JPH02146820A - 2重リードソロモン符号復号方式 - Google Patents
2重リードソロモン符号復号方式Info
- Publication number
- JPH02146820A JPH02146820A JP30033088A JP30033088A JPH02146820A JP H02146820 A JPH02146820 A JP H02146820A JP 30033088 A JP30033088 A JP 30033088A JP 30033088 A JP30033088 A JP 30033088A JP H02146820 A JPH02146820 A JP H02146820A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- error
- code
- correction
- flag
- double reed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 title abstract 4
- 238000012937 correction Methods 0.000 claims abstract description 61
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 34
- 208000011580 syndromic disease Diseases 0.000 description 9
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 4
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 2
- 238000013139 quantization Methods 0.000 description 2
- 241000102542 Kara Species 0.000 description 1
- 101100070541 Podospora anserina (strain S / ATCC MYA-4624 / DSM 980 / FGSC 10383) het-S gene Proteins 0.000 description 1
- 238000004422 calculation algorithm Methods 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Error Detection And Correction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、2重リードソロモン符号の訂正能力を最大
限活かした復号が行えるようにした2重リードソロモン
符号復号方式。
限活かした復号が行えるようにした2重リードソロモン
符号復号方式。
[従来の技術]
映像信号や音声信号をディジタル信号に変え、回転磁気
ヘッドを介して磁気テープに記録するディジタルVTR
では、色信号を時間軸圧縮して輝度信号の水平帰線期間
に挿入するTDM方式に、予測値と入力値との差信号を
童子化及び符号化して伝送するDPCM方式を複合し、
記録帯域を圧縮する方法がよく用いられる。DPCM方
式では、1フイールドの画像を例えば2550個のブロ
ックに分割し、さらに各ブロックをマトリクス状に64
サンプルの画素に区画したのち、各画素ごとのビデオデ
ータを、指定モードに応じた2ないし5の量子化ビット
数をもって標本化する。標本化されたビデオデータと量
子化モードの別を示すモードデータは、ともに8ビツト
を1シンボルとし、一定の規則に従って映像用メモリマ
ツプ上に整列配列したのち、マツプの行列に従って2重
リードソロモン符号(Double Reed Sol
omon Code)処理を施し、打順又は列順に読み
出しつつ、例えば!トラック1/2フィールド記録方式
等に従って磁気テープに記録する。
ヘッドを介して磁気テープに記録するディジタルVTR
では、色信号を時間軸圧縮して輝度信号の水平帰線期間
に挿入するTDM方式に、予測値と入力値との差信号を
童子化及び符号化して伝送するDPCM方式を複合し、
記録帯域を圧縮する方法がよく用いられる。DPCM方
式では、1フイールドの画像を例えば2550個のブロ
ックに分割し、さらに各ブロックをマトリクス状に64
サンプルの画素に区画したのち、各画素ごとのビデオデ
ータを、指定モードに応じた2ないし5の量子化ビット
数をもって標本化する。標本化されたビデオデータと量
子化モードの別を示すモードデータは、ともに8ビツト
を1シンボルとし、一定の規則に従って映像用メモリマ
ツプ上に整列配列したのち、マツプの行列に従って2重
リードソロモン符号(Double Reed Sol
omon Code)処理を施し、打順又は列順に読み
出しつつ、例えば!トラック1/2フィールド記録方式
等に従って磁気テープに記録する。
一方、音声信号についても、左右チャンネルのデータを
、例えばフィールド周波数の800倍の47.952k
Hzのサンプリング周波数で標本化し、16ビツトで量
