JPH02152428A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPH02152428A JPH02152428A JP63305653A JP30565388A JPH02152428A JP H02152428 A JPH02152428 A JP H02152428A JP 63305653 A JP63305653 A JP 63305653A JP 30565388 A JP30565388 A JP 30565388A JP H02152428 A JPH02152428 A JP H02152428A
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- Japan
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- electric blower
- vacuum cleaner
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電気掃除機本体への吸引経路中の塵埃の通過を
塵埃センサで検出して、塵埃センサの出力で電動送風機
への入力電力を制御する電気掃除機に関するものである
。
塵埃センサで検出して、塵埃センサの出力で電動送風機
への入力電力を制御する電気掃除機に関するものである
。
従来の技術
この種の電気掃除機は、第3図に示すように電動送風機
1を内蔵した電気掃除機本体2にホース3と延長管4を
介して床用吸込具5を取り付けて構成されている。床用
吸込具5にはモータ6で駆動されるアジテータ7が内蔵
されており、アジテータ7が被掃除面8の塵埃を掻き出
すように構成されている。電動送風機1とモータ6の電
源回路は、従来では第4図に示すように構成されている
。
1を内蔵した電気掃除機本体2にホース3と延長管4を
介して床用吸込具5を取り付けて構成されている。床用
吸込具5にはモータ6で駆動されるアジテータ7が内蔵
されており、アジテータ7が被掃除面8の塵埃を掻き出
すように構成されている。電動送風機1とモータ6の電
源回路は、従来では第4図に示すように構成されている
。
電動送風jA1と商用電源9の回路に双方向性サイリス
タIOが直列に介装されており、双方向性サイリスクI
Oはホース3の先端の手元ハンドル部11に設けられた
可変抵抗器12の操作で位相制御部13を介して導通角
が制御される。ここでは可変抵抗器12の抵抗値が小さ
くなるほど電動送風機1への入力電力が上昇するように
位相制御部13が構成されている。手元ハンドル部II
または延長管4には、内部を通過する塵埃を検出するよ
うに吸引経路を挟んで赤外発光ダイオード14とフォト
トランジスタ15を対向して配置した塵埃センサ16が
設けられており、この塵埃センサ16が塵埃の通過を検
出すると、反転増幅器17.18を介してリレー19が
励磁され、前記の可変抵抗器12の両端がa接点20で
短絡され、そのときの可変抵抗器12の抵抗値にかかわ
らず電動送風機1への入力電力が最大となる。
タIOが直列に介装されており、双方向性サイリスクI
Oはホース3の先端の手元ハンドル部11に設けられた
可変抵抗器12の操作で位相制御部13を介して導通角
が制御される。ここでは可変抵抗器12の抵抗値が小さ
くなるほど電動送風機1への入力電力が上昇するように
位相制御部13が構成されている。手元ハンドル部II
または延長管4には、内部を通過する塵埃を検出するよ
うに吸引経路を挟んで赤外発光ダイオード14とフォト
トランジスタ15を対向して配置した塵埃センサ16が
設けられており、この塵埃センサ16が塵埃の通過を検
出すると、反転増幅器17.18を介してリレー19が
励磁され、前記の可変抵抗器12の両端がa接点20で
短絡され、そのときの可変抵抗器12の抵抗値にかかわ
らず電動送風機1への入力電力が最大となる。
具体的には、塵埃が通過するとフォトトランジスタ15
のコレクタ電位が上昇し、反転増幅器17の出力が“L
”レベルに変化する。21は直流カット用コンデンサで
、フォトトランジスタ15のコレクタ電位の変化分だけ
を反転増幅器I7に入力している。
のコレクタ電位が上昇し、反転増幅器17の出力が“L
”レベルに変化する。21は直流カット用コンデンサで
、フォトトランジスタ15のコレクタ電位の変化分だけ
を反転増幅器I7に入力している。
