JPH02144618A - キーボード - Google Patents
キーボードInfo
- Publication number
- JPH02144618A JPH02144618A JP63298570A JP29857088A JPH02144618A JP H02144618 A JPH02144618 A JP H02144618A JP 63298570 A JP63298570 A JP 63298570A JP 29857088 A JP29857088 A JP 29857088A JP H02144618 A JPH02144618 A JP H02144618A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- function
- extension function
- keyboard
- keys
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、キーボード、特に情報処理装置に使用される
キーボードで拡張機能を有するファンクションキーおよ
び一般キー(文字キー)を備えたキーボードに関する。
キーボードで拡張機能を有するファンクションキーおよ
び一般キー(文字キー)を備えたキーボードに関する。
第2図は従来のこの種のキーボードの一例のキー配置を
示す平面図である。このキーボードは、本体1上に一般
キー(文字キー)2と、ファンクションキー3と、機能
拡張キー4と、カーソルキー5と、テンキー6と、特殊
キー7とを備えている。
示す平面図である。このキーボードは、本体1上に一般
キー(文字キー)2と、ファンクションキー3と、機能
拡張キー4と、カーソルキー5と、テンキー6と、特殊
キー7とを備えている。
−iキー(文字キー)2は、第3図に示すように、文字
、数字、記号を入力するためのキーで、一つのキーにつ
いて2〜3の機能を持つキーである。ファンクションキ
ー3は、一定の登録した単語を表示したり、また特殊な
機能を持つ制御用のキーになっている。これも2〜3つ
の機能を一つのキーで持っていて、このように、一つの
キーの内に含まれる2〜3つの機能を拡張機能と呼ぶ。
、数字、記号を入力するためのキーで、一つのキーにつ
いて2〜3の機能を持つキーである。ファンクションキ
ー3は、一定の登録した単語を表示したり、また特殊な
機能を持つ制御用のキーになっている。これも2〜3つ
の機能を一つのキーで持っていて、このように、一つの
キーの内に含まれる2〜3つの機能を拡張機能と呼ぶ。
機能拡張キー4は、これらの拡張機能を選択するための
キーである。
キーである。
拡張機能は5機能拡張キー4が押されているときに、二
番目、三番目の機能は有効となり、これと同時にファン
クションキー3または一般キー(文字キー〉が押された
ときに選択するようになっている。
番目、三番目の機能は有効となり、これと同時にファン
クションキー3または一般キー(文字キー〉が押された
ときに選択するようになっている。
上述した従来のキーボードは、拡張機能を使用するため
に、二つのキーを同時に押さなけてはならないので、両
手で行なえか1片手で無理な体勢で行なうしかなく、機
能拡張キーか遠いキーについては、片手では絶対にでき
ない、また、同時に押さなくてはならないので、確実に
機能拡張キーを押さなければ拡張機能は選択されない。
に、二つのキーを同時に押さなけてはならないので、両
手で行なえか1片手で無理な体勢で行なうしかなく、機
能拡張キーか遠いキーについては、片手では絶対にでき
ない、また、同時に押さなくてはならないので、確実に
機能拡張キーを押さなければ拡張機能は選択されない。
もし、原稿を置く場所がなく、片手に原稿を持って入力
したり、やむをえず片手でしかできない場合には、拡張
機能を使用できない。また、片手で入力できても確実な
入力ができないという欠点がある。
したり、やむをえず片手でしかできない場合には、拡張
機能を使用できない。また、片手で入力できても確実な
入力ができないという欠点がある。
したがって、本発明の目的は、片手でも拡張機能が使用
でき、かつ確実な入力ができるキーボードを提供するこ
とである。
でき、かつ確実な入力ができるキーボードを提供するこ
とである。
本発明によれば、「拡張機能を持ったファンクションキ
ーおよび一般キーを備えるキーボードにおいて、前記拡
張機能を選択するロック式の機能拡張キーを備えること
を特徴とするキーボード」が得られる。
ーおよび一般キーを備えるキーボードにおいて、前記拡
張機能を選択するロック式の機能拡張キーを備えること
を特徴とするキーボード」が得られる。
次に、本発明の一実施例を示した図面を参照して、本発
明をより詳細に説明する。
明をより詳細に説明する。
第1図を9照すると、本発明の一実施例において第2図
に示した従来のキーボードと異なる点は、ロック式機能
拡張キー8を備えたことである、このロック式キー8な
、−度押すと、キーは下がった状態でロックされ、もう
−度押すと、ロックが解除されて上がった状態になる。
に示した従来のキーボードと異なる点は、ロック式機能
拡張キー8を備えたことである、このロック式キー8な
、−度押すと、キーは下がった状態でロックされ、もう
−度押すと、ロックが解除されて上がった状態になる。
このとき、キーは下がった状態のときに有効となる。
拡張機能を使用したいときは、従来と同じ方法のほかに
、まずロック式機能拡張キー8を押しこみ、ロックした
ことを確かめてから拡張機能を使いたいキーを押すこと
により、拡張機能を入力し、持う−・度ロック式拡張機
能キー8を押すことにより、解除する。これにより、片
手で簡単に拡張機能が使用できる。また、キーの状態を
確かめることができるため、確実に入力ができるや〔発
明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、ロック式の拡張
機能キーを備えることにより、片手での拡張機能入力が
できる。また、機能拡張キーの状態を確認できるため、
正確に拡張機能を入力できる。
、まずロック式機能拡張キー8を押しこみ、ロックした
ことを確かめてから拡張機能を使いたいキーを押すこと
により、拡張機能を入力し、持う−・度ロック式拡張機
能キー8を押すことにより、解除する。これにより、片
手で簡単に拡張機能が使用できる。また、キーの状態を
確かめることができるため、確実に入力ができるや〔発
