する。
0)を設置する。さらに、このサブコンピュータ(10
)には、使用契約を必要とするプログラムを保存するプ
ログラムライブラリ(11)と、プログラム管理テーブ
ル格納ファイル(12)と、契約端末管理テーブル格納
ファイル(13)を持たせる。このサブコンピュータを
各地区毎に設置し、コンピュータ(1)から各地区に設
置されたサブコンピュータにプログラムを一括して送付
し、プログラムライブラリ(11)に保存する。
プログラムライブラリ(11)に格納されているプログ
ラムの名称−覧をサブコンピュータ(10)のプログラ
ム管理テーブル格納ファイル(12)に保存する。また
、サブコンピュータ(10)の管轄下にある利用者端末
のみに関する情報を契約端末管理テーブル格納ファイル
に保存する。このとき、各利用者端末(2,3)からサ
ブコンピュータ(10)に対しプログラム配布を依頼す
る。
ラムの名称−覧をサブコンピュータ(10)のプログラ
ム管理テーブル格納ファイル(12)に保存する。また
、サブコンピュータ(10)の管轄下にある利用者端末
のみに関する情報を契約端末管理テーブル格納ファイル
に保存する。このとき、各利用者端末(2,3)からサ
ブコンピュータ(10)に対しプログラム配布を依頼す
る。
サブコンピュータではプログラム管理テーブル格納ファ
イル(12)に格納されるプログラム管理テーブルと契
約端末管理テーブル格納ファイル(13)に格納される
契約端末管理テーブルをチェックし、あらかじめ使用契
約が結ばれた利用者であることを確認したのち、当該利
用者端末に当該プログラムを送付する。これにより、特
に、利用者端末が地理的に広範囲にわたって設置される
場合、さらには、利用者端末の数が多い場合、コンピュ
ータ(1)のみに処理の負荷がかかることなく、複数の
サブコンピュータに分散され、応答性能の向上が期待で
きる。
イル(12)に格納されるプログラム管理テーブルと契
約端末管理テーブル格納ファイル(13)に格納される
契約端末管理テーブルをチェックし、あらかじめ使用契
約が結ばれた利用者であることを確認したのち、当該利
用者端末に当該プログラムを送付する。これにより、特
に、利用者端末が地理的に広範囲にわたって設置される
場合、さらには、利用者端末の数が多い場合、コンピュ
ータ(1)のみに処理の負荷がかかることなく、複数の
サブコンピュータに分散され、応答性能の向上が期待で
きる。
本発明によれば、使用契約を必要とするプログラムにつ
いて、その使用を許可された端末の識別子を管理するテ
ーブルをプログラム配布側のコンピュータに保存し、使
用者の端末からプログラム配布の要求があった時点に、
これらをチェックし、あらかじめ使用契約が結ばれた利
用者端末へのみ当該プログラムを配布することができる
ので、使用契約を結んだ端末以外へのプログラムの配布
が防止できるとともに、依頼元が受信可能状態であるこ
とを前提に送付できるので、プログラム配布側の処理が
簡単になる。
いて、その使用を許可された端末の識別子を管理するテ
ーブルをプログラム配布側のコンピュータに保存し、使
用者の端末からプログラム配布の要求があった時点に、
これらをチェックし、あらかじめ使用契約が結ばれた利
用者端末へのみ当該プログラムを配布することができる
ので、使用契約を結んだ端末以外へのプログラムの配布
が防止できるとともに、依頼元が受信可能状態であるこ
とを前提に送付できるので、プログラム配布側の処理が
簡単になる。
第1図は本発明の一実施例のシステム構成図。
第2図は本発明に係る使用許可を必要とするプログラム
の管理テーブル説明図、第3図は本発明に係る使用契約
を交わした端末の識別子の管理テーブル説明図、第4図
は本発明の処理手順の一実施例を示すフローチャートで
ある。 1・・・コンピュータ。 2・・・端末。 ・端末。 ネットワーク。 第 圀 解 ? 国 躬 図 第4Z
の管理テーブル説明図、第3図は本発明に係る使用契約
を交わした端末の識別子の管理テーブル説明図、第4図
は本発明の処理手順の一実施例を示すフローチャートで
ある。 1・・・コンピュータ。 2・・・端末。 ・端末。 ネットワーク。 第 圀 解 ? 国 躬 図 第4Z
Claims (1)
- 1、使用契約を必要とするプログラムの名称を保存する
管理テーブルと各プログラムの使用を許可された端末の
識別子を保存する管理テーブルを、プログラム配布側の
コンピュータに保存し、利用者の端末からのプログラム
配布の要求に従い、これらテーブルをチェックし、あら
かじめ使用契約が結ばれた利用者端末であることを確認
した後、当該利用者端末にのみプログラムを配布するこ
とを特徴とするプログラム製品の契約配布方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63162515A JPH0214325A (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 | プログラム製品の契約配布方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63162515A JPH0214325A (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 | プログラム製品の契約配布方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0214325A true JPH0214325A (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=15756089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63162515A Pending JPH0214325A (ja) | 1988-07-01 | 1988-07-01 | プログラム製品の契約配布方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0214325A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0822393A (ja) * | 1994-07-07 | 1996-01-23 | Nec Corp | 動的ローディング制御装置 |
| JPH11338705A (ja) * | 1998-05-27 | 1999-12-10 | Hitachi Ltd | ソフトウェア配布管理システム |
| JP2000047988A (ja) * | 1998-07-28 | 2000-02-18 | Hitachi Ltd | マシンidによる認証方法 |
| US6553375B1 (en) | 1998-11-25 | 2003-04-22 | International Business Machines Corporation | Method and apparatus for server based handheld application and database management |
| JP2003150384A (ja) * | 1991-06-12 | 2003-05-23 | Icl Systems Ab | 配分データ通信システムにおけるデータ改訂のための方法とシステム |
| JP2011118697A (ja) * | 2009-12-03 | 2011-06-16 | Yayoi Co Ltd | オンラインアップデートシステム |
-
1988
- 1988-07-01 JP JP63162515A patent/JPH0214325A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003150384A (ja) * | 1991-06-12 | 2003-05-23 | Icl Systems Ab | 配分データ通信システムにおけるデータ改訂のための方法とシステム |
| JPH0822393A (ja) * | 1994-07-07 | 1996-01-23 | Nec Corp | 動的ローディング制御装置 |
| JPH11338705A (ja) * | 1998-05-27 | 1999-12-10 | Hitachi Ltd | ソフトウェア配布管理システム |
| JP2000047988A (ja) * | 1998-07-28 | 2000-02-18 | Hitachi Ltd | マシンidによる認証方法 |
| US6553375B1 (en) | 1998-11-25 | 2003-04-22 | International Business Machines Corporation | Method and apparatus for server based handheld application and database management |
| JP2011118697A (ja) * | 2009-12-03 | 2011-06-16 | Yayoi Co Ltd | オンラインアップデートシステム |
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