子化したのち、左右チャンネルとも1サンプルを上位8
ビツトと下位8ビツトに分割する。次に8ビット単位で
シンボル化した音声データを、一定の規則に従って音声
用メモリマツプ上に整列配列し、マツプの行列に従って
2重リードソロモン符号処理を施したのち、打順又は列
順に読み出しつつ磁気テープに記録する。
、例えばフィールド周波数の800倍の47.952k
Hzのサンプリング周波数で標本化し、16ビツトで量
子化したのち、左右チャンネルとも1サンプルを上位8
ビツトと下位8ビツトに分割する。次に8ビット単位で
シンボル化した音声データを、一定の規則に従って音声
用メモリマツプ上に整列配列し、マツプの行列に従って
2重リードソロモン符号処理を施したのち、打順又は列
順に読み出しつつ磁気テープに記録する。
ところで、この種のディジタルVTRに用いられる2重
リードソロモン符号処理は、外符号処理と呼ばれる符号
間最小距離が3のC,エンコード(シンボル数;情報長
30.全長32)と、内符号処理と呼ばれる符号間最小
距離が5のC1エンコード(シンボル数:情報長66、
全長70)などが・符号誤り訂正処理方式の候補として
検討されており、訂正符号系列の選定に限らず、記録時
に付された2重リードソロモン符号を、信号再生系にお
いていかに効率良く復号するかといった復号方式も1、
ディジタルVTR実用化の成否を握る重要な検討課題に
なりつつあった。
リードソロモン符号処理は、外符号処理と呼ばれる符号
間最小距離が3のC,エンコード(シンボル数;情報長
30.全長32)と、内符号処理と呼ばれる符号間最小
距離が5のC1エンコード(シンボル数:情報長66、
全長70)などが・符号誤り訂正処理方式の候補として
検討されており、訂正符号系列の選定に限らず、記録時
に付された2重リードソロモン符号を、信号再生系にお
いていかに効率良く復号するかといった復号方式も1、
ディジタルVTR実用化の成否を握る重要な検討課題に
なりつつあった。
[発明が解決しようとする課題]
従来の2重リードソロモン符号復号方式は、2重リード
ソロモン符号の訂正能力から見て、内符号復号では、誤
り位置が判明している場合は4エラー そうでない場合
は2エラーまでの訂正が可能であり、また外符号復号で
は、誤り位置が判明している場合はlエラー訂正、誤り
位置が判明している場合は、2エラーまでの訂正が可能
である。
ソロモン符号の訂正能力から見て、内符号復号では、誤
り位置が判明している場合は4エラー そうでない場合
は2エラーまでの訂正が可能であり、また外符号復号で
は、誤り位置が判明している場合はlエラー訂正、誤り
位置が判明している場合は、2エラーまでの訂正が可能
である。
しかし、従来の復号法は、内符号と外符号の復号過程で
同じ計算アルゴリズムを共通に利用しようという配慮か
ら、いずれの復号過程においてもただ単に2以下のエラ
ー訂正を行うに止どまっていた。このためバーストエラ
ーに対する訂正能力が不足しており、ディジタル信号の
記録フォーマットとして用意した2重リードソロモン符
号の高い訂正能力を十分に活用していないといった課題
を抱えていた。
同じ計算アルゴリズムを共通に利用しようという配慮か
ら、いずれの復号過程においてもただ単に2以下のエラ
ー訂正を行うに止どまっていた。このためバーストエラ
ーに対する訂正能力が不足しており、ディジタル信号の
記録フォーマットとして用意した2重リードソロモン符
号の高い訂正能力を十分に活用していないといった課題
を抱えていた。
[課題を解決するための手段]
この発明は、上記課題を解決したものであり、符号間最
小距離が3の外符号処理と符号間最小距離が5の内符号
処理を受けた2重リードソロモン符号を、内符号外符号
の順で復号する2重リードソロモン符号復号方式であっ
て、内符号復号過程では2以下のエラー訂正を行い、エ
ラーが無いか又はlエラー訂正時には内エラーフラグを
リセットするとともに、2エラー訂正時又は訂正不能時
に内エラーフラグをセットし、外符号復号過程では、前
記内エラーフラグがセットされたエラー数が2以下のと
きに2以下のイレージヤ訂正を行い、エラーが無いか又
はlエラー訂正又は2イレージヤ訂正時に外エラーフラ
グをリセットするとともに、訂正不能時に外エラーフラ
グをセットし、さらに内エラーフラグと外エラーフラグ
がともにセットされているデータについては、補間処理
により推定し、いずれか一方のエラーフラグがリセット
されているデータについては、そのまま採用することを
特徴とするものである。
小距離が3の外符号処理と符号間最小距離が5の内符号
処理を受けた2重リードソロモン符号を、内符号外符号
の順で復号する2重リードソロモン符号復号方式であっ
て、内符号復号過程では2以下のエラー訂正を行い、エ
ラーが無いか又はlエラー訂正時には内エラーフラグを
リセットするとともに、2エラー訂正時又は訂正不能時
に内エラーフラグをセットし、外符号復号過程では、前
記内エラーフラグがセットされたエラー数が2以下のと
きに2以下のイレージヤ訂正を行い、エラーが無いか又
はlエラー訂正又は2イレージヤ訂正時に外エラーフラ
グをリセットするとともに、訂正不能時に外エラーフラ
