JPH02147981A - ポジトロンect装置 - Google Patents
ポジトロンect装置Info
- Publication number
- JPH02147981A JPH02147981A JP30241188A JP30241188A JPH02147981A JP H02147981 A JPH02147981 A JP H02147981A JP 30241188 A JP30241188 A JP 30241188A JP 30241188 A JP30241188 A JP 30241188A JP H02147981 A JPH02147981 A JP H02147981A
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、多数の検出器を円形に配列したタイプのポ
ジトロンECT装置の改良に関する。
ジトロンECT装置の改良に関する。
多数の検出器を円形に配列したタイプのポジトロンEC
T装置では、その円形の検出器リングの中にポジトロン
放出性のRI(放射性同位元素)の投与された被検者を
入れた状態で、被検者体内のRIから180°方向に同
時に放射される2つのγ線を検出器リングの各検出器に
入射させ、同時計数データを収集し、このデータを画像
再構成処理することによって検出器リングが位置してい
る平面で断面したスライス面での被検者内のRI濃度分
布像を断層像として得る。一方、被検者を検出器リング
に対してその体軸方向に相対的に移動させることにより
、RI濃度分布を表わす平面像を得ることも従来から行
なわれている。
T装置では、その円形の検出器リングの中にポジトロン
放出性のRI(放射性同位元素)の投与された被検者を
入れた状態で、被検者体内のRIから180°方向に同
時に放射される2つのγ線を検出器リングの各検出器に
入射させ、同時計数データを収集し、このデータを画像
再構成処理することによって検出器リングが位置してい
る平面で断面したスライス面での被検者内のRI濃度分
布像を断層像として得る。一方、被検者を検出器リング
に対してその体軸方向に相対的に移動させることにより
、RI濃度分布を表わす平面像を得ることも従来から行
なわれている。
しかしながら、こうして断層像と平面像とを得た場合、
断層像の断面位置が平面像でどこに位置しているかはか
ならずしもはっきりせず、再度断層像を得ようとする場
合などに不都合があった。 この発明は、平面像の上で被検体の位置を正確にマーキ
ングできるポジトロンECT装置を提供することを目的
とする。
断層像の断面位置が平面像でどこに位置しているかはか
ならずしもはっきりせず、再度断層像を得ようとする場
合などに不都合があった。 この発明は、平面像の上で被検体の位置を正確にマーキ
ングできるポジトロンECT装置を提供することを目的
とする。
上記目的を達成するため、この発明によるポジトロンE
CT装置においては、円形状に配列された多数の放射線
検出手段と、被検体が上記円形配列の放射線検出手段に
対して移動したときのその移動の各位置ごとに、該検出
手段の各2つの組合せにおける同時計数データを収集、
記憶する手段と、各位置ごとに収集されたデータを処理
してその位置のスライス面での断層像を再構成するとと
もに、所定の方向のデータのみを各位置の収集データか
ら抽出して移動方向に並べて平面像を再構成する画像再
構成手段と、各位置ごとに収集されたデータに対して有
効視野端部に通常のデータとはかけ離れたデータを書き
込む手段とが備えられる。
CT装置においては、円形状に配列された多数の放射線
検出手段と、被検体が上記円形配列の放射線検出手段に
対して移動したときのその移動の各位置ごとに、該検出
手段の各2つの組合せにおける同時計数データを収集、
記憶する手段と、各位置ごとに収集されたデータを処理
してその位置のスライス面での断層像を再構成するとと
もに、所定の方向のデータのみを各位置の収集データか
ら抽出して移動方向に並べて平面像を再構成する画像再
構成手段と、各位置ごとに収集されたデータに対して有
効視野端部に通常のデータとはかけ離れたデータを書き
込む手段とが備えられる。
各位置ごとに収集されたデータに対して有効視野端部に
通常のデータとはかけ離れたデータを書き込んでおき、
平面像を再構成すると、その書き込んだデータは平面像
とともに有効視野端部で他とは明らかに違った値を持つ
ドツトして表示され、マークとして使用できる。 そこで、たとえば被検体のある位置で収集したデータに
対してこのようなデータを書き込み、つぎに被検体に対
