JPH02143503A - 操作軸付電子部品の固定装置 - Google Patents
操作軸付電子部品の固定装置Info
- Publication number
- JPH02143503A JPH02143503A JP63298699A JP29869988A JPH02143503A JP H02143503 A JPH02143503 A JP H02143503A JP 63298699 A JP63298699 A JP 63298699A JP 29869988 A JP29869988 A JP 29869988A JP H02143503 A JPH02143503 A JP H02143503A
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- JP
- Japan
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- fixing
- bearing
- operating shaft
- variable resistor
- hole
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- Adjustable Resistors (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
- Mounting Components In General For Electric Apparatus (AREA)
- Details Of Resistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、回転軸を有する可変抵抗器、慴動可能な操作
軸を有するスイッチ等のように操作軸を有する操作軸付
電子部品、及びその電子部品をシャーシなどに固定する
固定装置に関するものである。
軸を有するスイッチ等のように操作軸を有する操作軸付
電子部品、及びその電子部品をシャーシなどに固定する
固定装置に関するものである。
従来の技術
第6図は、従来の操作軸付電子部品の固定装置を示して
いる。第6図において、1は印刷配線板、2は可変抵抗
器であり、この可変抵抗器2の軸受3には操作軸4が回
転可能に支持されている。5は可変抵抗器2の軸受3の
外周に形成されたネジ部、6はネジ部5に形成された平
面部であり、この平面部6は上下に平行に形成されてい
る。なお、上記可変抵抗器2には上記印刷配線板1に接
続されるための端子が設けられている。7はシャーシで
あり、このシャーシ7にはU字状の凹部8が形成されて
いる。9,9はシャーシ7の上記凹部8の両側に形成さ
れた孔である。10は上記可変抵抗器2の軸受3が挿入
される長孔11が形成されるとともに、両側部に突起1
2が形成された固定金具、13は上記可変抵抗器2のネ
ジ部5に螺合するナツトである。
いる。第6図において、1は印刷配線板、2は可変抵抗
器であり、この可変抵抗器2の軸受3には操作軸4が回
転可能に支持されている。5は可変抵抗器2の軸受3の
外周に形成されたネジ部、6はネジ部5に形成された平
面部であり、この平面部6は上下に平行に形成されてい
る。なお、上記可変抵抗器2には上記印刷配線板1に接
続されるための端子が設けられている。7はシャーシで
あり、このシャーシ7にはU字状の凹部8が形成されて
いる。9,9はシャーシ7の上記凹部8の両側に形成さ
れた孔である。10は上記可変抵抗器2の軸受3が挿入
される長孔11が形成されるとともに、両側部に突起1
2が形成された固定金具、13は上記可変抵抗器2のネ
ジ部5に螺合するナツトである。
第6図において、可変抵抗器2の端子を印刷配線板1の
孔に挿入し、またシャーシ7の凹部8を可変抵抗器2の
軸受3に挿入する。さらに固定金具10の長孔11を軸
受3に挿入するとともに、固定金具10の突起12をシ
ャーシ7の孔9に挿入し、その後ナツト13を可変抵抗
器2の軸受3に螺合してナツト13を締め付け、シャー
シ7を可変抵抗器2と固定金具10とで挟持して可変抵
抗器2を固定するものである。その後、可変抵抗器2の
端子と印刷配線板1の導体部とを半田で接続する。
孔に挿入し、またシャーシ7の凹部8を可変抵抗器2の
軸受3に挿入する。さらに固定金具10の長孔11を軸
受3に挿入するとともに、固定金具10の突起12をシ
ャーシ7の孔9に挿入し、その後ナツト13を可変抵抗
器2の軸受3に螺合してナツト13を締め付け、シャー
シ7を可変抵抗器2と固定金具10とで挟持して可変抵
抗器2を固定するものである。その後、可変抵抗器2の
端子と印刷配線板1の導体部とを半田で接続する。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の電子部品固定装置は、ナツト
13を可変抵抗器2の軸受3に螺合して締め付ける構造
であり、ナツト13を軸受3のネジ部5に自動的に確実
に螺合させることが難しく、このために自動組立が困難
であった。また、ナツト13を軸受3に螺合させ締め付
ける際に可変抵抗器2が振動し、印刷配線板1の孔に挿
入された可変抵抗器2の端子が印刷配線板1の孔から浮
き半田付けができなかったり、不完全な半田付けになっ
てしまう等の問題があった。
13を可変抵抗器2の軸受3に螺合して締め付ける構造
であり、ナツト13を軸受3のネジ部5に自動的に確実
に螺合させることが難しく、このために自動組立が困難
であった。また、ナツト13を軸受3に螺合させ締め付
ける際に可変抵抗器2が振動し、印刷配線板1の孔に挿
入された可変抵抗器2の端子が印刷配線板1の孔から浮
