JPH0214339A - ファイル制御方式 - Google Patents

ファイル制御方式

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JPH0214339A
JPH0214339A JP63164508A JP16450888A JPH0214339A JP H0214339 A JPH0214339 A JP H0214339A JP 63164508 A JP63164508 A JP 63164508A JP 16450888 A JP16450888 A JP 16450888A JP H0214339 A JPH0214339 A JP H0214339A
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JP
Japan
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index
record
pointer value
file
index key
Prior art date
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JP63164508A
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English (en)
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JPH0797345B2 (ja
Inventor
Kazuyuki Shimazu
嶋津 和行
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NEC Corp
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NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は電子計算機のファイル制御方式に関し、特に複
数のファイル内のレコードをポイントする複数の索引キ
ーレコードからなる索引を持つファイル制御システムに
おけるファイル制御方式に関する。
〔従来の技術〕
従来のファイル制御方式では、ファイルの初期化処理で
ファイルに含まれるレコードを全件削除したときにその
ファイルに索引が付加されている場合には、その索引内
のすべての索引キーレコードを同時に削除している。し
かしながら、そのファイルに付加されている索引が複数
のファイル内のレコードをポイントする複数の索引キー
レコードからなる場合には、索引内のすべての索引キー
レコードを読み出し、索引キーレコード内のポインタ値
がポイントするレコードが含まれるファイルをチエツク
し、削除の対象であるファイル内のレコードをポイント
するポインタ値だけを削除している。
第5図は、従来の複数のファイル内のレコードをポイン
トする複数の索引キーレコードからなる索引の初期化方
式の一例を示すブロック図であり、この索引初期化方式
は、索引一括初期化手段51と、索引部分初期化手段5
2と、索引キーレコード入力手段53と、索引キーレコ
ード削除手段54と、索引キーレコード更新手段55と
、索引61と、複数のファイル62.63および64と
から構成されている。
第6図を参照すると、索引61は、複数の索引キーレコ
ード65からなり、索引キーレコード65内のポインタ
値73(第7図参照)は、複数のファイル62、63お
よび64内のレコード66をそれぞれポイントしている
。
各索引キーレコード65は、第7図に示すように、索引
キー値71と、ポインタ値の個数72と、ポインタ値7
3とから構成される。ポインタ値の個数72は、索引キ
ーレコード65が保持するポインタ値73の個数を示し
ている。ポインタ値73は、さらに、ポイントするレコ
ード66が格納されているファイルのファイル番号74
と、ファイル内レコードアドレス75とからなる。
索引一括初期化手段51は、索引全体の初期化処理のた
めに、索引61に含まれるすべての索引キーレコード6
5を削除する。
索引部分初期化手段52は、任意のファイルに対応する
索引部分だけについての初期化処理を行う。
詳しくは、任意のファイルに対応するファイル番号74
を指定したファイルの初期化要求があると、索引部分初
期化手段52は、索引キーレコード入力手段53により
索引61内から索引キーレコード65を順次入力し、入
力した索引キーレコード65内のポインタ値73を順次
取り出し、ポインタ値73に初期化要求で指定されたフ
ァイル番号74を持つものがない場合には、索引キーレ
コード65をそのままにする。索引キーレコード65の
ポインタ値73に初期化要求で指定されたファイル番号
74を持つものがある場合には、そのポインタ値73だ
けを削除し、索引キーレコード更新手段55によって索
引キーレコード65を更新する。特に、索引キーレコー
ド65のポインタ値73がすべて初期化要求で指定され
たファイル番号74を持つものであった場合には、索引
部分初期化手段52は、索引キーレコード削除手段54
により当該索引キーレコード65を削除する。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来の索引初期化方式では、任意のファイルに
対する初期化要求があった場合には索引61内の索引キ
ーレコード65をすべて読み出して初期化要求されたフ
ァイル内のレコード66をポイントする索引キーレコー
ド65のポインタ値73または索引キーレコード65を