グをセットし、さらに内エラーフラグと外エラーフラグ
がともにセットされているデータについては、補間処理
により推定し、いずれか一方のエラーフラグがリセット
されているデータについては、そのまま採用することを
特徴とするものである。
[作用]
この発明は、符号間最小距離が3の外符号処理と符号間
最小距離が5の内符号処理を受けた2重リードソロモン
符号を、内符号復号過程では2以下のエラー訂正を行い
、エラーが無いか又はlエラー訂正時には内エラーフラ
グをリセットするとともに、2エラー訂正時又は訂正不
能時に内エラーフラグをセットし、外符号復号過程では
、前記内エラーフラグがセットされたエラー数が2以下
のときに2以下のイレージヤ訂正を行い、エラーが無い
か又は1エラー訂正又は2イレージヤ訂正時に外エラー
フラグをリセットするとともに、訂正不能時に外エラー
フラグをセットし、さらに内エラーフラグと外エラーフ
ラグがともにセットされているデータについては、補間
処理により推定し、いずれか一方のエラーフラグがリセ
ットされているデータについては、そのまま採用するこ
とにより、2重リードソロモン符号が本来的に所有する
訂正能力を最大限引き出して活用する。
最小距離が5の内符号処理を受けた2重リードソロモン
符号を、内符号復号過程では2以下のエラー訂正を行い
、エラーが無いか又はlエラー訂正時には内エラーフラ
グをリセットするとともに、2エラー訂正時又は訂正不
能時に内エラーフラグをセットし、外符号復号過程では
、前記内エラーフラグがセットされたエラー数が2以下
のときに2以下のイレージヤ訂正を行い、エラーが無い
か又は1エラー訂正又は2イレージヤ訂正時に外エラー
フラグをリセットするとともに、訂正不能時に外エラー
フラグをセットし、さらに内エラーフラグと外エラーフ
ラグがともにセットされているデータについては、補間
処理により推定し、いずれか一方のエラーフラグがリセ
ットされているデータについては、そのまま採用するこ
とにより、2重リードソロモン符号が本来的に所有する
訂正能力を最大限引き出して活用する。
[実施例]
以下、この発明の実施例について、第1.2図を参照し
て説明する。第1.2図は、この発明の2重リードソロ
モン符号復号方式を適用した内符号復号法と外符号復号
法の各−実施例を説明するためのフローチャートである
。
て説明する。第1.2図は、この発明の2重リードソロ
モン符号復号方式を適用した内符号復号法と外符号復号
法の各−実施例を説明するためのフローチャートである
。
まず、復号対象となる映像信号や音声信号は、メモリマ
ツプ上に整列配列したディジタルデータについて、最初
に列方向に沿って外符号処理と呼ばれる符号間最小距離
が3のC,エンコード(シンボル数;情報長30.全長
32)を施し、続いて行方向に沿って内符号処理と呼ば
れる符号間最小距離が5の01エンコード(シンボル数
:情報長66、全長70)を施したものであり、まず最
初に内符号を復号し、次に外符号を復号するものとする
。
ツプ上に整列配列したディジタルデータについて、最初
に列方向に沿って外符号処理と呼ばれる符号間最小距離
が3のC,エンコード(シンボル数;情報長30.全長
32)を施し、続いて行方向に沿って内符号処理と呼ば
れる符号間最小距離が5の01エンコード(シンボル数
:情報長66、全長70)を施したものであり、まず最
初に内符号を復号し、次に外符号を復号するものとする
。
内符号復号過程では、符号訂正に先立ち、lブロックを
構成する70シンボルの符号データA0〜Aoからシン
ドローム80〜S、を算出するが、これら4個のシンド
ローム86〜S3は、原始多項式G (x )= x
”+ x ’十x 3+ x″+1の根を、α=[00
000010]とした場合に、 So= ’ Ass+ A@@十・ ・+
At+A。
構成する70シンボルの符号データA0〜Aoからシン
ドローム80〜S、を算出するが、これら4個のシンド
ローム86〜S3は、原始多項式G (x )= x
”+ x ’十x 3+ x″+1の根を、α=[00
000010]とした場合に、 So= ’ Ass+ A@@十・ ・+
At+A。
SI−α69A、。+α”Ass+・・+α A +
+ A tsSt=α13@A、。+αIs@A、、+
11 11+α”A、+A。
+ A tsSt=α13@A、。+αIs@A、、+
11 11+α”A、+A。
S、=a″”A @@+ (X ”’A @@+ ・・
+ ff 3A I + A aで与えられる。
+ ff 3A I + A aで与えられる。
そして、第1図に示したステップ(101)〜(104
)において、4個のシンドローム80〜S、がすべて零
であることが判明した場合に、訂正を行わない旨の決定
をなし、ステップ(105)において、内エラーフラグ
Flをリセットする。
)において、4個のシンドローム80〜S、がすべて零
であることが判明した場合に、訂正を行わない旨の決定
をなし、ステップ(105)において、内エラーフラグ
Flをリセットする。
一方、S 、= S 、= 0でかっS、≠O又はS3
≠Oのときは、エラー訂正不能であるとして、ステップ
