JPH0215239B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0215239B2 JPH0215239B2 JP26112286A JP26112286A JPH0215239B2 JP H0215239 B2 JPH0215239 B2 JP H0215239B2 JP 26112286 A JP26112286 A JP 26112286A JP 26112286 A JP26112286 A JP 26112286A JP H0215239 B2 JPH0215239 B2 JP H0215239B2
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- Japan
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- shuttle
- thread
- sewing table
- sewing
- magnetic member
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- Expired
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- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 9
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 7
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Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、キルト生地を連続して縫着すキルテ
イングマシンや生地にししゆうを施すエンブロイ
ダマシン等のシヤツトルを備えた本縫いミシンに
関する。
イングマシンや生地にししゆうを施すエンブロイ
ダマシン等のシヤツトルを備えた本縫いミシンに
関する。
(従来の技術)
従来、例えばキルト生地を連続して縫着すキル
テイングマシンとしては、第5図及び第6図に示
すように、側面10aに上糸を供給する上針が上
下動する通路11を有する縫着台10と、下糸を
供給するシヤツトルを保持するシヤツトル受け台
21及びピン22を有するシヤツトルホルダー2
0とを備えた構成が知られている(実公昭55−
44619号)。
テイングマシンとしては、第5図及び第6図に示
すように、側面10aに上糸を供給する上針が上
下動する通路11を有する縫着台10と、下糸を
供給するシヤツトルを保持するシヤツトル受け台
21及びピン22を有するシヤツトルホルダー2
0とを備えた構成が知られている(実公昭55−
44619号)。
この場合、第7図から第9図に示すように上針
1が上下動することによつて、キルト生地の下に
上糸2のループを形成させるとともに、第10図
及び第11図に示すようにシヤツトル30を縫着
台10の側面10aに沿つて往復動させることに
よつて、上糸2のループとシヤツトル30内の下
糸3とをからませキルト生地を縫着するようにな
つている。
1が上下動することによつて、キルト生地の下に
上糸2のループを形成させるとともに、第10図
及び第11図に示すようにシヤツトル30を縫着
台10の側面10aに沿つて往復動させることに
よつて、上糸2のループとシヤツトル30内の下
糸3とをからませキルト生地を縫着するようにな
つている。
ところが、このような従来の構成については、
第12図に示すように縫着台10と、縫着台10
の側面10aに沿つて往復動するシヤツトル30
との間にはすき間50が生じるため次のような問
題があつた。
第12図に示すように縫着台10と、縫着台10
の側面10aに沿つて往復動するシヤツトル30
との間にはすき間50が生じるため次のような問
題があつた。
(発明が解決しようとする問題点)
すなわち、前記すき間により、シヤツトルと上
針との近接状態が保てず、上針の上下動により形
成される上糸のループにシヤツトルが通らず、そ
の結果、上糸と下糸とのからみがなく、いわゆる
目飛び現象を生ずるという問題があつた。
針との近接状態が保てず、上針の上下動により形
成される上糸のループにシヤツトルが通らず、そ
の結果、上糸と下糸とのからみがなく、いわゆる
目飛び現象を生ずるという問題があつた。
さらに、シヤツトルは高速度で往復動している
ために上糸のループに対して下糸を通すシヤツト
ルの通過にずれがあると、上糸のループの中心に
シヤツトルが通過する際のループの拡がりに比べ
て大きく拡がろうとする力が瞬間的に上糸にかか
つて上糸を強くひつぱり、このため糸切れを起す
といつた問題があつた。
ために上糸のループに対して下糸を通すシヤツト
ルの通過にずれがあると、上糸のループの中心に
シヤツトルが通過する際のループの拡がりに比べ
て大きく拡がろうとする力が瞬間的に上糸にかか
つて上糸を強くひつぱり、このため糸切れを起す
といつた問題があつた。
本発明は、このような事情に鑑みなされたもの
であり、縫着時において上糸と下糸とを確実にか
らませることによつて、いわゆる目飛びや糸切れ
を防止することができるシヤツトルを備えた本縫
いミシンを提供しようとするものである。
であり、縫着時において上糸と下糸とを確実にか
らませることによつて、いわゆる目飛びや糸切れ
を防止することができるシヤツトルを備えた本縫
いミシンを提供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
すなわち、本発明に係るシヤツトルを備えた本
縫いミシンは、上針が上下動する通路を側面に有
する非磁性材料からなる縫着台と、前記縫着台の
