JPH0214341Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0214341Y2 JPH0214341Y2 JP1984148304U JP14830484U JPH0214341Y2 JP H0214341 Y2 JPH0214341 Y2 JP H0214341Y2 JP 1984148304 U JP1984148304 U JP 1984148304U JP 14830484 U JP14830484 U JP 14830484U JP H0214341 Y2 JPH0214341 Y2 JP H0214341Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating rod
- transmission shaft
- attached
- support
- clutch case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Description
本考案は、刈払機における伝動軸支承構造に関
し、特に操作桿内に配設される支承具の支持構造
に関するものである。
し、特に操作桿内に配設される支承具の支持構造
に関するものである。
操作桿の基端部にクラツチケースを介して原動
機を、先端部にギヤボツクスを介して刈刃をそれ
ぞれ装着した従来周知の刈払機において、例えば
実公昭40−2352号公報および実公昭51−46723号
公報に記載されているように、円管状の操作桿内
に支承具を、操作桿に対しねじや嵌合突起によつ
て回り止めして装着したものがある。 上記のほか従来の刈払機においては、支承具を
何らかの形で操作桿内に固定する手段を講じてい
るが、操作桿に孔をあけることは強度上好ましく
なく、支承具の固定手段に苦慮しているのが現状
である。
機を、先端部にギヤボツクスを介して刈刃をそれ
ぞれ装着した従来周知の刈払機において、例えば
実公昭40−2352号公報および実公昭51−46723号
公報に記載されているように、円管状の操作桿内
に支承具を、操作桿に対しねじや嵌合突起によつ
て回り止めして装着したものがある。 上記のほか従来の刈払機においては、支承具を
何らかの形で操作桿内に固定する手段を講じてい
るが、操作桿に孔をあけることは強度上好ましく
なく、支承具の固定手段に苦慮しているのが現状
である。
本考案は、上記の問題点を解決すべくなされた
もので、操作桿に係止孔をあけることなく支承具
を容易に、しかも確実に回り止めして操作桿内に
配設し得るようにした刈払機における伝動軸支承
構造を提供することを目的とする。
もので、操作桿に係止孔をあけることなく支承具
を容易に、しかも確実に回り止めして操作桿内に
配設し得るようにした刈払機における伝動軸支承
構造を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本考案は、上記操作
桿には、その長手方向に沿つて複数条の凹溝を形
成し、さらにその両端部には、該凹溝より浅い抜
け止め用の環状溝を凹設して、クラツチケース並
びにギヤボツクスを取付けるようにすると共に、
上記伝動軸を操作桿内に支承する支承具は、該操
作桿に凹設した環状溝の内径を通過し得る外形に
成形され、かつその長手方向に沿つて操作桿の凹
溝に嵌入する凹部を形成し、操作桿内に支承具を
間隔をあけて複数個配設して伝動軸を支承したこ
とを特徴とするものである。
桿には、その長手方向に沿つて複数条の凹溝を形
成し、さらにその両端部には、該凹溝より浅い抜
け止め用の環状溝を凹設して、クラツチケース並
びにギヤボツクスを取付けるようにすると共に、
上記伝動軸を操作桿内に支承する支承具は、該操
作桿に凹設した環状溝の内径を通過し得る外形に
成形され、かつその長手方向に沿つて操作桿の凹
溝に嵌入する凹部を形成し、操作桿内に支承具を
間隔をあけて複数個配設して伝動軸を支承したこ
とを特徴とするものである。
以下、図面を参照して本考案の一実施例を説明
する。 第1図において、符号1は中空の操作桿で、こ
の操作桿1には、基端部にエンジン2がクラツチ
ケース2aを介して装着され、先端部にギヤボツ
クス3を介して刈刃4が取付けられている。前記
クラツチケース2aとギヤボツクス3間の操作桿
1内には、第2図、第6図および第7図に示す伝
動軸5が挿通、支承され、エンジン2から回転動
力がギヤボツクス3、刈刃4に伝達されるように
なつている。クラツチケース2aの前側の操作桿
1にはグリツプ6が取付けられ、このグリツプ6
の先端寄り側にループ状のハンドル桿7が装着さ
れ、このハンドル桿7に、エンジン2の回転を制
御するスロツトルレバー8が取付けられている。
また、操作桿1のギヤボツクス3近傍部分には刈
刃カバー9が装着されている。 前記操作桿1は、第4図、第5図および第7図
に示すように、周方向に等間隔の4条の凹溝10
を長さ方向に沿つて設けた中空パイプで形成さ