すべて削除しなければならないので、大規模な索引61
に対して任意のファイルに対応する索引部分についての
初期化処理を行うと膨大な処理時間がかかり、運用面に
支障を来すという欠点がある。
本発明の内的は、上述の点に鑑み、索引内に索引情報レ
コードを設けて索引情報レコードを更新するだけで任意
のファイルに対応する索引部分についての初期化処理が
完了するようにして、任意のファイルに対応する索引部
分についての初期化処理を高速で行うことができるよう
にしたファイル制御方式を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のファイル制御方式は、複数のファイル内のレコ
ードをポイントする複数の索引キーレコードからなる索
引を持つファイル制御システムにおいて、前記索引内に
索引情報レコードを設け該索引情報レコードに索引全体
のレビジョン番号と前記複数のファイルのそれぞれに対
応する複数のレビジョン番号とを設定する索引−指切期
化手段と、前記索引情報レコードの索引全体のレビジョ
ン番号と任意のファイルに対応するレビジョン番号とを
更新することによって任意のファイルに対応する索引部
分についての初期化を行う索引部分初期化手段と、索引
キーレコード内にポインタ値を登録し前記索引情報レコ
ードの索引全体のレビジョン番号を索引キーレコード内
に複写するポインタ値登録手段と、前記索引情報レコー
ド内のファイルに対応するレビジョン番号と索引キーレ
コード内のレビジョン番号とを比較して索引キーレコー
ド内のポインタ値が有効か否かを判定するポインタ値判
定手段と、レコードの検索が要求されたときに索引キー
レコード内から前記ポインタ値判定手段によって有効と
判定されるポインタ値を検索するポインタ値検索手段と
、レコードの削除が要求されたときに索引キーレコード
内から前記ポインタ値判定手段によって有効と判定され
るポインタ値を削除するポインタ値削除手段とを存する
。
〔作用〕
本発明のファイル制御方式では、索引−指切期化手段が
索引内に索引情報レコードを設け該索引情報レコードに
索引全体のレビジョン番号と複数のファイルのそれぞれ
に対応する複数のレビジョン番号とを設定し、索引部分
初期化手段が索引情報レコードの索引全体のレビジョン
番号と任意のファイルに対応するレビジョン番号とを更
新することによって任意のファイルに対応する索引部分
についての初期化を行い、ポインタ値登録手段が索引キ
ーレコード内にポインタ値を登録し索引情報レコードの
索引全体のレビジョン番号を索引キレコード内に複写し
、ポインタ値判定手段が索引情銀レコード内のファイル
に対応するレビジョン番号と索引キーレコード内のレビ
ジョン番号とを比較して索引キーレコード内のポインタ
値が有効か否かを判定し、ポインタ値検索手段がレコー
ドの検索が要求されたときに索引キーレコード内からポ
インタ値判定手段によって有効と判定されるポインタ値
を検索し、ポインタ値削除手段がレコードの削除が要求
されたときに索引キーレコード内からポインタ値判定手
段によって有効と判定されるポインタ値を削除する。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例のファイル制御方式の構成
を示すブロック図である。本実施例のファイル制御方式
は、索引21の一括初期化を行う索引−指切期化手段1
と、索引21の任意のファイルに対応する部分について
の初期化処理を行う索引部分初期化手段2と、索引21
内の索引キーレコード26(第2図参照)へのポインタ
値44(第4図参照)の登録を行うポインタ値登録手段
3と、索引キーレコード26内のポインタ値44が有効
か無効かを判定するポインタ値判定手段4と、索引キー
レコード26内のポインタ値44の検索を行うポインタ
値検索手段5と、索引キーレコード26内のポインタ(
lη44の削除を行うポインタ値削除手段6と、索引2
1と、索引キーレコード26内のポインタ値44がポイ
ントするレコード27(第2図参照)を格納する複数(
図示は3つ)のファイル22.23および24とから構
成されている。
第2図を参照すると、索引21は、索引全体を管理する
索引情報レコード25と、複数の索引キーレコード26
とからなり、各索引キーレコード26内のポイント値4
4は複数のファイル22.23および24内のレコード
27をポイントしている。
第3図を参照すると、索引情報レコード25は、索引全
体のレビジョン番号31と、ファイル22ニ対応するレ
ビジョン番号32と、ファイル23に対応するレビジョ
ン番号33と、ファイル24に対応するレビジョン番号
34とを保持している。
第4図を参照すると、索引キーレコード26は、索引キ
ー値41と、レビジョン番号42と、ポインタ値の個数
43と、ポインタ値44とからなる。ポインタ値の個数
43は、索引キーレコード26に含まれるポインタ値4
4の個数を示している。ポインタ値44は、さらに、ポ
イントするレコード27が格納されているファイルのフ
ァイル番号45と、ファイル内レコードアドレス46と
からなる。
次に、このように構成された本実施例のファイル制御方
式の動作について説明する。
すべてのファイル22.23および24に対する初期化
要求があると、すべてのファイル22.23および24
内に含まれるすべてのレコード27が削除され、索引−
指切期化手段1が起動される。索引−指切期化手段1は
、索引21内に索引情報レコード25がすでに存在する
場合には、索引21内のすべての索引キーレコード26
を削除し、索引情報レコード25の索引全体のレビジョ
ン番号31と、ファイル22゜23および24にそれぞ