して円形配列の検出手段を10cm移動した後の位置で
収集したデータに対してこのようなデータを書き込んで
おけば、平面像上で現われる2つのマークは正確に10
cm間隔を表わすものとなる。 このようにマークの位置は平面像のある部分のデータを
収集した位置に1対1に対応するので、この平面像から
スライス位置を確認したり、あるいはスライス位置の設
定を行なったりするとき、上記マークを位置の基準点と
して使用でき、正確にスライス位置を把握できる。
通常のデータとはかけ離れたデータを書き込んでおき、
平面像を再構成すると、その書き込んだデータは平面像
とともに有効視野端部で他とは明らかに違った値を持つ
ドツトして表示され、マークとして使用できる。 そこで、たとえば被検体のある位置で収集したデータに
対してこのようなデータを書き込み、つぎに被検体に対
して円形配列の検出手段を10cm移動した後の位置で
収集したデータに対してこのようなデータを書き込んで
おけば、平面像上で現われる2つのマークは正確に10
cm間隔を表わすものとなる。 このようにマークの位置は平面像のある部分のデータを
収集した位置に1対1に対応するので、この平面像から
スライス位置を確認したり、あるいはスライス位置の設
定を行なったりするとき、上記マークを位置の基準点と
して使用でき、正確にスライス位置を把握できる。
つぎにこの発明の一実施例について図面を参照しながら
説明する。第1図において、検出器リング1は多数の検
出器(この実施例では#0〜#767の768個の検出
器)が円形に配列されたもので、その各出力は同時計数
回路2に導かれて2つのγ線がそれぞれ同時に2つの検
出器に入射したことが検出されて計数される。この計数
データはメモリ装置3に送られて記憶される。データが
収集し終わると、このデータが画像再構成装置4により
画像再構成処理されて、断層像が得られる。 この断層像は画像表示装置5によって表示される。 CPU6はこれらの制御を行なう。 ここで同時計数データがどのように収集されるかについ
て述べる。撮像領域7は検出器リング1の径よりも小さ
い径の領域であり、この領域7内に被検体く図示しない
)が挿入されるので、近傍の検出器の間での同時計数は
行なう必要がない。 すなわち、たとえば#95の検出器については#287
〜#681の検出器との間で同時計数を行なえばよい、
そのため、第2図のように縦軸と横軸とに検出器番号を
与えて2つの検出器の組合せをつくるとき、そのすべて
の組合せについてデータを収集する必要がなく、斜線部
のデータ収集域に含まれる検出器の組合せについてのみ
データ収集すればよい(仮にすべての組合せについてデ
ータ収集する場合、データ収集域は第2図の四辺形の左
上の頂点と右下の頂点とを結ぶ対角線より右上側全部と
いうことになる)。したがって、メモリ装置3では、第
2図の斜線部のデータ収集域21に含まれる検出器の各
組合せのそれぞれについて設けられた記憶区分(アドレ
ス)ごとに同時計数のカウント数の記憶が行なわれるこ
とになる。 そして第2図のようなデータ収集域21におけるデータ
収集が行なわれることにより1つのスライス面に関する
RI濃度分布像の再構成ができる。 被検体をこの検出器リング1に対して移動させる(紙面
に直角な方向に)と、スライス面が移動することになり
、その新たなスライス面での同様のデータ収集が行える
。こうして被検体を検出器リング】に対して少しずつ移
動させながらデータ収集を行なっていくと、第2図のよ
うなデータ収集がその移動した距離の間の各スライス面
について行なわれることになる。 たとえば第2図の直&122上のデータについて考えて
みる。この直線22は、これを延長すると第2図の四辺
形の右上の頂点と左下の頂点とを結ぶものであって、こ
の直線22上には、#95の検出器と#681の検出器
との同時計数データ、#96の検出器と#680の検出
器との同時計数データ、・・・、#287の検出器と#
479の検出器との同時計数データが並ぶことになる。 すなわち、第1図の上下方向のデータのみを並べたもの
となる。画像再構成装置4により、このような直線22
上のデータを各スライスについて抽出して、そのスライ
スの位置に応じて並べると、第3図のように被検体を上
(または下、つまり#575または#191の検出器の
方)から見たRI濃度分布9表わす平面@31が再構成
されることになる。 そこで、この実施例では一定距離を置いたスライスに関
するデータにのみ、たとえば第2図の点Pに位置する場
所、つまりメモリ装置3において#287の検出器と#
479の検出器との同時計数データを格納すべきアドレ
スに、1000.2000.3000、・・・などの通
常のデータとはかけ離れた所定の既知の値を、CPU6
がメモリ装置3に書き込んでおく。 すると、平面像31を第3図のように表示したとき、視
野端にこの大きな値のドツトがマーク32として平面像
31と同時に表示されることになる。このマーク32は
平面像31と完全に結合した位置に表示されるので、断
層像の位置を正確に知るための指標となる。すなわち、
検出器リング1に対する被検体の一定移動距離ごとにこ
のような大きな値を書き込むようにすれば、たとえば最
初のマーク32を被検体の頭頂に合わせ、後のマーク3
2を10cm間隔で付すことなどができ、断rvJ@の
位置(スライス位置)を正確に把握できる、 したがって、この平面像31に基づいて再度スライス面
を設定し、その面でのデータ収集を行ない、その面の断
層像を得ようとする場合、非常に正確にスライス面の設
定ができる。 なお、このように大きな値は、マーク32が必要な被検
体像に重ならないように、有効視野の端の付近に書き込
んでおけばよいので、必ずしも第2図の点Pの位置に限
らず、直線22の他方の端の位置などに書き込むことが
できる。
説明する。第1図において、検出器リング1は多数の検
出器(この実施例では#0〜#767の768個の検出
器)が円形に配列されたもので、その各出力は同時計数
回路2に導かれて2つのγ線がそれぞれ同時に2つの検
出器に入射したことが検出されて計数される。この計数
データはメモリ装置3に送られて記憶される。データが
収集し終わると、このデータが画像再構成装置4により
画像再構成処理されて、断層像が得られる。 この断層像は画像表示装置5によって表示される。 CPU6はこれらの制御を行なう。 ここで同時計数データがどのように収集されるかについ
て述べる。撮像領域7は検出器リング1の径よりも小さ
い径の領域であり、この領域7内に被検体く図示しない
)が挿入されるので、近傍の検出器の間での同時計数は
行なう必要がない。 すなわち、たとえば#95の検出器については#287
〜#681の検出器との間で同時計数を行なえばよい、
そのため、第2図のように縦軸と横軸とに検出器番号を
与えて2つの検出器の組合せをつくるとき、そのすべて
の組合せについてデータを収集する必要がなく、斜線部
のデータ収集域に含まれる検出器の組合せについてのみ
データ収集すればよい(仮にすべての組合せについてデ
ータ収集する場合、データ収集域は第2図の四辺形の左
上の頂点と右下の頂点とを結ぶ対角線より右上側全部と
いうことになる)。したがって、メモリ装置3では、第
2図の斜線部のデータ収集域21に含まれる検出器の各
組合せのそれぞれについて設けられた記憶区分(アドレ
ス)ごとに同時計数のカウント数の記憶が行なわれるこ
とになる。 そして第2図のようなデータ収集域21におけるデータ
収集が行なわれることにより1つのスライス面に関する
RI濃度分布像の再構成ができる。 被検体をこの検出器リング1に対して移動させる(紙面
に直角な方向に)と、スライス面が移動することになり
、その新たなスライス面での同様のデータ収集が行える
。こうして被検体を検出器リング】に対して少しずつ移
動させながらデータ収集を行なっていくと、第2図のよ
うなデータ収集がその移動した距離の間の各スライス面
について行なわれることになる。 たとえば第2図の直&122上のデータについて考えて
みる。この直線22は、これを延長すると第2図の四辺
形の右上の頂点と左下の頂点とを結ぶものであって、こ
の直線22上には、#95の検出器と#681の検出器
との同時計数データ、#96の検出器と#680の検出
器との同時計数データ、・・・、#287の検出器と#
479の検出器との同時計数データが並ぶことになる。 すなわち、第1図の上下方向のデータのみを並べたもの
となる。画像再構成装置4により、このような直線22
上のデータを各スライスについて抽出して、そのスライ
スの位置に応じて並べると、第3図のように被検体を上
(または下、つまり#575または#191の検出器の
方)から見たRI濃度分布9表わす平面@31が再構成
されることになる。 そこで、この実施例では一定距離を置いたスライスに関
するデータにのみ、たとえば第2図の点Pに位置する場
所、つまりメモリ装置3において#287の検出器と#
479の検出器との同時計数データを格納すべきアドレ
スに、1000.2000.3000、・・・などの通
常のデータとはかけ離れた所定の既知の値を、CPU6