れ、このため、従来の円形パイプで形成された操
作桿に比べ、その外径を細くしても十分な、剛
性、強度が得られるものである。 前記クラツチケース2aは、第2図に詳細に示
すように、操作桿1の基端部に挿通して固着する
ための取付用ボス部11を有し、この取付用ボス
部11には、基端部にベアリング支持部11aを
設け、先端側に嵌合部11bを設けており、ベア
リング支持部11aは断面が円形に形成され、ま
た、嵌合部11bは操作桿1の凹溝10に嵌合す
る突起を有している。そして、前記ベアリング支
持部11aにベアリング12が嵌着されて伝動軸
5とクラツチのドラムのボス部とを連結した状態
でこの連結部を支承している。また、嵌合部11
bにはスリツト13が設けられ、締付ボルト13
aにより締付け固定するようになつている。な
お、図示しないが、ギヤボツクス3にも、上記ク
ラツチケース2aと同様の取付用ボス部が設けら
れて操作桿1に取付けるようにしている。 前記スリツト13の締付ボルト13aと対応す
る位置の操作桿1には、第3図ないし第5図に詳
細に示す環状溝14が凹設されている。この環状
溝14は、操作桿1の大径部内径d1より内側に凹
んで環状部内径d2を形成しているが、凹溝部内径
d3よりは大きい内径を有している。そして、この
環状溝14に前記締付ボルト13aの外周の一部
が嵌入して締付けられて、クラツチケース2a
(エンジン2)およびギヤボツクス3(刈刃4)
が操作桿1に取付けられる。 操作桿1内には、伝動軸5を支承するための複
数の支承具15が適当間隔に設けられる。この支
承具15は、第6図ないし第9図に示すように、
伝動軸5を直接支承して潤滑性を有する円環状の
ブツシユ16と、このブツシユ16を内部に嵌
着、保持し、伝動軸5とは接触しない挿通孔17
aを有するゴムのような弾性体からなるブツシユ
ホルダ17とにより構成されている。そして、ブ
ツシユホルダ17の外形は、前記操作桿1に設け
た環状溝14の環状部内径d2とほぼ同じでこの環
状部内径d2を通過可能の大径部d′2と、操作桿1
の凹溝10の内周面に嵌合し、前記凹溝部内径d3
とほぼ同じ凹部外径d′3を有する凹部18とを形
成し、操作桿1の両端から操作桿内に挿入して、
ブツシユ16により駆動軸5を支承するようにな
つている。 このように構成された刈払機においては、操作
桿1が凹溝10を設けた構成であるので、従来の
ものより外径を細くしても強度上問題がなく、こ
のため軽量化することができ、全体として軽量の
刈払機を構成できる。 また、クラツチケース2aおよびギヤボツクス
3を、凹溝10に嵌合させて締付ボルト13aを
環状溝14に接して取付部分13を締付けるの
で、その取付けが堅固で、しかも、従来より操作
桿1を細くしても、締付けによりつぶれることが
ない。 さらに、支承具15は、環状溝14内を通過し
て操作桿1の両端から挿入されて、操作桿1内の
任意の位置で、しかも操作桿1に孔をあけたりす
ることなく回り止めして支持されるので、その配
設位置を自由に選択して伝動軸5を所望の位置で
支承することができる。
する。 第1図において、符号1は中空の操作桿で、こ
の操作桿1には、基端部にエンジン2がクラツチ
ケース2aを介して装着され、先端部にギヤボツ
クス3を介して刈刃4が取付けられている。前記
クラツチケース2aとギヤボツクス3間の操作桿
1内には、第2図、第6図および第7図に示す伝
動軸5が挿通、支承され、エンジン2から回転動
力がギヤボツクス3、刈刃4に伝達されるように
なつている。クラツチケース2aの前側の操作桿
1にはグリツプ6が取付けられ、このグリツプ6
の先端寄り側にループ状のハンドル桿7が装着さ
れ、このハンドル桿7に、エンジン2の回転を制
御するスロツトルレバー8が取付けられている。
また、操作桿1のギヤボツクス3近傍部分には刈
刃カバー9が装着されている。 前記操作桿1は、第4図、第5図および第7図
に示すように、周方向に等間隔の4条の凹溝10
を長さ方向に沿つて設けた中空パイプで形成さ
れ、このため、従来の円形パイプで形成された操
作桿に比べ、その外径を細くしても十分な、剛
性、強度が得られるものである。 前記クラツチケース2aは、第2図に詳細に示
すように、操作桿1の基端部に挿通して固着する
ための取付用ボス部11を有し、この取付用ボス
部11には、基端部にベアリング支持部11aを
設け、先端側に嵌合部11bを設けており、ベア
リング支持部11aは断面が円形に形成され、ま
た、嵌合部11bは操作桿1の凹溝10に嵌合す
る突起を有している。そして、前記ベアリング支
持部11aにベアリング12が嵌着されて伝動軸
5とクラツチのドラムのボス部とを連結した状態
でこの連結部を支承している。また、嵌合部11
bにはスリツト13が設けられ、締付ボルト13
aにより締付け固定するようになつている。な
お、図示しないが、ギヤボツクス3にも、上記ク
ラツチケース2aと同様の取付用ボス部が設けら
