JPH09326093A - センター装置システム - Google Patents
センター装置システムInfo
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- JPH09326093A JPH09326093A JP14138796A JP14138796A JPH09326093A JP H09326093 A JPH09326093 A JP H09326093A JP 14138796 A JP14138796 A JP 14138796A JP 14138796 A JP14138796 A JP 14138796A JP H09326093 A JPH09326093 A JP H09326093A
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- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 39
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 21
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 12
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
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- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 センター装置システムにおいて、データ処理
装置の増設を容易にする。 【解決手段】 防犯通報装置からのデータを受けるセン
ター装置システムは、防犯受信装置1とデータ処理装置
21 、22 で構成されており、防犯受信装置1と各デー
タ処理装置21 、22 とはバス5で接続されている。従
って、データ処理装置2は簡単にバス5に接続すること
ができるので、増設が容易である。
装置の増設を容易にする。 【解決手段】 防犯通報装置からのデータを受けるセン
ター装置システムは、防犯受信装置1とデータ処理装置
21 、22 で構成されており、防犯受信装置1と各デー
タ処理装置21 、22 とはバス5で接続されている。従
って、データ処理装置2は簡単にバス5に接続すること
ができるので、増設が容易である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、警備会社等に備え
られるセンター装置システムに関する。
られるセンター装置システムに関する。
【0002】
【従来の技術】警備会社等の警備情報を集中管理する箇
所には通常センター装置システムと称されるシステムが
設置されている。このセンター装置システムは、図2に
示すように、防犯受信装置1、パソコン等からなるデー
タ処理装置2、及び防犯受信装置1とデータ処理装置2
とを接続する通信回線12とで構成されるのが一般的で
ある。
所には通常センター装置システムと称されるシステムが
設置されている。このセンター装置システムは、図2に
示すように、防犯受信装置1、パソコン等からなるデー
タ処理装置2、及び防犯受信装置1とデータ処理装置2
とを接続する通信回線12とで構成されるのが一般的で
ある。
【0003】そして、図2には図示しないが、一般家庭
やオフィスビル等の警備先には熱線センサ等の防犯セン
サや火災センサ、ガス漏れセンサ等の端末機器を備えた
防犯通報装置が設置されており、侵入者があった場合や
火災が発生した場合には当該箇所の防犯通報装置はセン
ター装置に対して異常の発生を通報するのである。な
お、防犯通報装置には異常が発生した場合だけでなく、
所定の時間毎に定期的にセンター装置に通報を行う定時
通報の機能を備えたものも知られている。
やオフィスビル等の警備先には熱線センサ等の防犯セン
サや火災センサ、ガス漏れセンサ等の端末機器を備えた
防犯通報装置が設置されており、侵入者があった場合や
火災が発生した場合には当該箇所の防犯通報装置はセン
ター装置に対して異常の発生を通報するのである。な
お、防犯通報装置には異常が発生した場合だけでなく、
所定の時間毎に定期的にセンター装置に通報を行う定時
通報の機能を備えたものも知られている。
【0004】さて、図2において、防犯受信装置1には
複数本の局線が接続されているが、図3に示すように防
犯受信装置1は複数の局線基板3と、制御基板4を備え
ており、一つ一つの局線はそれぞれ異なる局線基板3に
接続されている。1本の局線には一つの電話番号が割り
当てられており、それぞれの局線には所定の台数の防犯
通報装置、例えば 100台の防犯通報装置からの通報が通
知されるようになされている。即ち、一つの局線基板3
は例えば 100台の防犯通報装置を管理しているというこ
とができる。なお、各防犯通報装置にはID番号が付さ
れているものである。
複数本の局線が接続されているが、図3に示すように防
犯受信装置1は複数の局線基板3と、制御基板4を備え
ており、一つ一つの局線はそれぞれ異なる局線基板3に
接続されている。1本の局線には一つの電話番号が割り
当てられており、それぞれの局線には所定の台数の防犯
通報装置、例えば 100台の防犯通報装置からの通報が通
知されるようになされている。即ち、一つの局線基板3
は例えば 100台の防犯通報装置を管理しているというこ
とができる。なお、各防犯通報装置にはID番号が付さ
れているものである。
