JPH02150352A - スクリーン印刷用スキージ - Google Patents

スクリーン印刷用スキージ

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JPH02150352A
JPH02150352A JP30506288A JP30506288A JPH02150352A JP H02150352 A JPH02150352 A JP H02150352A JP 30506288 A JP30506288 A JP 30506288A JP 30506288 A JP30506288 A JP 30506288A JP H02150352 A JPH02150352 A JP H02150352A
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JP
Japan
Prior art keywords
squeegee
printing
printed
width
printing surface
Prior art date
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Pending
Application number
JP30506288A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisanao Kojima
久尚 小島
Hidehiro Nakamura
中村 秀博
Taichi Sakurai
桜井 太一
Katsuyoshi Kanie
蟹江 勝義
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
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Publication date
Application filed by NipponDenso Co Ltd filed Critical NipponDenso Co Ltd
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Publication of JPH02150352A publication Critical patent/JPH02150352A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、銘板へのマーキング、プリント配線基板、I
C基板等の電気回路形成時において使用する。耐久性に
優れたスクリーン印刷用スキージに関する。
〔従来技術〕
従来、スクリーン印刷用スキージ(以下、単にスキージ
ともいう)としては、第22図に示すごとく、スキージ
本体9と、該スキージ本体9に取付けられたスキージホ
ルダー91とよりなるものが知られている。
上記スキージ本体9は、第21図〜第23図に示すごと
く、一般にシリコンゴム等の耐摩耗性に優れた弾性体よ
りなり、また被印刷物6の幅Wよりも幅が広く構成され
ている。なお、該幅としては1例えば200mm位であ
る。
一方、上記スキージホルダー91は、ステンレス板、木
板等よりなる。そして、上記スキージ本体9は、ビス等
の係合手段92によりスキージホルダー91に取付けら
れている。
ところで、スキージは、第21図に示すごとく。
スクリーン版8の一部において印刷インク5を引き延ば
しながらIC基板等の被印刷物6の表面に。
所定の電気回路等の模様61を転写するための道具であ
る。
また、上記スクリーン版8には、シルク(irf)。
合成繊維等のメツシュ布80の表面に感光性乳剤81が
均一・に被覆され、その一部分に上記所定の電気回路等
からなる模様61が写真印刷されている。
そのため、ス4・−ジを略前斜状態にして作業者側Y方
向に引けば、印刷台7の上に設置した被印刷物6の表面
に印刷インク5が所定の模様61として転写される。し
かして、該模様61は、第24図に示すごとく、被印刷
物6における中央部の転写インク55と縁部の転写イン
ク56とは略同−の膜厚となる。即ち、該膜は、中央部
及び縁部とも約8〜10μmである。
