JPH0214485A - 半導体記憶装置 - Google Patents

半導体記憶装置

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JPH0214485A
JPH0214485A JP63165606A JP16560688A JPH0214485A JP H0214485 A JPH0214485 A JP H0214485A JP 63165606 A JP63165606 A JP 63165606A JP 16560688 A JP16560688 A JP 16560688A JP H0214485 A JPH0214485 A JP H0214485A
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JP
Japan
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output
data
decoder
signal
selection signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP63165606A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenichi Yasuda
憲一 安田
Hiroshi Miyamoto
博司 宮本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Publication of JPH0214485A publication Critical patent/JPH0214485A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は半導体記憶装置に関し、特にスタチック・コラ
ムモードを備えた半導体メモリを提案するものである。
〔従来の技術〕
近年、半4体メモリは多様化が進んでおり、XI。
X4.ページモード、ニブルモード、スタチック・コラ
ムモード等種々の品種が発表されている。しかし乍ら、
種々の品種についてチップ開発をするとその開発費が嵩
む上に生産量の調整が行い難く、そのため一つのチップ
で全ての品種に対応できる様にしており、またアルミニ
ウム又はポンディングのマスタースライスで各品種に作
り分ける方法を採用している。
第3図は例えば特公昭61−29069号公報に示され
たニブルモードを実現するための構成図である。
入力データバスDINがドレインと接続されているスイ
ッチングトランジスタ9aのソースは入力バッファ3a
の入力端子3a、と接続されており、そのゲートはスイ
ッチングトランジスタ6a、 7a、 10aの夫々の
ゲート及びデコーダ1aの選択信号Xを出力する選択信
号出力端子1a、2と接続されている。反転入力データ
バス■「がドレインと接続されているスイッチングトラ
ンジスタ10aのソースは入力バッファ3aの入力端子
3az と接続されている。入出力データバスDB、及
び反転入出力データバス面。
は夫々人力バッファ3aの出力端子3a11及び3a+
zと、また出力センス増幅器2aの入力端子2a+ 、
 2azと接続されている。そして出力センス増幅器2
aの出力端子2all+ 2al□は前記スイッチング
トランジスタ6a、7aのドレインと接続されている。
またデコーダ1aの駆動信号入力端子1a+にはデコー
ダ駆動信号φ、。、が、アドレス信号入力端子1”z 
+1a3にはアドレス信号罷、肩が夫々与えられており
、これらにより単位回路10を構成しており、またこの
単位回路10と同様構成の3ビット分の単位回路11゜
12、13を夫々設けている。そして各単位回路10.
11゜12、13におけるデコーダ1aの選択指令信号
出力端子1allを夫々相隣のデコーダ1aの選択指令
信号入力端子1a4と接続している。また単位回路11
,12゜13における各デコーダ1aのアドレス信号入
力端子lagla3には、アドレス信号Ao、 AI、
A(1,AI、AO+八。
が夫々与えられる。また各単位回路10,11.12.
13におけるスイッチングトランジスタ6a、?aのソ
ースはともに出力ラッチ回路8の入力端子8a + +
 8a Zと夫々接続されている。更に各単位回路11
.12.13の入力バッファ3aの出力端子3a11及
び出力センス増幅器2aの入力端子2a1には、入出力
信号データバスDBI、DBz、DBiを、出力端子3
a、2及び入力端子282には反転入出力データバスt
i、、in、、n、を夫々接続している。
次にこの半導体記憶装置の動作を第2図及び第3図によ
り説明する。第4図は第3図に示す半導体記憶装置の動
作のタイミングチャートである。
先ずデータ読出しの場合、アドレス信号A、、 A。
以外のアドレス信号で選択された4つの引き続いたメモ
リ番地からのデータが入出力データバスDBo。
DB+、DBz、DB3及び反転入出力データバスf1
..f)”fi、。
tn、、n、を通して単位回路10,11.12.13
における出力センス増幅器2aに夫々ラッチされる。
アドレス信号A、、 A、とデコーダ駆動信号φ2゜。
とによりデコーダ1aのいずれかが作動状態になると、
そのデコーダ1aが選択信号を出力し、出力センス増幅
器2aと出力ランチ回路8の入力端子8a++8azと
の間に介装しているスイッチングトランジスタ6a、7
aがオンし、出力ラッチ回路8にデータがラッチされる
。そして図示していない出力バッファドライブ信号OD
Sによってデータが外部へ出力される。
第4図はニブルモードのときの各信号のタイミングチャ
ートを示している。デコーダ駆動信号φPOFによって
、単位回路10.11.12.13におけるデコーダ1
aが順次作動状態になり、単位回路10,11.12.
