JPH02145443A - 液圧インバート/ネックリング機構 - Google Patents
液圧インバート/ネックリング機構Info
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- JPH02145443A JPH02145443A JP29447388A JP29447388A JPH02145443A JP H02145443 A JPH02145443 A JP H02145443A JP 29447388 A JP29447388 A JP 29447388A JP 29447388 A JP29447388 A JP 29447388A JP H02145443 A JPH02145443 A JP H02145443A
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- shaft
- neck ring
- invert
- ring mechanism
- arm
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Links
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Landscapes
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ガラス製造機の分野に関し、特に、インデイ
ビジュアルセクション(individualsect
ion)ガラス成型装置における液圧インバート/ネッ
クリング(invert/neckring)機構に関
するものである。
ビジュアルセクション(individualsect
ion)ガラス成型装置における液圧インバート/ネッ
クリング(invert/neckring)機構に関
するものである。
(従来の技術)
普通のインデイビジュアル セクション(1,S、)ガ
ラス成型装置において、多数の個々の作動部が設けられ
、各々の部分は、ブランクモールド(blank mo
ld)装置とブローモールド(blow mold)装
置とを有する。ブランクモールド装置では、融解したガ
ラスの塊が、プランジャにより分離したネックモールド
(neck mold)を通って上方へ押しやられ、そ
のプランジャの回りにくる。プランジャは引っ込められ
、空気の充填が、プランジャの残りのくぼみに押しやら
れ、反転されたパリソンが形成される。分離したネック
モールドを保持するネックリング機構は180°回転し
、パリソンをブランクモールド装置からブローモールド
装置へ移す。このプロセスにおいて、パリソンは、ネッ
クモールドによって支持された今の傾斜しているパリソ
ンの口に対して180°反転される。次に、一対のブロ
ーモールドの片方がパリソンをしっかりとつかんで保持
し、ネックリング機構にネックモールドの片方をパリソ
ンから分離させ、そして、それらを180°回転させて
ブランクモールド装置へ戻し、このサイクルを繰り返す
。1.S、ガラス成型装置のより詳細な説明は、Row
eの発行されたU。
ラス成型装置において、多数の個々の作動部が設けられ
、各々の部分は、ブランクモールド(blank mo
ld)装置とブローモールド(blow mold)装
置とを有する。ブランクモールド装置では、融解したガ
ラスの塊が、プランジャにより分離したネックモールド
(neck mold)を通って上方へ押しやられ、そ
のプランジャの回りにくる。プランジャは引っ込められ
、空気の充填が、プランジャの残りのくぼみに押しやら
れ、反転されたパリソンが形成される。分離したネック
モールドを保持するネックリング機構は180°回転し
、パリソンをブランクモールド装置からブローモールド
装置へ移す。このプロセスにおいて、パリソンは、ネッ
クモールドによって支持された今の傾斜しているパリソ
ンの口に対して180°反転される。次に、一対のブロ
ーモールドの片方がパリソンをしっかりとつかんで保持
し、ネックリング機構にネックモールドの片方をパリソ
ンから分離させ、そして、それらを180°回転させて
ブランクモールド装置へ戻し、このサイクルを繰り返す
。1.S、ガラス成型装置のより詳細な説明は、Row
eの発行されたU。
S、Pat、No、2702444に述べられている。
1(OH6Juw+fordの発行されたU、S、Po
t、 N(L3233999゜^bbott、その他の
発行されたに3024571に開示されたような普通の
ネックリング機構は、ラックアンド ピニオンアッセン
ブリによって180″′振動される水平シャフトを含む
。一対のネックリングホルダアームは、シャフトを囲み
、かつ、開(離れ)位置と閉(合い)位置との間でシャ
フトに沿って入れ子管式にスライドするシリンダに取り
付けられている。シリンダは、水平シャフトと同軸、か
つ、共に完全に作動可能なピストンアッセンブリによっ
て、開位置と閉位置との間を移動する。水平シャフトと
囲んでいるシリンダの両方には、互いに係合し、シャフ
トの軸の回りで一つのユニットとして回転するためにキ
ー溝がつけられている。
t、 N(L3233999゜^bbott、その他の
発行されたに3024571に開示されたような普通の