【0005】次に、局線基板3と制御基板4の動作につ
いて説明する。局線基板3はモデムであり、防犯通報装
置からの通報があった場合には局線捕捉の処理を行っ
て、防犯通報装置から通報があったことを制御基板4に
通知する処理、及び制御基板4から指示があった場合に
は、指示された防犯通報装置の電話番号をダイヤルする
処理を行うものである。
いて説明する。局線基板3はモデムであり、防犯通報装
置からの通報があった場合には局線捕捉の処理を行っ
て、防犯通報装置から通報があったことを制御基板4に
通知する処理、及び制御基板4から指示があった場合に
は、指示された防犯通報装置の電話番号をダイヤルする
処理を行うものである。
【0006】制御基板4は局線基板3から局線が捕捉さ
れたことが通知されると、通報してきた防犯通報装置か
らのデータを受信し、それを解析して所定のメモリに記
憶する処理を行う。
れたことが通知されると、通報してきた防犯通報装置か
らのデータを受信し、それを解析して所定のメモリに記
憶する処理を行う。
【0007】また、制御基板4は、定期的に、あるいは
データ処理装置2からデータを転送することを指示され
た場合にはメモリに記憶しているデータを読み出してデ
ータ処理装置2に転送する。更に、制御基板4はデータ
処理装置2からある防犯通報装置にデータを送信するこ
とを指示された場合には、当該防犯通報装置を管理する
局線基板3を呼び出し、当該防犯通報装置の電話番号を
ダイヤルさせ、局線が接続されると防犯通報装置に対し
てデータを送信する処理を行う。
データ処理装置2からデータを転送することを指示され
た場合にはメモリに記憶しているデータを読み出してデ
ータ処理装置2に転送する。更に、制御基板4はデータ
処理装置2からある防犯通報装置にデータを送信するこ
とを指示された場合には、当該防犯通報装置を管理する
局線基板3を呼び出し、当該防犯通報装置の電話番号を
ダイヤルさせ、局線が接続されると防犯通報装置に対し
てデータを送信する処理を行う。
【0008】以上の動作が行われることによって、デー
タ処理装置2のモニタにはそれぞれの防犯通報装置が現
在どのような状態にあるか、あるいは異常が発生した場
合にはどの防犯通報装置が異常通報を行ったか等の情報
が表示されることになる。
タ処理装置2のモニタにはそれぞれの防犯通報装置が現
在どのような状態にあるか、あるいは異常が発生した場
合にはどの防犯通報装置が異常通報を行ったか等の情報
が表示されることになる。
【0009】また、データ処理装置2から防犯通報装置
に対して種々のデータが送信されることになる。
に対して種々のデータが送信されることになる。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述したと
ころから明らかなように、データ処理装置2で行うジョ
ブには、防犯受信装置1が受信した各防犯通報装置から
のデータを取り込んで、現在各防犯通報装置がどのよう
な状態にあるかを監視するジョブと、防犯通報装置に対
して必要なデータを送信するジョブの少なくとも二つの
ジョブがあるが、これらのジョブを1台のデータ処理装
置で行うには困難を伴う。
ころから明らかなように、データ処理装置2で行うジョ
ブには、防犯受信装置1が受信した各防犯通報装置から
のデータを取り込んで、現在各防犯通報装置がどのよう
な状態にあるかを監視するジョブと、防犯通報装置に対
して必要なデータを送信するジョブの少なくとも二つの
ジョブがあるが、これらのジョブを1台のデータ処理装
置で行うには困難を伴う。
【0011】なぜなら、いまデータ処理装置2におい
て、ある防犯通報装置を制御するために必要な制御デー
タを作成しているものとすると、このときにその他の防
犯通報装置から異常通報があってもデータ処理装置2の
モニタには当該異常通報が表示されないからである。
て、ある防犯通報装置を制御するために必要な制御デー
タを作成しているものとすると、このときにその他の防
犯通報装置から異常通報があってもデータ処理装置2の
モニタには当該異常通報が表示されないからである。
【0012】そこで、防犯受信装置1には複数のデータ
処理装置2を接続することが要求されるが、しかしなが
ら、従来のセンター装置システムにおいては防犯受信装
置1とデータ処理装置2とを接続する通信回線12は、
RS−232C等のシリアル通信回線であったのでデー
タの伝送速度が遅いばかりでなく、一対一でしか通信を
行うことができないのでデータ処理装置2を増設するの
は困難であった。
処理装置2を接続することが要求されるが、しかしなが
ら、従来のセンター装置システムにおいては防犯受信装
置1とデータ処理装置2とを接続する通信回線12は、
RS−232C等のシリアル通信回線であったのでデー
タの伝送速度が遅いばかりでなく、一対一でしか通信を
行うことができないのでデータ処理装置2を増設するの
は困難であった。
【0013】本発明は、上記の課題を解決するものであ
って、複数のデータ処理装置を容易に増設することがで
きるセンター装置システムを提供することを目的とする
ものである。
って、複数のデータ処理装置を容易に増設することがで
きるセンター装置システムを提供することを目的とする
ものである。
【0014】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明のセンター装置システムは、電話回線を介
して防犯通報装置から送信されたデータを受信する防犯
受信装置と、防犯受信装置とデータの授受を行うデータ
処理装置とを備えるセンター装置システムにおいて、デ