明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、ロック式の拡張
機能キーを備えることにより、片手での拡張機能入力が
できる。また、機能拡張キーの状態を確認できるため、
正確に拡張機能を入力できる。
第1図は本発明の一実施例によるキーボードの平面図、
第2図は従来のキーボードの平面図である。 1・・・キーボード本体 2・・・一般キー(文字キー) 3・・・ファンクションキー 4・・・機能拡張キー(非ロツク式) %式% 7・・・特殊キー 8・・・ロック式機能拡張キー 代理人 弁理士 内 原 晋
第2図は従来のキーボードの平面図である。 1・・・キーボード本体 2・・・一般キー(文字キー) 3・・・ファンクションキー 4・・・機能拡張キー(非ロツク式) %式% 7・・・特殊キー 8・・・ロック式機能拡張キー 代理人 弁理士 内 原 晋
Claims (1)
- 拡張機能を持ったファンクションキーおよび一般キーを
備えるキーボードにおいて、前記拡張機能を選択するロ
ック式の機能拡張キーを備えることを特徴とするキーボ
ード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63298570A JPH02144618A (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | キーボード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63298570A JPH02144618A (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | キーボード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02144618A true JPH02144618A (ja) | 1990-06-04 |
Family
ID=17861455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63298570A Pending JPH02144618A (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | キーボード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02144618A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20110116854A1 (en) * | 2004-03-12 | 2011-05-19 | David Siebert | Stenographic Keyboard Device Providing Extended Set of Keys and Method for Electronically Adjusting Key Depth Sensitivity |
-
1988
- 1988-11-25 JP JP63298570A patent/JPH02144618A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20110116854A1 (en) * | 2004-03-12 | 2011-05-19 | David Siebert | Stenographic Keyboard Device Providing Extended Set of Keys and Method for Electronically Adjusting Key Depth Sensitivity |
| US20110123244A1 (en) * | 2004-03-12 | 2011-05-26 | Portia Seely | Stenographic Keyboard Device Providing Extended Set of Keys and Method for Electronically Adjusting Key Depth Sensitivity |
| US8678685B2 (en) * | 2004-03-12 | 2014-03-25 | Advantage Technology And Innovations, Inc. | Stenographic keyboard device providing extended set of keys and method for electronically adjusting key depth sensitivity |
| US8770872B2 (en) | 2004-03-12 | 2014-07-08 | Advantage Technology And Innovations, Inc. | Adjustable stenographic keyboard device and method for electronically adjusting key depth sensitivity |
| US9487021B2 (en) | 2004-03-12 | 2016-11-08 | Advantage Technology And Innovations, Inc. | Adjustable stenographic keyboard device and method for electronically adjusting key depth sensitivity |
| US9211724B2 (en) | 2005-03-11 | 2015-12-15 | Advantage Technology And Innovations, Inc. | Adjustable stenographic keyboard device and method for electronically adjusting key depth sensitivity |
| US8480320B2 (en) | 2006-10-31 | 2013-07-09 | Advantage Technology & Innovations, Inc. | Adjustable stenographic keyboard device and method for electronically adjusting key depth sensitivity |
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