れて操作桿1に取付けるようにしている。 前記スリツト13の締付ボルト13aと対応す
る位置の操作桿1には、第3図ないし第5図に詳
細に示す環状溝14が凹設されている。この環状
溝14は、操作桿1の大径部内径d1より内側に凹
んで環状部内径d2を形成しているが、凹溝部内径
d3よりは大きい内径を有している。そして、この
環状溝14に前記締付ボルト13aの外周の一部
が嵌入して締付けられて、クラツチケース2a
(エンジン2)およびギヤボツクス3(刈刃4)
が操作桿1に取付けられる。 操作桿1内には、伝動軸5を支承するための複
数の支承具15が適当間隔に設けられる。この支
承具15は、第6図ないし第9図に示すように、
伝動軸5を直接支承して潤滑性を有する円環状の
ブツシユ16と、このブツシユ16を内部に嵌
着、保持し、伝動軸5とは接触しない挿通孔17
aを有するゴムのような弾性体からなるブツシユ
ホルダ17とにより構成されている。そして、ブ
ツシユホルダ17の外形は、前記操作桿1に設け
た環状溝14の環状部内径d2とほぼ同じでこの環
状部内径d2を通過可能の大径部d′2と、操作桿1
の凹溝10の内周面に嵌合し、前記凹溝部内径d3
とほぼ同じ凹部外径d′3を有する凹部18とを形
成し、操作桿1の両端から操作桿内に挿入して、
ブツシユ16により駆動軸5を支承するようにな
つている。 このように構成された刈払機においては、操作
桿1が凹溝10を設けた構成であるので、従来の
ものより外径を細くしても強度上問題がなく、こ
のため軽量化することができ、全体として軽量の
刈払機を構成できる。 また、クラツチケース2aおよびギヤボツクス
3を、凹溝10に嵌合させて締付ボルト13aを
環状溝14に接して取付部分13を締付けるの
で、その取付けが堅固で、しかも、従来より操作
桿1を細くしても、締付けによりつぶれることが
ない。 さらに、支承具15は、環状溝14内を通過し
て操作桿1の両端から挿入されて、操作桿1内の
任意の位置で、しかも操作桿1に孔をあけたりす
ることなく回り止めして支持されるので、その配
設位置を自由に選択して伝動軸5を所望の位置で
支承することができる。
以上説明したように、本考案の刈払機における
伝動軸支承構造によれば、支承具は、操作桿の長
手方向に沿つた複数の凹溝に嵌合して周方向に回
動することがなく、特別の係止手段を設けること
なく操作桿内に任意に配設することができ、簡単
な構造でありながら確実な支承が行える。 また、操作桿は従来の円管状のものに比べ細く
しても十分な強度が得られるので、軽量化でき、
全体として軽量の刈払機を構成することが可能と
なる。
伝動軸支承構造によれば、支承具は、操作桿の長
手方向に沿つた複数の凹溝に嵌合して周方向に回
動することがなく、特別の係止手段を設けること
なく操作桿内に任意に配設することができ、簡単
な構造でありながら確実な支承が行える。 また、操作桿は従来の円管状のものに比べ細く
しても十分な強度が得られるので、軽量化でき、
全体として軽量の刈払機を構成することが可能と
なる。
第1図は、刈払機全体の側面図、第2図は、ク
ラツチケース装着部分の断面側面図、第3図は、
操作桿のクラツチケース装着部分における断面側
面図、第4図は、第3図のY矢視による背面図、
第5図は、第3図のX1−X1線に沿う断面図、第
6図は、支承具挿通部分の断面側面図、第7図
は、第6図のX2−X2線に沿う断面図、第8図は、
支承具の正面図、第9図は、支承具の側面図、第
10図は、第8図のX3−X3線に沿う断面図であ
る。 1……操作桿、2……エンジン、2a……クラ
ツチケース、3……ギヤボツクス、4……刈刃、
5……伝動軸、6……グリツプ、7……ハンドル
桿、8……スロツトルレバー、9……刈刃カバ
ー、10……凹溝、11……取付用ボス部、11
a……ベアリング支持部、11b……嵌合部、1
2……ベアリング、13……スリツト、13a…
…締付ボルト、14……凹部、15……支承具、
16……ブツシユ、17……ブツシユホルダ、1
7a……挿通孔、18……凹部。
ラツチケース装着部分の断面側面図、第3図は、
操作桿のクラツチケース装着部分における断面側
面図、第4図は、第3図のY矢視による背面図、
第5図は、第3図のX1−X1線に沿う断面図、第
6図は、支承具挿通部分の断面側面図、第7図
は、第6図のX2−X2線に沿う断面図、第8図は、
支承具の正面図、第9図は、支承具の側面図、第
10図は、第8図のX3−X3線に沿う断面図であ
る。 1……操作桿、2……エンジン、2a……クラ
ツチケース、3……ギヤボツクス、4……刈刃、
5……伝動軸、6……グリツプ、7……ハンドル
桿、8……スロツトルレバー、9……刈刃カバ
ー、10……凹溝、11……取付用ボス部、11
a……ベアリング支持部、11b……嵌合部、1
2……ベアリング、13……スリツト、13a…
…締付ボルト、14……凹部、15……支承具、
16……ブツシユ、17……ブツシユホルダ、1
7a……挿通孔、18……凹部。
