JPH02143631A - 監視制御装置 - Google Patents
監視制御装置Info
- Publication number
- JPH02143631A JPH02143631A JP63297307A JP29730788A JPH02143631A JP H02143631 A JPH02143631 A JP H02143631A JP 63297307 A JP63297307 A JP 63297307A JP 29730788 A JP29730788 A JP 29730788A JP H02143631 A JPH02143631 A JP H02143631A
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- Japan
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- bus control
- data processing
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- Pending
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 8
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000004144 Ethoxylated Mono- and Di-Glyceride Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Small-Scale Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、監視制御装置に係り、とくに、接続される装
置の数に制限のあるインターフェースを利用した監視制
御装置に関する。
置の数に制限のあるインターフェースを利用した監視制
御装置に関する。
一般に、装置間の信号授受に不可欠なインターフェース
は、多(の場合、接続される装置の数に制限が設けられ
ている。例えばIEEE−488インターフエースの場
合、接続できる装置の数が15以内という制限がある。
は、多(の場合、接続される装置の数に制限が設けられ
ている。例えばIEEE−488インターフエースの場
合、接続できる装置の数が15以内という制限がある。
そして、この範囲内で、例えば監視制御システム等の各
種制御システムへの有効利用が図られている。
種制御システムへの有効利用が図られている。
しかしながら、かかる従来例においては、インターフェ
ースへの装置の接続に制限があることがら、大規模な監
視制御システムを例えばI EEE−488インターフ
エースを用いて構築することができない、という不都合
が生じていた。
ースへの装置の接続に制限があることがら、大規模な監
視制御システムを例えばI EEE−488インターフ
エースを用いて構築することができない、という不都合
が生じていた。
本発明の目的は、かかる従来例の有する不都合を改善し
、とくに接続される装置の数に制限のあるインターフェ
ースを使用しながら、当該制限を越えた装置を有効に接
続し大規模監視システムの構築を可能とした監視制御装
置を提供することにある。
、とくに接続される装置の数に制限のあるインターフェ
ースを使用しながら、当該制限を越えた装置を有効に接
続し大規模監視システムの構築を可能とした監視制御装
置を提供することにある。
複数設け、バス制御装置を通信回線にて連結するととも
に、これらの各バス制御装置が、データ処理手段で指定
したデータ入出力手段に対する管理権を認定し登録する
機能と、データ処理手段又はデータ入出力手段から出力
される所定のテキストを送信するテキスト送信機能とを
備えている。そして、バス制御装置が、更に、自局と自
局のインターフェースに接続されるデバイスの各アドレ
スを指定し且つ管理する自局アドレス管理機能と、自局
の管理外の入力信号に対する中継受信及び送信機能とを
備える、という構成を採っている。これによって前述し
た目的を達成しようとするものである。
に、これらの各バス制御装置が、データ処理手段で指定
したデータ入出力手段に対する管理権を認定し登録する
機能と、データ処理手段又はデータ入出力手段から出力
される所定のテキストを送信するテキスト送信機能とを
備えている。そして、バス制御装置が、更に、自局と自
局のインターフェースに接続されるデバイスの各アドレ
スを指定し且つ管理する自局アドレス管理機能と、自局
の管理外の入力信号に対する中継受信及び送信機能とを
備える、という構成を採っている。これによって前述し
た目的を達成しようとするものである。
本発明では、一つのインターフェースバスを介して複数
のデータ処理手段が併設された監視側のバス制御装置を
一又は二辺上設け、同じく、一つのインターフェースバ
スを介して複数のデータ入出力手段が併設された被監視
側のバス制御装置を〔発明の実施例〕 以下、本発明の一実施例を第1図ないし第4図に基づい
て説明する。
のデータ処理手段が併設された監視側のバス制御装置を
一又は二辺上設け、同じく、一つのインターフェースバ
スを介して複数のデータ入出力手段が併設された被監視
側のバス制御装置を〔発明の実施例〕 以下、本発明の一実施例を第1図ないし第4図に基づい
て説明する。
第1図に示す実施例は、一つのインターフェースバス1
.1′を介して複数のデータ処理手段21+21+ ・
・・・・・、3..3□、・・・・・・が併設された監
視側のバス制御装置を二組備えている。また、同じく、
一つのインターフェースバス11,11”を介して複数
のデータ入出力手段12.、IL、・・・・・・13.
