JPH02145286A - ロボットアームの動作シミュレーター装置 - Google Patents
ロボットアームの動作シミュレーター装置Info
- Publication number
- JPH02145286A JPH02145286A JP29434888A JP29434888A JPH02145286A JP H02145286 A JPH02145286 A JP H02145286A JP 29434888 A JP29434888 A JP 29434888A JP 29434888 A JP29434888 A JP 29434888A JP H02145286 A JPH02145286 A JP H02145286A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- robot arm
- data
- input
- calculation device
- robot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims description 48
- 230000009466 transformation Effects 0.000 claims description 18
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 5
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 abstract description 4
- 238000004088 simulation Methods 0.000 abstract description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manipulator (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、原子力ロボット産業用ロボット等多自由度の
ロボットの設計時に用いられるロボットアームの動作シ
ミュレーター装置に関する。
ロボットの設計時に用いられるロボットアームの動作シ
ミュレーター装置に関する。
従来のロボットアームの動作シミュレーター装置におい
ては、第2図系統図に示すように、ロボットアーム4の
各関節角は、ロボットアーム4の先端の位置と姿勢を入
力する目標位置姿勢入力装置7に入力されたデータの出
力信号と、ロボットアーム4の現在の各関節角信号とに
基づいて、予め構成された座標変換演算装置2により演
算して求められ、この座標変換演算装置2の出力信号は
、ロボットアーム4の制御装置3に人力され、ロボット
アーム4の各関節角の変位及び速度と比較演算されてロ
ボットアーム4の駆動信号となる。そこでロボットアー
ム4の各関節は制御装置3より出力された駆動信号に追
従して動き、動作シミュレーションが行われる。
ては、第2図系統図に示すように、ロボットアーム4の
各関節角は、ロボットアーム4の先端の位置と姿勢を入
力する目標位置姿勢入力装置7に入力されたデータの出
力信号と、ロボットアーム4の現在の各関節角信号とに
基づいて、予め構成された座標変換演算装置2により演
算して求められ、この座標変換演算装置2の出力信号は
、ロボットアーム4の制御装置3に人力され、ロボット
アーム4の各関節角の変位及び速度と比較演算されてロ
ボットアーム4の駆動信号となる。そこでロボットアー
ム4の各関節は制御装置3より出力された駆動信号に追
従して動き、動作シミュレーションが行われる。
このようにして、目標位置姿勢入力装置7により入力さ
れたロボットアーム4先端の位置データ及び姿勢データ
と、ロボットアーム4の現在の関節角信号とに基づいて
、予め構成された座標変換演算装置2により、ロボット
アーム4の次の時点の関節角が演算され、ロボットアー
ム4の先端の位置と姿勢は、時々刻々目標位置姿勢入力
装置7により与えられた指令通りの動作を行うことにな
る。
れたロボットアーム4先端の位置データ及び姿勢データ
と、ロボットアーム4の現在の関節角信号とに基づいて
、予め構成された座標変換演算装置2により、ロボット
アーム4の次の時点の関節角が演算され、ロボットアー
ム4の先端の位置と姿勢は、時々刻々目標位置姿勢入力
装置7により与えられた指令通りの動作を行うことにな
る。
しかしながら、このようなロボットアームの動作シミュ
レーター装置においては、次のような諸点において汎用
性がなく、不具合である。
レーター装置においては、次のような諸点において汎用
性がなく、不具合である。
(1) 座標変換演算装置2が固定式のため、異種構
造9機構のロボットアーム4に変更しようとする場合や
、異なる環境条件の中で障害物を回避させて動作させよ
うとする場合には、その都度座標変換演算装置2の構成
を変更しなければならない。
造9機構のロボットアーム4に変更しようとする場合や
、異なる環境条件の中で障害物を回避させて動作させよ
うとする場合には、その都度座標変換演算装置2の構成
を変更しなければならない。
(2) ロボットの周囲に障害物がある場合に、この
障害物にロボットアーム4部が衝突することなしに動作
させる場合には非常に不便である。
障害物にロボットアーム4部が衝突することなしに動作
させる場合には非常に不便である。
(3) ロボットアーム4先端の位置と姿勢を変更す
る場合にも、最終的な目標位置姿勢を与えるだけでなく
、それに至る軌道(位置と姿勢)を与える必要があり不
便である。
る場合にも、最終的な目標位置姿勢を与えるだけでなく
、それに至る軌道(位置と姿勢)を与える必要があり不