れ対応するレビジョン番号32゜33および34とをO
として更新する。また、索引21内に索引情報レコード
25が存在しない場合(索引21の初めての初期化時の
場合)には、索引全体のレビジョン番号31と、ファイ
ル22.23および24にそれぞれ対応するレビジョン
番号32.33および34とを0として索引情報レコー
ド25を作成する。索引−指切期化手段1は、これらの
操作により、索引21を使用可能な状態にする。
ファイル22.23および24のうちの任意のファイル
に対するファイル番号45を指定した初期化要求がある
と、8亥当するファイル内に含まれるすべてのレコード
27が削除され、索引部分初期化手段2が起動される。
索引部分初期化手段2は、索引21内の索引情報レコー
ド25の索引全体のレビジョン番号31を1カウントア
ツプし、索引全体のレビジョン番号31の値を初期化要
求のあった任意のファイルに対応するレビジョン番号3
2.33または34のいずれかに複写して、初期化要求
のあった任意のファイルに対応する索引部分に対して初
期化処理を行ったことを記憶させる。なお、この時点で
は、索引キーレコード26内のポインタ値44の削除等
は行われない。したがって、きわめて短時間で索弓21
の任意のファイルに対応する部分についての初期化処理
を行うことができる。
索引キー値41を指定したレコード27の登録要求があ
ると、任意のファイル内にレコード27が登録されると
ともに、レコード27が登録されたファイルのファイル
番号45およびファイル内レコードアドレス46(ポイ
ンタ値44)が指定されてポインタ値登録手段3が起動
される。ポインタ値登録手段3は、指定された索引キー
値41を有する索引キーレコード26を検索し、指定さ
れた索引キー値41を有する索引キーレコード26が索
引21内に存在しない場合には、索引情報レコード25
の索引全体のレビジョン番号31の値を新たな索引キー
レコード26のレビジョン番号42に複写し指定された
ポインタ値44を格納して、この索引キーレコード26
を索引21内に新たに登録する。指定された索引キー値
41を有する索引キーレコード26が索引21内にすで
に登録されている場合には、該当する索引キーレコード
26内のポインタ値44が有効か無効かをポインタ値判
定手段4により判定させる。
ポインタ値判定手段4は、索引キーレコード26のレビ
ジョン番号42とポインタ値44のファイル番号45が
示すファイルに対応する索引情報レコード25内のレビ
ジョン番号32.33または34とを比較する。比較の
結果、索引キーレコード26のレビジョン番号42が等
しいか新しい(番号が大きい)場合には、ポインタ値判
定手段4は、ポインタ値44を有効とする。また、索引
キーレコード26のレビジョン番号42が古い(番号が
小さい)ものであった場合には、ポインタ値判定手段4
は、ポインタ値44を無効とする。そして、ポインタ値
判定手段4は、要求者(いまの場合はポイント値登録手
段3)に対してポインタ値44が有効か無効かを通知す
る。
ポインタ値判定手段4による判定の結果が有効であった
場合には、ポインタ値登録手段3は、有効となったポイ
ンタ値44と指定されたポインタ値44だけを索引キー
レコード26内に再登録し、ポイント値の個数43を更
新し、索引情報レコード25の索引全体のレビジョン番
号31の値を索引キーレコード26のレビジョン番号4
2に複写する。そして、索引21内の索引キーレコード
26を更新する。
一方、索引キー値41を指定したレコード27の検索要
求があると、ポインタ値検索手段5が起動される。ポイ
ンタ値検索手段5は、索引21内から指定された索引キ
ー値41を有する索引キーレコード26を検索し、検索
された索引キーレコード26内のポインタ値44をポイ
ンタ値判定手段4により有効か無効か判定させ、有効で
あったポインタ値44がポイントするレコード27だけ
を検索対象とさせる。
また、索引キー値41を指定したレコード27の削除要
求があると、ポインタ値削除手段6が起動される。ポイ
ンタ値削除手段6は、索引21内から指定された索引キ
ー値41を有する索引キーレコード26を検索し、検索
された索引キーレコード26内のポインタ値44を順次
読み出して、読み出したポインタ値44をポインタ値判
定手段4により存効か無効か判定させる。そして、ポイ
ンタ値判定手段4から有効と通知されたポインタ値44
があれば、ポインタ値削除手段6は、有効なポインタ値
44がポイントするレコード27のみを8亥当するファ
イル内からの削除対象とさせる。そして、索引キーレコ
ード26内から該当するポインタ値44を削除し、ポイ
ンタ値の個数43を1つ減算する。ポインタ値44の削
除の結果、ポインタ値の個数43がOにならなかったと
きには、ポインタ値削除手段6は、索引情報レコード2
5の索引全体のレビジョン番号31の値を索引キーレコ
ード26のレビジョン番号42に複写して、索引21内
の索引キーレコード26を更新する。特に、ポインタ値
44の削除の結果、ポインタ値の個数43がOになった
ときには、ポインタ値削除手段6は、索引キーレコード
26自体を削除する。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、複数のファイル内のレコ
ードをポイントする複数の索引キーレコードからなる索
引において任意のファイルに対応する索引部分だけを初
期化する場合に索引情報レコードを更新するだけで任意
のファイルに対応する索引部分についての初期化処理を
完了できるようにしたことにより、任意のファイルに対
応する索引部分についての初期化処理に要していた処理