(106)において、内エラーフラグPIをセットする
。これに対し、So≠0であることがステップ(101
)において判明した場合は、ステップ(107) 〜(
109)において、s +”+ s OS t= 0
、 S oS !+ S ts t= 0 、 S t
’+ S +S s−〇であることが判ったときに、ス
テップ(110)において、誤り位置X、をSl/S0
としたのち、続くステップ(111)において1シンボ
ルエラー訂正を実行する。なお、1シンボルエラー訂正
では、誤り位置X、と誤りパターンY、は、50=YI S + −X + Y I S t” X I”Y r s 、= x 、’y 。
≠Oのときは、エラー訂正不能であるとして、ステップ
(106)において、内エラーフラグPIをセットする
。これに対し、So≠0であることがステップ(101
)において判明した場合は、ステップ(107) 〜(
109)において、s +”+ s OS t= 0
、 S oS !+ S ts t= 0 、 S t
’+ S +S s−〇であることが判ったときに、ス
テップ(110)において、誤り位置X、をSl/S0
としたのち、続くステップ(111)において1シンボ
ルエラー訂正を実行する。なお、1シンボルエラー訂正
では、誤り位置X、と誤りパターンY、は、50=YI S + −X + Y I S t” X I”Y r s 、= x 、’y 。
なる関係があるため、結局
x l= s 1/ s 。
が得られ、このとき内エラーフラグFlはリセットする
。
。
ところで、ステップ(107)、(112)。
(113)iこおいて、S +”+S as !≠0.
5oS3+ S Is ?≠0.9*”+51S3≠0
であること、すなわち後述する3個の係数a、b、cが
いずれも零でないことが判ったときに、ステップ(11
4)において、誤り位置方程式の係数B+、Btを計算
する。誤り位置方程式は、2エラー訂正における誤り位
置X、、X、と誤りパターンY、、Y、間に成立する4
式 %式% のごと<Y、、Y、を消去して得られるa X 1”十
b X 1+ c = Oa X *”十b X 1+
c = 0なる2次式を原形とするものである。ただ
し、各係数a、b、cは a = S 1 ” + S 1) S tb=sos
s+s+s* c=s−+S、Ss である。
5oS3+ S Is ?≠0.9*”+51S3≠0
であること、すなわち後述する3個の係数a、b、cが
いずれも零でないことが判ったときに、ステップ(11
4)において、誤り位置方程式の係数B+、Btを計算
する。誤り位置方程式は、2エラー訂正における誤り位
置X、、X、と誤りパターンY、、Y、間に成立する4
式 %式% のごと<Y、、Y、を消去して得られるa X 1”十
b X 1+ c = Oa X *”十b X 1+
c = 0なる2次式を原形とするものである。ただ
し、各係数a、b、cは a = S 1 ” + S 1) S tb=sos
s+s+s* c=s−+S、Ss である。
なお、2エラー訂正では、2次の項の係数aは零であっ
てはならないため、 Bl= (SoSs+5tSt)/ (S+”+5oS
t)Bx= (st′+5tss)/ (s+”+5o
st)とした係数B、、B、を導入することで、誤り位
置X+、Xtは次式の2根として求めることができる。
てはならないため、 Bl= (SoSs+5tSt)/ (S+”+5oS
t)Bx= (st′+5tss)/ (s+”+5o
st)とした係数B、、B、を導入することで、誤り位
置X+、Xtは次式の2根として求めることができる。
W ”+ B +W + B v= 0しかし、ここで
は、係数B1.Btからただちに誤り位置方程式を解く
のではなく、下記の線形変換を施すことにより、定数項
だけをシンドロームの関数とし、その上で定数項を索引
とする変換テーブルを使用する。すなわち、前述のWに
関する2次方程式を、W=B、Zとおいて線形変換し、
Z ”+ Z + (B */ B i”) = 0の
ごとく、定数項だけをシンドローム80〜S、の関数と
した誤り位置方程式を得る。
は、係数B1.Btからただちに誤り位置方程式を解く
のではなく、下記の線形変換を施すことにより、定数項
だけをシンドロームの関数とし、その上で定数項を索引
とする変換テーブルを使用する。すなわち、前述のWに
関する2次方程式を、W=B、Zとおいて線形変換し、
Z ”+ Z + (B */ B i”) = 0の
ごとく、定数項だけをシンドローム80〜S、の関数と
した誤り位置方程式を得る。
この最終的な誤り位置方程式では、シンドロームS0〜
S3から計算される定数B1.Bxをステップ(114
)にて計算し、定数項Bm/B、”を索引とする変換テ
ーブルに従って、解Zを読み出すことができる。そして
、続くステップ(115)において、前ステップで得ら
れた解Zを用いて、X + = B r Z 、 X
を−B + + X tとすることで、誤り位置Xl、
X*が求まる。
S3から計算される定数B1.Bxをステップ(114
)にて計算し、定数項Bm/B、”を索引とする変換テ
ーブルに従って、解Zを読み出すことができる。そして
