JPH05147194A - スキージ付着ペーストの掻き取り兼用カバー装置 - Google Patents

スキージ付着ペーストの掻き取り兼用カバー装置

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JPH05147194A
JPH05147194A JP34391891A JP34391891A JPH05147194A JP H05147194 A JPH05147194 A JP H05147194A JP 34391891 A JP34391891 A JP 34391891A JP 34391891 A JP34391891 A JP 34391891A JP H05147194 A JPH05147194 A JP H05147194A
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JP
Japan
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squeegee
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scraping
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Withdrawn
Application number
JP34391891A
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English (en)
Inventor
Kotaro Karigane
宏太郎 針金
Masato Takano
正人 高野
Hiroshi Hasegawa
弘 長谷川
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TDK Corp
Original Assignee
TDK Corp
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Publication date
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  • Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 スクリーン印刷機のスキージに付着したクリ
ームはんだ等のペーストを充分に除去してスキージから
のペーストの落下現象を確実に防止する。 【構成】 印刷用スクリーン11を固定したスクリーン
枠12に対して移動自在に設けられたペーストカバー5
0と、該ペーストカバー50に設けられていてスクリー
ン印刷機のスキージ1側に係合する係合部と、前記ペー
ストカバー50のペースト掻き取り部を前記スキージの
側面に圧接させる圧接機構とを備えた構成である。