反転増幅器17の出力が“L 11レベルに変化すると
、コンデンサ22のチャージ電荷がダイオード23を通
して放電される。このとき反転増幅器!8の反転入力端
子(−)の電位が非反転入力端子(+)よりも低くなる
ため、反転増幅器I8の出力が“H”レベルに反転し、
トランジスタ24が“オン”してリレー!9が励磁され
て電動送風機1への入力電力が最大となる。塵埃が無く
なると、コンデンサ22は再び抵抗25を通して充電さ
れて、反転増幅器18の反転入力端子(−)の電位が非
反転入力端子(+)よりも高くなると、反転増幅器18
の出力が“L IIレベルに復帰し、トランジスタ24
が“オフ”してリレー19が消磁され、電動送風機1へ
の入力電力が、そのときの可変抵抗器12の抵抗値によ
って決まる電力まで下がる。26は塵埃センサ18およ
び反転増幅器17.18などのための電源部、27は手
元ハンドル部IIに設けられた床用吸込具スイッチであ
る。
、コンデンサ22のチャージ電荷がダイオード23を通
して放電される。このとき反転増幅器!8の反転入力端
子(−)の電位が非反転入力端子(+)よりも低くなる
ため、反転増幅器I8の出力が“H”レベルに反転し、
トランジスタ24が“オン”してリレー!9が励磁され
て電動送風機1への入力電力が最大となる。塵埃が無く
なると、コンデンサ22は再び抵抗25を通して充電さ
れて、反転増幅器18の反転入力端子(−)の電位が非
反転入力端子(+)よりも高くなると、反転増幅器18
の出力が“L IIレベルに復帰し、トランジスタ24
が“オフ”してリレー19が消磁され、電動送風機1へ
の入力電力が、そのときの可変抵抗器12の抵抗値によ
って決まる電力まで下がる。26は塵埃センサ18およ
び反転増幅器17.18などのための電源部、27は手
元ハンドル部IIに設けられた床用吸込具スイッチであ
る。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、塵埃を検出して電動送風機
1への入力電力が最大になっている時間は、塵埃の量に
かかわらず常に一定である。そのため、少量の塵埃を吸
引した場合であっても、必要以上の期間にわたって電動
送風機1への入力電力が最大になってしまい、使用性が
悪く、パワーロスも多いという問題がある。
1への入力電力が最大になっている時間は、塵埃の量に
かかわらず常に一定である。そのため、少量の塵埃を吸
引した場合であっても、必要以上の期間にわたって電動
送風機1への入力電力が最大になってしまい、使用性が
悪く、パワーロスも多いという問題がある。
本発明は電動送風機への入力電力を最大に保つ時間を、
自動的に可変できる電気掃除機を提供することを目的と
する。
自動的に可変できる電気掃除機を提供することを目的と
する。
課題を解決するための手段
本発明の電気掃除機は、電動送風機を内蔵した電気掃除
機本体へ塵埃を集塵し、吸引経路中の塵埃の通過を塵埃
センサで検出して、塵埃センサが塵埃を検出したときに
前記電動送風機への入力電力を上げるように構成すると
ともに、塵埃センサで検出された塵埃の量に応じて、検
出した塵埃が多いほど前記電動送風機への入力電力を上
げる期間を長くする電動送風機制御部を設けたことを特
徴とする。
機本体へ塵埃を集塵し、吸引経路中の塵埃の通過を塵埃
センサで検出して、塵埃センサが塵埃を検出したときに
前記電動送風機への入力電力を上げるように構成すると
ともに、塵埃センサで検出された塵埃の量に応じて、検
出した塵埃が多いほど前記電動送風機への入力電力を上
げる期間を長くする電動送風機制御部を設けたことを特
徴とする。
作用
この構成によると、電動送風機制御部は、塵埃センサで
検出された塵埃の量が少なければ電動送風機への入力電
力を上げる期間を第1の規定時間とし、塵埃センサで検
出された塵埃の量が多ければ電動送風機への入力電力を
上げる期間を第1の規定時間よりも長い第2の規定時間
にする。
検出された塵埃の量が少なければ電動送風機への入力電
力を上げる期間を第1の規定時間とし、塵埃センサで検
出された塵埃の量が多ければ電動送風機への入力電力を
上げる期間を第1の規定時間よりも長い第2の規定時間
にする。
実施例
以下、本発明の実施例を第1図と第2図に基づいて説明
する。なお、従来例を示す第3図、第4図と同様の作用
をなすものには、同一の符号を付けて説明する。
する。なお、従来例を示す第3図、第4図と同様の作用