(解決しようとする課題) し2かしながら。上記従来のスキージには1次の問題点
がある。即ち、第21図・〜第23図に示すごとく、ス
キージ本体9の先端面である印刷面90は、上記被印刷
物6の隅部61〜64及び・端部Gにおいて摩1ftシ
易く、該印刷面90の一部に欠け、傷等を生じ易い。即
ち、上記被印刷物6の隅部61〜64及び端部Gにおい
ては、上記印刷面90と印刷台7との間に被印刷物6の
板厚に相当する段差が存在する。そのため、特にこの部
分の印刷面90には大きな押圧荷重が働くことになり。
摩擦力、変形応力が大きくなり、上記摩損を生ずると考
えらる。
更には、上記摩擦力、変形応力に関連して、スクリーン
版8におけるメツシュ布80の破損、感光性乳剤81の
膜剥離も多発し易い。
しかして、上記問題点を解決するために、後述の第1実
施例との比較例で詳述するごとく、スキージの幅を被印
刷物6と同様の幅にする試みがなされた。しかし2その
結果は、転写印刷インクの膜厚が不均一となった。
本発明は、かかる従来の問題点に鑑みてなされたもので
、印刷面に欠け、傷等の摩損を生ずることがなく、耐久
性に優れたスクリーン印刷用スキージを提供しようとす
るものである。
〔課題の解決手段〕
本発明は、第1の発明と第2の発明とよりなる。
第1の発明は、スキージ本体と、該スキージ本体に取付
けられたスキージホルダーとよりなるスクリーン印刷用
スキージであっ′ζ、上記スキージ本体は、被印刷物の
幅よりも長い幅をHすると共に。
該被印刷物の幅と同じ幅の印刷面を有し、かつ該印刷面
の両側にそれぞれ切り込み部を有してなることを特徴す
るスクリーン印刷用スキージにある。
本発明において2上記スキ一ジ本体は印刷インクをスク
リーン版上で引き延ばして被印刷物へ転写するもので、
ウレタンゴム、シリコンゴム、塩素化又は臭素化プチル
ゴl1、ガラス繊維強化エボギシ樹脂のFRP材等より
なる。また、該スキージ本体の先端部における印刷面の
形状としては。
平滑形、テーパー形、ペンシル先端形、丸形等の各種形
状がある(第14図参照)。
また、上記スキージホルダーは、上記スキージ本体を取
り付けると共に、スクリーン印刷作業において作業者が
スキージを把持するものである。
例えば、板厚が4mm位のステンレス板、木板。
プラスチック1反等よりなる背当て板とすることができ
る。
また、−h記被印刷物の幅とは、プリント配線板。
IC基板等の被印刷物に対しスキージが移動する方向に
対する直角方向の幅をいう。
また 上記印刷面とは、上記スクリーン版におけるメン
シュ布と当接しながら印刷インクを引き延ばしてゆく上
記スキージ本体の先端部である。
そして2本発明において最も注目すべきことは。
スキージ本体は被印刷物の幅と同じ幅の印刷面を有し、
かつ該印刷面の両側にそれぞれ切り込み部を有すること
である。ここで、該切り込み部としては1例えば曲面部
(R)を有した切欠部を形成したものをいう(第1図、
第3図、第7図参照)。
他方、第2の発明は、スキージ本体と、該スキージ本体
に取付けられたスキージホルダーとよりなるスクリーン
印刷用スキージであって、上記スキージ本体は被印刷物
の幅と同じ幅の印刷面を有し、かつ該印刷面の両側には
縁部を有し、かつ上記印刷面は上記縁部よりも突出して
いることを特徴とするスクリーン印刷用スキージにある
本第2発明において、上記スキージ本体、スキージホル
ダー、幅、印刷面については、上記第1の発明で示した
ものと同様である。
また、上記縁部とは、上記印刷面の両側においてスクリ
ーン版上の印刷インクを該スキージの左右両側へ掻き出
すと共に、該スクリーン版の張力により該スキージ両端
に働く変形応力を吸収除去する機能を有するものをいう
、そして、該縁部には、スキージ本体の一部をなすもの
と、上記スキージホルダーの端部に設けたものとがある
また、上記突出とは、上記印刷面が縁部よりも下方側、
即ち印刷面がスクリーン版におけるメツシュ布と当接す
る側へ出張っている状態をいう。
また1本発明のスキーυは、前記電気回路形成用の印刷
のみならず、銘板へのマーキング等1種々のスクリーン
印刷に用いることができるものである。