き半田付けができなかったり、不完全な半田付けになっ
てしまう等の問題があった。
本発明は、上記従来の問題を解決するものであり、ナツ
トを使用せずに固定可能な操作軸付電子部品及びその操
作軸付電子部品を確、実に固定できる固定装置を簡単な
構成で提供することを目的とするものである。
トを使用せずに固定可能な操作軸付電子部品及びその操
作軸付電子部品を確、実に固定できる固定装置を簡単な
構成で提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するために、操作軸の軸受に
、固定板の凹部の縁部が挿入される溝を形成することを
第1の特徴とし、また操作軸付電子部品の操作軸の軸受
が挿入される孔が形成されるとともに、上記軸受の平面
部に接触する切越し片が上記孔の孔縁部に一体に形成さ
れた固定金具を使用することを第2の特徴とするもので
ある。
、固定板の凹部の縁部が挿入される溝を形成することを
第1の特徴とし、また操作軸付電子部品の操作軸の軸受
が挿入される孔が形成されるとともに、上記軸受の平面
部に接触する切越し片が上記孔の孔縁部に一体に形成さ
れた固定金具を使用することを第2の特徴とするもので
ある。
作用
本発明は上記のような構成であり、固定板の凹部の縁部
を上記軸受の溝に挿入し、さらに固定金具の孔に上記軸
受を挿入して、同定金具の孔縁に一体に形成された切越
し片を軸受の平面部に接触させ、固定金具を上記固定板
に取り付けることにより、操作軸付電子部品を容易に固
定できる。
を上記軸受の溝に挿入し、さらに固定金具の孔に上記軸
受を挿入して、同定金具の孔縁に一体に形成された切越
し片を軸受の平面部に接触させ、固定金具を上記固定板
に取り付けることにより、操作軸付電子部品を容易に固
定できる。
実施例
以下に本発明の一実施例について第1図〜第5図ととも
に説明する。第1図〜第5図において、14は車載用オ
ーディオ機器の電気回路が構成される印刷配線板であり
、この印刷配線板14にはシャーシなどの固定板15の
固定用爪16が挿入される孔17が形成されている。1
8は操作軸19が軸受20に回転可能に支持された可変
抵抗器であり、この可変抵抗器18には印刷配線板14
の孔に挿入される端子(図示せず)が設けられている。
に説明する。第1図〜第5図において、14は車載用オ
ーディオ機器の電気回路が構成される印刷配線板であり
、この印刷配線板14にはシャーシなどの固定板15の
固定用爪16が挿入される孔17が形成されている。1
8は操作軸19が軸受20に回転可能に支持された可変
抵抗器であり、この可変抵抗器18には印刷配線板14
の孔に挿入される端子(図示せず)が設けられている。
21は軸受20の上下面に平行に形成された平面部、2
2は、第2図に示すように、軸受20の後端に形成され
た溝であり、この溝22は軸受20の左右に平行に形成
されている。23は上記固定板15の下端部に形成され
たU字状の凹部であり、この凹部23の両側部には絞り
加工による突部24が形成されている。25.26は固
定板15の一部を切り起こしてなる固定用爪、27は他
の固定板(図示せず)に形成された固定用爪であり、こ
の固定用爪27は固定板15に形成された孔28に挿入
されている。29.30は固定板15に形成された孔で
ある。31は固定金具であり、この固定金具31の両側
部には、固定板15の孔29,30に挿入される突起3
2.33が一体に形成されている。34は固定金具31
に形成された孔であり、この孔34には可変抵抗器18
の軸受20が挿入される。35.36は固定金具31の
の孔34の孔縁部に一体に形成された切越し片であり、
この切越し片35.36は孔34に挿入された可変抵抗
器18の軸受20の平面部21に接触する。37.38
は固定板15の固定用爪25.26が挿入される長孔で
ある。
2は、第2図に示すように、軸受20の後端に形成され
た溝であり、この溝22は軸受20の左右に平行に形成
されている。23は上記固定板15の下端部に形成され
たU字状の凹部であり、この凹部23の両側部には絞り
加工による突部24が形成されている。25.26は固
定板15の一部を切り起こしてなる固定用爪、27は他
の固定板(図示せず)に形成された固定用爪であり、こ
の固定用爪27は固定板15に形成された孔28に挿入
されている。29.30は固定板15に形成された孔で
ある。31は固定金具であり、この固定金具31の両側
部には、固定板15の孔29,30に挿入される突起3
2.33が一体に形成されている。34は固定金具31
に形成された孔であり、この孔34には可変抵抗器18
の軸受20が挿入される。35.36は固定金具31の
の孔34の孔縁部に一体に形成された切越し片であり、
この切越し片35.36は孔34に挿入された可変抵抗
器18の軸受20の平面部21に接触する。37.38
は固定板15の固定用爪25.26が挿入される長孔で
ある。
第1図において、可変抵抗器18の端子を印刷配線板1
4の孔に挿入した状態で、固定板15の下端に形成され
た固定用爪16を、印刷配線板14の孔17に挿入し、
固定用爪16を折曲ることにより、固定板15が印刷配
線板14に取り付けられる。固定用爪16を孔17に挿
入する過程において、固定板15の凹部23の縁部が可
変抵抗器18の溝22に挿入される。この際、可変抵抗
器18の溝22に、凹部23の孔縁部の突部24も挿入
されるため、可変抵抗器18は凹部23にがたつくこと
なく保持される。次に、固定金具31の突起32.33
を固定板15の孔29.30に挿入する。この挿入過程
において、可変抵抗器18の軸受20に固定金具31の
孔34が挿入されるとともに、固定金具31の孔37.
