JPH02146507A - 光ファイバv溝台 - Google Patents
光ファイバv溝台Info
- Publication number
- JPH02146507A JPH02146507A JP30194488A JP30194488A JPH02146507A JP H02146507 A JPH02146507 A JP H02146507A JP 30194488 A JP30194488 A JP 30194488A JP 30194488 A JP30194488 A JP 30194488A JP H02146507 A JPH02146507 A JP H02146507A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- grooves
- groove
- core
- optical fibers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は光ファイバの融着接続において、里心から多心
までの光ファイバを相対向させて位置決め配列する光フ
ァイバ■構台に関するものである。
までの光ファイバを相対向させて位置決め配列する光フ
ァイバ■構台に関するものである。
(従来の技術)
光ファイバには単心光ファイバと多心光ファイバがある
。これらの光ファイバを接続する場合には、端末部の被
覆を除去して採光ファイバを露出させ、その先端を切り
揃えてV構台のV溝上に配列位置決めし、端面を突き合
わせた後、アーク放電加熱により融着接続を行なう。
。これらの光ファイバを接続する場合には、端末部の被
覆を除去して採光ファイバを露出させ、その先端を切り
揃えてV構台のV溝上に配列位置決めし、端面を突き合
わせた後、アーク放電加熱により融着接続を行なう。
第4図は従来のV構台(20)の−例の斜視図である。
図面に示すように、複数のV溝(22)を形成したV
i+iブロック(21)において、両側に位置するV溝
(22)の外側の側面に光ファイバガイド(23) (
241が形成されており、上記光ファイバガイド(23
) (24)をガイドとしてV ?M (22)内に光
ファイバを挿入し、位置決めする。
i+iブロック(21)において、両側に位置するV溝
(22)の外側の側面に光ファイバガイド(23) (
241が形成されており、上記光ファイバガイド(23
) (24)をガイドとしてV ?M (22)内に光
ファイバを挿入し、位置決めする。
第5図<()〜(ハ)は第4図に示す光ファイバV構台
(20)を用いて、多心光ファイバ(4心、5心)及び
小心光ファイバを位置決めする場合の説明図で、同図(
イ)は5心、同図(I))は4心、同図(ハ)は里心の
場合をそれぞれ示している。
(20)を用いて、多心光ファイバ(4心、5心)及び
小心光ファイバを位置決めする場合の説明図で、同図(
イ)は5心、同図(I))は4心、同図(ハ)は里心の
場合をそれぞれ示している。
光ファイバ(10)をV溝(22)に挿入する場合ガイ
ドが必要である。5心光フアイバの場合、光ファイバガ
イド(231(24)に沿わせて挿入するが、4心の場
合、VSが不用となり片側の光ファイバガイド(23)
に沿わせて光ファイバをv1〜v4に挿入し、位置決め
する。又用心光ファイバの場合はvlのみが必要で、光
ファイバガイド(23)に沿わせてvlに挿入し、位置
決めする。
ドが必要である。5心光フアイバの場合、光ファイバガ
イド(231(24)に沿わせて挿入するが、4心の場
合、VSが不用となり片側の光ファイバガイド(23)
に沿わせて光ファイバをv1〜v4に挿入し、位置決め
する。又用心光ファイバの場合はvlのみが必要で、光
ファイバガイド(23)に沿わせてvlに挿入し、位置
決めする。
このようにして、5心、4心及び単心光ファイバはV溝
ブロックと一体化されたガイドによって、■溝に位置決
めした後、その端面を突き合わせ、融着接続を行なって
いる。
ブロックと一体化されたガイドによって、■溝に位置決