側面に沿つてシヤツトルを往復動させるようにし
たシヤツトルホルダーとを備えて成り、前記縫着
台の上針の通路に隣接して、シヤツトルの往路方
向に対してその手前側にシヤツトルを吸引する磁
性部材を設けたことを特徴としている。
縫いミシンは、上針が上下動する通路を側面に有
する非磁性材料からなる縫着台と、前記縫着台の
側面に沿つてシヤツトルを往復動させるようにし
たシヤツトルホルダーとを備えて成り、前記縫着
台の上針の通路に隣接して、シヤツトルの往路方
向に対してその手前側にシヤツトルを吸引する磁
性部材を設けたことを特徴としている。
(発明の作用)
これによつて、下糸を供給するシヤツトルが縫
着台の上針が上下動する通路において縫着台に引
き寄せられ、上糸のループにシヤツトルを通し、
上糸と下糸とを確実にからませることができ、目
飛び、糸切れを防止することができる。
着台の上針が上下動する通路において縫着台に引
き寄せられ、上糸のループにシヤツトルを通し、
上糸と下糸とを確実にからませることができ、目
飛び、糸切れを防止することができる。
(実施例)
以下、キルテイングマシンを例に図面に示す実
施例にしたがつて本発明を具体的に説明する。
施例にしたがつて本発明を具体的に説明する。
第1図は本発明の一実施例であり、側面10a
に上針が上下動する通路11を有する縫着台10
と、前記縫着台10の側面10aに沿つてシヤツ
トルを往復動させるシヤツトルホルダー20とを
示している。
に上針が上下動する通路11を有する縫着台10
と、前記縫着台10の側面10aに沿つてシヤツ
トルを往復動させるシヤツトルホルダー20とを
示している。
縫着台10は、例えばマンガン、クロム、ニツ
ケル等を含む非磁性鋼、あるいは樹脂、セラミツ
クス等の非金属材料であつて全体が磁性をおびな
い非磁性材料により製造されている。このような
非磁性材料からなる縫着台10において、第2図
に示すように上針が上下動する通路11に隣接し
て、シヤツトル30の進入する往路方向40に対
してその手前側に円柱状の磁石等からなる磁性部
材12が埋め込まれている。一方、シヤツトルホ
ルダー20のシヤツトル受け台21及びピン22
により保持されるシヤツトル30は前記磁性部材
12に吸引される金属材料等により製造されてい
る。
ケル等を含む非磁性鋼、あるいは樹脂、セラミツ
クス等の非金属材料であつて全体が磁性をおびな
い非磁性材料により製造されている。このような
非磁性材料からなる縫着台10において、第2図
に示すように上針が上下動する通路11に隣接し
て、シヤツトル30の進入する往路方向40に対
してその手前側に円柱状の磁石等からなる磁性部
材12が埋め込まれている。一方、シヤツトルホ
ルダー20のシヤツトル受け台21及びピン22
により保持されるシヤツトル30は前記磁性部材
12に吸引される金属材料等により製造されてい
る。
したがつて、キルト生地の縫着時においては、
第2図及び第3図に示すように、縫着台10の側
面10aに沿つて往復動するシヤツトル30が、
縫着台10の上針1の上下動する通路11を通過
しようとするときに、磁性部材12の吸引作用に
より、縫着台10に引き寄せられ、これによつて
上針1の上下動により形成される上糸2のループ
へとシヤツトル30の先端を確実に導き、上糸と
下糸をからませることができるようになつてい
る。
第2図及び第3図に示すように、縫着台10の側
面10aに沿つて往復動するシヤツトル30が、
縫着台10の上針1の上下動する通路11を通過
しようとするときに、磁性部材12の吸引作用に
より、縫着台10に引き寄せられ、これによつて
上針1の上下動により形成される上糸2のループ
へとシヤツトル30の先端を確実に導き、上糸と
下糸をからませることができるようになつてい
る。
又、縫着台10の通路11を付近以外では、シ
ヤツトル30は磁性部材12による吸引作用がは
たらかず、シヤツトル30の往復動を円滑に行な
わせるようになつている。
ヤツトル30は磁性部材12による吸引作用がは
たらかず、シヤツトル30の往復動を円滑に行な
わせるようになつている。
前記磁性部材12は、常に磁性をおびたものに
限らず、例えば電磁石のように一定時間磁性をお
びるような部材であつてもよい。この電磁石を使
用した場合には、電流を変えることによつて磁力
を任意に変更でき、またシヤツトル30の進入時
のみ磁石を作用させてシヤツトル30の吸引と往
復動との動きを調整することができ、シヤツトル
30の往復動をより円滑に行なわせることができ
る。
限らず、例えば電磁石のように一定時間磁性をお
びるような部材であつてもよい。この電磁石を使
用した場合には、電流を変えることによつて磁力
を任意に変更でき、またシヤツトル30の進入時
のみ磁石を作用させてシヤツトル30の吸引と往
復動との動きを調整することができ、シヤツトル
30の往復動をより円滑に行なわせることができ
る。
又、シヤツトル30については、全体が磁性材
料により製造されるほか、例えばその先端30a
部分のみを磁性材料で製造する等部分的に磁性材
料により製造されるものであつてもよい。
料により製造されるほか、例えばその先端30a
部分のみを磁性材料で製造する等部分的に磁性材
料により製造されるものであつてもよい。
第4図は本発明の別の実施例を示し、この実施
例の場合には縫着台10の側面10aに貫通する
貫通孔13が設けられ、前記貫通孔13に磁性部
材12が嵌着され、縫着台10の側面10aに磁
性部材12が直接あらわれた構成となつている。
例の場合には縫着台10の側面10aに貫通する
貫通孔13が設けられ、前記貫通孔13に磁性部
材12が嵌着され、縫着台10の側面10aに磁
性部材12が直接あらわれた構成となつている。
なお、前記実施例はキルテイングマシンに適用
した例について説明したが、本発明はエンブロイ