.13□、・・・・・・が併設された被監視側のバス制
御装置を二組備えている。これら複数のバス制御装置2
.3,12.13は、それぞれ通信回線10にて連結さ
れている。そして、これらの各バス制御装置が、データ
処理手段212□、・・・・・・+ 3I+ 32
+ ・・・・・・で指定したデータ入出力手段12+
、12□、・・・・・・、131,13□、・・・・・
・に対する管理権を認定し登録する機能と、データ処理
手段21,2□、・・・・・・、3+、32、・・・・
・・又はデータ入出力手段12.、LL。
.1′を介して複数のデータ処理手段21+21+ ・
・・・・・、3..3□、・・・・・・が併設された監
視側のバス制御装置を二組備えている。また、同じく、
一つのインターフェースバス11,11”を介して複数
のデータ入出力手段12.、IL、・・・・・・13.
.13□、・・・・・・が併設された被監視側のバス制
御装置を二組備えている。これら複数のバス制御装置2
.3,12.13は、それぞれ通信回線10にて連結さ
れている。そして、これらの各バス制御装置が、データ
処理手段212□、・・・・・・+ 3I+ 32
+ ・・・・・・で指定したデータ入出力手段12+
、12□、・・・・・・、131,13□、・・・・・
・に対する管理権を認定し登録する機能と、データ処理
手段21,2□、・・・・・・、3+、32、・・・・
・・又はデータ入出力手段12.、LL。
・・・・・・、131,13□、・・・・・・から出力
される所定のテキストを送信するテキスト送信機能とを
備えている。さらに、バス制御装置1!ff12. 3
. 12. 13の各々は、自局と自局のインターフェ
ースに接続されるデバイスの各アドレスを指定し且つ管
理する自局アドレス管理機能と、自局の管理外の入力信
号に対する中継受信及び送信機能とを備えた構成となっ
ている。
される所定のテキストを送信するテキスト送信機能とを
備えている。さらに、バス制御装置1!ff12. 3
. 12. 13の各々は、自局と自局のインターフェ
ースに接続されるデバイスの各アドレスを指定し且つ管
理する自局アドレス管理機能と、自局の管理外の入力信
号に対する中継受信及び送信機能とを備えた構成となっ
ている。
これを更に詳述すると、まず、インターフェースバスと
して、本実施例ではIEEE−488インターフエース
バスを使用した場合を説明する。
して、本実施例ではIEEE−488インターフエース
バスを使用した場合を説明する。
上述した複数のバス制御装置2,3,12.13は、い
ずれもI EEE−488インターフエースバスに対す
る制御部として機能している。このため、前述したデー
タ処理手段2I、2□、・・・・・・2、Si3..3
□、・・・・・・3SSとデータ入出力手段12、.1
2□、・・・・・・12+s;IL、13□。
ずれもI EEE−488インターフエースバスに対す
る制御部として機能している。このため、前述したデー
タ処理手段2I、2□、・・・・・・2、Si3..3
□、・・・・・・3SSとデータ入出力手段12、.1
2□、・・・・・・12+s;IL、13□。
・・・・・・131.との間のコマンドテキスト、応答
テキストの送信は、すべてバス制御装置2,3,12゜
13を介して行われるようになっている。また、バス制
御装置2,3,12.13とデータ処理手段21,2□
、・・・・・・2.S;3..3□、・・・・・・3.
。
テキストの送信は、すべてバス制御装置2,3,12゜
13を介して行われるようになっている。また、バス制
御装置2,3,12.13とデータ処理手段21,2□
、・・・・・・2.S;3..3□、・・・・・・3.