をなすものには、同一の符号を付けて説明する。
第1図は本発明の電気掃除機を示す。電動送風機1への
入力電力を制御する位相制御部13と塵埃センサ16の
間には下記に示すような電動送風機制御部28が介装さ
れている。反転増幅器I7の出力は単安定マルチバイブ
レータ29のクロック端子CLOCKに接続されている
。単安定マルチバイブレータ29の時定数は次のように
して決定されている。単安定マルチバイブレータ29の
時定数端子には一つのコンデンサ30と第1.第2の抵
抗器31.32が接続されている。第1.第2の抵抗器
31.32には直列にそれぞれトランジスタ33.34
のエミッターコレクタ間が介装されており、このトラン
ジスタ33゜34によって第1.第2の抵抗器31.3
2のうち、時定数の決定に使用する一方の抵抗器を選択
する。
入力電力を制御する位相制御部13と塵埃センサ16の
間には下記に示すような電動送風機制御部28が介装さ
れている。反転増幅器I7の出力は単安定マルチバイブ
レータ29のクロック端子CLOCKに接続されている
。単安定マルチバイブレータ29の時定数は次のように
して決定されている。単安定マルチバイブレータ29の
時定数端子には一つのコンデンサ30と第1.第2の抵
抗器31.32が接続されている。第1.第2の抵抗器
31.32には直列にそれぞれトランジスタ33.34
のエミッターコレクタ間が介装されており、このトラン
ジスタ33゜34によって第1.第2の抵抗器31.3
2のうち、時定数の決定に使用する一方の抵抗器を選択
する。
トランジスタ33のベースは定電圧ダイオード35を介
して反転増幅器17の出力に接続され、トランジスタ3
4のベースは逆流防止ダイオード36を介して反転増幅
器17の出力に接続されている。ここでは第2の抵抗器
32の抵抗値は第1の抵抗器31の抵抗値よりも大きい
。トランジスタ34のエミッタには定電圧ダイオード3
7が介装されている。単安定マルチバイブレータ29の
出力端子OUTは、リレー19のスイッチング用トラン
ジスタ24のベースに接続されている。
して反転増幅器17の出力に接続され、トランジスタ3
4のベースは逆流防止ダイオード36を介して反転増幅
器17の出力に接続されている。ここでは第2の抵抗器
32の抵抗値は第1の抵抗器31の抵抗値よりも大きい
。トランジスタ34のエミッタには定電圧ダイオード3
7が介装されている。単安定マルチバイブレータ29の
出力端子OUTは、リレー19のスイッチング用トラン
ジスタ24のベースに接続されている。
このように構成したため、塵埃センサlBが塵埃を検出
しない状態では、反転増幅器17の出力が“6HIIレ
ベルにあってトランジスタ33が常に“オン”している
。この状態では単安定マルチバイブレータ29にクロッ
クが与えられないため、単安定マルチバイブレータ29
はトリガされない。したがってトランジスタ24が“オ
フ”状態を維持し、電動送風機1への入力電力はそのと
きの可変抵抗器12の抵抗値によって決まる。
しない状態では、反転増幅器17の出力が“6HIIレ
ベルにあってトランジスタ33が常に“オン”している
。この状態では単安定マルチバイブレータ29にクロッ
クが与えられないため、単安定マルチバイブレータ29
はトリガされない。したがってトランジスタ24が“オ
フ”状態を維持し、電動送風機1への入力電力はそのと
きの可変抵抗器12の抵抗値によって決まる。
塵埃センサ16が塵埃を検出し、その塵埃が少ない場合
には、第2図(a)の区間B1に示すように反転増幅器
17の出力が僅か低下する。このように反転増幅器17
の出力が僅かに低下すると、単安定マルチバイブレータ
29はこれをクロックとして検出する。また、このよう
に反転増幅器17の出力が僅かに低下した状態では、ト
ランジスタ34が“オフ” トランジスタ33が6“
オン”しており、単安定マルチバイブレータ29の時定
数が、第1の抵抗器31とコンデンサ30とで決まる第
1の規定時間t1となって、単安定マルチバイブレータ
29の出力端子OUTは第2図(b)に示すように時刻
T。
には、第2図(a)の区間B1に示すように反転増幅器
17の出力が僅か低下する。このように反転増幅器17
の出力が僅かに低下すると、単安定マルチバイブレータ
29はこれをクロックとして検出する。また、このよう
に反転増幅器17の出力が僅かに低下した状態では、ト