Description

【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野】本発明は、クリームはんだ等のペ
ーストを基板に印刷するためのスクリーン印刷機におけ
るスキージ付着ペーストの掻き取り兼用カバー装置に関
する。
【従来の技術】最近のクリームはんだ等のスクリーン印
刷機においては、視覚認識方式によってスクリーンと基
板との版合わせを行うことが提案されており、これに伴
い、クリームはんだ等のペーストをスクリーンに塗布す
るためのスキージを本来の印刷範囲内だけの往復ではな
く、視覚認識作業中にスキージ自体を本来の印刷範囲か
ら離れた位置にまで移動させなければならない場合が出
て来た。そこで、そのスキージの移動の際、スキージに
付着したクリームはんだ等のペーストが印刷終了後も粘
度の関係で完全に切れず、糸引き状態のままで動き、場
合によってはペーストの落下も発生していた。このよう
なペーストの無意味な位置への落下はペーストが無駄に
なるだけでなく、スクリーンの位置合わせマーク上に落
下すれば、基板との版合わせが不能となるし、スクリー
ンの印刷パターン上に落下すれば、印刷むらやスクリー
ン裏側へのペーストの回り込み等の問題を発生する。そ
のようなスキージからのペースト落下現象を解消するた
め、従来、図12のようにスキージ1の側面に対してロ
ーラー2をばね等で密着させ、スキージが印刷後に上昇
する際、前記ローラー2がスキージ側面に沿って仮想線
P,Qの如く相対的に動き、付着したペーストを掻き取
るようにしている。
【発明が解決しようとする課題】ところで、図12の従
来のローラー2を用いてペーストを掻き取る構造では、
図13のように、ローラー2が仮想線P,Qの如くスキ
ージ1の側面に対して相対的に移動する際、ローラー2
がペースト3の上をローリングしてしまい、充分に付着
ペーストを除去できない問題があった。さらに、図14
の如く、ローラー2の代わりに、ナイフ状部材4でスキ
ージ1に付着したペーストを掻き取るようにする構造も
考えられるが、掻き取ったペースト3がナイフ状部材4
の下面に付着してそれが落下してしまう不都合を生じ
る。本発明は、上記の点に鑑み、スクリーン印刷機のス
キージに付着したクリームはんだ等のペーストを充分に
除去可能で、スキージからのペーストの落下現象を確実
に防止したスキージ付着ペーストの掻き取り兼用カバー
装置を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のスキージ付着ペーストの掻き取り兼用カバ
ー装置は、スクリーン枠に対して移動自在に設けられた
ペーストカバーと、該ペーストカバーに設けられていて
スキージ側に係合する係合部と、前記ペーストカバーの
ペースト掻き取り部を前記スキージの側面に圧接させる
圧接機構とを備えた構成としている。
【作用】本発明のスキージ付着ペーストの掻き取り兼用
カバー装置においては、ペーストカバーのペースト掻き
取り部がスクリーン印刷機のスキージの側面に圧接し、
スキージの印刷後のスキージ上昇動作に伴ってスキージ
側面を相対的に移動してスキージ側面に付着したクリー
ムはんだ等のペーストを充分に掻き取ることができる。
また、掻き取られたペーストはペーストカバー下面のペ
ースト溜まりに戻され、再利用される。さらに、ペース
トがペーストカバーで部分的に覆われて外気との接触が
少なくなるため、ペーストに含まれるフラックス等の飛
びを抑制でき、ペーストの温度変化を少なくして粘度を
略一定に維持したりすることも可能となり、この結果、
ほぼ同一条件を保ちながらスクリーン印刷を継続でき
る。
【実施例】以下、本発明に係るスキージ付着ペーストの
掻き取り兼用カバー装置の実施例を図面に従って説明す
る。図1は本発明の実施例の全体構成を示す。この図に
おいて、10はスクリーン印刷機の本機フレームであ
り、ステンレス等の印刷用スクリーン11を支持するス
クリーン枠12は前記本機フレーム10側の支持枠13
にて支持され、本機フレーム側に固定されたスクリーン
枠固定用エアーシリンダ14のピストンロッドの伸動時
に支持枠13に固定されるようになっている。20はク
リームはんだ等のペーストを印刷すべき基板であり、本
機フレーム側にて支持された基板吸着支持盤21にて位
置決め保持されている。前記印刷用スクリーン11上方
には、クリームはんだ等のペーストを塗布するためのス
キージ1を備えたスキージユニット30が本機フレーム
10に対しX方向に架設されたX方向駆動機構31にて
X方向に移動自在に支えられている。このスキージユニ
ット30には、左右のスキージホルダ32がそれぞれ昇
降自在に支持され、各スキージホルダ32はスキージユ
ニット30に取り付けられたスキージ昇降エアーシリン
ダ33A,33Bでそれぞれ昇降駆動される。そして、
左右のスキージホルダ32に前記スキージ1がそれぞれ
固定される。ここで、スキージユニット30を図1の左
方向に移動させる場合は、エアーシリンダ33Aにより
右側のスキージホルダ32を下降させて右側のスキージ
1を使用してスクリーンにペーストを塗布するように
し、逆にスキージユニット30を図1の右方向に移動さ
せる場合は、エアーシリンダ33Bにより左側のスキー
ジホルダ32を下降させて左側のスキージ1を使用して
スクリーンにペーストを塗布する。前記スキージユニッ
ト30の長手方向 (図1の紙面に垂直なY方向)側面に
はY方向駆動機構35が設置され、該Y方向駆動機構3
5で視覚認識用TVカメラ40がY方向に移動自在に支
持されている。該TVカメラ40は印刷用スクリーン1
1の隅部分に通常形成された位置合わせマークを撮像し
たりするものである。ペーストカバー50は上記図1で
スキージ1の下方の印刷用スクリーン11上に配置され
ており、該ペーストカバー50及びこれに付随する機構
部分は図2乃至図5に詳細に示される。図2乃至図5に
おいて、ペーストカバー50は、スクリーン枠12をY
方向に横断する長尺の部材であって、平坦部51と、該
平坦部51の両側より斜め下方に折り曲げられたテーパ
ー部52と、平坦部51の両端部に延長して形成された
ローラー取付用延長部53とを有している。それぞれの
テーパー部52の下端縁はペースト掻き取り部54とな
っている。それぞれのローラー取付用延長部53の先端