。
の間のテキストの送受信は、ヘッダー情報が付加されて
行われる。ここで、ヘッダー情報は、第3図に示すよう
に、少なくとも、■機能コード情報、■トーカアドレス
識別情報、■リスナアドレス識別情報を含むものが使用
される。
行われる。ここで、ヘッダー情報は、第3図に示すよう
に、少なくとも、■機能コード情報、■トーカアドレス
識別情報、■リスナアドレス識別情報を含むものが使用
される。
そして、これらヘッダー情報の機能コードに対応して、
前述したようにバス制御装置2.3,12.13が、そ
れぞれデータ処理手段21.2□・・・・・・;3I
3□、・・・・・・から出力されるデータ入出力手段
121.12□・・・・・・;131.132・・・・
・・の管理権登録機能と、データ処理手段からのテキス
ト送信機能と、データ入出力手段12゜12□、・・・
・・・;13+、13□、・・・・・・からデータ処理
手段23,2□、・・・・・・;3..3□、・・・・
・・へのテキスト送信機能とを備えた構成となっている
。 また、このバス制御装置2,3,12.13は、通
信回線への入出力機能を有するばかりでな(、自身が管
理するデバイスアドレス以外をリスナ識別情報とするテ
キストを回線に送り出す機能を有している。
前述したようにバス制御装置2.3,12.13が、そ
れぞれデータ処理手段21.2□・・・・・・;3I
3□、・・・・・・から出力されるデータ入出力手段
121.12□・・・・・・;131.132・・・・
・・の管理権登録機能と、データ処理手段からのテキス
ト送信機能と、データ入出力手段12゜12□、・・・
・・・;13+、13□、・・・・・・からデータ処理
手段23,2□、・・・・・・;3..3□、・・・・
・・へのテキスト送信機能とを備えた構成となっている
。 また、このバス制御装置2,3,12.13は、通
信回線への入出力機能を有するばかりでな(、自身が管
理するデバイスアドレス以外をリスナ識別情報とするテ
キストを回線に送り出す機能を有している。
また、前述したヘッダー情報のフォーマットの一部を構
成するトーカアドレス識別情報及びリスナアドレス識別
情報の各々は、第4図に示すように、局アドレスと局内
のデバイスアドレスとにより構成されている。
成するトーカアドレス識別情報及びリスナアドレス識別
情報の各々は、第4図に示すように、局アドレスと局内
のデバイスアドレスとにより構成されている。
局アドレスは、各被監視所及び監視所に対して一意のア
ドレスが割当てられている。また、デバイスアドレスは
、各被監視所及び監視所内のデータ入出力手段のI E
EE−488インターフエースのアドレスとする。この
ような方式を採用した結果、各局(被監視所あるいは監
視所)のデバイスアドレスは固有のものとなり、局数に
制限されず、従ってI EEE−488インターフエー
スのアドレスを結果的に自由に拡張することができる。
ドレスが割当てられている。また、デバイスアドレスは
、各被監視所及び監視所内のデータ入出力手段のI E
EE−488インターフエースのアドレスとする。この
ような方式を採用した結果、各局(被監視所あるいは監
視所)のデバイスアドレスは固有のものとなり、局数に
制限されず、従ってI EEE−488インターフエー
スのアドレスを結果的に自由に拡張することができる。
次に、上記実施例の動作を、第2図に基づいて説明する
。
。
この第2図の動作例は、第1図における監視所(1)の
データ処理手段2□から被監視所02)のデータ入出力
手段123にデータ入出力を行うときの手順を示す。
データ処理手段2□から被監視所02)のデータ入出力
手段123にデータ入出力を行うときの手順を示す。
この第2図において、■〜■は、データ処理手段22か
ら、データ入出力手段12.の管理権登録をバス制御装
置12に要求する手順である。
ら、データ入出力手段12.の管理権登録をバス制御装
置12に要求する手順である。
ここでデータ処理装置が生成する管理権登録のリスナ識
別情報内局アドレスをバス制御装置12とすることによ
り、本発明によるバス制御装置2及びバス制御装置3は
リスナ識別情報内局アドレスが自身の局アドレスでない
ため、■及び■のように中継送信する。
別情報内局アドレスをバス制御装置12とすることによ
り、本発明によるバス制御装置2及びバス制御装置3は
リスナ識別情報内局アドレスが自身の局アドレスでない
ため、■及び■のように中継送信する。
第2図において、■〜@は、データ処理装置22からデ
ータ入出力手段123ヘデータ入出力を行う手順である
。
ータ入出力手段123ヘデータ入出力を行う手順である
。
ここでデータ処理手段2□が生成するコマンドテキスト
のリスナ識別情報内局アドレスをバス制御装置12とす
ることにより、上記実施例によるバス制御装置2及びバ
ス制御装置3は、リスナ識別情報内局アドレスが自身の
局アドレスでないため、■及び[相]のように中継送信
する。またバス制御装置12は、[相]にて応答テキス
)1を受信した時、データ入出力手段123の管理権を
有する装置の局アドレス及び局内IEEE−488イン
ターフェースアドレスにて構成されたリスナ識別情報を
付加したテキスト通知情報を生成する。
のリスナ識別情報内局アドレスをバス制御装置12とす
ることにより、上記実施例によるバス制御装置2及びバ
ス制御装置3は、リスナ識別情報内局アドレスが自身の
局アドレスでないため、■及び[相]のように中継送信
する。またバス制御装置12は、[相]にて応答テキス
)1を受信した時、データ入出力手段123の管理権を
有する装置の局アドレス及び局内IEEE−488イン
ターフェースアドレスにて構成されたリスナ識別情報を
付加したテキスト通知情報を生成する。
その後、バス制御装置12及びバス制御装置3は、リス
ナ識別情報内局アドレスが自身の局アドレスでないため
■及び0のように中継送信する。
ナ識別情報内局アドレスが自身の局アドレスでないため
■及び0のように中継送信する。