がメモリ装置3に書き込んでおく。 すると、平面像31を第3図のように表示したとき、視
野端にこの大きな値のドツトがマーク32として平面像
31と同時に表示されることになる。このマーク32は
平面像31と完全に結合した位置に表示されるので、断
層像の位置を正確に知るための指標となる。すなわち、
検出器リング1に対する被検体の一定移動距離ごとにこ
のような大きな値を書き込むようにすれば、たとえば最
初のマーク32を被検体の頭頂に合わせ、後のマーク3
2を10cm間隔で付すことなどができ、断rvJ@の
位置(スライス位置)を正確に把握できる、 したがって、この平面像31に基づいて再度スライス面
を設定し、その面でのデータ収集を行ない、その面の断
層像を得ようとする場合、非常に正確にスライス面の設
定ができる。 なお、このように大きな値は、マーク32が必要な被検
体像に重ならないように、有効視野の端の付近に書き込
んでおけばよいので、必ずしも第2図の点Pの位置に限
らず、直線22の他方の端の位置などに書き込むことが
できる。
この発明のポジトロンECT装置によれば、断層像の断
面位置と平面像の位置との関係がマークにより完全に1
対1に対応でき、再度断面位置を設定して断層像を得る
ような場合に平面像に基づいてその断面位置を正確に設
定できる。
面位置と平面像の位置との関係がマークにより完全に1
対1に対応でき、再度断面位置を設定して断層像を得る
ような場合に平面像に基づいてその断面位置を正確に設
定できる。
第1図はこの発明の一実施例のブロック図、第2図は収
集データを説明するための図、第3図は平面像を表わす
図である。 1・・・検出器リング、2・・・同時計数回路、3・・
・メモリ装置、4・・・画像再構成装置、5・・・画像
表示装置、6・・・CP U、21・・・データ収集域
、31・・・平面像、32・・・マーク。
集データを説明するための図、第3図は平面像を表わす
図である。 1・・・検出器リング、2・・・同時計数回路、3・・
・メモリ装置、4・・・画像再構成装置、5・・・画像
表示装置、6・・・CP U、21・・・データ収集域
、31・・・平面像、32・・・マーク。
Claims (1)
- (1)円形状に配列された多数の放射線検出手段と、被
検体が上記円形配列の放射線検出手段に対して移動した
ときのその移動の各位置ごとに、該検出手段の各2つの
組合せにおける同時計数データを収集、記憶する手段と
、各位置ごとに収集されたデータを処理してその位置の
スライス面での断層像を再構成するとともに、所定の方
向のデータのみを各位置の収集データから抽出して移動
方向に並べて平面像を再構成する画像再構成手段と、各
位置ごとに収集されたデータに対して有効視野端部に通
常のデータとはかけ離れたデータを書き込む手段とを有
することを特徴とするポジトロンECT装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30241188A JPH02147981A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | ポジトロンect装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30241188A JPH02147981A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | ポジトロンect装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02147981A true JPH02147981A (ja) | 1990-06-06 |
Family
ID=17908596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30241188A Pending JPH02147981A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | ポジトロンect装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02147981A (ja) |
-
1988
- 1988-11-30 JP JP30241188A patent/JPH02147981A/ja active Pending
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