JPH0214731A - 添加機における添加量保証方法 - Google Patents
添加機における添加量保証方法Info
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- JPH0214731A JPH0214731A JP63162896A JP16289688A JPH0214731A JP H0214731 A JPH0214731 A JP H0214731A JP 63162896 A JP63162896 A JP 63162896A JP 16289688 A JP16289688 A JP 16289688A JP H0214731 A JPH0214731 A JP H0214731A
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- 239000000463 material Substances 0.000 title abstract description 4
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 16
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J4/00—Feed or outlet devices; Feed or outlet control devices
- B01J4/02—Feed or outlet devices; Feed or outlet control devices for feeding measured, i.e. prescribed quantities of reagents
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Automatic Analysis And Handling Materials Therefor (AREA)
- Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、複数の容器に添加物を順次所定量ずつ添加す
る添加機における添加物の添加量精度を保証する方法に
関するものである。
る添加機における添加物の添加量精度を保証する方法に
関するものである。
(従来の技術)
複数の容器に添加物を順次所定量ずつ添加する方法とし
ては、従来より、各容器毎に計量器を取り付けて添加機
から添加物を添加しながらこれを計量し、計量値が上記
所定量になった時点で添加を終了する方法、あるいは各
容器を順次計量器に載せて添加機から添加物を添加しな
がらこれを計量し、計量値が上記所定量になった時点で
添加を終了する方法が知られており、これらの方法によ
り添加物の添加量精度の保証を図るようになっている。
ては、従来より、各容器毎に計量器を取り付けて添加機
から添加物を添加しながらこれを計量し、計量値が上記
所定量になった時点で添加を終了する方法、あるいは各
容器を順次計量器に載せて添加機から添加物を添加しな
がらこれを計量し、計量値が上記所定量になった時点で
添加を終了する方法が知られており、これらの方法によ
り添加物の添加量精度の保証を図るようになっている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、前者の方法においては、容器毎に計量器
を取り付ける必要から、容器が多数になるとその分計量
器を必要とし、このためコスト高となり、一方、後者の
方法においては、各容器を順次計量器に載せる必要から
添加作業効率に劣り、また、両者いずれの方法において
も、計量しながらの添加作業であるため、添加速度を一
定値以上には大きくすることができない。さらに、添加
作業の際には、各容器内の被添加物を撹拌しながら添加
物を添加することが必要となる場合も多いが、このよう
な場合、上記従来の方法においては、撹拌動作が計量を
行う際のノイズとなって精度よく所定量を添加すること
ができない。この場合、電気的フィルタをかけてノイズ
低減を図る方法も考えられるが、添加および計量に長時
間を要することとなる。
を取り付ける必要から、容器が多数になるとその分計量
器を必要とし、このためコスト高となり、一方、後者の
方法においては、各容器を順次計量器に載せる必要から
添加作業効率に劣り、また、両者いずれの方法において
も、計量しながらの添加作業であるため、添加速度を一
定値以上には大きくすることができない。さらに、添加
作業の際には、各容器内の被添加物を撹拌しながら添加
物を添加することが必要となる場合も多いが、このよう
な場合、上記従来の方法においては、撹拌動作が計量を
行う際のノイズとなって精度よく所定量を添加すること
ができない。この場合、電気的フィルタをかけてノイズ
低減を図る方法も考えられるが、添加および計量に長時
間を要することとなる。
本発明は、このような事情に鑑みてなされたものであっ
て、添加物の添加量精度を保証した上で、添加作業効率
を向上させることのできる添加機における添加量保証方
法を提供することを目的とするものである。
て、添加物の添加量精度を保証した上で、添加作業効率
を向上させることのできる添加機における添加量保証方
法を提供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明による添加機における添加量保証方法は、添加作
業の前後においてテスト計量を行うようにすることによ
り上記目的達成を図るようにしたものである。すなわち
、複数の容器に添加物を順次所定量ずつ添加する添加機
における前記添加物の添加量精度を保証する方法であっ
て、前記添加物をテスト容器に添加して該添加物の添加
量を計量するテスト計量を行い前記添加機による添加操
作量と計量値との関係を求めた後、この関係に基づいて
前記添加物の前記各容器への添加を行い、その後、再度
前記テスト計量を行うことを特徴とするものである。
業の前後においてテスト計量を行うようにすることによ
り上記目的達成を図るようにしたものである。すなわち
、複数の容器に添加物を順次所定量ずつ添加する添加機
における前記添加物の添加量精度を保証する方法であっ
て、前記添加物をテスト容器に添加して該添加物の添加
量を計量するテスト計量を行い前記添加機による添加操