時間が大幅に短縮され、大規模な索引に対しても高速で
任意のファイルに対応する索引部分についての初期化処
理を行うことができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のファイル制御方式の構成を
示すブロック図、 第2図は第1図中の索引およびファイルの構成を示す図
、 第3図は第2図中の索引情報レコードの構成を示す図、 第4図は第2図中の索引キーレコードの構成を示す図、 第5図は従来の複数のファイルから構成される索引の初
期化方式の一例を示すブロック図、第6図は第5図中の
索引およびファイルの構成を示す図、 第7図は第6図中の索引キーレコードの構成を示す図で
ある。 図において、 l・・・索引−指切期化手段、 2・・・索引部分初期化手段、 3・・・ポインタ値登録手段、 4・・・ポインタ値判定手段、 5・・・ポインタ値検索手段、 6・・・ポインタ値削除手段、 21・・・索引、 22〜24・ファイル、 25・・・索引情報レコード、 26・・・索引キーレコード、 27・・・レコード、 31〜34・レビジョン番号、 41・・・索引キー値、 42・・・レビジョン番号、 43・・・ポインタ値の個数、 44・・・ポインタ値、 45・・・ファ・イル番号、 46・・・ファイル内レコードアドレスである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数のファイル内のレコードをポイントする複数の索引
    キーレコードからなる索引を持つファイル制御システム
    において、 前記索引内に索引情報レコードを設け該索引情報レコー
    ドに索引全体のレビジョン番号と前記複数のファイルの
    それぞれに対応する複数のレビジョン番号とを設定する
    索引一括初期化手段と、前記索引情報レコードの索引全
    体のレビジョン番号と任意のファイルに対応するレビジ
    ョン番号とを更新することによって任意のファイルに対
    応する索引部分についての初期化を行う索引部分初期化
    手段と、 索引キーレコード内にポインタ値を登録し前記索引情報
    レコードの索引全体のレビジョン番号を索引キーレコー
    ド内に複写するポインタ値登録手段と、 前記索引情報レコード内のファイルに対応するレビジョ
    ン番号と索引キーレコード内のレビジョン番号とを比較
    して索引キーレコード内のポインタ値が有効か否かを判
    定するポインタ値判定手段と、 レコードの検索が要求されたときに索引キーレコード内
    から前記ポインタ値判定手段によって有効と判定される
    ポインタ値を検索するポインタ値検索手段と、 レコードの削除が要求されたときに索引キーレコード内
    から前記ポインタ値判定手段によって有効と判定される
    ポインタ値を削除するポインタ値削除手段と を有することを特徴とするファイル制御方式。
JP63164508A 1988-07-01 1988-07-01 ファイル制御方式 Expired - Lifetime JPH0797345B2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP63164508A JPH0797345B2 (ja) 1988-07-01 1988-07-01 ファイル制御方式

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JP63164508A JPH0797345B2 (ja) 1988-07-01 1988-07-01 ファイル制御方式

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JPH0214339A true JPH0214339A (ja) 1990-01-18
JPH0797345B2 JPH0797345B2 (ja) 1995-10-18

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JP63164508A Expired - Lifetime JPH0797345B2 (ja) 1988-07-01 1988-07-01 ファイル制御方式

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9088492B2 (en) 2012-07-05 2015-07-21 Accedian Networks Inc. Method for devices in a network to participate in an end-to-end measurement of latency

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9088492B2 (en) 2012-07-05 2015-07-21 Accedian Networks Inc. Method for devices in a network to participate in an end-to-end measurement of latency
US9762469B2 (en) 2012-07-05 2017-09-12 Accedian Networks Inc. Method for devices in a network to participate in an end-to-end measurement of latency

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