、続くステップ(115)において、前ステップで得ら
れた解Zを用いて、X + = B r Z 、 X
を−B + + X tとすることで、誤り位置Xl、
X*が求まる。
こうじて求められた誤り位置X、、X、は、続くステッ
プ(116)において、多角的に妥当性の評価を受ける
。すなわち、ステップ(115)において求められた誤
り位置X+、Xtは、元来70個のシンボルに含まれて
然るべきものであり、また虚数解であってはならないた
め、これらの条件に合致しない特異解は、ステップ(1
16)において除外してしまうのである。すなわち、得
られた誤り位置X、、X、の妥当性についてチエツクし
た結果、仮に妥当でないことが判った場合は、ステップ
(106)に移行し、訂正不能であるとする。
プ(116)において、多角的に妥当性の評価を受ける
。すなわち、ステップ(115)において求められた誤
り位置X+、Xtは、元来70個のシンボルに含まれて
然るべきものであり、また虚数解であってはならないた
め、これらの条件に合致しない特異解は、ステップ(1
16)において除外してしまうのである。すなわち、得
られた誤り位置X、、X、の妥当性についてチエツクし
た結果、仮に妥当でないことが判った場合は、ステップ
(106)に移行し、訂正不能であるとする。
また、誤り位置X、、X、が妥当であることか判明した
場合は、ステップ(117)において、2エラー訂正を
実行する。この場合、誤りパターンY、、Y、は、 Y 1 = (S + + X r S o ) /
(X t + X + )Y l= S a + Y
* として求まり、内エラーフラグF1はセットされる。
場合は、ステップ(117)において、2エラー訂正を
実行する。この場合、誤りパターンY、、Y、は、 Y 1 = (S + + X r S o ) /
(X t + X + )Y l= S a + Y
* として求まり、内エラーフラグF1はセットされる。
こうして、内符号の復号過程で最大2エラー訂正を受け
た符号データは、続く外符号の復号に供せられる。
た符号データは、続く外符号の復号に供せられる。
外符号復号過程では、まずlブロックを構成する32シ
ンボルの符号データA0〜A3.からシンドロームSo
、Stを算出するが、2個のシンドロームSo、Ssは
、原始多項式G (x )−x @+ x ’+X3+
X″+1の根を、α=[00000010]とした場合
に、 S o = A s + +A s。十・ ・
+ A I+ A 。
ンボルの符号データA0〜A3.からシンドロームSo
、Stを算出するが、2個のシンドロームSo、Ssは
、原始多項式G (x )−x @+ x ’+X3+
X″+1の根を、α=[00000010]とした場合
に、 S o = A s + +A s。十・ ・
+ A I+ A 。
S1=α”A3++α30 A3゜+ ・ ・ +α
A + + A 。
A + + A 。
で与えられる。
外符号復号では、上記2式が成立することから、誤り位
置が判明している場合は2シンボルまで、そうでない場
合は1シンボルのエラー訂正が可能であることが判る。
置が判明している場合は2シンボルまで、そうでない場
合は1シンボルのエラー訂正が可能であることが判る。
すなわち、第2図に示したように、ステップ(121)
と(+22)において、シンドロームS。、S、がとも
に零であると判明した場合は、ステップ(123)にお
いてエラー無しと判定し、外エラーフラグをリセットし
F=0とする。
と(+22)において、シンドロームS。、S、がとも
に零であると判明した場合は、ステップ(123)にお
いてエラー無しと判定し、外エラーフラグをリセットし
F=0とする。
これに対し、S、f:OかつS1≠0で内エラーフラグ
PIの数が1のときは、ステップ(124)と(125
)の判断結果を受けてlシンボルエラーと判定し、ステ
ップ(126)にて、誤り位置X、をS、/S、とじて
求める。そして、求められた誤り位置xlに内エラーフ
ラグPIがセットされていることが判れば、判断ステッ
プ(127)に続くステップ(128)において、Y、
=S、とじて!エラー訂正を行い、外エラーフラグFを
リセットする。
PIの数が1のときは、ステップ(124)と(125
)の判断結果を受けてlシンボルエラーと判定し、ステ
ップ(126)にて、誤り位置X、をS、/S、とじて
求める。そして、求められた誤り位置xlに内エラーフ
ラグPIがセットされていることが判れば、判断ステッ
プ(127)に続くステップ(128)において、Y、
=S、とじて!エラー訂正を行い、外エラーフラグFを
リセットする。
一方、S0≠O,S、=Oの場合は、判断ステッブ(1
29)にて内エラーフラグF1の数が2であるかどうか
チエツクし、そうであると判明したときに2シンボルエ
ラーであると判定し、ステップ(130)において、内
エラーフラグPIがセットされた誤り位置をX、、X、
とする。そして、続くステップ(131)において外エ
ラーフラグFをリセットして2イレージヤ訂正を実行す
る。2イレージヤ訂正では、S o、 S +、 X
t、 X tが判明しているので、誤りパターンは、 Yl−(S++x+so)/ (Xt+X+)Y 1
