JPH02153193A - 埋設管除去工法 - Google Patents
埋設管除去工法Info
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- JPH02153193A JPH02153193A JP30836388A JP30836388A JPH02153193A JP H02153193 A JPH02153193 A JP H02153193A JP 30836388 A JP30836388 A JP 30836388A JP 30836388 A JP30836388 A JP 30836388A JP H02153193 A JPH02153193 A JP H02153193A
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- Japan
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- buried pipe
- pipe
- cone
- buried
- pit
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- Pending
Links
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- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 17
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 17
- 239000012744 reinforcing agent Substances 0.000 claims description 12
- 238000009527 percussion Methods 0.000 abstract 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 5
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 3
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 2
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 2
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a>産業上の利用分野
本発明は土中に埋設された管を除去する工法に関するも
のである。
のである。
(b)従来の技術
従来、埋設管の除去工法として特開昭60−21933
1号公報に開示された内容が知られている。
1号公報に開示された内容が知られている。
すなわら、埋設管に棒を貫通させ、棒の一端に接続金具
を固定し、この接続金具を埋設管の一端に当接させ、埋
設管の他端を引抜き工具にて引張るとともに棒を引張り
工具にて引張ることにより埋設管を除去するようになっ
ている。
を固定し、この接続金具を埋設管の一端に当接させ、埋
設管の他端を引抜き工具にて引張るとともに棒を引張り
工具にて引張ることにより埋設管を除去するようになっ
ている。
(C)発明が解決しようとする課題
ところで、埋設管は長年の使用により腐食や亀裂が発生
したり、地盤沈下により屈曲したりしており、また埋設
管外面に土が強く付着している。
したり、地盤沈下により屈曲したりしており、また埋設
管外面に土が強く付着している。
そのため、上記の如き工法にて除去作業を行なっても、
牽引力に強大な力か必要となり、また腐食や亀裂のため
埋設管に牽引りや押圧力を伝えることはできず、地盤沈
下による埋設管の屈曲部分で座屈を生じざぜる等種々の
欠点を有する。
牽引力に強大な力か必要となり、また腐食や亀裂のため
埋設管に牽引りや押圧力を伝えることはできず、地盤沈
下による埋設管の屈曲部分で座屈を生じざぜる等種々の
欠点を有する。
本発明は上述の欠点を解決するためになされたもので、
その目的は埋設管の強度を高めるとともに埋設管と牽引
棒とコーンとを1体化して、牽引棒の引張力とともにコ
ーンに設けた衝撃式推進機の押圧力とにて埋設管の除去
を簡単・容易に行なえるようにした埋設管除去工法を提
供するものである。
その目的は埋設管の強度を高めるとともに埋設管と牽引
棒とコーンとを1体化して、牽引棒の引張力とともにコ
ーンに設けた衝撃式推進機の押圧力とにて埋設管の除去
を簡単・容易に行なえるようにした埋設管除去工法を提
供するものである。
(d)課題を解決するための手段
本発明は前記の如き欠点を解消するもので、一方のピッ
トに露出した埋設管内にコーンの一部である突出部を挿
入するとともに埋設管の一端にコーンの一部である当接
部を閉鎖状に当接させ、前記埋設管内には牽引棒を配置
し、一方若しくは他方のピットより接着補強剤を埋設管
内に充填してコーン及び牽引棒を埋設管と一体状に固定