ネックリング機構は、ラックアンド ピニオンアッセン
ブリによって180″′振動される水平シャフトを含む
。一対のネックリングホルダアームは、シャフトを囲み
、かつ、開(離れ)位置と閉(合い)位置との間でシャ
フトに沿って入れ子管式にスライドするシリンダに取り
付けられている。シリンダは、水平シャフトと同軸、か
つ、共に完全に作動可能なピストンアッセンブリによっ
て、開位置と閉位置との間を移動する。水平シャフトと
囲んでいるシリンダの両方には、互いに係合し、シャフ
トの軸の回りで一つのユニットとして回転するためにキ
ー溝がつけられている。
(発明が解決しようとする課題)
これら及び同様の型のネックリング機構に関する問題は
沢山ある。シリンダのピッチラインの不整合は、シリン
ダとシャフトとの間のバラクララシュのために再発する
問題である。隙間がなさすぎる調整は、バックラッシュ
の原因となる摩耗の増加と、さらにはネックモールドの
不整合を起こす。同様に隙間がありすぎる調整は、バッ
クラッシュを生じる。さらに、キー溝付シャフト及びキ
ー溝付シリンダは、ネックモールドが完全に開がない原
因となるニアリークから空気圧ピストンアッセンブリを
シールするという点で効果的でない。
沢山ある。シリンダのピッチラインの不整合は、シリン
ダとシャフトとの間のバラクララシュのために再発する
問題である。隙間がなさすぎる調整は、バックラッシュ
の原因となる摩耗の増加と、さらにはネックモールドの
不整合を起こす。同様に隙間がありすぎる調整は、バッ
クラッシュを生じる。さらに、キー溝付シャフト及びキ
ー溝付シリンダは、ネックモールドが完全に開がない原
因となるニアリークから空気圧ピストンアッセンブリを
シールするという点で効果的でない。
これはネックリング機構において、摩耗の増加、空気圧
の非効率、及び全体的に低い性能をもたらす。しかも、
キー溝付シャフトとシリンダは製造も整備も共にコスト
が高い。
の非効率、及び全体的に低い性能をもたらす。しかも、
キー溝付シャフトとシリンダは製造も整備も共にコスト
が高い。
(課題を解決するための手段)
一般的に言うと、現行の装置より、不整合のリスクが小
さく、よりコンパクトで、かつ、製作、整備、及び運転
のコストがより安いインディビジュアルセクシジン(+
、S、)ガラス成型装置用インバート/ネックリング機
構が提供される。一つの実施例として、インバート/ネ
ックリング機構は、矩形の断面を持ち、その軸の回りで
180″′にわたって振動する、フレームに取り付けら
れた水平シャフトを有する。一対のネックリングアーム
ホルダが、水平シャフトを囲みかつ整合し、そのアーム
ホルダをシャフトに関して軸方向のみに移動できるよう
にしたスリーブを有する。アームホルダは複数のスプリ
ングによって互いに向かって偏倚されている。二重ピス
トン、液圧シリンダアッセンブリは、アームホルダの間
に隣接するシャフトに取り付けられ、アームホルダを押
して離す。
さく、よりコンパクトで、かつ、製作、整備、及び運転
のコストがより安いインディビジュアルセクシジン(+
、S、)ガラス成型装置用インバート/ネックリング機
構が提供される。一つの実施例として、インバート/ネ
ックリング機構は、矩形の断面を持ち、その軸の回りで
180″′にわたって振動する、フレームに取り付けら
れた水平シャフトを有する。一対のネックリングアーム
ホルダが、水平シャフトを囲みかつ整合し、そのアーム
ホルダをシャフトに関して軸方向のみに移動できるよう
にしたスリーブを有する。アームホルダは複数のスプリ
ングによって互いに向かって偏倚されている。二重ピス
トン、液圧シリンダアッセンブリは、アームホルダの間
に隣接するシャフトに取り付けられ、アームホルダを押
して離す。
本発明の目的は、パリソンを反転することと、そのパリ
ソンを保持するネックリングをつかみ、かつ、解放する
ことの両方について改良された機構を提供することであ
る。
ソンを保持するネックリングをつかみ、かつ、解放する
ことの両方について改良された機構を提供することであ
る。
本発明のもう一つの目的は、作動可能なコレスポンディ
ングロス(corresponding 1oss)の
ないような現在用いられているものより、コンパクトな
インバート/ネックリング機構を提供することである。
ングロス(corresponding 1oss)の
ないような現在用いられているものより、コンパクトな
インバート/ネックリング機構を提供することである。
本発明のさらにもう一つの目的は、液圧で作動されるイ
ンバート/ネックリング機構を提供することである。
ンバート/ネックリング機構を提供することである。
本発明の関連する目的と有効性は、以下の説明により明
白となるであろう。
白となるであろう。
(実施例及び発明の効果)
第1図を参照すると、本発明の一実施例に関わる液圧イ
ンバート/ネックリング(invert/neckri
ng)機構10が示されている。機構10は、水平シャ
フト17と、左側及び右側のネックリングアームホルダ
19及び20と、液圧シリンダアッセンブリ22゛とを
含む。シャフト17は、その一端において、概略的に1
3で示される普通のベアリングアッセンブリによって、
