JPH0214621B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0214621B2 JPH0214621B2 JP9193184A JP9193184A JPH0214621B2 JP H0214621 B2 JPH0214621 B2 JP H0214621B2 JP 9193184 A JP9193184 A JP 9193184A JP 9193184 A JP9193184 A JP 9193184A JP H0214621 B2 JPH0214621 B2 JP H0214621B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- pressure
- valve body
- chamber
- diaphragm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Safety Valves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は冷凍装置において、圧縮機の運転停止
時に凝縮冷媒が蒸発器に流入しないように回路を
閉塞する差圧開閉弁の改良に関する。
時に凝縮冷媒が蒸発器に流入しないように回路を
閉塞する差圧開閉弁の改良に関する。
冷凍装置において、圧縮機停止時に圧縮機前後
の冷媒圧力差をバランスさせ、しかし凝縮器の凝
縮冷媒の高圧を保持しながら蒸発器への流通を阻
止することにより、回路上の一定区域内において
高圧を保持しながら再起動負荷の低減をはかるこ
とにより、電力効率の向上が図られている。
の冷媒圧力差をバランスさせ、しかし凝縮器の凝
縮冷媒の高圧を保持しながら蒸発器への流通を阻
止することにより、回路上の一定区域内において
高圧を保持しながら再起動負荷の低減をはかるこ
とにより、電力効率の向上が図られている。
従来この目的のために凝縮器とキヤピラリチユ
ーブの間に電磁弁を設け、運転時に弁開、停止時
に弁閉するように、圧縮機運転信号により電磁弁
を作動させている。しかし、使用時間の長い冷蔵
庫においては、その電力消費が少いとしても、や
はり省かれることが望ましく、また冷蔵庫の設置
場所によつては電磁弁の吸着音の問題もしばしば
指摘されていた。
ーブの間に電磁弁を設け、運転時に弁開、停止時
に弁閉するように、圧縮機運転信号により電磁弁
を作動させている。しかし、使用時間の長い冷蔵
庫においては、その電力消費が少いとしても、や
はり省かれることが望ましく、また冷蔵庫の設置
場所によつては電磁弁の吸着音の問題もしばしば
指摘されていた。
そこで、近時においては、電磁弁に代えて差圧
開閉弁を使用する技術が開発されている。
開閉弁を使用する技術が開発されている。
第3図はかかる差圧開閉弁を用いた冷凍装置の
例を示し、ロータリコンプレツサA、凝縮器B、
キヤピラリチユーブC、蒸発器Dが管路Eにより
順次連結され、凝縮器BとキヤピラリチユーブC
間には差圧開閉弁V1が介設され、また蒸発器D
とロータリコンプレツサA間には逆止弁V2が介
設されるとともに、逆止弁V2後のロータリコン
プレツサAの吸入側と差圧開閉弁V1間に圧力導
入管F1、および逆止弁V2前の蒸発器Dの出口側
と差圧開閉弁V1間に圧力導入管F2が夫々接続さ
れている。
例を示し、ロータリコンプレツサA、凝縮器B、
キヤピラリチユーブC、蒸発器Dが管路Eにより
順次連結され、凝縮器BとキヤピラリチユーブC
間には差圧開閉弁V1が介設され、また蒸発器D
とロータリコンプレツサA間には逆止弁V2が介
設されるとともに、逆止弁V2後のロータリコン
プレツサAの吸入側と差圧開閉弁V1間に圧力導
入管F1、および逆止弁V2前の蒸発器Dの出口側
と差圧開閉弁V1間に圧力導入管F2が夫々接続さ
れている。
差圧開閉弁V1において、弁本体1の弁室Sに
一次口2と二次口3が形成され、その間の弁シー
ト4に対してボール弁5が接離する。弁本体1の
下部には蓋6と蓋7によりダイアフラム8がその
周縁部を支持して設けられ、蓋6内の圧力室に圧
力導入管F1が連通している。ダイアフラム8の
上側には当金16を介して弁棒9が当接し、該弁
棒9と弁本体1間にはスプリング15が設けられ
る。図示例では弁棒9の上端に取付けられたスプ
リング押え14はスプリング15を係止するとと
もにボール弁5を抱えている。弁棒9は弁本体1
との間に設けられたパツキンハウジング11を挿
通し、シールパツキン10でシールされている。
シールパツキン10のために板ばね13で押圧す
るパツキン押え12が設けられている。ダイアフ