38に、固定板15の固定用爪25.26が挿入される
。
4の孔に挿入した状態で、固定板15の下端に形成され
た固定用爪16を、印刷配線板14の孔17に挿入し、
固定用爪16を折曲ることにより、固定板15が印刷配
線板14に取り付けられる。固定用爪16を孔17に挿
入する過程において、固定板15の凹部23の縁部が可
変抵抗器18の溝22に挿入される。この際、可変抵抗
器18の溝22に、凹部23の孔縁部の突部24も挿入
されるため、可変抵抗器18は凹部23にがたつくこと
なく保持される。次に、固定金具31の突起32.33
を固定板15の孔29.30に挿入する。この挿入過程
において、可変抵抗器18の軸受20に固定金具31の
孔34が挿入されるとともに、固定金具31の孔37.
38に、固定板15の固定用爪25.26が挿入される
。
上記固定用爪25.26を折曲ることにより固定金具3
1は固定板15に取り付けられる。上記組立が終了した
段階で半田デイツプにより、可変抵抗器18の端子と印
刷配線板14の導体部とが半田付けされる。
1は固定板15に取り付けられる。上記組立が終了した
段階で半田デイツプにより、可変抵抗器18の端子と印
刷配線板14の導体部とが半田付けされる。
上記構成の本実施例では、可変抵抗器18の溝22に固
定板15の凹部23の縁部が挿入されることにより、主
に軸方向の動きが固定板15により規制され、また可変
抵抗器18の操作軸を中心にして回る動きは、固定金具
31の切越し片35.36で規制されるものである。
定板15の凹部23の縁部が挿入されることにより、主
に軸方向の動きが固定板15により規制され、また可変
抵抗器18の操作軸を中心にして回る動きは、固定金具
31の切越し片35.36で規制されるものである。
このように、本実施例によれば、従来例のようなナツト
を必要とせず、固定板15の印刷配線板14への挿入、
固定用爪16の折曲、固定金具31の固定板15への取
り付け、固定用爪25,26の折曲等を行うことにより
、可変抵抗器18を容易に固定することができ、自動組
立が容易になる利点を有し、またナツトによる締め付は
工程が不要であるため、ナツト締め付は時の振動が印刷
配線板等に伝わらず、印刷配線板に挿入された電子部品
の端子等が印刷配線板14がら浮き上がることがなくな
り、半田付は不良などを防止できるものである。第1図
に示す実施例の他の操作軸付電子部品18A、18Bの
固定については特に記載していないが、これらの電子部
品18A、18Bの固定も上記可変抵抗器18の固定と
同様である。
を必要とせず、固定板15の印刷配線板14への挿入、
固定用爪16の折曲、固定金具31の固定板15への取
り付け、固定用爪25,26の折曲等を行うことにより
、可変抵抗器18を容易に固定することができ、自動組
立が容易になる利点を有し、またナツトによる締め付は
工程が不要であるため、ナツト締め付は時の振動が印刷
配線板等に伝わらず、印刷配線板に挿入された電子部品
の端子等が印刷配線板14がら浮き上がることがなくな
り、半田付は不良などを防止できるものである。第1図
に示す実施例の他の操作軸付電子部品18A、18Bの
固定については特に記載していないが、これらの電子部
品18A、18Bの固定も上記可変抵抗器18の固定と
同様である。
なお、上記実施例では、操作軸を回転させるタイプの可
変抵抗器の例について説明したが、操作軸をその軸方向
へ移動させるタイプの電子部品でも本発明を適用するこ
とができるものである。
変抵抗器の例について説明したが、操作軸をその軸方向
へ移動させるタイプの電子部品でも本発明を適用するこ
とができるものである。
発明の効果
本発明は上記のような構成であり、軸受に形成された溝
を利用することにより、操作軸付電子部品の固定が容易
になり、またこの操作軸付電子部品を固定するのに、ナ
ツトなどのような回転させて締め付ける取り付は具は不
要であるため、自動組立が容易に行える利点を有する。
を利用することにより、操作軸付電子部品の固定が容易
になり、またこの操作軸付電子部品を固定するのに、ナ
ツトなどのような回転させて締め付ける取り付は具は不
要であるため、自動組立が容易に行える利点を有する。
またナツト等を締め付ける際に生じる振動の発生が防止
できるため、部品の端子が印刷配線板の孔から浮き上が
ることがなくなり、半田付は不良を防止できるものであ
る。
できるため、部品の端子が印刷配線板の孔から浮き上が
ることがなくなり、半田付は不良を防止できるものであ
る。
第1図はは本発明の一実施例における操作軸付電子部品
の固定装面の分解斜視図、第2図は同装置で固定される
操作軸付電子部品の上面図、第3図は同装置の固定板の
正面図、第4図A、Bは同装置の固定金具の正面図及び
側面図、第5図は同装置の組立後の正面図、第6図は従
来の操作軸付電子部品の固定装置の分解斜視図である。 14・・・印刷配線板、15・ ・固定板、16・・・
固定用爪、17・・・孔、18・・・操作軸付電子部品
、19・・・操作軸、20・・・軸受、21・・・平面
部、22・・・溝、23・・・凹部、24・・・突部、