Claims (1)
- 操作桿の基端部にクラツチケースを介して原動
機を、先端部にギヤボツクスを介して刈刃をそれ
ぞれ装着し、操作桿内に挿通された伝動軸で原動
機の動力を刈刃へ伝達するよう構成した刈払機に
おいて、上記操作桿には、その長手方向に沿つて
複数条の凹溝を形成し、さらにその両端部には、
該凹溝より浅い抜け止め用の環状溝を凹設してク
ラツチケース並びにギヤボツクスを取付けるよう
にすると共に、上記伝動軸を操作桿内に支承する
支承具は、該操作桿に凹設した環状溝の内径を通
過し得る外形に成形され、かつその長手方向に沿
つて操作桿の凹溝に嵌入する凹部を形成し、操作
桿内に支承具を間隔をあけて複数個配設して伝動
軸を支承したことを特徴とする刈払機における伝
動軸支承構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984148304U JPH0214341Y2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984148304U JPH0214341Y2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6164227U JPS6164227U (ja) | 1986-05-01 |
| JPH0214341Y2 true JPH0214341Y2 (ja) | 1990-04-19 |
Family
ID=30706520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984148304U Expired JPH0214341Y2 (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0214341Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005299696A (ja) * | 2004-04-06 | 2005-10-27 | Taisei Kozai Kk | 回転伝達シャフト |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5223927U (ja) * | 1975-08-09 | 1977-02-19 | ||
| JPS6010352Y2 (ja) * | 1980-04-04 | 1985-04-09 | 株式会社ニツカリ | 背負型刈払機におけるフレキシブルチユ−ブ接続装置 |
| JPS58141328U (ja) * | 1982-03-19 | 1983-09-22 | 日立工機株式会社 | 刈払機の本体着脱装置 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP1984148304U patent/JPH0214341Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6164227U (ja) | 1986-05-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0233572B1 (en) | Transmission device | |
| JPH0531867Y2 (ja) | ||
| KR870007378A (ko) | 보올 나사 너트 | |
| JPH0214341Y2 (ja) | ||
| TWI225771B (en) | Plant cutter apparatus | |
| JPH0216584Y2 (ja) | ||
| JPH0130998Y2 (ja) | ||
| JPH046508Y2 (ja) | ||
| JPH0214342Y2 (ja) | ||
| JPS6334501Y2 (ja) | ||
| JP4202978B2 (ja) | 刈払機 | |
| JP3015745B2 (ja) | 刈払機 | |
| JP2588127Y2 (ja) | 刈払機の軸受用ライナー回り止め構造 | |
| JPS5830417Y2 (ja) | 刈払機の防振装置 | |
| JPH0212822Y2 (ja) | ||
| JPS5917138Y2 (ja) | 刈払機 | |
| JPS6332598Y2 (ja) | ||
| JPH062512Y2 (ja) | 刈払機 | |
| JP2588126Y2 (ja) | 刈払機 | |
| KR960005276Y1 (ko) | 원통형 릴에 있어서 측판 프레임에 회전축의 결합구조 | |
| JPS6124039Y2 (ja) | ||
| JPH0623218Y2 (ja) | 刈払機のカバー取付け構造 | |
| JPS6245546Y2 (ja) | ||
| JPH0224421Y2 (ja) | ||
| JPS5927706Y2 (ja) | 刈払機 |