ラム8の上側の蓋7内の圧力室には圧力導入管
F2が連通している。一次口2には凝縮器Bから
の管路E1が接続され、二次口3にはキヤピラリ
チユーブCに対する管路E2が接続される。
一次口2と二次口3が形成され、その間の弁シー
ト4に対してボール弁5が接離する。弁本体1の
下部には蓋6と蓋7によりダイアフラム8がその
周縁部を支持して設けられ、蓋6内の圧力室に圧
力導入管F1が連通している。ダイアフラム8の
上側には当金16を介して弁棒9が当接し、該弁
棒9と弁本体1間にはスプリング15が設けられ
る。図示例では弁棒9の上端に取付けられたスプ
リング押え14はスプリング15を係止するとと
もにボール弁5を抱えている。弁棒9は弁本体1
との間に設けられたパツキンハウジング11を挿
通し、シールパツキン10でシールされている。
シールパツキン10のために板ばね13で押圧す
るパツキン押え12が設けられている。ダイアフ
ラム8の上側の蓋7内の圧力室には圧力導入管
F2が連通している。一次口2には凝縮器Bから
の管路E1が接続され、二次口3にはキヤピラリ
チユーブCに対する管路E2が接続される。
上記構成において、ロータリコンプレツサAの
運転中は逆止弁V2の前後の圧力はほとんど等し
い低圧状態であり、それらが圧力導入管F1およ
びF2によりダイアフラム8の両側に導入されか
つスプリング15によりボール弁5が弁シート4
を離れて冷媒をキヤピラリチユーブCに流通して
いる。
運転中は逆止弁V2の前後の圧力はほとんど等し
い低圧状態であり、それらが圧力導入管F1およ
びF2によりダイアフラム8の両側に導入されか
つスプリング15によりボール弁5が弁シート4
を離れて冷媒をキヤピラリチユーブCに流通して
いる。
次に、ロータリコンプレツサAの停止時におい
ては吐出側の高圧が吸入側に漏れるので、該吸入
側において圧力が上昇するが、逆止弁V2で阻止
されるので、圧力導入管F1を通じてダイアフラ
ム8の下側に高圧状態が導入され、ダイアフラム
8上側の低圧状態とスプリング15からなる圧力
に抗してボール弁5を弁シート4に押上げ冷媒を
遮断してキヤピラリチユーブCへの流入は閉塞さ
れる。
ては吐出側の高圧が吸入側に漏れるので、該吸入
側において圧力が上昇するが、逆止弁V2で阻止
されるので、圧力導入管F1を通じてダイアフラ
ム8の下側に高圧状態が導入され、ダイアフラム
8上側の低圧状態とスプリング15からなる圧力
に抗してボール弁5を弁シート4に押上げ冷媒を
遮断してキヤピラリチユーブCへの流入は閉塞さ
れる。
ところで、この構造にあつては、圧力応動部材
であるダイアフラムの動作を弁棒を介して弁体に
伝達するにあたり、該弁棒を弁室と圧力応動部材
間に設けたシール部材内に摺動させるので、弁棒
の摺動抵抗が大きく、差圧を迅速に把握して小さ
な差圧で弁体を作動させることが困難である。
であるダイアフラムの動作を弁棒を介して弁体に
伝達するにあたり、該弁棒を弁室と圧力応動部材
間に設けたシール部材内に摺動させるので、弁棒
の摺動抵抗が大きく、差圧を迅速に把握して小さ
な差圧で弁体を作動させることが困難である。
本発明は上記した点に着目して為されたもので
あり、圧力応動部材の動作を弁棒を介して弁体に
伝達して差弁圧を開閉するにあたり、圧力応動部
材と弁室間に弁棒に対するシール部材を設けない
構造を開発することにより、小さな差圧により弁
体を動作させることを可能としたものである。
あり、圧力応動部材の動作を弁棒を介して弁体に
伝達して差弁圧を開閉するにあたり、圧力応動部
材と弁室間に弁棒に対するシール部材を設けない
構造を開発することにより、小さな差圧により弁
体を動作させることを可能としたものである。
第1図は本発明の実施例を示し、ロータリコン
プレツサA、凝縮器B、キヤピラリチユーブC、
蒸発器Dと差圧開閉弁V1′が管路Eにより接続さ
れている。
プレツサA、凝縮器B、キヤピラリチユーブC、
蒸発器Dと差圧開閉弁V1′が管路Eにより接続さ
れている。
則ち、差圧開閉弁V1′は弁本体20において、
第1の入口20a、第1の出口20b、第2の入
口20c、及び第2の出口20dを有しており、
第1の入口20aは管路E1により凝縮器Bの出
口に、第1の出口20bは管路E2を介してキヤ
ピラリチユーブCの入口に、第2の入口20cは
管路E3を介して蒸発器Dの出口に、そして第2
の出口20dは管路E4を介してロータリコンプ
レツサAの入口にそれぞれ接続されている。
第1の入口20a、第1の出口20b、第2の入
口20c、及び第2の出口20dを有しており、
第1の入口20aは管路E1により凝縮器Bの出
口に、第1の出口20bは管路E2を介してキヤ