= S o + Y t として求まる。
29)にて内エラーフラグF1の数が2であるかどうか
チエツクし、そうであると判明したときに2シンボルエ
ラーであると判定し、ステップ(130)において、内
エラーフラグPIがセットされた誤り位置をX、、X、
とする。そして、続くステップ(131)において外エ
ラーフラグFをリセットして2イレージヤ訂正を実行す
る。2イレージヤ訂正では、S o、 S +、 X
t、 X tが判明しているので、誤りパターンは、 Yl−(S++x+so)/ (Xt+X+)Y 1
= S o + Y t として求まる。
また、ステップ(127)とステップ(129)におけ
る判断否定結果に対しては、訂正不能であるとして、ス
テップ(132)において外エラーフラグFをセットす
る。
る判断否定結果に対しては、訂正不能であるとして、ス
テップ(132)において外エラーフラグFをセットす
る。
こうして、内符号に続いて外符号の復号を終えると、内
エラーフラグFlと外エラーフラグFがともにセットさ
れているデータについては、完全に訂正不能であるため
、中間値補間等による補間処理により推定する。ただし
、いずれか一方のエラーフラグFl又はFがリセットさ
れているデータについては、訂正が行われたものとして
そのまま採用する。
エラーフラグFlと外エラーフラグFがともにセットさ
れているデータについては、完全に訂正不能であるため
、中間値補間等による補間処理により推定する。ただし
、いずれか一方のエラーフラグFl又はFがリセットさ
れているデータについては、訂正が行われたものとして
そのまま採用する。
このように、上記2重リードソロモン符号復号方式によ
れば、符号間最小距離が3の外符号処理と符号間最小距
離が5の内符号処理を受けた2重リードソロモン符号を
復号するときに、内符号の復号過′程で明らかにされた
内エラーフラグF1に応じて外符号復号の戦略を選択す
ることで、2重リードソロモン符号の訂正能力を最大限
活用した符号誤り訂正が可能であり、さらに内符号と外
符号の各復号結果から、最終的に訂正の可否を判断する
ので、訂正能力を越える誤りが発生した場合に、訂正範
囲の誤りであるとして誤って訂正してしまう危険を、良
好に回避することができる。
れば、符号間最小距離が3の外符号処理と符号間最小距
離が5の内符号処理を受けた2重リードソロモン符号を
復号するときに、内符号の復号過′程で明らかにされた
内エラーフラグF1に応じて外符号復号の戦略を選択す
ることで、2重リードソロモン符号の訂正能力を最大限
活用した符号誤り訂正が可能であり、さらに内符号と外
符号の各復号結果から、最終的に訂正の可否を判断する
ので、訂正能力を越える誤りが発生した場合に、訂正範
囲の誤りであるとして誤って訂正してしまう危険を、良
好に回避することができる。
また、メモリマツプ上に整列配列したあとで行方向と列
方向に2重リードソロモン符号を付した映像データや音
声データについて、メモリマツプからの読み出し方を打
順又は列順とすることで、標本化時期の近いデータを互
いに距離を隔てて記録したような場合に、外符号又は内
符号のいずれか一方にランダムエラー訂正能力をもたせ
ると同時に、他方にバーストエラー訂正能力をもたせる
ことができ、これにより総合的にきわめて高い符号訂正
能力を発揮することができ、映像信号や音声信号をディ
ジタル記録するディジタルVTR等のディジタル記録再
生機器に特に有効である。
方向に2重リードソロモン符号を付した映像データや音
声データについて、メモリマツプからの読み出し方を打
順又は列順とすることで、標本化時期の近いデータを互
いに距離を隔てて記録したような場合に、外符号又は内
符号のいずれか一方にランダムエラー訂正能力をもたせ
ると同時に、他方にバーストエラー訂正能力をもたせる
ことができ、これにより総合的にきわめて高い符号訂正
能力を発揮することができ、映像信号や音声信号をディ
ジタル記録するディジタルVTR等のディジタル記録再
生機器に特に有効である。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明は、符号間最小距離が3
の外符号処理と符号間最小距離が5の内符号処理を受け
た2重リードソロモン符号を、内符号復号過程では2以
下のエラー訂正を行い、エラーが無いか又は!エラー訂
正時には内エラーフラグをリセットするとともに、2エ
ラー訂正時又は訂正不能時に内エラーフラグをセットし
、外符号復号過程では、前記内エラーフラグがセットさ
れたエラー数が2以下のときに2以下のイレージヤ訂正
を行い、エラーが無いか又はlエラー訂正又は2イレー
ジヤ訂正時に外エラーフラグをリセットするとともに、
訂正不能時に外エラーフラグをセットし、さらに内エラ
ーフラグと外エラーフラグがともにセットされているデ
ータについては、補間処理により推定し、いずれか一方
のエラーフラグがリセットされているデータについては
、そのまま採用するようにしたから、内符号の復号過程
で明らかにされた内エラーフラグに応じて外符号復号の
戦略を選択することで、2重リードソロモン符号の訂正