〔作用及び効果] 本スキージは、上記被印刷物の幅と同じ幅の印刷面を有
する。そのため、該被印刷物の隅部1両端部等において
、該スキージ本体に大きな押圧荷重が働くことはなく、
またスクリーン版接触面との摩擦力、変形応力が大きく
なることはない。
また、上記印刷面の両側においてそれぞれ切り込み部を
有する。そのため、該切り込み部により耐久性上の印刷
インクを該スキージの左右両側へ掻き出すと共に、該ス
クリーン版の張力によりスキージの両端に働く変形応力
を吸収除去することができる。したがって、印刷面にお
いて、欠け。
傷等の摩損を生ずることがない。
本スキージは、被印刷物の幅よりも長い幅を存する。そ
のため、該被印刷物の表面においては。
中央部の転写インクと縁部の転写インクとは路間−の膜
厚の模様を印刷することができる(第4図参照)。それ
故、被印刷物の印刷膜厚が均一となしたがって1本発明
によれば、印刷面における欠け、傷等の摩損がなく、耐
久性に優れたスキージを提供することができる。また、
スクリーン版におけるメツシュ布上の感光性乳剤が剥離
することはない。
〔実施例〕
第1実施例 本例にかかるスキージにつき、第1図〜第8図を用いて
説明する。
即ち1本例のスキージは、スキージ本体1と。
該スキージ本体1に取付けられたスキージホルダー2と
よりなる。そして、該スキージ本体1は。
被印刷物6の幅Wよりも長い幅りを有する。また。
該被印刷物6の幅Wと同じ幅の印刷面10を有する。更
に、該スキージ本体は、該印刷面10の両側においてそ
れぞれ切り込み部101を有する。
また、該切り込み部101の両側には翼部11を有する
即ち、上記スキージ本体1は、ウレタンゴム。
シリコンゴム等の弾性体よりなり、印刷面10は平滑面
を有する。そして8本スキージ本体1の両端には曲面部
Rを有する切り込み部101を有する。また、前記翼部
11は1幅Kを有し1両端面にスキージ本体1と同様に
曲面部Rを有する。
また、第2図に示すごとく、該スキージ本体lは、スキ
ージホルダー2とその背当て板4とに挟持された状態で
、ビス等の係合手段3により一体的に係合する。また、
上記スキージホルダー2及び背当て板4は、それぞれ板
厚が約4mmのステンレス板よりなる。そして、該スキ
ージホルダー2の下端部21と該背当て板4の下端部4
1とは。
該スキージの略中央部において同一水準面をなす。
なお、上記背当て板4は、第10図に示すごとく。
長くてもよい。また、スキージ本体1の上端部17は上
記スキージホルダー2の略中央上部に位置する。
本例のスキージは、上記のごとく構成されているので1
次の作用効果を有する。
即ち、スクリーン印刷の使用時においては、第3図に示
すごとく1印刷台7の上に載置したプリント配線板等の
被印刷物6にスクリーン版8を載置する。そして、該ス
クリーン版8におけるメック1布80上に一定の押圧を
加えながら、印刷インク5を引き延ばしつつスキージを
矢印方向へ移動させる。この時1本スキージは、被印刷
物6の幅Wと同じ幅の印刷面10を有し、また両側に切
り込み部101及び翼部11を有するため、該印刷面】
0の両端部は、被印刷物6の端面Gに強く当接すること
はない。それ故、該両端面には強い摩擦力、変形応力が
加わることもない。また、上記翼部11によりインクを
左右両側に掻き出すことになる。また、上記翼部11は
、スキージ本体1の両端に働くメツシュ布80からの押
し上げ力等を緩和する。
したがって1本例によれば、スキージ本体1は。
その印刷面lOが欠け、傷等の摩tiを生ずることがな
い、上記のごとくスキージの両端部が印刷物6の端面G
に強く当接しないため1両者間に介在するスクリーン版
も損傷を生じない。
しかして1本例によるスクリーン印刷においては、第4
図に示すごとく、被印刷物6における中央部の転写印刷
インク51と両縁部における転写印刷インク52との膜
厚は、約7〜9.5μmと諮問しであった。また、上記
メツシュ布80上の感光性乳剤が剥離することはなかっ
た。
上記のごとく1本例によれば、プリント配線基板等の被
印刷物に均一な膜厚の模様を印刷することができると共
に、印刷面において欠け、傷等の摩損を生ずることのな
