JPH02150362A - 印字ヘッド装置 - Google Patents
印字ヘッド装置Info
- Publication number
- JPH02150362A JPH02150362A JP30358188A JP30358188A JPH02150362A JP H02150362 A JPH02150362 A JP H02150362A JP 30358188 A JP30358188 A JP 30358188A JP 30358188 A JP30358188 A JP 30358188A JP H02150362 A JPH02150362 A JP H02150362A
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- JP
- Japan
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- armature
- support mechanism
- printing
- branch members
- head device
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007639 printing Methods 0.000 title claims abstract description 22
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 238000007667 floating Methods 0.000 description 2
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Impact Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、印字ヘッド装置に係り、とくに複数本のドツ
トワイヤを装備したクラッパ式の印字ヘッド装置に関す
る。
トワイヤを装備したクラッパ式の印字ヘッド装置に関す
る。
この種の印字ヘッドにあって従来より行われているアー
マチュアの支持方法としては、各アーマチュアの支点部
を金属製の板ばねによって押えつけるという構造のもの
が多い。
マチュアの支持方法としては、各アーマチュアの支点部
を金属製の板ばねによって押えつけるという構造のもの
が多い。
しかしながら、アーマチュアはその大部分が連続的にし
かも高速で打点動作が行われることがら金属製板ばねの
場合は接触部の摩耗による消耗が多く、また金属製板ば
ねの熱変形等によってアーマチュアの支持部が浮ぎ易い
という事態が生じ、:れかため印字ワイヤの原位置復帰
に支障をきたす、という不都合があった。
かも高速で打点動作が行われることがら金属製板ばねの
場合は接触部の摩耗による消耗が多く、また金属製板ば
ねの熱変形等によってアーマチュアの支持部が浮ぎ易い
という事態が生じ、:れかため印字ワイヤの原位置復帰
に支障をきたす、という不都合があった。
本発明の目的は、かかる従来例の有する不都合を改善し
、とくに、印字ワイヤの繰返し往復動作を円滑に行うこ
とができ、これによって鮮明な印字出力を行い得る耐久
性ある印字ヘッド装置を提供することにある。
、とくに、印字ワイヤの繰返し往復動作を円滑に行うこ
とができ、これによって鮮明な印字出力を行い得る耐久
性ある印字ヘッド装置を提供することにある。
本発明では、円板状のヘッドフレームの中央部から外部
へ向かって突設されたノーズ部と、このノーズ部内に配
設された複数の印字ワイヤと、この印字ワイヤの一端部
に連結され放射状に配設された複数のアーマチュアと、
印字ワイヤをアーマチュアを介して各別に吸引駆動する
駆動コイル及びインナーヨークと、これらアーマチュア
及びインナーヨーク等をヘッドフレームとともに支承す
るリヤーカバーと、アーマチュアの印字ワイヤ連結部近
傍に装備された原位置復帰ばねとを有している。そして
、アーマチュアの駆動支点部分に当該アーマチュアの回
動支点部の移動を抑えるブランチ部材を放射状に装備す
るとともに、この各ブランチ部材を中空円板部材を介し
て一体化することによってサポート機構を形成している
。更に、このサポート機構を、硬度50°以上で且つm
l熱性あるゴム部材により形成する、という構成を採っ
ている。これによって前述した目的を達成しようとする
ものである。
へ向かって突設されたノーズ部と、このノーズ部内に配
設された複数の印字ワイヤと、この印字ワイヤの一端部
に連結され放射状に配設された複数のアーマチュアと、
印字ワイヤをアーマチュアを介して各別に吸引駆動する
駆動コイル及びインナーヨークと、これらアーマチュア
及びインナーヨーク等をヘッドフレームとともに支承す
るリヤーカバーと、アーマチュアの印字ワイヤ連結部近
傍に装備された原位置復帰ばねとを有している。そして
、アーマチュアの駆動支点部分に当該アーマチュアの回
動支点部の移動を抑えるブランチ部材を放射状に装備す
るとともに、この各ブランチ部材を中空円板部材を介し
て一体化することによってサポート機構を形成している
。更に、このサポート機構を、硬度50°以上で且つm
l熱性あるゴム部材により形成する、という構成を採っ
ている。これによって前述した目的を達成しようとする
ものである。
以下、本発明の位置実施例を第1図に基づいて説明する
。
。
この第1図に示す実施例は、円板状のヘッドフレームl
Oの中央部から外部に向がって突設されたノーズ部1と
、このノーズ部1内に配設された複数の印字ワイヤ2と
、この印字ワイヤ2の一端部に連結され放射状に配設さ
れた複数のアーマチュア3と印字ワイヤ2をアーマチュ
ア3を介して各別に吸引駆動する駆動コイル4及びイン
ナーヨーク5と、これらアーマチュア3及びインナーヨ
ーク5等をヘッドフレーム10とともに支承するリヤー
カバー11と、アーマチュア3の印字ワイヤ連結部近傍
に装備された原位置復帰ばね6とを備えている。
Oの中央部から外部に向がって突設されたノーズ部1と
、このノーズ部1内に配設された複数の印字ワイヤ2と
、この印字ワイヤ2の一端部に連結され放射状に配設さ
れた複数のアーマチュア3と印字ワイヤ2をアーマチュ
ア3を介して各別に吸引駆動する駆動コイル4及びイン
ナーヨーク5と、これらアーマチュア3及びインナーヨ
ーク5等をヘッドフレーム10とともに支承するリヤー
カバー11と、アーマチュア3の印字ワイヤ連結部近傍
に装備された原位置復帰ばね6とを備えている。
アーマチュア3の回動支点P部分には、当該アーマチュ
ア3の回動支点P部分の移動を抑えるブランチ部材7A
が放射状に装備されている。この各ブランチ部材7Aは
、第2図、第3図に示すように中空円板部材7Bを介し
て一体化され、これによってサポート機構7が形成され
ている。このサポート機構7は、本実施例では硬度50
°以上で且つ耐熱性あるゴム部材により形成されている
。
ア3の回動支点P部分の移動を抑えるブランチ部材7A
が放射状に装備されている。この各ブランチ部材7Aは
、第2図、第3図に示すように中空円板部材7Bを介し
て一体化され、これによってサポート機構7が形成され
ている。このサポート機構7は、本実施例では硬度50
°以上で且つ耐熱性あるゴム部材により形成されている
。
これを更に詳述すると、インナーヨーク5の円柱の周囲
には、駆動コイル4が巻かれている。インナーヨーク5
の外周囲にアウタヨーク5Aが配設されている。この゛
アウタヨーク5Aの第1図における右部分には、リング
ヨーク5Bが、またこのリングヨーク5Bの右側には、
アーマチュア3と、・このアーマチュア3を保持するア
ーマチュアサポート3Aと、アーマチュア3の両側から
れずかの間隔を保ちながら中心に向かう放射状のツクジ
ブレート3Bとが各々装備されている。アーマチュア3
は、インナーヨーク5の表面と対向する部分に凸状の突
起3aを持ち、その凸部3aが駆動コイル4内に向かっ
て配設され、これによってプランジャ部が形成されてい
る。また、アーマチュアサポート3Aは、アーマチュア
3の復帰の手助けをする原位置復帰ばね6が内蔵され、
さらにアーマチュア3を保持するスプリングホルダ6A
と一体成形されている。アーマチュア3の先端部には、
印字ワイヤ2が固定されている。アーマチュア3の支点
Pの第1図における右側には、正規の位置より中心によ
っているアーマチュア3を正規の位置まで戻すゴム製の
ブランチ部材7Aが配設されている。さらに、このブラ
ンチ部材の第1図における右側には、リヤーカバー11
があり、ブランチ部材7Aをアーマチュア3の支点部に
押しつけることにより、アーマチュア3を正規の位置に
保持する。また、ヘッドフレーム10のノーズ部1には
、印字ワイヤ2を所定マトリックス状に配置する為のガ
イドブレート20が収納されている。
には、駆動コイル4が巻かれている。インナーヨーク5
の外周囲にアウタヨーク5Aが配設されている。この゛
アウタヨーク5Aの第1図における右部分には、リング
ヨーク5Bが、またこのリングヨーク5Bの右側には、
アーマチュア3と、・このアーマチュア3を保持するア
ーマチュアサポート3Aと、アーマチュア3の両側から
れずかの間隔を保ちながら中心に向かう放射状のツクジ
ブレート3Bとが各々装備されている。アーマチュア3
は、インナーヨーク5の表面と対向する部分に凸状の突
起3aを持ち、その凸部3aが駆動コイル4内に向かっ
て配設され、これによってプランジャ部が形成されてい
る。また、アーマチュアサポート3Aは、アーマチュア
3の復帰の手助けをする原位置復帰ばね6が内蔵され、
さらにアーマチュア3を保持するスプリングホルダ6A
と一体成形されている。アーマチュア3の先端部には、
印字ワイヤ2が固定されている。アーマチュア3の支点
Pの第1図における右側には、正規の位置より中心によ
っているアーマチュア3を正規の位置まで戻すゴム製の
ブランチ部材7Aが配設されている。さらに、このブラ
ンチ部材の第1図における右側には、リヤーカバー11
があり、ブランチ部材7Aをアーマチュア3の支点部に
押しつけることにより、アーマチュア3を正規の位置に
保持する。また、ヘッドフレーム10のノーズ部1には
、印字ワイヤ2を所定マトリックス状に配置する為のガ
イドブレート20が収納されている。
第2図ないし第3図に、本発明に係るサポート機構7を
示す。中心より放射状に延びる複数のアーマチュア3と
同数個のブランチ部材7Aを有している。このブランチ
部材7Aの先端には、アーマチュア3の支点部分の形状
にそった切除部30が設けられている。
示す。中心より放射状に延びる複数のアーマチュア3と
同数個のブランチ部材7Aを有している。このブランチ
部材7Aの先端には、アーマチュア3の支点部分の形状
にそった切除部30が設けられている。
この場合、ブランチ部材7Aの先端部は、アーマチュア
3を押すごとによってその形状が平た(なり、これによ
って先端が一時的に拡大された状態にて前述したアーマ
チュアの回動支点部の浮き上りを押えるように機能する
。サポート機構7は、耐熱性を有し、ゴム硬度50°以
上のゴムによって一体成形されている。サポート機構7
をアーマチュア3の第1図における右側部分に置き、反
対側よりリヤーカバー11によってサポート部材7を押
し込むことにより、ブランチ部材7Aはブランチ部材7
Aの前述した中空円板部材7Bとの連結部を中心として
起伏回動しアーマチュア3を外側に押し広げるように機
能する。
3を押すごとによってその形状が平た(なり、これによ
って先端が一時的に拡大された状態にて前述したアーマ
チュアの回動支点部の浮き上りを押えるように機能する
。サポート機構7は、耐熱性を有し、ゴム硬度50°以
上のゴムによって一体成形されている。サポート機構7
をアーマチュア3の第1図における右側部分に置き、反
対側よりリヤーカバー11によってサポート部材7を押
し込むことにより、ブランチ部材7Aはブランチ部材7
Aの前述した中空円板部材7Bとの連結部を中心として
起伏回動しアーマチュア3を外側に押し広げるように機
能する。
次に動作について説明する。
アーマチュア3は、原位置復帰ばね6の復帰力により、
リヤーカバー11に接触した状態で静止している。駆動
コイル4に通電すると、アーマチュア3は、インナーヨ
ーク5の吸引面側に引き付けられ、マトリックス状に整
列しているワイヤ先端部で印字する。通電を停止すると
、原位置復帰ばね6により、アーマチュア3は初期の停
止位置に停止する。
リヤーカバー11に接触した状態で静止している。駆動
コイル4に通電すると、アーマチュア3は、インナーヨ
ーク5の吸引面側に引き付けられ、マトリックス状に整
列しているワイヤ先端部で印字する。通電を停止すると
、原位置復帰ばね6により、アーマチュア3は初期の停
止位置に停止する。
以上説明したように本実施例によると、アーマチュア3
と同数の放射状に延びるブランチ部材7Aを有するサポ
ート機構7をゴム部材により一体成形するようにしたこ
とからアーマチュア3の位置決めが一括して容易にでき
組立が容易となるという利点がある。
と同数の放射状に延びるブランチ部材7Aを有するサポ
ート機構7をゴム部材により一体成形するようにしたこ
とからアーマチュア3の位置決めが一括して容易にでき
組立が容易となるという利点がある。
また、上述したサポート機構7を、耐熱性良好で且つ硬
度50°以上のゴム部材により形成したので、適度の伸
縮作用による押圧動作が行われることとなり、これがた
め従来性じていたアーマチュア3の摩耗を防止できると
共にアーマチュアの支点部をサンドインチ方式により堅
固に押さえることができ支点部の浮きを防止でき、さら
に、ブランチ先端部には、アーマチュアの支点部上側の
形状にそった切除部30を有し、さらにブランチ部材7
Aをたわませることで ブランチ部材7Aの先端が拡大
するように形成したことにより、アーマチュア3に位置
決め専用の複雑な形状を必要としないこととなり、構造
が簡単となり、従って小型・量産化が可能になるという
利点がある。
度50°以上のゴム部材により形成したので、適度の伸
縮作用による押圧動作が行われることとなり、これがた
め従来性じていたアーマチュア3の摩耗を防止できると
共にアーマチュアの支点部をサンドインチ方式により堅
固に押さえることができ支点部の浮きを防止でき、さら
に、ブランチ先端部には、アーマチュアの支点部上側の
形状にそった切除部30を有し、さらにブランチ部材7
Aをたわませることで ブランチ部材7Aの先端が拡大
するように形成したことにより、アーマチュア3に位置
決め専用の複雑な形状を必要としないこととなり、構造
が簡単となり、従って小型・量産化が可能になるという
利点がある。
尚、上記実施例にあっては、サポート機構をゴム部材を
用いて形成する場合を例示したが、同等に機能するもの
であればプラスチックを用いたものであってもよい。
用いて形成する場合を例示したが、同等に機能するもの
であればプラスチックを用いたものであってもよい。
本発明は以上のように構成され機能するので、これによ
ると、サポート機構の伸縮作用によりアーマチュアの摩
耗を有効に防止するとともに当該アーマチュアの支点部
の浮きを防止することができ、従って装置全体の耐久性
及び印字品質の向上を図ることができるという従来にな
い優れた印字ヘッド装置を提供することができる。
ると、サポート機構の伸縮作用によりアーマチュアの摩
耗を有効に防止するとともに当該アーマチュアの支点部
の浮きを防止することができ、従って装置全体の耐久性
及び印字品質の向上を図ることができるという従来にな
い優れた印字ヘッド装置を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す一部断面した正面図、
第2図は第1図中の一部をなすサポート機構を示す平面
図、第3図は第2図の一部断面した正面図である。 1・・・ノーズ部、2・・・印字ワイヤ、3・・・アー
マチュア、4・・・駆動コイル、5・・・インナーヨー
ク、6・・・原位置復帰ばね、7・・・サポート機構、
7A・・・ブランチ部材、7B・・・中空円板部材、1
o・・・ヘッドフレーム、11・・・リャーカバー
第2図は第1図中の一部をなすサポート機構を示す平面
図、第3図は第2図の一部断面した正面図である。 1・・・ノーズ部、2・・・印字ワイヤ、3・・・アー
マチュア、4・・・駆動コイル、5・・・インナーヨー
ク、6・・・原位置復帰ばね、7・・・サポート機構、
7A・・・ブランチ部材、7B・・・中空円板部材、1
o・・・ヘッドフレーム、11・・・リャーカバー
Claims (1)
- (1)、円板状のヘッドフレームの中央部から外部に向
かって突設されたノーズ部と、このノーズ部内に配設さ
れた複数の印字ワイヤと、この印字ワイヤの一端部に連
結され放射状に配設された複数のアーマチュアと、前記
印字ワイヤをアーマチュアを介して各別に吸引駆動する
駆動コイル及びインナーヨークと、これらアーマチュア
及びインナーヨーク等を前記ヘッドフレームとともに支
承するリヤーカバーと、前記アーマチュアの印字ワイヤ
連結部近傍に装備された原位置復帰ばねとを有する印字
ヘッド装置において、 前記アーマチュアの駆動支点部分に当該アーマチュアの
回動支点部の移動を抑えるブランチ部材を放射状に装備
するとともに、この各ブランチ部材を中空円板部材を介
して一体化することによってサポート機構を形成し、 このサポート機構を、硬度50°以上で且つ耐熱性ある
ゴム部材により形成したことを特徴とする印字ヘッド装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30358188A JPH02150362A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 印字ヘッド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30358188A JPH02150362A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 印字ヘッド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02150362A true JPH02150362A (ja) | 1990-06-08 |
Family
ID=17922725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30358188A Pending JPH02150362A (ja) | 1988-11-30 | 1988-11-30 | 印字ヘッド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02150362A (ja) |
-
1988
- 1988-11-30 JP JP30358188A patent/JPH02150362A/ja active Pending
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