めした後、その端面を突き合わせ、融着接続を行なって
いる。
(解決しようとする諜fJIi)
近時、光通信の多様化に伴ない高密度多心光ファイバの
需要が高まり、8心及び10心の光ファイバの開発が進
み実用化されつつある。
需要が高まり、8心及び10心の光ファイバの開発が進
み実用化されつつある。
このような多種多様な光ファイバを接続する接続5A
nも必要になってきており、−台の接続装置で対応出来
る技術の開発が急務となっている。
nも必要になってきており、−台の接続装置で対応出来
る技術の開発が急務となっている。
従来のようにV溝ブロック(21)の両側のV溝(22
)に沿って光ファイバガイド(23) (24)が1体
化されたV構台で位置決めする方法は、例えば第6図の
ようにv1〜V+oの10のV溝(22)を有するV溝
ブロック(2I)を用いる場合、同図0)のように」0
心の光フーイバでは光ファイバガイド(23) (24
)に沿って6光y y 4 ハ(IQ) it Vl
= Vlo (7) V in (22) l:挿入さ
れ、位置決めされる。この際の電極棒(4)と光ファイ
バ(10)の位置関係は第7図(イ)のようになる。な
お、(41)はアーク放電の熱分布形状である。又この
場合の電極棒間隔(Q)は4冒■以上である。
)に沿って光ファイバガイド(23) (24)が1体
化されたV構台で位置決めする方法は、例えば第6図の
ようにv1〜V+oの10のV溝(22)を有するV溝
ブロック(2I)を用いる場合、同図0)のように」0
心の光フーイバでは光ファイバガイド(23) (24
)に沿って6光y y 4 ハ(IQ) it Vl
= Vlo (7) V in (22) l:挿入さ
れ、位置決めされる。この際の電極棒(4)と光ファイ
バ(10)の位置関係は第7図(イ)のようになる。な
お、(41)はアーク放電の熱分布形状である。又この
場合の電極棒間隔(Q)は4冒■以上である。
同じV iRブロック(2I)を用いて4心光フアイバ
を位置決めした状態は第6図(ロ)の通りであり、里心
光ファイバの場合は同図(ハ)のようになる。又これら
の場合の放電状態はそれぞれ第7図(()及びぐ→の通
りである。
を位置決めした状態は第6図(ロ)の通りであり、里心
光ファイバの場合は同図(ハ)のようになる。又これら
の場合の放電状態はそれぞれ第7図(()及びぐ→の通
りである。
これらの場合問題となるのは、小心数の光ファイバ、例
えば4心、単心等をVブロック(2I)に位置決めし、
融着接続する場合、第7図(ロ)(ハ)に示すように、
電極間隔(Q)に対して光ファイバ(10)が片寄った
状態でlSi!置されることになり、放電された熱エネ
ルギーが光ファイバに対して不均一になり、溶ける光フ
ァイバ、熔けない光ファイバが生じ、良好な融着接続が
できないという問題点がある。
えば4心、単心等をVブロック(2I)に位置決めし、
融着接続する場合、第7図(ロ)(ハ)に示すように、
電極間隔(Q)に対して光ファイバ(10)が片寄った
状態でlSi!置されることになり、放電された熱エネ
ルギーが光ファイバに対して不均一になり、溶ける光フ
ァイバ、熔けない光ファイバが生じ、良好な融着接続が
できないという問題点がある。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上述の問題点を解消した光ファイバV構台を提
供するもので、その特徴は、複数の光ファイバを相対向
させて位置決めする複数のV溝をaするV溝ブロックの
両側に、前記V溝ブロックのV溝に挿入する光ファイバ
の本数の幅に応じた幅を複数種形成した光ファイバガイ
ド板をV溝面に上下移動可能に設けたことにある。
供するもので、その特徴は、複数の光ファイバを相対向
させて位置決めする複数のV溝をaするV溝ブロックの
両側に、前記V溝ブロックのV溝に挿入する光ファイバ
の本数の幅に応じた幅を複数種形成した光ファイバガイ
ド板をV溝面に上下移動可能に設けたことにある。
第1図は本発明に係る光ファイバV構台の具体例の斜視
図である。
図である。