い、耐摩耗性に優れたスキージを提供することができる
。また、スクリーン版の耐久性も向上する。
次に、比較例について第5図及び第6図を用いて説明す
る。
即ら、比較例におけるスキージは、第5図に示すごとく
1本例のスキージと同様に、スキージ本体9が被印刷物
6の幅Wと同じ幅の印刷面90を有する。ここで1重要
なことは2本比較スキージは、印刷面90の両側に、第
1実施例のごとき切込み部、101及び翼部11を有し
ていないことである。次に、上記スキージを用いてプリ
ント配線板等の被印刷物6にスクリーン印刷を行った。
その結果は、第6図に示すごとく、被印刷物6において
中央部の転写印刷インク53は、その膜厚が約7〜9μ
mであるのに対し1両縁部の転写印刷インク54は10
〜13μmと厚くなっていた。上記より知られるごとく
1本例のスキージ及び比較例のスキージとも、スキージ
本体9が被印刷物6の幅と同じであるにも拘わらず、本
例のスキージの方が膜厚を均一にすることができる。こ
れは2前記切込み部101及び翼部11の有無によるた
めである。
なお2本例のスキージにおいては、上記翼部11に代え
て、第7図に示すごとく、左右両端の切り込み部101
から外側上方へ(頃斜するテーパーTを有する翼部12
とすることもできる。
また、上記翼部11に代えて、第8図に示すごとく、ス
キージ本体lと連続した翼部13とすることもできる。
上記いずれの翼部11.12.13とも スキージ本体
l左右両端において印刷インク5を掻き出し、またスキ
ージ本体Iの両端に働く、メツシュ布80からの押し上
げ力等を緩和する機能は本質的に変わりない。
第2実於例 本例にかかるスキージにつき、第9図〜第14図を用い
て説明する。
即ち9本例のスキージは、第9図に示すごとくスキージ
本体1は、被印刷物6の幅Wと同じ幅を有し、かつ印刷
面10の両側には2段差102より外方に縁部14を有
する。また、該印刷面10は、縁部14よりも長さtだ
け先端面が突出している。そして、第1O図に示すごと
く、背当て板4は、その下端部41がスキージホルダー
2の下端部21よりも突出している。これは、印刷面I
O及び縁部14の背面において、印刷面10と縁部14
を等しく支えるためである。その他の構成は、上記第1
実施例にかかるスキージと同様とした。
また1本例のスキージは、第11図及び第12図に示す
ごとく、縁部15と印刷面1oとを連結した状態とする
こともできる。そして、該縁部15と印刷面10との間
には1曲面部Rを有する段差103を設ける。また、そ
の他の構成は上記第1実施例のスキージと同様とする。
更にまた2本例のスキージは、第13図に示すごと(、
縁部16と印刷面lOとを連結状態とし。
かつ該縁部16は左右両端上りの傾斜角θを有するテー
パーを配設したものとすることができる。
なお、上記突出した印刷面10は、第14図(A)〜(
F)に示すごとく、先端面平滑形(A)、テーパー形(
B)、ペンシル先端形(C)。
丸味形(F)等の各種形状とすることができる。
これらの形状は、前記第1実施例及び後述する第3、第
4実施例においても用いることができる。
第3実施例 本例にかかるスキージにつき、第15図〜第18図を用
いて説明する。
即ち2本例のスキージにおいては、スキージ本体1の印
刷面10は、その両側においてそれぞれ。
長さtだけ凹んだ縁部Hを有する。該縁部Itは。
上記スキージホルダー2の両端部により構成する。
また、スキージホルダー2の下端部21及び背当て板4
の下端部41は、スキージの略中央部において同一水準
面を呈する。その他は、上記第1実施例にかかるスキー
ジと同様である。
また、上記印刷面10は、第17図及び第18図に示す
ごとく、背当て板4の下端部41により形成した縁部H
よりも長さLだけ突出させた状態とすることもできる。
第4実施例 本例にかかるスキージにつき、第19図及び第20図を
用いて説明する。
即ち1本例のスキージは、上記第3実施例における直線
状の背当て板4に代えて、中央部をアーチ形104に切
り欠いた背当て仮4としたものである。その他の構成は
、上記第3実施例と同様とした。
しかして、上記第2〜第4実施例によれば、上記第1実