便である。
本発明は、このような事情に鑑みて提案されたもので、
異種のロボットアームに対してもその構造9機構データ
を入力するだけでシミュレーション可能となるとともに
、ロボットの周囲の障害物を設定し、ロボットアーム先
端の目標位置姿勢を与えるだけで、ロボットアームの全
関節角を演算して、ロボットアーム先端及びロボットア
ーム部共に障害物に衝突することなく移動する動作軌道
を演算できるロボットアームの動作シミュレーター装置
を提供することを目的とする。
異種のロボットアームに対してもその構造9機構データ
を入力するだけでシミュレーション可能となるとともに
、ロボットの周囲の障害物を設定し、ロボットアーム先
端の目標位置姿勢を与えるだけで、ロボットアームの全
関節角を演算して、ロボットアーム先端及びロボットア
ーム部共に障害物に衝突することなく移動する動作軌道
を演算できるロボットアームの動作シミュレーター装置
を提供することを目的とする。
そのために本発明は、機構入力装置のデータからロボッ
トの構造と機構とを演算する機構演算装置と、上記機構
演算装置からのデータと目標位置姿勢入力装置からのデ
ータと更にCAD装置により表示された環境データより
得られる障害物抽出データとからロボットアーム先端の
i道を演算する軌道演算装置と、上記軌道演算装置デー
タに基づきロボットアームの関節角を演算する座標変換
演算装置と、上記座標変換演算装置の出力に基づきロボ
ットアームの駆動信号を発する制御装置とを具えたこと
を特徴とする。
トの構造と機構とを演算する機構演算装置と、上記機構
演算装置からのデータと目標位置姿勢入力装置からのデ
ータと更にCAD装置により表示された環境データより
得られる障害物抽出データとからロボットアーム先端の
i道を演算する軌道演算装置と、上記軌道演算装置デー
タに基づきロボットアームの関節角を演算する座標変換
演算装置と、上記座標変換演算装置の出力に基づきロボ
ットアームの駆動信号を発する制御装置とを具えたこと
を特徴とする。
本発明ロボットアームの動作シミュレーター装置におい
ては、ロボットアームの変更時に、新たなロボットアー
ムの構造と機構に関するデータを機構入力装置に入力し
、その入力装置からの出力信号を機構演算装置で演算し
て座標変換演算装置に出力する。同座標変換演算装置に
は、上記入力信号の他、ロボットアームの目標位置と姿
勢に関する入力信号と、現時点におけるロボットアーム
の関節角信号及び障害物入力装置の出力信号が入力され
、これらの信号に基づいて次の時点の関節角を演算する
。この演算結果を制御装置に送り、制御装置はロボット
アームの各関節角変位と速度を合わせて演算処理し、ロ
ボットアームの、駆動信号をロボットアームの駆動部に
送る。
ては、ロボットアームの変更時に、新たなロボットアー
ムの構造と機構に関するデータを機構入力装置に入力し
、その入力装置からの出力信号を機構演算装置で演算し
て座標変換演算装置に出力する。同座標変換演算装置に
は、上記入力信号の他、ロボットアームの目標位置と姿
勢に関する入力信号と、現時点におけるロボットアーム
の関節角信号及び障害物入力装置の出力信号が入力され
、これらの信号に基づいて次の時点の関節角を演算する
。この演算結果を制御装置に送り、制御装置はロボット
アームの各関節角変位と速度を合わせて演算処理し、ロ
ボットアームの、駆動信号をロボットアームの駆動部に
送る。
本発明ロボットアームの動作シミュレーター装置の一実
施例を第1図系統図について説明する。
施例を第1図系統図について説明する。
第1図において、機構入力装置5により入力されたロボ
ットの機構及び構造のデータ信号を機構演算装置6によ
り演算して+&道演算装置lへ送るとともに、目標位置
姿勢入力装置7に入力されたデータ信号を軌道演算装置
lへ送り、更にCAD装置8により表わされた環境デー
タから障害物抽出装置9により抽出されたロボット周囲
の障害物の形状と位置データ信号を、障害物入力装置1
0から軌道演算袋W1へ送り、軌道演算装置1において
上記3デ一タ信号に基づき、ロボットアーム4先端の軌
道を演算し、この演算結果とロボットアーム4の現在の
各関節角の信号に基づいて、座標変換演算装置2により
ロボットアーム4の次の各関節角を演算する。
ットの機構及び構造のデータ信号を機構演算装置6によ
り演算して+&道演算装置lへ送るとともに、目標位置
姿勢入力装置7に入力されたデータ信号を軌道演算装置
lへ送り、更にCAD装置8により表わされた環境デー
タから障害物抽出装置9により抽出されたロボット周囲
の障害物の形状と位置データ信号を、障害物入力装置1
0から軌道演算袋W1へ送り、軌道演算装置1において
上記3デ一タ信号に基づき、ロボットアーム4先端の軌
道を演算し、この演算結果とロボットアーム4の現在の
各関節角の信号に基づいて、座標変換演算装置2により
ロボットアーム4の次の各関節角を演算する。
更に回避範囲演算装置11は、障害物入力装置10の出
力データと、座標変換演算装置2を経由して目標位置姿
勢入力装置7より入力したデータと、更に機構演算装置
6の出力データとから、ロボットアーム4の障害物回避
可能範囲を演算し、演算結果を表示装置■2に送るとと
もに、再び座標変換演算装置2に返送する。
力データと、座標変換演算装置2を経由して目標位置姿
勢入力装置7より入力したデータと、更に機構演算装置
6の出力データとから、ロボットアーム4の障害物回避
可能範囲を演算し、演算結果を表示装置■2に送るとと
もに、再び座標変換演算装置2に返送する。
座標変換演算装置2の出力信号は、ロボットアーム4の
制御装置3に入力され、ロボットアーム4の各関節角変
位及び速度と合わせて演算され、ロボットアーム4の駆
動信号となる。ロボ7)アーム4はこの駆動信号に追従
して動作する。
制御装置3に入力され、ロボットアーム4の各関節角変
位及び速度と合わせて演算され、ロボットアーム4の駆
動信号となる。ロボ7)アーム4はこの駆動信号に追従
して動作する。
かくして本発明装置によれば、ロボットの構造と機構が
変更された異種のロボットに対しても、その構造と機構
を別の入力装置に入力し、そのデータと、更に別途入力
のロボットアームの目標位置と姿勢データと、更にCA
D装置により表示された環境データよりロボット周囲の
障害物を抽出して得られたロボット障害物データとから
、ロボットアーム先端の軌道を演算し、その軌道に沿っ
てロボットアームを障害物に衝突させることなく動作さ
せることが可能となり、汎用ロボットアームのシミュレ
ーターとして、ロボットアームの動作を迅速に検討する
ことが可能となる。
変更された異種のロボットに対しても、その構造と機構
を別の入力装置に入力し、そのデータと、更に別途入力
のロボットアームの目標位置と姿勢データと、更にCA
D装置により表示された環境データよりロボット周囲の
障害物を抽出して得られたロボット障害物データとから
、ロボットアーム先端の軌道を演算し、その軌道に沿っ
てロボットアームを障害物に衝突させることなく動作さ
せることが可能となり、汎用ロボットアームのシミュレ
ーターとして、ロボットアームの動作を迅速に検討する
ことが可能となる。
要するに本発明によれば、機構入力装置のデータからロ
ボットの構造と機構とを演算する機構演算装置と、上記
機構演算装置からのデータと目標位置姿勢入力装置から
のデータと更にCAD装置により表示された環境データ
より得られる障害物抽出データとからロボットアーム先
端の軌道を演算する軌道演算装置と、上記軌道演算装置
データに基づきロボットアームの関節角を演算する座標
変換演算装置と、上記座標変換演算装置の出力に基づき
ロボットアームの駆動信号を発する制御装置とを具えた
ことにより、異種のロボットアームに対してもその構造
2機構データを入力するだけでシミュレーション可能と
なるとともに、ロボットの周囲の障害物を設定し、ロボ
ットアーム先端の目標位置姿勢を与えるだけで、ロボッ
トアームの全関節角を演算して、ロボットアーム先端及
びロボットアーム部共に障害物に衝突することなく移動
する動作軌道を演算できるロボットアームの動作シミュ
レーター装置を得るから、本発明は産業上極めて有益な
ものである。
ボットの構造と機構とを演算する機構演算装置と、上記
機構演算装置からのデータと目標位置姿勢入力装置から
のデータと更にCAD装置により表示された環境データ
より得られる障害物抽出データとからロボットアーム先
端の軌道を演算する軌道演算装置と、上記軌道演算装置
データに基づきロボットアームの関節角を演算する座標
変換演算装置と、上記座標変換演算装置の出力に基づき
ロボットアームの駆動信号を発する制御装置とを具えた
ことにより、異種のロボットアームに対してもその構造
2機構データを入力するだけでシミュレーション可能と
なるとともに、ロボットの周囲の障害物を設定し、ロボ
ットアーム先端の目標位置姿勢を与えるだけで、ロボッ
トアームの全関節角を演算して、ロボットアーム先端及
びロボットアーム部共に障害物に衝突することなく移動
する動作軌道を演算できるロボットアームの動作シミュ
レーター装置を得るから、本発明は産業上極めて有益な
ものである。
第1図は本発明ロボットアームの動作シミュレーター装
置の一実施例の系統図である。 第2図は従来のロボットアームの動作シミニレ−ター装
置の系統図である。 1・・・軌道演算装置、・・・座標変換演算装置、3・
・・制御装置、4・・・ロボットアーム、5・・・機構
入力装置、6・・・機構演算装置、7・・・目標位置姿
勢入力装置、8・・・CAD装置、9・・・障害物抽出
装置1.10・・・障害物入力装置、11・・・回避範
囲演算装置、12・・・表示装置。 代理人 弁理士 塚 本 正 文
置の一実施例の系統図である。 第2図は従来のロボットアームの動作シミニレ−ター装
置の系統図である。 1・・・軌道演算装置、・・・座標変換演算装置、3・
・・制御装置、4・・・ロボットアーム、5・・・機構
入力装置、6・・・機構演算装置、7・・・目標位置姿
勢入力装置、8・・・CAD装置、9・・・障害物抽出
装置1.10・・・障害物入力装置、11・・・回避範
囲演算装置、12・・・表示装置。 代理人 弁理士 塚 本 正 文
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 機構入力装置のデータからロボットの構造 と機構とを演算する機構演算装置と、上記機構演算装置
からのデータと目標位置姿勢入力装置からのデータと更
にCAD装置により表示された環境データより得られる
障害物抽出データとからロボットアーム先端の軌道を演
算する軌道演算装置と、上記軌道演算装置データに基づ
きロボットアームの関節角を演算する座標変換演算装置
と、上記座標変換演算装置の出力に基づきロボットアー
ムの駆動信号を発する制御装置とを具えたことを特徴と
するロボットアームの動作シミュレーター装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29434888A JPH02145286A (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | ロボットアームの動作シミュレーター装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29434888A JPH02145286A (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | ロボットアームの動作シミュレーター装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02145286A true JPH02145286A (ja) | 1990-06-04 |