フレーム12内で支持されている。他端においては、シ
ャフト17は、接続フランジ連結部材16によって、1
80°液圧アクチユエータアツセンブリ15に固定状態
で接続されている。このアッセンブリ15は、概略的に
14で示される普通のベアリングアッセンブリによって
フレーム12で支持されている。15で示されるような
アクチュエータアッセンブリは、その産業では良(知ら
れており、ヘリカルスプラインすなわち振動翼のような
型式のいくつかの中の一つである。
ンバート/ネックリング(invert/neckri
ng)機構10が示されている。機構10は、水平シャ
フト17と、左側及び右側のネックリングアームホルダ
19及び20と、液圧シリンダアッセンブリ22゛とを
含む。シャフト17は、その一端において、概略的に1
3で示される普通のベアリングアッセンブリによって、
フレーム12内で支持されている。他端においては、シ
ャフト17は、接続フランジ連結部材16によって、1
80°液圧アクチユエータアツセンブリ15に固定状態
で接続されている。このアッセンブリ15は、概略的に
14で示される普通のベアリングアッセンブリによって
フレーム12で支持されている。15で示されるような
アクチュエータアッセンブリは、その産業では良(知ら
れており、ヘリカルスプラインすなわち振動翼のような
型式のいくつかの中の一つである。
機構10の主要部は、アームホルダ19と20との間、
かつ、シャフト17の軸18に垂直に位置する中央面5
で対称となっている。機構IOの説明は、概ね中央面5
の片側のみについて行うことによって、特に条件として
指定した箇所を除いて、反対側も同様に理解することが
できる。
かつ、シャフト17の軸18に垂直に位置する中央面5
で対称となっている。機構IOの説明は、概ね中央面5
の片側のみについて行うことによって、特に条件として
指定した箇所を除いて、反対側も同様に理解することが
できる。
第1図と第2図の両方を参照すると、ネックリングブー
ムホルダ20が、軸方向にスライド可能に係合するよう
にシャフト17に取り付けられている。
ムホルダ20が、軸方向にスライド可能に係合するよう
にシャフト17に取り付けられている。
従来の装置であるスプライン軸とスプラインシリンダの
代わりに、シャフト17はその長さの大部分にわたって
実質上矩形の断面を有し、アームホルダ20は矩形の断
面部分に一致するように形成した中央通路24を有する
。中央通路24は、上面28と、側面29と、底面37
とで形成され(後者は第1図にのみ示す。)シャフト1
7と協同するそれらの全てが、シャフト17とアームホ
ルダ20を整合させ、軸18の回りで一つのユニットと
して回転させる。シャフト17の上面25と通路24の
上面との間と、シャフト17の側面26と通路24の側
面29との間には、シャフト17とアームホルダ20と
の間のスライド運動を可能にする長いシュー30が配設
されている。それぞれの端部において、長いシュー30
は、アームホルダ20の肩部34及び35にぴったりと
合うように外方に突出したフランジ31及び32を有し
、そして、これがシュー30をシャツ目7の上面及び側
面25゜26に沿って、アームホルダ20と共に一つの
ユニットとしてスライドさせている。
代わりに、シャフト17はその長さの大部分にわたって
実質上矩形の断面を有し、アームホルダ20は矩形の断
面部分に一致するように形成した中央通路24を有する
。中央通路24は、上面28と、側面29と、底面37
とで形成され(後者は第1図にのみ示す。)シャフト1
7と協同するそれらの全てが、シャフト17とアームホ
ルダ20を整合させ、軸18の回りで一つのユニットと
して回転させる。シャフト17の上面25と通路24の
上面との間と、シャフト17の側面26と通路24の側
面29との間には、シャフト17とアームホルダ20と
の間のスライド運動を可能にする長いシュー30が配設
されている。それぞれの端部において、長いシュー30
は、アームホルダ20の肩部34及び35にぴったりと
合うように外方に突出したフランジ31及び32を有し
、そして、これがシュー30をシャツ目7の上面及び側
面25゜26に沿って、アームホルダ20と共に一つの
ユニットとしてスライドさせている。
詳細がここに良く説明される液圧シリンダアッセンブリ
22を適合させるために、中央通路24の底面37は、
上面及び底面28夕及び29より短くなっている。シャ
フト17の底面38とアームホルダ20の底面37との
間に、短いシュー39が設けられている。
22を適合させるために、中央通路24の底面37は、
上面及び底面28夕及び29より短くなっている。シャ
フト17の底面38とアームホルダ20の底面37との
間に、短いシュー39が設けられている。
短いシュー39の外方へ突出するフランジ41及び42
は、アームホルダ20の肩部43及び44内にぴったり
と合って、短いシュー39をアームホルダ20に関して
静止状態に維持する。肩部43は、液圧シリンダアッセ
ンブリ22の一端を収納するような寸法になっている。
は、アームホルダ20の肩部43及び44内にぴったり
と合って、短いシュー39をアームホルダ20に関して
静止状態に維持する。肩部43は、液圧シリンダアッセ
ンブリ22の一端を収納するような寸法になっている。
製造誤差と部品摩耗を補正するために、短い調整シム4
5が、フランジ41と42の間で、短いシュー39と底
面37との間に設けられている。同様の長い調整シム4
6(第2図)が、水平方向の調整のために、長いシュー
30のフランジ31と32との間で、片方の側面29と
対応する長いシュー30との間に位置されている。
5が、フランジ41と42の間で、短いシュー39と底
面37との間に設けられている。同様の長い調整シム4
6(第2図)が、水平方向の調整のために、長いシュー
30のフランジ31と32との間で、片方の側面29と
対応する長いシュー30との間に位置されている。
アームホルダ20の中央通路24は空洞48(第1図)
へ通じており、この空洞48は、内方ヘシャフ目7の上
面、底面、側面25,37.26のそれぞれで形成され
、外方へアームホルダ20の内部円筒面49で形成され
ている。軸18に垂直なアームホルダ20の環状面50
は、空洞48の一端を、他端を形成する結合フランジ1
6に対して形成している。内部円筒面49は、その中に
結合フランジ16を入れ子式に収納するのに頂度充分な
寸法になっている。
へ通じており、この空洞48は、内方ヘシャフ目7の上
面、底面、側面25,37.26のそれぞれで形成され
、外方へアームホルダ20の内部円筒面49で形成され
ている。軸18に垂直なアームホルダ20の環状面50
は、空洞48の一端を、他端を形成する結合フランジ1
6に対して形成している。内部円筒面49は、その中に
結合フランジ16を入れ子式に収納するのに頂度充分な
寸法になっている。
上述した配置は、アームホルダ20(中央面5に対して
対称に配置されたアームホルダ19も同様に)を、開位
置と閉位置との間で、軸18に平行、かつ、シャフト1
7に沿ってスライドを可能にする。閉位置は、中央面5
においてお互いに向かい合った面53が接触して結合さ
れたアームホルダ19と20で示されている(第1図)
。開位置は、シャフト17に沿ってお互いが離れている
アームホルダ19及び2゜で示され、これと共にアーム
ホルダ20の環状面50が結合フランジ16に向かって
とても近い所に位置している(第3図)。面5の反対側
における結合フランジ16に対応するものはストッパ5
2である。
対称に配置されたアームホルダ19も同様に)を、開位
置と閉位置との間で、軸18に平行、かつ、シャフト1
7に沿ってスライドを可能にする。閉位置は、中央面5
においてお互いに向かい合った面53が接触して結合さ
れたアームホルダ19と20で示されている(第1図)
。開位置は、シャフト17に沿ってお互いが離れている
アームホルダ19及び2゜で示され、これと共にアーム
ホルダ20の環状面50が結合フランジ16に向かって
とても近い所に位置している(第3図)。面5の反対側
における結合フランジ16に対応するものはストッパ5
2である。
従って開位置において、アームホルダ19の環状面51
はストッパ52に対してとても近い所に位置している。
はストッパ52に対してとても近い所に位置している。
アームホルダ19及び20は、一対のネック成型ホルダ
アーム(図示せず)が普通の方法で取り付けられる支持
部67(第2及び4図)をそれぞれ有する単体の鋳造品
である。支持部67はそれぞれ、対応するネック成型ホ
ルダアームのT漠に一致する中央部分に沿ってTナツト
68が設けられ、それらの間の結合を固定状態にする。
アーム(図示せず)が普通の方法で取り付けられる支持
部67(第2及び4図)をそれぞれ有する単体の鋳造品
である。支持部67はそれぞれ、対応するネック成型ホ
ルダアームのT漠に一致する中央部分に沿ってTナツト
68が設けられ、それらの間の結合を固定状態にする。
ネック成型ホルダアームには、お互いに向かい合う一対
のネックリングの片方(図示せず)のマウントが設けら
れ、そのため、それらがパリソンのネック部分をっかむ
ごとができる。従って、閉位置におけるアームホルダ1
9及び20にあっては、ネックリングの片方は、パリソ
ンのつかみ位置にある。開位置におけるアームホルダ1
9及び20にあっては、ネックリングの片方は、パリソ
ンの解放位置にある。
のネックリングの片方(図示せず)のマウントが設けら
れ、そのため、それらがパリソンのネック部分をっかむ
ごとができる。従って、閉位置におけるアームホルダ1
9及び20にあっては、ネックリングの片方は、パリソ
ンのつかみ位置にある。開位置におけるアームホルダ1
9及び20にあっては、ネックリングの片方は、パリソ
ンの解放位置にある。
アームホルダ20は、−組の四つのコイルスプリング5
5によって、いつでも閉位置、パリソンつかみ位置方向
へ偏倚されている。スプリング55は、アームホルダ2
0と結合フランジ16との間で圧縮されて予負荷がかけ
られていて、シャツ目7の四つの面のそれぞれに関して
等距離に間隔がとられている(第1及び2図)。各スプ
リング55を結合フランジ16にしっかり固定するため
に、結合フランジ16に取り付けられるソケットヘッド
キャップネジ58のヘッド57が用いられる。各ヘッド
57はその対応するスプリング55の中央領域内へ延び
、スプリング55をその圧縮軸に沿って整合させている
。
5によって、いつでも閉位置、パリソンつかみ位置方向
へ偏倚されている。スプリング55は、アームホルダ2
0と結合フランジ16との間で圧縮されて予負荷がかけ
られていて、シャツ目7の四つの面のそれぞれに関して
等距離に間隔がとられている(第1及び2図)。各スプ
リング55を結合フランジ16にしっかり固定するため
に、結合フランジ16に取り付けられるソケットヘッド
キャップネジ58のヘッド57が用いられる。各ヘッド
57はその対応するスプリング55の中央領域内へ延び
、スプリング55をその圧縮軸に沿って整合させている
。
アームホルダ19の対応部分を見ると、ヘッド62を有
する一組の四つのネジ61が、ストッパ52に取り付け
られ、スプリング63を整合させている。このスプリン
グ63は、アームホルダ19とストッパ52との間で圧
縮されて予負荷がかけられている。アームホルダ20内
の−組みの四つのボア65は、各スプリング55の他端
を収容する。各ボア65の深さは、スプリング55の圧
縮状態の全長に合うように充分な長さで形成されている
。
する一組の四つのネジ61が、ストッパ52に取り付け
られ、スプリング63を整合させている。このスプリン
グ63は、アームホルダ19とストッパ52との間で圧
縮されて予負荷がかけられている。アームホルダ20内
の−組みの四つのボア65は、各スプリング55の他端
を収容する。各ボア65の深さは、スプリング55の圧
縮状態の全長に合うように充分な長さで形成されている
。
スプリング55がアームホルダ19及び20を閉位置、
パリソンつかみ位置に常に偏倚することと相まって、液
圧シリンダアッセンブリ22はアームホルダ19及び2
0の開閉を制御する。アッセンブリ22は面5に関して
中心をなし、不規則な形状のシリンダボディ70と、一
対の同一の相互に対向するピストン71及び72とを含
む。シリンダボディ70は、シャフト17ヘネジ75(
第2図)によって固定的に取り付けられ、シリンダ70
の平らな上面74がシャフト17の一致する底面76と
結合している。シリンダボディ70は圧力シリンダ77
を有し、それは両端が開口し、面5に関して中央にあり
、さらに、その中に収納され接しているピストン71及
び72の合わせた長さに等しい長さを有する。面53に
おいて、スプリング55及び63によって、お互いに対
して加圧されている閉位置におけるアームホルダ19及
び20と共に、ピストン71及び72もまた、フランジ
40及び41を介してアームホルダ19及び20によっ
て、お互いに対して加圧され、かつ、シリンダ70内の
中央に位置される。
パリソンつかみ位置に常に偏倚することと相まって、液
圧シリンダアッセンブリ22はアームホルダ19及び2
0の開閉を制御する。アッセンブリ22は面5に関して
中心をなし、不規則な形状のシリンダボディ70と、一
対の同一の相互に対向するピストン71及び72とを含
む。シリンダボディ70は、シャフト17ヘネジ75(
第2図)によって固定的に取り付けられ、シリンダ70
の平らな上面74がシャフト17の一致する底面76と
結合している。シリンダボディ70は圧力シリンダ77
を有し、それは両端が開口し、面5に関して中央にあり
、さらに、その中に収納され接しているピストン71及
び72の合わせた長さに等しい長さを有する。面53に
おいて、スプリング55及び63によって、お互いに対
して加圧されている閉位置におけるアームホルダ19及
び20と共に、ピストン71及び72もまた、フランジ
40及び41を介してアームホルダ19及び20によっ
て、お互いに対して加圧され、かつ、シリンダ70内の
中央に位置される。
圧力が加えられた流体を液圧シリンダアッセンブリ22
内へ導入するために、シャツ1−17は、第1図に示さ
れるように、シャフト17の片側だけを通って延びる軸
ボア79が設けられ、その軸ボア79は一端において供
給ボア83と連通し、他端において放射ボア80と連通
している。放射ボア80はシリンダボディ70のポート
81を通ってシリンダ77と連通している。シール82
が、シリンダボート81と放射ボア80との間の入口に
設けられ、そこでの流体の漏れを防いでいる。ピストン
71及び72の互いに向かい合う端部84及び85は、
お互いにとって相互ストッパとなり、それぞれは、ピス
トン71及び72が合った時に最小の圧力体積を作るた
めに、減少された断面を有する。第1図に示されるよう
に、シャフト17は、フレーム12への取り付けと液圧
スイベル88に適合させるために、棚89の左側に円筒
形の外面を有し、液圧スイベル88はスリーブのような
方法でシャフト17の端部にぴったりと合い、多チーナ
ーリング91によってそこに取り付けられている。スイ
ベル88の内部環状溝93は、シャフト17回りのスイ
ベル88の360″′全域の回転に渡って、供給ボア8
3と連通している。放射人口94は環状溝93と連通し
、さらに、インバート/ネックリング機構10へ液圧流
体を供給するために、普通の液圧源に接続されている。
内へ導入するために、シャツ1−17は、第1図に示さ
れるように、シャフト17の片側だけを通って延びる軸
ボア79が設けられ、その軸ボア79は一端において供
給ボア83と連通し、他端において放射ボア80と連通