25.26・・・固定用爪、29.30・・・孔、31
・・・固定金具、32.33・ ・突起、34・・・孔
、35.36・ ・切越し片、37.38・・・長孔。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名保
の固定装面の分解斜視図、第2図は同装置で固定される
操作軸付電子部品の上面図、第3図は同装置の固定板の
正面図、第4図A、Bは同装置の固定金具の正面図及び
側面図、第5図は同装置の組立後の正面図、第6図は従
来の操作軸付電子部品の固定装置の分解斜視図である。 14・・・印刷配線板、15・ ・固定板、16・・・
固定用爪、17・・・孔、18・・・操作軸付電子部品
、19・・・操作軸、20・・・軸受、21・・・平面
部、22・・・溝、23・・・凹部、24・・・突部、
25.26・・・固定用爪、29.30・・・孔、31
・・・固定金具、32.33・ ・突起、34・・・孔
、35.36・ ・切越し片、37.38・・・長孔。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名保
Claims (2)
- (1).操作軸の軸受に、固定板の凹部の縁部が挿入さ
れる溝を形成してなる操作軸付電子部品。 - (2).操作軸の軸受に溝及び平面部が形成された操作
軸付電子部品と、上記軸受の溝に挿入可能な凹部を有す
る固定板と、上記操作軸付電子部品の軸受が挿入される
孔が形成され上記固定板に取り付けられる固定金具と、
上記固定金具の孔の縁部に一体に形成され上記孔に挿入
された上記軸受の平面部に接触する切越し片とを具備し
、上記固定板と上記固定金具とで上記操作軸付電子部品
を固定することを特徴とする操作軸付電子部品の固定装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63298699A JP2529369B2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 操作軸付電子部品の固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63298699A JP2529369B2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 操作軸付電子部品の固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02143503A true JPH02143503A (ja) | 1990-06-01 |
| JP2529369B2 JP2529369B2 (ja) | 1996-08-28 |
Family
ID=17863137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63298699A Expired - Fee Related JP2529369B2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 操作軸付電子部品の固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2529369B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003240332A (ja) * | 2002-02-20 | 2003-08-27 | Fujitsu General Ltd | 空気調和機 |
| JP2007032754A (ja) * | 2005-07-28 | 2007-02-08 | Ckd Corp | エアベアリングシリンダ及びマニホールドシリンダ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6389203U (ja) * | 1986-12-01 | 1988-06-10 |
-
1988
- 1988-11-25 JP JP63298699A patent/JP2529369B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6389203U (ja) * | 1986-12-01 | 1988-06-10 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003240332A (ja) * | 2002-02-20 | 2003-08-27 | Fujitsu General Ltd | 空気調和機 |
| JP2007032754A (ja) * | 2005-07-28 | 2007-02-08 | Ckd Corp | エアベアリングシリンダ及びマニホールドシリンダ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2529369B2 (ja) | 1996-08-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |