JPH02143881A - 熱転写インクシート供給装置 - Google Patents

熱転写インクシート供給装置

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JPH02143881A
JPH02143881A JP63298694A JP29869488A JPH02143881A JP H02143881 A JPH02143881 A JP H02143881A JP 63298694 A JP63298694 A JP 63298694A JP 29869488 A JP29869488 A JP 29869488A JP H02143881 A JPH02143881 A JP H02143881A
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JP
Japan
Prior art keywords
thermal transfer
ink sheet
recording
transfer ink
reel
Prior art date
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Pending
Application number
JP63298694A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshiteru Namoto
名本 吉輝
Yoshito Saji
義人 佐治
Yoshihiro Mushishika
由浩 虫鹿
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP63298694A priority Critical patent/JPH02143881A/ja
Publication of JPH02143881A publication Critical patent/JPH02143881A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はサーマルヘッドによって熱転写インクシートを
加熱しこのインクシート上のインクを記録紙面に転写し
て記録を行なう熱転写記録装置の熱転写インクシート供
給装置に関するものである。
従来の技術 熱転写記録装置は第8図に示すように、プラテン100
とサーマルヘッド101との間に熱転写インクシート1
02と記録紙103とを挟み込んで記録紙103をキャ
プスタン104、ピンチローラ106で移動させると共
に、熱転写インクシート102を円筒状の巻取りリール
106で巻取りながら、サーマルヘッド101を選択的
に発熱させることにより、熱転写インクシート102の
インクを記録紙103上に転写し記録を行なうことがで
きる。
熱転写インクシート1o2は、−膜内にPET(ポリエ
チレンテレフタレート)等の厚さ数μmのシート上に、
数μmのインク層を設けると共にサーマルヘッド101
と接触する側は耐熱性材料で数μmの厚さにコーティン
グし、総厚でも10μm以下で構成されている。又第9
図に示すように熱転写インクシート幅りに対して実際に
インクを転写する記録部の記録幅βは幅狭であり、イン
クシート1021Lの幅は記録幅lより広く構成されて
いる。なお、全幅りにわたってインクシート102aが
構成されたものもあるがインクシートの両側部は非記録
部となっている。又第9図の102&、は記録加熱によ
り記録部が熱変形した状態の記録済部を示し、1o2I
L2は記録されていない未記録部を示す。
発明が解決しようとする課題 熱転写インクシートは、上記の通りサーマルヘッドに接
触する側の面を耐熱性材料でコーティングしているにも
かかわらず、その記録部はサーマルヘッドによる加熱で
熱変形し表面積が増加する。
したがって記録後のインクシートを見ると第9図のよう
に、記録済部102a、の両側部に位置する非記録部は
変形していないが、記録幅Eの範囲(記録部)は熱変形
して表面積が大きくなりわかめ状になっている。
このように記録部が熱変形して表面積が増加するにもか
かわらず従来のシートガイド及び巻取リールの構成では
、巻取りリールでインクシートを巻取る際に記録部には
巻取り力が作用せず両側部の非記録部のみの張力でイン
クシートを巻取ることになり、記録部のインクシートは
記録が進むにつれて徐々に巻取りおくれが生じ、両側部
と記録部との間における移動量に差ができ、その差が一
定の量に達すると記録部と両側部との境界部に記録ムラ
を生じたり、著るしい場合は、記録部でシートのシワ、
重なりが発生して記録不良を発生するという問題を有し
ていた。
本発明はかかる点に鑑み、簡単な構成で少なくとも記録
部に巻取力を有効に作用させて熱転写インクシートを巻
取ることができ、高記録品質を得ることのできる熱転写
インクシート供給装置を提供するものである。
課題を解決するための手段 請求項1記載の発明の熱転写インクシート供給装置は、
熱転写インクシートの走行経路において、シートガイド
手段を熱転写インクシートに弾接させて11訂記シート
の全幅にわたってほぼ均一な張力を付与し、シート幅全
体にわたって一定量の巻取を行なうことができるように
したことを特徴とするものである。
請求項2記載の発明の熱転写インクシート供給装置はイ
ンクシートの熱変形による伸び(表面積の増大)に対応
するよう熱転写インクシートの記録部に対応する部位の
巻取径を大きくした巻取リール構成とし、記録部の全幅
にわたって均一な巻取を行なうことができるようにした
ことを特徴とするものである。
作用 請求項1記載の発明によれば、熱転写インクシートが熱
変形しても、その変形量(伸び)に応じてシートガイド
手段が弾性的に接触して記録部の張力を均一にすること
ができ、均一な巻取力を与えることができる。
ii’l’i求項2記載の発明によれば、記録部での熱
変形に対しても、巻取リールの前記記録部に対応する大
径の部位でその変形を吸収することができ、記録部全幅
にわたって均一な巻取力を与えることができる。
実施例 第1図は本発明の第1の実施例における熱転写シート供
給装置の要部側面図で、1はサーマルヘッド、2はプラ
テンローラ、3は供給リール、4は巻取リール、6は熱
転写インクシート、6は記録紙である。
サーマルヘッド1は、記録紙6、熱転写インクシート6
の搬送方向(以下副走査方向という。)と直角方向(以
下主走査方向という。)に複数の発熱体素子を直線状に
配列して、選択的に発熱して、主走査を電気的に自己走
査するよう構成されている。又記録時は第1図に示すよ
うに熱転写インクシート6、記録紙6を介してプラテン
ローラ2に圧接し、記録終了時(非記録時)には図示し
ていないが適切なる機構により、矢印入方向に回動させ
て、プラテンローラ2から離間するよう構成している。
プラテンローラ2は外周部にゴム等の弾性部材がライニ
ングされ、サーマルヘッド1が圧接状態にあるとき、副
走査方向に所定の幅を持って熱転写インクシート6、記
録紙6をサーマルヘッド1に接触させることができるよ
う装置に回転自在に取付けられている。供給リール3は
円筒形を成しその外周に熱転写インクシート6が巻回さ
れている。又熱転写インクシート6にパックテンション
を付与するため、第2図に示すように、装置側に設置し
たブレーキ手段7を供給リール3の端部外周面に圧接さ
せるよう構成している。ブレーキ手段7は回動自在に軸
支され、引張りバネ7aにより前記端部外周面に圧接す
る方向に付勢されている。巻取りリール4は、第3図に
示すように、7ランジ部4aの外側にフェルト8より成
るスリップ部材、回転自在に巻取りリール4に取付けら
れた回転伝達部材9、及び回転伝達部材とフェルト8を
7ランジ部42Lに圧接する圧縮バネ10より成るスリ
ップ樋溝を備え、モータ11により回転駆動されて熱転
写インクシート6を巻取るよう構成されている。熱転写
インクシート6は、ポリエチレンテレフタレート(PE
T)から成る基材のサーマルヘッド1側の面に耐熱性材
料をコーティングすると共に記録紙6側の而に熱溶融性
あるいは熱昇華性インクを塗布している。12は供給側
シートガイドで、サーマルヘッド1と、供給リール3と
の間で熱転写インクシート6を走行案内するよう装置側
に設けられている。なおサーマルヘッド1と一体的に設
けても良く、回転自在な構成とすることもできる。
13は巻取側転写シートガイドで、サーマルヘッド10
発熱体配列位置と巻取りリール4との間で熱転写シート
6を走行案内するようサーマルヘッド1に固定して設け
られている。巻取側転写シートガイド13は、第4図に
示すように弾性を有する板ばれ状とし一端部を折曲げて
サーマルヘッド1への取付部13aを構成すると共に他
端部に幅狭な切欠き部13bを設けて複数のガイド部1
3Cを構成している。又熱転写シート幅りと記録幅Eと
の関係は第4図に示すごとく構成している。
折曲げ部13dとサーマルヘッド10発熱体部との間で
は直線状のシート走行経路を構成し、折曲げ部13(i
と巻取りリールとの間では熱転写インクシート5の状態
に合せてガイド部13Cが弾性変形して、熱転写シート
60幅り全体に巻取り力が働くよう成している。本実施
例では弾性を有する熱転写シートガイド13をサーマル
ヘッド1に固定したが装置側に設けても良い。又ゴム等
の弾性体を用いても良い。
なお、14はキャプスタンで、ピンチローラ16との間
で記録紙6を圧接挾持して矢印方向に回転又は逆回転さ
せることにより、記録紙6の搬送又は逆搬送を行なうよ
う構成している。
以上のような構成において、キャプスタン14ピンチロ
ーラ16により記録紙6及び熱転写インクシート5を所
定のスピードで搬送しながら、サーマルヘッド1の発熱
体を選択的に発熱させることにより、熱転写インクシー
ト5のインクを記録紙6に転写させ、記録を行なうこと
ができる。カラー記録を行なう場合には、第6図に示す
ように、Y、M、Cの3色のインクを順に塗布した熱転
写インクシート6を用いて、まず第1色目を上記の手順
で記録紙6に転写し、次にサーマルヘッド1を矢印入方
向に離間させ、熱転写インクシート6を次の色の位置ま
で巻取りリール4によシ搬送すると共に、キャプスタン
14を逆回転させて、記録紙6を初期位置まで逆搬送し
て後にサーマルヘッド1をプラテンローラ2に圧接させ
、第1色目の上に第2色目を上記の通り記録し、さらに
第3色目を第2色目と同様にくり返し行なうことにより
3色を重ねて記録することによりカラー記録を行なうこ
とができる。
上記の通り熱転写記録を行なう場合に熱転写インクシー
ト6は記録幅lにわたってサーマルヘッド1の発熱体に
より加熱され、熱変形を生じるが、巻取側のシートガイ
ド13の弾性復元力により熱転写インクシート6の全幅
りにわたって巻取力を付与することができ、記録部にお
ける熱転写インクシート6を全幅にわたって均一な送り
をすることができ、記録ムラや記録不良を防止すること
ができる。
上記熱転写インク供給装置では、記録紙6、及び熱転写
インクシート6の搬送をキャブスタン14、ピンチロー
ラ16で行なうよう構成したが、プラテンローラ2の周
長を記録画面のサイズより大径化して、プラテンローラ
外周に記録紙6を巻付けて記録紙6及び熱転写インクシ
ート6を搬送するようにしても良い。
第6図は、第1の実施例の巻取りリール4を太鼓状にし
た本発明の第2の実施例における熱転写インクシート供
給装置を示す要部斜視図で、巻取りリール17と巻取側
シートガイド16以外は第1の実施例と同様な構成であ
るので図示を省略している。
巻取側シーFガイド16は円柱状とし、サーマルヘッド
(図示せず)と巻取りリール17との間で熱転写シート
5が所定の経路を取るよう装置側に設けている。巻取り
リール17は、中央部が大径になるよう太鼓状として熱
転写インクンート5を巻取るよう構成している。太鼓状
の形状は、熱転写インクン−トロが記録加熱により熱変
形して伸びる量を吸収するよう中央部と端部との径差を
決めて構成している。又巻取りリール17は第1の実施
例と同様にモータなどの駆動手段によりスリップ機構を
介して巻取り回転駆動されるよう構成(第3図参照)さ
れている。
上記のように構成することにより熱転写記録を行なう場
合に熱転写インクシート6の記録部が熱変形して伸びて
もその伸びを巻取り−ル17の太鼓状周面で吸収するこ
とにより熱転写インクシート6全幅にわたってほぼ一定
の巻取り力を付与することができ、記録部の熱転写イン
クシート6を全幅にわたって均一に搬送することができ
る。又第1の実施例の弾性体より成る巻取側シートガイ
ド13を用いる構成ではガイド部13C(第4図参照)
の工yジで熱転写インクシート6を破損して巻取不良を
発生するおそれがあるが、本実施例によればそのおそれ
もなく、又第1の実施例のようにサーマルヘッドに取付
けた場合のサーマルヘッドのプラテンローラに対する押
圧力への影響もなくすことができるものである。
本実施例の巻取りリール17は装置と一体的にNi成し
て示したが、この巻取りリール17を熱転写インクシー
トカセットに適用しても同様の作用効果を得ることがで
きることはいうまでもない。
第7図は、巻取りリール18の巻取り部を記録幅lと同
等もしくはわずかに幅狭とした本発明の第3の実施例に
おける熱転写インクシート供給装置を示す要部斜視図で
巻取りリール18以外の構成は第1.第2の実施例と同
様であるので図示は省略している。
巻取側シートガイド16は第2の実施例と同様、サーマ
ルヘッドと巻取りリール18との間で熱転写インクシー
ト6を走行案内するよう装置側に設けられている。巻取
りリール18は、記録幅lに対して同等もしくはわずか
に幅狭な大径部18Lと両端部の小径部18bとからな
る段付きリールとし、記録幅lの範囲内で熱転写インク
シート6に巻取り力を付与して巻取るよう構成している
又巻取り−ル18は第1の実施例と同様にモータ11の
駆動手段によりスリップ機構を介して巻取り回転駆動さ
れるよう構成(第3図参照)されている。
上記のように構成することにより、熱転写記録を行なう
場合に熱転写インクシート6の記録部が熱変形して伸び
ても、その熱変形部分のみで巻取るため、記録部はほぼ
全幅にわたって巻取力を付与することができ、記録部の
ほぼ全幅にわたって均一な搬送を行なうことができる。
なお熱変形しない部分は記録部に対して結果として短く
なるが、この部分を巻取る小径部18bのリール径が小