Family
ID=17806547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29434888A Pending JPH02145286A (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | ロボットアームの動作シミュレーター装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02145286A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010142910A (ja) * | 2008-12-19 | 2010-07-01 | Yaskawa Electric Corp | ロボットシステム |
| JP2020099984A (ja) * | 2018-12-25 | 2020-07-02 | 株式会社メルカリ | 探索装置、探索方法及び探索プログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6394307A (ja) * | 1986-10-09 | 1988-04-25 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | ロボツトア−ムの動作シミユレ−タ装置 |
-
1988
- 1988-11-21 JP JP29434888A patent/JPH02145286A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6394307A (ja) * | 1986-10-09 | 1988-04-25 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | ロボツトア−ムの動作シミユレ−タ装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010142910A (ja) * | 2008-12-19 | 2010-07-01 | Yaskawa Electric Corp | ロボットシステム |
| JP2020099984A (ja) * | 2018-12-25 | 2020-07-02 | 株式会社メルカリ | 探索装置、探索方法及び探索プログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11420330B2 (en) | Robot control device, robot, and simulation device | |
| EP3342550B1 (en) | Manipulator system | |
| CN110825076B (zh) | 基于视线和力反馈的移动机器人编队导航半自主控制方法 | |
| JP3343682B2 (ja) | ロボット動作教示装置および動作教示方法 | |
| JPS63196388A (ja) | 遠隔操作ロボツトの教示装置 | |
| JP5108032B2 (ja) | 多関節構造体教示装置 | |
| KR920011655A (ko) | 로보트의 직선보간(補間)방법 | |
| JPH0457688A (ja) | 慣性系におけるロボットの制御装置 | |
| JPH0413726B2 (ja) | ||
| JPH01209505A (ja) | 遠隔操作ロボットの教示装置 | |
| JPH02145286A (ja) | ロボットアームの動作シミュレーター装置 | |
| JPH0693209B2 (ja) | ロボツトの円弧補間姿勢制御装置 | |
| JP2023038781A (ja) | ロボット教示システム、ロボット教示方法およびロボット教示用グローブ | |
| JPH0386484A (ja) | ロボットの遠隔操作装置 | |
| JPH02188809A (ja) | 移動体の障害物回避制御装置 | |
| JP2909074B2 (ja) | ロボットアームの動作シミュレータ装置 | |
| JPS60195613A (ja) | 検証機能付ロボツト教示装置 | |
| JPS6394307A (ja) | ロボツトア−ムの動作シミユレ−タ装置 | |
| JP2507449B2 (ja) | 冗長関節を有するマスタ・スレ―ブマニピュレ―タ及び該マニピュレ―タの制御方法 | |
| Petrov et al. | Obstacle avoidance by a robot manipulator under limited information about the environment | |
| JP3404681B2 (ja) | センサ指向方向逐次制御方法 | |
| JPH01169509A (ja) | ロボットアームの動作シミュレータ装置 | |
| JPS63280308A (ja) | ロボツト支援システム | |
| JPS62127905A (ja) | ロボツトア−ムの動作シミユレ−タ装置 | |
| JPS5810197B2 (ja) | エンカツソウジユウソウチ |