ランジスタ34が“オフ” トランジスタ33が6“
オン”しており、単安定マルチバイブレータ29の時定
数が、第1の抵抗器31とコンデンサ30とで決まる第
1の規定時間t1となって、単安定マルチバイブレータ
29の出力端子OUTは第2図(b)に示すように時刻
T。
〜T1にわたって“H”に反転する。これによって時刻
To−TIにわたってトランジスタ24を介してリレー
19が励磁され、可変抵抗器12の両端がa接点20で
短絡され、可変抵抗器12の抵抗値にかかわらず電動送
風機1への入力電力が時刻TO〜T1にわたって最大と
なる。
To−TIにわたってトランジスタ24を介してリレー
19が励磁され、可変抵抗器12の両端がa接点20で
短絡され、可変抵抗器12の抵抗値にかかわらず電動送
風機1への入力電力が時刻TO〜T1にわたって最大と
なる。
塵埃センサ16の検出した塵埃が多い場合には、第2図
(a)の区間B2に示すように反転増幅器17の出力が
大きく低下する。このように反転増幅器I7の出力が大
きく低下すると、トランジスタ33は“オフ” トラ
ンジスタ34は定電圧ダイオード37が導通して“オン
パする。これによって、反転増幅器17の出力が低下し
たことをクロックとして検出した単安定マルチバイブレ
ータ23は、第2の抵抗器32とコンデンサ30とで決
まる第2の規定時間t2の時刻T2〜T3にわたって出
力端子OUTが“HIfに反転する。これによって時刻
T2〜T3にわたってトランジスタ24を介してリレー
19が励磁され、可変抵抗器12の両端がa接点20で
短絡され、可変抵抗器12の抵抗値にかかわらず電動送
風機1への入力電力が時刻T2〜T3にわたって最大と
なる。
(a)の区間B2に示すように反転増幅器17の出力が
大きく低下する。このように反転増幅器I7の出力が大
きく低下すると、トランジスタ33は“オフ” トラ
ンジスタ34は定電圧ダイオード37が導通して“オン
パする。これによって、反転増幅器17の出力が低下し
たことをクロックとして検出した単安定マルチバイブレ
ータ23は、第2の抵抗器32とコンデンサ30とで決
まる第2の規定時間t2の時刻T2〜T3にわたって出
力端子OUTが“HIfに反転する。これによって時刻
T2〜T3にわたってトランジスタ24を介してリレー
19が励磁され、可変抵抗器12の両端がa接点20で
短絡され、可変抵抗器12の抵抗値にかかわらず電動送
風機1への入力電力が時刻T2〜T3にわたって最大と
なる。
このように塵埃センサ16の検出した塵埃が少ない場合
には、電動送風機1への入力電力が時刻TO〜T1の短
い第1の規定時間の間だけ、自動的に最大電力に切り替
えて運転され、パワーロスが少ない。
には、電動送風機1への入力電力が時刻TO〜T1の短
い第1の規定時間の間だけ、自動的に最大電力に切り替
えて運転され、パワーロスが少ない。
塵埃センサI6の検出した塵埃が多い場合には、電動送
風機1への入力電力が時刻T2〜T3にわたる前記第1
の規定時間よりも長い第2の規定時間にわたって、自動
的に最大電力に切り替えて運転され、操作性も良好であ
る。
風機1への入力電力が時刻T2〜T3にわたる前記第1
の規定時間よりも長い第2の規定時間にわたって、自動
的に最大電力に切り替えて運転され、操作性も良好であ
る。
発明の効果
以上のように本発明によれば、塵埃センサが塵埃を検出
したときに電動送風機への入力電力を上げるように構成
するとともに、塵埃センサの検出した塵埃の多少に応じ
て塵埃が多いほど前記電動送風機への入力電力を上げる
期間を長くする電動送風機制御部を設けたため、自動的
に最大電力に切り替えて運転される期間の長さは、塵埃
が少ない場合には塵埃が多い場合よりも短くなり、パワ
ーロスが少ない。
したときに電動送風機への入力電力を上げるように構成
するとともに、塵埃センサの検出した塵埃の多少に応じ
て塵埃が多いほど前記電動送風機への入力電力を上げる
期間を長くする電動送風機制御部を設けたため、自動的
に最大電力に切り替えて運転される期間の長さは、塵埃
が少ない場合には塵埃が多い場合よりも短くなり、パワ
ーロスが少ない。
塵埃が多い場合には最大電力に切り替えて運転される期
間の長さが自動的に長くなり、強い吸い込み力を長い時
間にわたって継続するので操作性も良好である。
間の長さが自動的に長くなり、強い吸い込み力を長い時
間にわたって継続するので操作性も良好である。