作量と計量値との関係を求めた後、この関係に基づいて
前記添加物の前記各容器への添加を行い、その後、再度
前記テスト計量を行うことを特徴とするものである。
(作 用)
上記構成に示すように、添加物の各容器への添加は、予
めテスト計量を行って添加機による添加操作量と計量値
との関係を求めた結果に基づいて行われるので、添加作
業中に計量を行う必要がなく、このため、添加作業を安
価にかつ極めて効率よく行うことができる。また、たと
え撹拌しながらの添加作業であっても、その添加量精度
は撹拌によって何ら影響されることがなく、高精度を維
持することができる。さらに、添加作業終了後再度テス
ト計量が行われるので、所定量ずつ添加されたことを確
認することができ、また、添加作業途中に生じた異常に
対する適切な対応措置を取ることができる。
めテスト計量を行って添加機による添加操作量と計量値
との関係を求めた結果に基づいて行われるので、添加作
業中に計量を行う必要がなく、このため、添加作業を安
価にかつ極めて効率よく行うことができる。また、たと
え撹拌しながらの添加作業であっても、その添加量精度
は撹拌によって何ら影響されることがなく、高精度を維
持することができる。さらに、添加作業終了後再度テス
ト計量が行われるので、所定量ずつ添加されたことを確
認することができ、また、添加作業途中に生じた異常に
対する適切な対応措置を取ることができる。
(発明の効果)
したがって、本発明によれば、添加物の添加量精度を保
証した上で、添加作業効率を向上させることができる。
証した上で、添加作業効率を向上させることができる。
しかも、これを安価に達成することができる。
(実 施 例)
以下添付図面を参照しながら本発明の実施例について詳
述する。
述する。
第1図は、本発明による添加機における添加量保証方法
の一実施例を示す工程図である。
の一実施例を示す工程図である。
添加機2は、添加物たる添加液4を収容するリザーバ部
6と、添加液4を滴下させるピペット部8と、添加液4
をピストンlOaの摺動量に応じてリザーバ部6からピ
ペット部8へ送り出すシリンダ部10とを備えてなり、
図示矢印A方向に移動可能とされている。
6と、添加液4を滴下させるピペット部8と、添加液4
をピストンlOaの摺動量に応じてリザーバ部6からピ
ペット部8へ送り出すシリンダ部10とを備えてなり、
図示矢印A方向に移動可能とされている。
添加機2の移動方向前方には、複数の容器たるポット1
2が所定間隔をおいて配され、各ポット■2には、被添
加液14が収容されている。この被添加液14は、モー
タteの駆動により回転する撹拌羽根1Bにより撹拌さ
れるようになっている。
2が所定間隔をおいて配され、各ポット■2には、被添
加液14が収容されている。この被添加液14は、モー
タteの駆動により回転する撹拌羽根1Bにより撹拌さ
れるようになっている。
添加機2の移動方向におけるポット12の手前の位置に
は、テスト容器たるテスト計量ポット20が電子天秤2
2に載置されている。電子天秤22による計量値はコン
トロールユニット24に入力され、コントロールユニッ
ト24は、この入力信号に基ツいて添加時における添加
機2のピストン10aの摺動量を設定するようになって
いる。
は、テスト容器たるテスト計量ポット20が電子天秤2
2に載置されている。電子天秤22による計量値はコン
トロールユニット24に入力され、コントロールユニッ
ト24は、この入力信号に基ツいて添加時における添加
機2のピストン10aの摺動量を設定するようになって
いる。
すなわち、添加機2は、図示矢印A方向に移動して、各
ポット12に所定量の添加液(各ポット共同−である場
合もあるし、各ポット毎異なる場合もある)を添加する
が、この添加に先立ち、まず、テスト計量ボット20へ
の添加を行う。このテスト計量ボット20への添加操作
は、添加機2のピストン10aを図示矢印B方向に所定
量ずつ(例えば、シリンダ部10に記された目盛に従っ
て)摺動させることによって行う。そして、これを電子
天秤22により数点で計量し、この計量値と添加機2に
よる添加操作量との関係を、コントロールユニット24
において折れ線近似のグラフとして求め、この関係に基
づいて各ボット12の被添加液14に対する添加液4の
添加量をそれぞれ設定するようになっている。
ポット12に所定量の添加液(各ポット共同−である場
合もあるし、各ポット毎異なる場合もある)を添加する
が、この添加に先立ち、まず、テスト計量ボット20へ
の添加を行う。このテスト計量ボット20への添加操作
は、添加機2のピストン10aを図示矢印B方向に所定
量ずつ(例えば、シリンダ部10に記された目盛に従っ
て)摺動させることによって行う。そして、これを電子
天秤22により数点で計量し、この計量値と添加機2に
よる添加操作量との関係を、コントロールユニット24
において折れ線近似のグラフとして求め、この関係に基
づいて各ボット12の被添加液14に対する添加液4の
添加量をそれぞれ設定するようになっている。
こうして設定された添加量に従って、添加機2は、各ボ
ット12の上方においてピストン10aを所定量摺動さ
せて所定量の添加液4を各ボット12に滴下させる。こ
の添加作業により、各ボット12の被添加液14に所定
量ずつ添加液4を添加することができることとなるが、
添加作業中に添加機2に異常が生ずること(例えば、シ
リンダ部10におけるピストンlOaとシリンダとの間
のシール性低下等)も考えられるので、全ボット12へ
の添加作業が終了した後、再度、添加物4をテスト計量
ボット20に添加して該添加物4の添加量を計量する。
ット12の上方においてピストン10aを所定量摺動さ
せて所定量の添加液4を各ボット12に滴下させる。こ
の添加作業により、各ボット12の被添加液14に所定
量ずつ添加液4を添加することができることとなるが、
添加作業中に添加機2に異常が生ずること(例えば、シ
リンダ部10におけるピストンlOaとシリンダとの間
のシール性低下等)も考えられるので、全ボット12へ
の添加作業が終了した後、再度、添加物4をテスト計量
ボット20に添加して該添加物4の添加量を計量する。
これにより、異常が発生した状態で添加がなされたボッ
ト12が後工程に持ち込まれるのを防止することができ
る。なお、この場合、添加量が適正なボット12も、存