能力を最大限活用した符号誤り訂正が可能であり、さら
に内符号と外符号の各復号結果から、最終的に訂正の可
否を判断するので、訂正能力を越える誤りが発生した場
合に、訂正範囲の誤りであるとして誤って訂正してしま
う危険を、良好に回避することができ、従って例えばメ
モリマツプ上に整列配列したあとで行方向と列方向に2
重リードソロモン符号を付した映像データや音声データ
について、メモリマツプからの読み出し方を打順又は列
順とすることで、標本化時期の近いデータを互いに距離
を隔てて記録したような場合に、外符号又は内符号のい
ずれか一方にうンダムエラー訂正能力をもたせると同時
に、他方にバーストエラー訂正能力をもたせることがで
き、これにより総合的にきわめて高い符号訂正能力を発
揮することができ、映像信号や音声信号をディジタル記
録するディジタルVTR等のディジタル記録再生機器に
特に有効である等の優れた効果を奏する。
の外符号処理と符号間最小距離が5の内符号処理を受け
た2重リードソロモン符号を、内符号復号過程では2以
下のエラー訂正を行い、エラーが無いか又は!エラー訂
正時には内エラーフラグをリセットするとともに、2エ
ラー訂正時又は訂正不能時に内エラーフラグをセットし
、外符号復号過程では、前記内エラーフラグがセットさ
れたエラー数が2以下のときに2以下のイレージヤ訂正
を行い、エラーが無いか又はlエラー訂正又は2イレー
ジヤ訂正時に外エラーフラグをリセットするとともに、
訂正不能時に外エラーフラグをセットし、さらに内エラ
ーフラグと外エラーフラグがともにセットされているデ
ータについては、補間処理により推定し、いずれか一方
のエラーフラグがリセットされているデータについては
、そのまま採用するようにしたから、内符号の復号過程
で明らかにされた内エラーフラグに応じて外符号復号の
戦略を選択することで、2重リードソロモン符号の訂正
能力を最大限活用した符号誤り訂正が可能であり、さら
に内符号と外符号の各復号結果から、最終的に訂正の可
否を判断するので、訂正能力を越える誤りが発生した場
合に、訂正範囲の誤りであるとして誤って訂正してしま
う危険を、良好に回避することができ、従って例えばメ
モリマツプ上に整列配列したあとで行方向と列方向に2
重リードソロモン符号を付した映像データや音声データ
について、メモリマツプからの読み出し方を打順又は列
順とすることで、標本化時期の近いデータを互いに距離
を隔てて記録したような場合に、外符号又は内符号のい
ずれか一方にうンダムエラー訂正能力をもたせると同時
に、他方にバーストエラー訂正能力をもたせることがで
き、これにより総合的にきわめて高い符号訂正能力を発
揮することができ、映像信号や音声信号をディジタル記
録するディジタルVTR等のディジタル記録再生機器に
特に有効である等の優れた効果を奏する。
第1.2図は、この発明の2重リードソロモン符号復号
方式を適用した内符号復号法と外符号復号法の各−実施
例を説明するためのフローチャートである。
方式を適用した内符号復号法と外符号復号法の各−実施
例を説明するためのフローチャートである。
Claims (1)
- 符号間最小距離が3の外符号処理と符号間最小距離が5
の内符号処理を受けた2重リードソロモン符号を、内符
号外符号の順で復号する2重リードソロモン符号復号方
式であって、内符号復号過程では2以下のエラー訂正を
行い、エラーが無いか又は1エラー訂正時には内エラー
フラグをリセットするとともに、2エラー訂正時又は訂
正不能時に内エラーフラグをセットし、外符号復号過程
では、前記内エラーフラグがセットされたエラー数が2
以下のときに2以下のイレージャ訂正を行い、エラーが
無いか又は1エラー訂正又は2イレージャ訂正時に外エ
ラーフラグをリセットするとともに、訂正不能時に外エ
ラーフラグをセットし、さらに内エラーフラグと外エラ
ーフラグがともにセットされているデータについては、
補間処理により推定し、いずれか一方のエラーフラグが
リセットされているデータについては、そのまま採用す
ることを特徴とする2重リードソロモン符号復号方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30033088A JPH02146820A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 2重リードソロモン符号復号方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30033088A JPH02146820A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 2重リードソロモン符号復号方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02146820A true JPH02146820A (ja) | 1990-06-06 |
Family