している。放射ボア80はシリンダボディ70のポート
81を通ってシリンダ77と連通している。シール82
が、シリンダボート81と放射ボア80との間の入口に
設けられ、そこでの流体の漏れを防いでいる。ピストン
71及び72の互いに向かい合う端部84及び85は、
お互いにとって相互ストッパとなり、それぞれは、ピス
トン71及び72が合った時に最小の圧力体積を作るた
めに、減少された断面を有する。第1図に示されるよう
に、シャフト17は、フレーム12への取り付けと液圧
スイベル88に適合させるために、棚89の左側に円筒
形の外面を有し、液圧スイベル88はスリーブのような
方法でシャフト17の端部にぴったりと合い、多チーナ
ーリング91によってそこに取り付けられている。スイ
ベル88の内部環状溝93は、シャフト17回りのスイ
ベル88の360″′全域の回転に渡って、供給ボア8
3と連通している。放射人口94は環状溝93と連通し
、さらに、インバート/ネックリング機構10へ液圧流
体を供給するために、普通の液圧源に接続されている。
0リング9oは環状溝93をシールしてリークを防止し
ている。
ている。
入れ子弐のコイルスプリング96は、インバート/ネッ
クリング機構10の中央部分を外部の破片から保護する
ために、内部を囲み、アームホルダ19及び20の間に
広がっている(第1.3.及び4図)。
クリング機構10の中央部分を外部の破片から保護する
ために、内部を囲み、アームホルダ19及び20の間に
広がっている(第1.3.及び4図)。
スプリング96はアームホルダ19及び2oと共に広が
ったり縮まったりして、機構10の中央部分をいつでも
保護している。
ったり縮まったりして、機構10の中央部分をいつでも
保護している。
前述したアシセンブリに従って、インバート/ネックリ
ング機構10は以下のように作動する。
ング機構10は以下のように作動する。
アームホルダ19及び20は移動して、スプリング55
及び63の圧縮力によって閉位置に保持される。
及び63の圧縮力によって閉位置に保持される。
アームホルダ19及び20は、加圧された液圧流体のシ
リンダアッセンブリ22への導入によって軸方向へ開位
置へ移動する。流体はスイベル88を通って機構10に
導入され、軸及び放射ボア79及び80を通って導かれ
、シリンダ77へ至る。そのため、ピストン71及び7
2は反対方向に力が加えられ、それらの互いに反対側の
端部86及び87はフランジ40及び41を押し、それ
がアームホルダ19及び20を押して離し、そのアーム
ホルダは長いシューと短いシュー30及び39、それぞ
れの上で動く。シリンダ77から流体の圧力を解放する
と、スプリング55及び63はアームホルダ19及び2
0を偏倚して閉位置へ戻す。
リンダアッセンブリ22への導入によって軸方向へ開位
置へ移動する。流体はスイベル88を通って機構10に
導入され、軸及び放射ボア79及び80を通って導かれ
、シリンダ77へ至る。そのため、ピストン71及び7
2は反対方向に力が加えられ、それらの互いに反対側の
端部86及び87はフランジ40及び41を押し、それ
がアームホルダ19及び20を押して離し、そのアーム
ホルダは長いシューと短いシュー30及び39、それぞ
れの上で動く。シリンダ77から流体の圧力を解放する
と、スプリング55及び63はアームホルダ19及び2
0を偏倚して閉位置へ戻す。
開位置へのアームホルダ19及び20の移動制限は、調
整スタッド98と二重調整ナツト99とによって調整さ
れる。
整スタッド98と二重調整ナツト99とによって調整さ
れる。
インバート/ネックリング機構10のインバート機能は
、結合フランジ16を介して、シャフト17に=22 固定的に取り付けられ、かつ、近接して並置された液圧
アクチュエータアッセンブ1月5の入力回転によって達
成される。そのような液圧アクチュエータアッセンブリ
の一つは、ヘリカルスプライン型で、それはHe1ac
Corp、、1462 Blake St、。
、結合フランジ16を介して、シャフト17に=22 固定的に取り付けられ、かつ、近接して並置された液圧
アクチュエータアッセンブ1月5の入力回転によって達
成される。そのような液圧アクチュエータアッセンブリ
の一つは、ヘリカルスプライン型で、それはHe1ac
Corp、、1462 Blake St、。
EnumclawJashington 98022か
ら市販用として入手できる。アクチュエータアッセンプ
1月5は、ブランク モールド(blank mold
)装置とブローモールド(blow mold)装置と
の間で、インバートアームホルダ(及びそれらに保持さ
れた二つの普通のネックリングの片方)に関し、180
°のインバートアークまで振動する。ウオームギヤ10
1はアッセンブリ15のギヤ部102とかみ合い、その
インバートアークの調整を行う。アクチュエータアッセ
ンブ1月5とシャフト17の回転運動は、各アームホル
ダ19及び20のシャフト17と中央通路24との間の
対応する矩形の断面関係によって、アームホルダ19及
び20へ伝達される。
ら市販用として入手できる。アクチュエータアッセンプ
1月5は、ブランク モールド(blank mold
)装置とブローモールド(blow mold)装置と