の垂直折り曲げ部55には、複数箇所に軸体56が固定
され、該軸体56にスクリーン枠12の上面に当接する
ガイドローラー57がそれぞれ回転自在に取り付けられ
ている。また、各ローラー取付用延長部53には一対の
ローラー取付板58がピン59にて枢着され、各ローラ
ー取付板58にスクリーン枠12の内側面に当接するガ
イドローラー60がそれぞれピン61で枢着されてい
る。一対のローラー取付板53は伸張ばね62で相互に
引っ張られており、ガイドローラー60をスクリーン枠
内側面に圧接させている。各ガイドローラー57,60
により、ペーストカバー50はスクリーン枠12に対し
てX方向にがたつきなく円滑に移動できる如く支えられ
ている。なお、ローラー取付用延長部53の下面に突出
するストッパ63は、ローラー取付板58の移動範囲を
規定するものである。前記ペーストカバー50の平坦部
上面には、スキージ1側に対する係合部として機能する
カバー側係合部材70が固定されている。該カバー側係
合部材は2本の長手係合溝71と、これに直交する凹溝
72とを有している。一方、スキージ1を固定一体化し
たスキージホルダ32の側面には前記長手係合溝71に
嵌合する板状クランパー75がビス76にてスキージ1
に平行に取り付けられている。該板状クランパー75は
スキージホルダ32との間の最小間隔を規定するスペー
サ部78を一体に有し、当該板状クランパー75はビス
76に対して摺動自在であって、ビス76の頭部とクラ
ンパー75との間に配設された圧縮ばね77でスペーサ
部76がスキージホルダ32に当接する向きに押されて
いる。前記カバー側係合部材70の凹溝72はビス76
の頭部及びスペーサ部78を回避するために形成された
ものである。なお、ペーストカバー50をスキージ1に
対して所定の位置関係となるようにスクリーン枠12に
設けておけば、スキージ1の下降時に図5の如くスキー
ジ側クランパー75がペーストカバー側の係合部材70
の長手係合溝71に嵌合し、しかも圧縮ばね77でクラ
ンパー75及びこれに嵌合した係合部材70をスキージ
ホルダ側に押すことで、ペーストカバー50の端縁のペ
ースト掻き取り部54がスキージ1の側面に圧接する。
すなわち、クランパー75、圧縮ばね77、係合部材7
0等は、ペースト掻き取り部54をスキージ側面に圧接
させる圧接機構(ばね機構)を構成している。以上の実
施例の構成において、ペーストカバー50に対して一方
のスキージ1を正しい位置関係に設定した後、図1のス
キージホルダ32を下方に駆動して図4のように一方
(右側)のスキージ1を下降させて行けば、図2の仮想
線にも示す如く、スキージ1の先端がペーストカバー5
0の端縁に接触する前にカバー側係合部材70の長手係
合溝71にスキージ側クランパー75が嵌まり込む。そ
して、クランパー75が長手係合溝71内に深く入り込
んだとき、図5のようにスキージ1の先端は印刷用スク
リーン11上に接触し、しかもスキージ1の側面はペー
ストカバー50の下端縁のペースト掻き取り部54に圧
接した状態となる。図5の状態では、スキージ1とペー
ストカバー50とは一体化された状態となり、図1のX
方向駆動機構31にてスキージユニット30を左方向に
駆動してスキージ1を左方向に動かして印刷用スクリー
ン11上に予め供給されたクリームはんだ等のペースト
3を所定印刷範囲に塗布し、前記基板20に対するペー
スト3のスクリーン印刷を実行することができる。この
とき、ペーストカバー50は下降したスキージ1と一体
に動き、スキージ1と共に移動するペースト3の上方を
覆う。下降した一方(右側)のスキージ1による印刷動
作が終わると、そのスキージ1は上昇位置に復帰する
が、図6、図7及び図8の順序で常にペーストカバー5
0のペースト掻き取り部54がスキージ1の側面に圧接
状態でスキージ1が上昇していくため、ペースト掻き取
り部54にてスキージ付着ペースト3は充分除去される
ことになる。また、除去されたペースト3はペーストカ
バー50で覆われたペースト溜まりに戻る。なお、左側
のスキージが下降してスクリーン印刷動作を実施する場
合も同様である。上記実施例によれば、次に述べる如き
効果を得ることができる。 (1) クリームはんだ等のペースト3がスキージ1に
付着したままでスキージ1が上昇位置に復帰することが
なくなり、すなわち、スキージ1は必ずペーストカバー
50のペースト掻き取り部54でペースト3を掻き取ら
れてから上昇するので、図1のTVカメラ40で印刷用
スクリーン11の位置合わせマークを撮像しにいく場合
等の如く、スキージ1が本来の印刷範囲を離れて移動す
る場合でも、ペーストの落下がなく、無意味な位置への
ペーストの落下によるペーストの消費を防止できる。 (2) ペースト3が印刷用スクリーン11の位置合わ
せマークや印刷パターン上に落下して印刷動作に支障を
きたす不都合を未然に防止できる。 (3) クリームはんだ等のペースト3の上方の大部分
をペーストカバー50にて覆うことが可能であり、外気
との接触を少なくしてフラックスやその他の揮発成分の
飛散を防ぐことができる。 (4) ペーストカバー50を設けたことで、ペースト
3の温度変化が抑制され、略一定の粘度で、かつ略同一
の温度条件でスクリーン印刷を続行できる。 図9及び図10は本発明の他の実施例を示す。この場
合、ペーストカバー50に対し、クリームはんだ等のペ
ースト3の横流れ(スキージ長手方向への広がり)防止
のためにペーストストッパ80をさらに付加している。
ここで、ペーストカバー50は鉄等の磁性体であり、ペ
ーストストッパ80はペーストカバー50の断面形状に
略一致する山型のストッパ板81に永久磁石82を固着
一体化したものである。このようなペーストストッパ8
0をペーストカバー50の左右端の内側に磁力で吸着せ
しめることで、ストッパ板81の外側へのペースト3の
広がりを防止できる。なお、ペーストストッパ80の間
隔は印刷すべき基板20の幅等を考慮して適宜調節す
る。図11は、スキージ1に対してペーストカバー50
のペースト掻き取り部54を圧接させる圧接機構(ばね
機構)の変形例である。上記の実施例では、圧縮ばねを
スキージ側に設けたが、この図11の変形例は圧縮ばね
90をペーストカバー50上に取り付けられた係合部材
91側に設けている。すなわち、係合部材91は、ペー
ストカバー50上に固定されたL金具92を貫通したピ