し、前記牽引棒を他方のピットに設置されたジヤツキに
て引張るとともにコーンの一部である支持部に取付けた
衝撃式推進機の押圧力とにて埋設管を他方のピット側に
除去する埋設管除去工法に関するものである。
トに露出した埋設管内にコーンの一部である突出部を挿
入するとともに埋設管の一端にコーンの一部である当接
部を閉鎖状に当接させ、前記埋設管内には牽引棒を配置
し、一方若しくは他方のピットより接着補強剤を埋設管
内に充填してコーン及び牽引棒を埋設管と一体状に固定
し、前記牽引棒を他方のピットに設置されたジヤツキに
て引張るとともにコーンの一部である支持部に取付けた
衝撃式推進機の押圧力とにて埋設管を他方のピット側に
除去する埋設管除去工法に関するものである。
(e)実施例
以下本発明の実施例を図面にて説明すると、(1)は埋
設管(2)の一端に閉鎖状に当接させるコーンで、該コ
ーン(1)は第1図に示すように埋設管(2)より小径
で埋設管(2)に挿入しうる突出部(3)と、埋設管(
2)の一端に直交状に当接させる当接部(4)と、当接
部(4)より後方に連接した支持部(5)と、支持部(
5)より後方に連接した接続部(6)を有している。
設管(2)の一端に閉鎖状に当接させるコーンで、該コ
ーン(1)は第1図に示すように埋設管(2)より小径
で埋設管(2)に挿入しうる突出部(3)と、埋設管(
2)の一端に直交状に当接させる当接部(4)と、当接
部(4)より後方に連接した支持部(5)と、支持部(
5)より後方に連接した接続部(6)を有している。
前記当接部(4)には空気抜き用の孔(7)が設けられ
ている。
ている。
前記支持部(5)には衝撃式推進機(8)を軸心線上に
支持できるようになっており、また接続部(6)にて前
記推進機(8)をカバーするようになつ−(いる。
支持できるようになっており、また接続部(6)にて前
記推進機(8)をカバーするようになつ−(いる。
前記接続部(6)の後方には塩化ビニール管等の略同径
の新管(9)を連接づるため、新管(9)の先端を接続
部(6)の突起(10)に当接し、新管(9)の基端を
接続部(6)から延びたワイヤ(11)にて止メ具(1
2)を当接させ、新管(9)をコーン(1)とともに移
動できるようになっている。
の新管(9)を連接づるため、新管(9)の先端を接続
部(6)の突起(10)に当接し、新管(9)の基端を
接続部(6)から延びたワイヤ(11)にて止メ具(1
2)を当接させ、新管(9)をコーン(1)とともに移
動できるようになっている。
(13)は埋設管(2)に挿入する牽引棒で、該牽引棒
(13)は短尺で、接続金具(14)tこ・より連結し
て長尺にしである。
(13)は短尺で、接続金具(14)tこ・より連結し
て長尺にしである。
また牽引棒(13)の一部にはスペーFj(15)を設
け、牽引棒(13)が略中火に位置するように支持して
いる。
け、牽引棒(13)が略中火に位置するように支持して
いる。
(16)は牽引棒(13)を引張るためのシリンダで、
該シリンダ(16)は止メ具(17)を介して牽引棒(
13)に連結するようになっている。
該シリンダ(16)は止メ具(17)を介して牽引棒(
13)に連結するようになっている。
(18)はモルタル等の接着補強剤(19)を圧送する
ポンプで、該ポンプ(18)から延出されたホース(2
0)を介して埋設管(2)内に接着補強剤(19)を充
填できるようになっている。
ポンプで、該ポンプ(18)から延出されたホース(2
0)を介して埋設管(2)内に接着補強剤(19)を充
填できるようになっている。
(21)はコーン(1)を埋設管(2)側に押圧保持す
るための押圧具である。
るための押圧具である。
(22)は衝撃式推進機(8)の駆動源であるコンプレ
ッサである。
ッサである。
(23)はコーンの接続部(6)を支持する支持装置で
ある。
ある。
(24)(25)はピットである。(26)はシリンダ
用スペーサである。
用スペーサである。
(27)は他方のピット側の埋設管(2)を閉じる蓋で
ある。
ある。
次に作業手順を第2図乃至第5図にて説明すると、まず
第2図では前後にピット(24)(25)を掘り、埋設
管(2)を露出さける。
第2図では前後にピット(24)(25)を掘り、埋設
管(2)を露出さける。
一方のピット(24)ではコーン(1)の突出部(3)
を埋設管(2)に挿入するとともに当接部(4)を埋設
管(2)の一端に閉鎖状に当接し抑圧具(21)にて保
持する。
を埋設管(2)に挿入するとともに当接部(4)を埋設
管(2)の一端に閉鎖状に当接し抑圧具(21)にて保
持する。
それとともにピット(24)内に設置された支持装置(
23)にてコーン(1)の接続部(6)を支持する。
23)にてコーン(1)の接続部(6)を支持する。
この状態にて他方のピット(25)から牽引棒(13)
を長尺にしながら挿入し、牽引棒(13)の端部が第1
図の如く]−ン(1)の当接部(4)より少し離れた位
置で止める。
を長尺にしながら挿入し、牽引棒(13)の端部が第1