13におけるセンス増幅器2aのデータDo、DI、0
2.03が順次出力される。
次にデータ書込みの場合′、入力データバス旧Nに外部
からデータが入力される。アドレス信号へ〇とA、とに
よりデコーダから選択信号Xが出力されると、単位回路
10,11,12.13における入力バッファ3aに対
応した入力バッファ3aにデータが入力され、入出力デ
ータバスDBo、DB+、DBz、DB、及び反転入出
力データバス■。、n、、trn、、ti”n、を通っ
て、アドレス信号へ。+ AI基以外アドレス信号で選
択されたメモリへ書込まれる。そしてニブルモードのと
きは、入力バッファ3a、3b、3c、3dが順次選択
されて書込みが行われる。
〔発明が解決しようとする課題〕
前述した半導体記憶装置はニブルモード以外にスタチッ
ク・コラムモードも実現することができる。第5図はス
タチック・コラムモードのタイミングチャートである。
第1番目のデータDTIが出力された後は、出力バッフ
ァドライブ信号ODSは出力されたままになるので、出
力ラッチ回路8の出力端子8b、。(第3図参照)は−
時的にもハイインピーダンスになることなく第2番目の
データDT2が続いて出力される。したがって、アドレ
ス信号が入力されてデコーダが作動すると出力センス増
幅器2aにラッチされているデータがそのまま出力され
る。しかるに、通常、アドレス信号A、、A、以外のア
ドレスで選択されたメモリから入出力データバスDBO
,DBI、DB2.DB3 、反転入出力データバス■
。、f)TS I、 n z 、 [T[l 3を通っ
て出力センス増幅器2a内のラッチ部にデータがランチ
される時点は、アドレス信号AO+^1の入力によりデ
コーダ1aが選択信号Xを出力する時点よりも遅い。そ
れ故、既に出力センス増幅器2aにラッチされていた偽
データを一旦出力してから後に真のデータを出力すると
いうことが起こり得て、アクセス時間の無駄が生じる。
これを防止すべくアドレス信号入力に対して選択信号を
遅延させればよいが、データを書込むときに、選択信号
の出力が遅いと外部より与えるデータのホールド時間を
長くしなければならず、そうすると例えばメモリ等のス
ペックが満たされない虞れがあるという問題がある。な
お、第5図ニオケる「はローアドレスストローブ信号、
C8はチップセレクト信号、註はライトイネーブル信号
である。
本発明は斯かる問題に鑑み、スタチック・コラムモード
でデータを読出す場合に偽データを出力することなく、
また書込む場合にデータのホールド時間を長くする必要
がない半導体記憶装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係る半導体記憶装置は、複数の入力バッファ及
び出力センス増幅器を選択すべくデコーダが出力する選
択信号を、読出したデータを出力ラッチ回路に与えるス
イッチング手段に与えるまでの時間、又はデコーダにデ
コーダ駆動信号を与えるまでの時間を、データを読出す
場合に動作モードにより可変にする。
〔作用〕
デコーダが出力する選択信号によりスイッチング手段が
動作して、複数の入力バッファ及び出力センス増幅器が
選択されてデータの書込み、読出しが行われる。データ
を読出す場合、動作モードにより選択信号をスイッチン
グ手段に与えるまでの時間又はデコーダにデコーダ駆動
信号を与えるまでの時間が変わる。
これにより、データを読出すまでに出力センス増幅器か
らデータが出力されない。
〔実施例〕
以下本発明をその実施例を示す図面によって詳述する。
第1図は本発明に係る半導体記憶装置の構成図である。
入力データバスDINがドレインと接続されているスイ
ッチングトランジスタ9aのソースは入力バッファ3a
の入力端子3a+ と接続されており、そのゲートはス
イッチングトランジスタ6a、7a、10aの夫々のゲ
ート及び遅延回路9Cを介してデコーダ1aが選択信号
Xを出力するその選択信号出力端子1a+□と接続され
ている。反転入力データバスDINがドレインと接続さ
れているスイッチングトランジスタ10aのソースは入
力バッファ3aの入力端子3azと接続されている。入
出力データパスDBG及び反転入出力データパス■。は
夫々入力バッファ3aの出力端子3all及び3a+□
と、また出力センス増幅器2aの入力端子2a+ +2
a2と接続されている。そして出力センス増幅器2aの
出力端子2az+ 2a+zは、前記スイッチングトラ
ンジスタ6a、7aのドレインと接続されている。また
デコーダ1aの駆動信号入力端子1a+にはデコーダ駆
動信号φ、。、が、アドレス信号入力端子1aw 、 
laiにはアドレス信号Ao +AIが夫々与えられて
おり、これらにより単位回路10を構成しており、この
単位回路10と同様構成の3ビット分の単位回路11.
12.13を夫々設けている。
そして単位回路10.11,12.13におけるデコー
ダ1aの選択指令信号出力端子1a、、を夫々相隣のデ
コーダ1aの選択指令信号入力端子1aaと接続してい
る。また単位回路11,12.13におけるスイッチン
グトランジスタ6a、7aのソースはともに出力ラッチ
回路8の入力端子8a++8atと夫々接続されている
更に各単位回路IL 12.13における入力バッファ
3aの出力端子3all及び出力センス増幅器2aの入
力端子2a+には入出力信号データバスDB1.DB2
.DB2を、出力端子3a、2及び入力端子2azには
反転入出力信号データバスD B + 、 1511 
z 、ffT13を夫々接続している。
更にまた、単位回路10.11,12.13における前
記遅延回路9cにはスタチック・コラムモード検出信号
MSC,出カバソファドライブ信号ODS及びデコーダ
1aの選択信号Xが与えられる。
第2図は遅延回路9Cのブロック図である。スタチック
・コラムモード検出信号MSC及び出カバソファドライ