ン93の先端に固定されている。そして、係合部材91
の背面とL金具92との間のピン93の周囲に前記圧縮
ばね90が配設されている。スキージ1を固定一体化し
たスキージホルダ32には逆L型クランパー100が固
着されている。前記係合部材91は前記クランパー10
0と充分に広い面積で当接する如く幅広に形成されてい
る。図11の変形例の場合も、スキージ側クランパー1
00がペーストカバー50側の係合部材91と係合状態
では、圧縮ばね90でペーストカバー50とスキージ1
とが相互に近接する向きに付勢されるため、ペーストカ
バー50の下端縁のペースト掻き取り部54がスキージ
1の側面に圧接し、同様のスキージ付着ペースト3の除
去効果が得られる。
【発明の効果】以上説明したように、本発明のスキージ
付着ペーストの掻き取り兼用カバー装置によれば、スク
リーン印刷機のスキージに付着したクリームはんだ等の
ペーストを、ペーストカバーに設けられたペースト掻き
取り部にてスキージ側面を掻き取って充分に除去可能
で、スキージからのペーストの落下現象を確実に防止で
きる。また、ペーストカバーで印刷用スクリーン上のペ
ーストを覆って、ペーストと外気との接触を少なくして
フラックスその他の揮発成分の飛散を防ぎ、略同一条件
でスクリーン印刷動作を継続することが可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るスキージ付着ペーストの掻き取り
兼用カバー装置の実施例の全体構成を示す正面図であ
る。
【図2】実施例の要部構成であるペーストカバー及びこ
れに付随する部分の平面図である。
【図3】同側面図である。
【図4】実施例の要部構成であって、スキージ下降途中
における拡大断面図である。
【図5】実施例の要部構成であって、スキージ下降後の
拡大断面図である。
【図6】スクリーン印刷直後のスキージとペーストカバ
ーとの位置関係を示す説明図である。
【図7】スクリーン印刷後のスキージが上昇する途中位
置でのスキージとペーストカバーとの位置関係を示す説
明図である。
【図8】スクリーン印刷後にスキージが上昇してペース
ト掻き取りが終了した時点でのスキージとペーストカバ
ーとの位置関係を示す説明図である。
【図9】本発明の他の実施例を示す部分側面図である。
【図10】同正断面図である。
【図11】スキージに対してペーストカバーのペースト
掻き取り部を圧接させる圧接機構(ばね機構)の変形例
を示す正断面図である。
【図12】従来のスキージ付着ペーストの掻き取り機構
を示す説明図である。
【図13】図11の従来機構の場合の不都合を示す説明
図である。
【図14】従来のスキージ付着ペーストの掻き取り機構
の他の例を示す説明図である。
【符号の説明】
1 スキージ 10 本機フレーム 11 印刷用スクリーン 12 スクリーン枠 20 基板 30 スキージユニット 32 スキージホルダ 40 TVカメラ 50 ペーストカバー 54 ペースト掻き取り部 57,60 ガイドローラー 70 カバー側係合部材 75 クランパー 80 ペーストストッパ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 スクリーン枠に対して移動自在に設けら
    れたペーストカバーと、該ペーストカバーに設けられて
    いてスキージ側に係合する係合部と、前記ペーストカバ
    ーのペースト掻き取り部を前記スキージの側面に圧接さ
    せる圧接機構とを備えたことを特徴とするスキージ付着
    ペーストの掻き取り兼用カバー装置。
JP34391891A 1991-12-02 1991-12-02 スキージ付着ペーストの掻き取り兼用カバー装置 Withdrawn JPH05147194A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP34391891A JPH05147194A (ja) 1991-12-02 1991-12-02 スキージ付着ペーストの掻き取り兼用カバー装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP34391891A JPH05147194A (ja) 1991-12-02 1991-12-02 スキージ付着ペーストの掻き取り兼用カバー装置

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Publication Number Publication Date
JPH05147194A true JPH05147194A (ja) 1993-06-15

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ID=18365251

Family Applications (1)

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JP34391891A Withdrawn JPH05147194A (ja) 1991-12-02 1991-12-02 スキージ付着ペーストの掻き取り兼用カバー装置

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JP (1) JPH05147194A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0939198A (ja) * 1995-07-25 1997-02-10 Nec Kansai Ltd スクリーン印刷機
JPH09262964A (ja) * 1996-03-28 1997-10-07 Nec Corp スクリーン印刷装置
KR20110034565A (ko) * 2009-09-28 2011-04-05 삼성테크윈 주식회사 스크린 프린터의 스퀴지 날 크리닝장치
JP2011255630A (ja) * 2010-06-11 2011-12-22 Panasonic Corp スクリーン印刷機及びスクリーン印刷方法
JP2015066691A (ja) * 2013-09-26 2015-04-13 日本電気株式会社 印刷装置及び印刷方法

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990311