ID=17883475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30033088A Pending JPH02146820A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 2重リードソロモン符号復号方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02146820A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5278846A (en) * | 1990-06-11 | 1994-01-11 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Digital signal decoder |
| JPH06244741A (ja) * | 1993-02-18 | 1994-09-02 | Nec Corp | 誤り訂正方法 |
| KR100532373B1 (ko) * | 1997-08-25 | 2006-03-24 | 삼성전자주식회사 | 디지털 신호의 재생에 있어 에러정정방법 |
-
1988
- 1988-11-28 JP JP30033088A patent/JPH02146820A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5278846A (en) * | 1990-06-11 | 1994-01-11 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Digital signal decoder |
| JPH06244741A (ja) * | 1993-02-18 | 1994-09-02 | Nec Corp | 誤り訂正方法 |
| KR100532373B1 (ko) * | 1997-08-25 | 2006-03-24 | 삼성전자주식회사 | 디지털 신호의 재생에 있어 에러정정방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5247523A (en) | Code error correction apparatus | |
| CA1241403A (en) | Device for correcting and concealing errors in a data stream, and video and/or audio reproduction apparatus comprising such a device | |
| EP0061288B1 (en) | Digital television signal processing | |
| JPS601669A (ja) | デイジタル情報信号の記録方法 | |
| JPWO1998014940A1 (ja) | 再生装置、誤り訂正装置及び誤り訂正方法 | |
| US5587803A (en) | Digital signal recording and reproducing apparatus and error-correcting apparatus | |
| JPH0447569A (ja) | ディジタル記録再生装置 | |
| KR19990071860A (ko) | 재생장치,에러정정장치,및에러정정방법 | |
| JPH0562363A (ja) | 記録再生方法 | |
| JPH11283344A (ja) | シャフリングを利用したエラ―訂正符号化方法 | |
| JPH02146820A (ja) | 2重リードソロモン符号復号方式 | |
| EP0354065A2 (en) | Digital data modulation circuit and method and digital data demodulation circuit | |
| JP3141139B2 (ja) | 映像音声デジタル記録/再生装置 | |
| JP4126795B2 (ja) | 疑似積符号復号装置及び方法 | |
| JPH07121999A (ja) | 信号符号化装置、信号復号化装置、信号符号化方法および信号復号化方法 | |
| JP3291785B2 (ja) | ブロック変換符号化データの伝送装置 | |
| US6192182B1 (en) | Digital information signal recording apparatus and method thereof | |
| JP2536861B2 (ja) | 多段復号化方法 | |
| KR100285109B1 (ko) | 디지탈 영상데이타 처리방법 | |
| JPH0628343B2 (ja) | 積符号の復号方法 | |
| JPS6366097B2 (ja) | ||
| JP4078918B2 (ja) | 情報処理装置および方法、プログラム並びに記録媒体 | |
| JP3148871B2 (ja) | ディジタル信号記録再生装置に用いる誤り訂正装置 | |
| JPH03116586A (ja) | 記録再生装置および記録再生システム | |
| JP3034283B2 (ja) | 映像符号化装置 |