上記の説明中バス制御装置12は0の中継送信を第1図
のバス制御装置3かバス制御装置13のいずれかに中継
送信すべきかを判断する必要がある。これは、各バス制
御装置2,3,12.13の左に接続されているバス制
御装置の局アドレス情報列、右に接続されているバス制
御装置の局アドレス情報列を各バス制御装置のメモリ(
ROM)に事前に手書きしておくことで可能である。
のバス制御装置3かバス制御装置13のいずれかに中継
送信すべきかを判断する必要がある。これは、各バス制
御装置2,3,12.13の左に接続されているバス制
御装置の局アドレス情報列、右に接続されているバス制
御装置の局アドレス情報列を各バス制御装置のメモリ(
ROM)に事前に手書きしておくことで可能である。
以上のように、本発明によると、バス制御装置の数を増
やすことにより、接続可能な装置の数の論理的制限はな
くなる。また、データ処理手段は、例えば従来のIEE
E−488インターフエースへのアクセスと同じ方式で
全てのデータ入出力手段とのデータ入出力が可能となる
。このため、例えば、これを上水道監視システムにつき
実施すると、複数の取水場、浄水場及び排水池が各々離
れた場所に設置されていて、それらの設備の運転状況を
管理センターにて集中監視する必要がある場合等にあっ
ては、本発明の手法を用いることにより、このようなシ
ステムを例えばI EEE−488インターフエースを
用いて構築することが可能となる、という従来に敬い優
れた監視制御装置を提供することができる。
やすことにより、接続可能な装置の数の論理的制限はな
くなる。また、データ処理手段は、例えば従来のIEE
E−488インターフエースへのアクセスと同じ方式で
全てのデータ入出力手段とのデータ入出力が可能となる
。このため、例えば、これを上水道監視システムにつき
実施すると、複数の取水場、浄水場及び排水池が各々離
れた場所に設置されていて、それらの設備の運転状況を
管理センターにて集中監視する必要がある場合等にあっ
ては、本発明の手法を用いることにより、このようなシ
ステムを例えばI EEE−488インターフエースを
用いて構築することが可能となる、という従来に敬い優
れた監視制御装置を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図の動作の一例を示す説明図、第3図ないし第4図
は各々第1図中に使用されるデータ情報のフォーマット
の例を示す説明図である。 1.1′・・・・・・インターフェース、2.3・・・
・・・監視側のバス制御装置、2I、2□、23.〜2
゜si 31 + 32 + 33 r〜33.・
・・・・・データ処理装置11.11′・・・・・・イ
ンターフェースバス、12.13・・・・・・被監視側
のバス制御装置、12.。 122.12−、〜12,1 ;13..1:L、13
3、・・・・・・データ入出力装置。
第1図の動作の一例を示す説明図、第3図ないし第4図
は各々第1図中に使用されるデータ情報のフォーマット
の例を示す説明図である。 1.1′・・・・・・インターフェース、2.3・・・
・・・監視側のバス制御装置、2I、2□、23.〜2
゜si 31 + 32 + 33 r〜33.・
・・・・・データ処理装置11.11′・・・・・・イ
ンターフェースバス、12.13・・・・・・被監視側
のバス制御装置、12.。 122.12−、〜12,1 ;13..1:L、13
3、・・・・・・データ入出力装置。
Claims (1)
- (1)、一つのインターフェースバスを介して複数のデ
ータ処理手段が併設された監視側のバス制御装置を一又
は二以上設け、 同じく、一つのインターフェースバスを介して複数のデ
ータ入出力手段が併設された被監視側のバス制御装置を
複数設け、 前記バス制御装置を通信回線にて連結するとともに、こ
れらの各バス制御装置が、前記データ処理手段で指定し
たデータ入出力手段に対する管理権を認定し登録する機
能と、前記データ処理手段又はデータ入出力手段から出
力される所定のテキストを送信するテキスト送信機能と
を備え、前記バス制御装置が、更に、自局と自局のイン
ターフェースに接続されるデバイスの各アドレスを指定
し且つ管理する自局アドレス管理機能と、自局の管理外
の入力信号に対する中継受信及び送信機能とを備えてい
ることを特徴とした監視制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63297307A JPH02143631A (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 監視制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63297307A JPH02143631A (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 監視制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02143631A true JPH02143631A (ja) | 1990-06-01 |
Family
ID=17844817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63297307A Pending JPH02143631A (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 監視制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02143631A (ja) |
-
1988
- 1988-11-25 JP JP63297307A patent/JPH02143631A/ja active Pending
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