図の如く]−ン(1)の当接部(4)より少し離れた位
置で止める。
牽引棒(13)の他端部は止メ具(1旬を介してシリン
ダ(16)にて埋設管(2)の略中火に支持する。
ダ(16)にて埋設管(2)の略中火に支持する。
尚、一端部はスペーサ(15)にて略中火に支持されて
いる。
いる。
前記状態にてポンプ(18)から接着補強剤(19)を
圧送し、ホース(20)を介して埋設管(2)の内に充
填する。
圧送し、ホース(20)を介して埋設管(2)の内に充
填する。
その際、コーン(1)の孔(7)より空気を逃がして充
填効率を高め、また突出部(3)により接着補強剤(1
9)との接触面積が多くなα接着強度を高めることがで
きる。
填効率を高め、また突出部(3)により接着補強剤(1
9)との接触面積が多くなα接着強度を高めることがで
きる。
充填作業が完了し、接着補強剤(19)が固まった俊第
3図の如く、コンプレッサ(22)に接続された衝撃式
推進機(8)をコーン(1)の支持部(5)にセットす
る。
3図の如く、コンプレッサ(22)に接続された衝撃式
推進機(8)をコーン(1)の支持部(5)にセットす
る。
この状態でシリンダ(16)と推進機(8)を作動させ
る。
る。
前記推進機(8)の作動にて振動と押圧力が発生し、振
動にて埋設管(2)と土とを分離し、押圧力にて埋設管
(2)を押し出す、その際、牽引棒(13)はコーン(
1)に直接接していないので推進機(8)の振動が直接
伝わらず接着補強剤(19)を介して伝わるため振動が
減衰され、牽引棒(13)と接着補強剤(19)との接
着強度を維持することができる。
動にて埋設管(2)と土とを分離し、押圧力にて埋設管
(2)を押し出す、その際、牽引棒(13)はコーン(
1)に直接接していないので推進機(8)の振動が直接
伝わらず接着補強剤(19)を介して伝わるため振動が
減衰され、牽引棒(13)と接着補強剤(19)との接
着強度を維持することができる。
またシリンダ(16)の作動にて牽引棒(13)に引張
力が発生し、牽引棒(13)の引張力が接着補強剤(1
9)を介して埋設管(2)に伝わり、前記推進機(8)
の押圧力と合わさって埋設管(2)を前進させることか
できる。
力が発生し、牽引棒(13)の引張力が接着補強剤(1
9)を介して埋設管(2)に伝わり、前記推進機(8)
の押圧力と合わさって埋設管(2)を前進させることか
できる。
埋設管(2)が前進し、コーン(1)が土中に入り込む
と、一方のピット(24)内で第1図の如く新管(9)
を接続する。
と、一方のピット(24)内で第1図の如く新管(9)
を接続する。
それとともに他方のピット(25)に出てきた埋設管(
2)はカッタ若しくは破砕機にて除去し、牽引棒(13
)を接続金具(14)から外し、次の牽引棒(13)を
シリンダ(16)側に接続する。
2)はカッタ若しくは破砕機にて除去し、牽引棒(13
)を接続金具(14)から外し、次の牽引棒(13)を
シリンダ(16)側に接続する。
これ番こより第4図の状態になり、この作業を繰り返り
ことにより、第5図の如く埋設管(2)を除去して新管
(9)を埋設することができる。
ことにより、第5図の如く埋設管(2)を除去して新管
(9)を埋設することができる。
新管(9)埋設後は新管(9)内に通信ケーブル等を挿
入して作業を終了する。
入して作業を終了する。
尚、本発明は実施例に限定されるものではなく、コーン
を埋設管に当接させた時点で推進機をコーンに取付けて
おくことも可能であり、また牽引棒を埋設管に挿入後、
コーンを埋設管に当接するようにしても同様の効果を有
するものである。
を埋設管に当接させた時点で推進機をコーンに取付けて
おくことも可能であり、また牽引棒を埋設管に挿入後、
コーンを埋設管に当接するようにしても同様の効果を有
するものである。
更に接着補強剤は一方のピットから注入することも可能
であり、その際には他方のピットの蓋に空気扱孔を設け
ればよい。
であり、その際には他方のピットの蓋に空気扱孔を設け
ればよい。
またコーンの一部として接続部は必らずしも必要ではな
く、例えば埋設管を除去後、当該孔にモルタル等を地盤
沈下防止のため充填する場合には接、枝部が無くても埋
設管の除去作業を行うことができる。
く、例えば埋設管を除去後、当該孔にモルタル等を地盤
沈下防止のため充填する場合には接、枝部が無くても埋
設管の除去作業を行うことができる。
また地盤がもろい場合は新管を挿入後、その新管を扱き
ながら孔にモルタル等を充填することも可能である。
ながら孔にモルタル等を充填することも可能である。
更に牽引棒をコーンに接続する構造にすれば、シリンダ
にて牽引棒を引張ることにより押圧具を不要にすること
も可能である。
にて牽引棒を引張ることにより押圧具を不要にすること
も可能である。
(f)発明の効果
以上の如く本発明はコーンを埋設管に当接させ、牽引棒
を埋設管に挿入し、前記状態にて接着補強剤を埋設管に
充填して埋設管を強固にし、コーンに取付けたVE撃式
推進機の振動と振動と押圧力とにて埋設管と土との付着