ダマシン等のシヤツトルを備えた本縫いミシンに
ついて適用することができる。
した例について説明したが、本発明はエンブロイ
ダマシン等のシヤツトルを備えた本縫いミシンに
ついて適用することができる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、縫着台
の側面に沿つてシヤツトルを往復動させるシヤツ
トルを備えた本縫いミシンについて、縫着台を非
磁性材料で構成し、縫着台の上針が上下動する通
路に隣接して、シヤツトルの往路方向に対してそ
の手前側にシヤツトルを吸引する磁性部材を設け
たから、縫着時において下糸を供給するシヤツト
ルが縫着台の上針の通路を通過する際には縫着台
に引き寄せられ、上糸のループにシヤツトルを通
し、これにより上糸と下糸を確実にからませるこ
とができる。
の側面に沿つてシヤツトルを往復動させるシヤツ
トルを備えた本縫いミシンについて、縫着台を非
磁性材料で構成し、縫着台の上針が上下動する通
路に隣接して、シヤツトルの往路方向に対してそ
の手前側にシヤツトルを吸引する磁性部材を設け
たから、縫着時において下糸を供給するシヤツト
ルが縫着台の上針の通路を通過する際には縫着台
に引き寄せられ、上糸のループにシヤツトルを通
し、これにより上糸と下糸を確実にからませるこ
とができる。
又、この場合、上糸のループへのシヤツトルの
進入にずれがないから、上糸を必要以上にひつぱ
ることがない。このためキルト生地の縫着、ある
いはししゆう縫いにおいて目飛びや糸切れを確実
に防止するという効果を奏する。
進入にずれがないから、上糸を必要以上にひつぱ
ることがない。このためキルト生地の縫着、ある
いはししゆう縫いにおいて目飛びや糸切れを確実
に防止するという効果を奏する。
第1図はキルテイングマシンに適用した本発明
の一実施例の縫着台及びシヤツトルホルダーを示
す正面図、第2図はその要部正面図、第3図はそ
の要部平面図、第4図は本発明の別の実施例を示
す要部平面図、第5図及び第6図は従来のキルテ
イングマシンの縫着台及びシヤツトルホルダーを
示す正面図及び平面図、第7図から第11図まで
は上糸と下糸のからみの工程を説明する各正面
図、第12図は縫着台とシヤツトルとの位置関係
を示す平面図である。 図中、10は縫着台、12は磁性部材、20は
シヤツトルホルダー、30はシヤツトルである。
の一実施例の縫着台及びシヤツトルホルダーを示
す正面図、第2図はその要部正面図、第3図はそ
の要部平面図、第4図は本発明の別の実施例を示
す要部平面図、第5図及び第6図は従来のキルテ
イングマシンの縫着台及びシヤツトルホルダーを
示す正面図及び平面図、第7図から第11図まで
は上糸と下糸のからみの工程を説明する各正面
図、第12図は縫着台とシヤツトルとの位置関係
を示す平面図である。 図中、10は縫着台、12は磁性部材、20は
シヤツトルホルダー、30はシヤツトルである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 上針が上下動する通路を側面に有する非磁性
材料からなる縫着台と、前記縫着台の側面に沿つ
てシヤツトルを往復動させるようにしたシヤツト
ルホルダーとを備えて成り、前記縫着台の上針の
通路に隣接して、シヤツトルの往路方向に対して
その手前側にシヤツトルを吸引する磁性部材を設
けたことを特徴とするシヤツトルを備えた本縫い
ミシン。 2 前記磁性部材は電磁石であることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載のシヤツトルを備え
た本縫いミシン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26112286A JPS63115590A (ja) | 1986-10-31 | 1986-10-31 | シヤツトルを備えた本縫いミシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26112286A JPS63115590A (ja) | 1986-10-31 | 1986-10-31 | シヤツトルを備えた本縫いミシン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63115590A JPS63115590A (ja) | 1988-05-20 |
| JPH0215239B2 true JPH0215239B2 (ja) | 1990-04-11 |
Family
ID=17357404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26112286A Granted JPS63115590A (ja) | 1986-10-31 | 1986-10-31 | シヤツトルを備えた本縫いミシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63115590A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6766521B2 (ja) | 2016-08-22 | 2020-10-14 | ブラザー工業株式会社 | 縫合装置 |
-
1986
- 1986-10-31 JP JP26112286A patent/JPS63115590A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63115590A (ja) | 1988-05-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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