の間で、インバートアームホルダ(及びそれらに保持さ
れた二つの普通のネックリングの片方)に関し、180
°のインバートアークまで振動する。ウオームギヤ10
1はアッセンブリ15のギヤ部102とかみ合い、その
インバートアークの調整を行う。アクチュエータアッセ
ンブ1月5とシャフト17の回転運動は、各アームホル
ダ19及び20のシャフト17と中央通路24との間の
対応する矩形の断面関係によって、アームホルダ19及
び20へ伝達される。
第1図は、本発明の一実施例に従ったインバート/ネッ
クリング機構の上断面図、 第2図は、第1図の2−2線に沿うてとったインバート
/ネックリング機構の断面図、第3図は、第1図のアー
ムホルダが閉位置の時を示したインバート/ネックリン
グ機構の上断面図、 第4図は、第1図のインバート/ネ・ツクリング機構の
側面図である。 10・・・インバート/ネックリング機構17・・・シ
ャフト
クリング機構の上断面図、 第2図は、第1図の2−2線に沿うてとったインバート
/ネックリング機構の断面図、第3図は、第1図のアー
ムホルダが閉位置の時を示したインバート/ネックリン
グ機構の上断面図、 第4図は、第1図のインバート/ネ・ツクリング機構の
側面図である。 10・・・インバート/ネックリング機構17・・・シ
ャフト
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、フレームと、 シャフトの軸の回りで180゜の角度まで回転する前記
フレームに支持された水平に配置されたシャフトと、 前記シャフトと一つのユニットとして回転し、かつ、前
記シャフトに沿って互いに離れたり向かったりする軸方
向の移動を行うように取り付けられた一対の互いに対向
するネックリングアームホルダと、 前記アームホルダを一方に偏倚させるためのスプリング
手段と、 前記アームホルダを離すように力を加えるための前記シ
ャフトの軸からオフセットされたピストン手段で、前記
アームホルダの間に配設された前記ピストン手段と、 からなるI.S.ガラス成型装置用インバート及びネッ
クリング機構。 2、前記ピストン手段が、 壁と、第一及び第二の開口端を有するシリンダと、 互いに向かい合う端部と互いに反対側をなす端部とを有
する一対の互いに対向するピストンで、シリンダ内で軸
方向に移動するように配置された前記一対のピストンと
、 前記一対のピストンの向かい合う端部と前記シリンダの
壁によって形成された中央圧力チャンバと、 を含む請求項1記載のインバート及びネックリング機構
。 3、前記シリンダが前記シャフトに固定状態で取り付け
られた請求項2記載のインバート及びネックリング機構
。 4、前記シャフトが、圧力を受けた流体をインバート及
びネックリング機構から離れた発生源から中央圧力チャ
ンバへ配送するための流体通路手段を含む請求項2記載
のインバート及びネックリング機構。 5、前記シャフトがその長さの大部分に沿って実質上矩
形の断面を有する請求項4記載のインバート及びネック
リング機構。 6、前記一対のピストンの互いに向かい合う端部が減少
された断面を有する請求項2記載のインバート及びネッ
クリング機構。 7、さらに、第一と第二の位置を含み、前記スプリング
手段によって互いの中央接触部に偏倚される前記アーム
ホルダと、前記アームホルダとスプリング手段とによっ
て偏倚されて合わされる前記ピストンとによって決めら
れる前記第一の位置と、前記圧力チャンバ内に加圧流体
が送られ、前記ピストンが、前記シリンダの第一と第二
の端部の外側へ伸長する互いに反対側をなす端部のよう
に互いから離れるように広がり、そして、前記アームホ
ルダを押しやってお互いから離している第二の位置とを
含む請求項6記載のインバート及びネックリング機構。 8、前記スプリング手段がそれぞれのアームホルダに関
して少なくとも二つのコイルスプリングを含み、前記少
なくとも二つのコイルスプリングがシャフトの外側、か
つ、平行に配設された請求項1記載のインバート及びネ
ックリング機構。 9、フレームと、 前記フレームに支持され、かつ、前記シャフトの軸の回
りの180゜の回転振動に適合された水平に配置された
シャフトと、 前記シャフトと共に一つのユニットとして回転し、かつ
、前記シャフトに対して軸方向に移動するために、前記
シャフトに取り付けられた一対の互いに対向するネック
リングアームホルダと、前記アームホルダを偏倚して合
わせるスプリング手段と、 前記アームホルダを押し進めて離させるために、隣接す
るシャフトに取り付けられた液圧ピストン手段と、 からなるI.S.ガラス成型装置用インバート及びネッ
クリング機構。 10、前記液圧ピストン手段が、 壁と、第一及び第二の開口端を有するシリンダと、 互いに向かい合う端部を有する一対の互いに対向するピ
ストンで、シリンダ内で軸方向に移動するように配設さ
れた前記一対のピストンと、互いに向かい合う端部と前
記シリンダの壁とによって形成された中央圧力チャンバ
と、 を含む請求項9記載のインバート及びネックリング機構
。 11、前記シリンダが、前記アームホルダの間の前記シ
ャフトに固定的に取り付けられた請求項10記載のイン
バート及びネックリング機構。 12、前記アームホルダがそれぞれ前記シャフトを拡大