力を弱めて押圧し、それとともにジヤツキにて埋設管と
一体化された牽引棒を引張ることにより埋設管を除去す
るようにしたので、埋設管の除去を簡単・容易にわずか
な力にて除去することができ、作業効率を著しく高める
ことができる。
を埋設管に挿入し、前記状態にて接着補強剤を埋設管に
充填して埋設管を強固にし、コーンに取付けたVE撃式
推進機の振動と振動と押圧力とにて埋設管と土との付着
力を弱めて押圧し、それとともにジヤツキにて埋設管と
一体化された牽引棒を引張ることにより埋設管を除去す
るようにしたので、埋設管の除去を簡単・容易にわずか
な力にて除去することができ、作業効率を著しく高める
ことができる。
第1図は一部断面した全体図、第2図乃至第5図は作業
行程図である。 (1)はコーン、(2)は埋設管、(3)は突出部、(
4)は当接部、(5)は支持部、(8)は衝撃式推進機
、(13)は牽引棒、(16)はシリンダ、(19)は
接着補強剤、(24)(25)はピット。 出願人 極東開発工業株式会社 近畿通信建設株式会社
行程図である。 (1)はコーン、(2)は埋設管、(3)は突出部、(
4)は当接部、(5)は支持部、(8)は衝撃式推進機
、(13)は牽引棒、(16)はシリンダ、(19)は
接着補強剤、(24)(25)はピット。 出願人 極東開発工業株式会社 近畿通信建設株式会社
Claims (1)
- 一方のピットに露出した埋設管内にコーンの一部である
突出部を挿入するとともに埋設管の一端にコーンの一部
である当接部を閉鎖状に当接させ、前記埋設管内には牽
引棒を配置し、一方若しくは他方のピットより接着補強
剤を埋設管内に充填してコーン及び牽引棒を埋設管と一
体状に固定し、前記牽引棒を他方のピットに設置された
ジャッキにて引張るとともにコーンの一部である支持部
に取付けた衝撃式推進機の押圧力とにて埋設管を他方の
ピット側に除去する埋設管除去工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30836388A JPH02153193A (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 埋設管除去工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30836388A JPH02153193A (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 埋設管除去工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02153193A true JPH02153193A (ja) | 1990-06-12 |
Family
ID=17980164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30836388A Pending JPH02153193A (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 埋設管除去工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02153193A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60219331A (ja) * | 1984-04-13 | 1985-11-02 | Mitsui Petrochem Ind Ltd | 埋設管の引抜き方法 |
| JPS6225697A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-03 | 藤田 忠男 | 地中埋設配管の取替方法 |
| JPS62132083A (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-15 | 日本鋼管工事株式会社 | 非開削による地中配管の移送方法 |
-
1988
- 1988-12-06 JP JP30836388A patent/JPH02153193A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60219331A (ja) * | 1984-04-13 | 1985-11-02 | Mitsui Petrochem Ind Ltd | 埋設管の引抜き方法 |
| JPS6225697A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-03 | 藤田 忠男 | 地中埋設配管の取替方法 |
| JPS62132083A (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-15 | 日本鋼管工事株式会社 | 非開削による地中配管の移送方法 |
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