図面において、(1)は上面に複数のV溝(図ではv1
〜v8の8つのVill)を形状したV溝ブロックで、
このV溝ブロック0)の両側には、上記V溝ブロック(
+)のV溝に挿入する光ファイバの本数の幅に応じた幅
、即ち図ではA−B、C−Dの28i類の幅を2段に形
成した光ファイバガイド板(2)が、ガイド板ホルダー
(3)によって上下方向に移動可能に設けられている。
〜v8の8つのVill)を形状したV溝ブロックで、
このV溝ブロック0)の両側には、上記V溝ブロック(
+)のV溝に挿入する光ファイバの本数の幅に応じた幅
、即ち図ではA−B、C−Dの28i類の幅を2段に形
成した光ファイバガイド板(2)が、ガイド板ホルダー
(3)によって上下方向に移動可能に設けられている。
この光ファイバガイド板(2)の上下移動はレバー又は
カムを介しモータ駆動としてもよく、あるいは手動でも
容易に出来る。
カムを介しモータ駆動としてもよく、あるいは手動でも
容易に出来る。
(作用)
第2図(イ)〜(へ)は第1図に示すv1〜v8の8つ
の■溝を4丁するV it■台を用いて、8心〜?i心
の光ファイバを位置決めする説明図である。
の■溝を4丁するV it■台を用いて、8心〜?i心
の光ファイバを位置決めする説明図である。
同図(イ)は光ファイバ(10)をV溝に挿入していな
い時のV溝と光ファイバガイド仮(2)の位置関係図で
、ガイド板(2)の上端はV溝の平面以下にある。
い時のV溝と光ファイバガイド仮(2)の位置関係図で
、ガイド板(2)の上端はV溝の平面以下にある。
これは、■溝ブロック(1)のVl ” VaのV溝の
清掃を容易にするものである。
清掃を容易にするものである。
同図(に)は8心の光7 、 イ/< (10)をVl
−Va ノV溝に挿入した状態を示し、光ファイバガ
イド板(2)がV導子面上に上昇し、光ファイバガイド
板(2)のAB部でガイドし、光ファイバ(10)をV
l −vaのV溝に挿入する。
−Va ノV溝に挿入した状態を示し、光ファイバガ
イド板(2)がV導子面上に上昇し、光ファイバガイド
板(2)のAB部でガイドし、光ファイバ(10)をV
l −vaのV溝に挿入する。
同図(ハ)は5心の光ファイバ(10)をv3〜V7の
V溝に挿入した状態を示し、光ファイバガイド板(2)
が■導子面よりさらに上昇し、光ファイバガイド板(2
)のCD部でガイドし、光ファイバ(10)をv3〜v
7のV溝に挿入する。
V溝に挿入した状態を示し、光ファイバガイド板(2)
が■導子面よりさらに上昇し、光ファイバガイド板(2
)のCD部でガイドし、光ファイバ(10)をv3〜v
7のV溝に挿入する。
同図に)は4心の光ファイバ(10)をv3〜v6のV
溝に挿入した状態を示し、光ファイバガイド板(2)は
同図(ハ)の5心の時と同じ位置にある。この場合は、
v7のV溝を使用しないので、光ファイバ(lO)はガ
イド板(2)のc1!Sをガイドとして挿入する。
溝に挿入した状態を示し、光ファイバガイド板(2)は
同図(ハ)の5心の時と同じ位置にある。この場合は、
v7のV溝を使用しないので、光ファイバ(lO)はガ
イド板(2)のc1!Sをガイドとして挿入する。
同図(ホ)は2心光フアイバ、同図(へ)は単心光ファ
イバの場合をそれぞれ示しており、いずれの場合も光フ
ァイバガイド板(2)は同図(ハ)の5心の場合と同じ
位置にあり、光ファイバ(10)はガイド板(2)の0
部をガイドとしてV溝に挿入する。
イバの場合をそれぞれ示しており、いずれの場合も光フ
ァイバガイド板(2)は同図(ハ)の5心の場合と同じ
位置にあり、光ファイバ(10)はガイド板(2)の0
部をガイドとしてV溝に挿入する。
このようにして、本発明の光ファイバV構台においては
、光ファイバガイド板(2)をガイドとして光ファイバ
(10)を中央付近に位置するV溝に挿入し、位置決め
する。これにより、光ファイバは均一な放電熱エネルギ
ーを受け、良好な光ファイバの融着接続が実現できる。
、光ファイバガイド板(2)をガイドとして光ファイバ
(10)を中央付近に位置するV溝に挿入し、位置決め