ータ処理装置はバス接続によって他のデータ処理装置と
接続可能となされていることを特徴とする。
めに、本発明のセンター装置システムは、電話回線を介
して防犯通報装置から送信されたデータを受信する防犯
受信装置と、防犯受信装置とデータの授受を行うデータ
処理装置とを備えるセンター装置システムにおいて、デ
ータ処理装置はバス接続によって他のデータ処理装置と
接続可能となされていることを特徴とする。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照しつつ発明の実
施の形態について説明する。図1は本発明に係るセンタ
ー装置システムの一実施形態を示す図であり、図中、5
はバス、6はインターフェースボード(以下、I/Fボ
ードと記す)を示す。なお、図2に示すものと同等の構
成要素については同一の符号を付す。
施の形態について説明する。図1は本発明に係るセンタ
ー装置システムの一実施形態を示す図であり、図中、5
はバス、6はインターフェースボード(以下、I/Fボ
ードと記す)を示す。なお、図2に示すものと同等の構
成要素については同一の符号を付す。
【0016】I/Fボード61 、62 はバス5を用いた
通信処理を行うものであり、太い矢印で示すように、そ
れぞれデータ処理装置21 、22 のスロット(図示せ
ず)に取り付けられるようになされている。
通信処理を行うものであり、太い矢印で示すように、そ
れぞれデータ処理装置21 、22 のスロット(図示せ
ず)に取り付けられるようになされている。
【0017】I/Fボード61 の入力ポートは防犯受信
装置1の出力ポートとバス5で接続され、I/Fボード
62 の入力ポートはI/Fボード61 の出力ポートとバ
ス5で接続されている。このI/Fボード61 、62 に
はそれぞれ通信を行うための設定がなされるが、この点
については後述する。また、I/Fボード61 、62に
はそれぞれアドレスが付される。
装置1の出力ポートとバス5で接続され、I/Fボード
62 の入力ポートはI/Fボード61 の出力ポートとバ
ス5で接続されている。このI/Fボード61 、62 に
はそれぞれ通信を行うための設定がなされるが、この点
については後述する。また、I/Fボード61 、62に
はそれぞれアドレスが付される。
【0018】バス5は図示しないがアドレスバスとデー
タバスを有していることは当然である。アドレスバス、
データバスのバス幅をそれぞれ 8ビットとすると、バス
5のバス幅は16ビットである。
タバスを有していることは当然である。アドレスバス、
データバスのバス幅をそれぞれ 8ビットとすると、バス
5のバス幅は16ビットである。
【0019】また、このバス5を用いた通信方法として
は任意の通信方法を採用することができ、また、データ
のフォーマットも任意に定めることができるが、バスを
用いた通信方法、そのデータのフォーマットについては
種々知られているので、詳細な説明は省略する。
は任意の通信方法を採用することができ、また、データ
のフォーマットも任意に定めることができるが、バスを
用いた通信方法、そのデータのフォーマットについては
種々知られているので、詳細な説明は省略する。
【0020】さて、ここではデータ処理装置21 は防犯
通報装置の監視のために使用し、データ処理装置22 は
防犯通報装置への制御のためのデータ作成及びその送信
のために使用するものとすると、I/Fボード61 は防
犯受信装置1からのデータの受信及びI/Fボード62
との相互通信が可能に設定され、I/Fボード62 は防
犯受信装置1へのデータの送信及びI/Fボード61 と
の相互通信が可能に設定される。
通報装置の監視のために使用し、データ処理装置22 は
防犯通報装置への制御のためのデータ作成及びその送信
のために使用するものとすると、I/Fボード61 は防
犯受信装置1からのデータの受信及びI/Fボード62
との相互通信が可能に設定され、I/Fボード62 は防
犯受信装置1へのデータの送信及びI/Fボード61 と
の相互通信が可能に設定される。
【0021】従って、防犯受信装置1から受信したデー
タが一斉同報により送信された場合には、データ処理装
置21 は当該データを受信するので、そのモニタ上には
どの防犯通報装置で異常が発生しているかを確認できる
ことになる。しかし、I/Fボード62 は防犯受信装置
1からのデータを受信可能とはなされていないので、デ
ータ処理装置22 は当該データを受信しない。
タが一斉同報により送信された場合には、データ処理装
置21 は当該データを受信するので、そのモニタ上には
どの防犯通報装置で異常が発生しているかを確認できる
ことになる。しかし、I/Fボード62 は防犯受信装置
1からのデータを受信可能とはなされていないので、デ
ータ処理装置22 は当該データを受信しない。
【0022】また、データ処理装置22 からある防犯通
報装置を制御する場合には、制御データを作成し、その
制御データに、制御すべき防犯通報装置に対して割り当
てられているアドレス及びその電話番号を付して防犯受
信装置1へ送信する。
報装置を制御する場合には、制御データを作成し、その
制御データに、制御すべき防犯通報装置に対して割り当
てられているアドレス及びその電話番号を付して防犯受
信装置1へ送信する。
【0023】これによって防犯受信装置1はこれらのデ
ータを受信し、制御基板4は当該防犯通報装置を管理す
る局線基板3を呼び出し、当該防犯通報装置の電話番号
をダイヤルさせ、局線が接続されると防犯通報装置に対
してデータを送信する処理を行う。