在し得るので、各ボット12について粘度、比重等を測
定して良品と不良品との選別を行うようにしてもよい。
ト12が後工程に持ち込まれるのを防止することができ
る。なお、この場合、添加量が適正なボット12も、存
在し得るので、各ボット12について粘度、比重等を測
定して良品と不良品との選別を行うようにしてもよい。
第1図は本発明による添加機における添加量保証方法の
一実施例を示す工程図である。 2・・・添加機 4・・・添加液(添加物)12
・・・ボット(容器)
一実施例を示す工程図である。 2・・・添加機 4・・・添加液(添加物)12
・・・ボット(容器)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の容器に添加物を順次所定量ずつ添加する添加機に
おける前記添加物の添加量精度を保証する方法であって
、 前記添加物をテスト容器に添加して該添加物の添加量を
計量するテスト計量を行い前記添加機による添加操作量
と計量値との関係を求めた後、この関係に基づいて前記
添加物の前記各容器への添加を行い、その後、再度前記
テスト計量を行うことを特徴とする添加機における添加
量保証方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63162896A JPH0214731A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 添加機における添加量保証方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63162896A JPH0214731A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 添加機における添加量保証方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0214731A true JPH0214731A (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=15763299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63162896A Pending JPH0214731A (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | 添加機における添加量保証方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0214731A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5435171A (en) * | 1993-01-04 | 1995-07-25 | Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. | Apparatus for automatically preparing solution of powdery product as specimen for use in viscosity measurement |
| JP2007287437A (ja) * | 2006-04-14 | 2007-11-01 | Omron Corp | 操作スイッチ |
| JP2007317380A (ja) * | 2006-05-23 | 2007-12-06 | Samii Kk | 操作スイッチ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5686355A (en) * | 1979-12-14 | 1981-07-14 | Jeol Ltd | Automatic chemical analysis |
| JPS6138623A (ja) * | 1984-07-19 | 1986-02-24 | イ−ストマン コダック カンパニ− | 液分配用容器の液への浸入を検知する方法 |
| JPS63101758A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-06 | Toshiba Corp | 自動化学分析装置 |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP63162896A patent/JPH0214731A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5686355A (en) * | 1979-12-14 | 1981-07-14 | Jeol Ltd | Automatic chemical analysis |
| JPS6138623A (ja) * | 1984-07-19 | 1986-02-24 | イ−ストマン コダック カンパニ− | 液分配用容器の液への浸入を検知する方法 |
| JPS63101758A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-06 | Toshiba Corp | 自動化学分析装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5435171A (en) * | 1993-01-04 | 1995-07-25 | Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. | Apparatus for automatically preparing solution of powdery product as specimen for use in viscosity measurement |
| JP2007287437A (ja) * | 2006-04-14 | 2007-11-01 | Omron Corp | 操作スイッチ |
| JP2007317380A (ja) * | 2006-05-23 | 2007-12-06 | Samii Kk | 操作スイッチ |
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