ブ信号ODSが夫々与えられる2人力NAND回路10
の反転出力は、2人力NOR回路の反転−個入力端子に
与えられており、その反転他側入力端子にはデコーダ1
aの選択信号Xが与えられる。NOR回路11の出力は
遅延回路部12に与えられており、その出力をインバー
タ14に与えている。インバータ14の反転出力はNA
ND回路13の反転−個入力端子に与えられ、その反転
他側入力端子には選択信号Xが与えられる。NAND回
路13の出力はインバータ15に与えられ、インバータ
15はスイッチングトランジスタ6a、7aのゲートに
与える選択信号Xを出力するようになっている。
なお、スタチック・コラムモード検出信号MSCはスタ
チック・コラムモードの場合に「1」となり、出カバソ
ファドライブ信号ODSが「1」の場合に出力ラッチ回
路8からデータが出力される。
次にこのように構成した半導体記憶装置の動作を第1図
及び第2図により説明する。
ニブルモードであって、データの読出しをする場合、ア
ドレス信号AO、At以外のアドレス信号で選択された
4つの引き続いたメモリ番地からのデータが、入出力デ
ータバスDBO,DBI、DBg、DB3及び反転入出
力データパス面。、DB、、tP、、f)Ts、を通し
てセンス増幅器2a、 2b、 2c、 2dに夫々ラ
ッチされる。
アドレス信号Ao +AIとデコーダ駆動信号φ、。、
とにより単位回路10,11,12.13におけるデコ
ーダ1aのいずれかが作動状態になると、そのデコーダ
が選択信号Xを出力し、遅延回路9cに与える。この場
合、スタチック・コラムモード検出信号MSCは「0」
であるから、NAND回路13の出力はそれに与えられ
た選択信号Xに依存し、遅延せずにインバータ15を通
り、遅延回路9cが出力する選択信号Xとしてスイッチ
ングトランジスタ6a、7aに与えられて、それらがオ
ンし、出力ラッチ回路8にデータがラッチされる。
そして出カバソファドライブ信号ODSが出力ラッチ回
路8に与えられるとラッチしていたデータを出力する。
またデータ書込みの場合は、入力データバスDINに外
部からデータが入力されると、アドレス信号へ〇とA1
とによりデコーダ1aから選択信号Xが出力される。こ
の場合もデータ読出しの場合と同様にして選択信号Xが
遅延せず遅延回路9cからスイッチングトランジスタ9
a、10aに与えられて、それらがオンし、単位回路1
0.11,12.13における入力バッファ3aのうち
、それに対応した入力バッファ3aにデータが入力され
、入出力データバスDBo、DB+。
DB2.DBi及び反転入出力データパス面。、DB+
、DBz。
Di33を通って、アドレス信号Ao 、At以外のア
ドレス信号で選択されたメモリへ書込まれる。
さて、スタチック・コラムモードであって、データ読出
しの場合は、遅延回路9cに、スタチック・コラムモー
ド検出信号MSC,出力バノファドライブ信号ODS及
びデコーダ1aからの選択信号Xが与えられる。それに
よりNAND回路10の入力は「1」。
「1」となり、その出力は「0」となって、選択信号X
が与えられたNOR回路11の出力が遅延回路部12に
与えられて、所定時限遅延してインバータ14に与えら
れる。それによりNAND回路13には、遅延回路12
で遅延した選択信号Xと、直接に与えられた選択信号X
とが与えられるので、遅延回路9cは遅延した選択信号
Xを出力することになり、それによってスイッチングト
ランジスタ6a、7aがオンさせられる。このようなス
タチック・コラムモードでのデータ連続読出し時には、
出力センス増幅器2aからのデータ出力が遅延して、出
力ラッチ回路8から偽データが出力されることがない。
したがって、ニブルモード又はスタチック・コラムモー
ドのいずれにおいても同様にデータを読出し、書込みが
できる半導体記憶装置が得られることになる。
なお、本実施例においてはデコーダからの選択信号を遅
延させたが、デコーダ駆動信号φpoFをデータ読出し
時に遅延させてもよい。
また本実施例ではスイッチングトランジスタをNチャネ
ルトランジスタとして説明したが、Pチャネルトランジ
スタを用いてもよい。その場合には選択信号Xをローア
クティブにするのは勿論である。
〔発明の効果〕
以上詳述したように、本発明の半導体記憶装置によれば
、スタチック・コラムモードでデータの読出しをする場
合には、デコーダが出力する選択信号又はデコーダ駆動
信号を遅延させるので、データの書込み時に入力するデ
ータのホールド時間を長くする必要がない。またデータ
読出し時に偽データを出力することもない。更にはメモ
リ等の仕様が満たされない虞れがない等の優れた効果を
奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る半導体記憶装置の構成図、第2図
はその遅延回路のブロック図、第3図は従来の半導体記
憶装置の構成図、第4図はニブルモードでのデータ読出
し時の信号のタイミングチャート、第5図はスタチック
・コラムモードでのデータ読出し時の信号のタイミング
チャートである。 1a・・・デコーダ 2a・・・出力センス増幅器3a
・・・入力バッファ 5a、 7a、 9a、 10a
・・・スイッチングトランジスタ 8・・・出力ラッチ
回路 9c・・・遅延回路 10・・・2人力NAND
回路 11・・・2人力NOR回路12・・・遅延回路
部 13・・・NAND回路 DIN・・・入力データ
バス 旺「・・・反転入力データパスDBo、DB+、
DBz、DI3+・・・入出力データパス■。、[li
”[i、、f)111.、DB、・・・反転入出力デー
タパスなお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示
す。 代理人  大  岩  増  雄 データ出力 TI T2 T3 図 手 続 補 正 書(自発) 昭和 6〜11月 日