ピラリチユーブCの入口に、第2の入口20cは
管路E3を介して蒸発器Dの出口に、そして第2
の出口20dは管路E4を介してロータリコンプ
レツサAの入口にそれぞれ接続されている。
第1の入口20aと第1の出口20b間の弁室
21には第1の入口20a側に弁座21aが設け
られると共に該弁座21aに接離するボール弁2
2が設けられる。ボール弁22は、弁本体20と
の間に設けられるスプリング23の押え24によ
り抱持されて該スプリング23により弁座21か
ら離隔する方向に付勢されている。
21には第1の入口20a側に弁座21aが設け
られると共に該弁座21aに接離するボール弁2
2が設けられる。ボール弁22は、弁本体20と
の間に設けられるスプリング23の押え24によ
り抱持されて該スプリング23により弁座21か
ら離隔する方向に付勢されている。
弁本体20の他側において上蓋26と下蓋27
により金属製のダイアフラム28がその周縁部を
支持して設けられ、ダイアフラム28の両側に圧
力室R1と圧力室R2が形成されて、前記第2の入
口20cは該圧力室R1に連通し、第2の出口2
0dは該圧力室R2に連通している。
により金属製のダイアフラム28がその周縁部を
支持して設けられ、ダイアフラム28の両側に圧
力室R1と圧力室R2が形成されて、前記第2の入
口20cは該圧力室R1に連通し、第2の出口2
0dは該圧力室R2に連通している。
ダイアフラム28には中心孔28aを介して逆
止弁V2′がリングプロジエクシヨン熔接により固
着される。逆止弁本体29は圧力室R2内に位置
していて、両圧力室R1,R2に開口する通路の端
部に設けた弁座29aに接離する弁体30を有
し、また逆止弁本体29は圧力室R1方向に延長
して係合筒部29bを有する。係合筒部29bに
はダイアフラム28に対する当金29′が係合す
る。
止弁V2′がリングプロジエクシヨン熔接により固
着される。逆止弁本体29は圧力室R2内に位置
していて、両圧力室R1,R2に開口する通路の端
部に設けた弁座29aに接離する弁体30を有
し、また逆止弁本体29は圧力室R1方向に延長
して係合筒部29bを有する。係合筒部29bに
はダイアフラム28に対する当金29′が係合す
る。
ダイアフラム28に当接する当金29′と前記
ボール弁22間には、弁棒31が設けられる。3
2は弁室21と圧力応動部材としてのダイアフラ
ム28間に設けられる区画部材であり、中心に弁
棒31の案内孔32aが形成され、該案内孔32
aの弁室21に面した端部には上記弁座21aに
対向して弁座21bが形成されている。区画部材
32はボルト33により固定される。なお、前記
したスプリング23の押え24は該区画部材の外
周部により案内されて移動する。
ボール弁22間には、弁棒31が設けられる。3
2は弁室21と圧力応動部材としてのダイアフラ
ム28間に設けられる区画部材であり、中心に弁
棒31の案内孔32aが形成され、該案内孔32
aの弁室21に面した端部には上記弁座21aに
対向して弁座21bが形成されている。区画部材
32はボルト33により固定される。なお、前記
したスプリング23の押え24は該区画部材の外
周部により案内されて移動する。
上記構成において、ロータリコンプレツサAの
作動時においては、圧力室R1と圧力室R2はほぼ
同圧であるから、スプリング23の力によりボー
ル弁22は開弁し、矢符の如くに冷媒が流れる。
作動時においては、圧力室R1と圧力室R2はほぼ
同圧であるから、スプリング23の力によりボー
ル弁22は開弁し、矢符の如くに冷媒が流れる。
この際において、ボール弁22は弁座21bに
当接して案内孔32aと弁棒31の間隙から高圧
が低圧側へ漏れるのを阻止する(第2図ロ)。
当接して案内孔32aと弁棒31の間隙から高圧
が低圧側へ漏れるのを阻止する(第2図ロ)。
次にロータリコンプレツサAが停止すると、冷
媒が逆流することにより逆止弁V2′が閉じ、圧力
室R2の圧力が上昇し、圧力室R1の圧力とスプリ
ング23の力の和より大きくなつたときにダイア
フラム28を押し下げることにより弁棒31を介
してボール弁22を移動させて弁座21aを閉じ
(第2図イ)、高温の冷媒ガスが冷却器へ流入する
のを防ぎ、圧力差を維持する。
媒が逆流することにより逆止弁V2′が閉じ、圧力
室R2の圧力が上昇し、圧力室R1の圧力とスプリ
ング23の力の和より大きくなつたときにダイア
フラム28を押し下げることにより弁棒31を介
してボール弁22を移動させて弁座21aを閉じ
(第2図イ)、高温の冷媒ガスが冷却器へ流入する
のを防ぎ、圧力差を維持する。
この弁閉時においては、ボール弁22は弁座2