第1図は本発明の電気掃除機の一実施例の電気回路の構
成図、第2図は同電気回路の要部波形図、第3図は電気
掃除機の外観斜視図、第4図は従来の電気掃除機の電気
回路の構成図である。 1・・・電動送風機、2・・・電気掃除機本体、lO・
・・双方向性サイリスタ、12・・・可変抵抗器、13
・・・位相制御部、16・・・塵埃センサ、17・・・
反転増幅器、19・・・リレー、20・・・a接点、2
8・・・電動送風機制御部、29・・・単安定マルチバ
イブレータ、30・・・コンデンサ、31゜・・・第1
゜ 第2の抵抗器、 33.34 ・・・トランジス タ。
成図、第2図は同電気回路の要部波形図、第3図は電気
掃除機の外観斜視図、第4図は従来の電気掃除機の電気
回路の構成図である。 1・・・電動送風機、2・・・電気掃除機本体、lO・
・・双方向性サイリスタ、12・・・可変抵抗器、13
・・・位相制御部、16・・・塵埃センサ、17・・・
反転増幅器、19・・・リレー、20・・・a接点、2
8・・・電動送風機制御部、29・・・単安定マルチバ
イブレータ、30・・・コンデンサ、31゜・・・第1
゜ 第2の抵抗器、 33.34 ・・・トランジス タ。
Claims (1)
- 1、電動送風機を内蔵した電気掃除機本体へ塵埃を集塵
し、吸引経路中の塵埃の通過を塵埃センサで検出して、
塵埃センサが塵埃を検出したときに前記電動送風機への
入力電力を上げるように構成するとともに、塵埃センサ
で検出された塵埃の量に応じて、検出した塵埃が多いほ
ど前記電動送風機への入力電力を上げる期間を長くする
電動送風機制御部を設けた電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63305653A JPH0822267B2 (ja) | 1988-12-01 | 1988-12-01 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63305653A JPH0822267B2 (ja) | 1988-12-01 | 1988-12-01 | 電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02152428A true JPH02152428A (ja) | 1990-06-12 |
| JPH0822267B2 JPH0822267B2 (ja) | 1996-03-06 |
Family
ID=17947726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63305653A Expired - Lifetime JPH0822267B2 (ja) | 1988-12-01 | 1988-12-01 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0822267B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61141338A (ja) * | 1984-12-14 | 1986-06-28 | 株式会社日立製作所 | 電気掃除機 |
| JPS6286155U (ja) * | 1985-11-20 | 1987-06-02 |
-
1988
- 1988-12-01 JP JP63305653A patent/JPH0822267B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61141338A (ja) * | 1984-12-14 | 1986-06-28 | 株式会社日立製作所 | 電気掃除機 |
| JPS6286155U (ja) * | 1985-11-20 | 1987-06-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0822267B2 (ja) | 1996-03-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080306 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090306 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090306 Year of fee payment: 13 |