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、書込むべきデータが入力される複数の入力バッファ
    と、データを読出すための複数の出力センス増幅器と、
    アドレス信号の一部が与えられて前記入力バッファ及び
    出力センス増幅器を選択する選択信号を出力する複数の
    デコーダと、読出したデータを出力ラッチ回路に与える
    スイッチング手段とを備え、前記選択信号によりデータ
    の書込み及び読出しをする半導体記憶装置において、 前記選択信号を前記スイッチング手段に与 えるまでの時間又は前記デコーダにデコーダ駆動信号を
    与えるまでの時間を、データを読出す場合に動作モード
    により可変にすることを特徴とする半導体記憶装置。
JP63165606A 1988-06-30 1988-06-30 半導体記憶装置 Pending JPH0214485A (ja)

Priority Applications (1)

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JP63165606A JPH0214485A (ja) 1988-06-30 1988-06-30 半導体記憶装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63165606A JPH0214485A (ja) 1988-06-30 1988-06-30 半導体記憶装置

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JPH0214485A true JPH0214485A (ja) 1990-01-18

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ID=15815553

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63165606A Pending JPH0214485A (ja) 1988-06-30 1988-06-30 半導体記憶装置

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JP (1) JPH0214485A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5078314A (en) * 1989-07-21 1992-01-07 Kabushiki Kaisha Challenge Five Two-way communication medium in the form of double post card or the like

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5078314A (en) * 1989-07-21 1992-01-07 Kabushiki Kaisha Challenge Five Two-way communication medium in the form of double post card or the like

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