1bを離れているが、弁室に対する入口側におけ
る弁座に当接して高圧を弁室に導入しない状態で
弁を閉じているので漏れの点について問題がな
い。
1bを離れているが、弁室に対する入口側におけ
る弁座に当接して高圧を弁室に導入しない状態で
弁を閉じているので漏れの点について問題がな
い。
以上説明した如く、本発明においては圧力応動
部材と弁室間に区画部材を設けると共に区画部材
の案内孔に設けた弁棒を介して圧力応動部材の動
作を弁体に伝達し、弁体の閉止時においては圧力
応動部材に駆動されることにより弁体が弁室の入
口側に設けた弁座に当接し、弁体の開放時におい
てはスプリングにより弁体が案内孔の端部に設け
た弁座に当接するようにして成るものであるか
ら、冷媒の漏れを防止しつつ弁棒の摺動抵抗を従
来のものに比べて大巾に軽減することができ、よ
つて小さな差圧により差圧弁を迅速に作動させる
ことができる。
部材と弁室間に区画部材を設けると共に区画部材
の案内孔に設けた弁棒を介して圧力応動部材の動
作を弁体に伝達し、弁体の閉止時においては圧力
応動部材に駆動されることにより弁体が弁室の入
口側に設けた弁座に当接し、弁体の開放時におい
てはスプリングにより弁体が案内孔の端部に設け
た弁座に当接するようにして成るものであるか
ら、冷媒の漏れを防止しつつ弁棒の摺動抵抗を従
来のものに比べて大巾に軽減することができ、よ
つて小さな差圧により差圧弁を迅速に作動させる
ことができる。
第1図は本発明の実施例について要部を断面し
て示す説明図、第2図イ,ロはボール弁の作動を
示す拡大断面図、第3図は従来例の説明図であ
る。 V1′……差圧開閉弁、20……弁本体、20a
……入口、20b……出口、21……弁室、21
a,21b……弁座、22……弁体、23……ス
プリング、28……圧力応動部材(ダイアフラ
ム)、31……弁棒、32……区画部材、32a
……案内孔。
て示す説明図、第2図イ,ロはボール弁の作動を
示す拡大断面図、第3図は従来例の説明図であ
る。 V1′……差圧開閉弁、20……弁本体、20a
……入口、20b……出口、21……弁室、21
a,21b……弁座、22……弁体、23……ス
プリング、28……圧力応動部材(ダイアフラ
ム)、31……弁棒、32……区画部材、32a
……案内孔。
Claims (1)
- 1 冷凍サイクルの運転停止時に高圧冷媒が低圧
部へ拡散するのを阻止するように働く、管路に接
続して設けられる差圧開閉弁であつて、圧力応動
部材28と弁室21間に区画部材32を設けると
共に区画部材の案内孔32aに設けた弁棒31を
介して圧力応動部材の動作を弁体22に伝達し、
弁体の閉止時においては圧力応動部材に駆動され
ることにより弁体が弁室21の入口側に設けた弁
座21aに当接し、弁体の開放時においてはスプ
リング23により弁体が案内孔の端部に設けた弁
座21bに当接することを特徴とする差圧開閉
弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9193184A JPS60235962A (ja) | 1984-05-10 | 1984-05-10 | 差圧開閉弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9193184A JPS60235962A (ja) | 1984-05-10 | 1984-05-10 | 差圧開閉弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60235962A JPS60235962A (ja) | 1985-11-22 |
| JPH0214621B2 true JPH0214621B2 (ja) | 1990-04-09 |
Family
ID=14040331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9193184A Granted JPS60235962A (ja) | 1984-05-10 | 1984-05-10 | 差圧開閉弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60235962A (ja) |
-
1984
- 1984-05-10 JP JP9193184A patent/JPS60235962A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60235962A (ja) | 1985-11-22 |
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