する。これにより、光ファイバは均一な放電熱エネルギ
ーを受け、良好な光ファイバの融着接続が実現できる。
(実施例)
第3図(イ)〜(へ)はV+ ” V+oの10のV溝
を形成したV溝ブロック(1)へ、10心〜単心の光フ
ァイバ(IQ)を挿入し、位置決めした状態の説明図で
ある。この場合、光ファイバガイド板(2)は左側は2
段、右側は3段に形成しており、 A−B、 C−D、
D−Eの3種類の幅を存することになる。光ファイバ
(10)の■溝への挿入、位置決めの手順は第2図の場
合と同様に行なう。
を形成したV溝ブロック(1)へ、10心〜単心の光フ
ァイバ(IQ)を挿入し、位置決めした状態の説明図で
ある。この場合、光ファイバガイド板(2)は左側は2
段、右側は3段に形成しており、 A−B、 C−D、
D−Eの3種類の幅を存することになる。光ファイバ
(10)の■溝への挿入、位置決めの手順は第2図の場
合と同様に行なう。
このように、光ファイバガイド板(2)を多段に形成す
ることにより、ガイド板(2)の幅の種類が増加し、図
のようなV+ = v+aのIOのV溝をイfするV溝
ブロック0)を用いて、単心、2心等の小心数の光ファ
イバを位置決めする場合にも、出来るだけ中央付近に位
置するV溝に位置決めすることが可能となる。
ることにより、ガイド板(2)の幅の種類が増加し、図
のようなV+ = v+aのIOのV溝をイfするV溝
ブロック0)を用いて、単心、2心等の小心数の光ファ
イバを位置決めする場合にも、出来るだけ中央付近に位
置するV溝に位置決めすることが可能となる。
(発明の効果)
以上説明したよに、本発明の光ファイバV構台によれば
、■溝ブロックに現在最多の多心光ファイバである1G
心が位置決め出来るような10のV溝を形成したものを
用いても、現在実用化されているIO心、8心、5心、
4心、2心、単心の光ファイバの位置決めが可能となり
、1台の接続装置によって良好な融e接続を実現するこ
とができる。
、■溝ブロックに現在最多の多心光ファイバである1G
心が位置決め出来るような10のV溝を形成したものを
用いても、現在実用化されているIO心、8心、5心、
4心、2心、単心の光ファイバの位置決めが可能となり
、1台の接続装置によって良好な融e接続を実現するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る光ファイバV構台の具体例の斜視
図である。 第2図(イ)〜(へ)は第1図のV連台による8心〜単
心の光ファイバの位置決めの説明図である。 第3図(イ)〜(へ)は10のV溝を存する本発明のV
連台による10心〜単心の光ファイバの位置決めの説明
図である。 第4図は従来の5心用のV連台の一例の斜視図である。 第5図(イ)〜(ハ)は第4図のv連台による5心〜単
心の光ファイバの位置決めの説明図である。 第6図(イ)〜(ハ)は10のV溝を訂する第4図同様
のV連台による10心〜単心の光ファイバの位置決めの
説明図であり、第7図(イ)〜(ハ)はその場合の光フ
ァイバとアーク放電の熱分布形状の関係図である。 l・・・V溝ブロック、2・・・光ファイバガイド板、
3・・・ガイド板ホルダー、4・・・電極棒。 夷 3 目 寡4図 算 図 賽 図 邪711!]
図である。 第2図(イ)〜(へ)は第1図のV連台による8心〜単
心の光ファイバの位置決めの説明図である。 第3図(イ)〜(へ)は10のV溝を存する本発明のV
連台による10心〜単心の光ファイバの位置決めの説明
図である。 第4図は従来の5心用のV連台の一例の斜視図である。 第5図(イ)〜(ハ)は第4図のv連台による5心〜単
心の光ファイバの位置決めの説明図である。 第6図(イ)〜(ハ)は10のV溝を訂する第4図同様
のV連台による10心〜単心の光ファイバの位置決めの
説明図であり、第7図(イ)〜(ハ)はその場合の光フ
ァイバとアーク放電の熱分布形状の関係図である。 l・・・V溝ブロック、2・・・光ファイバガイド板、
3・・・ガイド板ホルダー、4・・・電極棒。 夷 3 目 寡4図 算 図 賽 図 邪711!]