さくなっているので支障はない。
又、第2の実施例に示したような太鼓状の巻取りリール
17(第6図参照)を用いた場合には、熱転写インクシ
ート6の変更などによりその熱変形1.toの特性が変
化すると、それに対応して形状を変える必要が生じたり
、記録幅eが広く装置が大型化すると中央部の大径部と
両端の小径部との差が大きくなり巻取りリール17が大
径化するという難点があるのに対して、本実施例によれ
ばそのような大径化を回避することができ、さらに単純
な円筒状の構成であるので、樹脂成形等も容易となり低
コスト化を図ることが可能である。
なお、本実施例の巻取りリールは装置と一体的に(I′
4成して示したが、熱転写インクシートカセツトの巻取
りリールとして適用しても同様の作用、効果が得られる
ことは言うまでもない。
発明の効果 以−りのように本発明の熱転写インクシート供給装置を
用いれば、熱転写インクシートの記録部全幅にわたって
巻取力を簡単な構成で付与し均一な安定した搬送を行な
うことにより、記録ムラや記録不良を防止することがで
きるものであり、その実用的効果は大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例における熱転写インクシ
ート供給装置を示す側面図、第2図は供給リールの構成
を示す斜視図、第3図は巻取りリール及び巻取リールの
駆動手段を示す正面N1第4図は巻取側シートガイド構
成を示す斜視図、第6図はカラー記録用熱転写インクシ
ートを示す斜視図、第6図は本発明の第2の実施例にお
ける熱転写インクシート供給装置の要部を示す斜視図、
第7図は本発明の第3の実施例における熱転写インクシ
ート供給装置の要部を示す斜視図、第8図は第1の従来
例における熱転写インクシート供給装置を示す側面図、
第9図は第2の従来例における熱転写インクシートを示
す斜視図である。 3・・・・・・供給リール、4,17.18・川・・巻
取リール、6・・・・・・熱転写インクシート、13・
川・・巻取側転写シートガイド。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図 第 3 図 フランジ部 0L 午イデスタン 第4図 第 図 子穴a)ソーJし /3tL祈宵す′都 第 図 17慈取りソール 第 図 tOSヒ゛ンテローラ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)供給リールと巻取リールとの間の熱転写インクシ
    ート走行経路において、熱転写インクシートに弾接する
    シートガイド手段を備えたことを特徴とする熱転写イン
    クシート供給装置。
  2. (2)幅方向中央部に記録部を備えると共に、両側部に
    非記録部を備えた熱転写インクシートを巻き取る巻取ロ
    ーラの前記記録部に対応する部位を、前記非記録部に対
    応する部位よりも大径にしたことを特徴とする熱転写イ
    ンクシート供給装置。
JP63298694A 1988-11-25 1988-11-25 熱転写インクシート供給装置 Pending JPH02143881A (ja)

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JP63298694A JPH02143881A (ja) 1988-11-25 1988-11-25 熱転写インクシート供給装置

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JP63298694A JPH02143881A (ja) 1988-11-25 1988-11-25 熱転写インクシート供給装置

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JPH02143881A true JPH02143881A (ja) 1990-06-01

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05270088A (ja) * 1991-12-14 1993-10-19 Gold Star Co Ltd カラービデオプリンターのインキフィルム引張力調節装置
JP2008168479A (ja) * 2007-01-10 2008-07-24 Funai Electric Co Ltd 画像形成装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6264590A (ja) * 1985-09-18 1987-03-23 Fujitsu Ltd プリンタ装置のリボンカセツト

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