施例と同様に、印刷面に欠け、傷等の摩損が生ずること
がなく、耐久性に優れたスキージを提供することができ
る。また、プリント配線体等の被印刷物に均一な膜厚の
模様を印刷することができる。更には、スクリーン版に
おけるメツシュ布の感光性乳剤が剥離することもない。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第8図は第1実施例及び比較例を示し。 第1図はスキージの正面図、第2図は第1図のスキージ
の拡大側面図、第3図はスキージの使用断面図、第4図
は印刷インクの膜厚と転写印刷インクの位置との関係を
示すグラフ、第5図は比較例のスキージの使用断面図、
第6図は比較例における印刷インクの膜厚と転写印刷イ
ンクの位置との関係を示すグラフ、第7図及び第8図は
他の態様のスキージの正面図、第9図〜第14図は第2
実施例を示し、第9図はスキージの正面図5第10図は
第9図のスキージの拡大側面図、第11図及び第13図
は他の態様のスキージの正面図、第12図は第11図の
、第14図は他の態様のスキージの拡大側面図、第15
図〜第18図は第3実施例を示し、第15図はスキージ
の正面図、第16図は第15図のスキージの拡大側面図
、第17図は他の態様のスキージの正面図、第18図は
第17図のスキージの拡大側面図、第19図は他の態様
のスキージの正面図、第20図は第19図のスキージの
拡大側面図、第21図〜第24図は従来例を示し、第2
1図はスクリーン印刷装置の平面図、第22図は第21
回のX−X矢視断面図、第23図は従来のスキージの使
用説明図、第24図は従来例における印刷インクの膜厚
と転写印刷インクの位置との関係を示すグラフである。 1 ・ ・ ・ lO・ ・ ・ 2 ・ ・ ・ 3 ・ ・ ・ 4 ・ ・ ・ 5 ・ ・ ・ 51〜56・ スキージ本体 印刷面。 スキージホルダー 係合手段。 背当て板。 印刷インク。 ・・転写印刷インク 第1 図 第5図 第3図 第4 図 亀写イングのイ装置 第9図 第11図 (力1□刀をン 第13図 第14 図 第19図 第15図 第17g 第21図 第匹図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)スキージ本体と,該スキージ本体に取付けられた
    スキージホルダーとよりなるスクリーン印刷用スキージ
    であって,上記スキージ本体は,被印刷物の幅よりも長
    い幅を有すると共に,該被印刷物の幅と同じ幅の印刷面
    を有し,かつ該印刷面の両側にそれぞれ切り込み部を有
    してなることを特徴するスクリーン印刷用スキージ。
  2. (2)スキージ本体と,該スキージ本体に取付けられた
    スキージホルダーとよりなるスクリーン印刷用スキージ
    であって,上記スキージ本体は被印刷物の幅と同じ幅の
    印刷面を有し,かつ該印刷面の両側には縁部を有し,か
    つ上記印刷面は上記縁部よりも突出していることを特徴
    とするスクリーン印刷用スキージ。
JP30506288A 1988-12-01 1988-12-01 スクリーン印刷用スキージ Pending JPH02150352A (ja)

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JP30506288A JPH02150352A (ja) 1988-12-01 1988-12-01 スクリーン印刷用スキージ

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009184365A (ja) * 2009-05-27 2009-08-20 Micro-Tec Co Ltd スキージ

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60166459A (ja) * 1984-02-10 1985-08-29 Matsushita Electric Ind Co Ltd スクリ−ン印刷機のスキ−ジ装置

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