ータを受信し、制御基板4は当該防犯通報装置を管理す
る局線基板3を呼び出し、当該防犯通報装置の電話番号
をダイヤルさせ、局線が接続されると防犯通報装置に対
してデータを送信する処理を行う。
【0024】更に、データ処理装置21 とデータ処理装
置22 との相互通信に関しては次のようである。例え
ば、いまデータ処理装置22 からデータ処理装置21 に
対して防犯受信装置1から取り込んだデータの送信を要
求するものとすると、この場合にはデータ処理装置22
はバス5を介してデータ処理装置21 に対してデータの
送信を要求する。このとき、所望するデータの範囲を指
定することは当然である。
置22 との相互通信に関しては次のようである。例え
ば、いまデータ処理装置22 からデータ処理装置21 に
対して防犯受信装置1から取り込んだデータの送信を要
求するものとすると、この場合にはデータ処理装置22
はバス5を介してデータ処理装置21 に対してデータの
送信を要求する。このとき、所望するデータの範囲を指
定することは当然である。
【0025】そして、データ処理装置21 はデータ要求
を受信すると、要求されたデータを選択してデータ処理
装置22 に対して送信する。これによって、データ処理
装置22 は所望のデータを取り込むことができる。
を受信すると、要求されたデータを選択してデータ処理
装置22 に対して送信する。これによって、データ処理
装置22 は所望のデータを取り込むことができる。
【0026】以上のようであるので、本発明において
は、バス接続によって複数のデータ処理装置を容易に増
設することができる。
は、バス接続によって複数のデータ処理装置を容易に増
設することができる。
【0027】以上、本発明の一実施形態について説明し
たが、本発明は上記実施形態に限定されるものではな
く、種々の変形が可能であることは当然である。例え
ば、上記の例ではデータ処理装置を2台接続した場合に
ついて説明したが、より多くの台数を接続することも可
能である。
たが、本発明は上記実施形態に限定されるものではな
く、種々の変形が可能であることは当然である。例え
ば、上記の例ではデータ処理装置を2台接続した場合に
ついて説明したが、より多くの台数を接続することも可
能である。
【図1】 本発明に係るセンター装置システムの一実施
形態を示す図である。
形態を示す図である。
【図2】 従来のセンター装置システムの構成例を示す
図である。
図である。
【図3】 図2における防犯受信装置1の構成例を示す
図である。
図である。
1…防犯受信装置、21 ,22 …データ処理装置、3…
局線基板、4…制御基板、5…バス、61 、62 …I/
Fボード、12…通信回線。
局線基板、4…制御基板、5…バス、61 、62 …I/
Fボード、12…通信回線。
Claims (1)
- 【請求項1】電話回線を介して防犯通報装置から送信さ
れたデータを受信する防犯受信装置と、防犯受信装置と
データの授受を行うデータ処理装置とを備えるセンター
装置システムにおいて、データ処理装置はバス接続によ
って他のデータ処理装置と接続可能となされていること
を特徴とするセンター装置システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14138796A JPH09326093A (ja) | 1996-06-04 | 1996-06-04 | センター装置システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14138796A JPH09326093A (ja) | 1996-06-04 | 1996-06-04 | センター装置システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09326093A true JPH09326093A (ja) | 1997-12-16 |
Family
ID=15290820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14138796A Pending JPH09326093A (ja) | 1996-06-04 | 1996-06-04 | センター装置システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09326093A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002092760A (ja) * | 2000-09-18 | 2002-03-29 | Atsumi Electric Co Ltd | 警備装置及び警備状態設定装置 |
-
1996
- 1996-06-04 JP JP14138796A patent/JPH09326093A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002092760A (ja) * | 2000-09-18 | 2002-03-29 | Atsumi Electric Co Ltd | 警備装置及び警備状態設定装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20040830 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20040908 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050119 |