Claims (1)
- (1)複数の光ファイバを相対向させて位置決めする複
数のV溝を有するV溝ブロックの両側に、前記V溝ブロ
ックのV溝に挿入する光ファイバの本数の幅に応じた幅
を複数種形成した光ファイバガイド板をV溝面に上下移
動可能に設けたことを特徴とする光ファイバV溝台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30194488A JP2685153B2 (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 光ファイバv溝台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30194488A JP2685153B2 (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 光ファイバv溝台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02146507A true JPH02146507A (ja) | 1990-06-05 |
| JP2685153B2 JP2685153B2 (ja) | 1997-12-03 |
Family
ID=17902991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30194488A Expired - Lifetime JP2685153B2 (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 光ファイバv溝台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2685153B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5141545A (en) * | 1990-05-23 | 1992-08-25 | Bicc Plc | Method for making optical fibre fusion splice |
| US5257337A (en) * | 1991-03-08 | 1993-10-26 | Bicc Public Limited Company | Method of and apparatus for effecting an end-to-end fusion splice between optical fibres |
| US6519405B1 (en) | 1999-09-30 | 2003-02-11 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Positioning substrate for an optical device and positioning method using the substrate |
| JPWO2024033988A1 (ja) * | 2022-08-08 | 2024-02-15 |
-
1988
- 1988-11-28 JP JP30194488A patent/JP2685153B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5141545A (en) * | 1990-05-23 | 1992-08-25 | Bicc Plc | Method for making optical fibre fusion splice |
| US5257337A (en) * | 1991-03-08 | 1993-10-26 | Bicc Public Limited Company | Method of and apparatus for effecting an end-to-end fusion splice between optical fibres |
| US6519405B1 (en) | 1999-09-30 | 2003-02-11 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Positioning substrate for an optical device and positioning method using the substrate |
| EP1089102A3 (en) * | 1999-09-30 | 2003-12-03 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Positioning substrate for an optical device and positioning method using the substrate |
| JPWO2024033988A1 (ja) * | 2022-08-08 | 2024-02-15 | ||
| WO2024033988A1 (ja) * | 2022-08-08 | 2024-02-15 | 日本電信電話株式会社 | 光ファイバと光導波路との接続構造及び光導波路基板の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2685153B2 (ja) | 1997-12-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11353663B2 (en) | Unitary multi-fiber optical ferrule with integrated lenses | |
| ATE6965T1 (de) | Muffe fuer hochpaarige lichtwellenleiter-kabel. | |
| CA1303340C (en) | Apparatus for arranging a plurality of coated optical fibers and collective fusion splicing method using the apparatus | |
| GB1524874A (en) | Optical fibre waveguides | |
| ATE112396T1 (de) | Optisches kabel mit mindestens einer lichtwellenleiterader. | |
| CA2062993A1 (en) | Waveguide-type optical switch | |
| DE69008562D1 (de) | Spleiss für optisches Flachbandkabel mit mehreren Lichtleitadern. | |
| GB2120646B (en) | Process for manufacturing glass fibre optical waveguides | |
| DK97285A (da) | Forbindelsesorgan, som kan adskilles, til optiske fibre | |
| ES269892U (es) | Dispositivo sujetador de organizacion para empalmes en cables de fibras opticas o similares. | |
| US5926598A (en) | Apparatus for breaking out ribbonized fiber optic cables | |
| US4265514A (en) | Guide capsule for optical fiber connectors | |
| GB1486632A (en) | Connectors for optical glass fibres | |
| DE3878791D1 (de) | Faseroptisches kabel fuer anwendung in hochtemperaturumgebung. | |
| IT8448998A0 (it) | Perfezionamento negli apparecchi di giuntatura di fasci di filamenti,in particolare fibre ottiche | |
| JP2685153B2 (ja) | 光ファイバv溝台 | |
| JP3173980B2 (ja) | 光配線盤 | |
| CN1150483A (zh) | 光纤连接器 | |
| JP3406181B2 (ja) | 光分岐モジュールおよび光配線方法および作業用治具 | |
| JPS63254406A (ja) | 多心光フアイバカツプラ補強器 | |
| JPH0353605B2 (ja) | ||
| JPH0322723Y2 (ja) | ||
| JPH0743453B2 (ja) | 光ファイバ融着接続用セラミック台 | |
| AU619594B2 (en) | Optical fibre plug pin | |
| JPH0213910A (ja) | 多心光ファイバプラグ組立方法及びその組立装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080815 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080815 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090815 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090815 Year of fee payment: 12 |