したところを通る中央開口部を含み、前記液圧ピストン
手段が前記アームホルダの間で拡がる請求項11記載の
インバート及びネックリング機構。 13、前記アームホルダが閉位置と開位置との間で移動
し、前記閉位置が前記スプリング手段によって互いに向
かって偏倚された前記アームホルダで定義され、前記開
位置が前記スプリング手段の偏倚に対抗する液圧ピスト
ン手段によって押されて離された前記アームホルダで定
義される請求項12記載のインバート及びネックリング
機構。 14、前記シャフトがその長さの部分に沿って実質上矩
形の断面を有する請求項9記載のインバート及びネック
リング機構。 15、それぞれの前記アームホルダが、前記シャフトの
矩形の断面と合い、かつ、それと整合して回転する概ね
矩形の断面を有する中央開口部を含む請求項14記載の
インバート及びネックリング機構。 16、フレームと、 前記フレームに支持され、シャフトの軸の回りで回転で
きる水平に配置されたシャフトで、その長さの部分に沿
って実質上四辺形の断面を有する前記シャフトと、 実質上四辺形の断面を有する前記シャフトの部分をその
中に収容し、かつ、前記シャフトに関する前記アームホ
ルダの前記シャフトに沿う軸方向への移動を制限する寸
法にされた四辺形の断面形状の中央開口部をそれぞれ有
する一対の互いに対向するネックリングアームホルダと
、 前記アームホルダを偏倚して合わせるためのスプリング
手段と、 前記アームホルダを押しやって離すためのピストン手段
と、 からなるI.S.ガラス成型装置用インバート及びネッ
クリング機構。 17、前記ピストン手段が前記シャフトの外側で軸から
オフセットされ、かつ、前記アームホルダの間に固定状
態で取り付けられている請求項16記載のインバート及
びネックリング機構。 18、前記ピストン手段が、 前記シャフトに固定的に取り付けられたシリンダと、 シリンダ内で互いに向かったり離れたりする移動をする
前記シリンダ内にスライド可能に配設された一対の対向
ピストンと、 前記ピストンと前記シリンダとによって形成された圧力
チャンバと、 前記圧力チャンバ内の流体圧力の増加に反応して、互い
に離れる移動をする前記ピストンと、からなる請求項1
7記載のインバート及びネックリング機構。 19、前記ピストン手段が液圧で作動される請求項18
記載のインバート及びネックリング機構。 20、前記シャフトが外部の液圧源から前記圧力チャン
バへ液圧流体を送るための通路を含む請求項19記載の
インバート及びネックリング機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29447388A JPH02145443A (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | 液圧インバート/ネックリング機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29447388A JPH02145443A (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | 液圧インバート/ネックリング機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02145443A true JPH02145443A (ja) | 1990-06-04 |
Family
ID=17808230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29447388A Pending JPH02145443A (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | 液圧インバート/ネックリング機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02145443A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020511397A (ja) * | 2017-03-23 | 2020-04-16 | ビトロ、エセ.ア.ベ. デ セ.ウベ. | ガラス・アイテムを成形するためのマシンのための反転メカニズム |
-
1988
- 1988-11-21 JP JP29447388A patent/JPH02145443A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020511397A (ja) * | 2017-03-23 | 2020-04-16 | ビトロ、エセ.ア.ベ. デ セ.ウベ. | ガラス・アイテムを成形するためのマシンのための反転メカニズム |
| US11230486B2 (en) | 2017-03-23 | 2022-01-25 | Vitro, S.A.B. De C.V. | Inverting mechanism for a machine for shaping glass items |
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